☆雑談トピック☆

  • このトピックには6,335件の返信、2人の参加者があり、最後ににゃにより2026-09-06 at 01:09に更新されました。
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    トピック
  • #14545 返信
    レイレイ
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      こちらのトピックは完全に雑談トピです。

      “今の気持ち”〜”トピックを新たに立てるまでもないかな?って質問”等なんでもありです。
      eBay・国際郵便等とは関係なくてもOK。
      前後関係なく呟いてよし・話しかけても良し・答えても良しだし答えなくても良し!お好きなままに☆

      eBay・発送方法関連等で内容によってはトピック立てた方が良さげと判断したら抜き出してトピ立てさせて貰ったり、既にトピ立てされてるものであればご移動願うかもしれませんが基本自由です。

      おはようからおやすみまで、気が向いたらお越しください( ˶‾ ꒳ ‾˵)ノシ

      ※お願い※
      『初心者です教えてください』に関しては、
      ********************
      ・eBayカスタマーに聞く
      ・郵便局に聞く
      ・ネットで調べる
      ********************
      等、然るべき所に確認してから質問内容をお書き下さい。
      (↑掲示板のトピ立てに関しても同じです)
      まずは自力で調べるのは大事です( *• ̀ω•́ )و✨

      なお必ずここで返答がある・答えが見つかる訳ではありませんのでそこはご了承ください。

      (今日3/31に新しい機能を追加したので「追記」をここに書きましたが、新機能はやめたので追記は消しました。)

    35件の返信を表示中 - 6,301 - 6,335件目 (全6,335件中)
    • 投稿者
      返信
    • #41573 [6301] 返信
      イチえもんイチえもん

        >>6297

        気が変わったらキャンセルできるって軽い気持ちで入札してたバイヤーがいなくなったら、結局は入札者も激減して価格も上がりにくくなった、って感じでしょうかねえ。

        返信
        6303にゃ2026年8月30日13時41分>>6301 キャンセルが出来なくなったことは関係していますね。 それとオートペイの対象がひろがっている感じだと思います。
        1
        #41574 [6302] 返信
        にゃ

          >>6298
          金額的に見ると支払手数料または関税その他税金転送手数料で契約や発送方法によって発生している可能性もあります。
          おおもととしてはコネクトプラスは多くの手数料が含まれていて、プライオリティーでは含まれていない。
          DDPカード払いでの手数料無料の部分は契約にもよる。

          コネクト・プラス(FICP)特有の変更点:
          2025年9月22日出荷分より、米国輸入手続き手数料などの免除措置が順次終了・改定されています。
          宛先の国やDDP(関税込み条件)の適用状況、または現地での通関要件により、別途手数料が追加される場合があります。

          昨年に変更がありコネクトプラスの手数料関係の免除終了が進んでいます。
          この辺りは契約も絡んでくるので直であれば変更点などの確認が必要になってくると思われます。
          Fedexとしては契約送料を途中であげることは難しいので、手数料免除を廃止することで実質的な値上げを任意のタイミングで行うことが出来るような体制にあるということですね。

          返信
          6332やす2026年9月5日15時32分>>6302 私は、いつもFedEx直で発送してます。 FedExの関税請求書発行日が9月以降のもの全てに 「関税その他税金についての特別取扱手数料(Duty Handling Fee)」が2852円発生するようになりました。 8月以前は発生していませんでした。 発送方法は常に「FedEx International Connect Plus」です。 一応、この件に関してカスタマーに問い合わせ中です。 今後、ずっと発生するようであれば事業が傾く程の痛手ですので・・。
          1
          #41575 [6303] 返信
          にゃ

            >>6301
            キャンセルが出来なくなったことは関係していますね。
            それとオートペイの対象がひろがっている感じだと思います。

            返信
            #41576 [6304] 返信
            おもち

              >>6280

              時計やカーパーツなどは10月22日以降に国際郵便で発送できなくなるかもしれないということですか?

              返信
              6305イチえもん2026年8月30日16時06分>>6304
              時計やカーパーツなどは10月22日以降に国際郵便で発送できなくなるかもしれないということですか?
              結論から言うと「10/22以降も時計やカーパーツを国際郵便で発送すること自体は制度上可能ですが、自力で通関業者を手配して個別に通関申告をしなければならなくなるかも」という推測の話ですね。 この話、アメリカ宛てECや輸出をやっている人にとっては超重要で事業の死活問題なのに、SNS等で言及している人がいません……。ここまで気にされてないのは私の解釈/推測が間違ってる可能性も大いにありますからご注意あれ。。。   参考URL (CBP公式ページ) https://www.cbp.gov/trade/basic-import-export/e-commerce/faqs  
              Mail Informal Entry What are the requirements for mail shipments to qualify for the new manual mail informal entry process? Merchandise imported by mail that is valued at $2,500 or less, and is eligible for informal entry, may be entered under the new informal entry process. However, effective October 22, 2026, the following merchandise is excluded from eligibility for the new mail informal entry process: merchandise for which duty-free treatment is claimed under Chapter 98 of the Harmonized Tariff Schedule of the United States (HTSUS); merchandise subject to duties under Chapter 98 or Chapter 99 of the HTSUS; merchandise for which duty-free treatment is claimed pursuant to a Free Trade Agreement; and, merchandise subject to Partner Government Agency (PGA) requirements. Merchandise ineligible for this new informal entry process must be entered under another appropriate entry process, such as an Entry Type 13 or formal entry.
                その他の参考記事 https://www.liebermanpllc.com/cbp-postal-informal-entry-process/ https://www.troutman.com/insights/no-more-free-ride-navigating-cbps-new-international-mail-entry-process/
              1
              #41578 [6305] 返信
              イチえもんイチえもん

                >>6304

                時計やカーパーツなどは10月22日以降に国際郵便で発送できなくなるかもしれないということですか?

                結論から言うと「10/22以降も時計やカーパーツを国際郵便で発送すること自体は制度上可能ですが、自力で通関業者を手配して個別に通関申告をしなければならなくなるかも」という推測の話ですね。

                この話、アメリカ宛てECや輸出をやっている人にとっては超重要で事業の死活問題なのに、SNS等で言及している人がいません……。ここまで気にされてないのは私の解釈/推測が間違ってる可能性も大いにありますからご注意あれ。。。

                 

                参考URL (CBP公式ページ)

                https://www.cbp.gov/trade/basic-import-export/e-commerce/faqs

                 

                Mail Informal Entry

                What are the requirements for mail shipments to qualify for the new manual mail informal entry process?

                Merchandise imported by mail that is valued at $2,500 or less, and is eligible for informal entry, may be entered under the new informal entry process. However, effective October 22, 2026, the following merchandise is excluded from eligibility for the new mail informal entry process: merchandise for which duty-free treatment is claimed under Chapter 98 of the Harmonized Tariff Schedule of the United States (HTSUS); merchandise subject to duties under Chapter 98 or Chapter 99 of the HTSUS; merchandise for which duty-free treatment is claimed pursuant to a Free Trade Agreement; and, merchandise subject to Partner Government Agency (PGA) requirements. Merchandise ineligible for this new informal entry process must be entered under another appropriate entry process, such as an Entry Type 13 or formal entry.

