☆雑談トピック☆

  • このトピックには5,858件の返信、2人の参加者があり、最後ににゃにより2026-05-19 at 15:45に更新されました。
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    トピック
  • #14545 返信
    レイレイ
    キーマスター

      こちらのトピックは完全に雑談トピです。

      “今の気持ち”〜”トピックを新たに立てるまでもないかな?って質問”等なんでもありです。
      eBay・国際郵便等とは関係なくてもOK。
      前後関係なく呟いてよし・話しかけても良し・答えても良しだし答えなくても良し!お好きなままに☆

      eBay・発送方法関連等で内容によってはトピック立てた方が良さげと判断したら抜き出してトピ立てさせて貰ったり、既にトピ立てされてるものであればご移動願うかもしれませんが基本自由です。

      おはようからおやすみまで、気が向いたらお越しください( ˶‾ ꒳ ‾˵)ノシ

      ※お願い※
      『初心者です教えてください』に関しては、
      ********************
      ・eBayカスタマーに聞く
      ・郵便局に聞く
      ・ネットで調べる
      ********************
      等、然るべき所に確認してから質問内容をお書き下さい。
      (↑掲示板のトピ立てに関しても同じです)
      まずは自力で調べるのは大事です( *• ̀ω•́ )و✨

      なお必ずここで返答がある・答えが見つかる訳ではありませんのでそこはご了承ください。

      (今日3/31に新しい機能を追加したので「追記」をここに書きましたが、新機能はやめたので追記は消しました。)

    100件の返信を表示中 - 5,701 - 5,800件目 (全5,858件中)
    • 投稿者
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    • #39381 [5701] 返信
      にゃ

        アメリカの鉄鋼・アルミニウム関税が引き下げになりましたが、含有量にかかわらず課税となり、一部の商材では負担増になりました。
        以前から例としている釣り具のリールは付属書I-Aに記載されているので、含有量にかかわらず総額に対して50%の課税となります。
        IEEPAもなくなり基本関税に追加の形になるので、非常に大きな増税となっているのかもしれませんね。

        返信
        #39390 [5702] 返信
        りー

          >>5700
          わかりやすい実例を挙げて頂きありがとうございます。
          やはり売り上げに乗せてしまうのがスムーズかもしれませんね。新しい制度なのでみんな試行錯誤で処理の仕方もまちまちなのかもしれません。とりあえず帳尻合うようにやってみます。

          返信
          5704ハンドメイドおじさん2026年4月8日16時28分>>5702 まちまちではなく、帳簿上の売上高は 客が払った総額 商品代+送料+関税など を計上し、差し引かれる手数料や関税を費用として別途計上するのが一般的です、もうすでに確定申告時期過ぎてますが、がんばってください!
          1
          #39399 [5703] 返信
          イチえもんイチえもん

            イラン アメリカの停戦合意のニュースでWTI原油先物が一気に下がりましたね。

            115から95まで下がりました。

            ただ1週間程度は110ドル超え継続だったので来週のクーリエのサーチャージは50%くらいになるのではないかと。

            その翌週に一気に40%弱まで下がるって感じかな。

             

            返信
            5711イチえもん2026年4月13日11時35分>>5703 原油先物がまた上がってきましたね。 燃料割り増しは当分は不安定なまま45%くらいをうろうろしそう。。
            1
            #39401 [5704] 返信
            ハンドメイドおじさん

              >>5702
              まちまちではなく、帳簿上の売上高は 客が払った総額 商品代+送料+関税など を計上し、差し引かれる手数料や関税を費用として別途計上するのが一般的です、もうすでに確定申告時期過ぎてますが、がんばってください!

              返信
              5705りー2026年4月9日21時29分>>5704 なるほど。そう考えるとシンプルですね。やってみます。ありがとうございます。
              1
              #39415 [5705] 返信
              りー

                >>5704
                なるほど。そう考えるとシンプルですね。やってみます。ありがとうございます。

                返信
                #39421 [5706] 返信
                イチえもんイチえもん

                  最近は直クーリエで発送してると色々と通関トラブルに遭遇して対応が必要になってきましたね。
                  HSコードの選定やその申告時の商品名欄の記入方法なんかこだわらなくてはいけなくなってきました。

                  返信
                  #39422 [5707] 返信
                  にゃんころもち

                    https://x.com/1negirin1/status/2042155658095776074

                    とうとう国際郵便が復活でしょうか。

                    返信
                    5708イチえもん2026年4月10日11時37分>>5707 4/13発表なら3日後なんですぐですね。 これによってebay輸出セラーの動きが変わる可能性もありますね。 問題はアメリカ関税の扱いですね。 世界では郵便局もDDP対応が開始されてるのでもしかすると日本郵便も対応するのでしょうかね。 DDP対応無しならebayではアメリカ宛はDDP強制なんでebayセラーはアメリカ宛の国際郵便は使えないですね。
                    1
                    #39424 [5708] 返信
                    イチえもんイチえもん

                      >>5707

                      4/13発表なら3日後なんですぐですね。
                      これによってebay輸出セラーの動きが変わる可能性もありますね。

                      問題はアメリカ関税の扱いですね。
                      世界では郵便局もDDP対応が開始されてるのでもしかすると日本郵便も対応するのでしょうかね。
                      DDP対応無しならebayではアメリカ宛はDDP強制なんでebayセラーはアメリカ宛の国際郵便は使えないですね。

                      返信
                      #39426 [5709] 返信
                      おいでやす

                        独り言
                        受付局限定かも
                        DDP,DDUは選択可能かも
                        料金はゴニョゴニョ。。

                        返信
                        5710イチえもん2026年4月10日16時28分>>5709
                        受付局限定かも
                        本局の受付だけとかかな。
                        DDP,DDUは選択可能かも
                        ほお〜、DDP可能ってのは大きな変化ですね。ebayセラーもUS宛で利用可能ですね。
                        料金はゴニョゴニョ。。
                        安くなることはないでしょうし、今の原油高騰を考えればかなり上がって、eパケライトでもOC economyと変わらんくらいかなあ。   DDPでの関税の請求〜支払いがどうなるか、ですね。 これ関税請求が簡潔ならOCのSpeedPak economy利用者が郵便局に持っていかられるかもしれませんね。OC economyは関税の請求が問題あるようですから。  
                        1
                        #39431 [5710] 返信
                        イチえもんイチえもん

                          >>5709

                          受付局限定かも

                          本局の受付だけとかかな。

                          DDP,DDUは選択可能かも

                          ほお〜、DDP可能ってのは大きな変化ですね。ebayセラーもUS宛で利用可能ですね。

                          料金はゴニョゴニョ。。

                          安くなることはないでしょうし、今の原油高騰を考えればかなり上がって、eパケライトでもOC economyと変わらんくらいかなあ。

                           

                          DDPでの関税の請求〜支払いがどうなるか、ですね。

                          これ関税請求が簡潔ならOCのSpeedPak economy利用者が郵便局に持っていかられるかもしれませんね。OC economyは関税の請求が問題あるようですから。

                           

                          返信
                          #39491 [5711] 返信
                          イチえもんイチえもん

                            >>5703

                            原油先物がまた上がってきましたね。
                            燃料割り増しは当分は不安定なまま45%くらいをうろうろしそう。。

                            返信
                            #39495 [5712] 返信
                            イチえもんイチえもん

                              国際郵便アメリカ宛の復活とPDDP開始ですね

                              https://www.post.japanpost.jp/notification/pressrelease/2026/00_honsha/0413_01_01.pdf

                              返信
                              5713イチえもん2026年4月13日15時19分>>5712 PDDPは決済代行はオーストラリアと同じZONOSのようですね。 一応、参考までに以前に調べてたオーストラリアPDDPの仕組み https://yushutsu.info/bbs/topic/%e2%98%86%e9%9b%91%e8%ab%87%e3%83%88%e3%83%94%e3%83%83%e3%82%af%e2%98%86/page/46/#post-34737
                              1
                              #39496 [5713] 返信
                              イチえもんイチえもん

                                >>5712

                                PDDPは決済代行はオーストラリアと同じZONOSのようですね。
                                一応、参考までに以前に調べてたオーストラリアPDDPの仕組み
                                https://yushutsu.info/bbs/topic/%e2%98%86%e9%9b%91%e8%ab%87%e3%83%88%e3%83%94%e3%83%83%e3%82%af%e2%98%86/page/46/#post-34737

                                返信
                                5714ROM太郎2026年4月13日17時15分>>5713 情報共有ありがとう御座います。 cpassエコノミーがある状態でのこちらの使い所とポイントはどんな場面でしょうか? どうしても関税の誤請求が嫌な人ですかね?
                                1
                                #39500 [5714] 返信
                                ROM太郎

                                  >>5713
                                  情報共有ありがとう御座います。
                                  cpassエコノミーがある状態でのこちらの使い所とポイントはどんな場面でしょうか?
                                  どうしても関税の誤請求が嫌な人ですかね?

                                  返信
                                  5715イチえもん2026年4月13日18時35分>>5714
                                  cpassエコノミーがある状態でのこちらの使い所とポイントはどんな場面でしょうか?
                                  私はcpassエコノミーも利用してないし、今のとこeパケライトもEMSも利用しないつもりなんで、何ともいえませんが。。 たぶんeパケライトの方が価格が安いので、単純にそれだけで流れそうかなとも思います。 あとコンサル経由で学ぶ初心者なら、日本郵便ってだけで初心者にでもわかりやすく信頼感があるのでコンサルはそっちを勧めやすいってのも考えられますね。   あとeパケライトとEMSは今回値上げなかったですね。 絶対にあると思ってたんですが、、、昨今の原油高を考えると近々に値上げ発表ありそうな気がします。たぶん20-30%くらい上げるのではないかなあ。
                                  1
                                  #39502 [5715] 返信
                                  イチえもんイチえもん

                                    >>5714

                                    cpassエコノミーがある状態でのこちらの使い所とポイントはどんな場面でしょうか?

                                    私はcpassエコノミーも利用してないし、今のとこeパケライトもEMSも利用しないつもりなんで、何ともいえませんが。。

                                    たぶんeパケライトの方が価格が安いので、単純にそれだけで流れそうかなとも思います。

                                    あとコンサル経由で学ぶ初心者なら、日本郵便ってだけで初心者にでもわかりやすく信頼感があるのでコンサルはそっちを勧めやすいってのも考えられますね。

                                     

                                    あとeパケライトとEMSは今回値上げなかったですね。

                                    絶対にあると思ってたんですが、、、昨今の原油高を考えると近々に値上げ発表ありそうな気がします。たぶん20-30%くらい上げるのではないかなあ。

                                    返信
                                    5720にゃ2026年4月13日23時53分>>5715 ZonosもやることはOCと大差ないように見ています。 システムに違いはあると思うのですが、基本的にはZonosが関税を立替払いして後に利用者に請求をする。 関税が決定した時点で最終的な請求が行われる。 Zonos上で算出された金額以上は請求されないという確約がどこかにあればいいのですが、今のところはそういったものは見ていません。 郵便系はそのままとってしまいそうな気もするのですが、追加というか、表示された金額より多くの請求が発生することはあると思います。 過剰請求が行われた場合、他の国の説明で見ると自分でZonosを交渉する必要があります。 そこではOCと同じようなやり取りがあるのかもしれません。 Zonosを使って発送したものが返送されたという口コミが割と多かったのも気になっています。 何らかの理由で通関せずに戻った場合、関税は請求されない可能性があります。 しかし、支払った送料は返金されないと考えられます。 まあ、現時点では様子見ですね。
                                    1
                                    #39505 [5716] 返信
                                    コンタ

                                      https://www.post.japanpost.jp/int/information/2026/0413_01_10.pdf

                                      日本郵便が作成したZonosの使用方法マニュアルを読んでみましたけど、荷受人の名前をZonosのアプリに入力しないといけないみたいで手間が多そうですね。
                                      マニュアルを読んだ印象としては嵩張るけど軽いもの、Speedpakでは送れないけど日本郵便では送れるみたいなもの以外は使い道がないかな思います。

                                      返信
                                      #39506 [5717] 返信
                                      あーた

                                        eパケライト値上げなしはありがたすぎる
                                        しかも関税前支払いアプリ操作マニュアルを確認したらeパケライトもDDP対応っぽいですね
                                        https://www.post.japanpost.jp/int/information/2026/0413_01_10.pdf

                                        軽い商品でもeパケライトよりSpeedPAK Economyは倍以上送料高いので助かりますわ

                                        返信
                                        #39509 [5718] 返信
                                        つー

                                          早速使ってみようとしたけど、最後のラベル作成でエラーになってしまいます。
                                          明日から引き受け再開なので、明日じゃないとラベル作成できないのかな?
                                          関税は価格の10%と手数料として10%の半額取られました。
                                          エコノミーみたいに追加請求来ることあるのか不安。

                                          返信
                                          5719TN@朝夕.com2026年4月13日23時47分>>5718 「追加請求はなし」と現時点では書かれてますね
                                          5733ハンドメイドおじさん2026年4月14日23時51分>>5718 実は僕は郵便関係者です 自宅裏の集配局は指定局になってました 早速ヤマト国際から送料プロファイル設定直してます ヤマト国際はトランプ関税は今10〜15%が多いですが、実効関税率(ETR)が17%程度になる時もなぜかあるので、zonos一律10%の簡易税率ならやっぱりお得ですよね~圧倒的に売れやすくなりそう!
                                          2
                                          #39510 [5719] 返信
                                          TN@朝夕.com

                                            >>5718
                                            「追加請求はなし」と現時点では書かれてますね

                                            返信
                                            #39511 [5720] 返信
                                            にゃ

                                              >>5715
                                              ZonosもやることはOCと大差ないように見ています。

                                              システムに違いはあると思うのですが、基本的にはZonosが関税を立替払いして後に利用者に請求をする。
                                              関税が決定した時点で最終的な請求が行われる。
                                              Zonos上で算出された金額以上は請求されないという確約がどこかにあればいいのですが、今のところはそういったものは見ていません。
                                              郵便系はそのままとってしまいそうな気もするのですが、追加というか、表示された金額より多くの請求が発生することはあると思います。

                                              過剰請求が行われた場合、他の国の説明で見ると自分でZonosを交渉する必要があります。
                                              そこではOCと同じようなやり取りがあるのかもしれません。

