当掲示板は個別相談コンサルではありません。まず自分でカスタマーサポートに聞き、ネットで調べた上で、わからない箇所を明確にして質問してください。回答やアドバイスをもらったのに顛末を書かないような「質問逃げ」はおやめください。

☆雑談トピック☆

  • このトピックには3,120件の返信、2人の参加者があり、最後にコンタにより2024-04-23 at 11:56に更新されました。
  • 作成者
    トピック
  • #14545 返信
    レイレイ
    キーマスター

      こちらのトピックは完全に雑談トピです。

      “今の気持ち”〜”トピックを新たに立てるまでもないかな?って質問”等なんでもありです。
      eBay・国際郵便等とは関係なくてもOK。
      前後関係なく呟いてよし・話しかけても良し・答えても良しだし答えなくても良し!お好きなままに☆

      eBay・発送方法関連等で内容によってはトピック立てた方が良さげと判断したら抜き出してトピ立てさせて貰ったり、既にトピ立てされてるものであればご移動願うかもしれませんが基本自由です。

      おはようからおやすみまで、気が向いたらお越しください( ˶‾ ꒳ ‾˵)ノシ

      ※お願い※
      『初心者です教えてください』に関しては、
      ********************
      ・eBayカスタマーに聞く
      ・郵便局に聞く
      ・ネットで調べる
      ********************
      等、然るべき所に確認してから質問内容をお書き下さい。
      (↑掲示板のトピ立てに関しても同じです)
      まずは自力で調べるのは大事です( *• ̀ω•́ )و✨

      なお必ずここで返答がある・答えが見つかる訳ではありませんのでそこはご了承ください。

      (今日3/31に新しい機能を追加したので「追記」をここに書きましたが、新機能はやめたので追記は消しました。)

      • このトピックは3年前にイチえもんイチえもんが編集しました。理由: 追記
      • このトピックはレイレイが3年前に変更しました。
      ★ 2 ニャア!
    100件の返信を表示中 - 3,001 - 3,100件目 (全3,120件中)
    • 投稿者
      返信
    • #29771 [3001] 返信
      にゃ

        >>3000
        ebayのポリシーにある、国際配送を提供する場合、これらの費用を商品の購入価格および配送価格に含めることはできません。
        この部分ですね。

        費用、つまりVAT、関税などのバイヤーの国で発生する税、通関手数料などのバイヤーの国で発生する通関にかかわる手数料などをセラーがバイヤーから徴収することが禁止されています。
        また、セラー独自の輸送保険を提供することも禁止されています。
        クーリエのシステムで出来たとしても禁止です。
        今回のケースで関税を支払おうと思っているとebayに相談した場合、ポリシー違反を指摘されると思われます。

        セラー独自の輸送保険は費用を受け取ってセラーの中だけで処理するものです。
        例えば保険料として$10を受け取ったがクーリエなどの保険は使っていない。
        無事に届けば$10はセラーの利益となるようなことは禁止されています。

        ebayで認められているのは商品代金と送料の受け取りです。
        商品代金に何を含めるかは個々の考えとなりますが、税を含めることは禁止されています。

        送料については実際の送料・梱包などの費用となり、送料に利益や税を含めることは禁止されています。
        国によっては税の対象となる部分が変わってくるので脱税の疑いも出てしまいます。

        ebayではebayのポリシーが基準ですので、たとえ可能だとしても行うべきではありません。

        ★ 4 ニャア!
        返信
        3002Chusan2024年2月3日17時47分>>3001 ありがとうございます。 商品代や送料に税金を含めてはならない、というのはよくわかりました。 疑問なのは、クーリエの設定にあるとおりの「税金を発送者が支払う」という 件なのです。商品代や送料にこれらは含みません。そのうえで、この 「税金を発送者が支払う」という行為そのものは、eBayが禁止している行為 なのでしょうか。そもそもこの行為が問題のあることだとしたら、それができるように しているクーリエには問題があるのでしょうか。
        1
        #29772 [3002] 返信
        Chusan

          >>3001
          ありがとうございます。
          商品代や送料に税金を含めてはならない、というのはよくわかりました。
          疑問なのは、クーリエの設定にあるとおりの「税金を発送者が支払う」という
          件なのです。商品代や送料にこれらは含みません。そのうえで、この
          「税金を発送者が支払う」という行為そのものは、eBayが禁止している行為
          なのでしょうか。そもそもこの行為が問題のあることだとしたら、それができるように
          しているクーリエには問題があるのでしょうか。

          ★ 1 ニャア!
          返信
          3004Pan2024年2月4日5時47分>>3002 貿易の観点で言えば、関税/消費税等元払い(荷送人払い)は問題ではありません。基本的に着払いに比べ荷受人の負担が軽減されます。大手のオンラインショップで関税元払いを提供しているところは多いです。 にゃさんが言及しているのはeBayのポリシーだと思います。 建前上、商品代や送料に税金を含まず関税元払いで送って課税された場合、eBayのポリシー違反であるバイヤーの支払うべき税をセラーが支払うことになります。普通に禁止ではないでしょうか? 更に言うと、商品代や送料に税を含めて関税元払いで送るのも、商品代や送料に税を含まず関税元払いで送るのも違いがわかりません。 要はChusanさんがどう考えるかの話だと思います。 どちらにしても、セラーがバイヤーから税を徴収してはいけないというポリシーまたは、セラーがバイヤーの税を支払ってはいけないというポリシーに抵触します。
          1
          #29773 [3003] 返信
          コンタ

            米国の平均時給「5110円」に「やば」 日本との格差明らかで「凄すぎ」「そりゃ物価全然違うよね」
            https://news.yahoo.co.jp/articles/a0301828219af57a9bbebbe193ae11603c59e870
            2/3(土) 13:11配信

            円安なのもありますけど、日本とアメリカの賃金格差が凄いことになってきますね。
            FedExのドライバーさんがチラッと言ってましたけど、ここ最近は集荷先が増えてるとのことです。ebayへの参入者もこれからますます増えていきそうです。

            ★ ニャア
            返信
            #29776 [3004] 返信
            Pan

              >>3002

              貿易の観点で言えば、関税/消費税等元払い(荷送人払い)は問題ではありません。基本的に着払いに比べ荷受人の負担が軽減されます。大手のオンラインショップで関税元払いを提供しているところは多いです。

              にゃさんが言及しているのはeBayのポリシーだと思います。
              建前上、商品代や送料に税金を含まず関税元払いで送って課税された場合、eBayのポリシー違反であるバイヤーの支払うべき税をセラーが支払うことになります。普通に禁止ではないでしょうか?
              更に言うと、商品代や送料に税を含めて関税元払いで送るのも、商品代や送料に税を含まず関税元払いで送るのも違いがわかりません。
              要はChusanさんがどう考えるかの話だと思います。
              どちらにしても、セラーがバイヤーから税を徴収してはいけないというポリシーまたは、セラーがバイヤーの税を支払ってはいけないというポリシーに抵触します。

              ★ ニャア
              返信
              3005chusan2024年2月4日11時40分>>3004 Panさん、ありがとうございます。 にゃさんからご提示頂きました以下で、バイヤーから徴収するお金に税金を含めてはならないことをeBayが明記 していることは理解しました。 https://www.ebay.com/help/selling/fees-credits-invoices/taxes-import-charges?id=4121#section10 しかしながら、 >貿易の観点で言えば、関税/消費税等元払い(荷送人払い)は問題ではありません。 という部分についてeBayが禁止している文書を現在のところ見出せないのです。私の探し方が悪いのかもしれませんが。
              1
              #29777 [3005] 返信
              chusan

                >>3004
                Panさん、ありがとうございます。

                にゃさんからご提示頂きました以下で、バイヤーから徴収するお金に税金を含めてはならないことをeBayが明記
                していることは理解しました。
                https://www.ebay.com/help/selling/fees-credits-invoices/taxes-import-charges?id=4121#section10

                しかしながら、
                >貿易の観点で言えば、関税/消費税等元払い(荷送人払い)は問題ではありません。
                という部分についてeBayが禁止している文書を現在のところ見出せないのです。私の探し方が悪いのかもしれませんが。