                 

                その他の参考記事

                https://www.liebermanpllc.com/cbp-postal-informal-entry-process/

                https://www.troutman.com/insights/no-more-free-ride-navigating-cbps-new-international-mail-entry-process/

                返信
                6306イチえもん2026年8月30日16時20分>>6305 影響を受けるかもしれない商品
                1. AD/CVD商品(アンチダンピング・相殺関税対象品) 不当に安い価格で輸入されたり、外国政府から補助金を受けているとして関税が上乗せされる商品です。 ・鉄鋼・金属製品: 中国製のステンレスパイプ、アルミ押し出し材、鉄製釘、ボルト・ナッツ ・太陽光・エネルギー関連: 中国・東南アジア製の太陽光パネル(ソーラーモジュール)、セル ・化学品・樹脂: 産業用化学品、PET樹脂、プラスチック容器 ・消費財・その他: ベトナム・マットレス、中国製木製家具、ペーパーラインドノート、中国製えび(水産物) 2. 割当商品(輸入枠・クォータ制限品) 輸入量に上限(枠)が設けられている、または一定量を超えると高税率になる商品です。 ・農産物・食品: 砂糖、シロップ、練乳・チーズ・バターなどの乳製品、ピーナッツ、綿花 ・衣料品・繊維: 特定国からの特定の繊維製品・衣料品(時期や協定による) ・金属一次製品: セーフガードや通商拡大法232条等に基づく鉄鋼・アルミニウム製品 3. PGA規制商品(米国政府機関規制品) CBP(税関)以外の米国政府機関(FDAやEPAなど)の許認可や基準適合が必要な商品です。 ・FDA(食品医薬品局)規制: - 医薬品、処方箋薬、サプリメント - 化粧品、スキンケア用品、口紅 - 食品、飲料、お菓子 - 医療機器、コンタクトレンズ、美顔器、体温計 ・EPA(環境保護庁)規制: 農薬、殺虫剤、排ガス規制対象のエンジン・バイク、フロンガス含有製品 ・CPSC(消費者製品安全委員会)規制: おもちゃ、子供用衣服、ヘルメット、ベビー用品 ・USDA(農務省)規制: 生花、観葉植物、肉類、ペットフード、生の果物・野菜 ・FCC(連邦通信委員会)規制: Wi-Fi機器、Bluetoothイヤホン、スマートウォッチ、無線機 4. アルコール ・ウイスキー、ブランデー、ウォッカなどの蒸留酒 ・ワイン、スパークリングワイン ・ビール、発泡酒、クラフトビール、日本酒・焼酎 5. タバコ ・紙巻きタバコ、葉巻(シガー) ・加熱式タバコ用スティック ・手巻き用タバコ葉、パイプ用タバコ ・ニコチンリキッド(電子タバコ用) 6. HTSUS 第98章 / 第99章の商品 通常の品目分類(第1〜97章)とは異なる、特別な措置や関税が適用される品目です。 ・第98章(特別寄託・再輸入品など): - 修理・加工のために米国から一時的に輸出され再輸入される製品 - 米国製品の再輸入(改変なし) - サンプル品・展示会用の免税輸入物品 - 個人の引っ越し荷物・遺品 ・第99章(特別関税措置・貿易制裁品など): - 301条通商法に基づく追加関税対象品: 中国原産品の多くに課されている追加関税対象グッズ - 232条に基づく安全保障関税品: 特定の輸入鉄鋼・アルミ製品 - 緊急対抗関税や限定的な暫定関税措置が適用されている製品
                品目名としては禁止リストに直接載っていないけれど、米国の税則の特殊な計算ルールやシステム上の必須入力フォーマットを満たせないために、データを投げた瞬間に郵便簡易通関から弾かれる可能性があると思う。 例えば *時計は「電池・ケース・ベルト・ムーブメント」で関税計算を分ける必要があるため、郵便簡易通関のシステム仕様上で跳ねられる可能性が高い。 *あとFDAは食器類や子供の口に入る可能性のあるものなど大きな括りでFDA案件とされる可能性があります。特定の品目や素材、発送人種別によってかなり厳しくFDA案件にされたりします。その際には通関士によるFDA案件でないことの証明書などの提出が必要になるので郵便簡易通関できない可能性もあります。 *絵画・骨董品は「インボイスに書かれた申告価格が適正か?」を厳格に疑われやすい品目で、税関職員による現物確認や、査定証の提出を求められる「手動審査」になりやすいので、10/22以降は一律で郵便簡易通関できない可能性が高いと思いますね。OC Economyではすでに受付拒否してますね。
                1
                #41579 [6306] 返信
                イチえもんイチえもん

                  >>6305

                  影響を受けるかもしれない商品


                  1. AD/CVD商品(アンチダンピング・相殺関税対象品)
                  不当に安い価格で輸入されたり、外国政府から補助金を受けているとして関税が上乗せされる商品です。

                  ・鉄鋼・金属製品: 中国製のステンレスパイプ、アルミ押し出し材、鉄製釘、ボルト・ナッツ
                  ・太陽光・エネルギー関連: 中国・東南アジア製の太陽光パネル(ソーラーモジュール)、セル
                  ・化学品・樹脂: 産業用化学品、PET樹脂、プラスチック容器
                  ・消費財・その他: ベトナム・マットレス、中国製木製家具、ペーパーラインドノート、中国製えび(水産物)

                  2. 割当商品(輸入枠・クォータ制限品)
                  輸入量に上限(枠)が設けられている、または一定量を超えると高税率になる商品です。

                  ・農産物・食品: 砂糖、シロップ、練乳・チーズ・バターなどの乳製品、ピーナッツ、綿花
                  ・衣料品・繊維: 特定国からの特定の繊維製品・衣料品(時期や協定による)
                  ・金属一次製品: セーフガードや通商拡大法232条等に基づく鉄鋼・アルミニウム製品

                  3. PGA規制商品(米国政府機関規制品)
                  CBP(税関)以外の米国政府機関(FDAやEPAなど)の許認可や基準適合が必要な商品です。

                  ・FDA(食品医薬品局)規制:
                  – 医薬品、処方箋薬、サプリメント
                  – 化粧品、スキンケア用品、口紅
                  – 食品、飲料、お菓子
                  – 医療機器、コンタクトレンズ、美顔器、体温計
                  ・EPA(環境保護庁)規制: 農薬、殺虫剤、排ガス規制対象のエンジン・バイク、フロンガス含有製品
                  ・CPSC(消費者製品安全委員会)規制: おもちゃ、子供用衣服、ヘルメット、ベビー用品
                  ・USDA(農務省)規制: 生花、観葉植物、肉類、ペットフード、生の果物・野菜
                  ・FCC(連邦通信委員会)規制: Wi-Fi機器、Bluetoothイヤホン、スマートウォッチ、無線機

                  4. アルコール
                  ・ウイスキー、ブランデー、ウォッカなどの蒸留酒
                  ・ワイン、スパークリングワイン
                  ・ビール、発泡酒、クラフトビール、日本酒・焼酎

                  5. タバコ
                  ・紙巻きタバコ、葉巻(シガー)
                  ・加熱式タバコ用スティック
                  ・手巻き用タバコ葉、パイプ用タバコ
                  ・ニコチンリキッド(電子タバコ用)