                                              Zonosを使って発送したものが返送されたという口コミが割と多かったのも気になっています。
                                              何らかの理由で通関せずに戻った場合、関税は請求されない可能性があります。
                                              しかし、支払った送料は返金されないと考えられます。

                                              まあ、現時点では様子見ですね。

                                              返信
                                              5723イチえもん2026年4月14日1時34分>>5720 私の今の推測では、Zonos経由の関税請求の確度は直クーリエに近いのではないかなあと推測してます。(今の直クーリエはほぼ想定内の課税額に収まってます。) ZonosはCBPの公式ルートに近い位置付けなので、単なる前受金的な請求ではなく、入力されたHSコードや価格情報をもとに算出した金額を前提に通関が進む仕組みではないかと。 よほど無理のある申告でない限り、その金額でそのまま処理されるケースが多いのではないかと思いますねえ。。 仮にイレギュラーな修正が入っても大きく乖離することは少ないのではないかというイメージです。 OCはまとめ通関が前提のため、課税の内訳や判断ロジックがこちらから見えないようで、結果として過剰(に見える)請求が頻発するようですし、OC側でも詳細を把握しきれていないケースがあるように感じます。 関税の安定性という観点では、Zonos経由の方が高い可能性はあると思います。 とはいえ、最終的には実際の運用でどうなるかを見ていく必要がありますね。
                                              1
                                              #39514 [5721] 返信
                                              コンタ

                                                https://zonos.com/docs/global-ecommerce/shipping-labels/carriers/ups-billing
                                                >Surprise duty invoices ruin profits and customer trust. Zonos Landed Cost calculates and guarantees every international charge—duties, taxes, and fees—so you can ship globally without financial risk. When customs charges more than we quoted, we pay the difference.
                                                >予期しない関税請求は、利益と顧客の信頼を損ないます。Zonos Landed Costは、関税・税金・各種手数料など、国際配送にかかるすべての費用を計算し保証することで、金銭的リスクなしに世界中へ発送できるようにします。万が一、税関で請求された金額が当社の見積もりを上回った場合、その差額は当社が負担します。

                                                HPを見る限りでは追加請求をしないのを売りにしてますね。仮にZonosの関税見積もりが間違っていたら差額はZonosが負担してくれるみたいです。

                                                返信
                                                5722コンタ2026年4月14日1時25分>>5721 https://zonos.com/landed-cost URLが間違ってました。こちらに記載あります。
                                                5724イチえもん2026年4月14日1時42分>>5721 追加請求しないってZONOSホームページに記載してるのですね。 それ大きいですね。 ほぼほぼ通すってことなんでしょうね。 金額も低くて、関税もほぼ事前確定。後はeパケライトの到着日数と最後の「お届け済み」まで情報更新されるのか、ですね。。 あとの問題点は取扱局、そして今のとこスマホアプリ限定。。。 Webサイト版も近日、って書いてるけど同時リリースしろよって思いますけどね。
                                                2
                                                #39515 [5722] 返信
                                                コンタ

                                                  >>5721
                                                  https://zonos.com/landed-cost
                                                  URLが間違ってました。こちらに記載あります。

                                                  返信
                                                  #39516 [5723] 返信
                                                  イチえもんイチえもん

                                                    >>5720

                                                    私の今の推測では、Zonos経由の関税請求の確度は直クーリエに近いのではないかなあと推測してます。(今の直クーリエはほぼ想定内の課税額に収まってます。)
                                                    ZonosはCBPの公式ルートに近い位置付けなので、単なる前受金的な請求ではなく、入力されたHSコードや価格情報をもとに算出した金額を前提に通関が進む仕組みではないかと。
                                                    よほど無理のある申告でない限り、その金額でそのまま処理されるケースが多いのではないかと思いますねえ。。
                                                    仮にイレギュラーな修正が入っても大きく乖離することは少ないのではないかというイメージです。

                                                    OCはまとめ通関が前提のため、課税の内訳や判断ロジックがこちらから見えないようで、結果として過剰(に見える)請求が頻発するようですし、OC側でも詳細を把握しきれていないケースがあるように感じます。
                                                    関税の安定性という観点では、Zonos経由の方が高い可能性はあると思います。

                                                    とはいえ、最終的には実際の運用でどうなるかを見ていく必要がありますね。

                                                    返信
                                                    #39517 [5724] 返信
                                                    イチえもんイチえもん

                                                      >>5721

                                                      追加請求しないってZONOSホームページに記載してるのですね。
                                                      それ大きいですね。
                                                      ほぼほぼ通すってことなんでしょうね。

                                                      金額も低くて、関税もほぼ事前確定。後はeパケライトの到着日数と最後の「お届け済み」まで情報更新されるのか、ですね。。

                                                      あとの問題点は取扱局、そして今のとこスマホアプリ限定。。。
                                                      Webサイト版も近日、って書いてるけど同時リリースしろよって思いますけどね。

                                                      返信
                                                      #39518 [5725] 返信
                                                      イチえもんイチえもん

                                                        ちなみに現行のeパケライトってアメリカ着後のUSPSではFirst-Classより下の扱い=ほぼGround Advantage相当らしいですね。
                                                        First-ClassとGround Advantageの違いって通常運転なら2、3日だけど、混雑時とかトラブル時にはどんどん後回しにされて遅延が大きくなるのが問題らしいです。
                                                        なので悪天候で空港がトラブってるとかのアクシデントの場合は相当遅れる可能性があるってやつですね。。

                                                        返信
                                                        #39524 [5726] 返信
                                                        chusan

                                                          日本郵便からのページを見ますと。

                                                          「※関税を事前支払いしたにも関わらず「DDP-13桁の申告番号」が表示されない場合は、お客さまご自身で「DDP」と記載してください。」
                                                          という説明がありました。

                                                          なんだかいい加減な感じがしませんか? 手書きで「DDP」て書かれたことに、誰が責任を持って対処するんですかね???この電子データ時代に。
                                                          EUのVAT導入時に二重支払いが多発した頃を思い出します。 関税先払いをしているのに、受け取り人にも関税が請求されたりするのではないか、と想像したりします。

                                                          返信
                                                          #39526 [5727] 返信
                                                          つー

                                                            今朝、早速EMSのDDP発送してきました。後請求が無いのであれば、不安要素の1つ減ってくるかなってところですね。
                                                            年末に送ったエコノミーはまだ関税確定しません。問い合わせても、同じ回答でした。

                                                            あとはまだアプリ限定ということで、少し面倒です。
                                                            新しいシステムなので、不具合などで受け入れ停止などなければ良いのですが。

                                                            返信
                                                            #39529 [5728] 返信
                                                            Wooty

                                                              アプリは、相当面倒くさいですね。件数が多いと現実的には、対応難しいです。
                                                              しばらく、様子見するしかないか…

                                                              返信
                                                              5729イチえもん2026年4月14日12時19分>>5728
                                                              アプリは、相当面倒くさいですね。件数が多いと現実的には、対応難しいです。 しばらく、様子見するしかないか…
                                                              もしかすると大量に持ってこられると郵便局側が困るので、まずはリリースをアプリだけにして最小限の稼働で問題点を浮き彫りにするとかですかねえ。
                                                              1
                                                              #39532 [5729] 返信
                                                              イチえもんイチえもん

                                                                >>5728

                                                                アプリは、相当面倒くさいですね。件数が多いと現実的には、対応難しいです。
                                                                しばらく、様子見するしかないか…

                                                                もしかすると大量に持ってこられると郵便局側が困るので、まずはリリースをアプリだけにして最小限の稼働で問題点を浮き彫りにするとかですかねえ。

                                                                返信
                                                                #39533 [5730] 返信
                                                                コンタ

                                                                  https://dashboard.zonosprepay.com/en/ship

                                                                  PCからもラベル発行できるみたいです。
                                                                  今、アメリカ宛のオーダーがないのでまだ試してないですけど、ブラウザならClaudeのChrome拡張にZonosのサイトの構造を調べさせて住所の自動入力等をさせるChrome拡張が作れるかな思います。

                                                                  返信
                                                                  5731イチえもん2026年4月14日13時25分>>5730 enページならPCからでもラベル発行できるということですかね。 まだ仕組みを完全に把握できていないのですが、Zonosはグローバルで同一のプラットフォームを使っていて、サブドメイン/言語設定によって表示や機能が切り替わっているだけ、というイメージでしょうか。
                                                                  5734Wooty2026年4月15日9時28分>>5730 ありがとうございます。少し調べてみます(^^♪
                                                                  2
                                                                  #39534 [5731] 返信
                                                                  イチえもんイチえもん

                                                                    >>5730

                                                                    enページならPCからでもラベル発行できるということですかね。
                                                                    まだ仕組みを完全に把握できていないのですが、Zonosはグローバルで同一のプラットフォームを使っていて、サブドメイン/言語設定によって表示や機能が切り替わっているだけ、というイメージでしょうか。

                                                                    返信
                                                                    #39542 [5732] 返信

                                                                      zonos prepayのwebサイトからJapan Postが消えました。
                                                                      日本向けにはまだ準備ができてなかったのかも。
                                                                      日本郵便は近日リリースと言っているので待つしかないですね。
                                                                      webサイトの方が作業しやすいので早くして欲しいところ。
                                                                      アプリは大丈夫。

                                                                      返信
                                                                      #39545 [5733] 返信
                                                                      ハンドメイドおじさん

                                                                        >>5718
                                                                        実は僕は郵便関係者です 自宅裏の集配局は指定局になってました 早速ヤマト国際から送料プロファイル設定直してます ヤマト国際はトランプ関税は今10〜15%が多いですが、実効関税率(ETR)が17%程度になる時もなぜかあるので、zonos一律10%の簡易税率ならやっぱりお得ですよね~圧倒的に売れやすくなりそう!

                                                                        返信
                                                                        5738イチえもん2026年4月16日11時38分>>5733
                                                                        自宅裏の集配局は指定局になってました
                                                                        いいですね〜!
                                                                        zonos一律10%の簡易税率ならやっぱりお得ですよね
                                                                        まだ触ってもなくよくわかってないのですが、zonosだと一律で10%簡易税率になるのですか?それだと色々と話が変わってきますね。
                                                                        1
                                                                        #39556 [5734] 返信
                                                                        Wooty

                                                                          >>5730
                                                                          ありがとうございます。少し調べてみます(^^♪

                                                                          返信
                                                                          #39557 [5735] 返信
                                                                          N

                                                                            最近、OC経由FedEx発送で、本来「関税ゼロ」の商品に高額関税が請求されるケースが急増しています。

                                                                            前までは基本関税0%の商品が、10%のみだったのに、最近は明らかにおかしい請求が多発しています。
                                                                            仮に関税2000円の場合、4000円とか..

                                                                            ・謎の関税上乗せ
                                                                            ・CIF(課税価格)の計算が不透明
                                                                            ・HSコードの誤分類疑惑

                                                                            そこでOCに対して次の3点を請求しました。

                                                                            税関納税通知書(Customs Duty Bill)の写し
                                                                            CIFの計算根拠
                                                                            HTSコードと税率の根拠
                                                                             
                                                                            同じように「関税ゼロのはずなのに高い請求が来た」という人がSNSでも増えているので、情報共有したいです。

                                                                            返信
                                                                            5736初めての酎2026年4月15日11時39分>>5735 私も2月末以降に直Fで発送した0%のはずの製品に10%が課税されていました。 JETROの相談窓口に問い合わせたところ、今年2月にIEEPA関税が停止され、代わりに122条に基づく10%の関税が課されたタイミングで0%にするための申告方法が変わった可能性があると言われました。そのため、それ以降は0%になるHSコードだけではなく、0%にできるHTSUSも申告に含めるようにしています。 Fは関税が後日請求のため、今後関税の請求が来るのか来ないのかは待ちの状況です。
                                                                            1
                                                                            #39560 [5736] 返信
                                                                            初めての酎

                                                                              >>5735
                                                                              私も2月末以降に直Fで発送した0%のはずの製品に10%が課税されていました。
                                                                              JETROの相談窓口に問い合わせたところ、今年2月にIEEPA関税が停止され、代わりに122条に基づく10%の関税が課されたタイミングで0%にするための申告方法が変わった可能性があると言われました。そのため、それ以降は0%になるHSコードだけではなく、0%にできるHTSUSも申告に含めるようにしています。
                                                                              Fは関税が後日請求のため、今後関税の請求が来るのか来ないのかは待ちの状況です。

                                                                              返信
                                                                              5759初めての酎2026年4月19日10時46分>>5736 結局10%関税かかっていました。 Post Summary Correction(PSC)を試みます。
                                                                              1
                                                                              #39561 [5737] 返信
                                                                              N

                                                                                前回投稿文の修正

                                                                                基本関税が0%の商品でも、122条の10%関税がかかること自体は理解しています。

                                                                                ただ、問題はそこではなく、OCフェデックス発送で、前回まで10%だけだったのに、直近の請求(主に3月分)が“10%のはずの金額の約2倍”になっている点です。
                                                                                (例:10%なら2,000円のはずが、4,000円ほど請求される。2月分までは正常でした)

                                                                                つまり、
                                                                                関税率が10%になったことではなく、10%を大きく超える金額が請求されていることが問題という状況です。

                                                                                返信
                                                                                #39581 [5738] 返信
                                                                                イチえもんイチえもん

                                                                                  >>5733

                                                                                  自宅裏の集配局は指定局になってました

                                                                                  いいですね〜!