                ★ ニャア
                返信
                3006Pan2024年2月4日14時49分>>3005 ほぼ前回の投稿と被ってますが…すみません 傍目から見れば関税元払いで出荷することはバイヤーから税を徴収していることに他なりません。chusanさんの中で税という名目で代価を受け取っていなくとも、その根拠を示すことはできないと思います。 関税元払いで出荷するオンラインショップも実際のところショップ側が関税/消費税などを負担しているわけではありません。それを見越した価格設定にしているだけの話です。 仮に税を徴収していない根拠を示せたとします。今度はバイヤーの支払うべき税をセラーが支払ってはいけない、というポリシーに抵触します。 関税元払いで出荷してセラーがバイヤーの支払うべき税を支払わない方法があるでしょうか? この2つのポリシーはコインの裏表のようなものだと思います。 eBayにおいては「税金を発送者が支払う」とポリシー違反になるのではないでしょうか? 確かなことはeBayに確認しなければ分かりません。
                3009にゃ2024年2月5日14時49分>>3005 何をどのように解釈するかというところになってくると思いますが、考えられるものとすれば税の支払い義務を定めているところでしょう。 つまり、ebayのポリシーでバイヤーの国で発生する税及び手数料の支払い義務はバイヤーにあると規定されています。 バイヤーはこの義務に同意してebayにアカウントを作り商品を購入しています。 この義務とされているものに対して、セラーが同意をすればバイヤーは同意した義務を履行しなくても良いのか? 同じように解釈の部分が入ってきますが、セラーがバイヤーの国の税や手数料を支払った場合、ebayとしてはそういった費用が商品代金や送料に含まれていたと解釈される可能性が高いと考えられます。 もちろん相手がebayなのでカスタマーサポートの中には違う解釈をして別の回答をする場合もあるとは思われます。 しかし、過去の同様の質問に対してはポリシー違反が指摘されるという事例があります。 クーリエで出来ることとebayで禁止されていることは関係がありません。 また、バイヤーとセラーの合意よりもebayポリシーが優先されます。 例えば商品の発送後であってもクーリエでは配送先住所を変更することは可能です。 しかし、バイヤーとの合意があったとしてもセラーがクーリエに指示を行い商品が別の住所に配送され、その後にバイヤーが未着を主張した場合、基本的にはセラー保護の対象外となってしまいます。 仮にこういったことが出来るクーリエに問題があると考えるのであれば、他の発送を使うべきであり、その発送方法を利用した時点でリスクについては受け入れたと考えるのがebayです。 すべてにおいて理解をしたいという場合はebayに納得が出来るまで確認を続けるしかありません。 ただ、すべてを理解し完璧と思われる対応をしたとしても、不可解なことや理不尽な扱いをされることがあるのがebayです。 そして、それらを追求した時に納得できないのであれば他の場所での販売を勧めてくるのもebayです。
                2
                #29778 [3006] 返信
                Pan

                  >>3005

                  ほぼ前回の投稿と被ってますが…すみません

                  傍目から見れば関税元払いで出荷することはバイヤーから税を徴収していることに他なりません。chusanさんの中で税という名目で代価を受け取っていなくとも、その根拠を示すことはできないと思います。
                  関税元払いで出荷するオンラインショップも実際のところショップ側が関税/消費税などを負担しているわけではありません。それを見越した価格設定にしているだけの話です。

                  仮に税を徴収していない根拠を示せたとします。今度はバイヤーの支払うべき税をセラーが支払ってはいけない、というポリシーに抵触します。
                  関税元払いで出荷してセラーがバイヤーの支払うべき税を支払わない方法があるでしょうか?

                  この2つのポリシーはコインの裏表のようなものだと思います。
                  eBayにおいては「税金を発送者が支払う」とポリシー違反になるのではないでしょうか?
                  確かなことはeBayに確認しなければ分かりません。

                  ★ ニャア
                  返信
                  3007chusan2024年2月4日15時10分>>3006 >eBayにおいては「税金を発送者が支払う」とポリシー違反になるのではないでしょうか? >確かなことはeBayに確認しなければ分かりません。 違反になることがeBayのページのどこかに明記されていればそれを見たいのです。その1点です。 このへんeBayに直接聞いてみたいと思います。 ちなみに、私は受取人の税を払うということは基本的に全く考えていません。ただクーリエの設定の意味やeBayのポリシーを確認したいのです。 というのも、荷物が返送された場合、クーリエからバイヤーが支払うべき税金を私が請求されるからなのです。
                  1
                  #29779 [3007] 返信
                  chusan

                    >>3006

                    >eBayにおいては「税金を発送者が支払う」とポリシー違反になるのではないでしょうか?
                    >確かなことはeBayに確認しなければ分かりません。

                    違反になることがeBayのページのどこかに明記されていればそれを見たいのです。その1点です。
                    このへんeBayに直接聞いてみたいと思います。
                    ちなみに、私は受取人の税を払うということは基本的に全く考えていません。ただクーリエの設定の意味やeBayのポリシーを確認したいのです。
                    というのも、荷物が返送された場合、クーリエからバイヤーが支払うべき税金を私が請求されるからなのです。

                    ★ ニャア
                    返信
                    #29780 [3008] 返信
                    Pan

                      chusanさんが関税元払いで送りたいのかと思いました。
                      そうでないなら少し的外れな返答でしたね。失礼しました。
                      しかし、全てを書く必要はないのでは?と個人的には思います。
                      探しても書かれていないのであれば、そうなのでしょう。結果が同じになることを一一くどくどと書かずとも、理解するに至ると思います。

                      元払い、着払い、代引き(外資系は提供してないです)と貿易にはいろいろな条件があります。クーリエの設定はそういう意味ですね。
                      荷物が返送された場合にクーリエがchusanさんに税を請求するのはクーリエの規約がそうなっているからです。
                      クーリエ側からすれば荷送人がどういう経緯で荷物を出荷するかは知ったことではなく、クーリエの規約に沿った利用を求めているに過ぎません。
                      eBayのポリシーをクーリエが尊重するとは到底思えませんが、eBayセラーとして割引を受けてる場合、それについてクーリエがどう解釈するのかは知りたいところではありますが。
                      あくまで主観ですが、バイヤーが支払うべき税を売り手が支払ってはいけない、というのはバイヤーが荷物を受け取るために税を支払って受け取りを援助してはいけない、そのように解釈していました。
                      バイヤーが荷物の受け取りを拒否/商品の所有権を放棄した時点で、その出荷に関わるすべての費用は荷送人に帰属するという考えです。
                      バイヤーはもう商品の所有者ではありませんので、例え相手国で発生した税であってもバイヤーが支払うべき税ではないと言うことができます。

                      ★ ニャア
                      返信
                      #29781 [3009] 返信
                      にゃ

                        >>3005
                        何をどのように解釈するかというところになってくると思いますが、考えられるものとすれば税の支払い義務を定めているところでしょう。
                        つまり、ebayのポリシーでバイヤーの国で発生する税及び手数料の支払い義務はバイヤーにあると規定されています。
                        バイヤーはこの義務に同意してebayにアカウントを作り商品を購入しています。
                        この義務とされているものに対して、セラーが同意をすればバイヤーは同意した義務を履行しなくても良いのか?
                        同じように解釈の部分が入ってきますが、セラーがバイヤーの国の税や手数料を支払った場合、ebayとしてはそういった費用が商品代金や送料に含まれていたと解釈される可能性が高いと考えられます。

                        もちろん相手がebayなのでカスタマーサポートの中には違う解釈をして別の回答をする場合もあるとは思われます。
                        しかし、過去の同様の質問に対してはポリシー違反が指摘されるという事例があります。

                        クーリエで出来ることとebayで禁止されていることは関係がありません。
                        また、バイヤーとセラーの合意よりもebayポリシーが優先されます。

                        例えば商品の発送後であってもクーリエでは配送先住所を変更することは可能です。
                        しかし、バイヤーとの合意があったとしてもセラーがクーリエに指示を行い商品が別の住所に配送され、その後にバイヤーが未着を主張した場合、基本的にはセラー保護の対象外となってしまいます。
                        仮にこういったことが出来るクーリエに問題があると考えるのであれば、他の発送を使うべきであり、その発送方法を利用した時点でリスクについては受け入れたと考えるのがebayです。

                        すべてにおいて理解をしたいという場合はebayに納得が出来るまで確認を続けるしかありません。
                        ただ、すべてを理解し完璧と思われる対応をしたとしても、不可解なことや理不尽な扱いをされることがあるのがebayです。
                        そして、それらを追求した時に納得できないのであれば他の場所での販売を勧めてくるのもebayです。

                        ★ 3 ニャア!
                        返信
                        3010chusan2024年2月6日7時36分>>3009 >つまり、ebayのポリシーでバイヤーの国で発生する税及び手数料の支払い義務はバイヤーにあると規定されています。 こういうことだと理解しました。 ありがとうございました。
                        1
                        #29782 [3010] 返信
                        chusan

                          >>3009
                          >つまり、ebayのポリシーでバイヤーの国で発生する税及び手数料の支払い義務はバイヤーにあると規定されています。
                          こういうことだと理解しました。
                          ありがとうございました。

                          ★ ニャア
                          返信
                          #29783 [3011] 返信
                          DHL初心者

                            ドイツ人バイヤーが「輸入コストを支払いたくない」と抵抗し続けると
                            ebayドイツがセラーに「輸入コストをバイヤーとセラーで折半してはいかがですか」と言ってきますよね…
                            私は去年2回ありました。