                  6. HTSUS 第98章 / 第99章の商品
                  通常の品目分類(第1〜97章)とは異なる、特別な措置や関税が適用される品目です。

                  ・第98章(特別寄託・再輸入品など):
                  – 修理・加工のために米国から一時的に輸出され再輸入される製品
                  – 米国製品の再輸入(改変なし)
                  – サンプル品・展示会用の免税輸入物品
                  – 個人の引っ越し荷物・遺品
                  ・第99章(特別関税措置・貿易制裁品など):
                  – 301条通商法に基づく追加関税対象品: 中国原産品の多くに課されている追加関税対象グッズ
                  – 232条に基づく安全保障関税品: 特定の輸入鉄鋼・アルミ製品
                  – 緊急対抗関税や限定的な暫定関税措置が適用されている製品


                  品目名としては禁止リストに直接載っていないけれど、米国の税則の特殊な計算ルールやシステム上の必須入力フォーマットを満たせないために、データを投げた瞬間に郵便簡易通関から弾かれる可能性があると思う。

                  例えば

                  *時計は「電池・ケース・ベルト・ムーブメント」で関税計算を分ける必要があるため、郵便簡易通関のシステム仕様上で跳ねられる可能性が高い。

                  *あとFDAは食器類や子供の口に入る可能性のあるものなど大きな括りでFDA案件とされる可能性があります。特定の品目や素材、発送人種別によってかなり厳しくFDA案件にされたりします。その際には通関士によるFDA案件でないことの証明書などの提出が必要になるので郵便簡易通関できない可能性もあります。

                  *絵画・骨董品は「インボイスに書かれた申告価格が適正か?」を厳格に疑われやすい品目で、税関職員による現物確認や、査定証の提出を求められる「手動審査」になりやすいので、10/22以降は一律で郵便簡易通関できない可能性が高いと思いますね。OC Economyではすでに受付拒否してますね。

                  返信
                  6307イチえもん2026年8月30日16時44分>>6306   ギフト偽装も厳しくなると思いますね。
                  ■ 個人間ギフトの米国宛て発送に関する原則とルール 1. 送り状への「Gift(贈り物)」の記載 ・「Gift」と書くだけでチェックを回避することはできません。 ・中身の物品そのものが規制対象(PGA規制品、電池内蔵品、中国製品、鉄鋼・アルミ製品など)である場合、商用荷物と同じ通関基準が適用されます。 2. 郵便簡易通関(IMDWスプレッドシート)の適用外 ・ギフト扱いであっても、除外品目に該当する商品はスプレッドシートによる簡易郵便通関(IMDW)が利用できません。 ・正式申告(Formal Entry)またはエントリータイプ13(ET13)等の別ルートでの申告手続きが必要となります。 3. 100ドル以下の免税枠(Gifts Exemption)と通関手続きの分離 ・米国には個人間ギフトに対する「100ドル以下の関税免税枠」が存在します。 ・ただし、この免税枠は「関税がかかるかどうか(課税の有無)」に関するルールです。 ・「どの通関枠組み(Entry Type)で申告・処理するか」という手続きのルールとは別建てで管理されます。 ・したがって、100ドル以下の非課税ギフトであっても、PGA規制品や除外品目に該当する場合は簡易郵便通関を通すことはできません。 4. 申告記載における注意事項 ・「Gift」や「Personal Effects(身の回り品)」などの抽象的な品名表記は認められません。 ・具体的な英文品名(素材・用途)、数量、正しい申告価格(購入額または時価)の明記が必要です。
                  6308にゃ2026年8月31日0時36分>>6306 グアムやプエルトリコへの発送に影響が出そうな気がします。 共に独自の税の制度はあるのですが、アメリカの関税率で計算されると思います。 Fedexではアメリカの関税+グアムやプエルトリコの関税で請求が行われる場合があります。
                  6318なつやすみ2026年9月1日22時58分>>6306 今USA向けで書籍をエアパケットゾノスで発送すると関税0%ですが、10/22から変わりますか?
                  3
                  #41580 [6307] 返信
                  イチえもんイチえもん

                    >>6306

                     

                    ギフト偽装も厳しくなると思いますね。


                    ■ 個人間ギフトの米国宛て発送に関する原則とルール

                    1. 送り状への「Gift(贈り物)」の記載
                    ・「Gift」と書くだけでチェックを回避することはできません。
                    ・中身の物品そのものが規制対象(PGA規制品、電池内蔵品、中国製品、鉄鋼・アルミ製品など)である場合、商用荷物と同じ通関基準が適用されます。

                    2. 郵便簡易通関(IMDWスプレッドシート)の適用外
                    ・ギフト扱いであっても、除外品目に該当する商品はスプレッドシートによる簡易郵便通関(IMDW)が利用できません。
                    ・正式申告(Formal Entry)またはエントリータイプ13(ET13)等の別ルートでの申告手続きが必要となります。

                    3. 100ドル以下の免税枠(Gifts Exemption)と通関手続きの分離
                    ・米国には個人間ギフトに対する「100ドル以下の関税免税枠」が存在します。
                    ・ただし、この免税枠は「関税がかかるかどうか(課税の有無)」に関するルールです。
                    ・「どの通関枠組み(Entry Type)で申告・処理するか」という手続きのルールとは別建てで管理されます。
                    ・したがって、100ドル以下の非課税ギフトであっても、PGA規制品や除外品目に該当する場合は簡易郵便通関を通すことはできません。

                    4. 申告記載における注意事項
                    ・「Gift」や「Personal Effects(身の回り品)」などの抽象的な品名表記は認められません。
                    ・具体的な英文品名(素材・用途)、数量、正しい申告価格(購入額または時価)の明記が必要です。

                    返信
                    #41581 [6308] 返信
                    にゃ

                      >>6306
                      グアムやプエルトリコへの発送に影響が出そうな気がします。
                      共に独自の税の制度はあるのですが、アメリカの関税率で計算されると思います。
                      Fedexではアメリカの関税+グアムやプエルトリコの関税で請求が行われる場合があります。

                      返信
                      6309イチえもん2026年8月31日10時47分>>6308
                      Fedexではアメリカの関税+グアムやプエルトリコの関税で請求が行われる場合があります。
                      あんまり最近発送してないんですけど、そんな二重関税みたいなことありえるんですね。
                      1
                      #41584 [6309] 返信
                      イチえもんイチえもん

                        >>6308

                        Fedexではアメリカの関税+グアムやプエルトリコの関税で請求が行われる場合があります。

                        あんまり最近発送してないんですけど、そんな二重関税みたいなことありえるんですね。

                        返信
                        #41588 [6310] 返信
                        イチえもんイチえもん

                          日本も金利が上がってきてますね。。
                          小規模な信用金庫から融資受けてる人は気をつけたほうがいいかもしれませんね。
                          地域レベルの信用金庫は貸し剥がし/渋りが起こるリスクが上がってくると思います。