                                                                                  zonos一律10%の簡易税率ならやっぱりお得ですよね

                                                                                  まだ触ってもなくよくわかってないのですが、zonosだと一律で10%簡易税率になるのですか?それだと色々と話が変わってきますね。

                                                                                  返信
                                                                                  5745ハンドメイドおじさん2026年4月16日15時07分>>5738 いつもお世話になっております 今朝、Etsyの1万円程度の自分のハンドメイド品、数個、zonosでラベル作成し、先ほど集荷しました 最初の1個は30分近くもかかりましたが なんとか慣れました 商品の写真をアップロードし、それをAIが判断し、商品名とHSコードが出てくるので 編集し、ねらったHSコードが出たら登録して相手住所や電話メール登録して クレカで支払い ラベルをプリント、国際郵便マイページには履歴はないが ZonosPrepayには履歴がある、zonos関税一律10%だが、zonos手数料が関税より高いものも一部ありました 商品点数も関係するのかも 詳しくは知りませぬが 安いし嬉しい
                                                                                  1
                                                                                  #39582 [5739] 返信
                                                                                  にゃ

                                                                                    122条の免税だと申告の条件、方法が守られていて、現地のブローカー判断で免税商品として申告をするか?
                                                                                    そして、CBPが認めるか?
                                                                                    ここら辺になってくるようですね。

                                                                                    差し当たりは免税適用のHTSコードのみで発送した場合は認められないと思われます。
                                                                                    申告の構造として本来のHTSコードで申告、その後に免税適用のHTSコードで申告の形にならないと免税は適用されないようです。
                                                                                    免税適用のHTSコードのみで発送した場合、必要な本来のHTSコードがないので、どのコードが適用されるかがわかりません。
                                                                                    ここで基本関税が0%ではないHTSコードが適用される可能性はあると思われます。
                                                                                    その場合、出荷人のミスと判断される可能性もあります。

                                                                                    本来のHTSコードおよび免税適用のHTSコードの両方が記載されたインボイスを付けて発送した場合、次は現地の通関ブローカーがそれで申告が通るかを判断すると考えられます。
                                                                                    ここではその商品が免税と認められる十分な説明が必要と感じました。
                                                                                    販売品で簡潔なタイトルだけで認められるかはわかりません。

                                                                                    最後にCBPとなるわけですが、CBPが拒否をする確率は低くはないようです。

                                                                                    返信
                                                                                    #39583 [5740] 返信
                                                                                    イチえもんイチえもん

                                                                                      ちなみに私は直Fedexですが、最近よくわからない手数料が課金されることが増えてます。
                                                                                      保税地区待機の手数料とかFDA対応手数料とか。。。
                                                                                      今までは課金されなかったものです。同じく2月くらいからだと思います。
                                                                                      あと商品の販売会社の所在地とかをよく提出要求されるようになりました。。。
                                                                                      かなり面倒です。

                                                                                      返信
                                                                                      #39584 [5741] 返信
                                                                                      イチえもんイチえもん

                                                                                        https://x.com/yubinJP/status/2044222927386849671

                                                                                        計算してるのを見るとZonosって手数料高くみえますね。

                                                                                        CBPの手数料が2ドルとすると300円くらい、それにあとプラスアルファの300円の手数料がzonosの手数料って感じなのかなあ。。

                                                                                        ちょっとこの感じだと低価格商品は手数料負けしてしまいそうですね。

                                                                                         

                                                                                         

                                                                                        返信
                                                                                        5742イチえもん2026年4月16日13時33分>>5741 GPT手数料の逆算
                                                                                        ■ 仮説:固定手数料 + 10% 仮に固定手数料をXとすると: ケース① 581 ≒ X + 10 → X ≒ 571円 ケース② 606 ≒ X + 35 → X ≒ 571円 ■ 結論(かなり確定的) 👉 Zonos手数料 = 約570円の固定費 + 関税の約10%
                                                                                        1
                                                                                        #39586 [5742] 返信
                                                                                        イチえもんイチえもん

                                                                                          >>5741

                                                                                          GPT手数料の逆算


                                                                                          ■ 仮説:固定手数料 + 10%

                                                                                          仮に固定手数料をXとすると:

                                                                                          ケース①
                                                                                          581 ≒ X + 10
                                                                                          → X ≒ 571円

                                                                                          ケース②
                                                                                          606 ≒ X + 35
                                                                                          → X ≒ 571円

                                                                                          ■ 結論(かなり確定的)
                                                                                          👉 Zonos手数料 = 約570円の固定費 + 関税の約10%

                                                                                          返信
                                                                                          5743イチえもん2026年4月16日13時44分>>5742 手数料の影響が大きい商品価格10ドルから200ドルまで10ドル刻みで商品にかかる手数料を予測金額と手数料率、関税と手数料などを列挙 前提 為替:1 USD = 158円 関税:商品価格の10% Zonos手数料: 👉 571円 + 関税の10%
                                                                                          1
                                                                                          #39587 [5743] 返信
                                                                                          イチえもんイチえもん

                                                                                            >>5742

                                                                                            手数料の影響が大きい商品価格10ドルから200ドルまで10ドル刻みで商品にかかる手数料を予測金額と手数料率、関税と手数料などを列挙

                                                                                            前提
                                                                                            為替:1 USD = 158円
                                                                                            関税:商品価格の10%
                                                                                            Zonos手数料:
                                                                                            👉 571円 + 関税の10%

                                                                                            • この返信は1ヶ月前にイチえもんイチえもんが編集しました。
                                                                                            返信
                                                                                            5744イチえもん2026年4月16日13時59分>>5743 この表が確定ではないですが、もしこれが合ってるなら個人的な意見としては10ドルは手数料率37%と高額すぎますね。。。 私の感覚では手数料率5%くらいにしておいてよ、って水準の100ドルくらいなら、、まあって印象です。 でも100ドル越えの商品をeパケライトで大量に発送するとトラブルが多発するとダメージがデカい、って板挟みな感じですねえ。。 悩ましいですね。
                                                                                            1
                                                                                            #39590 [5744] 返信
                                                                                            イチえもんイチえもん

                                                                                              >>5743

                                                                                              この表が確定ではないですが、もしこれが合ってるなら個人的な意見としては10ドルは手数料率37%と高額すぎますね。。。
                                                                                              私の感覚では手数料率5%くらいにしておいてよ、って水準の100ドルくらいなら、、まあって印象です。
                                                                                              でも100ドル越えの商品をeパケライトで大量に発送するとトラブルが多発するとダメージがデカい、って板挟みな感じですねえ。。
                                                                                              悩ましいですね。

                                                                                              返信
                                                                                              5746にゃ2026年4月16日18時54分>>5744 容積重量が実重量より大きくなるも、SpeedPAKエコノミーで送れないものという感じになってくると考えています。 容積重量と実重量が同程度だとSpeedPAKエコノミーのほうが安くなりそうです。 関税がどのような商品であっても一律10%であれば、それはまた別に使い道があると思います。 ここは鉄鋼・アルミニウム関連で試してみたいところではあります。
                                                                                              1
                                                                                              #39591 [5745] 返信
                                                                                              ハンドメイドおじさん

                                                                                                >>5738
                                                                                                いつもお世話になっております 今朝、Etsyの1万円程度の自分のハンドメイド品、数個、zonosでラベル作成し、先ほど集荷しました 最初の1個は30分近くもかかりましたが なんとか慣れました 商品の写真をアップロードし、それをAIが判断し、商品名とHSコードが出てくるので 編集し、ねらったHSコードが出たら登録して相手住所や電話メール登録して クレカで支払い ラベルをプリント、国際郵便マイページには履歴はないが ZonosPrepayには履歴がある、zonos関税一律10%だが、zonos手数料が関税より高いものも一部ありました 商品点数も関係するのかも 詳しくは知りませぬが 安いし嬉しい

                                                                                                返信
                                                                                                #39596 [5746] 返信
                                                                                                にゃ

                                                                                                  >>5744
                                                                                                  容積重量が実重量より大きくなるも、SpeedPAKエコノミーで送れないものという感じになってくると考えています。
                                                                                                  容積重量と実重量が同程度だとSpeedPAKエコノミーのほうが安くなりそうです。

                                                                                                  関税がどのような商品であっても一律10%であれば、それはまた別に使い道があると思います。
                                                                                                  ここは鉄鋼・アルミニウム関連で試してみたいところではあります。

                                                                                                  返信
                                                                                                  5747つー2026年4月17日8時52分>>5746 釣り用リールですが、関税10%と手数料で、15%程になりました。 コードは9507306000です。 4ヶ月待っても関税確定しないエコノミーに比べれば、良心的に感じます。
                                                                                                  1
                                                                                                  #39608 [5747] 返信
                                                                                                  つー

                                                                                                    >>5746
                                                                                                    釣り用リールですが、関税10%と手数料で、15%程になりました。
                                                                                                    コードは9507306000です。
                                                                                                    4ヶ月待っても関税確定しないエコノミーに比べれば、良心的に感じます。

                                                                                                    返信
                                                                                                    5748にゃ2026年4月17日10時12分>>5747 現状でリール(9507306000)は鉄鋼・アルミニウム関税のAnnex IIの除外(軽減)品目となっています。 中国製以外は税率が15%で、中国製はセクション301関税が加算されると考えられます。 トータルで15%であればOCでの手数料分は得する感じになるのかもしれませんね。 また、わけのわからない理屈での増税を避けられるという面ではメリットがあると思います。
                                                                                                    1
                                                                                                    #39611 [5748] 返信
                                                                                                    にゃ

                                                                                                      >>5747
                                                                                                      現状でリール(9507306000)は鉄鋼・アルミニウム関税のAnnex IIの除外(軽減)品目となっています。
                                                                                                      中国製以外は税率が15%で、中国製はセクション301関税が加算されると考えられます。
                                                                                                      トータルで15%であればOCでの手数料分は得する感じになるのかもしれませんね。
                                                                                                      また、わけのわからない理屈での増税を避けられるという面ではメリットがあると思います。

                                                                                                      返信
                                                                                                      #39614 [5749] 返信
                                                                                                      イチえもんイチえもん

                                                                                                        釣り用リールですが、関税10%

                                                                                                         

                                                                                                        中国製以外は税率が15%

                                                                                                        最低でも15%かかるはずなのにZonosでは10%課税ってのはお得ですが、これで公平な税制なのか疑問ですね。。

                                                                                                        もしzonosが後日の請求がほぼ起こり得ないのなら安心感はありますね。

                                                                                                        返信
                                                                                                        5750つー2026年4月17日12時33分>>5749 zonosが後日の請求がほぼ起こり得ないのなら ここが肝ですよね。 税関にzonosが正です!これで通るものなのか心配ですけど。
                                                                                                        1
                                                                                                        #39615 [5750] 返信
                                                                                                        つー

                                                                                                          >>5749
                                                                                                          zonosが後日の請求がほぼ起こり得ないのなら

                                                                                                          ここが肝ですよね。
                                                                                                          税関にzonosが正です!これで通るものなのか心配ですけど。

                                                                                                          返信
                                                                                                          #39616 [5751] 返信
                                                                                                          イチえもんイチえもん

                                                                                                            6月から一般の航空会社が原油高の影響が現れるそうです。

                                                                                                            そのあたりに原油高に応じて国際輸送の価格も上がる可能性が高い気がしますねえ。

                                                                                                            クーリエはそもそも毎月や毎週の燃料割増の変動でコントロールしてますが、国際郵便はその柔軟性がないので値上げ影響が出るのは確定的かと。。。

                                                                                                            返信
                                                                                                            #39617 [5752] 返信
                                                                                                            にゃ

                                                                                                              釣り用リールでさらに調べていくと、Annexの文章での説明は鉄鋼・アルミニウム関税の対象にはならない。(4月7日以降)
                                                                                                              そのため、鉄鋼・アルミニウム関税の対象から外れ、セクション122での追加関税の対象となる。
                                                                                                              基本関税が有効となるため9507.30.60の基本関税3.9%となるが、Special部分がどのように扱われるかは不明です。
                                                                                                              DHLのMyGTSで見積もりを出すと基本関税3.9%+セクション122で10%の$13.90と算出されます。
                                                                                                              関税立て替え払いの手数料が$17でOther regulatory feesが$1.34となり、$100の商品の場合$32.24が関税関連の費用となります。
                                                                                                              今の為替レートが1ドル = 159.41円ですがDHLのレートが+2.5%なら163.40円程度となります。
                                                                                                              これをかけると5268円です。

                                                                                                              ZONOSが15%(あくまでも現在の体感で)である場合、関税周りは$15ということになります。
                                                                                                              為替レートがわかりませんが同一のレートを使った場合は2451円ということになります。
                                                                                                              DHLを使う場合、ZONOS使用時は対象がEMSになると考えられます。
                                                                                                              まずはそこでの差額を比較することとなります。

                                                                                                              OC経由の場合は主にFedexとなり、感覚的には送料も含めて5500円程度と予想されます。
                                                                                                              発送重量が500gであればEMSは3900円なので関税周りに限定する場合、ZonosとOCのFedexは同程度と見ることができます。
                                                                                                              ただし、OCのFedexはその後に見積もられた金額で請求が来るかが見通せないという部分がリスクとなります。
                                                                                                              一方でZonos+国際郵便の場合は返品の場合のリターンラベルの発行がOCではできなくなるということがリスクになると考えられます。

                                                                                                              OCのエコノミーも似た状況で、あとは送料がどうなるかですね。

                                                                                                              AIで調べると複数の回答パターンが出るので、これが正しいかは保証できません。

                                                                                                              返信
                                                                                                              #39622 [5753] 返信
                                                                                                              chusan

                                                                                                                zonosやってみました。たまたま大きくて軽いものが発生したのでEMSで。
                                                                                                                US$30の商品。関税は10%で、手数料は620円でした。無事に発送伝票に「DDP」と「申告ID」が印字されましたが・・・。 提出した郵便局では私のがzonos2件目、とのことでした。 さて、どうなることやら、という感じです。スマホでやるのはストレートネックなど人体に悪いので(笑)、パソコン(こちらも良いとはいえないが)でも使えるようになってほしいものです。

                                                                                                                返信
                                                                                                                5781chusan2026年4月25日9時21分>>5753 自己レスです。 US,Zonos&EMSで発送から六日で届きました。 補償や返送料無料、重量による送料、明朗会計?等を考慮すると、場合によって良い選択肢になりそうだと思いました。
                                                                                                                1
                                                                                                                #39625 [5754] 返信
                                                                                                                コンタ

                                                                                                                  Q.Does this guarantee apply to users based in Japan?
                                                                                                                  Q.この保証は日本在住のユーザーにも適用されますか?

                                                                                                                  A.Yes it applies to Japanese based merchants.
                                                                                                                  A.はい、日本在住のマーチャントにも適用されます。

                                                                                                                  Q.Under the condition that all shipment information (product description, HS codes, values, etc.) is accurate, is it correct that the user will never be billed any additional duties or taxes after shipment?
                                                                                                                  Q.輸送情報(商品説明・HSコード・申告価格など)がすべて正確であることを条件として、発送後に追加の関税や税金が請求されることは一切ない、という理解で正しいですか?