                            ★ 1 ニャア!
                            返信
                            3012chusan2024年2月7日8時20分>>3011 現状ではeBay内でも人によって解釈が違うということになりますね。そもそも税に関する考え方は各国で異なることかと思われ、厳格に「これである」と定義できない事なのでしょうね。今そんなふうに思いはじめています。
                            3013イチえもん2024年2月7日11時06分>>3011 セラーには支払う義務がないものなのにおかしな話ですね。。 支払い義務がないという意味でいうなら「輸入コストをバイヤーとebayサポートのAAさんで折半してはいかがですか」とセラーが言ってるのと変わりないですからね。 何度もあるということはebay内でマニュアル化されてるということだと思いますね。 関税支払い拒否でセラー側に返金する、という流れが問題になってくるかもしれませんね。 ドイツだと消費者保護でどうたらとかここの掲示板でもありましたし。
                            3015TN@朝夕.com2024年2月7日21時26分>>3011 下記はドイツ税関のURLです。各スクショを送れば解決する…かもしれません。 1. https://www.zoll.de/DE/Privatpersonen/Postsendungen-Internetbestellungen/Sendungen-aus-einem-Nicht-EU-Staat/Zoll-und-Steuern/Internetbestellungen/internetbestellungen.html ↓の箇所 Grundsätzlich muss für alle Sendungen aus einem Drittland eine Zollanmeldung abgegeben werden. Diese Aufgabe übernimmt in den meisten Fällen der Beförderer der Waren, also der zuständige Post- bzw. Kurierdienst, für Sie. Dieser bezahlt auch schon die fälligen Einfuhrabgaben an den Zoll. In der Regel müssen Sie diese Abgaben bei der Zustellung der Sendung bei dem Beförderer bezahlen. 2. https://www.zoll.de/DE/Fachthemen/Zoelle/Zollwert/Methoden-der-Zollwertermittlung/Transaktionswert-fuer-die-eingefuehrte-Ware/Berichtigungen-Artikel-71-72-UZK/Befoerderungs-und-Versicherungskosten/Lieferbedingungen/lieferbedingung.html 「DPU」という箇所 *私はDHLの使用歴がないのでDHLについては何も知りません。DHLで「DDP」を選択した場合は色々変わってくると思います。 *心配な場合はひとまず1番だけにしておくのが良いかと。 2021年、AuslagepauschaleやZollでドイツ人が騒いでいた時期がありました。その頃から「この費用はなに?意味がわからないよ!」となってるドイツ人が一定数いるようです。
                            3
                            #29784 [3012] 返信
                            chusan

                              >>3011
                              現状ではeBay内でも人によって解釈が違うということになりますね。そもそも税に関する考え方は各国で異なることかと思われ、厳格に「これである」と定義できない事なのでしょうね。今そんなふうに思いはじめています。

                              ★ 1 ニャア!
                              返信
                              #29785 [3013] 返信
                              イチえもんイチえもん

                                >>3011

                                セラーには支払う義務がないものなのにおかしな話ですね。。
                                支払い義務がないという意味でいうなら「輸入コストをバイヤーとebayサポートのAAさんで折半してはいかがですか」とセラーが言ってるのと変わりないですからね。

                                何度もあるということはebay内でマニュアル化されてるということだと思いますね。
                                関税支払い拒否でセラー側に返金する、という流れが問題になってくるかもしれませんね。
                                ドイツだと消費者保護でどうたらとかここの掲示板でもありましたし。

                                ★ 1 ニャア!
                                返信
                                3016DHL初心者2024年2月8日9時52分>>3013 ebayドイツ内でマニュアル化されているのでしょうね。 ドイツ人はマナーが良い人が多くDHL/Fedexの遠隔地料金が発生するエリアが少なそうなので私は「特別扱い」していますが、他の国で現地ebayがこれなら発送除外国ですね。 あまりにもルールを知らないドイツ人が多すぎてebayドイツも困っているのでしょうけど...
                                3018にゃ2024年2月8日16時08分>>3013 ドイツのebayだとセラーに関税を支払ってくださいとか、バイヤー都合のリターンでリターンラベルを発行してくださいとか言ってくることはありますね。 ただ、その後にエスカレートされても強制返金になったことはりません。 ドイツに限らずEU圏のバイヤーは同じEU圏のセラーからの購入経験しかないことが多いです。 そのため、関税や通関手数料の支払いを理解していません。 これはバイヤーの悪意というよりも、単純に知識がないことから発生するトラブルの方が多いです。 また、EU圏では消費者はかなり手厚く守られているので、ごねることに慣れています。 法やルールでそれが書かれていても、ごねれば何とかなってしまうと考えているバイヤーは多いです。 こちらになってくると悪意ですね。 消費者保護法については注文者が商品を受け取った時点で権利が発生します。 関税の支払い拒否や商品の受け取り拒否をして商品を受け取っていない場合、消費者保護法で規定されている返品規定には該当しません。 商品を受け取っていないので、その権利も発生していません。 また、消費者保護法では理由を問わずに返品は出来るのですが、その場合の送料は注文者が支払うということも書かれています。 都合の良いところだけ主張するバイヤーがいるので注意が必要ですね。
                                2
                                #29786 [3014] 返信
                                トンボ

                                  メルカリでebay無在庫セラーや転送業者狙いで詐欺があるようです。
                                  ツールで無在庫出品してるセラーはebay側で売れるとメルカリで詐欺師の用意した「普通は怪しすぎて誰も買わない商品」を仕入れ、受取評価し海外に発送するので、詐欺師はそれ狙いで偽物を出品しているようです。
                                  メルカリは受取評価をしてしまうと返金はできないですからね。

                                  ★ 4 ニャア!
                                  返信
                                  #29787 [3015] 返信
                                  TN@朝夕.com

                                    >>3011
                                    下記はドイツ税関のURLです。各スクショを送れば解決する…かもしれません。

                                    1.
                                    https://www.zoll.de/DE/Privatpersonen/Postsendungen-Internetbestellungen/Sendungen-aus-einem-Nicht-EU-Staat/Zoll-und-Steuern/Internetbestellungen/internetbestellungen.html

                                    ↓の箇所
                                    Grundsätzlich muss für alle Sendungen aus einem Drittland eine Zollanmeldung abgegeben werden. Diese Aufgabe übernimmt in den meisten Fällen der Beförderer der Waren, also der zuständige Post- bzw. Kurierdienst, für Sie. Dieser bezahlt auch schon die fälligen Einfuhrabgaben an den Zoll. In der Regel müssen Sie diese Abgaben bei der Zustellung der Sendung bei dem Beförderer bezahlen.

                                    2.
                                    https://www.zoll.de/DE/Fachthemen/Zoelle/Zollwert/Methoden-der-Zollwertermittlung/Transaktionswert-fuer-die-eingefuehrte-Ware/Berichtigungen-Artikel-71-72-UZK/Befoerderungs-und-Versicherungskosten/Lieferbedingungen/lieferbedingung.html

                                    「DPU」という箇所
                                    *私はDHLの使用歴がないのでDHLについては何も知りません。DHLで「DDP」を選択した場合は色々変わってくると思います。
                                    *心配な場合はひとまず1番だけにしておくのが良いかと。

                                    2021年、AuslagepauschaleやZollでドイツ人が騒いでいた時期がありました。その頃から「この費用はなに?意味がわからないよ!」となってるドイツ人が一定数いるようです。

                                    ★ 5 ニャア!
                                    返信
                                    #29788 [3016] 返信
                                    DHL初心者

                                      >>3013
                                      ebayドイツ内でマニュアル化されているのでしょうね。
                                      ドイツ人はマナーが良い人が多くDHL/Fedexの遠隔地料金が発生するエリアが少なそうなので私は「特別扱い」していますが、他の国で現地ebayがこれなら発送除外国ですね。
                                      あまりにもルールを知らないドイツ人が多すぎてebayドイツも困っているのでしょうけど…

                                      ★ ニャア
                                      返信
                                      #29789 [3017] 返信
                                      DHL初心者

                                        Listingの説明をまともに読まないでトラブルを起こすドイツ人も一定の割合でいますね。
                                        そもそも英語が分からない。(英語⇔ドイツ語翻訳の精度が高そうなので大した問題ではないと思いますが)
                                        旧東ドイツの英語教育事情や移民問題も背景にあるかもです…

                                        ★ ニャア
                                        返信
                                        #29790 [3018] 返信
                                        にゃ

                                          >>3013
                                          ドイツのebayだとセラーに関税を支払ってくださいとか、バイヤー都合のリターンでリターンラベルを発行してくださいとか言ってくることはありますね。
                                          ただ、その後にエスカレートされても強制返金になったことはりません。

