当掲示板は個別相談コンサルではありません。まず自分でカスタマーサポートに聞き、ネットで調べた上で、わからない箇所を明確にして質問してください。回答やアドバイスをもらったのに顛末を書かないような「質問逃げ」はおやめください。

「未着」の検索結果

100件の結果を表示中 - 1 - 100件目 (全317件中)
  • 投稿者
    検索結果
  • #30464
    イチえもんイチえもん

      このトピックを見る人のための参考情報です。

       

      USPSのダメージレポートに関する説明ページとGoogle翻訳です。

      Receiving Damaged International Shipments
      You must immediately present the article, mailing container, wrapping, packaging, and any other contents received in damaged condition and/or with missing contents to a Post Office for inspection.

      The Post Office will verify the damage and give you a PS Form 3831, Receipt for Article(s) Damaged in Mails, for your files.In addition, it is recommended you contact the foreign sender and ask the sender to file an inquiry with the postal administration from where the item was mailed.

      All claims for inbound items that are lost, or are delivered to the addressee in damaged condition or with missing contents are payable to the sender, unless the sender waives the right to payment, in writing, in favor of the addressee.

      破損した国際貨物の受け取り
      破損した状態で、および/または内容物が不足している状態で受け取った物品、郵送用コンテナ、包装、包装、およびその他の内容物は、直ちに郵便局に提示して検査する必要があります。

      郵便局は損傷を確認し、PSフォーム3831、郵便で損傷した記事の領収書をファイルに提供します。さらに、外国の送信者に連絡して、送信者に問い合わせを提出するよう依頼することをお勧めします。アイテムが郵送された場所からの郵便管理。

      紛失した、または破損した状態で、または内容が不足している状態で受取人に配達されたインバウンドアイテムに対するすべての請求は、差出人が受取人に有利な書面での支払いの権利を放棄しない限り、差出人に支払われます。

      https://www.usps.com/help/international-claims.htm

      日本ではダメージレポートはCN24という書類ですが、アメリカ=USPSではPS form 3831というものになります。

      このPS form 3831はネット上で手に入れることができないので、アメリカの郵便局で直接もらう必要があります。

       

       

      そしてEMSの紛失や破損での損害賠償の手続きです。

      郵便物の損害賠償の請求は、郵便物の差出人が行うことができます。
      ただし内容品の一部が盗取され又は一部が亡失して受取人に配達された場合、又は損傷した郵便物が受取人に配達された場合は、受取人において、郵便物を現状のまま保存し、現地の郵便局へ内容品の不足、破損等の申し出をしていただく必要があります。
      郵便物の未着、盗取、一部亡失、損傷のいずれの場合も調査請求もしくは追跡請求を先にご提出いただき、調査の結果を受けて、損害賠償が適当であることが決定されれば損害賠償の手続をいたします。指定の郵便局が準備する「損害賠償兼料金等返還請求書」に必要事項をお書きいただき同郵便局にご提出ください。

      https://www.post.japanpost.jp/int/question/17.html

      #30433
      にゃ

        箱の底が開けられていたとなると盗難の可能性が高くなります。

        箱には中身が盗まれやすい形状のものがあり、その形状の箱を使っていると輸送中に盗まれる確率が高くなります。

        国によっては税関職員が盗むことがありますし、倉庫の従業員や配達員が盗むこともあります。

        地域や輸送業者によっても違いますが、配達時に留守の場合、車に乗せたまま家に直帰して荷物は車中で保管されることもあります。

        日本とは全く違う環境です。

         

        満額保険かけているのでその旨も伝えてほしい

        これはあまり言わない方がいいです。
        EMSなのでUSPSが担当しますが、保険の話はUSPSには全く関係ありません。
        保険の話をするとこちらではなく、出荷人の方で手続きをしろと言われることが多いです。
        取り合ってもらえなくなり、怒ったバイヤーが未着リクエストを申請する可能性が高いです。

         

        バイヤーは受け取った箱の底が開封されていて中身が空であったというレポートを提出する必要があります。
        保険の請求権はバイヤーにはなく、保険の支払い義務はUSPSにありません。
        保険の申請をしようとした場合、当然ですが拒否されます。
        盗難が確定しているものでもありませんので、盗難の手続きというものもありません。
        盗難の調査は出荷人が日本郵便に依頼する必要があります。
        調査時にレポートが出ていない場合、問題がなかったという報告で終了となります。

        単なる未着リクエストの場合、配達が完了しているのでその部分では勝つ可能性があります。
        しかし、バイヤーがその後にリターンリクエストを申請した場合、リターンラベルを発行しなければ全額返金がおこなわれる可能性が高いです。
        リターンラベルを発行した場合は空の箱が帰ってきます。
        そしてその後に全額返金を行う必要があります。

        バイヤーが過去に同種の問題で何度も返金を受け取っていれば勝てる可能性はあります。
        しかし、それを見ることは出来ません。
        バイヤーの過去に何もなければ極めて高い確率でバイヤー有利と判断されます。
        仮にケースまで発展しバイヤー有利となった場合、FVFなどの手数料も返金されません。

         

        まれにebayがほぼ無条件でセラー保護とバイヤー保護の両方を適用することもあります。
        バイヤーにはebayが全額返金、セラーの資金はそのままです。
        ケースで負けた後のアピールで結果を覆した場合も似た結果となりますが、こちらは最初から保護されます。

         

        発送方法によってもebayの判断に違いが出てきます。
        国際郵便は不利ですね。

        全く勝てないわけでもありませんが、そこそこ難しいです。

         

         

         

         

        #30407
        イチえもんイチえもん

          もう見たかもしれませんが、下記のトピックがほぼ同様のトラブルについてのトピックで参考になるかと思います。。
          が、ちょっとあまり希望のない結末になっています。

          ebayのバイヤー保護は無敵すぎる

           

          思ったのはバイヤー側は「未着」でケースオープンをしてきてるのならEMS追跡情報が「配達済み」ならば、ひとまずは未着ケースでは勝てるかもしれませんね。

          ただバイヤーとしては「未着」で負けても「商品に問題あり」でケースを開くことができ、「商品に問題あり」で負けてもクレカのチャージバック(dispute)できますが。。

          未着で勝てて、そのままバイヤーが諦めてくれればいいですが。

           

          あとは上記のURLのトピックにもあるように同種の詐欺を繰り返してる問題バイヤーだった場合は、強制的にセラー有利で判決されたりする可能性もあるようです。

          まずreport buyerで詐欺の疑いがあることを出して、カスタマーサポートにも直訴する、くらいしかないかもしれません。。

          sango

            こんにちは。

            初めて投稿します。

            不手際がありましたらすみません。

             

            さて、先日$3700でアメリカにEMSで送った荷物ですが

            バイヤーから商品は届いたけど段ボールの底が開けられており

            中は緩衝材だけだったと連絡がきました。

            丁寧に対応し、発送時の領収書とインボイスの写真を送り

            たしかに商品相当の重さのものを発送している事も伝え

            写真をたくさん撮る事、あまり触らずに届いた状態で郵便局に行き

            事情を話し、満額保険かけているのでその旨も伝えてほしいと言いました。

            バイヤーは実際に郵便局に行ったそうですが、未着リクエストが開かれてしまいました。

            バイヤーからしたら、郵便局での盗難の手続きは面倒だと思うので

            私からさっさと返金してほしいんだと思います。

            この場合、バイヤー有利になった際は保険もかけた意味がありません。

             

            どうしたらいいでしょうか。。

            #30199
            ツルタコ

              こちらのトピに投稿していいのかどうかわかりませんが、
              今月私も同様な事例に合い、ネガティブフィードバックを受けました。

              フィードバッグの削除をeBayに依頼する方法を教えていただけないでしょうか?
              Request Revisionを送信すれば、いいのでしょうか?

              私の場合は下記でした。
              1.ミッキーマウスの商品、販売額は10ドル。アメリカ宛て。
              2.受取人名が「ネズミ人間(マウス人間)」。フィードバックは0。Googleマップで住所を入力したら、家は存在していた。
              3.未着ケースを開かれたら、全額返金すれば良い、と考えて発送した。
              4.そう考えた理由は、仕入れ商品ではないので送料のみの損であり、低価格品で不測の事態を自分が経験しておく、というものでした。
              5.書留付き小型包装物で発送。郵便局員には「実名でないと思うけど大丈夫?」と一応は確認して発送した。
              6.発送から2週間後に1回目の配達(不在)、さらに5日後に2回目配達(適切な受取人の不在)、さらに10日後に日本への返送警告通知。
              7.返送警告のときに、私はメッセージをバイヤーに送信したが、返信無し。購入から現在まで返信は無し。
              8.eBay.comのサポートに相談。回答は、ケースが開かれても売上金を保護します、という内容で、加えて、商品をセラーに差し戻しても大丈夫です、とも書かれていた。状況から判断して、荷物を受け取らない(実際は受け取れない?)のはバイヤー側の責任、という意味合いでした。
              9.バイヤーは、ケースを開かずにネガティブフィードバック。コメントには「届かなかった」と書かれていた。
              10.6/3に Report this buyer を送信したが、その後何も変化なし。

              気持ち的に嫌な気分になるので、ネガティブを削除してほしいのですけどねぇ・・・。

              #30101

              返信が含まれるトピック: 荷物紛失時の補償金額は売値?仕入値?

              かきく

                少しご意見いただきたく投稿です。2月7日にEMSでイギリス宛でポケモンカードを発送。2月8日に日本を出国した確認は取れてます。バイヤーから未着のcase openされ、全額返金済です。日本郵便に調査依頼を出し、イギリスからの回答は亡失との事でした。保険を掛けていたので損害賠償手続きしてる所です。日本郵便から届いた書類に発送した商品の詳細、値段、購入した場所等を記入して提出しました。商品はフリマサイトで購入したと記載したらその画面コピーの提出を要求されました。スマホなので印刷は難しく、そこまでする必要あるのでしょうか?個人情報を侵害されてる気分です。ebayで返金するしかなく、物もお金も失って最悪な状態です。何か良いアドバイスあったらお願いします

                #30090
                かきく

                  少しご意見いただきたく投稿です。2月7日にEMSでイギリス宛でポケモンカードを発送。2月8日に日本を出国した確認は取れてます。バイヤーから未着のcase openされ、全額返金済です。日本郵便に調査依頼を出し、イギリスからの回答は亡失との事でした。保険を掛けていたので損害賠償手続きしてる所です。日本郵便から届いた書類に発送した商品の詳細、値段、購入した場所等を記入して提出しました。商品はフリマサイトで購入したと記載したらその画面コピーの提出を要求されました。スマホなので印刷は難しく、そこまでする必要あるのでしょうか?個人情報を侵害されてる気分です。ebayで返金するしかなく、物もお金も失って最悪な状態です。何か良いアドバイスあったらお願いします

                  #29951
                  イチえもんイチえもん

                    >>908
                    ebayのケースオープン可能になるのはEstimated Delivery Date(EDD)を過ぎてからで、ケースオープン期限はその後30日間だったような記憶です。
                    Order detailsに表記されるこのEDDがどれくらいかは重要ですね。
                    「Economy Shipping from outside US」だと(HTによりますが)30日くらいでEDD超過になるようので、2月20日くらいに販売した荷物はEDDが3/20くらいで切れて未着ケースオープンされる可能性が出てくると思いますね。
                    バイヤーとしてはケースオープン期限はその後30日なら4月20日くらいまでは猶予があるとは思いますが、せっかちな人はとりあえずケースオープンしとくか、ってなるかもしれませんね。

                    アタランタで発生している問題はebayとして公式には把握をしていないということになっています。

                    ebayのアナウンスによりsevere stormsでのセラー保護が、この遅延にどの程度までカバーされるのでしょうねえ。

                    #29872

                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                    ポポ

                      こんばんは。

                      気分転換に頭に思い浮かんだことをテキトーに書いていこうと思います。

                      【その1.お金をかけなくて正解だったこと】

                      ズバリ家賃ですね。

                      わたしは今、新築で購入した一戸建てに1人で住んでいますが、以前は賃貸のワンルームマンションに住んでいました。

                      当時のワンルームマンションの環境は以下の通り。  

                      ・家賃2万6000円

                      ・駅から徒歩1分

                      ・10畳

                      ・オートロック付き

                      ・水道代は月2000円で固定

                      ・ユニットバス

                      このワンルームマンションに決めたのは家賃の安さが魅力的だったからです。

                      当時はあまりお金も無かったので、できるだけ安いとこにしたいと思っていました。

                      『家賃は手取りの3割まで』なんて言われたりしますが、アレはまともに信じてはいけないです。

                      肝心なのは自由に使えるお金です。

                      毎月発生する固定費なんて低いに越したことはないです。

                      わたしは比較的順調に副業→独立→法人化、という流れに乗れましたが、その一因は固定費を極限まで下げて、仕入れにお金をガンガン突っ込めたことだと思っています。

                      家なんて雨風をしのげればそれで十分だと今でも思っています。

                      わたしは贅沢がしたいからお金を稼いでるのではなく、精神的にゆとりのある生活を送りたいからお金を稼いでいるつもりです。

                      【その2.実験】

                      この冬は、

                      ・発送までのハンドリングタイムを5日から10日に伸ばす

                      ・サンクスレターを入れない

                      ということを実験してみました。

                      ハンドリングタイムを伸ばしたら、売上面に影響があるのか。

                      サンクスレターを入れなかったら、フィードバックの獲得率などに影響があるのか。

                      こんなことを見たかったんですね。

                      で、結果は、何の影響もなかったです。

                      ハンドリングタイムを10日にしても売上が特に落ちることもなし。

                      サンクスレターを入れなくても、フィードバックはいつも通りもらえました。

                      ハンドリングタイムに関しては、初心者時代から影響らしきものを感じたことは無いんですよね。

                      たしか一番最初は気合いを入れてハンドリングタイムを1日に設定していたような。

                      で、すぐにしんどくなって3日に変更。

                      んで、それでまたしんどくなったので、結局5日に変更。

                      これは副業時代の話ですね。

                      そしてこの冬に10日にしてみたと。

                      まあ、10日に設定していますが、実際の発送は即日~5日以内にしてます。

                      ebayは何かとエラーが多いので、エラーが発生したときのためにハンドリングタイムに余裕を持たせている感じです。

                      スケジュールや身体がキツイ人はハンドリングタイムを実験してみてもいいかも。

                      【その3.メッセージに返信する?しない?】

                      わたしはお客さんからのメッセージには24時間以内に返信しています。

                      一応、年間の販売数は5桁ほどありますのでメッセージも結構来ますが、作業の合間合間に返信しています。

                      たまにメッセージBOXの未読がとんでもない件数になっている人がいますが、あれはトラブルの元なような・・・。

                      きちんと返信するだけで防げるトラブル、ネガティブフィードバックは多いと思うんですけどね。

                      「トラブルがなんぼのもんじゃい!!」くらいの姿勢で細かいことを気にしない性格ならいいのかもしれませんが、わたしは気になる人。

                      そもそもメッセージの返信なんてすぐに終わりますし。

                      あ、あとトラブルが発生した場合、主導権を相手に渡してあげるのがわたしなりの問題解決のコツだったりします。

                      例えば未着が発生した場合、

                      「できればあと数日待って欲しいけど、待つことはできる?もし心配なら今すぐに返金するけど、どうする?わたしはあなたの指示に従うよ。わたしに指示をちょうだい」

                      みたいなメッセージを送っています。

                      わたしの経験上、たいていは数日待ってくれます。

                      そして運が良ければその数日の間に配達が完了します。

                      お客さんも自分側に主導権があることが分かれば心にゆとりが持てますから、案外待ってくれます。

                      ただし、これはわたしが原価が安い商品ばっかり扱っているからできることなのかなと。

                      原価が高額な商品の場合、サクサク返金してしまうとそれはそれで危険ですので、ケースバイケースですね。

                      わたしは面倒くさいことはさっさとクローズして次にいきたい性格なので、最悪の場合、全額返金でもいいやと思っています。

                      以上です。

                      #29818
                      あめ

                        >>360
                        イチえもんさま
                        大変詳しくありがとうございます。
                        こちらで聞くと、国際交換局から発送で止まっているのは飛行機に乗せられていないから、という認識で、そんなに乗らないことがあるのかと疑問に感じていましたが、ご説明を読んで合点がいきました。
                        1月30日に出してもらったエアメールも未着ですが、まとめて交換局で放置されているのでしょうか。今まで何十回と送ってもらって、こういったことは初めてですが、とりあえず調査請求書を出してもらい待ってみます。
                        アドバイスありがとうございました。

                        #29802

                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                        イチえもんイチえもん

                          >>3023

                          運送会社から料金を請求されたから、セラーがそれを払うか返品を受け入れろという理由です。

                          これは「請求された」とありますが、
                          ①「今現在でバイヤーは関税を支払わずに商品を受け取っていない」
                          ②「荷物を受け取り済みでバイヤーが受取時に支払った関税について、セラーに請求し支払わないなら返品を受け入れろ」
                          ③「荷物を受け取り済みで、後日バイヤーに請求されている関税(バイヤーは未支払い)を代わりに支払わないなら返品を受け入れろ」
                          どれになるのでしょうか?