                                                                                                                  A.Yes, the landed cost guarantee provided by the Pre Pay APP for Japan Post offers a guarantee landed cost calculation for all shipments from Japan to the US.
                                                                                                                  A.はい、Pre Pay APPが提供するJapan Post向けのランデッドコスト保証は、日本から米国へのすべての発送に対して、ランデッドコストの確定計算を保証するものです。

                                                                                                                  Zonosのサポートに関税の追加請求なしの保証は日本のユーザーにも有効か確認してみました。回答としては日本のユーザーにも有効とのことです。

                                                                                                                  返信
                                                                                                                  #39630 [5755] 返信
                                                                                                                  イチえもんイチえもん

                                                                                                                    イラン外相、ホルムズ海峡「開放」を宣言 イラン側指定航路で

                                                                                                                    原油先物が急落してます!

                                                                                                                    今の価格80ドルは3月上旬くらいの価格で、Fedexでいう38%くらいです。
                                                                                                                    このまま60ドル台まで下がってくれれば30%弱までいきますが。。
                                                                                                                    どうせまたどんでん返しでもあるのかなあ。

                                                                                                                    返信
                                                                                                                    #39646 [5756] 返信
                                                                                                                    イチえもんイチえもん

                                                                                                                      Fedexのアナウンス

                                                                                                                      https://www.fedex.com/ja-jp/service-news.html#ieepa-tariffs-refund

                                                                                                                      規制・通関に関する情報

                                                                                                                      米国向け貨物に適用されたIEEPA関税の返金手続きについて | 掲載日:2026年4月17日
                                                                                                                      2026年2月20日、米国最高裁判所は国際緊急経済権限法(IEEPA)に基づく関税が違法であるとの判決を下しました。このニュースにより、これまでに適用された関税と税金がどのようになるのか疑問に思われているかと思います。当社は、お客様が規制の状況を理解できるようにサポートし、最新情報が入り次第おお知らせすることに尽力してまいります。

                                                                                                                      輸送業者および通関業者として、FedExは、輸入の時点で有効な税関規則および政府指令に従って関税と税金を算定および徴収することが求められています。税関・国境警備局(CBP)が2026年2月22日に発表したガイダンスによれば、2026年2月24日午前0時(米国東部標準時)以降に米国に輸入される商品に対しては、IEEPAに基づく関税は徴収されなくなりました。なお、最高裁判所の判決は、他の関税や税金には影響を及ぼしません。

                                                                                                                      私たちの目的は明確です: FedExに対して払い戻しが行われた場合、当初これらの支払いを負担した荷送人および消費者に、支払われたIEEPA関税の払い戻しを行います。CBPは、4月20日にACEポータルでCAPEと呼ばれる返金ツールのフェーズ1を開始すると発表しました。FedExは、4月20日にCAPE申告を提出する準備を進めており、FedExが通関業者を務めたフェーズ1対象の申告に適用されます。FedExは、CBPから払い戻しを受け取り次第、通関業者としてサービスを提供した顧客に支払われたIEEPA関税の払い戻しを迅速に行うことをお約束します。
                                                                                                                      当社は透明性を重視しており、米国政府および裁判所から追加の指示があり次第、明確にお知らせいたします。

                                                                                                                      返信
                                                                                                                      5757ROMたろう2026年4月18日22時43分>>5756 いつも情報ありがとうございます。 いつになるか、本当に戻ってくるのか、も分かりませんが、 返還されたら一旦は嬉しいことですね。 USバイヤーにどうやって戻すのかを考えたらまた頭痛くなりますが(;'∀')
                                                                                                                      5761Wooty2026年4月20日12時00分>>5756 いちえもんさん、ありがとうございます! FedExが政府にまとめて申請して、関税負担者からの返還窓口を設ける感じでしょうかね。申請なければ、FedExの利益。 しばらくFedExの報知を注意深くみておく必要がありますね。
                                                                                                                      2
                                                                                                                      #39652 [5757] 返信
                                                                                                                      ROMたろう

                                                                                                                        >>5756
                                                                                                                        いつも情報ありがとうございます。
                                                                                                                        いつになるか、本当に戻ってくるのか、も分かりませんが、
                                                                                                                        返還されたら一旦は嬉しいことですね。
                                                                                                                        USバイヤーにどうやって戻すのかを考えたらまた頭痛くなりますが(;’∀’)

                                                                                                                        返信
                                                                                                                        5758イチえもん2026年4月19日0時34分>>5757
                                                                                                                        USバイヤーにどうやって戻すのかを考えたらまた頭痛くなりますが(;’∀’)
                                                                                                                        基本的にはバイヤーに返還する必要はないケースが多いと思います。 eBayの場合は「セラーが関税を支払う」という扱いであり、商品価格とは別に関税を預かっているわけではないため、売上の中からセラーが負担している形になります。 そのため、今回のようなケースでも原則としてバイヤーへの返金義務は発生しないと考えられます。 ただし、自社サイトなどで「関税」名目で別枠徴収している場合は、返金対応が必要になる可能性があります。 また、トラブル回避や評価を考慮して、個別に対応するという判断も現実的かと思います。
                                                                                                                        1
                                                                                                                        #39655 [5758] 返信
                                                                                                                        イチえもんイチえもん

                                                                                                                          >>5757

                                                                                                                          USバイヤーにどうやって戻すのかを考えたらまた頭痛くなりますが(;’∀’)

                                                                                                                          基本的にはバイヤーに返還する必要はないケースが多いと思います。

                                                                                                                          eBayの場合は「セラーが関税を支払う」という扱いであり、商品価格とは別に関税を預かっているわけではないため、売上の中からセラーが負担している形になります。

                                                                                                                          そのため、今回のようなケースでも原則としてバイヤーへの返金義務は発生しないと考えられます。

                                                                                                                          ただし、自社サイトなどで「関税」名目で別枠徴収している場合は、返金対応が必要になる可能性があります。

                                                                                                                          また、トラブル回避や評価を考慮して、個別に対応するという判断も現実的かと思います。

                                                                                                                          返信
                                                                                                                          #39664 [5759] 返信
                                                                                                                          初めての酎

                                                                                                                            >>5736
                                                                                                                            結局10%関税かかっていました。
                                                                                                                            Post Summary Correction(PSC)を試みます。

                                                                                                                            返信
                                                                                                                            #39677 [5760] 返信
                                                                                                                            にゃ

                                                                                                                              ZONOSが安定的でパソコンでもラベルが作れるようになった場合、OCやクーリエはかなりの顧客が国際郵便に流れるのでしょうね。
                                                                                                                              国際郵便も発送後のコントロールが出来ないなどはありますが、OCやクーリエの対応に嫌気がさしているセラーは非常に多いと思います。

                                                                                                                              返信
                                                                                                                              #39689 [5761] 返信
                                                                                                                              Wooty

                                                                                                                                >>5756
                                                                                                                                いちえもんさん、ありがとうございます!
                                                                                                                                FedExが政府にまとめて申請して、関税負担者からの返還窓口を設ける感じでしょうかね。申請なければ、FedExの利益。
                                                                                                                                しばらくFedExの報知を注意深くみておく必要がありますね。

                                                                                                                                返信
                                                                                                                                5762イチえもん2026年4月20日12時40分>>5761
                                                                                                                                FedExが政府にまとめて申請して、関税負担者からの返還窓口を設ける感じでしょうかね。
                                                                                                                                私はそのようになると考えてます。一般的にはFedEx/ブローカー通関業者がIOR(輸入者)として通関してるので、Fedexが関税負担者への返還窓口になるイメージだと思います、のでFedEx側がまとめて処理して私たちセラーに返金って流れになると思います。   ・自分のEIN(米国税番号)を使って通関してる場合 ・自分で輸入申告して通関してる場合 逆に上記、大きめ企業の商業輸入のケースはIORが企業自身で通関してる場合、自社でCBPにACEポータルでCAPE申請する必要があるようです。99.9%の個人レベル/小規模セラーには当てはまらないはずです。
                                                                                                                                1
                                                                                                                                #39692 [5762] 返信
                                                                                                                                イチえもんイチえもん

                                                                                                                                  >>5761

                                                                                                                                  FedExが政府にまとめて申請して、関税負担者からの返還窓口を設ける感じでしょうかね。

                                                                                                                                  私はそのようになると考えてます。一般的にはFedEx/ブローカー通関業者がIOR(輸入者)として通関してるので、Fedexが関税負担者への返還窓口になるイメージだと思います、のでFedEx側がまとめて処理して私たちセラーに返金って流れになると思います。

                                                                                                                                   

                                                                                                                                  ・自分のEIN(米国税番号)を使って通関してる場合
                                                                                                                                  ・自分で輸入申告して通関してる場合

                                                                                                                                  逆に上記、大きめ企業の商業輸入のケースはIORが企業自身で通関してる場合、自社でCBPにACEポータルでCAPE申請する必要があるようです。99.9%の個人レベル/小規模セラーには当てはまらないはずです。

                                                                                                                                  返信
                                                                                                                                  5765イチえもん2026年4月20日18時14分>>5762 一応、補足ですがこれはFedex直契約での発送の話でして、OCのSpeedPak via Fedexは話が別になると思われます。 OC SpeedPak via Fedex発送の場合、OCのFedexアカウントで発送処理を行なっていると思われますので、関税はFedexからOCに返金されるはずです。その後にOCがユーザーに返金するかどうかという話になると思います。さすがに返金してくれると思いますが。。。
                                                                                                                                  1
                                                                                                                                  #39695 [5763] 返信
                                                                                                                                  コンタ

                                                                                                                                    Zonosを利用して、アメリカ向けにeパケットライトでの発送を行ってきたので、その使用感をまとめます。※個人の感想です
                                                                                                                                    ・ラベル発行はアプリ上で行うため、1件あたり約5分程度かかる
                                                                                                                                    ・商品写真のアップロードやHSコードの修正やバイヤーの住所の入力など手間
                                                                                                                                    ・スマフォで発行したラベルをPCに転送して印刷する必要があり手間
                                                                                                                                    ・アプリが手間なのはPC版のリリースでほぼ解決すると思われる
                                                                                                                                    ・支払いはクレジットカードで簡単に完結する
                                                                                                                                    ・キャンセル手続きもスムーズに行える
                                                                                                                                    ・関税は商品に関わらず一律で約10%+手数料に設定されている可能性が高い
                                                                                                                                    ・郵便窓口での扱いは通常のeパケットライトと同様(窓口を指定している意図が不明)
                                                                                                                                    ・ SpeedPAK Economyと比較すると、関税の追加請求がない点で安心感が大きい
                                                                                                                                    ・ SpeedPAK Economyが値上げを示唆しているため、実際に値上げがあればeパケットライト+Zonosへ完全移行する可能性が高い

                                                                                                                                    返信
                                                                                                                                    5764イチえもん2026年4月20日15時14分>>5763 参考になる情報ありがとうございます!
                                                                                                                                    ・ラベル発行はアプリ上で行うため、1件あたり約5分程度かかる ・商品写真のアップロードやHSコードの修正やバイヤーの住所の入力など手間 ・スマフォで発行したラベルをPCに転送して印刷する必要があり手間
                                                                                                                                    めちゃめちゃ面倒ですね。。  
                                                                                                                                    ・関税は商品に関わらず一律で約10%+手数料に設定されている可能性が高い
                                                                                                                                    低額商品は手数料の割合がかなり高いのが問題ですね。  
                                                                                                                                    ・郵便窓口での扱いは通常のeパケットライトと同様(窓口を指定している意図が不明)
                                                                                                                                    アプリと窓口を限定させてテスト運用してる可能性がありますね。    
                                                                                                                                    57662026年4月20日20時21分>>5763 ・スマフォで発行したラベルをPCに転送して印刷する必要があり手間 これスマホで送り状を表示したら(wi-fiが繋がるプリンタに限りますが)を先にプリンタの電源入れておいて送り状のURLの右端にある共有マークをクリックしてプリントを選択すればスマホから直接印刷できます。 ただし、ウチのプリンタは直接プリントするとDDPの番号の部分が端すぎて上1/3が印刷されないのでPCに転送して上下逆にして印刷してます。プリンタによってはスマホから直でできる可能性があります。 スマホはiPhoneですが、おそらくアンドロイドでも可能かと。
                                                                                                                                    2
                                                                                                                                    #39697 [5764] 返信
                                                                                                                                    イチえもんイチえもん

                                                                                                                                      >>5763

                                                                                                                                      参考になる情報ありがとうございます!

                                                                                                                                      ・ラベル発行はアプリ上で行うため、1件あたり約5分程度かかる
                                                                                                                                      ・商品写真のアップロードやHSコードの修正やバイヤーの住所の入力など手間
                                                                                                                                      ・スマフォで発行したラベルをPCに転送して印刷する必要があり手間

                                                                                                                                      めちゃめちゃ面倒ですね。。

                                                                                                                                       

                                                                                                                                      ・関税は商品に関わらず一律で約10%+手数料に設定されている可能性が高い

                                                                                                                                      低額商品は手数料の割合がかなり高いのが問題ですね。

                                                                                                                                       

                                                                                                                                      ・郵便窓口での扱いは通常のeパケットライトと同様(窓口を指定している意図が不明)

                                                                                                                                      アプリと窓口を限定させてテスト運用してる可能性がありますね。

                                                                                                                                       

                                                                                                                                       

                                                                                                                                      返信
                                                                                                                                      #39700 [5765] 返信
                                                                                                                                      イチえもんイチえもん

                                                                                                                                        >>5762

                                                                                                                                        一応、補足ですがこれはFedex直契約での発送の話でして、OCのSpeedPak via Fedexは話が別になると思われます。

                                                                                                                                        OC SpeedPak via Fedex発送の場合、OCのFedexアカウントで発送処理を行なっていると思われますので、関税はFedexからOCに返金されるはずです。その後にOCがユーザーに返金するかどうかという話になると思います。さすがに返金してくれると思いますが。。。

                                                                                                                                        返信
                                                                                                                                        #39703 [5766] 返信

                                                                                                                                          >>5763
                                                                                                                                          ・スマフォで発行したラベルをPCに転送して印刷する必要があり手間

                                                                                                                                          これスマホで送り状を表示したら(wi-fiが繋がるプリンタに限りますが)を先にプリンタの電源入れておいて送り状のURLの右端にある共有マークをクリックしてプリントを選択すればスマホから直接印刷できます。
                                                                                                                                          ただし、ウチのプリンタは直接プリントするとDDPの番号の部分が端すぎて上1/3が印刷されないのでPCに転送して上下逆にして印刷してます。プリンタによってはスマホから直でできる可能性があります。
                                                                                                                                          スマホはiPhoneですが、おそらくアンドロイドでも可能かと。

                                                                                                                                          返信
                                                                                                                                          #39721 [5767] 返信
                                                                                                                                          つー

                                                                                                                                            14日EMSで発送しましたが、1週間で配達完了になりました。日本産の釣り用リールで手数料含め15%でしたので、関税だけみたら割安感ありますね。

                                                                                                                                            返信
                                                                                                                                            #39742 [5768] 返信
                                                                                                                                            ROM太郎

                                                                                                                                              わたしもリール販売してますー
                                                                                                                                              千葉で

                                                                                                                                              知り合いのセラーさんとかいらっしゃいますか?
                                                                                                                                              内情もなにも無いからセラーさんの知り合い作りたいんですよー
                                                                                                                                              どうしたら良いですかね?