                                          ドイツに限らずEU圏のバイヤーは同じEU圏のセラーからの購入経験しかないことが多いです。
                                          そのため、関税や通関手数料の支払いを理解していません。
                                          これはバイヤーの悪意というよりも、単純に知識がないことから発生するトラブルの方が多いです。

                                          また、EU圏では消費者はかなり手厚く守られているので、ごねることに慣れています。
                                          法やルールでそれが書かれていても、ごねれば何とかなってしまうと考えているバイヤーは多いです。
                                          こちらになってくると悪意ですね。

                                          消費者保護法については注文者が商品を受け取った時点で権利が発生します。
                                          関税の支払い拒否や商品の受け取り拒否をして商品を受け取っていない場合、消費者保護法で規定されている返品規定には該当しません。
                                          商品を受け取っていないので、その権利も発生していません。
                                          また、消費者保護法では理由を問わずに返品は出来るのですが、その場合の送料は注文者が支払うということも書かれています。
                                          都合の良いところだけ主張するバイヤーがいるので注意が必要ですね。

                                          ★ 4 ニャア!
                                          返信
                                          3019イチえもん2024年2月9日3時04分>>3018
                                          関税の支払い拒否や商品の受け取り拒否をして商品を受け取っていない場合、消費者保護法で規定されている返品規定には該当しません。
                                          なるほど、そういうことだったんですねえ。 ドイツ宛のトピックにも転載させていただきます。 https://yushutsu.info/bbs/topic/%e3%83%89%e3%82%a4%e3%83%84%e5%ae%9b%e3%81%ae%e5%9b%bd%e9%9a%9be%e3%83%91%e3%82%b1%e3%83%83%e3%83%88-ems%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/#post-29791
                                          1
                                          #29792 [3019] 返信
                                          イチえもんイチえもん

                                            >>3018

                                            関税の支払い拒否や商品の受け取り拒否をして商品を受け取っていない場合、消費者保護法で規定されている返品規定には該当しません。

                                            なるほど、そういうことだったんですねえ。
                                            ドイツ宛のトピックにも転載させていただきます。

                                            https://yushutsu.info/bbs/topic/%e3%83%89%e3%82%a4%e3%83%84%e5%ae%9b%e3%81%ae%e5%9b%bd%e9%9a%9be%e3%83%91%e3%82%b1%e3%83%83%e3%83%88-ems%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/#post-29791

                                            ★ ニャア
                                            返信
                                            #29793 [3020] 返信
                                            にゃ

                                              個人的には取り扱わないのであまり気にしないのですが、特に日本のセラーが間違えやすいものにジャンク品があります。

                                               

                                              ジャンクとして販売は日本であれば、xxxxx ジャンクやxxxxx ジャンク扱いなどのタイトルや説明が多く用いられると思います。

                                              ebayの場合はfor Partsなどですね。

                                              ebayのポリシーではJunkというキーワードの使用はタイトル及び説明で使ってはいけないとされています。

                                               

                                              中古商品の販売でタイトル及び説明にJunkと書いてあるのに、壊れていると主張されてリターンリクエストが申請された。

                                              このバイヤーは悪質だというようなものを見かけることがありますが、ebay的にはそういったキーワードを使ってリストした時点でポリシーを守らないセラーとなってしまいます。

                                              実際にどのように判断されるのか?

                                              削除された事例はあるのか?

                                              経験がないのでわかりませんが、中古を取り扱う場合においては注意が必要ですね。

                                               

                                              ちなみにノークレームノーリターンは完全にアウト、状態などは画像で判断してや、○○ですので返品はご遠慮などもおそらくアウトです。

                                              ★ 2 ニャア!
                                              返信
                                              #29794 [3021] 返信
                                              chusan

                                                >ノークレームノーリターン
                                                これっていつどこから発生したことなのでしょうね。 イーベイに限らず、これを使う方の考え方が正直わからないのです。

                                                ★ ニャア
                                                返信
                                                3022にゃ2024年2月11日13時55分>>3021 ヤフオクが始まって1年たたないぐらいで見たような気がします。
                                                1
                                                #29795 [3022] 返信
                                                にゃ

                                                  >>3021
                                                  ヤフオクが始まって1年たたないぐらいで見たような気がします。

                                                  ★ ニャア
                                                  返信
                                                  #29797 [3023] 返信
                                                  なり

                                                    ドイツ人バイヤーからリターンリクエストを開かれました。
                                                    運送会社から料金を請求されたから、セラーがそれを払うか返品を受け入れろという理由です。
                                                    運送会社からの請求は当然関税ですが、これでもリターンリクエストを受け入れるべきでしょうか?
                                                    イーベイジャパンに聞いても、マニュアル通りの返答しかないので対応に困っています。

                                                    ★ ニャア
                                                    返信
                                                    3024chusan2024年2月12日13時17分>>3023 恐れ入ります。私も別国で少し似たような状況が進行中です。イーベイジャパンのマニュアル通りの返答とは、どのようなものなのでしょうか。
                                                    3027イチえもん2024年2月12日18時16分>>3023
                                                    運送会社から料金を請求されたから、セラーがそれを払うか返品を受け入れろという理由です。
                                                    これは「請求された」とありますが、 ①「今現在でバイヤーは関税を支払わずに商品を受け取っていない」 ②「荷物を受け取り済みでバイヤーが受取時に支払った関税について、セラーに請求し支払わないなら返品を受け入れろ」 ③「荷物を受け取り済みで、後日バイヤーに請求されている関税(バイヤーは未支払い)を代わりに支払わないなら返品を受け入れろ」 どれになるのでしょうか? ①のケースだと荷物を受け取っていないのに(未着ケースでなく)リターンリクエストを開いているならポリシー違反ですね。そもそも手元に商品がないのにリターンリクエストを開くことが問題ということですね。 ②③のケースでも関税の支払い義務はバイヤーにあるので、それを理由としたリターンリクエストはebayのポリシー違反です。文面からはバイヤーとのやり取りで「関税支払いをセラーに請求した」証拠となるメッセージも残ってそうなので明白だと思います。
                                                    個別の事情を勘案しないで、リターンリクエストを開かれたので受け入れろという回答です。
                                                    はっきり言ってイーベイジャパン終わってますね。。。 関税についてのebayポリシーを理解していないのではないでしょうか。 ebayのUSの方に相談した方がいいかもしれませんね。
                                                    2
                                                    #29798 [3024] 返信
                                                    chusan

                                                      >>3023
                                                      恐れ入ります。私も別国で少し似たような状況が進行中です。イーベイジャパンのマニュアル通りの返答とは、どのようなものなのでしょうか。

                                                      ★ ニャア
                                                      返信
                                                      3025なり2024年2月12日17時09分>>3024 個別の事情を勘案しないで、リターンリクエストを開かれたので受け入れろという回答です。
                                                      1
                                                      #29799 [3025] 返信
                                                      なり

                                                        >>3024
                                                        個別の事情を勘案しないで、リターンリクエストを開かれたので受け入れろという回答です。

                                                        ★ ニャア
                                                        返信
                                                        3026chusan2024年2月12日18時06分>>3025 ありがとうございます。 そもそも、受取人は商品を受け取っていないわけですから、受取人の言ってることはおかしいと思います。 にもかかわらずイーベイジャパンがそんなことを言ってるなんて、イーベイジャパンは機能不全だと思います。 私はeBay.comに次のように問い合わせました。 「荷受け人が関税を拒否している、とクーリエから連絡があった。このままでは荷物は戻される。荷受け人から私には連絡が来ないし、連絡しても返答がない。どうしたらいいだろうか」と。そうしましたら、 「現在のところあなたは何もする必要がない。ともかく、あなたから自発的に返金しないでください」 といった内容のものをもらいました。 以上は私の少ない経験からの話であり現在進行形です。 ですので、より詳しい方からの意見がより参考になると思います。 少なくともeBay.comなど、出品しているカスタマサービスに一報してみてはいかがでしょうか。 
                                                        1
                                                        #29801 [3026] 返信
                                                        chusan

                                                          >>3025
                                                          ありがとうございます。
                                                          そもそも、受取人は商品を受け取っていないわけですから、受取人の言ってることはおかしいと思います。
                                                          にもかかわらずイーベイジャパンがそんなことを言ってるなんて、イーベイジャパンは機能不全だと思います。

                                                          私はeBay.comに次のように問い合わせました。
                                                          「荷受け人が関税を拒否している、とクーリエから連絡があった。このままでは荷物は戻される。荷受け人から私には連絡が来ないし、連絡しても返答がない。どうしたらいいだろうか」と。そうしましたら、
                                                          「現在のところあなたは何もする必要がない。ともかく、あなたから自発的に返金しないでください」
                                                          といった内容のものをもらいました。

                                                          以上は私の少ない経験からの話であり現在進行形です。 ですので、より詳しい方からの意見がより参考になると思います。 少なくともeBay.comなど、出品しているカスタマサービスに一報してみてはいかがでしょうか。 

                                                          ★ ニャア
                                                          返信
                                                          #29802 [3027] 返信
                                                          イチえもんイチえもん

                                                            >>3023

                                                            運送会社から料金を請求されたから、セラーがそれを払うか返品を受け入れろという理由です。

                                                            これは「請求された」とありますが、
                                                            ①「今現在でバイヤーは関税を支払わずに商品を受け取っていない」
                                                            ②「荷物を受け取り済みでバイヤーが受取時に支払った関税について、セラーに請求し支払わないなら返品を受け入れろ」
                                                            ③「荷物を受け取り済みで、後日バイヤーに請求されている関税(バイヤーは未支払い)を代わりに支払わないなら返品を受け入れろ」
                                                            どれになるのでしょうか?