                          ①のケースだと荷物を受け取っていないのに(未着ケースでなく)リターンリクエストを開いているならポリシー違反ですね。そもそも手元に商品がないのにリターンリクエストを開くことが問題ということですね。

                          ②③のケースでも関税の支払い義務はバイヤーにあるので、それを理由としたリターンリクエストはebayのポリシー違反です。文面からはバイヤーとのやり取りで「関税支払いをセラーに請求した」証拠となるメッセージも残ってそうなので明白だと思います。

                          個別の事情を勘案しないで、リターンリクエストを開かれたので受け入れろという回答です。

                          はっきり言ってイーベイジャパン終わってますね。。。

                          関税についてのebayポリシーを理解していないのではないでしょうか。

                          ebayのUSの方に相談した方がいいかもしれませんね。

                          #29781

                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                          にゃ

                            >>3005
                            何をどのように解釈するかというところになってくると思いますが、考えられるものとすれば税の支払い義務を定めているところでしょう。
                            つまり、ebayのポリシーでバイヤーの国で発生する税及び手数料の支払い義務はバイヤーにあると規定されています。
                            バイヤーはこの義務に同意してebayにアカウントを作り商品を購入しています。
                            この義務とされているものに対して、セラーが同意をすればバイヤーは同意した義務を履行しなくても良いのか?
                            同じように解釈の部分が入ってきますが、セラーがバイヤーの国の税や手数料を支払った場合、ebayとしてはそういった費用が商品代金や送料に含まれていたと解釈される可能性が高いと考えられます。

                            もちろん相手がebayなのでカスタマーサポートの中には違う解釈をして別の回答をする場合もあるとは思われます。
                            しかし、過去の同様の質問に対してはポリシー違反が指摘されるという事例があります。

                            クーリエで出来ることとebayで禁止されていることは関係がありません。
                            また、バイヤーとセラーの合意よりもebayポリシーが優先されます。

                            例えば商品の発送後であってもクーリエでは配送先住所を変更することは可能です。
                            しかし、バイヤーとの合意があったとしてもセラーがクーリエに指示を行い商品が別の住所に配送され、その後にバイヤーが未着を主張した場合、基本的にはセラー保護の対象外となってしまいます。
                            仮にこういったことが出来るクーリエに問題があると考えるのであれば、他の発送を使うべきであり、その発送方法を利用した時点でリスクについては受け入れたと考えるのがebayです。

                            すべてにおいて理解をしたいという場合はebayに納得が出来るまで確認を続けるしかありません。
                            ただ、すべてを理解し完璧と思われる対応をしたとしても、不可解なことや理不尽な扱いをされることがあるのがebayです。
                            そして、それらを追求した時に納得できないのであれば他の場所での販売を勧めてくるのもebayです。

                            #29775

                            返信が含まれるトピック: ebayで初めてDefectをもらってしまいました

                            にゃ

                              このケースの場合ですとバイヤーが未着リクエストを開いていないのであればSend RefundのItem not received を選択して全額返金が適切な対応となります。

                              在庫なしはディフェクトカウント、その他の理由を選択した場合はポリシー違反となります。

                              また、選択する理由によっては全額返金でディフェクトがカウントされます。

                              セラーのミスによってついたディフェクトは削除できません。

                              Service Metricsのディフェクトはミスであっても削除しませんが、アカウントに影響がある場合は相談となります。

                               

                              Send RefundのItem not receivedではディフェクトがカウントされないような気がします。

                              Service Metricsは返品や未着のリクエストをカウントしていると考えられるため、リクエスト前に対処した場合はカウントされないと考えられます。

                              また、仮にカウントされる場合でも在庫なしでのキャンセルでのディフェクトによる罰則と、Service MetricsのItem not receivedの罰則は深刻度が全く違います。

                              前者はアカウント全体に及び、ebayでの活動に深刻な影響が発生します。

                              後者は非常に限定的な範囲となり、配送方法を変更するなどでカバーすることも可能です。

                              #29742
                              momo

                                >>68
                                日本郵便の記事を見ました。
                                追跡なしで届いていたらよかったのですが、未だに未着なのでミラノの税関にあるようです。
                                12月イタリアに送った荷物が全て同じ状況で未着です。

                                同じような情報がposte italianeのサイトで更新されているので、理由がわかればいいのですが、日本郵便を通した追跡調査でも返答がまだなく不明なままです。

                                #29713
                                イチえもんイチえもん

                                  ebay USのアナウンスにも今回の悪天候での遅延について救済措置があるようです。

                                  https://community.ebay.com/t5/Announcements/Seller-Protections-are-in-place-for-sellers-impacted-by-extreme/ba-p/34230171

                                  引用+翻訳

                                  国内のいくつかの地域にわたる冬の嵐と異常気象により、多くの住宅や企業が影響を受けています。 私たちの最大の関心事は、あなたとあなたの親しい人の安全を守ることです。 ただし、すでに発送された商品の発送遅延や、販売された商品が配送業者に届くのが難しいことも心配するかもしれません。

                                   

                                  あなたのビジネスが影響を受けた場合、eBay は次のような販売者のパフォーマンスを自動的に保護します。

                                  発送遅延率
                                  有効なトラッキング アップロード レート
                                  配達遅延による「商品が届かない」ケースは、ケースが開かれる前に追跡をアップロードし、配送業者から物理的なスキャンを受けている場合に限ります。
                                  キャンセルした取引に起因する瑕疵
                                  購入者が正確な期待を持てるよう、配送日の見積もりに必要な調整を継続して行っています。

                                   

                                  また、関連する否定的および中立的なフィードバックも削除されます。これらのケースは、商品未受け取りに関するサービス指標の評価には影響しません。

                                   

                                  いつものように、eBay で販売していただきありがとうございます。

                                   

                                  eBay Japnaが発表していたクーリエの救済制度のリンクも貼っておきます。

                                  https://www.ebay.co.jp/release/20230427

                                  このページ内には下記の文章があります。

                                  eBay Japanセラー保護対応について
                                  以下条件をすべて満たしている場合、セラー保護を適用しております。セラーに安心して越境ECに取りくんでいただけるよう、臨機応変なサービスのご提供に努めております。

                                  1. 商品の所在地が日本国内である
                                  2. Business PoliciesのShipping Policy内U.S. shipping / International shipping のServicesの項目にてが選択されている
                                  3. FedEx, DHL Express, UPS, ヤマト運輸を利用している
                                  4. ハンドリングタイム内に商品の発送及び追跡番号のアップロードを行っている

                                  <セラー保護の内容>
                                  ・Item not received (商品未着) のディフェクト削除←Service metricsのページにも反映されます
                                  ・Late shipment rate (配送遅延率) のディフェクト削除
                                  ・商品未着と配送遅延に関するニュートラル・ネガティブフィードバックの削除

                                  ※商品未着ケースのディフェクトについては保護対象となりますが、バイヤーがeBayの介入を要請しないよう、セラーは適切に対応する義務がございます。
                                  ※セラー保護の内容については今後、配送事業者や保護条件の見直しがされる可能性があります。

                                  ただ懸念点は上記のページはebay Japanの「プレスリリース」であることですね。

                                  ポリシーなどの説明をしているホームページなどには「クーリエ発送のセラー保護」の記載がありません。

                                  何が言いたいかというと、ebay Japanは手のひら返しで「そのキャンペーンはもう終わった」と言いかねないと私は考えております。

                                  カスタマーサポートに問い合わせしても無回答で無視してくるような組織を信じるのは間違いです。

                                  #29707

                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                  イチえもんイチえもん

                                    趣味の色合いが強く、知識のあるバイヤーが購入するものなどは返品率が低いです。
                                    消耗品や低価格商品、生活に密着したものなども返品率は低いです。
                                    この二つの要素を満たす商材はトップレベルでトラブルが発生します。

                                    趣味の色合いが強いマニアックなものはセラーの知識量がバイヤーに優っているか同等であることが重要ですね。

                                    だいたい古いもの/マニアックなものでは見るポイントがあるはずで、そのポイントを知らずにズレて商品チェックしているとクレーム/トラブルは絶対に起きますね。

                                    商品説明を読めばズブの素人だろうとわかる人が、強制返品が可能なメルカリやebayで扱ってるケースがありますが、危機感がないなあって思います。

                                    ヤフオクやメルカリの販売経験もなくebayに参入し、扱ってる商品に対してもズブの素人、なのに価格だけは一人前以上につけてる、ってのならトラブルやクレームになって当然ですねえ。

                                    バイヤー側は最低限のチェックをしているだろうと考えて購入してるでしょうし、何より不具合があれば強制的に返品で資金を回収できます。

                                    マニアックな商材は詐欺でぶんどっても詐欺師が販売する時に上記のようなトラブルが起こり得て面倒なので詐欺のターゲットから避けられる傾向があると思います。

                                     

                                    低価格帯の場合は未着詐欺が多かったのですが、今はトラッキングの関係で減りました。
                                    トラッキングナンバーを教えないで書留で発送すると、確率は低いですが詐欺を試みるバイヤーにあたります。

                                    書留なしはそもそもebay自体が助け舟を一切出さないですからねえ。

                                    よくバイヤーがメッセージで書留なしの国際郵便にして送料を安くしてくれって依頼がきますが全て断ってますね。セラー側にとって不利なだけなんで。。承諾する得がないんですよね。別に買ってくれなくてもいいし。。

                                    #29705

                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                    にゃ

                                      >>2977
                                      チャージバックは商品価格との関連性が非常に高いです。
                                      高価格帯商品で販路の広いものは詐欺の対象となる可能性が高いです。
                                      ebayの初期のころはプリペイドカードの販売が可能だったのですが、詐欺の対象となるのでebay及びPaypalで制限がかかりました。

                                      リターンは商材との関連性が高いです。
                                      良さそうだというような感覚で選ばれやすい商品や、高機能型の商品などは返品率が高くなっていきます。
                                      趣味の色合いが強く、知識のあるバイヤーが購入するものなどは返品率が低いです。
                                      消耗品や低価格商品、生活に密着したものなども返品率は低いです。
                                      この二つの要素を満たす商材はトップレベルでトラブルが発生します。

                                      現状のアジアを中心とした詐欺はそれとはまた違う条件で詐欺が発生しています。
                                      今は高価格帯が多いのですが、時期に低価格帯にも降りていくことを予想しています。
                                      ただ、リスク、コスト、利益のバランスから考えると、下は$100程度のラインで止まると予想しています。

                                      低価格帯の場合は未着詐欺が多かったのですが、今はトラッキングの関係で減りました。
                                      トラッキングナンバーを教えないで書留で発送すると、確率は低いですが詐欺を試みるバイヤーにあたります。

                                      #29703
                                      イチえもんイチえもん

                                        >>130

                                        また、ebayの補償総額も莫大になってくるのでしょう。
                                        この結果として手数料が値上げされる可能性は高いです。

                                        そこが気になるところですね。。
                                        PayPalは未着ケースのみですが強硬策を出してきましたが、eBayは現実的な打開策を持ってないと思います。
                                        ebayでチャージバックでのセラー保護を撤廃すると、詐欺のやりたい放題になりセラーはebayから撤退するでしょうし。。

                                        バイヤーでもアカウント作成時の身分証での個人情報確認ってのもあり得ないことはなさそうな世界情勢になってきてますね。。そうすると売り上げは激減するでしょうけど。

                                        そのほか、セラー側とバイヤー側で示し合わせて詐欺をしてセラー保護狙いもあるはずなので、セラーの信用度の良い悪いの振るい分けもしていくと思いますね。

                                        ビジネスと個人がありますが、それもSEOで差をつけたりとか保証の差をつけたりとか。

                                        私の考えでは10年以上月間100万円をコンスタントに売り上げてきたセラーと、アカウント開設3ヶ月以内の新規で月間1000万円売り上げるセラーなら前者を優遇すべきだと思いますが、現状ではebayは後者を優遇してる気がします。。もっとebayのアカウント歴史を評価すべきだと思いますねえ。

                                        #29694

                                        返信が含まれるトピック: ebayで初めてDefectをもらってしまいました

                                        イチえもんイチえもん

                                          ディフェクトと言っても種類がいろいろあるのですが。。

                                          文面から推測するにTransaction defect rateのTransactions you canceled for being out of stockが1つ付いたってことでしょうか?

                                          購入者様からキャンセル手続きをしてもらえばディフェクトをもらうこともなかったのでしょうか?

                                          バイヤーが未着ケースオープンされればService MetricsのItem not receivedにダメージを受けますね。これがebayポリシー的に、そして状況的に妥当なキャンセルの流れだとは思います。

                                          あとはSend Refundで全額返金するのも手法としてできそうですが、これが適正な方法かは私は調べてないので判断つきません。(もしかするとebay側でもポリシー違反と判断される可能性もあります)

                                          今回受けたのがTransactions you canceled for being out of stockならば、それはディフェクトの中でもダメージが大きいものなので、キャンセルするのに「商品の在庫がない破損」でするのは一番の悪手だと言えますね。

                                          カスタマーに問い合わせてもディフェクト削除してくれる可能性はかなり低いと思います。(というかカスタマーサポートはfeedbackは削除できてもディフェクトは削除できなかったような。。)

                                          #29474
                                          イチえもんイチえもん

                                            >>11

                                            FedEx、バイヤーが輸入税などを支払わなくても荷物を渡すというような話を聞きますので、私としては使いたくないのです。

                                            そういう意見の人が多くて離れていってるのはありそうですね。EU宛や800ドル超えるアメリカ宛は関税の請求が怖いですね。

                                            ノルマを言うなら、ノルマを達成するとどうなるのか、しないとどうなるのか、そのへん明確なんですかね?

                                            明確ではないですね。
                                            契約時に言っていた基準金額を簡単に覆してFedEx側の都合で上げてくるようですし、最悪な場合では基準金額をクリアしていてもいきなりその金額では低すぎるので突如契約を切りますって言ってきたケースもあるようです。
                                            基本的には営業が言ってる基準値は適当でその場その場で言ってるだけなんだと思います。

                                            FedExは置き配での紛失/盗難については基本的に補償しないようですし、署名オプションを付けていても無視して配達され、その上で紛失があっても補償はしない、というような感じですので高額商品を送るのも怖いみたいなとこはありますかねえ。あとは誤請求が多いのも問題ですね。

                                            良いところは、トラブル時のサポートのレスポンスが早い(国際郵便の場合は調査請求を出して1ヶ月返信待ちとか。。)
                                            そして基本的に5日以内にはお届け済みになるってとこですね。あとはebay販売ならクーリエ発送なら未着ケースや遅延でのディフェクトを削除してくれるってのもあります。

                                            クーリエと国際郵便はうまく使い分けできれば使い勝手はまだあると思います。

                                            #29462
                                            イチえもんイチえもん

                                              補償等が必要な場合、バイヤーからしてねというのでも良いとは思うのですが、
                                              セラー側からDHLに補償手続きを進めた方がよいのでしょうか?