                                                                                                                                              返信
                                                                                                                                              5769つー2026年4月22日13時04分>>5768 全く居ませんねー! 私なんて大した売り上げないので、手探り状態ですよ。
                                                                                                                                              1
                                                                                                                                              #39746 [5769] 返信
                                                                                                                                              つー

                                                                                                                                                >>5768
                                                                                                                                                全く居ませんねー!
                                                                                                                                                私なんて大した売り上げないので、手探り状態ですよ。

                                                                                                                                                返信
                                                                                                                                                5770ROM太郎2026年4月22日15時56分>>5769 ご回答ありがとうございました。 わたしもカスみたいなので売上規模です^^; X始めて、釣具セラーさんと繋がれるかやってみます! もしもの時はよろしくお願いします!!
                                                                                                                                                1
                                                                                                                                                #39750 [5770] 返信
                                                                                                                                                ROM太郎

                                                                                                                                                  >>5769
                                                                                                                                                  ご回答ありがとうございました。
                                                                                                                                                  わたしもカスみたいなので売上規模です^^;
                                                                                                                                                  X始めて、釣具セラーさんと繋がれるかやってみます!
                                                                                                                                                  もしもの時はよろしくお願いします!!

                                                                                                                                                  返信
                                                                                                                                                  #39768 [5771] 返信
                                                                                                                                                  コンタ

                                                                                                                                                    eLogi経由で発送したDHLの関税返還のお知らせ。

                                                                                                                                                    【 2026/4/22 】アメリカ宛のIEEPA関税の返還について(DHL社)
                                                                                                                                                    米国における昨年からの関税政策変更に伴い、過払いとなったIEEPA関税の返還手続きが段階的に開始される予定となっております。
                                                                                                                                                    米国税関(CBP)は、ACEポータル内に CAPE(Consolidated Administration and Processing of Entries) と呼ばれるシステムを構築し、対象となるIEEPA関税および利息の返還申請・処理を行う予定です。
                                                                                                                                                    本システムは 2026年4月20日より稼働開始しております。

                                                                                                                                                    随時情報がアップデートされましたら、共有させていただきます。
                                                                                                                                                    【フェーズ1 対象貨物】
                                                                                                                                                    以下の条件に該当する米国向け輸入貨物のみ、返還申請が可能となります。
                                                                                                                                                    ■ Formal Clearance 対象貨物(USD 2,500超、または特別な手続き・ライセンスが必要な貨物)
                                                                                                                                                    394日前以降(4/20起点:2025年3月22日〜2026年2月4日)に、CBPへ関税が納付された貨物

                                                                                                                                                    ■ 略式通関貨物(ACE経由の電子申告)
                                                                                                                                                    80日前以降(4/20起点:2026年1月30日〜2026年2月24日)に、CBPへ関税が納付された貨物

                                                                                                                                                    ■ DHLからのご返金スケジュールについて
                                                                                                                                                    DHLが、対象となるすべての貨物について返還申請を実施し、関税の支払者へ返金を行います。
                                                                                                                                                    CBPでの手続きに 約60〜90日程度、その後DHLからお客様への返金まで さらに30〜90日程度 を要する見込みです(状況により変動いたします)
                                                                                                                                                    返還手続きに関するDHL手数料は発生いたしません。
                                                                                                                                                    対象貨物で、DHL社より返金がありましたら、eLogiを通じてユーザー様へご返金をさせていただきます。

                                                                                                                                                    ■ その他注意事項
                                                                                                                                                    輸入時に支払われた通関関連のDHL手数料は返金対象外となります。
                                                                                                                                                    CBPからの追加情報が随時公表される見込みです。詳細が判明次第、改めてご案内いたします。
                                                                                                                                                    また、FedEx社、UPS社については、現在確認中となっております。情報が上がってまいりましたら、アップデートさせていただきます。

                                                                                                                                                    何卒よろしくお願い申し上げます。

                                                                                                                                                    返信
                                                                                                                                                    5772イチえもん2026年4月24日12時29分>>5771 私の場合は直クーリエのFedEx/DHLを利用していますが、DHLはFormal Clearanceになる可能性がある一方で、FedExは簡易通関に近い処理になっている可能性があり、その場合は関税返還がされない可能性があるもという点です。 まず、FedExの場合は実際に通関を行うブローカーがFedExとは別の企業であるケースがあり、構造としては CBP → ブローカー → FedEx → 私 という流れになっていると考えられます。 特に800ドル以下の貨物については、EC(EC PAK等)としてまとめて処理されることが多く、個別のEntryではなく集約された形で通関されている可能性があります。 また、請求書上でも「関税」として明確に分かれているのではなく、「Other Charges」としてまとめて請求されているため、関税と手数料等が混在している可能性があります。 このような場合、仮にCBPからブローカーへIEEPA関税の返金が行われたとしても、ブローカー側ではまとめて通関している関係上、個々の貨物ごとに正確に返金額を紐付けることが難しく、結果として返金が十分に行われない、もしくは配分が曖昧になる可能性があるのではないかと考えています。 また、ブローカーごとに提出書類や処理方法が異なることもあり、その違いによって結果に差が出る可能性もあると思われます。
                                                                                                                                                    1
                                                                                                                                                    #39792 [5772] 返信
                                                                                                                                                    イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                      >>5771

                                                                                                                                                      私の場合は直クーリエのFedEx/DHLを利用していますが、DHLはFormal Clearanceになる可能性がある一方で、FedExは簡易通関に近い処理になっている可能性があり、その場合は関税返還がされない可能性があるもという点です。

                                                                                                                                                      まず、FedExの場合は実際に通関を行うブローカーがFedExとは別の企業であるケースがあり、構造としては
                                                                                                                                                      CBP → ブローカー → FedEx → 私
                                                                                                                                                      という流れになっていると考えられます。

                                                                                                                                                      特に800ドル以下の貨物については、EC(EC PAK等)としてまとめて処理されることが多く、個別のEntryではなく集約された形で通関されている可能性があります。

                                                                                                                                                      また、請求書上でも「関税」として明確に分かれているのではなく、「Other Charges」としてまとめて請求されているため、関税と手数料等が混在している可能性があります。

                                                                                                                                                      このような場合、仮にCBPからブローカーへIEEPA関税の返金が行われたとしても、ブローカー側ではまとめて通関している関係上、個々の貨物ごとに正確に返金額を紐付けることが難しく、結果として返金が十分に行われない、もしくは配分が曖昧になる可能性があるのではないかと考えています。

                                                                                                                                                      また、ブローカーごとに提出書類や処理方法が異なることもあり、その違いによって結果に差が出る可能性もあると思われます。

                                                                                                                                                      返信
                                                                                                                                                      #39793 [5773] 返信
                                                                                                                                                      まさ

                                                                                                                                                        こちらがクーリエ等に支払った関税が返金されるのであればとりあえずは受け取りますが、
                                                                                                                                                        元々それはアメリカのバイヤーから徴収したものであって、
                                                                                                                                                        90日以上経過した注文に対してはebay上でこちらから返金する手段が無いのがもどかしいですね。

                                                                                                                                                        そうした関税返還の情報がebayのバイヤーに広まると、
                                                                                                                                                        関税の返金を求めるPayment disputeが増えるのでしょうか?

                                                                                                                                                        そうなると面倒ですね...

                                                                                                                                                        返信
                                                                                                                                                        #39799 [5774] 返信
                                                                                                                                                        あんこ

                                                                                                                                                          購入履歴の整理や経理的な整理や仕訳はみなさんどうやってますか?
                                                                                                                                                          税理士さんに頼まず自分でもできるものなのでしょうか。
                                                                                                                                                          税理士さんはまだ考えていませんが自分でできるところまでやろうと思ってますが
                                                                                                                                                          購入履歴などダウンロードできないサイトも多く、記録が大変なので
                                                                                                                                                          マネーフォワードかフリーをのどちらかを申し込もうかと思ってます。
                                                                                                                                                          ご自身でされている方のご経験談とかあれば教えていただきたいです

                                                                                                                                                          返信
                                                                                                                                                          5775はじめたて初心者2026年4月24日18時28分>>5774 我流、小規模、国内外修理物販の私のやり方ですが ・MFクラウド(or他サービスでも可、ほぼ性能同じ)を年クレカ契約 ・それに事業専用のクレカ、銀行、ECサービスを登録 ・同期ボタンを押し可能な限りデータ連携 ・税理士ユーチューバーを一通り見て会計知識をざっとで良いので学習 ・おすすめされた記帳項目をクリック登録 ・迷うものがあったら複数AIに聞いて税理士ブログや税理士YouTuberで確定情報を確認後に登録 ・csvデータエクスポート可能なので正月明けにすべて記帳データ登録後にエクスポートデータをノートブックLMにぶち込み指示通りに修正(個人情報は伏せて) とうい流れでやってます。 注意点としてMFクラウド連携しても同期ボタンを押さないと同期されず、また同期可能期間もサービスよってまちまちです。たしかゆうちょ銀行は一か月のみだったと思います。ですので月一以上は同期する必要があります。同期可能範囲外の記帳がされず、申告前に計算が合わずめっちゃ調べた記憶があります。範囲外のデータは手動登録が必要です 基本として明細やレシート、納品書等は付随資料なので最悪クレカ履歴やMF記帳データがあれば大丈夫とは言われてますが、消費税還付等をやってたら税務署突がほぼ来るらしいので厳密にした方がよいかもです。僕は還付できる規模じゃないのでやってません。 迷ったらAIやネットで情報はたくさんあります。情報が無いものは税務署等で相談も可能ですが職員によって回答が違ったりするものが多いらしいのでご注意を 経費計上可能なもの、申告の際にできる控除(年金とか各種保険、医療関係)、等の恩恵は調べればたくさんありますので調べてみてください プライベートと事業用でクレカ銀行口座は明確に分けると仕訳しやすいです。事業専用を持ってないなら新規発行を。僕は個人用のものをそのまま使ってたためめっちゃ苦労してます。早く分離しないと・・・ 印刷納品書とかヤマトの発送伝票は大丈夫ですが、レシートだけは感熱紙なので二年くらいたったら文字が薄くなり読めなくなります。ですのでスキャナ保存or最悪ボロスマホ+microSDで写真でも良いので取っておくと税務署突には備えられます 僕の場合はハドフ等で仕入れた明細が記載されないレシート+型番写真をその日のうちに写メしてます 電子帳簿法対応は無理にしなくてもよいです。めっちゃ手間がかかり一円にもならないので MFクラウドですがクレカ年払いよりも、アマゾンセールやソースネクストという通販の年間コードが割安です。ソースネクストは会員登録で毎日ログインでポイント+年一、二回くらい3000円オフクーポンがばらまかれるので活用できればコスト削減可能です 青色申告はご存じですが?雑に言うと会計をがんばったら減税ができるというものです。申告が必要で、もしかしたら開業届等が必要かもしれませんので面倒でも書類仕事を最初にやるのをお勧めします ただ上記はすべて独学で厳密にはグーレorアウトのものがあるかもしれません。参考程度に・・・ 上記が面倒なら税理士契約してクレカデータとレシートぶん投げの方がいいかもですね。万一会計ミスがあっても税理士の責任になるので
                                                                                                                                                          1
                                                                                                                                                          #39800 [5775] 返信
                                                                                                                                                          はじめたて初心者

                                                                                                                                                            >>5774

                                                                                                                                                            我流、小規模、国内外修理物販の私のやり方ですが

                                                                                                                                                            ・MFクラウド(or他サービスでも可、ほぼ性能同じ)を年クレカ契約
                                                                                                                                                            ・それに事業専用のクレカ、銀行、ECサービスを登録
                                                                                                                                                            ・同期ボタンを押し可能な限りデータ連携
                                                                                                                                                            ・税理士ユーチューバーを一通り見て会計知識をざっとで良いので学習
                                                                                                                                                            ・おすすめされた記帳項目をクリック登録
                                                                                                                                                            ・迷うものがあったら複数AIに聞いて税理士ブログや税理士YouTuberで確定情報を確認後に登録
                                                                                                                                                            ・csvデータエクスポート可能なので正月明けにすべて記帳データ登録後にエクスポートデータをノートブックLMにぶち込み指示通りに修正(個人情報は伏せて)

                                                                                                                                                            とうい流れでやってます。

                                                                                                                                                            注意点としてMFクラウド連携しても同期ボタンを押さないと同期されず、また同期可能期間もサービスよってまちまちです。たしかゆうちょ銀行は一か月のみだったと思います。ですので月一以上は同期する必要があります。同期可能範囲外の記帳がされず、申告前に計算が合わずめっちゃ調べた記憶があります。範囲外のデータは手動登録が必要です

                                                                                                                                                            基本として明細やレシート、納品書等は付随資料なので最悪クレカ履歴やMF記帳データがあれば大丈夫とは言われてますが、消費税還付等をやってたら税務署突がほぼ来るらしいので厳密にした方がよいかもです。僕は還付できる規模じゃないのでやってません。

                                                                                                                                                            迷ったらAIやネットで情報はたくさんあります。情報が無いものは税務署等で相談も可能ですが職員によって回答が違ったりするものが多いらしいのでご注意を

                                                                                                                                                            経費計上可能なもの、申告の際にできる控除(年金とか各種保険、医療関係)、等の恩恵は調べればたくさんありますので調べてみてください

                                                                                                                                                            プライベートと事業用でクレカ銀行口座は明確に分けると仕訳しやすいです。事業専用を持ってないなら新規発行を。僕は個人用のものをそのまま使ってたためめっちゃ苦労してます。早く分離しないと・・・