                          文章を入れてAIにまとめさせました。


                          1. 国債の含み損と預金流出
                          長年の低金利時代、信金は集めた預金の多くを「国債」などで運用してきました。しかし、金利が上がると国債の価値は下がります(含み損が発生)。
                          さらに、金利引き上げの体力がない信金から、より金利の高い大手銀行へとお客さんの預金が逃げ出します。この預金の払い戻しに応じるため、信金は含み損のある国債を泣く泣く途中で売却し、巨額の「確定損」を出してしまいます。

                          2. 自己資本(お店の体力)の棄損
                          国債の売却損が出ると、その分だけ信金の「自己資本(純資産)」が直接削られます。
                          金融機関には「自己資本比率(国内基準で4%以上など)」を保たなければ営業できないという厳しいルール(規制)があるため、自己資本比率が危険水準まで急低下します。

                          3. 中小企業への「貸し剥がし・貸し渋り」
                          売却損で「分子(自己資本)」が減ってしまった以上、比率(4%)を維持するためには「分母(企業への貸出金額)」を強引に減らすしかなくなります。
                          分母を減らす=「企業に貸しているお金を大急ぎで回収する」ということです。

                          ・つぎの更新時期での融資継続(書換)を拒否する
                          ・毎月の返済額の大幅引き上げを求める
                          ・新規融資を完全にストップする

                          こうして、信金側が自らの生き残り(自己資本規制のクリア)を最優先した結果、しわ寄せがそのまま地域の中小企業や個人事業主への「貸し剥がし」となって襲いかかります。

                           

                          どのレベルの信用金庫か?
                          1. 【即座に直撃を受けるレベル】運用依存・過疎地域の小規模信金(危険度:高)
                          最も早い段階で含み損や預金流出のダブルパンチを受けるのは、「預金サイズが小さく、有価証券運用に頼り切っていた信金」です。
                          預金流出を防ぐためのコスト(預金金利引き上げ)を払う体力がなく、含み損の処理に追われるため、既に融資の厳格化や審査引き締め(選別)に動いている局面です。

                          2. 【じわじわと圧迫されるレベル】中堅規模・一般的な地域信金(危険度:中)
                          全国の標準的な信金の多く(地域の中核都市を盤面とする信金)がこの層です。
                          現状:
                          「まだ破綻や大急ぎの貸し剥がしに走る局面ではないが、じわじわと厳しい選択を迫られつつある」状態です。
                          貸出金利(利ざや)が上がってくるプラス面と、預金獲得コストの上昇や含み損というマイナス面がせめぎ合っています。結果として「業績が良い企業にはどんどん貸すが、業績が悪く金利上昇に耐えられない企業からは回収を進める」という二極化の選別を始めています。

                          3. 【むしろチャンスになるレベル】都市部・上位規模の大型信金(危険度:低)
                          預金残高が1兆円を超えるような都市部の大型信金や、財務基盤が非常に優れている信金です。
                          融資利息(本業の利益)がしっかり稼げるため、預金金利を引き上げて顧客を囲い込む体力がある。


                          信用金庫の経営状況は外部に開示することが義務付けられてます。

                          今の時代はAIに聞くだけでその開示データを引っ張ってきて信用金庫の経営状況のリスクを教えてくれます。

                          ゼロ金利時代は預金金利なんか誰も気にしないので地域の信用金庫も余裕かましてたけど、金利のある時代になって預金の奪い合いが起こると、何もせずに国債などの安牌に依存して経営してた信金がキツくなるって感じですねえ。
                          政府も金利をあげて円安を止めたいのは山々ですが、利上げを急げば政府自身の国債の利払いが逼迫するし、国内の信金・中小企業が悲鳴を上げる、、、かといって低金利を放置すれば円安・物価高インフレが国民生活を苦しめるという局面。
                          ゼロ金利というぬるま湯に浸かりリスク取らずに自立した経営を行ってこなかったツケが、今まさに国家単位で表面化しているって感じですねえ。

                          返信
                          #41589 [6311] 返信
                          でみ

                            実際は貸し剥がしなんか存在しませんけどね

                            返信
                            6312イチえもん2026年9月1日13時46分>>6311 そうですね笑 言葉が強すぎました。。 契約期間中に全額一括返済を迫るなんてドラマみたいなこと、今は起こらないでしょうね。 起こるとすれば最悪のケース「期日到来時の借り換えの拒絶」ですね。 このゆっくり利上げ、地域の経済を麻痺させずに、詰んでる信金やゾンビ企業を安全に退場・再編させるための警告的なカウントダウンなんでしょうね。。。目標の政策金利が1.5%から2%とのことなので、今は2分の1は登って、残り2分の1を登らなくてはいけないって感じですねえ。2030年くらいに登り切る「目標」のようです。
                            1
                            #41590 [6312] 返信
                            イチえもんイチえもん

                              >>6311

                              そうですね笑
                              言葉が強すぎました。。
                              契約期間中に全額一括返済を迫るなんてドラマみたいなこと、今は起こらないでしょうね。
                              起こるとすれば最悪のケース「期日到来時の借り換えの拒絶」ですね。
                              このゆっくり利上げ、地域の経済を麻痺させずに、詰んでる信金やゾンビ企業を安全に退場・再編させるための警告的なカウントダウンなんでしょうね。。。目標の政策金利が1.5%から2%とのことなので、今は2分の1は登って、残り2分の1を登らなくてはいけないって感じですねえ。2030年くらいに登り切る「目標」のようです。

                              返信
                              #41591 [6313] 返信
                              イチえもんイチえもん

                                今、金融機関は預金の奪い合いで預金金利が上がってるのでゼロ金利の感覚で銀行にお金を置いてる人は一度調べて使わないお金の置き所を考えた方がいいですねえ。

                                三菱やゆうちょの10年定期で1.25%(税引き前)、半年複利!とかなり強気ですが、まだ上がる予測だから先取りして利息をキャップした契約を増やそうってんでしょうねえ。

                                今は完全な金利上昇局面でまだまだ金利上がりそうなので個人向け国債の変動10年がいいですよねえ。(本日付の情報で1.95%(税引前)9月募集)

                                AIの時代なんで簡単に自分で調べれますので、無頓着に余剰資金を置いてる人は少し考えるだけで儲けが出ますね。

                                返信
                                #41592 [6314] 返信
                                イチえもんイチえもん

                                  ebay Japanよりメールが来てます。
                                  来てない人がいるようなので転載しておきます。


                                  いつもeBayをご利用いただき、誠にありがとうございます。
                                  現在、eBaymagでは、より安定したサービス提供に向けて、新システムへの移行を段階的に進めております。全対象アカウントの移行は、2026年9月15日までに完了する予定です。システム移行に伴い、8月24日以降、一部のセラーにおいて在庫・価格情報の同期に時間がかかるなどの事象が確認されております。
                                  現在は、先週と比較して報告件数は減少してはおりますが、移行が完了するまでの間、一時的に同様の事象が発生する可能性がございます。
                                  ■移行期間中に発生する可能性のある事象
                                  eBaymagの画面表示や操作時のレスポンスが通常より遅くなる
                                  元サイトで変更した在庫数や価格が、他国サイトに正しく反映されない、または反映に時間がかかる
                                  在庫切れの商品が、他国サイトでは出品中の状態となる
                                  ■該当する注文が発生した場合
                                  2026年8月24日からシステム移行が完了するまでの間に、eBaymagの在庫または価格の同期不具合により、在庫切れの商品や意図しない価格の商品に注文が入った場合は、セラー保護の対象となります。
                                  該当する注文は発送せず、キャンセル前に以下の情報を添えてeBaymagカスタマーサポートへご連絡をお願いいたします。
                                  Seller ID
                                  商品ID(Item ID)
                                  注文番号(Order ID)
                                  カスタマーサポートへの連絡後、注文をOut of stock(在庫切れ)理由でキャンセルをしてください。対象となる注文については、既存の手続きに沿ってセラー保護としてディフェクトやネガティブフィードバックを削除いたします。
                                  なお、セラーの皆さまから個別にご連絡いただくことなく、対象取引にセラー保護を適用できる方法についても現在確認を進めております。対応方法に変更がある場合は、改めてご案内いたします。
                                  ※注意点:
                                  商品を発送した後は、本事象に関するセラー保護を適用できません。必ず発送前にお問い合わせください。
                                  すでに対象期間中の注文をキャンセルしている場合も、上記の情報を添えてお問い合わせください。