                                              まずDHLの補償限度は通常だと22SDR/kg (1kg辺り約3000円程度)ですね。その金額で商品代金を補償できるのかどうかがまず第一に問題としてあるかと。

                                               

                                              DHLの補償範囲については、にゃさんからは以前に下記のような情報があります。

                                              DHLも基本的には配達後の盗難は補償しないとなっていたのですが、約款では手渡しでの配達が基本となっていたと思います。
                                              そのため、配達員の判断での置き配された場合の紛失・盗難は補償される場合があります。
                                              ただ、受取人が置き配を指定した場合は、その後に紛失・盗難があっても補償しないことの方が多いです。
                                              誤配については発生ごとに相談といった形ですね。
                                              https://yushutsu.info/bbs/topic/fedex%e3%81%af%e7%bd%ae%e3%81%8d%e9%85%8d%e7%b4%9b%e5%a4%b1%e3%81%ab%e8%a3%9c%e5%84%9f%e3%81%aa%e3%81%97/#post-24518

                                              バイヤー側から置き配指示をしていれば補償はまず無理だと思いますが、DHLの判断で置き配したなら補償はされる可能性があるとは思います。

                                              私も置き配時の紛失/盗難は過去に何回かありましたが、22SDR/kg (1kg辺り約3000円程度)までは補償されたと記憶してます。置き配画像がどうとかは忘れました。。

                                              補償の場合は、差出人と荷受人の両方からDHLに連絡をとり事情を確認、そして判断が行われて差出人側に補償金が支払われる流れなのでバイヤー単独では補償を進めることはできません。

                                               

                                              メルカリのようにバイヤーが受け取り連絡しないと取引終了にならないのでしたでしょうか?

                                              バイヤーの受取連絡というのが何を指してるのかわかりませんが、ebayでは荷物がDeliveredになっていれば取引は完了扱いですね。ケースオープンされても基本的にセラー有利になる可能性が高いと思います。

                                              バイヤーがebay上でケースオープンできるのは追跡情報上の荷物到着から30日間だったと思います。

                                               

                                              ちなみにebay Japanはクーリエ発送に対して下記のようなセラー保護もあるようです。(今現在も継続しているかは要確認)

                                              ■eBay Japan セラー保護対応について

                                              以下条件をすべて満たしている場合、セラー保護を適用しております。

                                              セラーに安心して越境 EC に取りくんでいただけ るよう、臨機応変なサービスのご提供に努めております。

                                              1.商品の所在地が日本国内である
                                              2.Business Policies の Shipping Policy 内 U.S. shipping / International shipping の Services の項 目にてが選択されている
                                              3.FedEx, DHL Express, UPS, ヤマト運輸を利用している
                                              4.ハンドリングタイム内に商品の発送及び追跡番号のアップロードを行っている

                                              <セラー保護の内容>
                                              ・Item not received (商品未着) のディフェクト削除←Service metrics のページにも反映されます
                                              ・Late shipment rate (配送遅延率) のディフェクト削除
                                              ・商品未着と配送遅延に関するニュートラル・ネガティブフィードバックの削除 ※商品未着ケースのディフェクトについては保護対象となりますが、バイヤーが eBay の介入を要請しないよう、セラーは 適切に対応する義務がございます。 ※セラー保護の内容については今後、配送事業者や保護条件の見直しがされる可能性があります。

                                              https://www.ebay.co.jp/image/preview/20230426200101803.pdf

                                              #29448

                                              返信が含まれるトピック: Service Metrics

                                              イチえもんイチえもん

                                                一応、Service Marixのebay japanの説明ページのリンクを貼っておきますね。

                                                Expedited Shippingのセラー保護対応について

                                                 

                                                10人以上からのケースオープンかつケースの数の超過でベリハイになるんだろうという認識ですが
                                                あってますでしょうか?

                                                Very Highが何%なのかどこに書いてあるのか確認できなかったのですが、2019年の私の投稿では下記のように書いてます。(何らかの確認して書いてるとは思います。。)

                                                直近が3ヶ月の取引が400回以上であれば、直近3ヶ月で10回。
                                                400回以内なら直近12ヶ月の10回。
                                                10回になった時に、そのカテゴリーの商品が売れた際に落札手数料が追加4%かかる。
                                                というものです。

                                                https://yushutsu.info/bbs/topic/%e6%9c%aa%e7%9d%80%e3%81%ae%e5%a0%b4%e5%90%88%e3%81%ae%e8%bf%94%e9%87%91%e6%96%b9%e6%b3%95/#post-8418

                                                今は手数料の追加が5%になっているようなので変更はあるようです。

                                                 

                                                 

                                                発送時に「問題があれば必ずまずメッセージをください」と送っとおくのはありかもしれませんね。

                                                ただ詐欺バイヤーはリターンリクエストや未着ケースオープンを前提で仕掛けてくるのでこちらに非がなくても影響するので困ったもんですね。

                                                 

                                                未着ケースオープン Service Matrixマイナスについてはクーリエを使うことで無効化できるとのことでした。

                                                ■eBay Japan セラー保護対応について

                                                以下条件をすべて満たしている場合、セラー保護を適用しております。

                                                セラーに安心して越境 EC に取りくんでいただけ るよう、臨機応変なサービスのご提供に努めております。

                                                1.商品の所在地が日本国内である
                                                2.Business Policies の Shipping Policy 内 U.S. shipping / International shipping の Services の項 目にてが選択されている
                                                3.FedEx, DHL Express, UPS, ヤマト運輸を利用している
                                                4.ハンドリングタイム内に商品の発送及び追跡番号のアップロードを行っている

                                                <セラー保護の内容>
                                                ・Item not received (商品未着) のディフェクト削除←Service metrics のページにも反映されます
                                                ・Late shipment rate (配送遅延率) のディフェクト削除
                                                ・商品未着と配送遅延に関するニュートラル・ネガティブフィードバックの削除 ※商品未着ケースのディフェクトについては保護対象となりますが、バイヤーが eBay の介入を要請しないよう、セラーは 適切に対応する義務がございます。 ※セラー保護の内容については今後、配送事業者や保護条件の見直しがされる可能性があります。

                                                https://www.ebay.co.jp/image/preview/20230426200101803.pdf

                                                こちら以前から気になるのはebay Japanの解説ページにはどこにも記載してないことです。

                                                上記のリンクは外部向けのアナウンスという扱いです。つまりそのアナウンスした時には有効だったけど今は終わってます、終わりのアナウンスはしてません、とか言い出しかねないなあって思ってます。

                                                 

                                                #29441
                                                Yoshi

                                                  商品が説明と違う、商品未着でオープンされればカウントが1
                                                  ebayUSAフォーラムでもセラーが皆怒っています。皆さまの考えはどうなんでしょうか?
                                                  過去3ヶ月の取引数が400件超の場合:過去3ヶ月 過去3ヶ月の取引数が400件未満の場合:過去12ヶ月
                                                  当方の場合は過去12ヶ月で計算されています。いずれはvery highになる日が来るのでと思っています。
                                                  直近2件ではバイヤーが気に入らないと連絡があり何とかディスカウントで交渉しましたが、オープンされました。オープン理由は商品が説明と違うとのこと。これには呆れ果てebayジャパンへ即クレームを言いましたが、ダメでした.. オープンされた時点でカウントが1,バイヤーが返品しなくても1、一部返金でも1
                                                  厳しすぎるのでは… それとも当方が甘いのでしょうか?今後の対策で良い案はありますか?疲れてしまいます…

                                                  #29400

                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                  ほっぷ

                                                    >>2875
                                                    メッセージに気づかず御返事が遅れ失礼しました。

                                                    >ほっぷさんはこの手のケースでPayment disputeに至ったことはないのでしょうか?

                                                    「関税拒否による返品で、当方が送料を差し引いて返金する」というケースが初めてのためなんとも言えないのですが、今回はまだPayment disputeに至っていません。(バイヤーが手続き中かもしれませんが)

                                                    その後も含めて流れをまとめます。

                                                    1. ebay italy経由でEU €462の商品が売れる
                                                    2. バイヤーが「USD120程度の関税がかかるので受け取らない」と拒否&未着ケースをオープン
                                                    3. 私が「USD70を補填するので、残りの関税を支払ってもらえないか」と提案
                                                    4. バイヤーが引き続き拒否
                                                    5. 私が「関税支払い拒否はebayポリシーに反するので、送料・返送料を差し引いた額を返金する」と連絡
                                                    6. バイヤーがネガティブフィードバックを残す
                                                    7. ebay italyに事の経緯を伝えた上で以下2点の相談
                                                     – ネガティブフィードバックを消してもらいたい
                                                     – 送料・返送料を差し引いて返金しても良いか?
                                                    8. ebay italyから返答があり、以下のように回答
                                                     – ネガティブフィードバックはケースクローズした際、セラー有利で終われば自動で消える
                                                     – バイヤーがebayポリシーに反しているので、バイヤー保護対象にならない。このため商品返却後に返金義務はない。
                                                     – いくら返金するかはセラーに任せる
                                                    9. いつの間にか(?)ネガティブフィードバックが消されている
                                                    10. 商品が返ってきた段階で、ebay italyにケースクローズを依頼
                                                    11. セラー有利で未着ケースのケースクローズ
                                                    12. バイヤーが返品リクエストを行う
                                                    13. 私がebay italyにこれまでの流れを伝えた上でケースクローズを依頼
                                                    14. セラー有利で返品リクエストのケースクローズ

                                                    その後1週間ほど経過しましたが、バイヤーからはPayment disputeがありませんでした。

                                                    #29354

                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                    Pan

                                                      ほっぷさん、こんばんは。

                                                      私も似たような状況です。
                                                      開かれたのは未着ケースではなくリーンリクエストでしたが強制クローズとなりました。

                                                      この後の対応についてebayに色々質問し、返金の義務はないがバイヤーと話し合って合意した金額を返金してもよい、パッケージを返送せずに廃棄しても構わない、という返答を得ました。

                                                      ですが、個人的には安心している場合ではないと思っています。
                                                      そもそも、関税の支払いを拒むケチなバイヤーが、支払い済みの商品を受け取らずにそのまま引き下がるとは思えません。
                                                      ほぼ確実に決済会社からの紛争の通知を受け取ることになると思うので、とにかくバイヤーに注文を受け取るように説得中です。
                                                      注文が配達済みになっていなければ、この状況が覆される可能性はかなり高いと思います。
                                                      ebayからは好意的な返答をもらいましたが、Payment disputeでセラープロテクションを適用するという言質までは取れませんでした。
                                                      そこまで言っていただけたらリラックスできるんですがねぇ。

                                                      >>>肌感覚、EU・南米あたりは関税支払い拒否が多く感じます。同じように関税支払い拒否に遭った方の参考になれば幸いです。

                                                      ほっぷさんはこの手のケースでPayment disputeに至ったことはないのでしょうか?

                                                      #29351

                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                      ほっぷ

                                                        関税支払い拒否トラブルが遭ったのですが、一段落したため共有です。

                                                        以下が経緯です。

                                                        1. ebay italy経由でEU €462の商品が売れる
                                                        2. バイヤーが「USD120程度の関税がかかるので受け取らない」と拒否&未着ケースをオープン
                                                        3. 私が「USD70を補填するので、残りの関税を支払ってもらえないか」と提案
                                                        4. バイヤーが引き続き拒否
                                                        5. 私が「関税支払い拒否はebayポリシーに反するので、送料・返送料を差し引いた額を返金する」と連絡
                                                        6. バイヤーがネガティブフィードバックを残す
                                                        7. ebay italyに事の経緯を伝えた上で以下2点の相談
                                                        – ネガティブフィードバックを消してもらいたい
                                                        – 送料・返送料を差し引いて返金しても良いか?
                                                        8. ebay italyから返答があり、以下のように回答
                                                        – ネガティブフィードバックはケースクローズした際、セラー有利で終われば自動で消える
                                                        – バイヤーがebayポリシーに反しているので、バイヤー保護対象にならない。このため商品返却後に返金義務はない。
                                                        – いくら返金するかはセラーに任せる

                                                        肌感覚、EU・南米あたりは関税支払い拒否が多く感じます。同じように関税支払い拒否に遭った方の参考になれば幸いです。

                                                        #29341
                                                        pan

                                                          >>96

                                                          こんにちは。

                                                          関税の支払い拒否で、にゃさんに荷物が返却された後にバイヤーがPayment Disputeした流れでしょうか?
                                                          最近、関税の支払い拒否で、リターンケースを開かれたケースが2件ありまして、一件はバイヤーが自分でクローズしたのですが、一件は現在進行形です。
                                                          ebayがリターンケースを強制クローズしてくれても、支払い拒否からの返送となれば未着ケースがオープンされると思っていましたが、開けないのでしょうか?
                                                          バイヤーとしてはPayment Dispute一択なのでしょうか?

                                                          「関税の支払い拒否を示す英文の報告書」これを発行してもらうのはハードルが高そうですが、差し支えなければ配送業者をお尋ねしてもよろしいでようか?

                                                          #29138

                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                          ニンニン

                                                            あるある話ですが、皆さん、どうやって対応していますか?

                                                            バイヤーからebayの到着期日ピッタリに未着で返金リクエストが届きました。

                                                            USPSに商品が見つかったら私に返送するように連絡し、バイヤーにはお決まりのセリフ「返金するので、もし到着したら受け取り拒否をしてください。万が一受け取った場合には商品代金をペイパルから支払ってください。」とメッセージを送信し返金。
                                                            その3日後に急に商品が動きバイヤーに配達されました。
                                                            そして、バイヤーにメッセージを数回送っても無視されます。

                                                            だろうね~。と、わかっていても腹立ちます。
                                                            私は、あまりしつこくしたり、攻撃的なメッセージをいれるとネガティブをつけられるので、2回くらいで引き下がります。

                                                            期日内に到着しないこともあると思いますが、そういった場合、皆さんはどういった対応をしていますか?

                                                            #29007

                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                            イチえもんイチえもん

                                                              >>2648
                                                              USPSとかですかね。
                                                              今のとこFedExとDHLでのUS宛の私の荷物は置き配されていますね。

                                                              そもそもコロナの特別対応で置き配が始まったような。。。
                                                              個人的には置き配でほぼ未着クレームが来てないので置き配継続の方が嬉しいですね。

                                                              #28999
                                                              にゃ

                                                                まず、調査請求の信ぴょう性がどうであれ、日本郵便に責任を追及することは相当に困難です。

                                                                商品を書状発送しているところでアウトなわけですが、そこはとりあえず置いておいて、書状の書留が現地でどのように処理されているかですね。

                                                                サインをもらっているとして、そのサインを取り寄せることが出来るかと、サインを外部に出せるかも確認する必要があります。

                                                                 

                                                                 

                                                                書状発送では税率なども変わる可能性があり、国によっては免税されてしまうこともあるのかもしれません。

                                                                ただ、今回のケースでは配達の20日後というところで、リターン等を考えて未着に変更した可能性はあります。

                                                                旅行に出ていてトラッキング情報を確認したところ追跡できないのでというパターンもあります。

                                                                 

                                                                調査請求の有効性という面では未着系についてはそこそこ有効、破損や内容品の喪失については無効に近いです。

                                                                破損や内容品の喪失があったとしても、受取人が現地で申し出ない場合は問題なく配達されたと結果が出ます。

                                                                この場合での問題なく配達されたは破損や内容品の喪失がなかったことの証明ではありません。

                                                                単純に発送された荷物が住所地に配達されたというだけです。

                                                                仮にこの時点で問題が報告されていた場合、荷物に付随する補償での解決が確定するだけとなります。

                                                                 

                                                                ebay上で争いがあり、ケースオープンからの強制返金がおこなわれている。

                                                                この返金から規定期間内であればアピールは可能で、未着の場合の配達証明は認められることが多いです。

                                                                セラーの意思で返金を行った場合、ebayは一切の介入を行いません。

                                                                問題のあるバイヤーとして報告することは可能ですが、資金を取り戻すのは非常に困難です。

                                                                また、すでにアピールを行い負けている場合の再アピールは認められません。

                                                                 

                                                                もふ

                                                                  カナダへのポケカ書状発送が未着で返金後、調査請求の結果で配達完了したという報告。どっちが嘘ついてる?

                                                                  初心者で、カナダへの書状発送は、日本から出たら追跡できないということを知らずに書状書留で送りました。

                                                                  二か月後、「届いていない。」というカナダ人バイヤーから未着の連絡を受け、返金処理しました。

                                                                  ただ、まとめ買いの同封だったため、金額が$250くらいだったので悪あがきで調査請求をしました。

                                                                  請求を忘れていた3か月後の今日、やっとで調査結果が届きました。

                                                                  結果は「既に配達を完了しています。」とのことです。

                                                                  完了したという日付はバイヤーから未着の連絡があった20日前でした。

                                                                  当時、そのバイヤーは、「あなたが悪くないのに誠実に対応してくれて、私の知っている日本人の中で一番誠実な人だ。」みたいな流れで、今でも頻繁にメッセージのやりとりや、たまにカードを買ってくれたり、(友達価格で割引。)インスタで家族写真を見せてくれたりして、トラブルをきっかけに良好な関係が続けていました。

                                                                  でも、今回の結果が本当なら、ちょろい日本人だ。と良いように使われていた?と、疑ってしまう自分もいます。ちょっと、悲しい。

                                                                  しかし、カナダポストはいい加減という情報もあります。

                                                                  調査結果を適当に記載して報告してくることもあるんでしょうか?

