DHL 配達先住所修正手数料に気をつけて!

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    DHLでたまにあるので備忘録として記載しておきます。

    DHLの追跡情報で下記画像が出てきました。

    「配達先住所に確認が必要な為、配達保留 – DHLにお問い合わせ願います」

    本来はアパートの部屋番号が抜けていたり等、住所や名前が間違っている時に荷受人であるバイヤーからDHLへの連絡が必要ということで上記の追跡情報になるものです。が、それ以外にも

    [1] 住所が新興住宅
    DHLが用意しているマップにその住所がきちんと入力されていなくて『マップに現れない=住所不備』と見做される
    (G○○gleマップだとすぐ見つかるw)

    [2]住所にある土地が広過ぎる
    配達員さんが通る道から家が見えなかったり、土地が柵で囲われててどこから入ったらいいか分からないから『配達できない=住所不備』と見做される

    というパターンもありました。

     

    こうなった時の流れは
    *******************************
    1、荷受人(バイヤー)がDHLに連絡
    2、住所の説明
    3、DHLが荷物を届ける
    *******************************
    となるのですが、ここで問題になるのは、元の住所と荷受人(バイヤー)がDHLに連絡した後の届け先住所が全く同じでも配達先住所修正手数料(1300円)を請求してくるということです。

    どうも「配達先住所に確認が必要な為、配達保留 – DHLにお問い合わせ願います」が追跡上にアップされるとシステム上1300円請求されてしまうようです。

     

    DHL JAPAN側の見解としては
    「元の住所から変更されていないのであれば配達先住所修正手数料が請求されるのはおかしい」
    とのことなので、住所変更されていないのに配達先住所修正手数料が請求されている場合は返金してもらえます。

    その為「配達先住所に確認が必要な為、配達保留 – DHLにお問い合わせ願います」と追跡情報に出て、送料の請求金額に配達先住所修正手数料が含まれていた場合は、本当に元の住所と訂正後の住所は別住所なのか・それとも同じ住所かを確認されることをお勧めします。

     

    ちなみに私はアメリカ宛とオーストラリア宛でこれを経験しました。

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    #18161返信

    さて、この「配達先住所に確認が必要な為、配達保留 – DHLにお問い合わせ願います」案件は今回で5回目位です。

    今回のものは上記に貼った画像の

    この追跡情報のもので、日曜日の段階で気付いていたので本日9月13日(月)にDHLカスタマーさんに電話しました。

    事前にG○○gleマップとG○○gle検索で場所を確認済み。
    住所が間違っているということはまず無いだろうと確信しての確認です。

    案の定元の住所と変更後とされる住所は全く同じで変更はありませんでした。

    というわけで、今回初の試みとして荷物が配達されるより先に
    「配達先住所修正手数料はかからないように事前にチェックしてもらえますか」
    とお願いしました。

    いつも請求された後に返金しますっていう無駄な流れを繰り返していたので、それであれば最初から請求されないのがスムーズでいいよねと思いまして。

     

    荷物が届き請求書チェックしたらまた書き込みます。
    それまでしばしお待ちを|゚∀゚)ノ))))

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