                                  返信
                                  #41593 [6315] 返信
                                  イチえもんイチえもん

                                    もう一件


                                    セラー各位
                                    日頃よりeBayでの販売活動にご尽力いただき、誠にありがとうございます。
                                    EUにおける関税政策や通関手続きの変化に伴い、従来の発送方法では、通関での遅延やバイヤーによる関税支払いの拒否・受取拒否といった問題が頻発し、セラーの皆さまの取引に直接的な影響が出ております。
                                    こうした背景を鑑みて、eBayでは通関トラブルを軽減するため、EU向けの商品価格が150ユーロ以下の商品の発送(全配送キャリア対象)において、一時的にDDP※1(関税込み配送)方式を必須とさせていただきます。
                                    なお、本変更は2026年10月1日16時(日本時間)以降のお取引より適用されます。
                                    以下の内容をご確認いただき、ご対応の準備をお願いいたします。
                                    ■ 配送要件の変更
                                    ※EU域内向け取引が対象となります(その他の地域は変更ございません)
                                    ※UKはEU加盟国ではないため、今回の変更の対象外です。
                                    適用開始日 2026年10月1日
                                    対象取引 2026年10月1日以降の取引(取引日を起点とします)
                                    ※米国太平洋時間
                                    ※日本時間:2026年10月1日 16時以降
                                    対象商品 日本からEU加盟国27カ国に発送される送料を除く商品価格が150ユーロ以下(150ユーロも含む)の商品
                                    ※すべての配送キャリアが対象
                                    ※150.01ユーロ以上の商品(※送料は除く)は引き続きDDU※2で発送いただけます。
                                    ※1: DDP(Delivered Duty Paid)
                                    セラー側(差出人)が輸入国で発生する関税・消費税等を負担する配送方式。
                                    バイヤーは商品受け取り時に追加費用を支払う必要がなく、スムーズに商品を受け取ることができます。
                                    ※2: DDU(Delivered Duty Unpaid)
                                    関税・税金がバイヤーに請求される配送方式。
                                    商品受領時・通関時にバイヤーへ課税請求が発生するため、通関遅延や受取拒否・返送リスクが高まる可能性があります。
                                    ■ 適用開始日以降に対象商品をDDUで発送した場合の注意点
                                    2026年10月1日以降の取引について、商品をDDUで発送される場合は、以下の点にご注意ください。
                                    セラー保護の対象外:
                                    関税に関連するItem not received(商品未着)のケースが開かれ、eBayに介入が求められた場合、該当ケースは「セラー不利(Seller fault)」で終了し、アカウントにDefectが付与されます。
                                    ※本件に伴うDefectは、アピールを行っても削除不可となります。
                                    Feedback削除の対象外:
                                    関税および通関遅延等に関するNegativeまたはNeutral Feedbackが残された場合、削除対象外となります。
                                    ■ 適用開始日までにお願いしたいこと
                                    SpeedPAK以外の配送方法をご利用のセラーの皆さまは、現在ご利用中の配送サービスがDDPに対応しているかをご確認ください。
                                    DDPに対応していない場合は、適用開始日までに、DDP対応の配送サービスへ切り替えられるよう、事前にご準備をお願いいたします。
                                    また、DDPでの発送に伴い発生する関税・税金、通関手数料などの費用をご確認のうえ、必要に応じて商品価格や配送設定の見直しをご検討ください。
                                    ■ DDP必須化の背景
                                    バイヤーの安心と購入体験の向上
                                    DDU発送の場合、受領時や通関時に関税等の予期せぬ追加支払が発生し、購入キャンセルや受取拒否の大きな原因となります。DDPで発送することでバイヤーは追加費用の心配なく安心して購入でき、日本のセラー様からの購入体験・信頼性が飛躍的に向上します。
                                    取引リスクの軽減とセラーアカウントの保護
                                    EU向け取引における通関トラブル(受取拒否・長期保留・廃棄・返送)のリスクを大幅に削減します。Negative/Neutral Feedbackやケーストラブルを未然に防ぎ、長期的にセラーの皆さまのアカウント健全性を守るための措置となります。
                                    ▼EU向け取引におけるDDP発送必須化のお知らせ
                                    今回の変更により、セラーの皆さまには新たなご対応とお手数をおかけすることとなり、誠に恐縮でございます。
                                    しかしながら、DDUでの発送に起因する通関や配送の遅延、商品の受け取り拒否、返送などのトラブルからセラーの皆さまのアカウントを守り、EU市場における健全な取引環境を維持するための一時的な措置であることをご理解賜れれば幸いです。
                                    セラーの皆さまにおかれましては、現在ご利用の配送サービスにおけるDDPへの対応状況をご確認いただき、適用開始日までに必要な準備をお願いいたします。
                                    今後も円滑な移行に向け、特設ページなどを通じて、必要な情報を順次ご案内してまいります。
                                    皆さまのご理解とご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
                                    イーベイ・ジャパン株式会社

                                    返信
                                    6316イチえもん2026年9月1日19時27分>>6315 今、EUはIOSS有りで国際郵便で発送すると返送になりますよね。 そういえば日本郵便って「8月を目途に、差し出すことが再開できる見込み」って言ってたけど、まだですよね。 これは2026年の8月とは書いてない、とか言い出すのかな。 ebay Japanが10/1からDDP必須で、って言ってることからebay Japanは日本郵便の内部情報を持っていて9月中には国際郵便でもDDP可能なシステムになるってことなのかなあ。
                                    6324chusan2026年9月2日17時09分>>6315 イーベイジャパンからメッセージが来る人と来ない人がいるのは何か法則があるのでしょうかね。
                                    2
                                    #41594 [6316] 返信
                                    イチえもんイチえもん

                                      >>6315

                                      今、EUはIOSS有りで国際郵便で発送すると返送になりますよね。
                                      そういえば日本郵便って「8月を目途に、差し出すことが再開できる見込み」って言ってたけど、まだですよね。
                                      これは2026年の8月とは書いてない、とか言い出すのかな。

                                      ebay Japanが10/1からDDP必須で、って言ってることからebay Japanは日本郵便の内部情報を持っていて9月中には国際郵便でもDDP可能なシステムになるってことなのかなあ。