                                                                  もし、カナダバイヤーに詰めるなら「調査結果の証拠がある。敷地のどこかに落ちているか、家族が受け取って、勝手に開けていると思うから確認して。届いていたならお金を払って。」と、強気でいきたいのですが、調査結果の正確性が知りたいです。

                                                                  ご経験のある先輩方、お時間があれば教えてください。

                                                                  #28975

                                                                  返信が含まれるトピック: ◆南米宛 eパケット/EMS/他各種 発送状況

                                                                  イチえもんイチえもん
                                                                    #28971

                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                    イチえもんイチえもん

                                                                      >2636

                                                                      まず前提としてチリ宛のEMSは取り戻し請求ができません。

                                                                      ソース↓  EMSだけが取戻請求がバツ
                                                                      https://www.post.japanpost.jp/cgi-kokusai/country.php?cid=40

                                                                       

                                                                      あと南米の税関はとんでもなく遅いので1ヶ月でも通常運転と言えなくもないのではないでしょうか。。(私が発送してた5年前はそんな感じでした。最近発送してないのでわかりません)

                                                                      参考トピック
                                                                      ◆南米宛 eパケット/EMS/他各種 発送状況

                                                                       

                                                                      それとも、「商品が受け取れてないのは、受け取り人が税関で手続きをしていないからだ」と闘って、、、返金をまぬがれるような判決にもっていけたりしますでしょうか、、?

                                                                      追跡情報を見る限りでは関税の支払い拒否の可能性は今の時点では低いと思いますね。

                                                                      それに証明書がなければ勝てないと思いますよ。

                                                                       

                                                                      調査請求はいつ結果が返ってくるか不明なので、、ケース期間内には解答はもらえないと思います。

                                                                      南米への調査請求の回答は1ヶ月か2ヶ月ならラッキーくらいだと思います。半年とか1年後ってのもありましたね。。

                                                                       

                                                                      一番早いのは「受け取り人に税関に問い合わせをしてもらう」

                                                                      日本郵便が気休めで適当に話を逸らして答えてるだけですね。
                                                                      基本的にバイヤーはそんな面倒くさそうなことはしてくれないと思いますし、仮にバイヤーが税関に連絡したところで大した回答も進展もないと思います。税関とは国家のことなのでサービスでやってることでなく個人の希望などは聞いてくれません。

                                                                       

                                                                      もし私ならまずはバイヤーとコミュニケーションをとって状況を確認してみますね。

                                                                      バイヤー側がどのように考えて未着ケースオープンしてるか不明だからです。

                                                                      Estimated Delivery Dateの日から1ヶ月間しかバイヤーにはケースオープンの権利がないのでとりあえずケースオープンしておいた可能性もあります。

                                                                      バイヤー側に待つ意思はあるのか、いつまでなら待ってもらえるか、を確認します。

                                                                      ケースオープン自体は確か30日くらいはそのままにしておけると思いますので

                                                                      「その間はバイヤー側に不利なことは一切起こらないので荷物が通関するまでそのまま待ってください。9/25までに届かなければ必ず返金します。もしあなたがいますぐの返金を望むなら残念ですが私はすぐに郵便局に取り戻し請求をしなければいけません(ブラフ)」という感じで頼み込みます。

                                                                      それで納得してくれない、もしくは無回答なら即返金して降参しますね。

                                                                      #28970

                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                      まっつー

                                                                        お世話になっております。
                                                                        相談させてください。

                                                                        未着ケースをオープンされてしまいました。
                                                                        どのように対応するべきか悩んでいまして、、皆様のアドバイスをいただけたら幸いです。

                                                                        チリにEMSで商品を発送したのですが、税関で一か月ほど止まってしまいました。
                                                                        ///
                                                                        2023/07/08 04:15 国際交換局に到着 大阪国際郵便局 大阪府
                                                                        2023/07/08 16:30 国際交換局から発送 大阪国際郵便局 大阪府
                                                                        2023/07/18 00:36 国際交換局に到着 SANTIAGO EMS CHILE
                                                                        2023/07/18 11:22 税関検査のため税関へ提示 SANTIAGO EMS CHILE
                                                                        2023/07/18 11:23 通関手続中 SANTIAGO EMS CHILE
                                                                        ///

                                                                        先週末に未着ケースをオープンされました。
                                                                        昨日大阪国際郵便局へ電話をして状況を確認してみましたが、関税の支払い拒否の可能性もあるけど、日本国内からは何も調査できないし、対応もできない。
                                                                        対応するとしたら、以下になるのではと言われました。
                                                                        ・調査請求を提出する。
                                                                        ・発送人からチリの税関に直接連絡する
                                                                        ・受け取り人が税関に問い合わせをする。※どこに問い合わせをするかは不明?ジェトロに聞いたら税関のHPを教えてもらえたけど、よくわかりませんでした。。。。

                                                                        一番早いのは「受け取り人に税関に問い合わせをしてもらう」だそうです。

                                                                        受け取り人にケース経由で、税関に問い合わせをしてもらえないか?を依頼しましたが、無視されてしまってます。

                                                                        とりあえず、郵便局へは調査請求と、日本に商品を戻す依頼をしようと思ってます。調査請求はいつ結果が返ってくるか不明なので、、ケース期間内には解答はもらえないと思います。

                                                                        ケースの対応状況は、追跡番号をアップして、バイヤーに税関に問い合わせをしてください。と伝えているのみです。

                                                                        ebay Japanのサポートにも相談したのですが、追跡情報だけでは関税支払い拒否とまでいえないので、判定はわからない。税関で止まっている理由の証明書などあれば話はかわってくるけどね。。。という感じの回答でした。

                                                                        私としては強制返金になってデフェクトが付くのは一番避けたいので、色々納得できないのですが、ケース期限内に全額返金してクローズすべきでしょうか?
                                                                        それとも、「商品が受け取れてないのは、受け取り人が税関で手続きをしていないからだ」と闘って、、、返金をまぬがれるような判決にもっていけたりしますでしょうか、、?

                                                                        長々と書いてしまったのですが、もしよいアドバイスがありましたら、何卒、、よろしくお願いします。

                                                                        #28964

                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                        DHL初心者

                                                                          >>2626
                                                                          にゃさん、かつおさん、トンボさんアドバイスありがとうございます。

                                                                          その後、UKバイヤーは未着ケースがopenした後、輸入費用をDHLに支払って受取りました。
                                                                          他方でドイツバイヤーはがんとして輸入費用をDHLに支払わず、2回受取拒否をしました。
                                                                          あくまでキャンセル要求です。ebayサポートに相談した上でこうしていると言い張っています。
                                                                          昨日eBay Customer Serviceからアイテムを受け取ったらrefundしてくれ、というメールが来ました。
                                                                          ebayはドイツ人バイヤーには弱腰なんでしょうか?

                                                                          昨年別のドイツ人バイヤーが同様のことを行った際は「バイヤーは輸入費用を半分を支払ってくれたら受取ると言っています。この提案で合意しませんか」とebayから連絡してきました。(結局バイヤーが全額輸入費用を支払って受取りました)

                                                                          #28960

                                                                          返信が含まれるトピック: ebayのバイヤー保護は無敵すぎる

                                                                          にゃ

                                                                            発送前の現物の商品の画像を送ることは抑止力にもなりますし、バイヤー的には良いサービスと捉えられることが多いです。

                                                                             

                                                                            付属品の抜き取りや、商品の抜き取りは税関や配送業者レベルであることです。

                                                                            クーリエの場合は税関での開封記録がある場合で補償を受けられる可能性はあります。

                                                                            基本的には開封せずにX線検査のみが行われます。

                                                                            X線検査で規制されている商品が入っていれば開封検査となります。

                                                                            空箱の場合は通関することが多く、そもそも税関レベルでの盗難の場合、当事者が操作するので通関します。

                                                                            その為、開封記録から調べます。

                                                                            また、開封されていれば、荷物に再梱包をしますテープが貼られるのでわかります。

                                                                             

                                                                            国際郵便も同様ですが、よほどのことがなければ開封しません。

                                                                            調査の場合、配達の有無が中心となり、内容品の問題については受取人の申告がなければ問題なしとされます。

                                                                            したがって、内容品に対する問題の場合、必ず先にバイヤーが現地の郵便局に連絡する必要があります。

                                                                            バイヤーの連絡前に調査を依頼すると、問題なく配達されたとの報告書が出てしまいます。

                                                                            この報告書は未着であれば有効ですが、内容品に問題はなかったというものではない為、ebayは証拠として採用しません。

                                                                             

                                                                            内容品の不足、空箱の到着、内容品破損であれば受取人は受け取り拒否が可能な場合があります。

                                                                            現地の郵便局が認めれば無料で返送されます。

                                                                            また、補償が適用される確率が高いです。

                                                                             

                                                                            バイヤーにはリスクのない提案ですが、協力を得ることは難しいです。

                                                                            まず、多くの場合、郵便局側への連絡が容易ではありません。

                                                                            連絡が取れても理解させることも困難です。

                                                                            そして、物理的に郵便局が非常に遠い場合もあります。

                                                                             

                                                                            ebayのセラー保護はかなり受けている方ですが、受けられないこともあります。

                                                                            今は総額、$3000でいろいろと対応中です。

                                                                            #28942

                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                            にゃ

                                                                              途中で話が混同してしまい、EDDで少し的を外したような回答をしてしまいました。

                                                                              そんなわけで補足的に今のebayの対応と、FedExで注意をするべきことについて書かせていただきます。

                                                                               

                                                                               

                                                                              Expedited Shippingでのセラー保護

                                                                               

                                                                              発送方法としてExpedited Shippingが選択されている。

                                                                              設定したハンドリングタイム内に発送をする。

                                                                              DHLやFedExなどのクーリエで発送する。

                                                                               

                                                                              このような条件が守られている場合、発送後の遅延等についてはセラー保護が適用される。

                                                                              ただし、返金からも保護されるかは不明です。

                                                                              また、保護を適用させるためにはebayから出荷ラベルなどの証拠の提出を求められる可能性があります。

                                                                               

                                                                              現状で異常に短いEDDが表示されている場合も多く、予定よりも到着が遅いといったクレームは増えそうです。

                                                                              これはハンドリングタイムの期限とEDDの期限が同じ日が表示される国があり、ハンドリングタイムの期限に発送した場合は物理的にEDDを守ることが不可能となってしまいます。

                                                                              未着では保護されたとしても、返品からは保護されるわけではありません。

                                                                              到着遅延を理由としたリターンリクエストであれば、セラーがリターンコストを支払いリターンを受けることとなります。

                                                                              リターンのディフェクトは消せると思いますが、損失は受けてしまいます。

                                                                              複数の国を対象にEDDの確認をすることを強くお勧めします。

                                                                               

                                                                              FedExでの注意点

                                                                               

                                                                              商品によっては通関のために必要な書類があります。

                                                                              この書類をラベル作成時にアップロード、電子的に送信をすることが出来ます。

                                                                              しかし、電子的に送信した書類を先方の税関やFedExが正しく確認するかは別の話となります。

                                                                              個人的な経験としては高確率で確認がされず、荷物が通関せずに止まります。

                                                                              このように必要な書類がある場合、物理的に書類を発行、出荷ラベルに同封します。

                                                                              出荷ラベルに書類を同封した場合、外部からもわかるように通関書類同封などのメモを貼り付けます。

                                                                              同封した書類はFAXで先方の国に送る必要があるのですが、メモがないと気が付かないのでFAXされません。

                                                                              そのため、税関で荷物が止まります。

                                                                               

                                                                              FedExでは出荷ラベル作成時にエラーが発生して出荷ラベルが発行できない場合があります。

                                                                              この場合の原因の多くがインボイスの電子送信部分で発生するため、電子送信のチェックを外すことで出荷ラベルの発行が可能となります。

                                                                              最終段階のラベル発行、その下段にあるインボイスの印刷を共に行い(これが出荷人独自のインボイスとなる)、出荷ラベルとともに発行したインボイスを同封します。

                                                                              そして、通関書類と同様に外部からわかるように、インボイスありとメモを残し、インボイスをFAX送信してもらいます。

                                                                               

                                                                              以上、参考にしてみてください。

                                                                               

                                                                               

                                                                               

                                                                              #28934

                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                >>2611
                                                                                追記です。

                                                                                Expeditedで発送してるとのことで、ebay Japanが発表している下記のセラー保護の対象になるのかもしれません。

                                                                                https://www.ebay.co.jp/release/20230427

                                                                                この中に下記の文章があります。

                                                                                <セラー保護の内容>
                                                                                ・Item not received (商品未着) のディフェクト削除←Service metricsのページにも反映されます
                                                                                ・Late shipment rate (配送遅延率) のディフェクト削除
                                                                                ・商品未着と配送遅延に関するニュートラル・ネガティブフィードバックの削除

                                                                                今回のケースで上記のセラー保護が適応されるとエスカレートされて負けてもCases closed without seller resolutionがつかないとも読み取れます。そうするとリスクがなくなります。

                                                                                ただ上記URLはプレスリリースで、探しましたがebay Japanのポリシーなどにはどこにも明記されていません。つまり覆してくる可能性もあるかと。

                                                                                こちらの情報もebay Japanに聞いて確定しておいた方がいいですね。

                                                                                #28883

                                                                                返信が含まれるトピック: FedEx / DHLの誤請求が多発 (FedEX関税請求)

                                                                                にゃ

                                                                                  FedExのルール的なものとしては荷物配達後の税の請求が基本とはなっています。

                                                                                  しかし、実際には税の支払い後の配達が主流となっていました。(EUとUKの場合)

                                                                                  ただ、ここのところの傾向としてUKとオランダのバイヤーの問い合わせが増えているので、この両国で何らかの変更が行われたと考えています。

                                                                                  そしてこの変更がEUの他の国でも採用されていくと予想しています。

                                                                                  何が正しいかというよりも、方針が変更されたのであれば対応するので黙って変更をするのはやめてもらいたいものです。

                                                                                   

                                                                                  今のところUKでは150ポンド、400ポンドで請求が来たとの問い合わせを受けています。

                                                                                  138ポンドで配達前に請求が来て商品を受け取らずに返品したいとの連絡も受けています。

                                                                                  こちらはバイヤーがリターンリクエストを申請しましたが、ebayの判断で返金なしでクローズしました。(2営業日程度)

                                                                                  税の請求タイミングについては一定の基準はあるはずなのですが、こちらについても現地での判断が優先されている可能性はありますね。

                                                                                   

                                                                                  日本の場合、税の未払いについては法的な手続きを取るそうです。

                                                                                  輸入で大きな金額を支払わない場合があり、訴訟に発展することもあると聞いています。

                                                                                  輸出の場合ではやはりコストは重視されると考えられます。

                                                                                  確かに約款には書いてあるのですが、請求を伴う重要事項ではあるので説明をしないことには違和感があります。

                                                                                   

                                                                                  結果として発送後の金銭的なリスクが最も低いのは国際郵便での発送となります。

                                                                                  ただし、未着等への対応など発送後の荷物のコントロールが出来なくはなります。

                                                                                  送料も今では高めです。

                                                                                  DHLはFedExと国際郵便の中間程度です。

                                                                                  返送時のコストは高くなりますね。

                                                                                  FedExは税だけではなくアメリカ企業ということでの制約もあったりします。

                                                                                  特定の国ではFedExのみに特別な状況が発生する場合があります。

                                                                                  実は台湾もその一つなのですが、トラブル時にものすごく重要なことが簡単には出来なかったりします。

                                                                                  こういった状況を理解してどの業者を使うかというところが、出荷人の裁量となってくるのでしょう。

                                                                                  ただ、それを決定するための情報は十分に提供してもらいたいですね。

                                                                                   

                                                                                   