                                                                                                                                                            印刷納品書とかヤマトの発送伝票は大丈夫ですが、レシートだけは感熱紙なので二年くらいたったら文字が薄くなり読めなくなります。ですのでスキャナ保存or最悪ボロスマホ+microSDで写真でも良いので取っておくと税務署突には備えられます

                                                                                                                                                            僕の場合はハドフ等で仕入れた明細が記載されないレシート+型番写真をその日のうちに写メしてます

                                                                                                                                                            電子帳簿法対応は無理にしなくてもよいです。めっちゃ手間がかかり一円にもならないので

                                                                                                                                                            MFクラウドですがクレカ年払いよりも、アマゾンセールやソースネクストという通販の年間コードが割安です。ソースネクストは会員登録で毎日ログインでポイント+年一、二回くらい3000円オフクーポンがばらまかれるので活用できればコスト削減可能です

                                                                                                                                                            青色申告はご存じですが?雑に言うと会計をがんばったら減税ができるというものです。申告が必要で、もしかしたら開業届等が必要かもしれませんので面倒でも書類仕事を最初にやるのをお勧めします

                                                                                                                                                            ただ上記はすべて独学で厳密にはグーレorアウトのものがあるかもしれません。参考程度に・・・

                                                                                                                                                            上記が面倒なら税理士契約してクレカデータとレシートぶん投げの方がいいかもですね。万一会計ミスがあっても税理士の責任になるので

                                                                                                                                                            返信
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                                                                                                                                                            コンタ

                                                                                                                                                              2025年分の消費税還付について、税務署から仕入れ・販売・発送まで追える資料の提出を求められました。税理士と契約しているので対応自体は税理士に任せて、僕は資料作成を担当する形になりました。
                                                                                                                                                              僕みたいな個人事業主レベルでも税務署の職員が税理士に直接電話してくるなど、消費税還付はかなり厳しく見られます。自分で申告されている方はご注意ください。

                                                                                                                                                              返信
                                                                                                                                                              5777はじめたて初心者2026年4月24日20時24分>>5776 将来的に消費税還付をしたいと考えているのですがいくつか質問してもよいですか? ・還付等の返還金をもらえるものを申請したら、ほぼ確実に毎年税務調査が入る感じですか? ・追跡可能な資料とはどのような物でしょうか?レシート?納品書? ・同じ型番やJANの物も個別に区別しなければいけませんか?例えば同じJANでも異なる日や店舗で仕入れした場合、区別可能な管理番号を割り振る必要あり? ・僕の場合ハドフ仕入した際はレシートに具体的品名が記載されませんが、その場合でも還付を受けられそうでしょうか? ・対応税理士はどのように探されました?Xで見た税理士の意見としてはMFクラウドとかを使ってた人を対応するのが面倒というものがあったのですが気を付けるべき点はありますでしょうか?面談必要が無ければ安い遠隔地の方にお願いしてもよさそうでしょうか? ・還付申請の体制はどのように構築されてますか?僕は将来的にDB構築してebayで売れた表データから仕入れ値を別表から引っ張ってきて合計できるようにしたいとは考えてますが、同様のシステムを作られたりしてますか?あるいは便利なサービス等があるのでしょうか?
                                                                                                                                                              5788はじめたて初心者2026年4月26日18時06分>>5776 >>5778 >>5779 >>5780 >>5785 >>5787 仔細ありがとうございます。参考にさせていただきます。 当方、中古やジャンク一点ものばかりでレシート明細も品名記載されないため、将来計画している消費税還付による税務署突への処理フローに苦慮してました。 現時点での構想はSQLite等のデータベース構築し、管理ID印刷したバーコードシールを商品に貼ってバーコードリーダーで個別管理したいと考えてますが日々の業務で忙殺されてそれどころではないです・・・。エクセル等の表データはデータが増えすぎると重くなり落ちる可能性があるらしいので選考落ちしました。 会計業務も時間忙殺要因なので早めに税理士を探したいですね。探し方参考にさせてもらいます 領収書等のDLも自動化したいですがプログラミング構築がAI利用しててもなかなか失敗続きで・・・ ちなみに税務調査を受けた際は過去何年くらい遡られますか?レシート等は7年保存でしたっけ?そこまで深くは探られないとは聞いてます、直近三年くらいでしたか?僕は過去数年、記帳知識がなくミスのつみあがりで青色申告数値がおかしかった年があったので、万一調査があった際にそこを調べられたら困ってしまうのですが正直に税務署に言った方が良いでしょうか?
                                                                                                                                                              5828コンタ2026年5月14日14時07分>>5776 2025年分の消費税還付の書類提出についてです。 4月27日に税務署から税理士経由で書類審査終了が来て、5月11日に入金されました。税務調査といった話にはなりませんでした。 参考までに情報共有です。
                                                                                                                                                              3
                                                                                                                                                              #39804 [5777] 返信
                                                                                                                                                              はじめたて初心者

                                                                                                                                                                >>5776
                                                                                                                                                                将来的に消費税還付をしたいと考えているのですがいくつか質問してもよいですか?

                                                                                                                                                                ・還付等の返還金をもらえるものを申請したら、ほぼ確実に毎年税務調査が入る感じですか?

                                                                                                                                                                ・追跡可能な資料とはどのような物でしょうか?レシート?納品書?

                                                                                                                                                                ・同じ型番やJANの物も個別に区別しなければいけませんか?例えば同じJANでも異なる日や店舗で仕入れした場合、区別可能な管理番号を割り振る必要あり?

                                                                                                                                                                ・僕の場合ハドフ仕入した際はレシートに具体的品名が記載されませんが、その場合でも還付を受けられそうでしょうか?

                                                                                                                                                                ・対応税理士はどのように探されました?Xで見た税理士の意見としてはMFクラウドとかを使ってた人を対応するのが面倒というものがあったのですが気を付けるべき点はありますでしょうか?面談必要が無ければ安い遠隔地の方にお願いしてもよさそうでしょうか?

                                                                                                                                                                ・還付申請の体制はどのように構築されてますか?僕は将来的にDB構築してebayで売れた表データから仕入れ値を別表から引っ張ってきて合計できるようにしたいとは考えてますが、同様のシステムを作られたりしてますか?あるいは便利なサービス等があるのでしょうか?

                                                                                                                                                                返信
                                                                                                                                                                5778コンタ2026年4月24日22時48分>>5777 ・還付等の返還金をもらえるものを申請したら、ほぼ確実に毎年税務調査が入る感じですか? → 私の場合、これまで税務調査が入ったことはありません。今回も調査ではなく、消費税還付の申請にあたって資料提出を求められただけです。開業4年目ですが、このような対応は今回が初めてです。 ・追跡可能な資料とはどのような物でしょうか?レシート?納品書? → 仕入・販売・発送の流れを追える資料が必要になります。具体的には、日本郵便であればレシートと発送ラベルの控え、クーリエ(DHL・FedEx等)であれば輸出許可書などです。 ・同じ型番やJANの物も個別に区別しなければいけませんか?例えば同じJANでも異なる日や店舗で仕入れした場合、区別可能な管理番号を割り振る必要あり? → 今回はそこまで細かい個別識別までは求められませんでした。ただし、少なくとも「どの商品をいつ仕入れて、どの取引で販売・発送したか」が追える状態にはしておく必要があります。私はExcelで商品ごとに管理しており、求められた場合は対応できるようにしています。 ・僕の場合ハドフ仕入した際はレシートに具体的品名が記載されませんが、その場合でも還付を受けられそうでしょうか? → レシートと自分の在庫管理や販売データと紐付けて、仕入から販売までの流れを説明できる状態にしておけば、対応は可能だと思います。 ・対応税理士はどのように探されました? → 契約前に、使用しているツール(MFクラウド等)に対応しているかや、データの受け渡し方法をしっかり確認しておけば問題ないと思います。 ネットでeBay対応の税理士を探し、複数見積もりを取った中で顧問料が安いところと契約しました。やり取りは基本的にメールとGoogleドライブ、年1回Google Meetで面談する程度です。遠方の事務所で、担当者ともリアルで対面したことはありませんが、特に不便は感じていません。 ・還付申請の体制はどのように構築されてますか? → 特別なシステム構築はしておらず、日々の取引データはExcelで管理し、税理士に求められた資料を都度提出する形で対応しています。 ※補足 今回の税務署からの資料提出依頼は、約1週間前の出来事です。現時点では還付金の振込もされておらず、申請内容についてOK・NGの判断も出ていません。そのため、あくまで現時点での対応事例としての参考情報になります。 基本的に税理士費用を上回る還付が見込めるため、eBayに関する確定申告や消費税還付は、無理に自分で対応するよりも税理士に任せる方が合理的だと思います。
                                                                                                                                                                1
                                                                                                                                                                #39807 [5778] 返信
                                                                                                                                                                コンタ

                                                                                                                                                                  >>5777
                                                                                                                                                                  ・還付等の返還金をもらえるものを申請したら、ほぼ確実に毎年税務調査が入る感じですか?
                                                                                                                                                                  → 私の場合、これまで税務調査が入ったことはありません。今回も調査ではなく、消費税還付の申請にあたって資料提出を求められただけです。開業4年目ですが、このような対応は今回が初めてです。

                                                                                                                                                                  ・追跡可能な資料とはどのような物でしょうか?レシート?納品書?
                                                                                                                                                                  → 仕入・販売・発送の流れを追える資料が必要になります。具体的には、日本郵便であればレシートと発送ラベルの控え、クーリエ(DHL・FedEx等)であれば輸出許可書などです。

                                                                                                                                                                  ・同じ型番やJANの物も個別に区別しなければいけませんか?例えば同じJANでも異なる日や店舗で仕入れした場合、区別可能な管理番号を割り振る必要あり?
                                                                                                                                                                  → 今回はそこまで細かい個別識別までは求められませんでした。ただし、少なくとも「どの商品をいつ仕入れて、どの取引で販売・発送したか」が追える状態にはしておく必要があります。私はExcelで商品ごとに管理しており、求められた場合は対応できるようにしています。

                                                                                                                                                                  ・僕の場合ハドフ仕入した際はレシートに具体的品名が記載されませんが、その場合でも還付を受けられそうでしょうか?
                                                                                                                                                                  → レシートと自分の在庫管理や販売データと紐付けて、仕入から販売までの流れを説明できる状態にしておけば、対応は可能だと思います。

                                                                                                                                                                  ・対応税理士はどのように探されました?
                                                                                                                                                                  → 契約前に、使用しているツール(MFクラウド等)に対応しているかや、データの受け渡し方法をしっかり確認しておけば問題ないと思います。
                                                                                                                                                                  ネットでeBay対応の税理士を探し、複数見積もりを取った中で顧問料が安いところと契約しました。やり取りは基本的にメールとGoogleドライブ、年1回Google Meetで面談する程度です。遠方の事務所で、担当者ともリアルで対面したことはありませんが、特に不便は感じていません。

                                                                                                                                                                  ・還付申請の体制はどのように構築されてますか?
                                                                                                                                                                  → 特別なシステム構築はしておらず、日々の取引データはExcelで管理し、税理士に求められた資料を都度提出する形で対応しています。

                                                                                                                                                                  ※補足
                                                                                                                                                                  今回の税務署からの資料提出依頼は、約1週間前の出来事です。現時点では還付金の振込もされておらず、申請内容についてOK・NGの判断も出ていません。そのため、あくまで現時点での対応事例としての参考情報になります。
                                                                                                                                                                  基本的に税理士費用を上回る還付が見込めるため、eBayに関する確定申告や消費税還付は、無理に自分で対応するよりも税理士に任せる方が合理的だと思います。

                                                                                                                                                                  返信
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                                                                                                                                                                    消費税還付に関する税務調査は仕入れ先がインボイス事業者かそうでないかを厳しくチェックされます。
                                                                                                                                                                    還付率が異なるからです。
                                                                                                                                                                    インボイス事業者からの仕入れであることを示す領収書等に不備がある状態で還付金申請を行っていたら後で色々面倒なことになるので、
                                                                                                                                                                    領収書等のダウンロードはこまめに行った方が良いです。
                                                                                                                                                                    通常のECサイトであれば過去に遡ってダウンロードできる場合が多いですが、
                                                                                                                                                                    ヤフオク!は落札から120日を過ぎると取引ナビを利用できなくなるため注意が必要です。

                                                                                                                                                                    返信
                                                                                                                                                                    #39811 [5780] 返信
                                                                                                                                                                    にゃ

                                                                                                                                                                      まあまあ頻繁に税務調査は受けています。
                                                                                                                                                                      数年間、毎年ということもありました。
                                                                                                                                                                      直近だと昨年の秋に調査を受けています。
                                                                                                                                                                      税理士と契約をしているので、まずは税理士に連絡があります。

                                                                                                                                                                      昨年は税務調査用のソフト的なものが入ったメモリースティックを調査員が持参してきました。
                                                                                                                                                                      そこに必要な資料をうつしていきます。
                                                                                                                                                                      もちろん質問などもされますが、データをもとに分析しての判断に変わって言っているような印象を受けました。

                                                                                                                                                                      過去に何かを指摘されて修正や追徴を受けたことはありません。
                                                                                                                                                                      調査もかなり慣れました。
                                                                                                                                                                      ただ、税理士の立ち合いのための費用は発生するので、積み重なるとそれなりの額にはなります。

                                                                                                                                                                      返信
                                                                                                                                                                      5785イチえもん2026年4月26日10時55分>>5780
                                                                                                                                                                      まあまあ頻繁に税務調査は受けています。 数年間、毎年ということもありました。 直近だと昨年の秋に調査を受けています。
                                                                                                                                                                      にゃさんがきちんと対処してるのは1度税務調査すればわかるはずなのになぜわざわざ毎年のように来るのでしょうか。。。 消費税還付をしていれば税務調査の確率が跳ね上がると思っておいた方がいいようですね。
                                                                                                                                                                      1
                                                                                                                                                                      #39821 [5781] 返信
                                                                                                                                                                      chusan

                                                                                                                                                                        >>5753
                                                                                                                                                                        自己レスです。
                                                                                                                                                                        US,Zonos&EMSで発送から六日で届きました。 補償や返送料無料、重量による送料、明朗会計?等を考慮すると、場合によって良い選択肢になりそうだと思いました。

                                                                                                                                                                        返信
                                                                                                                                                                        #39830 [5782] 返信
                                                                                                                                                                        りー

                                                                                                                                                                          鉄関税、中国製品も一律10%なら、Zonos1択ですね!