                                      返信
                                      6317にゃ2026年9月1日22時24分>>6316 EUはIOSSで発送しても一部の国は届く状況で、返送される国でもIOSSナンバーを入れなければ返送されない感じですね。 どちらで発送しても一定の手数料は発生するのでバイヤー的には負担が変わらないような状況ではあります。 そのため、ebayで購入されたIOSS対象の商品をIOSSナンバーなしで発送、VAT分はebayに返金要求のような形も成り立ってしまいます。 ebay的には返金処理が増えますし、手数料も減ってしまうことになります。 日本郵便についてはVATのみであれば対応は出来ると思います。 ただ、手数料が統一されていないので、そこをまとめているのかもしれません。 ebayジャパンの説明は少し不正確です。 UKはEU加盟国ではないため、今回の変更の対象外ですとなっていますが、北アイルランドだけはEUに加盟しているのでIOSSの対象となります。 北アイルランドからの購入は国名はUKですが、150ユーロ以下はIOSSナンバーが発行されます。 しかし、SpeedPAKエコノミーの以前の通関ではIOSSに対応できていませんでした。 そのため発送した荷物はうまく通関出来ずに破棄されています。 まず、これが今はどうなるのか? そして、通常であればEUは関税分を送料に上乗せする形となるのですが、北アイルランドのみの設定が出来ません。 北アイルランドへの対応を考えてUKで上乗せすると売上に影響が出ます。 ここをどのように考えるのか? 今後はEPRコンプライアンスパッケージングへの対応でPRO(生産者責任機構)への加入も必須となってくるような流れです。 そこをクリアしてもPPWRでの段階的な規制もあるので、EUへの販売はなかなか難しいところです。
                                      6322コンタ2026年9月2日15時53分>>6316 ついては、7月24日以降、当該国際郵便物を差し出すことが出来ません(「8月を目途に、差し出すことが再開できる見込み」とお知らせしておりましたが、現在も調整中となります。恐れ入りますが、再開の目途が立ち次第、あらためてお知らせいたします)。 https://www.post.japanpost.jp/service/send/oversea/information/2026/0715_01.html 見てみたら更新されてましたね。8月再開は無理だったみたいです。
                                      2
                                      #41595 [6317] 返信
                                      にゃ

                                        >>6316
                                        EUはIOSSで発送しても一部の国は届く状況で、返送される国でもIOSSナンバーを入れなければ返送されない感じですね。
                                        どちらで発送しても一定の手数料は発生するのでバイヤー的には負担が変わらないような状況ではあります。
                                        そのため、ebayで購入されたIOSS対象の商品をIOSSナンバーなしで発送、VAT分はebayに返金要求のような形も成り立ってしまいます。
                                        ebay的には返金処理が増えますし、手数料も減ってしまうことになります。

                                        日本郵便についてはVATのみであれば対応は出来ると思います。
                                        ただ、手数料が統一されていないので、そこをまとめているのかもしれません。

                                        ebayジャパンの説明は少し不正確です。
                                        UKはEU加盟国ではないため、今回の変更の対象外ですとなっていますが、北アイルランドだけはEUに加盟しているのでIOSSの対象となります。
                                        北アイルランドからの購入は国名はUKですが、150ユーロ以下はIOSSナンバーが発行されます。
                                        しかし、SpeedPAKエコノミーの以前の通関ではIOSSに対応できていませんでした。
                                        そのため発送した荷物はうまく通関出来ずに破棄されています。
                                        まず、これが今はどうなるのか?
                                        そして、通常であればEUは関税分を送料に上乗せする形となるのですが、北アイルランドのみの設定が出来ません。
                                        北アイルランドへの対応を考えてUKで上乗せすると売上に影響が出ます。
                                        ここをどのように考えるのか?

                                        今後はEPRコンプライアンスパッケージングへの対応でPRO(生産者責任機構)への加入も必須となってくるような流れです。
                                        そこをクリアしてもPPWRでの段階的な規制もあるので、EUへの販売はなかなか難しいところです。

                                        返信
                                        6320イチえもん2026年9月1日23時54分>>6317
                                        そのため、ebayで購入されたIOSS対象の商品をIOSSナンバーなしで発送、VAT分はebayに返金要求のような形も成り立ってしまいます。 ebay的には返金処理が増えますし、手数料も減ってしまうことになります。
                                        そんな手法で発送してる人がいるんですね。 なんか色々とトラブルが起こりそうなやり方ですね。。。  
                                        北アイルランドからの購入は国名はUKですが、150ユーロ以下はIOSSナンバーが発行されます。 しかし、SpeedPAKエコノミーの以前の通関ではIOSSに対応できていませんでした。 そのため発送した荷物はうまく通関出来ずに破棄されています。
                                        直クーリエだとFedexならうまく通関する方法があって、DHLはそもそも北アイルランドのIOSS対応できない仕様=改善する気なし、だった記憶があります。  
                                        今後はEPRコンプライアンスパッケージングへの対応でPRO(生産者責任機構)への加入も必須となってくるような流れです。 そこをクリアしてもPPWRでの段階的な規制もあるので、EUへの販売はなかなか難しいところです。
                                        色々と難しいですね。  
                                        1
                                        #41596 [6318] 返信
                                        なつやすみ

                                          >>6306

                                          今USA向けで書籍をエアパケットゾノスで発送すると関税0%ですが、10/22から変わりますか?

                                          返信
                                          6319イチえもん2026年9月1日23時39分>>6318 理屈では免税できなくなるはずですが、免税のままの可能性が高いと思います。 今のアメリカ通関では書籍のHTSコードだけではCBPのシステム上で追加関税が自動適用されてしまう仕組みになってるはずです。 書籍コードの横に併記された免税コードを見て、通関担当が本当に免税対象である「情報媒体(Informational Materials)」であるかどうかを目視やデータで確認し、免税コードを打ち込むという流れになってると思います。(同じ書籍形態でも営利目的の製品カタログや宣伝用パンフレット、白紙のノートやメモ帳なんかは課税品なんで) なので、理屈の上では書籍HTSコード+免税コード併記のインボイスは郵便簡易通関から弾かれ、個別申告(Entry Type 13)に回るのが本来あるべき姿です。 その結果、普通にZonosシステム上で書籍のHTSコードを入れただけでは追加関税が表示される仕様に変更になり、免税コードを入れる仕様になったとてET13に回されて通関士通関になる。。。 ただし、10月22日以降も「0%のまま通ってしまう」可能性はかなり高い気がします。 起こりうるケースは2つです ①Zonosが改修を怠り、今まで通りユーザーには0%で事前請求する。 しかし、アメリカ税関でZonosは追加関税が請求される。ユーザーは0円で発送できたように見えるが、裏でZonos側がコストを被る。 ②10月22日以降もCBP処理ラインにおいて、HTS書籍のデータが入ってきた際に個別申告(Entry Type 13)へ弾かずに、そのまま郵便簡易通関ラインでスルーさせてしまう。つまり制度上はダメなはずなのに、現場のザル運用によって、実質的に書籍の免税通関が維持されてしまう。 はっきり言ってこっちの可能性が結構高いと思いますねえ。 今現在も郵便通関だけ免税コードなしで免税になってることがそもそもおかしいので。。。そのままおかしいままってことですね。
                                          1
                                          #41597 [6319] 返信
                                          イチえもんイチえもん