                                                            ①のケースだと荷物を受け取っていないのに(未着ケースでなく)リターンリクエストを開いているならポリシー違反ですね。そもそも手元に商品がないのにリターンリクエストを開くことが問題ということですね。

                                                            ②③のケースでも関税の支払い義務はバイヤーにあるので、それを理由としたリターンリクエストはebayのポリシー違反です。文面からはバイヤーとのやり取りで「関税支払いをセラーに請求した」証拠となるメッセージも残ってそうなので明白だと思います。

                                                            個別の事情を勘案しないで、リターンリクエストを開かれたので受け入れろという回答です。

                                                            はっきり言ってイーベイジャパン終わってますね。。。

                                                            関税についてのebayポリシーを理解していないのではないでしょうか。

                                                            ebayのUSの方に相談した方がいいかもしれませんね。

                                                            ★ 1 ニャア!
                                                            返信
                                                            3028なり2024年2月12日18時47分>>3027 2番のケースになります。 私もebayのポリシー違反かと思いましたが、イーベイジャパンからは以下のような回答しか来ません。 仕方がないので、リターンリクエストを受け入れようと思います。 5.関税請求が原因でリターンリクエストが開かれた際の対応 バイヤーが既に商品を受け取っている場合:通常通りのリターンリクエストの対応が必要です https://www.ebay.co.jp/knowledge/trouble/article94
                                                            1
                                                            #29804 [3028] 返信
                                                            なり

                                                              >>3027
                                                              2番のケースになります。
                                                              私もebayのポリシー違反かと思いましたが、イーベイジャパンからは以下のような回答しか来ません。
                                                              仕方がないので、リターンリクエストを受け入れようと思います。

                                                              5.関税請求が原因でリターンリクエストが開かれた際の対応
                                                              バイヤーが既に商品を受け取っている場合:通常通りのリターンリクエストの対応が必要です
                                                              https://www.ebay.co.jp/knowledge/trouble/article94

                                                              ★ ニャア
                                                              返信
                                                              3029chusan2024年2月12日20時15分>>3028 受取人が荷物を受け取っているか、いないかでは、その対応は全く違ってきますよね。受け取っていたわけですね。 であれば、イーベイジャパンのアドバイスには問題はないと思います。「関税を支払わない場合」についてきちっと答えていますよね。問われるのは、返品に関して、荷受人か荷送人のどちらに瑕疵があるかどうかであり、それによって料金の何をどちらがどう負担するかについてですよね。 私だったら、処理を進める前か処理最中に、荷受人に「返品は構わないが、関税や往復の送料はイーベイのルールで返金しませんから。それでもいいなら応じます」って伝えますが。それを聞いた荷受人は「やめとこー」となるのか、それとも「支払った関税も返してもらって断固返品する」となるのか「そのほか」か。 ともかく荷受人はいろいろわかっててやってるのか、わかっていないでやってるのか、そのへんがポイントだと思います。
                                                              3031イチえもん2024年2月12日22時25分>>3028 確かに書いてますね。。知りませんでした。 これが合法化なら関税の支払い拒否となんら変わらない気がするので、そんなことあり得ないと思ってました。 これ関税支払えってリターンリクエストでセラーに脅しをかけてくる手口が合法化されてることになりますね。 ただ、セラー側に関税の返還の義務はないのでバイヤー側としてはリターンリクエストを進めると商品が返品して手元になくなれば関税負担だけが残りますよね。 それで素直に返品してくるのかどうか。。変なことしてこなけれいいんですが。 あとセラー都合のリターン(説明と違うや破損があった)で開かれてるのか、バイヤー都合で開かれてるのかによって送料の負担なども変わってくると思うのですが、なりさんがdeclineできないところを見るとセラー都合(商品説明と違う)で開かれてるんでしょうね。 そこのとこを突っ込むことはできないのでしょうか? 例えば関税支払いのためのリターンリクエストはバイヤー都合なはずなのにセラー都合で開いてるので却下してもらうとか。。
                                                              2
                                                              #29806 [3029] 返信
                                                              chusan

                                                                >>3028
                                                                受取人が荷物を受け取っているか、いないかでは、その対応は全く違ってきますよね。受け取っていたわけですね。
                                                                であれば、イーベイジャパンのアドバイスには問題はないと思います。「関税を支払わない場合」についてきちっと答えていますよね。問われるのは、返品に関して、荷受人か荷送人のどちらに瑕疵があるかどうかであり、それによって料金の何をどちらがどう負担するかについてですよね。 私だったら、処理を進める前か処理最中に、荷受人に「返品は構わないが、関税や往復の送料はイーベイのルールで返金しませんから。それでもいいなら応じます」って伝えますが。それを聞いた荷受人は「やめとこー」となるのか、それとも「支払った関税も返してもらって断固返品する」となるのか「そのほか」か。 ともかく荷受人はいろいろわかっててやってるのか、わかっていないでやってるのか、そのへんがポイントだと思います。

                                                                ★ ニャア
                                                                返信
                                                                #29807 [3030] 返信
                                                                DHL初心者

                                                                  ②「荷物を受け取り済みでバイヤーが受取時に支払った関税について、セラーに請求し支払わないなら返品を受け入れろ」
                                                                  でリターンリクエストならセラーが負けることは無いと思われます。エスカレートされたらセラー勝訴かと。

                                                                  他方で…
                                                                  スイスは保管料がやたら高いのですが、この保管料が原因でバイヤーとセラーでもめた場合どうなるのかは疑問です。
                                                                  少し前にスイス税関の質問にバイヤーが回答に時間がかかり(10日前後? 詳細な経緯は不明)
                                                                  保管料が4~5千円ほどDHL経由でバイヤーに請求されたことがありました。
                                                                  (DHL情報ではバイヤーが回答すべき質問内容で、セラーが回答すべき質問内容ではなかったとの事でした)

                                                                  ★ 1 ニャア!
                                                                  返信
                                                                  #29808 [3031] 返信
                                                                  イチえもんイチえもん

                                                                    >>3028

                                                                    確かに書いてますね。。知りませんでした。
                                                                    これが合法化なら関税の支払い拒否となんら変わらない気がするので、そんなことあり得ないと思ってました。
                                                                    これ関税支払えってリターンリクエストでセラーに脅しをかけてくる手口が合法化されてることになりますね。

                                                                    ただ、セラー側に関税の返還の義務はないのでバイヤー側としてはリターンリクエストを進めると商品が返品して手元になくなれば関税負担だけが残りますよね。
                                                                    それで素直に返品してくるのかどうか。。変なことしてこなけれいいんですが。

                                                                    あとセラー都合のリターン(説明と違うや破損があった)で開かれてるのか、バイヤー都合で開かれてるのかによって送料の負担なども変わってくると思うのですが、なりさんがdeclineできないところを見るとセラー都合(商品説明と違う)で開かれてるんでしょうね。
                                                                    そこのとこを突っ込むことはできないのでしょうか?
                                                                    例えば関税支払いのためのリターンリクエストはバイヤー都合なはずなのにセラー都合で開いてるので却下してもらうとか。。