                                                                                                                                                                          返信
                                                                                                                                                                          5789にゃ2026年4月26日18時21分>>5782 重量が500g、商品代金が$100でZonosの手数料が5%とします。 この場合、SpeedPAKエコノミーで関税が10%の場合、SpeedPAKエコノミーのほうが安くなります。 5月1日からSpeedPAKエコノミーでサーチャージが導入されますが、それでもSpeedPAKエコノミーのほうが微妙に安いです。 これが$200になるとSpeedPAKエコノミーが明らかに安くなります。 同一の条件でOCのFedexとEMSを比較した場合はOCのFedexが圧倒的に安いです。 OCで関税15%、Zonosで10%の場、SpeedPAKエコノミーとZonosでeパケットライトならeパケットライトのほうが安いです。 同一の条件でOCのFedexとEMSを比較した場合はOCのFedexが圧倒的に安いです。 ここで注意しなければならないことは補償と保護に違いがあることです。 OC系はebayの保護を受けやすいという特徴があります。 Zonos系では配達が確認されれば保護が受けられますが、確認できないときは保護も補償もありません。 例えば輸送中の紛失(未着)の場合、OC系は割とスムーズに補償されます。 OC系はeパケットライトの場合、あて先がアメリカだと調査もしません。 紛失が確定しても補償を受けることが出来ません。 トラッキング情報でバイヤーの住所への配達に向かった事実や、最寄りの郵便局への保管が確認されない限り、未着リクエストは損失に繋がります。 EMSの場合は調査も補償はありますが、確定するまでの時間を考えると損失を受ける可能性が高いです。 また、仮に紛失として補償を受けた後でも、その後に配達が確認された場合、最近では補償した額の返金を求められます。 ただし、過去の実績では国際郵便での紛失は1%以下であり、どちらかと言えばFedexやDHLのほうが荷物をなくす確率が高いように感じています。 こういった違いを理解してどちらを選択するかになるわけですが、正直なところでクーリエ系が好きではないというセラーも多いと思います。
                                                                                                                                                                          1
                                                                                                                                                                          #39841 [5783] 返信
                                                                                                                                                                          カエル

                                                                                                                                                                            https://x.com/mimic_wn/status/2047970159592366436

                                                                                                                                                                            最近メルカリでは海外代行業者のアカウントを狙った詐欺が増えているようです。

                                                                                                                                                                             

                                                                                                                                                                            返信
                                                                                                                                                                            5784イチえもん2026年4月26日10時51分>>5783 メルカリ上でAmazon商品を無在庫転売してるメルカリ販売者から、商品を無在庫転売してる代行業者を通じて購入した韓国の購入者が届いた商品が偽物と言っているという構図のようですね。。 つまりAmazon→無在庫→無在庫→購入者、という2段階の無在庫セラーを経由してます。 このXポストの内容の通り届いたものが海賊版だとするとAmazon商品がそもそも偽物ってことになりますね。
                                                                                                                                                                            1
                                                                                                                                                                            #39842 [5784] 返信
                                                                                                                                                                            イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                              >>5783

                                                                                                                                                                              メルカリ上でAmazon商品を無在庫転売してるメルカリ販売者から、商品を無在庫転売してる代行業者を通じて購入した韓国の購入者が届いた商品が偽物と言っているという構図のようですね。。
                                                                                                                                                                              つまりAmazon→無在庫→無在庫→購入者、という2段階の無在庫セラーを経由してます。
                                                                                                                                                                              このXポストの内容の通り届いたものが海賊版だとするとAmazon商品がそもそも偽物ってことになりますね。

                                                                                                                                                                              返信
                                                                                                                                                                              5786イチえもん2026年4月26日11時17分>>5784 もう少し詳しく調べました。 たぶんこういう経緯かと思いますね。 ①韓国剤中のバイヤーさんがMurasameというフィギュアを代行業者のサイト上で購入。 ②代行業者は翌日とかにメルカリで購入しようとするものの出品者の商品は売り切れ状態。なので他の出品商品を経由して画像のようなメッセージを送信 (他の出品商品のコメントに残ってました)   ③メルカリ出品者は商品は売り切れだがAmazonで安く売ってることが発見したので、Amazonで購入しそのまま代行業者の住所に発送させた。 そのAmazon商品が偽物だった、という流れかと思いますね。   代行業者は自社でメルカリ在庫を反映したミラーサイトを作って、そこで購入があったらメルカリに訪問して代行業者アカウントで購入するという流れのはずです。方法はebay無在庫と同じですね。 つまり人間が手動でやってるはずでタイムラグが生じます。 このタイムラグで売り切れの際には「他に在庫ありますか?」のようなテンプレメッセージを送信するのでしょう。  
                                                                                                                                                                              1
                                                                                                                                                                              #39843 [5785] 返信
                                                                                                                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                >>5780

                                                                                                                                                                                まあまあ頻繁に税務調査は受けています。
                                                                                                                                                                                数年間、毎年ということもありました。
                                                                                                                                                                                直近だと昨年の秋に調査を受けています。

                                                                                                                                                                                にゃさんがきちんと対処してるのは1度税務調査すればわかるはずなのになぜわざわざ毎年のように来るのでしょうか。。。
                                                                                                                                                                                消費税還付をしていれば税務調査の確率が跳ね上がると思っておいた方がいいようですね。

                                                                                                                                                                                返信
                                                                                                                                                                                5787にゃ2026年4月26日16時02分>>5785 消費税還付、消費税還付の金額で抽出される仕組みがあり、そこで要調査のフラグが立つので頻繁にくる感じですね。 税務署員が調査の対象としてピックアップされるので、それを見て指示が出る。 結果として毎年のようにくることになると言ってました。 税務調査はコロナの影響で止まっていたのですが、2025年はコロナ後の調査活動が本格化した年です。 その為、昨年から調査を受けたという話が増えていると思います。 税務署も外部委託などで余力を付けて来ているので、税務調査を受けるセラーは増えていくと思われます。
                                                                                                                                                                                1
                                                                                                                                                                                #39845 [5786] 返信
                                                                                                                                                                                イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                  >>5784

                                                                                                                                                                                  もう少し詳しく調べました。

                                                                                                                                                                                  たぶんこういう経緯かと思いますね。

                                                                                                                                                                                  ①韓国剤中のバイヤーさんがMurasameというフィギュアを代行業者のサイト上で購入。

                                                                                                                                                                                  ②代行業者は翌日とかにメルカリで購入しようとするものの出品者の商品は売り切れ状態。なので他の出品商品を経由して画像のようなメッセージを送信 (他の出品商品のコメントに残ってました)

                                                                                                                                                                                   

                                                                                                                                                                                  ③メルカリ出品者は商品は売り切れだがAmazonで安く売ってることが発見したので、Amazonで購入しそのまま代行業者の住所に発送させた。

                                                                                                                                                                                  そのAmazon商品が偽物だった、という流れかと思いますね。

                                                                                                                                                                                   

                                                                                                                                                                                  代行業者は自社でメルカリ在庫を反映したミラーサイトを作って、そこで購入があったらメルカリに訪問して代行業者アカウントで購入するという流れのはずです。方法はebay無在庫と同じですね。

                                                                                                                                                                                  つまり人間が手動でやってるはずでタイムラグが生じます。

                                                                                                                                                                                  このタイムラグで売り切れの際には「他に在庫ありますか?」のようなテンプレメッセージを送信するのでしょう。

                                                                                                                                                                                   

                                                                                                                                                                                  返信
                                                                                                                                                                                  #39848 [5787] 返信
                                                                                                                                                                                  にゃ

                                                                                                                                                                                    >>5785
                                                                                                                                                                                    消費税還付、消費税還付の金額で抽出される仕組みがあり、そこで要調査のフラグが立つので頻繁にくる感じですね。
                                                                                                                                                                                    税務署員が調査の対象としてピックアップされるので、それを見て指示が出る。
                                                                                                                                                                                    結果として毎年のようにくることになると言ってました。

                                                                                                                                                                                    税務調査はコロナの影響で止まっていたのですが、2025年はコロナ後の調査活動が本格化した年です。
                                                                                                                                                                                    その為、昨年から調査を受けたという話が増えていると思います。
                                                                                                                                                                                    税務署も外部委託などで余力を付けて来ているので、税務調査を受けるセラーは増えていくと思われます。

                                                                                                                                                                                    返信
                                                                                                                                                                                    #39850 [5788] 返信
                                                                                                                                                                                    はじめたて初心者

                                                                                                                                                                                      >>5776
                                                                                                                                                                                      >>5778
                                                                                                                                                                                      >>5779
                                                                                                                                                                                      >>5780
                                                                                                                                                                                      >>5785
                                                                                                                                                                                      >>5787

                                                                                                                                                                                      仔細ありがとうございます。参考にさせていただきます。

                                                                                                                                                                                      当方、中古やジャンク一点ものばかりでレシート明細も品名記載されないため、将来計画している消費税還付による税務署突への処理フローに苦慮してました。

                                                                                                                                                                                      現時点での構想はSQLite等のデータベース構築し、管理ID印刷したバーコードシールを商品に貼ってバーコードリーダーで個別管理したいと考えてますが日々の業務で忙殺されてそれどころではないです・・・。エクセル等の表データはデータが増えすぎると重くなり落ちる可能性があるらしいので選考落ちしました。

                                                                                                                                                                                      会計業務も時間忙殺要因なので早めに税理士を探したいですね。探し方参考にさせてもらいます

                                                                                                                                                                                      領収書等のDLも自動化したいですがプログラミング構築がAI利用しててもなかなか失敗続きで・・・

                                                                                                                                                                                      ちなみに税務調査を受けた際は過去何年くらい遡られますか?レシート等は7年保存でしたっけ?そこまで深くは探られないとは聞いてます、直近三年くらいでしたか?僕は過去数年、記帳知識がなくミスのつみあがりで青色申告数値がおかしかった年があったので、万一調査があった際にそこを調べられたら困ってしまうのですが正直に税務署に言った方が良いでしょうか?

                                                                                                                                                                                      返信
                                                                                                                                                                                      5790Wooty2026年4月27日10時06分>>5788 僕も2年くらい前に一度、税務調査来られました。 当時は税理士と契約していなかったので、自分自身で対応しました。 最初に売上から口座への入金の資金の流れを説明し、それからMFクラウドのデータを見てもらいました。領収書などは一切見られませんでした。ちなみに領収書は現金払いのものは、月毎にファイルに入れて保管しています。オンライン購入の場合は、ダウンロードはしていません(必要であれば、その場でダウンロードできるので)。 チェックのため、帳簿データなど一式持って帰られて、後日そのフィードバックを受けました。2,3記帳間違いがあったので、その修正はありましたが、結果的には、追徴金ではなく、過払いの為の戻りがありました。 最近は、AIで調査先の候補先を選定しているようです。 まぁ誠実に正しくやっておけば、税務調査はそう怖いことではないです。
                                                                                                                                                                                      5792ハンドメイドおじさん2026年4月27日15時52分>>5788 僕は期ズレで5年、初回追徴課税時は7年でした 個人税務課にお世話になりました 3年は文句なしの優等生ですね!  30万も?払って税理士ではなく担当の税務署で開業届だし、そこで相談すればよいのでは? はじめたて初心者さんが法人なら参考にならないかもですが 僕は小規模個人なので、税務調査時の税務官のアドバイス通りに記帳しており、正式のやり方100点満点ではありません 調査官も時間なくて そんな隅から隅まで調べませんから 安心してください それより 中古やジャンク一点ものばかりって、消費税還付もゆるゆるだった コロナ前に小型包装物SAL便とかで安く大量に送れた時と違い、製造物責任、梱包法、リサイクル法や相手国に提出する書類とか調べもの多すぎて大変ですやん!  ところで、ZONOSイーパケ17日出し、25日から到着し始めましたよ!まだ届いてないのもあるけど
                                                                                                                                                                                      2
                                                                                                                                                                                      #39851 [5789] 返信
                                                                                                                                                                                      にゃ

                                                                                                                                                                                        >>5782
                                                                                                                                                                                        重量が500g、商品代金が$100でZonosの手数料が5%とします。
                                                                                                                                                                                        この場合、SpeedPAKエコノミーで関税が10%の場合、SpeedPAKエコノミーのほうが安くなります。
                                                                                                                                                                                        5月1日からSpeedPAKエコノミーでサーチャージが導入されますが、それでもSpeedPAKエコノミーのほうが微妙に安いです。
                                                                                                                                                                                        これが$200になるとSpeedPAKエコノミーが明らかに安くなります。
                                                                                                                                                                                        同一の条件でOCのFedexとEMSを比較した場合はOCのFedexが圧倒的に安いです。

                                                                                                                                                                                        OCで関税15%、Zonosで10%の場、SpeedPAKエコノミーとZonosでeパケットライトならeパケットライトのほうが安いです。
                                                                                                                                                                                        同一の条件でOCのFedexとEMSを比較した場合はOCのFedexが圧倒的に安いです。

                                                                                                                                                                                        ここで注意しなければならないことは補償と保護に違いがあることです。
                                                                                                                                                                                        OC系はebayの保護を受けやすいという特徴があります。
                                                                                                                                                                                        Zonos系では配達が確認されれば保護が受けられますが、確認できないときは保護も補償もありません。

                                                                                                                                                                                        例えば輸送中の紛失(未着)の場合、OC系は割とスムーズに補償されます。
                                                                                                                                                                                        OC系はeパケットライトの場合、あて先がアメリカだと調査もしません。
                                                                                                                                                                                        紛失が確定しても補償を受けることが出来ません。
                                                                                                                                                                                        トラッキング情報でバイヤーの住所への配達に向かった事実や、最寄りの郵便局への保管が確認されない限り、未着リクエストは損失に繋がります。
                                                                                                                                                                                        EMSの場合は調査も補償はありますが、確定するまでの時間を考えると損失を受ける可能性が高いです。
                                                                                                                                                                                        また、仮に紛失として補償を受けた後でも、その後に配達が確認された場合、最近では補償した額の返金を求められます。
                                                                                                                                                                                        ただし、過去の実績では国際郵便での紛失は1%以下であり、どちらかと言えばFedexやDHLのほうが荷物をなくす確率が高いように感じています。