                                            >>6318

                                            理屈では免税できなくなるはずですが、免税のままの可能性が高いと思います。

                                            今のアメリカ通関では書籍のHTSコードだけではCBPのシステム上で追加関税が自動適用されてしまう仕組みになってるはずです。
                                            書籍コードの横に併記された免税コードを見て、通関担当が本当に免税対象である「情報媒体(Informational Materials)」であるかどうかを目視やデータで確認し、免税コードを打ち込むという流れになってると思います。(同じ書籍形態でも営利目的の製品カタログや宣伝用パンフレット、白紙のノートやメモ帳なんかは課税品なんで)
                                            なので、理屈の上では書籍HTSコード+免税コード併記のインボイスは郵便簡易通関から弾かれ、個別申告(Entry Type 13)に回るのが本来あるべき姿です。
                                            その結果、普通にZonosシステム上で書籍のHTSコードを入れただけでは追加関税が表示される仕様に変更になり、免税コードを入れる仕様になったとてET13に回されて通関士通関になる。。。

                                            ただし、10月22日以降も「0%のまま通ってしまう」可能性はかなり高い気がします。
                                            起こりうるケースは2つです
                                            ①Zonosが改修を怠り、今まで通りユーザーには0%で事前請求する。
                                            しかし、アメリカ税関でZonosは追加関税が請求される。ユーザーは0円で発送できたように見えるが、裏でZonos側がコストを被る。

                                            ②10月22日以降もCBP処理ラインにおいて、HTS書籍のデータが入ってきた際に個別申告(Entry Type 13)へ弾かずに、そのまま郵便簡易通関ラインでスルーさせてしまう。つまり制度上はダメなはずなのに、現場のザル運用によって、実質的に書籍の免税通関が維持されてしまう。
                                            はっきり言ってこっちの可能性が結構高いと思いますねえ。
                                            今現在も郵便通関だけ免税コードなしで免税になってることがそもそもおかしいので。。。そのままおかしいままってことですね。

                                            返信
                                            #41598 [6320] 返信
                                            イチえもんイチえもん

                                              >>6317

                                              そのため、ebayで購入されたIOSS対象の商品をIOSSナンバーなしで発送、VAT分はebayに返金要求のような形も成り立ってしまいます。
                                              ebay的には返金処理が増えますし、手数料も減ってしまうことになります。

                                              そんな手法で発送してる人がいるんですね。
                                              なんか色々とトラブルが起こりそうなやり方ですね。。。

                                               

                                              北アイルランドからの購入は国名はUKですが、150ユーロ以下はIOSSナンバーが発行されます。
                                              しかし、SpeedPAKエコノミーの以前の通関ではIOSSに対応できていませんでした。
                                              そのため発送した荷物はうまく通関出来ずに破棄されています。

                                              直クーリエだとFedexならうまく通関する方法があって、DHLはそもそも北アイルランドのIOSS対応できない仕様=改善する気なし、だった記憶があります。

                                               

                                              今後はEPRコンプライアンスパッケージングへの対応でPRO(生産者責任機構)への加入も必須となってくるような流れです。
                                              そこをクリアしてもPPWRでの段階的な規制もあるので、EUへの販売はなかなか難しいところです。

                                              色々と難しいですね。

                                               

                                              返信
                                              #41600 [6321] 返信
                                              まさ

                                                北アイルランド宛のIOSS対象商品ですが、
                                                8月後半に国際エアパケットで発送して1週間で問題なく届いています。

                                                お客さんとのやり取りで分かったのですが、
                                                IOSS対象商品をEUにDHLで送る際、
                                                DDPで送ると荷送人は3ユーロの関税以外に手数料を支払わなければなりませんが、
                                                DDUだと荷受人は3ユーロの関税のみの支払いでOKな国がありますね。
                                                なんか納得がいかないです...

                                                返信
                                                6325にゃ2026年9月2日17時39分>>6321 ここまでの国際郵便だと北アイルランドは届きますね。 EUとは少し違うのですが、ジャージーもUKから転送の形で届きます。 このままの状況が続いていくなら問題ないのですががEUの規制がどう影響するかが気になります。 全ての国で見積もりを出すと、ちょっと払いたくない金額になりました。 ただドイツのように検索結果に表示されないなどやりそうなので国を絞って対応する予定です。
                                                1
                                                #41601 [6322] 返信
                                                コンタ

                                                  >>6316
                                                  ついては、7月24日以降、当該国際郵便物を差し出すことが出来ません(「8月を目途に、差し出すことが再開できる見込み」とお知らせしておりましたが、現在も調整中となります。恐れ入りますが、再開の目途が立ち次第、あらためてお知らせいたします)。
                                                  https://www.post.japanpost.jp/service/send/oversea/information/2026/0715_01.html

                                                  見てみたら更新されてましたね。8月再開は無理だったみたいです。

                                                  返信
                                                  6323chusan2026年9月2日17時08分>>6322 この情報の更新の仕方を見るように、日本郵便の情報の更新の仕方には一貫性がないと思っています。本来なら「続報4」で出すべきでしょう。あくまで私の感覚ですが。
                                                  1
                                                  #41603 [6323] 返信
                                                  chusan

                                                    >>6322
                                                    この情報の更新の仕方を見るように、日本郵便の情報の更新の仕方には一貫性がないと思っています。本来なら「続報4」で出すべきでしょう。あくまで私の感覚ですが。

                                                    返信
                                                    6326コンタ2026年9月2日20時52分>>6323 >2026年8月31日 更新 お知らせを開いて上の方に小さくあるこの更新って文字を見ないと更新気づかないですからね。 しかも追記ではなく文章自体を書き換えてるのでどこが更新されたのかも分からないのでかなり不親切です。
                                                    1
                                                    #41604 [6324] 返信
                                                    chusan

                                                      >>6315
                                                      イーベイジャパンからメッセージが来る人と来ない人がいるのは何か法則があるのでしょうかね。

                                                      返信
                                                      6330chusan2026年9月4日14時38分>>6324 自己レスです。イーベイジャパンさんに確認したところ、過去にメールが届かない事象が発生すると、そのメールアドレスは配信の対象から外されるとのことでした。私の受信側のサーバーに問題があったのかもしれません。
                                                      1
                                                      #41605 [6325] 返信
                                                      にゃ

                                                        >>6321
                                                        ここまでの国際郵便だと北アイルランドは届きますね。
                                                        EUとは少し違うのですが、ジャージーもUKから転送の形で届きます。
                                                        このままの状況が続いていくなら問題ないのですががEUの規制がどう影響するかが気になります。
                                                        全ての国で見積もりを出すと、ちょっと払いたくない金額になりました。
                                                        ただドイツのように検索結果に表示されないなどやりそうなので国を絞って対応する予定です。

                                                        返信
                                                        #41606 [6326] 返信
                                                        コンタ

                                                          >>6323
                                                          >2026年8月31日 更新

                                                          お知らせを開いて上の方に小さくあるこの更新って文字を見ないと更新気づかないですからね。
                                                          しかも追記ではなく文章自体を書き換えてるのでどこが更新されたのかも分からないのでかなり不親切です。