                                                                    ★ 1 ニャア!
                                                                    返信
                                                                    3034にゃ2024年2月14日14時36分>>3031 ebayポリシーとは別として、最近のebayの傾向としてはリターンリクエストに書かれている内容は重視していません。 バイヤーが選択したリターンリクエストの理由が重視されています。 つまり、リターンリクエストがセラー都合で開かれているのであれば、セラーにリターンラベルの発行を求めます。 関税が問題になる国として代表的なエリアは主にEUとUKとなります。 これらの国の消費者保護法では理由を説明することなく返品が可能です。 例えバイヤーが税を取り戻すという意図があったとしても、返品を拒否することが出来ないと考えられます。 この消費者保護法を順守するという面から見ると、税を理由とした返品を拒否できるとしてしまうと違法となってしまいます。 また、消費者保護法は商品を受け取った時点から権利が発生しますので、商品を受け取っていない時点では合法的にポリシー違反と定めることが可能となります。 商品を返品した場合、バイヤーが適切に対応すれば税は取り戻すことが出来ます。 返品を証明し、自国の税関に税の返還を申請します。 税関が返品を認めれば支払った税は返金されます。 返品をしたとしても確実に返金されないのは通関手数料です。 かなりの割合のバイヤーが通関手数料も税と誤解しています。 そのため、返品をすればすべて取り戻すことが出来ると考え行動することがあります。 返金されないものとして次に可能性があるものは、一部の国で導入されている電子製品の輸入申請費用です。 電子製品の輸入申請費用が請求される代表的な国はスペインです。 確認は困難ですが、この費用は返金されないと考えています。 仮にスペインのバイヤーが151ユーロの商品を購入したとします。 関税率を5%と仮定します。 通関手数料を15ユーロと仮定します。 151xVAT21%=31.71 200x関税5%=7.55 通関手数料15 小計 54.26 54.26はサービスコスト総額となり、この金額を対象としてVATが加算される。 54.26xVAT21%=11.40 54.26+11.40=65.66 電子製品と判断された場合は電子製品の輸入申請費用が加算される。 これについては金額ベースか、製品個数か、パッケージ単位なのかは不明。 過去に見た金額としては30ユーロ程度で、この金額もサービスコストに加わる。(VAT21%が加算) 電子製品の輸入申請費用 30 30xVAT21%=6.30 小計 36.30 電子製品の場合 65.66+36.30=101.96 つまりバイヤーにとっては70%近い課税をされたのと同じ結果になってしまいます。 個人的には関税等は輸入者であるバイヤーが支払うべきとは考えています。 ただ、バイヤーがどういった金額を見てその判断に至ったのかは知っておくべきとも考えています。 セラーとバイヤーで見ている金額に大きな差があると、話をまとめることが困難となってしまいます。 税率や計算結果等が間違っている場合があります。 これは計算のイメージですので参考程度としてください。
                                                                    1
                                                                    #29810 [3032] 返信
                                                                    トンボ

                                                                      ebayでまたパテントトロールが頻発しているようです。
                                                                      狙われるのは無在庫出品で商標侵害として米国で訴訟されているようです。

                                                                      ★ 1 ニャア!
                                                                      返信
                                                                      #29817 [3033] 返信
                                                                      コンタ

                                                                        本日、CPaSSの中の人からサービスの改善要望はないかの電話がありました。
                                                                        ・商品名の文字数制限の緩和
                                                                        ・お届け完了メールが欲しい
                                                                        ・追加請求があった際にメールが欲しい
                                                                        ・ドルとユーロのレートがおかしい件の改善
                                                                        ・同梱発送時に1つごとに重量を入れる必要をなくしてほしい
                                                                        僕からはこのあたりを改善要望しました。
                                                                        中国企業だけあってフットワークが軽いのか上記の中でもすでに改善に向けて動いてるのもあるみたいです。きちんと動く気はあるみたいで改善要望がある人はメールでも電話でも連絡して欲しいとのことです。

                                                                        ★ 1 ニャア!
                                                                        返信
                                                                        #29822 [3034] 返信
                                                                        にゃ

                                                                          >>3031
                                                                          ebayポリシーとは別として、最近のebayの傾向としてはリターンリクエストに書かれている内容は重視していません。
                                                                          バイヤーが選択したリターンリクエストの理由が重視されています。
                                                                          つまり、リターンリクエストがセラー都合で開かれているのであれば、セラーにリターンラベルの発行を求めます。

                                                                          関税が問題になる国として代表的なエリアは主にEUとUKとなります。
                                                                          これらの国の消費者保護法では理由を説明することなく返品が可能です。
                                                                          例えバイヤーが税を取り戻すという意図があったとしても、返品を拒否することが出来ないと考えられます。
                                                                          この消費者保護法を順守するという面から見ると、税を理由とした返品を拒否できるとしてしまうと違法となってしまいます。
                                                                          また、消費者保護法は商品を受け取った時点から権利が発生しますので、商品を受け取っていない時点では合法的にポリシー違反と定めることが可能となります。

                                                                          商品を返品した場合、バイヤーが適切に対応すれば税は取り戻すことが出来ます。
                                                                          返品を証明し、自国の税関に税の返還を申請します。
                                                                          税関が返品を認めれば支払った税は返金されます。

                                                                          返品をしたとしても確実に返金されないのは通関手数料です。
                                                                          かなりの割合のバイヤーが通関手数料も税と誤解しています。
                                                                          そのため、返品をすればすべて取り戻すことが出来ると考え行動することがあります。

                                                                          返金されないものとして次に可能性があるものは、一部の国で導入されている電子製品の輸入申請費用です。
                                                                          電子製品の輸入申請費用が請求される代表的な国はスペインです。
                                                                          確認は困難ですが、この費用は返金されないと考えています。

                                                                          仮にスペインのバイヤーが151ユーロの商品を購入したとします。
                                                                          関税率を5%と仮定します。
                                                                          通関手数料を15ユーロと仮定します。

                                                                          151xVAT21%=31.71
                                                                          200x関税5%=7.55
                                                                          通関手数料15
                                                                          小計 54.26

                                                                          54.26はサービスコスト総額となり、この金額を対象としてVATが加算される。

                                                                          54.26xVAT21%=11.40

                                                                          54.26+11.40=65.66

                                                                          電子製品と判断された場合は電子製品の輸入申請費用が加算される。
                                                                          これについては金額ベースか、製品個数か、パッケージ単位なのかは不明。
                                                                          過去に見た金額としては30ユーロ程度で、この金額もサービスコストに加わる。(VAT21%が加算)

                                                                          電子製品の輸入申請費用 30
                                                                          30xVAT21%=6.30
                                                                          小計 36.30

                                                                          電子製品の場合

                                                                          65.66+36.30=101.96

                                                                          つまりバイヤーにとっては70%近い課税をされたのと同じ結果になってしまいます。

                                                                          個人的には関税等は輸入者であるバイヤーが支払うべきとは考えています。
                                                                          ただ、バイヤーがどういった金額を見てその判断に至ったのかは知っておくべきとも考えています。
                                                                          セラーとバイヤーで見ている金額に大きな差があると、話をまとめることが困難となってしまいます。

                                                                          税率や計算結果等が間違っている場合があります。
                                                                          これは計算のイメージですので参考程度としてください。

                                                                          ★ 4 ニャア!
                                                                          返信
                                                                          #29823 [3035] 返信
                                                                          にゃ

                                                                            200x関税5%=7.55の部分は元となる金額の修正が出来ていませんでした、

                                                                            ★ ニャア
                                                                            返信
                                                                            #29824 [3036] 返信
                                                                            むらじ

                                                                              >>2983
                                                                              返信に気付くのが遅すぎて申し訳ございません。
                                                                              Panさんは手数料が引かれてないようでなによりです。
                                                                              アカウントタイプで違うのですかね?
                                                                              当方アカウントタイプはビジネスではなく個人です。
                                                                              ペイオニアにはドルで入金です。

                                                                              手数料が引かれてない最後の入金は7/19で、
                                                                              8/14以降、100ドル未満は全て1ドル引かれています。

                                                                              ★ ニャア
                                                                              返信
                                                                              #29825 [3037] 返信
                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                この消費者保護法を順守するという面から見ると、税を理由とした返品を拒否できるとしてしまうと違法となってしまいます。
                                                                                また、消費者保護法は商品を受け取った時点から権利が発生しますので、商品を受け取っていない時点では合法的にポリシー違反と定めることが可能となります。

                                                                                なるほど、だからebayのポリシーは受取後の関税理由によるリターンリクエストは受け付けろということになってるのですねえ。

                                                                                ★ ニャア
                                                                                返信
                                                                                #29829 [3038] 返信
                                                                                DHL初心者

                                                                                  去年あたりからサブタイトルを完全コピーする輩が増えている気がしますがどういう意図なんでしょう。
                                                                                  ebay始めたばかりの人、パワーセラーの複数アカウントの一つによる嫌がらせ、色々ありそうですが。

                                                                                  ★ 1 ニャア!
                                                                                  返信
                                                                                  #29832 [3039] 返信
                                                                                  TN@朝夕.com

                                                                                    パテントトロールに関してお聞きしたいことが2つあります

                                                                                    1.
                                                                                    私は2021年9月にebayでの販売を始めたのですが、それ以前にも「パテントトロール」は話題になっていたのでしょうか。自分で調べた限りはほとんど見かけなかったので。

                                                                                    2.
                                                                                    「パテントトロール=特許侵害」という認識ですが、ebay系SNSでは「パテントトロール」はむしろ「商標権侵害」に関連する話題が多いように感じます。特許と商標が混同されているのでしょうか?