                                                                                  #28268

                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                  にゃ

                                                                                    >>2337
                                                                                    Expedited Shippingの利用率を上げてAmazonなどに対抗したいんでしょうね。
                                                                                    ただ、その前にEDDの表示があいかわらずなので、そこは修正してもらいたいものです。

                                                                                    今回の内容からすると配達日がある程度は担保されているクーリエでハンドリングタイム以内に発送すれば、その後の遅延や未着はセラーの責任ではないということでしょう。
                                                                                    EMSも予定は出ていますが、遅延が起こりやすいので保護はしないのでしょうね。

                                                                                    #28267

                                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                    イチえもんイチえもん

                                                                                      ebayジャパンからShipping Serviceの設定確認についてメールが来てましたね。

                                                                                      今回の内容で特筆すべきは


                                                                                      Expedited Shippingのセラー保護対応について
                                                                                      以下条件をすべて満たしている場合、セラー保護を適用致します。

                                                                                      1.商品の所在地が日本国内である
                                                                                      2.Business PoliciesのShipping Policy内U.S. shipping / International shipping のServicesの項目にてが選択されている
                                                                                      3.FedEx, DHL Express, UPS, ヤマト運輸を利用している
                                                                                      4.ハンドリングタイム内に商品の発送及び追跡番号のアップロードを行っている

                                                                                      セラー保護の内容
                                                                                      ・Item not received (商品未着) のディフェクト削除←Service metricsのページにも反映されます
                                                                                      ・Late shipment rate (配送遅延率) のディフェクト削除

                                                                                      https://www.ebay.co.jp/knowledge/tax-shipping/article11


                                                                                      これ私の読み間違いでなければFedExやDHLのクーリエで発送した場合はItem not recievedとLate shipmentのディフェクトが付いても無条件で削除というように見えます。

                                                                                       

                                                                                      それは素晴らしいことだと思います。

                                                                                      今回ディフェクトは消すと書いてますが、バイヤーからのNegative Feedbackの削除については特に書かれてないのが気になります。

                                                                                      今までは私はStandardだったのですが、今回はExpediatedに乗ってみようかなと思います。懸念事項はありますが、まあ今はテストタイミングとしてもいい感じなんで。

                                                                                      #28071
                                                                                      にゃ

                                                                                        >>97
                                                                                        Payment Disputeを何度も利用しているとアカウントだサスペンドすると考えられます。
                                                                                        また、通常の未着などでも勝てなくはなりますね。

                                                                                        セラーは正当な主張をしている限りは補償を受けても問題はありません。
                                                                                        しかし、フリーリターンでバイヤーが問題のない商品を返送、セラーが正しくない理由で返金を減額、バイヤーが減額分に対して異議を申請といったことが続くとフリーリターンでの返金の減額が認められなくなったり、サスペンドを受けたりなどはします。
                                                                                        この場合のサスペンドは永久サスペンドになる可能性が高いです。

                                                                                        総合的にはMPでebayが得ている利益、FVFなどの利益などでプラスになっているのでebayとしては問題はありません。
                                                                                        補償を拒否してセラーが去るほうが問題が大きいですね。
                                                                                        ただし、これが本当に無制限かと言えば疑問は残ります。

                                                                                        例えばPaypalにもセラー保護には限度額があります。
                                                                                        これはPaypalが受け取っている手数料と関連があるのですが、限度額をオーバーするとセラー保護で守られなくなります。
                                                                                        ebayも同様の考え方をしている可能性は高いです。
                                                                                        ただ、ebayはFVFもあるので、この限度額はPaypalよりも高いと予想されます。

                                                                                        #28035

                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                        にゃ

                                                                                          未着での強制返金、アピールで覆しました。

                                                                                          内容的にはバイヤー側の通関に必要な情報の提供拒否、荷物が税関に止まったままの状態でのエスカレートです。

                                                                                          トラッキング情報では配達に行った事実、配達完了、止まっている原因などは何も確認が出来ない状態で強制返金されました。

                                                                                          しかし、しっかりと対応することで判定を覆すことに成功しました。

                                                                                           

                                                                                          #28016

                                                                                          返信が含まれるトピック: EUの通関・ICS2

                                                                                          にゃ

                                                                                            相手国次第なところはありますが、販売品については多くの情報を求められることになると思われます。
                                                                                            情報は不足している場合は通関で止まることとなります。
                                                                                            この場合にトラッキング情報では詳細が確認出来ない可能性が高いです。

                                                                                            クーリエであれば問い合わせをすることで詳細が確認出来ると思います。
                                                                                            しかし、国際郵便では調査請求を出してくださいとなってしまうのでしょう。
                                                                                            このような状態で未着が申請された場合、負ける可能性が高くなります。
                                                                                            EUのバイヤーとの取引はかなりのリスクを伴うようになってしまいますね。

                                                                                            #27961
                                                                                            にゃ

                                                                                              DHLのシステムの権限の問題で、カスタマーサポートの権限で見れる場合は一定期間が過ぎても配達証明が取れると考えられます。
                                                                                              そこから先については営業経由で上の権限を使わないと難しくなります。
                                                                                              ただ、システム側から配達証明をとっても住所が表示されない場合があります。
                                                                                              また、配達を委託していた場合、住所の入った配達証明が出ない場合があります。

                                                                                              DHLの場合、トラッキングナンバーがリサイクルされるわけですが、その結果として全く別のトラッキング情報が表示される可能性があります。
                                                                                              もしくはと期限が過ぎてトラッキング情報が表示されません。
                                                                                              未着でのPayment Disputeでは決済会社が見ることができるのは、DHLのトラッキング情報です。
                                                                                              ebay上の表示は考慮されません。
                                                                                              そのため、配達証明が必要となります。
                                                                                              ebayが重要とするトラッキング情報ではバイヤー居住地の都市名、Zipコードが表示されていることとなります。

                                                                                              Payment Disputeで理由が未着であれば上記となりますが、返金が確認出来ないという理由だと別の問題である可能性が高いです。
                                                                                              他の取引と勘違いしていたり、購入代行を使っていてキャンセルをしたが代行から返金がないなどです。
                                                                                              実際にバイヤーが被害にあっている可能性も考慮する必要はあります。

                                                                                              #27911

                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                                >>2270

                                                                                                「バイヤーから返信がない」ということで私だったら下記のように対応するかもしれません。

                                                                                                ①こちらから送料を差し引いた金額をSend refundで返金しておいて一度チャラにしておく。
                                                                                                ②そして商品は再出品して、もし必要ならば新規リストから再度改めて購入してください、としておく。
                                                                                                ③最悪バイヤーが未着ケースをしてきたら面倒なのですぐに全額返金する。(この場合の全額は①で返金した分を除いた残額しか支払い義務はないはずです)
                                                                                                ④バイヤーが再度購入してきたら普通に発送する
                                                                                                ④その前に商品が他のバイヤーに売れてしまっても仕方ない

                                                                                                私だったらやるべきことはやっていてメッセージにも1週間くらい返答がないなら、別にそのバイヤーのための商品を保留するのもおかしいなと思いますので上記の対応をすると思います。ネガティブをつけられる可能性はありますが、あまり気にしませんね。

                                                                                                最近ebay新規登録者からの購入が異常に増えてるんですが、アメリカ本土側で何かキャンペーンあってますっけ?

                                                                                                アメリカでは2月下旬からタックスリターンの時期が始まり3月上旬から中旬までがピークですので、その時期はebayは売上が上がりやすいですね。

                                                                                                #27900
                                                                                                nody

                                                                                                  昨年の11~12月にメキシコにEMSで165個送りましたが、未着で戻ってきたのは6個。
                                                                                                  不明は5件でした。
                                                                                                  不良率:6.7%
                                                                                                  まあOKなのではないでしょうか??

                                                                                                  #27798
                                                                                                  すずめ

                                                                                                    >にゃ様
                                                                                                    トラッキングでは相手の郵便番号の場所までいったようです。
                                                                                                    Item not Recievedだと思ったのですが、ebayジャパンに部分返金したい旨を伝えると、
                                                                                                    「Managed Payments導入後のReturn requestにおける部分返金につきましては原則できない仕様となっております。」
                                                                                                    と返事が来たのでこのケースはReturn requestだと思っていました。

                                                                                                    >イチえもん様
                                                                                                    >eBayでのReturn Requestなら部分返金の提案はできるはずです。
                                                                                                    >今回の件は「Item not Recieved」でのケースではないでしょうか?
                                                                                                    はい、今朝USにも相談しましたがItem not Recievedのようです。

                                                                                                    さきほどUSから返事が来たのですが、「商品未着でまだケースが開いてます。追跡情報が不完全です。
                                                                                                    バイヤーと連絡を取り合ってケースを閉じることをお勧めします。」との事です。

                                                                                                    何年ながらどうやらエスカレートされたらバイヤー有利に決着しそうなので全額返金しようと思っております。

                                                                                                    #27789
                                                                                                    イチえもんイチえもん

                                                                                                      下記は以前に投稿いただいた内容です。

                                                                                                      未着の場合はセラーの操作では部分返金はできませんが、ebayに依頼することで部分返金は可能となります。

                                                                                                      おそらくですがebayは強制的に部分返金を行って申請をクローズすることができます。

                                                                                                      戦う場合は問題のあるバイヤーとして正式にebayに報告をします。

                                                                                                      参照元:トピック [受取拒否商品の送料実費や現地からの返送費について]

                                                                                                      https://yushutsu.info/?topic=%E5%8F%97%E5%8F%96%E6%8B%92%E5%90%A6%E5%95%86%E5%93%81%E3%81%AE%E9%80%81%E6%96%99%E5%AE%9F%E8%B2%BB%E3%82%84%E7%8F%BE%E5%9C%B0%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E8%BF%94%E9%80%81%E8%B2%BB%E3%81%AB%E3%81%A4#post-25850

                                                                                                      おそらくと書かれているので、イレギュラー対応のような感じなのでしょう。

                                                                                                      バイヤーが部分返金に合意している証拠がメッセージ上にあるのなら対応してくれる可能性が高いのではないでしょうか。

                                                                                                      #27074
                                                                                                      にゃ

                                                                                                        荷受人が税関に連絡する必要があるという内容で可能性が高いのは、申告価格の調査があります。

                                                                                                        この場合、荷受人が支払った価格の証明をする必要があります。

                                                                                                        EU諸国はIOSSの導入をした結果として、IOSSナンバーの悪役に悩まされています。

                                                                                                        今はそのあたりの調査が積極的に行われているので、税関で止まってしまう荷物も増えていると思われます。

                                                                                                         

                                                                                                        各国の税関の判断について、郵便局は何の権利も有しません。

                                                                                                        税関に荷物がある場合、その管轄は税関となります。

                                                                                                        税関が荷受人に連絡するかは、その税関の判断となってしまいます。

                                                                                                         

                                                                                                        基本的に未着リクエストでエスカレートされた場合、1週間以上、トラッキング情報がアップデートされなければ強制返金の確率が非常に高くなります。

                                                                                                        その為、事前にebayに確認をして、最悪のケースを避けるようにする必要があります。

                                                                                                         

                                                                                                        自らが返金をした場合、その後に配達されても補償されません。

                                                                                                        強制返金の場合、その後に配達された場合は補償を受けられる可能性が高いです。

                                                                                                         

                                                                                                        #26002
                                                                                                        にゃ

                                                                                                          >>17
                                                                                                          未着リクエスト

                                                                                                          ・メッセージ

                                                                                                          未着リクエスト上でバイヤーにメッセージを送っているか?
                                                                                                          未着リクエスト上でバイヤーが関税を理由とした受け取り拒否を宣言しているか?
                                                                                                          原則としてはこの場所で対応する必要があり、トラッキング情報のみを追加しただけでは十分とは言えない。
                                                                                                          ヤマトで発送した〇〇〇がUPSの〇〇〇になった。
                                                                                                          このUPSの〇〇〇のトラッキング情報がURL〇〇で、受け取り拒否が記録されている。
                                                                                                          関税を理由として、この荷物の受け取りを拒否したのかを確認する。
                                                                                                          ebayがトラッキング情報の詳細を見てくれればというのはセラー側の願望であって、ebayでの機械的な判定であればステータスのみで判断されていると考えられる。
                                                                                                          ebayのポリシーなども説明する。

                                                                                                          ・トラッキング情報

                                                                                                          トラッキング情報で荷物の位置が確認できるか?
                                                                                                          つまりバイヤーが荷物の位置を確認することが可能で、容易に荷物を受け取ることが出来る状態にあるか?
                                                                                                          UPSに連絡すればわかるはずといったものではない。
                                                                                                          また、輸送業者がバイヤーの住所地に配達に行ったのかも重要となる。

                                                                                                          ・ebayへの連絡

                                                                                                          未着リクエストが申請されたら2日以内にebayに連絡をする。
                                                                                                          3日が経過するとebayに介入を依頼することが出来る状態になり、相談のレベルでもエスカレートされ強制返金される可能性がある。
                                                                                                          ebayへの連絡で伝えるべきことをしっかりと伝える。

                                                                                                          未着リクエスト外

                                                                                                          ・商品の説明

                                                                                                          商品の説明上に関税等の取り扱いについて書かれているか?
                                                                                                          これが書かれていないと不利になる。

                                                                                                          損失の確認

                                                                                                          発送時の送料は戻ってきません。
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                                                                                                          返金の詳細を見ないと何とも言えませんが、FVFなどの手数料も返金されない可能性があります。

                                                                                                          フランスの場合、FR VATで20%ほどVATが追加されています。
                                                                                                          $600の商品であれば計算の基準が$720で、仮に手数料15%ならFVFは$108程度で計算されていると考えられます。
                                                                                                          広告を使っていた場合も基準が$720となるため、ミニマムの2%でも手数料は$14.40です。
                                                                                                          ここに日本の消費税10%が加わることになります。
                                                                                                          これらがすべて返金されないと大きな損失なので、返金で差し引かれた金額の詳細を確認する必要があります。

                                                                                                          戦うのか、受け入れるのかを明確にする

                                                                                                          戦わないのであれば、現時点でそろえている情報をもとにebayにアピールすることです。
                                                                                                          あとはebayの判断にゆだねるしかありません。
                                                                                                          アピールは無料であり、負けたにしてもすでにカウントされているディフェクトが増えるわけではありません。
                                                                                                          すでに心が折れてしまっているのであれば別ですが、ebay上ではこれ以上のマイナスはないので行うべきです。
                                                                                                          アピールはしつつ、次を考えるべきですね。

                                                                                                          戦うのであればPayment Disportまで見据えて考えることです。
                                                                                                          〇〇しかないのではなく、しっかりとやり切ったと言えるように準備をすることです。
                                                                                                          ebay、クーリエ、バイヤーなど自分の思うようにならないことだらけです。
                                                                                                          その中で試せることをすべて試すから経験となります。
                                                                                                          何もしなければ経験にはなりませんし、同じような案件で何度でも負けます。

                                                                                                          すべてを取り返して勝つことはベストです。
                                                                                                          しかし、負けてしまうような場合でも、被害を最小限に抑える負け方というものもあります。
                                                                                                          こういった部分では経験と交渉力が重要となります。
                                                                                                          腹のくくり方ですよ。 

                                                                                                          #25939
                                                                                                          にゃ

                                                                                                            ebay上でどのように対応したかも重要なポイントですね。

                                                                                                            例えば通常のメッセージではやり取りをしていて、未着(Item not received)では何も回答していない場合はセラー不利となります。

                                                                                                            依頼をすればメッセージも確認しますが、基本的にはItem not receivedでのメッセージやトラッキング情報を確認しています。

                                                                                                            Item not receivedでのメッセージで、相手から関税の支払い拒否の言質を取る。

                                                                                                            UPSと提携しているヤマトで発送していて、UPSのトラッキングナンバーが発行されている。

                                                                                                            UPSのトラッキング情報でThe receiver has canceled the product order and refused deliveryと表示されていて、バイヤーがバイヤーの意思でアイテムの受け取りを拒否した。

                                                                                                            こういったことを明確にします。

                                                                                                             

                                                                                                            一方でebayがどのトラッキング情報を参考にしたかも重要です。

                                                                                                            ヤマトのトラッキング情報でDeliveredになっていても、バイヤーの住所が表示されていない。

                                                                                                            UPSのトラッキング情報を参考にした場合でも、現在の荷物の場所が特定できない。

                                                                                                            これらはセラーが不利となる要素の一つです。

                                                                                                             