                                                          返信
                                                          #41611 [6327] 返信
                                                          まさ

                                                            昨日イーベイジャパンからebaymagの不具合に関するメールが来てましたが、
                                                            現在私のアカウントはebaymagの在庫同期が全く機能してません。

                                                            8/24以降に.comで売れた商品の在庫を手動で調製する必要があります。

                                                            返信
                                                            #41614 [6328] 返信
                                                            にゃ

                                                              Fedexの最新の関税請求を確認しました。
                                                              おおむね予想通りでした。
                                                              1件だけ中国製で40%近いものがありましたが、これは301関税が25%のもので仕方がないところでしょう。

                                                              他に1件、通関保留になったものに保管手数料が発生していました。
                                                              保留の原因がバイヤーにありますが、DDPでの発送なので手数料がこちらがに請求されます。
                                                              ただ、内容で考えると多発するものでもないので、相手を見ての個別対処で今後の対応は出来そうです。

                                                              返信
                                                              #41616 [6329] 返信
                                                              ジョー

                                                                ebaymagに関して、
                                                                システム改修の余波なのかシステムがポリシーを自動作成して、出品ページに適用されてるポリシーを勝手に書き換えることが頻繁に起きるようになりました。
                                                                使ってる人は毎日ポリシーをチェックした方がいいですよ。

                                                                返信
                                                                6331にゃ2026年9月4日23時14分>>6329 ebaymagで出品されるサイト側のほうだと、適切なシッピングポリシーが作られて、そこにまとめていくという機能あたりで問題が発生しているようには見えます。 Aのポリシーに入れられたものがBのポリシーに移動したり、元のポリシーを参考にするといった名目でAのポリシーが書き換えられるなどですね。 ebaymagでの出品のもととなる側では、一部のセラーでシッピングポリシーの内容を編集してもリストに反映されないというバグも発生しています。 例えば送料を$5で設定したものを$10にしても$5のままでリストされているといった感じです。 確定的なものではないですが、この二つのエラーが関連している可能性があります。 そのため、どちらかでエラーが発生している場合は、もう片方も調べたほうが良いかと思われます。
                                                                1
                                                                #41618 [6330] 返信
                                                                chusan

                                                                  >>6324
                                                                  自己レスです。イーベイジャパンさんに確認したところ、過去にメールが届かない事象が発生すると、そのメールアドレスは配信の対象から外されるとのことでした。私の受信側のサーバーに問題があったのかもしれません。

                                                                  返信
                                                                  #41622 [6331] 返信
                                                                  にゃ

                                                                    >>6329
                                                                    ebaymagで出品されるサイト側のほうだと、適切なシッピングポリシーが作られて、そこにまとめていくという機能あたりで問題が発生しているようには見えます。
                                                                    Aのポリシーに入れられたものがBのポリシーに移動したり、元のポリシーを参考にするといった名目でAのポリシーが書き換えられるなどですね。

                                                                    ebaymagでの出品のもととなる側では、一部のセラーでシッピングポリシーの内容を編集してもリストに反映されないというバグも発生しています。
                                                                    例えば送料を$5で設定したものを$10にしても$5のままでリストされているといった感じです。

                                                                    確定的なものではないですが、この二つのエラーが関連している可能性があります。
                                                                    そのため、どちらかでエラーが発生している場合は、もう片方も調べたほうが良いかと思われます。

                                                                    返信
                                                                    #41623 [6332] 返信
                                                                    やす

                                                                      >>6302
                                                                      私は、いつもFedEx直で発送してます。

                                                                      FedExの関税請求書発行日が9月以降のもの全てに
                                                                      「関税その他税金についての特別取扱手数料(Duty Handling Fee)」が2852円発生するようになりました。
                                                                      8月以前は発生していませんでした。

                                                                      発送方法は常に「FedEx International Connect Plus」です。
                                                                      一応、この件に関してカスタマーに問い合わせ中です。
                                                                      今後、ずっと発生するようであれば事業が傾く程の痛手ですので・・。

                                                                      返信
                                                                      6333にゃ2026年9月5日19時07分>>6332 個別の契約にもよると思うのですが、全てに発生しているのであれば今後もすべてに発生する可能性は高くなりますね。 アメリカの関税対策が本格化して約1年、特定の条件下で免除されていた支払手数料が免除されなくなったのかもしれません。 例外なく取るというのであれば送料か商品価格に加算する。 あるいは他の方法に切り替えるということになります。 切り替えの場合も契約がない場合は同等、もしくはそれ以上となる可能性もあります。 また、その場合にFedexとの契約が維持できるかも気になるところです。 EUのIOSS対象がDDP必須となり、低価格帯の販売がかなり厳しくなってきましたね。
                                                                      6334初めての酎2026年9月5日23時38分>>6332 これは支払い方法がカード決済ではなく、請求書払いにしているからという理由だったりしないですよね?
                                                                      2
                                                                      #41624 [6333] 返信
                                                                      にゃ

                                                                        >>6332
                                                                        個別の契約にもよると思うのですが、全てに発生しているのであれば今後もすべてに発生する可能性は高くなりますね。
                                                                        アメリカの関税対策が本格化して約1年、特定の条件下で免除されていた支払手数料が免除されなくなったのかもしれません。

                                                                        例外なく取るというのであれば送料か商品価格に加算する。
                                                                        あるいは他の方法に切り替えるということになります。
                                                                        切り替えの場合も契約がない場合は同等、もしくはそれ以上となる可能性もあります。
                                                                        また、その場合にFedexとの契約が維持できるかも気になるところです。

                                                                        EUのIOSS対象がDDP必須となり、低価格帯の販売がかなり厳しくなってきましたね。

                                                                        返信
                                                                        #41626 [6334] 返信
                                                                        初めての酎

                                                                          >>6332
                                                                          これは支払い方法がカード決済ではなく、請求書払いにしているからという理由だったりしないですよね?

                                                                          返信
                                                                          #41627 [6335] 返信
                                                                          にゃ

                                                                            通関関連の付帯サービス料金:2026 年 7 月 20 日より適用 

                                                                            2026 年 7 月 20 日より、立替手数料/支払手数料/関税・消費税等立替手数料、および配達時精算手数料(関税・税金取扱手数料)/配達時精算手数料/関税取扱手数料を改定いたします。
                                                                            これらの料金は、通関時に FedEx が関税および税金をお客様に代わって立て替える場合に適用されます。

                                                                            ただし、関税および税金がクレジットカードによる自動支払いに設定されている貨物は対象外です。なお、アカウントナンバーにクレジットカード情報が紐づいておらず、フェデックス ビリング オンラインの自動支払によるクレジットカード決済を行う場合は手数料の対象となります。

                                                                            詳細については、「サーチャージ等諸料金詳細」ページ内の「通関サービスとその他の料金」をご覧ください。 

                                                                            最新の情報で免除になっているので、クレジットカード以外の支払い。
                                                                            もしくは、何らかの理由で紐づけが外れた。

                                                                            これぐらいしか原因は考えられないですね。

                                                                            返信
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                                                                          返信先: ☆雑談トピック☆
                                                                          あなたの情報:





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