                                                                                    *訴えられた本人でなければわからないとは思いますが、とても気になっています。

                                                                                    ★ ニャア
                                                                                    返信
                                                                                    3040イチえもん2024年2月21日14時06分>>3039  
                                                                                    私は2021年9月にebayでの販売を始めたのですが、それ以前にも「パテントトロール」は話題になっていたのでしょうか。自分で調べた限りはほとんど見かけなかったので。
                                                                                    ここの掲示板で初めて話題に上がったのが2021年9月でした。 https://yushutsu.info/bbs/topic/%e2%98%86%e9%9b%91%e8%ab%87%e3%83%88%e3%83%94%e3%83%83%e3%82%af%e2%98%86/page/6/#post-17960 私はそれ以前には聞いたことがなかったのでそこくらいからだと思います。  
                                                                                    「パテントトロール=特許侵害」という認識ですが、ebay系SNSでは「パテントトロール」はむしろ「商標権侵害」に関連する話題が多いように感じます。特許と商標が混同されているのでしょうか?
                                                                                    その通りだと思いますよ。 最初に被害に遭った人がパテントトロールという言葉を使ってそれがブワーッと広がったので、界隈の認識はパテントになってると思います、その流れをいちいち説明するのも面倒でパテントがそのまま使われてるという認識です。  
                                                                                    1
                                                                                    #29834 [3040] 返信
                                                                                    イチえもんイチえもん

                                                                                      >>3039

                                                                                       

                                                                                      私は2021年9月にebayでの販売を始めたのですが、それ以前にも「パテントトロール」は話題になっていたのでしょうか。自分で調べた限りはほとんど見かけなかったので。

                                                                                      ここの掲示板で初めて話題に上がったのが2021年9月でした。

                                                                                      https://yushutsu.info/bbs/topic/%e2%98%86%e9%9b%91%e8%ab%87%e3%83%88%e3%83%94%e3%83%83%e3%82%af%e2%98%86/page/6/#post-17960

                                                                                      私はそれ以前には聞いたことがなかったのでそこくらいからだと思います。

                                                                                       

                                                                                      「パテントトロール=特許侵害」という認識ですが、ebay系SNSでは「パテントトロール」はむしろ「商標権侵害」に関連する話題が多いように感じます。特許と商標が混同されているのでしょうか?

                                                                                      その通りだと思いますよ。

                                                                                      最初に被害に遭った人がパテントトロールという言葉を使ってそれがブワーッと広がったので、界隈の認識はパテントになってると思います、その流れをいちいち説明するのも面倒でパテントがそのまま使われてるという認識です。

                                                                                       

                                                                                      ★ 2 ニャア!
                                                                                      返信
                                                                                      3042TN@朝夕.com2024年2月21日18時56分>>3040 イチえもんさん ありがとうございます。最近出てきたフレーズだったんですね。個人的な推測ですが、過去のXやブログ、動画などを見ていると2019-2020年頃にもてはやされた手法が原因なのではないかと感じています。 そして案の定、混同されているようですね。 アメリカの各ウェブサイトもそれなりに調べてきましたが、「どう考えても特許じゃなくて商標だよな、どういうことだ?」と混乱していました。おかげで頭がスッキリしました。
                                                                                      1
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                                                                                      コンタ

                                                                                        Xを見てるとパテントトロールで訴えてる側が悪みたいな風潮ですけど、実際のところどうなんですかね。例えばアメリカでの独占販売の契約をメーカーや権利元ときちんとしてる販売会社からしたら、ebayで個人に勝手に売られたら迷惑でしかないかなと思うんですけどね。

                                                                                        ★ 2 ニャア!
                                                                                        返信
                                                                                        3043TN@朝夕.com2024年2月21日19時17分>>3041 コンタさん 「訴えてる側が常に悪」という風潮には私もしっくりきません。 本当に落ち度ゼロの人もいるでしょうし、中には「売ってくれてありがとう」というメーカーもいると思いますが… 「勝手に何やってんの?こっちの信用にかかわるんだけど?etc」というメーカーもありますからね。
                                                                                        1
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                                                                                        TN@朝夕.com

                                                                                          >>3040
                                                                                          イチえもんさん

                                                                                          ありがとうございます。最近出てきたフレーズだったんですね。個人的な推測ですが、過去のXやブログ、動画などを見ていると2019-2020年頃にもてはやされた手法が原因なのではないかと感じています。

                                                                                          そして案の定、混同されているようですね。

                                                                                          アメリカの各ウェブサイトもそれなりに調べてきましたが、「どう考えても特許じゃなくて商標だよな、どういうことだ?」と混乱していました。おかげで頭がスッキリしました。

                                                                                          ★ 1 ニャア!
                                                                                          返信
                                                                                          #29837 [3043] 返信
                                                                                          TN@朝夕.com

                                                                                            >>3041
                                                                                            コンタさん

                                                                                            「訴えてる側が常に悪」という風潮には私もしっくりきません。
                                                                                            本当に落ち度ゼロの人もいるでしょうし、中には「売ってくれてありがとう」というメーカーもいると思いますが…

                                                                                            「勝手に何やってんの?こっちの信用にかかわるんだけど?etc」というメーカーもありますからね。

                                                                                            ★ 2 ニャア!
                                                                                            返信
                                                                                            3045イチえもん2024年2月22日1時11分>>3043 ebay界隈で問題になっている「パテントトロール」を起こす輩は本来の権利者のメーカーであるのは稀なようですね。 法律の隙をついてアメリカで勝手に商標権をとってセラーを脅迫している輩のことですね。(*例えば「ゴジラ」の商標はとれなくても「ゴジラ フィギュア」とか「ゴジラ バッグ」とかでアメリカでは誰でも商標を取れるとか聞きました。)。 つまり権利者でもない、なんの関係もない第三者が商標権をとってebayセラーを恐喝してくるということですね。
                                                                                            1
                                                                                            #29838 [3044] 返信
                                                                                            にゃ

                                                                                              商標権はなかなか難しい部分もあるんですよね。

                                                                                              正規の名称が日本以外の国で販売すると商標権侵害となる場合もあるし、別の名称を勝手につけることもできない。

                                                                                              他のブランドとコラボして日本で販売されたものを、別の国で販売した場合、メーカーがその国でそのブランド名を使う権利がなければNGだったりします。

                                                                                              例えばAというメーカーのBという商品があるが、この商品Bという名称を海外のメーカーが商標登録していた場合、その国でBという名称が使えなくなる。

                                                                                              それではBをebay上で名乗らなければ合法的に販売できるかと言えばそういったわけでもない。

                                                                                              これがebayだと世界の様々な国が対象となってきます。

                                                                                               

                                                                                              過去の経験では日本のメーカーの商品で特に世界的な展開もしていないのでebayでの販売については問題がないと言われたものでVeROで削除されたものがあります。

                                                                                              メーカーが世界展開していないだけに日本以外では一切商標登録されていませんでした。

                                                                                              現物の写真も使って販売したところ、その分野で同一名称を商標登録しているメーカーから訴えがあり違反となりました。

                                                                                              申し出た側のメーカーとしては自社のブランド名を名乗った自社製品ではないものが販売されているわけです。

                                                                                              この商品に対しての問い合わせがメーカーに入ることもあるでしょうし、トラブルに巻き込まれてしまう可能性もあるでしょう。

                                                                                               

                                                                                              今はかなり調査をするので問題となることも起きていませんが、商標登録されていないものを他の誰かが登録して訴えを起こすということも考える必要があるのでしょうね。

                                                                                               

                                                                                               

                                                                                               

                                                                                              ★ 2 ニャア!
                                                                                              返信
                                                                                              #29839 [3045] 返信
                                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                                >>3043

                                                                                                ebay界隈で問題になっている「パテントトロール」を起こす輩は本来の権利者のメーカーであるのは稀なようですね。
                                                                                                法律の隙をついてアメリカで勝手に商標権をとってセラーを脅迫している輩のことですね。(*例えば「ゴジラ」の商標はとれなくても「ゴジラ フィギュア」とか「ゴジラ バッグ」とかでアメリカでは誰でも商標を取れるとか聞きました。)。
                                                                                                つまり権利者でもない、なんの関係もない第三者が商標権をとってebayセラーを恐喝してくるということですね。

                                                                                                ★ 2 ニャア!
                                                                                                返信
                                                                                                #29840 [3046] 返信
                                                                                                たま

                                                                                                  色々なパターンがあるようですがつまり権利者でもない、なんの関係もない第三者が権利者を名乗っている可能性もあるのではないか?と思っています。Toho Co., Ltd.が1案件で500件とか訴えて和解金を値切られると1000ドルでも受け入れたりするのか?https://sellerdefense.cn/godzilla-0722/

                                                                                                  ★ 1 ニャア!
                                                                                                  返信
                                                                                                  #29845 [3047] 返信
                                                                                                  イチえもんイチえもん