                                                                                                            私の個人的な感覚としては、ケースを覆すことは出来ると考えています。

                                                                                                            仮にケースが覆らない場合でも、最低でもFVFの返金とディフェクトの削除は取れると思います。

                                                                                                            ただ、事前のebayとのやり取りや、アピールの仕方にもよります。

                                                                                                            私も直近でバイヤーの受け取り拒否がありました。

                                                                                                            関税ではなく単純な受け取り拒否です。

                                                                                                            Item not receivedで返金なしでクローズ、Payment Disputeとなりましたが、こちらもセラー保護で守られる流れにもっていきました。

                                                                                                            アピールは行っていません。

                                                                                                            交渉のみです。

                                                                                                             

                                                                                                            #25850
                                                                                                            にゃ

                                                                                                              1.未着などの申請が行われる前

                                                                                                               

                                                                                                              この段階ではセラー側の操作で送料などを差し引いた金額の返金は可能です。

                                                                                                              返金した金額に応じたFVFが返還されます。

                                                                                                              バイヤーが関税の支払い拒否や、商品の受け取り拒否を宣言している場合、この時点でebayに相談をします。

                                                                                                              ebayは介入できませんが、セラーとして返金に応じる義務はないと説明を受けることとなります。

                                                                                                               

                                                                                                               

                                                                                                              2.バイヤーが未着もしくはリターンの申請をしている

                                                                                                               

                                                                                                              リターンの場合は部分的な返金を行える場合があります。

                                                                                                              未着の場合はセラーの操作では部分返金はできませんが、ebayに依頼することで部分返金は可能となります。

                                                                                                              おそらくですがebayは強制的に部分返金を行って申請をクローズすることができます。

                                                                                                              戦う場合は問題のあるバイヤーとして正式にebayに報告をします。

                                                                                                               

                                                                                                               

                                                                                                              3.ケースにエスカレート

                                                                                                               

                                                                                                              ebayが最終的な判断を行います。

                                                                                                              バイヤーがebayのメッセージ上で関税の支払い拒否を宣言していたり、トラッキング情報で関税が支払われていないなどの記録がある場合はセラー有利でクローズする可能性が高いです。

                                                                                                              ケースでバイヤー有利とされた場合は関税の支払い拒否を証明する書類を提出してアピールします。

                                                                                                              後々を考えるとケースで負けて、アピールで補償されたほうが楽です。

                                                                                                              関税の支払い拒否を証明する書類、出荷ラベルのコピー、バイヤーの住所が表示されているトラッキング情報などがあったほうがいいです。

                                                                                                              出荷ラベルのコピーはWeb上のデータよりも、物理的な現物の写真のほうが有利になります。

                                                                                                              FedExの場合は現物のスキャンデータがあるので取り寄せておきます。

                                                                                                              ケースに負けてアピールでも負けた場合、全額がセラーの資金から返金されます。

                                                                                                              FVFも返金されないと思われます。

                                                                                                              ディフェクトもカウントされます。

                                                                                                               

                                                                                                               

                                                                                                              4.Payment Dispute

                                                                                                               

                                                                                                              これは勘違いされやすいです。

                                                                                                              単純に決済会社がバイヤーに返金をするかどうか、決済会社が返金をした場合にebayがセラープロテクトで補償をするかということだけです。

                                                                                                              決済会社のポリシー的にみるのならクレジットカード会社や銀行は返金すると思います。

                                                                                                              Paypalは返金を認めない可能性があります。

                                                                                                              ebayは明確な基準を公表せず、その時々で対応が違います。

                                                                                                              しかし、最近は商品がセラーに戻っている状態でも補償をする場合があります。

                                                                                                              これにはおそらくですが、証拠として提出する書類の質が重要となっています。

                                                                                                              Payment Disputeでセラープロテクションが無効となった場合、全額がセラーの資金から返金されます。

                                                                                                              さらに処理費用$20が請求されFVFなどの返金も行われません。

                                                                                                              ただし、ディフェクトはカウントされません。

                                                                                                               

                                                                                                               

                                                                                                               

                                                                                                              #25827
                                                                                                              トンボ

                                                                                                                既にケースがeBayの判断待ちの状態なので、おそらく追跡情報から判断されて全額返金になると思われるのですが、

                                                                                                                バイヤーが関税の支払拒否してるならebayの未着ケースでエスカレートされてもセラー有利の判決の可能性は高いと思います。
                                                                                                                disputeになれば分かりません。

                                                                                                                YOH

                                                                                                                  こんにちは

                                                                                                                  先週フランスのバイヤーへ600ドル相当の商品を発送したのですが、バイヤーはeBayが徴収する税金以外に支払が発生することを知らなかったと言って受取を拒否し、アイテム未着でケースをオープンしました。
                                                                                                                  私としては商品が戻ってくるのならば返金すること自体は一向に構わないのですが、
                                                                                                                  今回は100%バイヤー都合での返品なので送料実費(送料無料で出品してました)
                                                                                                                  と相手国からの返送料をバイヤーに負担して欲しいと考えています。

                                                                                                                  既にケースがeBayの判断待ちの状態なので、おそらく追跡情報から判断されて全額返金になると思われるのですが、
                                                                                                                  異議申し立てをして送料実費と返送費、あるいはどちらかでも差し引いた一部返金に変更してもらう訴えは無理筋でしょうか?

                                                                                                                  似たようなケースや体験談がありましたら是非お話やアドバイスをお聞かせください。

                                                                                                                  #25673
                                                                                                                  にゃ

                                                                                                                    >>41
                                                                                                                    eパケットは運ですね。
                                                                                                                    情報はほとんど参考になりません。

                                                                                                                    10月11日発送→11月30日配達
                                                                                                                    11月7日発送→未着(2件)
                                                                                                                    11月8日発送→11月22日配達
                                                                                                                    11月11日発送→11月30日配達

                                                                                                                    早いものは2週間、遅いものは2か月、数件の情報を見て判断すると痛い目を見ます。

                                                                                                                    EMSとフェデックスは通関のところが高額でもめるので、最近はDHLで発送をしています。

                                                                                                                    #25554
                                                                                                                    べろきお

                                                                                                                      オーストラリアへEパットで出荷

                                                                                                                      2022/11/17 15:20 引受
                                                                                                                      2022/11/18 00:57 国際交換局に到着
                                                                                                                      2022/11/18 16:30 国際交換局から発送

                                                                                                                      Eパットでオーストラリアは追跡できなかったんですね。
                                                                                                                      知りませんでした。

                                                                                                                      今週中に何も動きが無ければ調査請求をしてみようと思います。
                                                                                                                      今のところバイヤーからも未着のクレームは着てません。

                                                                                                                      #25145

                                                                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                      にゃ

                                                                                                                        >>2008
                                                                                                                        そのケースのほとんどは実際にはバイヤーのエスカレートではないと思いますよ。

                                                                                                                        Your funds are on hold until this case is resolvedのメッセージがあり、メッセージ上ではバイヤーがebayに最終決定を依頼したと表示されます。
                                                                                                                        そして、それから10~15分程度でケースがクローズします。
                                                                                                                        このパターンはバイヤーがリターンリクエストを放置したなどで、それが規定の日数を超えたときにebay側の操作でクーローズする場合に発生します。
                                                                                                                        要はリターンリクエストや未着などで21日間、何もやり取りもなく放置された場合に自動的に判断をebayに依頼したことになるということです。
                                                                                                                        ebayとしては形式上は決定を依頼されたことになるのでケースをエスカレート、バイヤーが何も行動をしていないのでクローズとなります。

                                                                                                                        #24773

                                                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                        にゃ

                                                                                                                          >>1995
                                                                                                                          税関の開封検査の結果として破損等の場合は補償はされると思います。
                                                                                                                          ただし、化粧箱が破れている程度だと補償されない場合があります。
                                                                                                                          クーリエについては状況次第です。
                                                                                                                          開封記録が残されている場合での中身の紛失、破損は補償される可能性が高いです。
                                                                                                                          対応はころころと変わるので、問題が発生した場合は相談をした方がいいです。

                                                                                                                          EMSでの荷物の破損については多くのケースで補償されます。
                                                                                                                          しかし、辺地の郵便局が、適切な梱包がされていなかったと答えた場合は補償されません。

                                                                                                                          数年前の話としてイタリアは書留なしで送った場合の未着率が高かったですね。
                                                                                                                          ブラジル・ロシア・イタリアは詐欺、未着、遅延、関税拒否、アンダーバリューの要求など、ほぼすべてのトラブルが発生する国でした。
                                                                                                                          ロシアのバイヤーは徐々に慣れてきたのか、通常のトラブルは減りましたが税関や配達員が商品を盗みます。
                                                                                                                          ブラジルは事前に説明することで理解も得られるし、トラブルも減りました。
                                                                                                                          イタリアはいろいろ拒否しましたね。

                                                                                                                          ちなみに国際郵便もクーリエも通関は簡易通関のくくりの中に入っています。
                                                                                                                          国際郵便はそれがさらに優遇されていたり、検査が緩いだけです。
                                                                                                                          クーリエについては簡易通関枠が少ない国があったりするのですが、基本的に簡易通関でなければ短い期間での配達は出来なくなります。
                                                                                                                          内容品を雑に書いたりすると開封検査される確率は跳ね上がります。

                                                                                                                          #24185

                                                                                                                          返信が含まれるトピック: 重複出品について

                                                                                                                          にゃ

                                                                                                                            >>5
                                                                                                                            アカウントが紐づいていなければ重複で取られる可能性は非常に低いと思われます。
                                                                                                                            ただし、そもそもの画像やタイトル、商品に問題がある場合は、それを出品している複数のセラーがサスペンドとなる可能性はあります。
                                                                                                                            違うカテゴリーに大量に出品した場合もカテゴリースパムでサスペンドとなる可能性はあります。

                                                                                                                            ebayのポリシーとしては、無在庫販売は禁止されていないとのことです。
                                                                                                                            メーカーから直送形式でのドロップシッピングはOKで、小売店から直送のドロップシッピングはNGです。
                                                                                                                            小売店から自分の家などに配送したのちに発送を行う形式であれば違反とはなりません。
                                                                                                                            似たようなものとしては予約販売も許されています。
                                                                                                                            Paypalは無在庫販売は禁止されていたような気がします。

                                                                                                                            かなり以前にAli expressの商品をebayに出品、売れたらAli expressで注文をして発送もAli expressの店舗が行う。
                                                                                                                            支払いはPaypalで受け取り、Ali expressでもPaypalで支払う。
                                                                                                                            未着や問題が起きればebayやPaypalで申請をして資金を取り戻す。
                                                                                                                            このような形式の無在庫販売が海外ではやりました。
                                                                                                                            これはAli expressがPaypalを使えなくなったりなどで少なくなっていきました。

                                                                                                                            その後はAmzon.comのCDをebay.AUで販売することもはやりました。
                                                                                                                            こちらはオーストラリアにAmazonが進出したり、Amazonの配送を使うことが禁止されたりしましたね。
                                                                                                                            こういったことの教材も海外で販売されていました。

                                                                                                                            個人的にはメルカリやヤフオクで個人が販売している商品のデータを使って売るというのは、無在庫の中でもかなり違うと感じています。
                                                                                                                            ただ、画像が同じという理由だけで通報しまくると、通報した側のアカウントが止められてしまいます。
                                                                                                                            実際には元となる商品の出品時に少し手を加えるだけでebayではリストを削除したり、サスペンドを誘発するようなカウントをつけることは可能です。
                                                                                                                            この少し手を加えるというところが意識せずとも個人売買では普通に行われていたり、無意識にそうなっているものや、海外では危険なタイトルや説明となってしまうものも多いです。
                                                                                                                            おそらくそれらを理解していないので、サスペンドになっても理由はわからないと思います。

                                                                                                                            #23935

                                                                                                                            返信が含まれるトピック: ebayのシステムエラー/バグ

                                                                                                                            にゃ

                                                                                                                              ちょっと問題となるエラーを確認しました。

                                                                                                                              これはebayの商品未着にかかわるものです。

                                                                                                                               

                                                                                                                              1.バイヤーによる未着の申請

                                                                                                                              2.数日後にebayに確認したところ、ケースがエスカレートされセラー勝利でケースクローズ。

                                                                                                                              *この時点でバイヤーがebayにアピールをしたものと思われる。

                                                                                                                              3.ebayからは通知がないのに資金が減る。

                                                                                                                              *MPの中を見るとebayによって返金されている。

                                                                                                                              4.ebay上のメッセージは確認できないが、メールを確認すると判定を覆したとのメールがあった。

                                                                                                                              *バイヤーの反応を見ると、バイヤーも気が付いていない。

                                                                                                                               

                                                                                                                              セラーとバイヤーの双方でebayからのメッセージはebay上で確認が出来ない。

                                                                                                                              登録メールアドレスにはメールが届いている。

                                                                                                                              ebayでケースは確認できる。

                                                                                                                               

                                                                                                                              こんな感じですね。

                                                                                                                              おそらくebayからのメッセージで、ebay上では確認できないような問題が発生していると考えられます。

                                                                                                                              これがケースオープンの通知だったりすると、セラーが全く認識していない間にクローズしてしまう可能性があります。

                                                                                                                               

                                                                                                                              今回のケースはちょっと面倒な感じだったのでebayジャパンを通してアピールをしました。

                                                                                                                              結果として勝ちましたが、ちょっと嫌な感じですね。

                                                                                                                               

                                                                                                                              #23791
                                                                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                                                                あとeBayの追跡データ詳細を見れたことで発覚したのは、残念ながら今回の私のケースは「DHL委託」だと思われます。。。With delivery courierとなってました

                                                                                                                                未着ケースオープンでDHLからUSPS委託だった場合の配達証明に関する投稿は以前にいただいておりますのでそれを参考に対応をすることにします。

                                                                                                                                参考の投稿のリンク先
                                                                                                                                https://yushutsu.info/?topic=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%AE%9B%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%83%B5%E4%BE%BF%E3%81%AE%E5%BE%A9%E6%B4%BB&paged=9#post-22617

                                                                                                                                #23671
                                                                                                                                にゃ

                                                                                                                                  おそらくオーストラリアはトラッキングのシステムが違うので、オーストラリアの郵便局の窓口では日本を出たところまでしか見れません。
                                                                                                                                  その荷物が郵便局内にあっても窓口ではわからない状態なので、差出人や受取人の情報を伝えて調べてもらいます。
                                                                                                                                  ただ、それで調べるかは窓口の人間次第ですし、基本的には郵便局内の残留物を見る程度です。

                                                                                                                                  一方で基幹システムにはトラッキング情報があるようで、日本郵便に依頼した調査は、このデータからの解答になっているかと思われます。
                                                                                                                                  こういったデータをトラッキング情報を反映させればいいだけのように感じますが、そこには経費が発生するのでやらないのでしょう。
                                                                                                                                  受取人がオーストラリアポストでアカウントを作り、Webから調査を依頼した場合は詳しいデータが提供される可能性はあります。

                                                                                                                                  日本郵便からの調査依頼については、強制力はありません。
                                                                                                                                  一応は調査はしてくれることになっていますが、各国の郵便局は拒否も出来るし、無視も出来ます。
                                                                                                                                  何も回答がない場合は差し出し郵便局に確認、それでも回答がない場合は補償に進んでいきます。

                                                                                                                                  オーストラリアは未着の連絡を受けて、調査した結果、連絡を受けた日には配達が完了しているとの結果が多いですね。
                                                                                                                                  そして、その後に何も言わなくなるバイヤーも多いです。
                                                                                                                                  悪意のあるバイヤーは一定数いるので、調査請求は定期的に申請しておいた方がいいです。

                                                                                                                                  フランスについては経験上はトラブルは少ないです。
                                                                                                                                  アパートなどでは建物の構造上、不在時に受取人の部屋の前まで行くことができないことが多いです。
                                                                                                                                  入口にゲートがあり、そこを住人が開けないと入れません。
                                                                                                                                  その為、ゲートの隙間から不在通知を投げ入れて、運が良ければ受取人に伝わります。

                                                                                                                                  #23129
                                                                                                                                  にゃ

                                                                                                                                    >>349
                                                                                                                                    ちなみに現在、8月に出したうちで2件が未着で連絡来ています。
                                                                                                                                    来週には調査請求を出したほうがいいですよ。