                                                                                                                                                                                        こういった違いを理解してどちらを選択するかになるわけですが、正直なところでクーリエ系が好きではないというセラーも多いと思います。

                                                                                                                                                                                        返信
                                                                                                                                                                                        5797りー2026年4月28日17時52分>>5789 私が思ってたような簡単な話ではありませんでしたね…問題や色々な要因が複雑でたくさんあって多角的に見ることが要求されるようです。 zonosやってみたんですが、低価格帯だったんですが、やっぱりOCが安いです。ばか高い追加請求来ない前提での話ですが。 私もOCとクーリエのshitには疲れ果てました。
                                                                                                                                                                                        1
                                                                                                                                                                                        #39869 [5790] 返信
                                                                                                                                                                                        Wooty

                                                                                                                                                                                          >>5788
                                                                                                                                                                                          僕も2年くらい前に一度、税務調査来られました。
                                                                                                                                                                                          当時は税理士と契約していなかったので、自分自身で対応しました。
                                                                                                                                                                                          最初に売上から口座への入金の資金の流れを説明し、それからMFクラウドのデータを見てもらいました。領収書などは一切見られませんでした。ちなみに領収書は現金払いのものは、月毎にファイルに入れて保管しています。オンライン購入の場合は、ダウンロードはしていません(必要であれば、その場でダウンロードできるので)。
                                                                                                                                                                                          チェックのため、帳簿データなど一式持って帰られて、後日そのフィードバックを受けました。2,3記帳間違いがあったので、その修正はありましたが、結果的には、追徴金ではなく、過払いの為の戻りがありました。

                                                                                                                                                                                          最近は、AIで調査先の候補先を選定しているようです。
                                                                                                                                                                                          まぁ誠実に正しくやっておけば、税務調査はそう怖いことではないです。

                                                                                                                                                                                          返信
                                                                                                                                                                                          5793はじめたて初心者2026年4月27日16時35分>>5790 やはり口座数値メインで領収書等は見られないんですね。オンラインのものはDL必須(サーバーダウンや運営終了した場合に備えて)と聞いてはいましたがそこまで厳しくないんですね。 >>5792 税務署で相談も検討したんですが相談内容を記録に取られて税務調査の際に揚げ足とか取られたりしないかなと・・・。 中古やジャンクは米デニミニス廃止の前から溜めててアカウント評価のためにドカッと出そうと計画していたのですが、廃止で計画がおじゃんになったためほぼ国内に回してます。 ジャンクといっても可能な限り修理清掃したり不良個所を明示したら結構利益が出ます。そのころは還付とか梱包法知らなかったので甘過ぎましたね。ただebaymagで規制の緩いアジアやオーストラリア宛はちょくちょく売れてて、フランスを始めとしたEU宛へも梱包法対応して展開したいとは考えてます。やはりこの掲示板でもデメリットが大きすぎるためか完璧に対応されてる方は少ない印象ですね。 事務所の地域は外国人観光客も多いためガバガバ英会話で輸出営業かけて何件か成功もしてはいます。ただ結構、自身の輸出の非対応国(EU諸国等)からの観光客もかなり多いため歯がゆいですね・・・
                                                                                                                                                                                          1
                                                                                                                                                                                          #39871 [5791] 返信
                                                                                                                                                                                          こたろう

                                                                                                                                                                                            eBayはダウンしています長いですね。。

                                                                                                                                                                                            返信
                                                                                                                                                                                            #39886 [5792] 返信
                                                                                                                                                                                            ハンドメイドおじさん

                                                                                                                                                                                              >>5788
                                                                                                                                                                                              僕は期ズレで5年、初回追徴課税時は7年でした 個人税務課にお世話になりました 3年は文句なしの優等生ですね! 

                                                                                                                                                                                              30万も?払って税理士ではなく担当の税務署で開業届だし、そこで相談すればよいのでは?
                                                                                                                                                                                              はじめたて初心者さんが法人なら参考にならないかもですが 僕は小規模個人なので、税務調査時の税務官のアドバイス通りに記帳しており、正式のやり方100点満点ではありません 調査官も時間なくて そんな隅から隅まで調べませんから 安心してください それより 中古やジャンク一点ものばかりって、消費税還付もゆるゆるだった コロナ前に小型包装物SAL便とかで安く大量に送れた時と違い、製造物責任、梱包法、リサイクル法や相手国に提出する書類とか調べもの多すぎて大変ですやん! 

                                                                                                                                                                                              ところで、ZONOSイーパケ17日出し、25日から到着し始めましたよ!まだ届いてないのもあるけど

                                                                                                                                                                                              返信
                                                                                                                                                                                              #39889 [5793] 返信
                                                                                                                                                                                              はじめたて初心者

                                                                                                                                                                                                >>5790

                                                                                                                                                                                                やはり口座数値メインで領収書等は見られないんですね。オンラインのものはDL必須(サーバーダウンや運営終了した場合に備えて)と聞いてはいましたがそこまで厳しくないんですね。

                                                                                                                                                                                                >>5792

                                                                                                                                                                                                税務署で相談も検討したんですが相談内容を記録に取られて税務調査の際に揚げ足とか取られたりしないかなと・・・。

                                                                                                                                                                                                中古やジャンクは米デニミニス廃止の前から溜めててアカウント評価のためにドカッと出そうと計画していたのですが、廃止で計画がおじゃんになったためほぼ国内に回してます。

                                                                                                                                                                                                ジャンクといっても可能な限り修理清掃したり不良個所を明示したら結構利益が出ます。そのころは還付とか梱包法知らなかったので甘過ぎましたね。ただebaymagで規制の緩いアジアやオーストラリア宛はちょくちょく売れてて、フランスを始めとしたEU宛へも梱包法対応して展開したいとは考えてます。やはりこの掲示板でもデメリットが大きすぎるためか完璧に対応されてる方は少ない印象ですね。

                                                                                                                                                                                                事務所の地域は外国人観光客も多いためガバガバ英会話で輸出営業かけて何件か成功もしてはいます。ただ結構、自身の輸出の非対応国(EU諸国等)からの観光客もかなり多いため歯がゆいですね・・・

                                                                                                                                                                                                返信
                                                                                                                                                                                                5794ハンドメイドおじさん2026年4月27日20時57分>>5793 相談時の職員と、調査時の個人課税部門の税務官は別の方でしょう、安心してください 税務調査時に経費にならない、おやつのお菓子のレシートなどが混ざっていたり不審な点があると やっぱりレシート見ますよね 国税関係帳簿に係る電子計算機処理に関する事務手続を明らかにした書類は国税のページでダウンロードして記入した方が良い気がする~ インボイスや梱包法はもちろんですが、海外で個人輸出した修理品や中古品に問題が起これば、輸出者が逮捕されたり、裁判で負けたり、賠償金、罰金、ブラックリストに....ネットで消費者に販売するんで英語や現地語の表示がないとまずいし、製品に問題なくても許可が要らないというのを判定して送らないと、そんなの知らないで送るのはヤバいので一点ものは大変そう 同じ商品を攻めた方がラベルも一緒だし~最近コンプラのハードルが非常に高くなってきてません?
                                                                                                                                                                                                1
                                                                                                                                                                                                #39895 [5794] 返信
                                                                                                                                                                                                ハンドメイドおじさん

                                                                                                                                                                                                  >>5793
                                                                                                                                                                                                  相談時の職員と、調査時の個人課税部門の税務官は別の方でしょう、安心してください
                                                                                                                                                                                                  税務調査時に経費にならない、おやつのお菓子のレシートなどが混ざっていたり不審な点があると やっぱりレシート見ますよね 国税関係帳簿に係る電子計算機処理に関する事務手続を明らかにした書類は国税のページでダウンロードして記入した方が良い気がする~

                                                                                                                                                                                                  インボイスや梱包法はもちろんですが、海外で個人輸出した修理品や中古品に問題が起これば、輸出者が逮捕されたり、裁判で負けたり、賠償金、罰金、ブラックリストに….ネットで消費者に販売するんで英語や現地語の表示がないとまずいし、製品に問題なくても許可が要らないというのを判定して送らないと、そんなの知らないで送るのはヤバいので一点ものは大変そう 同じ商品を攻めた方がラベルも一緒だし~最近コンプラのハードルが非常に高くなってきてません?

                                                                                                                                                                                                  返信
                                                                                                                                                                                                  5798はじめたて初心者2026年4月28日22時55分>>5794 職員と税務官別だったんですね。知りませんでした。国税ページ見てみます 修理品や中古ですが最近はフィギュアとか本の中古のみで規制が緩い国に限定、修理品は国内向けのみでですね。もちろん修理はカメラレンズ等のシンプルで簡単な物しかしておらず一定時間の動作確認期間も設けてます。ただ中古輸出のハードルが高いのは確かですね。 輸出国拡大の構想はしてますがなかなか取り掛かれないですし、やらないままかもしれません。この掲示板にもちょくちょくおられるEU輸出対応されてるセラーはすごいですね・・・
                                                                                                                                                                                                  5801りー2026年4月29日19時46分>>5794 これでしょうか? https://www.nta.go.jp/law/joho-zeikaishaku/sonota/jirei/0021006-031.htm (入力担当者) 1 仕訳データ入出力は、所定の手続を経て承認された証票書類に基づき、入力担当者が行う。 (仕訳データの入出力処理の手順) 2 入力担当者は、次の期日までに仕訳データの入力を行う。 ⑴ 現金、預金、手形に関するもの  取引日の翌日(営業日) ⑵ 売掛金に関するもの       請求書の発行日の翌日(営業日) ⑶ 仕入、外注費に関するもの    検収日の翌日(営業日) ⑷ その他の勘定科目に関するもの  取引に関する書類を確認してから1週間以内 (仕訳データの入力内容の確認) 3 入力担当者は、仕訳データを入力した日に入力内容の確認を行い、入力誤りがある場合は、これを速やかに訂正する。 (管理責任者の確認) 4 入力担当者は、業務終了時に入力データに関するデータをサーバに転送する。管理責任者はこのデータの確認を速やかに行う。 (管理責任者の確認後の訂正又は削除の処理) 5 管理責任者の確認後、仕訳データに誤り等を発見した場合には、入力担当者は、管理責任者の承認を得た上でその訂正又は削除の処理を行う。 (訂正又は削除記録の保存) 6 5の場合は、管理責任者は訂正又は削除の処理を承認した旨の記録を残す。
                                                                                                                                                                                                  2
                                                                                                                                                                                                  #39907 [5795] 返信
                                                                                                                                                                                                  こたろう

                                                                                                                                                                                                    これだけサーバーダウンされると損失がすごいですね。。。GW前にこれはきつい。

                                                                                                                                                                                                    返信
                                                                                                                                                                                                    #39910 [5796] 返信
                                                                                                                                                                                                    こたろう

                                                                                                                                                                                                      持ち直した感じですね。昨日からの機会損失と発送作業が大変ですね。

                                                                                                                                                                                                      返信
                                                                                                                                                                                                      #39925 [5797] 返信
                                                                                                                                                                                                      りー

                                                                                                                                                                                                        >>5789
                                                                                                                                                                                                        私が思ってたような簡単な話ではありませんでしたね…問題や色々な要因が複雑でたくさんあって多角的に見ることが要求されるようです。

                                                                                                                                                                                                        zonosやってみたんですが、低価格帯だったんですが、やっぱりOCが安いです。ばか高い追加請求来ない前提での話ですが。

                                                                                                                                                                                                        私もOCとクーリエのshitには疲れ果てました。

                                                                                                                                                                                                        返信
                                                                                                                                                                                                        #39931 [5798] 返信
                                                                                                                                                                                                        はじめたて初心者

                                                                                                                                                                                                          >>5794

                                                                                                                                                                                                          職員と税務官別だったんですね。知りませんでした。国税ページ見てみます

                                                                                                                                                                                                          修理品や中古ですが最近はフィギュアとか本の中古のみで規制が緩い国に限定、修理品は国内向けのみでですね。もちろん修理はカメラレンズ等のシンプルで簡単な物しかしておらず一定時間の動作確認期間も設けてます。ただ中古輸出のハードルが高いのは確かですね。

                                                                                                                                                                                                          輸出国拡大の構想はしてますがなかなか取り掛かれないですし、やらないままかもしれません。この掲示板にもちょくちょくおられるEU輸出対応されてるセラーはすごいですね・・・

                                                                                                                                                                                                          返信
                                                                                                                                                                                                          5804ハンドメイドおじさん2026年4月30日11時05分>>5798 おー絞られてていいですね!本てまだ 4901.99.00 関税 0% で 9903.03.11 追加免除で全くの無税で行けてます?レコードとかCD、ポスターも無税ならイーパケ再開でまた少しやってみようかな?日本製のフィギュアAge 15 and upも9903.03.11で無税になる?収集品じゃなくて子供のおもちゃ判断になったらCPC~涙 プラモとかも9705.00で無税で行けそうですよね zonosアプリでゼロならちょっと再開したくなりますね~ 僕はひたすらハンドメイドかな~
                                                                                                                                                                                                          1
                                                                                                                                                                                                          #39949 [5799] 返信
                                                                                                                                                                                                          コンタ

                                                                                                                                                                                                            日本郵便とZonos、手数料は発生するものの関税を0円にする方法はいくつか存在しますね。すでに知っている人も多いとは思いますが、内容的に広めるべきものではないと考えているため、詳細は控えます。
                                                                                                                                                                                                            法律やルールを無視する方法ですが、こういうセラーと価格競争になると厳しいですね。

                                                                                                                                                                                                            返信
                                                                                                                                                                                                            5800初めての酎2026年4月29日15時19分>>5799 悪い人はそもそもギフト発送をしているでしょうから、関税どころか手数料も払ってないので価格競争は勝てないです。 価格以外で勝負するしかないですね。
                                                                                                                                                                                                            1
                                                                                                                                                                                                            #39952 [5800] 返信
                                                                                                                                                                                                            初めての酎

                                                                                                                                                                                                              >>5799
                                                                                                                                                                                                              悪い人はそもそもギフト発送をしているでしょうから、関税どころか手数料も払ってないので価格競争は勝てないです。
                                                                                                                                                                                                              価格以外で勝負するしかないですね。

                                                                                                                                                                                                              返信
                                                                                                                                                                                                            100件の返信を表示中 - 5,701 - 5,800件目 (全5,858件中)
                                                                                                                                                                                                            返信先: ☆雑談トピック☆
                                                                                                                                                                                                            あなたの情報:





                                                                                                                                                                                                            ※初書き込みの方は必ず書き込みの注意点をご確認ください。
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