                                                                                                    私の認識では2021年に初音ミクの正規の商標者であるCrypton Future Media, Inc.がこの手法を始めたんだと思います。
                                                                                                    たぶんCryptonは中国の偽造品があまりにも多いので仕方なくこのような手法を考え出したのではないかと。
                                                                                                    当時それの煽りを喰らって正規品の無在庫出品者も訴訟されたのではないかと。(偽造品が存在するものと同様のものを無在庫で売っていればたとえ正規品の無在庫セラーでもCryptonからは判別つかない)
                                                                                                    その時に中国の偽造業者がこの手法を知ってこれを自分たちですれば儲けれるのではないかと気づいて、アメリカの弁護士と組んでパテントトロールをして荒稼ぎしてるのではないかと考えています。
                                                                                                    勝手な私の推測ですが。。

                                                                                                    これが2021年のCryptonのTEMPORARY RESTRAINING ORDER です。
                                                                                                    https://wukonghejie.com/wp-content/uploads/2021/04/Temporary-Restraining-Order_21-cv-01396.pdf

                                                                                                    ★ 3 ニャア!
                                                                                                    返信
                                                                                                    3048コンタ2024年2月23日11時30分>>3047 Xで弁理士の方が解説していますが、昨今訴えてる人は正当な商標権者みたいですね。 商標トロールが訴えようとしてもアメリカの裁判所は動かないみたいです。 片っ端から無在庫で出品している人が地雷を踏むみたいですから、やっぱり無在庫転売ってリスク高いな思います。
                                                                                                    1
                                                                                                    #29847 [3048] 返信
                                                                                                    コンタ

                                                                                                      >>3047
                                                                                                      Xで弁理士の方が解説していますが、昨今訴えてる人は正当な商標権者みたいですね。
                                                                                                      商標トロールが訴えようとしてもアメリカの裁判所は動かないみたいです。

                                                                                                      片っ端から無在庫で出品している人が地雷を踏むみたいですから、やっぱり無在庫転売ってリスク高いな思います。

                                                                                                      ★ 2 ニャア!
                                                                                                      返信
                                                                                                      3050イチえもん2024年2月24日16時54分>>3048
                                                                                                      Xで弁理士の方が解説していますが、昨今訴えてる人は正当な商標権者みたいですね。
                                                                                                      へえ、そうなんですかねえ。。 パテントトロールの被害に遭った人が、本来の商標権者の本部(例えばゴジラなら東宝?)のようなとこに確認電話したけど、訴えてきたような会社が商標権を持っていること自体がおかしいと言われていた、というようなポストを見ましたけど、あれはトロールで最近のは違うってことなのか。 中古でも訴えられてると聞いたので、無在庫というよりメーカー画像盗用で訴訟先を決めてる感じなんですかねえ。あとメーカーによっては自分で撮影した画像でも訴訟されるようなのでかなり問題ですね。 まあ考えてみれば、グッチとかヴィトンなんかの高級ブランド品がebay上でメーカー画像を使って在庫も持たずに無在庫転売される出品リストが100個とか1000個とかあればブランド価値は下がるというのは理解できますし、中古品の流通だって新品販売の邪魔なんで制限できるのならメーカーにとっては中古販売も邪魔ですからねえ。
                                                                                                      3051トンボ2024年2月25日16時00分>>3048 そもそも、その弁理士の方が 「中国人だったり謎の人がOwnersになっている商標権もたくさんヒットしますよね こういうTrademark(商標)はこういう謎のOwnersからそういう訴訟であったり、なんらかいちゃもんをつけられるリスクがあります。なので、こういう商品には手を出さない方が安全かなと思いますね 」 と言っていたと思うのですけど、どういうことなんですかね? https://twitter.com/Hiro_us_expat/status/1708028575314829366
                                                                                                      2
                                                                                                      #29848 [3049] 返信
                                                                                                      TN@朝夕.com

                                                                                                        20日の夜に質問したものです。

                                                                                                        にゃさん、イチえもんさん、たまさん、コンタさん、
                                                                                                        様々なご意見、具体例までありがとうございます。

                                                                                                        コンタさんの仰る弁理士さんの解説…引用されている方々の解釈が人によって異なる点も興味深いです。

                                                                                                        ★ 1 ニャア!
                                                                                                        返信
                                                                                                        #29849 [3050] 返信
                                                                                                        イチえもんイチえもん

                                                                                                          >>3048

                                                                                                          Xで弁理士の方が解説していますが、昨今訴えてる人は正当な商標権者みたいですね。

                                                                                                          へえ、そうなんですかねえ。。

                                                                                                          パテントトロールの被害に遭った人が、本来の商標権者の本部(例えばゴジラなら東宝?)のようなとこに確認電話したけど、訴えてきたような会社が商標権を持っていること自体がおかしいと言われていた、というようなポストを見ましたけど、あれはトロールで最近のは違うってことなのか。

                                                                                                          中古でも訴えられてると聞いたので、無在庫というよりメーカー画像盗用で訴訟先を決めてる感じなんですかねえ。あとメーカーによっては自分で撮影した画像でも訴訟されるようなのでかなり問題ですね。

                                                                                                          まあ考えてみれば、グッチとかヴィトンなんかの高級ブランド品がebay上でメーカー画像を使って在庫も持たずに無在庫転売される出品リストが100個とか1000個とかあればブランド価値は下がるというのは理解できますし、中古品の流通だって新品販売の邪魔なんで制限できるのならメーカーにとっては中古販売も邪魔ですからねえ。

                                                                                                          ★ 2 ニャア!
                                                                                                          返信
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                                                                                                          トンボ

                                                                                                            >>3048
                                                                                                            そもそも、その弁理士の方が
                                                                                                            「中国人だったり謎の人がOwnersになっている商標権もたくさんヒットしますよね
                                                                                                            こういうTrademark(商標)はこういう謎のOwnersからそういう訴訟であったり、なんらかいちゃもんをつけられるリスクがあります。なので、こういう商品には手を出さない方が安全かなと思いますね 」
                                                                                                            と言っていたと思うのですけど、どういうことなんですかね?

                                                                                                            ★ 2 ニャア!
                                                                                                            返信
                                                                                                            #29859 [3052] 返信
                                                                                                            DHL初心者

                                                                                                              インボイス制度に続いて電子帳簿保存法と国は死ぬ気になって業務妨害してきますね…
                                                                                                              税理士手数料も上がるだろうし経理やってらんない(泣)
                                                                                                              そもそも消費税増税等で経済を崩壊させておいて、増税のブレーキになる安倍派をメチャクチャにして…

                                                                                                              ★ ニャア
                                                                                                              返信
                                                                                                              #29864 [3053] 返信
                                                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                                                2024年ebay春のアップデートが出てますね。

                                                                                                                https://www.ebay.com/sellercenter/resources/seller-updates/2024-winter

                                                                                                                大した発表はないようです。

                                                                                                                 

                                                                                                                per-order fee が今まで1取引0.30ドルだったのが0.40に値上げされるようです。

                                                                                                                0.1ドル値上げは年間1000回取引なら100ドル=15000円の値上げですね。

                                                                                                                 

                                                                                                                ★ 2 ニャア!
                                                                                                                返信
                                                                                                                #29870 [3054] 返信
                                                                                                                コンタ

                                                                                                                  FedEx発送に関しての情報共有です。
                                                                                                                  elogiを見たら2024年3月1日からETDに対応してない国へ発送する際に紙のインボイスを添付する際は、手続きを行わないと追加請求があると案内がありました。
                                                                                                                  詳細は下記リンクのよくある質問の質問62を見てください。
                                                                                                                  https://www.elogi.jp/users/faq

                                                                                                                  僕は現在Cpassで発送していますが、Cpassでは特に案内がなかったのでカスタマーサポートに問い合わせてみましたが回答は下記のとおりです。Cpass発送の方は、今まで通りに紙のインボイスを添付するだけで良さそうです。

                                                                                                                  >今の段階では、当社はフェデックス社からサービス変更のお知らせが受けておりません。

                                                                                                                  ★ 2 ニャア!
                                                                                                                  返信
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                                                                                                                  イチえもんイチえもん

                                                                                                                    参考までに

                                                                                                                     

                                                                                                                    フェデックス電子取引書類とは何ですか?

                                                                                                                    フェデックス電子取引書類 とは貨物の発送に必要なインボイス等の出荷書類をオンラインでフェデックスに提出する機能です。Electronic Trade Documents(ETD)とも呼んでいます。

                                                                                                                    ETD利用可能国についてはこちら
                                                                                                                    https://www.fedex.com/content/dam/fedex/apac-asia-pacific/downloads/fedex-etd-ci-ctrylist-ja-jp.pdf

                                                                                                                     

                                                                                                                    Fedexのページは下記

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