                                                                                                                                    #22752
                                                                                                                                    ポポ

                                                                                                                                      >>342

                                                                                                                                      本日、7月末にオーストラリアに送った荷物について、未着でオープンケースされました。

                                                                                                                                      つい先日はニュージーランドでも未着の連絡が(こちらは未着の連絡があった翌日に配達されました)。

                                                                                                                                      なんだか、オセアニアあたりに不穏な空気が漂っている気がします。。。

                                                                                                                                      たまたまだったらいいのですが。。。

                                                                                                                                      #22725
                                                                                                                                      にゃ

                                                                                                                                        >>865
                                                                                                                                        ebayジャパンの見解としては今回のようなケースですが、DHLの最終的な住所地が表示された配達証明であれば有効とされる可能性があるとのことでした。
                                                                                                                                        ただし、約束は出来ないといういつもの回答ですね。
                                                                                                                                        また、同様のケースではセラー側の対応が複雑になります。

                                                                                                                                        1.未着の連絡を受けた

                                                                                                                                        この時点でトラッキング情報を確認します。
                                                                                                                                        バイヤーの住所地が表示され地ない場合、DHLに連絡をします。

                                                                                                                                        2.USPSに委託されていた

                                                                                                                                        USPSのトラッキングナンバーを確認します。
                                                                                                                                        ebayでUSPSのトラッキングナンバーを入力します。
                                                                                                                                        同時にDHLに最終的な配達地の表示された配達証明の発行を依頼します。
                                                                                                                                        メッセージでバイヤーにDHLがUSPSに配達を委託したこと、USPSのトラッキングナンバーを伝えます。
                                                                                                                                        メッセージ上に配達証明をアップロードしておきます。

                                                                                                                                        3.DHLが置き配をしていた

                                                                                                                                        DHLに最終的な配達地の表示された配達証明の発行を依頼します。
                                                                                                                                        メッセージ上に配達証明をアップロードしておきます。

                                                                                                                                        4.クレームにエスカレートで負けた

                                                                                                                                        ebay上からはアピールしません。
                                                                                                                                        配達証明を提出する機会が与えられない場合があります。
                                                                                                                                        アピールをしても配達証明が提出できない場合は負けてしまいます。
                                                                                                                                        証拠を持っていても再アピールが出来ないとのことなので損失が確定してしまいます。
                                                                                                                                        確実性を上げるためには、すべての書類を集めたのちにebayジャパン経由でアピールをします。
                                                                                                                                        アピールはケースクローズから30日以内で可能です。

                                                                                                                                        以上が簡単な流れです。

                                                                                                                                        #22678
                                                                                                                                        にゃ

                                                                                                                                          >>863
                                                                                                                                          USPSに委託することによる様々な問題がわかってきました。
                                                                                                                                          配達完了となっても荷物がないと言っているものの中には委託に関連するものが何件かありそうです。

                                                                                                                                          今日の事例ですと、DHLがUSPSに委託をした。
                                                                                                                                          委託をしたので配達完了が表示される。
                                                                                                                                          バイヤーは荷物を受け取っていない。

                                                                                                                                          バイヤーはDHLがUSPSに委託していることを知っている。
                                                                                                                                          バイヤーは何らかの問題があり、USPSが荷物が持ち帰ったと考えた。
                                                                                                                                          そのため、USPSの営業所に出向いたが荷物がない。
                                                                                                                                          営業所では荷物についての情報もない。

                                                                                                                                          DHLに確認をしたところ、何らかの問題がありUSPSは配達が出来なかった。
                                                                                                                                          そして、USPSはDHLの営業所に荷物を戻した。
                                                                                                                                          荷物はDHLで保管されている。
                                                                                                                                          USPSのトラッキング情報をDelivered, To Original Senderが表示されていた。
                                                                                                                                          ここでのOriginal Senderは出荷人ではなく、委託をしたDHLとなる。
                                                                                                                                          このような状況でもDHLから出荷人には連絡がない。

                                                                                                                                          こういった経緯を知らないと、どこにどのように問い合わせをするかもわからないと思います。
                                                                                                                                          DHLのトラッキング情報に「荷物は配達業者への引き渡しが完了しました」が表示された場合はUSPSに委託をしています。
                                                                                                                                          そのため、USPSのトラッキングナンバーは聞いておいた方が無難です。

                                                                                                                                          また、未着ケースとなった場合、とりあえずは出来る限りの情報を集めてください。
                                                                                                                                          USPSのトラッキング情報を追加しても、今回のようにDelivered, To Original Senderが表示されるとebayはセラーに荷物が返送されたと判断する可能性が高いです。
                                                                                                                                          その場合は強制返金されてしまいます。
                                                                                                                                          状況を確認してから適切な対応をすることをお勧めします。

                                                                                                                                          #22655
                                                                                                                                          にゃ

                                                                                                                                            >>861
                                                                                                                                            問題は解決していないのですが、別の問題が発覚しました。
                                                                                                                                            これは未着の対応をする上で非常に重要な情報となります。

                                                                                                                                            DHLで発送した荷物ですが、USPSなどに依頼をしなくともトラッキング情報でバイヤーの住所が表示されないケースが確認できました。
                                                                                                                                            以前はこのようなケースは記憶にないので、DHLが出している情報、トラッキングのシステムが変更された可能性があります。
                                                                                                                                            また、今のところ置き配の場合に、そのような表示になるのではないかと考えています。

                                                                                                                                            具体的にはebayではDelivered-Signed for byに最終的な配達地域が表示されます。
                                                                                                                                            With delivery courierには配達を担当するDHLの営業所の住所が表示されます。
                                                                                                                                            DHLのトラッキング情報では配達を担当するDHLの営業所の住所が表示されます。
                                                                                                                                            DHLの配達証明にも配達を担当するDHLの営業所の住所が表示されます。
                                                                                                                                            配達証明のSignedは空欄の場合もあります。

                                                                                                                                            まず、未着ケースで配達証明やトラッキング情報を求められた場合、セラーはDHLの一般的なものを提出すると思います。
                                                                                                                                            つまり、DHLのトラッキングサイトからとれる情報です。
                                                                                                                                            しかし、この場合、配達地域が違うことや、正確な住所が表示されていないため無効とされる可能性があります。
                                                                                                                                            ただ、ebayでは最終的な配達地域がDelivered-Signed for byに最終的な配達地域が表示されています。
                                                                                                                                            そのため、ebayはDHLからAPI経由で別の情報を受け取っている可能性があります。

                                                                                                                                            そして、ここが重要なところなのですが、DHL側のシステムでは最終的な配達地が表示されています。
                                                                                                                                            依頼をすれば最終的な配達地が表示された配達証明を所得することが可能です。
                                                                                                                                            ebayではDelivered-Signed for byに最終的な配達地域が表示されるので、DHLのシステムでとれる情報が提供されている可能性は高いです。
                                                                                                                                            この情報がどの程度のものかは不明ですが、正しい情報が表示されていて、それをebayが見て判断するのであれば問題はないのでしょう。
                                                                                                                                            しかし、その保証は全くありません。
                                                                                                                                            したがって、未着の連絡を受けた時点で詳細情報の記された配達証明を依頼した方が安全度は高いと考えられます。

                                                                                                                                            #22645
                                                                                                                                            イチえもんイチえもん

                                                                                                                                              >>860
                                                                                                                                              ぜひ共有お願いします。
                                                                                                                                              これはDHLの抜け穴になりますね。
                                                                                                                                              バイヤーにとっては自分の住所がDHL発送はUSPS経由で届くことを知っていればこれを利用して未着ケースで勝てますからね。。
                                                                                                                                              ebayはきちんとした審査をして不条理な結果にならないようにしてほしいものです。

                                                                                                                                              #22608

                                                                                                                                              返信が含まれるトピック: ebayのシステムエラー/バグ

                                                                                                                                              けん

                                                                                                                                                ebayのエラー情報についての共有です。

                                                                                                                                                twitterでも話題になっているのでご存じの方も多いかと思いますが、EDDがバグっています。ecconomyでもexpeditedでも、最短配達予定日にほぼ差がなくなっています。ハンドリングタイムを3日にしても10日にしても同じ日が表示されたりしているそうです。
                                                                                                                                                さらには、ひとによってはecconomyが一番早く配達される表記になっているようです。

                                                                                                                                                それによって、ecconomyで発送している人は商品未着でクレームを上げられて返金に追われているそうです。
                                                                                                                                                アメリカ向け印刷物や書状、オーストラリア向けeパケなどは追跡できないので、返金するほかないようです。
                                                                                                                                                また、追跡番号があってもアカウントヘルスがどんどん悪くなるという。。。

                                                                                                                                                eBay側もエラーを認識しているそうですがいまだに回復していないので、今はエコノミーで発送するのを控えたほうが良いと思われます。

                                                                                                                                                #22288
                                                                                                                                                にゃ

                                                                                                                                                  >>16
                                                                                                                                                  えいたさん
                                                                                                                                                  DHLの誤配は非常に多いですね。
                                                                                                                                                  配達後の紛失も多いです。
                                                                                                                                                  今回のケースですと誤配の疑いが強く、DHLが商品を回収して再配達を行った可能性があります。

                                                                                                                                                  置配については国によってルールが違います。
                                                                                                                                                  指示が無ければ置配が出来ない国もあれば、指示が無ければ置配が基本となる国もあります。
                                                                                                                                                  置配を防ぐためには出荷人が有料のオプションを選択することですが、それでも確実とは言い切れません。
                                                                                                                                                  配達員の判断で置配となってしまう場合もあります。

                                                                                                                                                  今回のようなケースでは、バイヤーがエスカレートしても負けないと思います。
                                                                                                                                                  ネガティブフィードバックをつけられても削除されるでしょう。
                                                                                                                                                  これはトラッキング情報で配達完了が示されているからです。
                                                                                                                                                  より確実にするのであれば配達証明をアップロードします。
                                                                                                                                                  さしあたり、ケースにトラッキング情報をアップロード、メッセージに回答していれば問題はありません。

                                                                                                                                                  バイヤー保護については対象となるかは見えない部分もあります。
                                                                                                                                                  例えば返金なしでケースがクローズされても、ebayの判断でバイヤーが返金を受け取っている可能性があるからです。
                                                                                                                                                  また、決済会社へのチャージバックが申請された場合、返金が行われてしまう可能性があります。
                                                                                                                                                  ただし、その場合はセラー保護で守られると思います。

                                                                                                                                                  それでは紛失の場合、DHLの補償はどうなるのか?

                                                                                                                                                  正しい住所に置配された場合

                                                                                                                                                  ・置配指示が無ければ約款補償
                                                                                                                                                  ・置配指示があれば補償なし

                                                                                                                                                  誤配の場合

                                                                                                                                                  ・補償については要相談

                                                                                                                                                  このような判断になるかと思われます。

                                                                                                                                                  バイヤーからアンダーバリューの要求を受けた場合ですが、以前はしっかりと説明を行って拒否をしていました。
                                                                                                                                                  しかし、結構な割合で食い下がってくるバイヤーがいます。
                                                                                                                                                  そこで伝え方を変えました。

                                                                                                                                                  日本の法律に違反するのでできない。

                                                                                                                                                  このように伝えることで、ほぼすべてのバイヤーが何も言わなくなりました。

                                                                                                                                                  このバイヤーからのアンダーバリューの要求というものはケースに対処する場合に有利に働くことがあります。
                                                                                                                                                  バイヤーからアンダーバリューを要求されたが拒否をした。
                                                                                                                                                  このバイヤーはこのような行為をたびたび行っているのではないか?
                                                                                                                                                  そのため、通関検査で時間がかかっているのではないか?(遅延の場合)
                                                                                                                                                  また、アンダーバリューを断ったことによる報復として、未着ケースを使っているのではないか?
                                                                                                                                                  こんな感じで伝えると正式に報告するようにebayから提案されます。
                                                                                                                                                  リポートを提出、調査の結果、過去に同様の行為が見つかればバイヤー不利となります。
                                                                                                                                                  ケースが閉じる前に、バイヤーアカウントがサスペンドされることもあります。
                                                                                                                                                  サスペンドされたアカウントはケースに勝てないので、セラー有利となります。

                                                                                                                                                  バイヤーには普通に対応しながら、ebayにはバイヤーのポリシー違反はしっかりとアピールしたほうが有利にはなります。

                                                                                                                                                  #22284
                                                                                                                                                  えいた

                                                                                                                                                    私も今回DHL置き配によるケースオープンの被害を受けたので共有したいと思います。
                                                                                                                                                    今回の商品は14000円程度の重量の軽いものだったのでDHLフライヤーで発送しました。
                                                                                                                                                    バイヤーはイギリス人です。

                                                                                                                                                    発送してから6日後にトラッキング情報が「Delivered」になりました。
                                                                                                                                                    すると日本時間未明(現地昼間)にいきなりケースオープンされ全額返金リクエストが届きました。
                                                                                                                                                    そしてメッセージで、
                                                                                                                                                    「DHLのトラッキングで配達済みとなっているが私は受け取っていない。署名済みとなっているが私は署名していない。発送するときに私の住所を間違えたのではないか?全額返金を請求する。」
                                                                                                                                                    と来ました。
                                                                                                                                                    あわててDHLサイトのトラッキング情報で配達証明の詳細を確認すると、
                                                                                                                                                    「Signed. Delivered」
                                                                                                                                                    となっています。んーこれはまずいなぁと、久々に来たかなと感じました。

                                                                                                                                                    とりあえず日本のDHLサポートへ電話して事情を説明し、トラッキング情報から再度調査してもらいましたが、その回答は、
                                                                                                                                                    「荷受人様はDHLからのお知らせメールに置き配(ドア前)を指示されています。それで配達員はドア前への置き配で配達完了としています。詳しくは荷受人様に現地のDHL配達員に確認してもらうのがいいと思います。」
                                                                                                                                                    でした。
                                                                                                                                                    置き配なのに配達証明が「Signed」になるのはどうなの?と思いましたが、それはさておき、まずはバイヤーへ連絡です。

                                                                                                                                                    バイヤーへ、
                                                                                                                                                    「日本のDHLで確認したところ、あなたは置き配(ドア前)指示をされているので、配達員がドア前に置き配をしているようです。あなたの家族が受け取っていないか、もしくは玄関回りや家の周りをもう一度確認してもらえませんか。そして、そちらのDHLへも連絡してどこに置き配したのか確認してもらえませんか。ご協力をよろしくお願いします。」
                                                                                                                                                    と丁重にメッセージを入れました。
                                                                                                                                                    その際に発送ラベルの控えを添付し、バイヤー住所に間違いがないことを証明しました。(システムでラベル印刷しているので間違える訳ないのですが)

                                                                                                                                                    すると、すぐに返信が来て、
                                                                                                                                                    「家族は受け取っていない!もう一度家の周り(玄関、ポーチ、庭)も探したがない!DHLから置き配の写真が届いているがそこに写っているのは私の家ではない!あなたは私に全額返金する義務がある!」
                                                                                                                                                    と結構なテンションでした。

                                                                                                                                                    まあご立腹の気持ちはわかるのですが、原因はバイヤーが置き配指示をしたこととDHL現地配達員の誤配では?と思い、その矛先をセラーへ向けて来るのには逆に腹が立ちました。

                                                                                                                                                    そして、少し冷静になり、いろいろ調べて、セラー有利になるにはどうすればいいか考えました。
                                                                                                                                                    eBayサポートの中をくまなく調べて、未着ケースオープンのときに何をしなければいけないかを確認しました。
                                                                                                                                                    いろいろ勉強になったのですが、一番大切だと感じたことは、
                                                                                                                                                    「大切なのはケースページ内に、セラーがバイヤーに対して真摯に向き合っている証拠を残すことです。セラーに実際は非がない状況であっても、ケース上にセラーの対応の痕跡が残されていなければ、バイヤーの訴えをセラーが無視しているとeBayに受け取られます。」
                                                                                                                                                    との一文でした。
                                                                                                                                                    これで腹をくくりました。
                                                                                                                                                    セラーに非がないのに悪評価を付けられるのを恐れて安易に全額返金して折れるのもどうかとも感じました。
                                                                                                                                                    腹は立ちますが、錯乱状態になっているバイヤーに真摯に向き合って、こちらができることは全てケース上に残して行こうと考えました。

                                                                                                                                                    今回の件で、セラー有利になる要件を整理しました。
                                                                                                                                                    ・ハンドリングタイム内にトラッキング付きで発送していること
                                                                                                                                                    ・発送住所を間違えていないこと
                                                                                                                                                    ・配達完了となっていること(これは誤配の可能性があるので微妙)
                                                                                                                                                    ・ケース内でトラッキング情報をアップできること
                                                                                                                                                    ・750ドル以上のものは署名配達が必須となっていること(これは今回該当しません)
                                                                                                                                                    などが言えると思います。

                                                                                                                                                    メッセージでひとつ一つバイヤーに伝えて、理路整然とセラーに非が無いということを説明し、それをケース内に残そうと考えました。
                                                                                                                                                    すると不思議なことにあれだけテンション高く騒いでいたバイヤーから全く返信が来なくなりました。
                                                                                                                                                    それどころか、一日経って、突然ケースクローズとなり、
                                                                                                                                                    「DHLの配達員が誤配を回収して私の元に商品が届いた。ケースはクローズした。」
                                                                                                                                                    とバイヤーからメッセージが来ました。
                                                                                                                                                    喜ばしい気持ちもあったのですが、完全に拍子抜けで、なにか釈然としないモヤモヤ感だけが残りました。

                                                                                                                                                    eBayの方針で「バイヤー保護」はよくわかります。そうしないとeBayの売り上げも上がりませんから。
                                                                                                                                                    しかし、セラーに非が無くともいつも全額返金や悪評価のリスクにさらされている、そんな取引市場でだれが真面目に物を売ろうなどと考えるでしょうか。これが世界標準なんですかね?
                                                                                                                                                    eBayにはこのあたりよく考えて欲しいと思います。

                                                                                                                                                    ちなみにですが、このバイヤーは購入してから「税関申告価格は低く書いてくれないか。」とか、「発送方法はなにか。FedexかDHLか。」などといっぱい要望や質問をして来ました。税関申告価格を低く書く要望はいつもきっぱりと断っています。今回も丁寧に説明してお断りしています。

                                                                                                                                                    今から考えると悪意を持ったバイヤーなら、
                                                                                                                                                    ・750ドル未満の商品を購入(発送方法を確認)

                                                                                                                                                    ・クーリエ通知メールで置き配指示で受け取り

                                                                                                                                                    ・未着ケースオープン、返金リクエスト

                                                                                                                                                    ・やいやいと騒ぎ立てて慌てさせる
                                                                                                                                                    初心者セラーは悪評価を恐れるあまりやられる可能性大ですね。

                                                                                                                                                    私は今後、商品説明に、
                                                                                                                                                    「置き配を希望されると誤配、盗難のリスクがあります。置き配を希望される場合はこのリスクを理解したうえで利用してください。」
                                                                                                                                                    という一文を入れようかと思います。
                                                                                                                                                    また、購入後のサンキュウメールにも入れるか、メッセージで「置き配はリスクあるので必ず署名受取してね」と同意を取ってから発送しようかなどと考えています。
                                                                                                                                                    セラーがここまでやらんといかんのか。eBayのシステム上で「置き配」を選べないようにして欲しいです(笑)
                                                                                                                                                    長文失礼しました。

                                                                                                                                                    #22061
                                                                                                                                                    にゃ

                                                                                                                                                      最新のケース

                                                                                                                                                      画像を見ていただければわかると思いますが、現時点で配達が行われていません。

                                                                                                                                                      現状、USPSでは再び遅延が発生しています。

                                                                                                                                                      この取引に対しては未着でケースオープン、その後、本日になってエスカレートからの強制返金となりました。

                                                                                                                                                      このケースに対してebayにめせーじを送りました。

                                                                                                                                                      現在は荷物が税関にあること。

                                                                                                                                                      税関の仕事が遅れていること。

                                                                                                                                                      税関の仕事の遅れについて、セラーがコントロールできないことを伝えました。

                                                                                                                                                      その上で返金には同意をしているけれど、税関の仕事の遅れでディフェクトが付くのは問題があると思う。

                                                                                                                                                      そのため、ディフェクトは削除をして欲しいと主張をしたところ、ケースの判定が覆り全額が補償されました。

                                                                                                                                                      セラーとしてはコントロールできない部分を明確に主張することは、交渉の上で非常に重要な要素となります。

                                                                                                                                                      #22051

                                                                                                                                                      返信が含まれるトピック: 買い手が荷物を受け取らない

                                                                                                                                                      にゃ

                                                                                                                                                        最新のケース

                                                                                                                                                        画像を見ていただければわかると思いますが、現時点で配達が行われていません。

                                                                                                                                                        現状、USPSでは再び遅延が発生しています。

                                                                                                                                                        この取引に対しては未着でケースオープン、その後、本日になってエスカレートからの強制返金となりました。

                                                                                                                                                         

                                                                                                                                                        このケースに対してebayにめせーじを送りました。

                                                                                                                                                        現在は荷物が税関にあること。

                                                                                                                                                        税関の仕事が遅れていること。

                                                                                                                                                        税関の仕事の遅れについて、セラーがコントロールできないことを伝えました。

                                                                                                                                                        その上で返金には同意をしているけれど、税関の仕事の遅れでディフェクトが付くのは問題があると思う。

                                                                                                                                                        そのため、ディフェクトは削除をして欲しいと主張をしたところ、ケースの判定が覆り全額が補償されました。

                                                                                                                                                        セラーとしてはコントロールできない部分を明確に主張することは、交渉の上で非常に重要な要素となります。

                                                                                                                                                         

                                                                                                                                                         

                                                                                                                                                        #22028

                                                                                                                                                        返信が含まれるトピック: 買い手が荷物を受け取らない

                                                                                                                                                        イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                          >>17

                                                                                                                                                          とくさん

                                                                                                                                                          バイヤー有利になるとは思ってませんでした。

                                                                                                                                                          これで負けるならバイヤーがケース後に荷物を取りに行くという詐欺をeBayは認めることになりますね。。

                                                                                                                                                          ところで、にゃさんが言っていたDHLの証言のレターはケース時に提示はしましたか?

                                                                                                                                                          勝率を上げるための対策としてはDHLにバイヤーの住所地に配達に行ったが留守で配達が出来なかった。
                                                                                                                                                          バイヤーに指定された日に配達に行ったが留守であった。
                                                                                                                                                          何度も配達には行っている。
                                                                                                                                                          このような内容の書類を英語で作成してもらいます。
                                                                                                                                                          この書類と出荷ラベルのコピーまたはデータのスクリーンショットをメッセージと未着ケース上にアップロードして伝えます。
                                                                                                                                                          これでebay側としてはセラーにミスがないことの確認が可能となります。

                                                                                                                                                           

                                                                                                                                                          #22003

                                                                                                                                                          返信が含まれるトピック: 買い手が荷物を受け取らない

                                                                                                                                                          にゃ

                                                                                                                                                            >>8
                                                                                                                                                            経緯を見るとセラー有利とみられる可能性は高いです。
                                                                                                                                                            個人的には7:3でセラー有利と考えています。
                                                                                                                                                            バイヤーの住所に行ったが留守であったというところは、有利なポイントにはなりますが確実ではありません。
                                                                                                                                                            トラッキング情報上で具体的に住所が表示されている。
                                                                                                                                                            バイヤーの居住地と同じ郵便番号が表示されている。
                                                                                                                                                            このような場合は有力な証拠となります。

                                                                                                                                                            勝率を上げるための対策としてはDHLにバイヤーの住所地に配達に行ったが留守で配達が出来なかった。
                                                                                                                                                            バイヤーに指定された日に配達に行ったが留守であった。
                                                                                                                                                            何度も配達には行っている。
                                                                                                                                                            このような内容の書類を英語で作成してもらいます。
                                                                                                                                                            この書類と出荷ラベルのコピーまたはデータのスクリーンショットをメッセージと未着ケース上にアップロードして伝えます。
                                                                                                                                                            これでebay側としてはセラーにミスがないことの確認が可能となります。

                                                                                                                                                            現状ではバイヤーへメッセージでの対応を続けていきます。
                                                                                                                                                            ebayへの仲介を依頼すると、Payment Disputeの引き金を引く可能性があります。(逆恨みです)
                                                                                                                                                            ケースがエスカレートされセラー有利となった場合、アカウントが影響を受けることはありません。
                                                                                                                                                            バイヤー有利となった場合はdefectはカウントされますが、今回のようなケースではdefectを削除できる可能性が非常に高いと思います。

                                                                                                                                                            #21994

                                                                                                                                                            返信が含まれるトピック: 買い手が荷物を受け取らない

                                                                                                                                                            にゃ

                                                                                                                                                              このまま配達不能と判断された場合、DHLから出荷人に対して確認がおこなわれます。

                                                                                                                                                              返送または破棄の確認となるのですが、関税が発生している場合は破棄ができない可能性が高いです。

                                                                                                                                                              返送や破棄の場合、その理由が非常に重要となります。

                                                                                                                                                              配達不能や受け取り拒否であればセラー有利とされる確率が高いです。

                                                                                                                                                              しかし、出荷人の指示での返送や破棄の場合、最終的な決定者がセラーのため、バイヤー有利と判断される場合もあります。

                                                                                                                                                              また、バイヤーが荷物を受け取れる状態をebayが判断する基準としては、その荷物がバイヤーの居住しているエリアにあるかが重要視されます。

                                                                                                                                                              バイヤーの住所に何度も行っているというものも重要ですが、こちらも具体的にエリアが確認できる必要があります。

                                                                                                                                                               

                                                                                                                                                              荷物が返送となった場合、支払った関税は返金されます。

                                                                                                                                                              もしくは、税関に申請することで返金されます。

                                                                                                                                                              通関手数料については不明ですが、こちらについてもDHLから返金される可能性はあります。

                                                                                                                                                              これはほとんどの国で同様で、この返金されるということから通常の返送時にセラーがバイヤーの支払った税金を負担する義務はないわけです。

                                                                                                                                                              実際にebayのポリシーにも返送した場合、支払った税については税関に返金を申請するように書かれています。

                                                                                                                                                               

                                                                                                                                                              返送がバイヤー側の都合と判断された場合はセラー有利となる可能性は高いです。

                                                                                                                                                              ただし、Payment Disputeについては何とも言えません。

                                                                                                                                                              返金がおこなわれ、セラープロテクトでも補償されない場合が多かったです。

                                                                                                                                                              しかし、最近は関税の支払い拒否や商品の受け取り拒否で補償される場合もあります。

                                                                                                                                                              個人的には商品が手元に戻った状態だと難しく、バイヤーの国にある状態であれば補償されるように感じています。

                                                                                                                                                               

                                                                                                                                                              チャージバック=Payment Disputeになるかといえば、こちらについても不明な点はあります。

                                                                                                                                                              先日、関税の支払い拒否から、未着のケースを起こしたバイヤーがいました。

                                                                                                                                                              このバイヤーは後に決済会社に連絡をして返金を受け取ったとメッセージで言っていました。

                                                                                                                                                              しかし、Payment Disputeは開かれず、期限切れで未着ケースもとじました。

                                                                                                                                                              ebayは介入していません。

                                                                                                                                                              このような場合もあります。

                                                                                                                                                               

                                                                                                                                                              違うパターンとしては商品を受け取らずに未着ケースを閉じ、リターンリクエストを使う場合があります。

                                                                                                                                                              セラー都合で受取が確認できていない状態であれば、ebayに連絡することでセラー有利となる可能性が高いです。

                                                                                                                                                              バイヤー都合のリターンでトラッキングナンバーを入力された場合は、キャリアによって扱いが変わってきます。

                                                                                                                                                              トラッキングナンバーが変わらずに、その荷物が日本に戻ったことまで確認できると返金となります。

                                                                                                                                                              トラッキングナンバーが変更され、返送が確認できない場合は勝てる可能性があります。

                                                                                                                                                              偽のトラッキングナンバーが入力され、差出も追跡もできない場合はebayに連絡することで返金なしでケースが閉じる可能性が高いです。

                                                                                                                                                              #21955

                                                                                                                                                              返信が含まれるトピック: 買い手が荷物を受け取らない

                                                                                                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                なんとなく関税が不満で受け取り拒否、返金を望んでるのだと
                                                                                                                                                                推測しますが現時点で、こちらから譲歩するつもりはありません。

                                                                                                                                                                そもそも受取拒否するつもりならバイヤーは関税を支払わない気がするのですが。。
                                                                                                                                                                バイヤーは返品になれば関税も返金されると思ってるってことですかねえ・・・

                                                                                                                                                                 

                                                                                                                                                                荷物はローカルポイントにあり
                                                                                                                                                                関税もバイヤー負担のルールですので
                                                                                                                                                                負ける気はしないですが、何か最良の解決策が
                                                                                                                                                                あればと質問しました。

                                                                                                                                                                やっているとは思いますが、メッセージで繰り返し荷物は配達局にあるのでピックアップしてくださいと伝えること、そしてeBayカスタマーサポートに連絡をとって「何度も荷物を取りにいくようお願いしているがバイヤーが取りにいかないのでどうすればいいか?」と相談しておいた方がいいですね。

                                                                                                                                                                eBayサポートがエスカレートしても負けないと言質がとれたら、早めに終わらすのがいいかもしれませんね。
                                                                                                                                                                もしかすると変なバイヤーなら未着でセラーが折れなければ、荷物をピックアップして配達済みにして「商品に破損あり」でケースオープンしてくる可能性もありますし。。

                                                                                                                                                                #21823

                                                                                                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                にゃ

                                                                                                                                                                  >>1557
                                                                                                                                                                  この流れだとイチえもんがおっしゃっているように勝ち目はないですね。

                                                                                                                                                                  実際に置き配されたのが5月13日で、バイヤーは置き配の指示をしていないとします。
                                                                                                                                                                  そして、外出中であったり、家にいくつかの入り口があって置き配に気が付かない。
                                                                                                                                                                  このような状況でトラッキング情報を見ると配達完了となっている。
                                                                                                                                                                  サインもしていないのに配達完了はおかしいという流れで未着ケースを起こされることはたびたびあります。

                                                                                                                                                                  その後、DHLから置き配を示す写真が送られてきた。
                                                                                                                                                                  それを確認したので、家族に頼んで回収をした。
                                                                                                                                                                  家に戻って確認したところ、商品がぬれていたのでその旨を連絡してリターンリクエストを申請した。
                                                                                                                                                                  このような感じなのかもしれません。

                                                                                                                                                                  バイヤーとしては正しい主張をしていて、それを連絡しているのにセラーに疑いをもたれたと感じている可能性があります。
                                                                                                                                                                  その場合、バイヤーの考えも硬化してしまったかもしれませんね。

                                                                                                                                                                  今の段階で出来ることとしてはDHLにこのようなケースでの対応について早急に確認することです。
                                                                                                                                                                  置き配の指示をしていないものが置き配され、結果として破損(水濡れ)となってしまった。
                                                                                                                                                                  このような場合では約款補償となるのか、それとも別の対応が考えられるのかを確認することです。
                                                                                                                                                                  その結果を見て返品を伴う返金か、返品を必要としない即時返金かを判断します。

                                                                                                                                                                  ただし、時間的に厳しいようであればリターンには合意をすることを優先するべきでしょう。
                                                                                                                                                                  この時にリターンラベルを発行するかは別の判断です。
                                                                                                                                                                  いったんはリターンに合意(ebayの上でAccept)、バイヤーには対応をDHLに確認中と連絡をしておきます。
                                                                                                                                                                  きちんと対応のデッドラインを決め、そこまでに有効な回答が得られなかった場合の対応も約束をしておきます。
                                                                                                                                                                  期限を決めることでバイヤーも具体的に考えることができます。
                                                                                                                                                                  期限を決めないといつまで待っていいかがわかりませんので、バイヤーとしても提案を受けることが難しくなります。

                                                                                                                                                                  #21805

                                                                                                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                  イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                    この場合一度closeしたbuyerの返金リクエスト(case)は有効なのでしょうか? (未着⇒不具合による返品に性質が変わっています)

                                                                                                                                                                    もちろん可能ですよ。
                                                                                                                                                                    「未着」ケースと「商品に問題がある」などのケースは別物ですね。

                                                                                                                                                                    #21803

                                                                                                                                                                    返信が含まれるトピック: