「関税」の検索結果

100件の結果を表示中 - 1 - 100件目 (全1,692件中)
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  • #38321

    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

    N

      上記トランプ政権以前と比べてではなくトランプ関税以降に訂正..

      すでにご存じの方も多いかと思いますが、これからブラジルをはじめとする南米地域への発送を検討されている方に、ぜひ知っておいていただきたいことがあります。通常、南米への発送は行っておりませんが、ブラジルのバイヤーから「関税はきちんと支払うので送ってほしい」と依頼され、100ドルの商品を発送しました。予想通り、100ドルの商品に対して117ドルもの関税が課されましたが、バイヤーは支払いを放置。その結果、フェデックスからは「①関税を支払って破棄」「②関税を支払って配達」「③関税を支払って日本へ返送」の三択を提示されました。

      eBayの規約上、関税を支払わないバイヤーに対しては返金不要とされていますが、実際にはチャージバックが発生した場合、出品者側が不利になる可能性が高く、勝てる見込みはほとんどないと考えています。悔しい気持ちはありますが、今回は関税をこちらで負担し、配達を選びました。立ち止まっていても仕方がありません。
      信じた自分が甘かったと反省していますが、また良いこともあると信じて、前を向いて進んでいきたいと思います。

      #38312

      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

      イチえもんイチえもん

        >>5456

        FedExサポートが言うには、こちらが必要な対応/書類の不備も一切ない、のでただただ待っていただくしかない、と言われてます。
        こちらからは何度も通関側にFedExから催促を入れてもらってるんですが、、、何も反応ないですね。
        以前だと催促入れたら動き出す、とかあったんですがトランプ関税以降は止まったらかなり長時間の待ちになります。
        その間、後で発送した荷物はどんどん通関して届いていってます。

        #38274

        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

        初めての酎

          >>5452
          eBayにも株主がいるので…。
          昨年上場したばかりの日本の越境EC(笑)の会社も、トランプ関税で早速売上・利益前年割れで株価下がり続けてます。

          #38249

          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

          みみか

            >>5447
            ■関税その他税金転送手数料(Duty and Tax Forwarding Fee)が発生します。

            を、OCに問い合わせたら、FedEx支払いだとやはりかかるようです。
            最低15ドルですね。。ほんとうにかかるのであれば変えるメリットがないですね。

            #38231

            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

            イチえもんイチえもん

              オレンジコネックスからの連絡メールです。

              メールが来ない人も多いようなのでここに転載しておきます。

               


              平素は格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。

              この度、オレンジコネックスジャパンでは、2026年1月22日(木)より、SpeedPAK‐Ship via FedExサービスにおいて、新たな関税・税金決済オプションの提供を開始いたします。

              1.概要
              今回のアップデートではSpeedPAK‐Ship via FedExのDDP (Deliver Duty Paid)の関税支払い方法の選択ができる仕組みを導入いたします。

              【対象サービス】
              SpeedPAK‐Ship via FedExサービス

              2. 関税支払い方法のご案内
              アップデート後より、下記の2つの支払い方法が選択できるようになります。

              ①オレンジコネックジャパン事前支払い方法(従来の方法)
              オレンジコネックジャパンが関税・税金を事前に請求し、現地の輸入通関後に最終請求額との差額を精算します。

              ② FedEx直接支払い方法(新しい支払い方法)
              オレンジコネックジャパンよる関税・税金を事前に請求がなくなり、セラー様がご自身のFedExアカウントを使用し、関税・税金をFedExに直接お支払いいただきます。
              送料等の費用につきましては、引き続きオレンジコネックスジャパンより請求いたします。

              ※注意点※
              ■関税支払い方法につきましては、デフォルト設定で従来のオレンジコネックジャパン事前支払い方法となります。FedEx直接支払い方法(新しい支払い方法)への切り替えは任意です。
              ■FedEx直接支払い方法(新しい支払い方法)を設定した場合、請求元はオレンジコネックジャパンとFedEx社の2種類になります。
              ■デフォルト設定を変更すると、その後に発生する新規注文はすべて変更後の設定に基づいて請求されます。

              3. FedEx直接支払い方法(新しい支払い方法)のメリット&デメリット
              メリット:
              ■関税・税金は一括で決済されます(従来のような二次調整はございません)。
              ■関税の事前支払いが不要となり、キャッシュフロー改善が期待できます。
              ■米国関税処理手数料(U.S. Duty Processing Fee)が免除になります。
              デメリット:
              ■関税その他税金転送手数料(Duty and Tax Forwarding Fee)が発生します。

              4. eBay SpeedPAK SellerPortal上の設定方法
              eBay SpeedPAK SellerPortal上の【運送会社設定】から選択いただけます。

              設定方法:運送会社設定 →米国徴収関税→ Orange Connex または FedExを選択
              ※事前に「Orange Connex」でデフォルト設定されております。

              ご不明な点等ございましたら、お気軽に弊社カスタマーサービスチームまでお問い合わせください。

              #38192

              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

              イチえもんイチえもん

                オレンジコネックスからの連絡メールです。

                メールが来ない人も多いようなのでここに転載しておきます。

                 

                 


                 

                ルーマニアおよびイタリア向け貨物に課される規制料金に関する重要なお知らせ

                お客様各位:

                平素は格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。

                この度、DHL社よりルーマニアおよびイタリア向け貨物に課される新たな規制料金の通知を頂きました。

                これにより、SpeedPAK – Ship via DHLサービスも同じく規制料金の導入をすることとなりました。

                1.概要
                2026年1月1日(木)より、ルーマニアおよびイタリアは、それぞれ以下の低価格貨物(商品価値150ユーロ未満)に対して規制料金を導入します:

                【対象サービス】

                SpeedPAK – Ship via DHL

                【対象貨物】

                ルーマニア:世界中から輸入される貨物
                イタリア:EU非加盟国から輸入される貨物

                ※ルーマニアの規制料金は25 RON(約5ユーロ)の定額、イタリアは低価格貨物1件につき2ユーロです。この料金は、商品価値が150ユーロ未満(保険、送料、その他適用可能な費用を除く)で、
                簡易通関手続きによって通関された貨物に適用されます。なお、本料金は政府が課す必須の規制料金になります。

                2. 課金
                今回の新規制に基づき、本規制料金は関税・税金の支払い義務者が負担します。

                当料金はSpeedPAKの請求書上、「規制料金」として別途明記されます。

                以下の条件を両方満たす場合に適用されます:

                発送元がすべての国と地域(ルーマニア向け)、またはEU非加盟国(イタリア向け)であること。
                商品価値が150ユーロ未満(保険、送料等を除く)で、税関を正常に通過していること。

                本規制料金は、2026年1月24日以降にSpeedPAK – Ship via DHLサービスを利用した貨物に適用されます。

                ルーマニア向け:申告価値が 150 ユーロ未満の貨物につき、一件あたり 25.00 レウの規制手数料がかかります。
                イタリア向け:申告価値が 150 ユーロ未満の貨物につき、一件あたり 2.00 ユーロの規制手数料がかかります。
                【注記】最終的な料金は、請求発行時に現地通貨に換算されます。

                3. DDP (Deliver Duty Paid)とDDU (Deliver Duty Unpaid)

                DDP (Deliver Duty Paid)の場合:
                適用される関税、税金、その他DDP関連料金はセラー様(荷送人)の負担となります。

                DDU (Deliver Duty Unpaid) の場合:
                適用される関税、税金、その他関連料金はバイヤー様(荷受人)の負担となります。

                4. 重要事項
                すべての国と地域からルーマニア向け、またはEU非加盟国からイタリア向けに貨物を発送されるお客様は、以下を遵守してください:

                商品の実際の価値、HSコードを含む、正確な商品詳細を提供してください。
                輸入者/受取人の正確な氏名、メールアドレス、携帯電話番号を記載してください。
                正確なコマーシャル・インボイス(仮送り状)データを提出してください。
                詳細については、各国政府の公式ウェブサイトをご参照ください:
                ルーマニア:[こちらをクリック]
                イタリア:[こちらをクリック]

                2026年より、EU加盟国においても同様の低価格貨物への規制措置が導入される見込みです。具体的な要件は国により異なる可能性がございますため、最新情報のアップデートをご確認ください。

                #38158

                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                  >>5435

                  ソースを見失いましたが、一応6月末が最終期限だそうです。
                  最高裁判所はトランプにビビり散らかしてる気がします。
                  返金も大変ですしね。
                  あとトランプは負けても代替えの関税かけてくる可能性も言われてますね。

                  #38144

                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                  DHL初心者

                    >>5433
                    カエルさん

                    カスタマーサポートに通報するというのは「ebay USAのカスタマーサポート」にということでしょうか。

                    その場合、「日本メーカーが公式に〇〇国製です。」とwebsiteに日本語のみで記載していても読んで納得するかどうか疑問がありますね。
                    商品の原産地を記載した写真があると信憑性が増すかもしれませんが。

                    虚偽の原産地表示で脱税していそうな場合は、アメリカの税関に通報して税関のブラックリスト入り&関税の追加請求してもらい、
                    しばらくしてから出品削除依頼をする方が良いかもしれませんね。

                    #38140

                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                    イチえもんイチえもん

                      参考ニュース

                      米最高裁、再び判断見送り 「相互関税」訴訟、次回未定
                      https://www.jiji.com/jc/article?k=2026011400677&g=int

                      【ワシントン時事】米連邦最高裁は14日、トランプ政権による貿易相手国・地域を対象にした「相互関税」について判断を示さなかった。公表の可能性があったが、9日に続き、再び持ち越された。最高裁は審理済みの訴訟の判断を出す次回の期日を明らかにしていない。

                      #38080

                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                      イチえもんイチえもん

                        参考ニュース

                        トランプ関税めぐる裁判、9日は判決下されず 米連邦最高裁
                        https://news.ntv.co.jp/category/international/0028df8e494a42bdaa4663d612bbd710

                        アメリカのトランプ政権が各国に課した「相互関税」などの合法性を争う裁判で、連邦最高裁判所は9日、判決を下しませんでした。

                        この裁判はトランプ政権が各国に課した「相互関税」や、合成麻薬フェンタニルの流入を理由とした中国などへの追加関税について、合法性が争われたものです。

                        1審と2審では、大統領の権限を越えているとして、違法との判断が出されています。

                        訴訟をめぐり、連邦最高裁判所では9日にも判決が下される可能性が伝えられていました。ロイター通信などは、今月14日にも判決が下される可能性があると報じています。

                        日本時間の1/10早朝に判決でるのでは?と言われてたので期待してたのですが、5日延期されましたねえ。さあどうなるのか。。。

                         

                        #38032
                        りー

                          >>75
                          コンタさん、にゃさん、

                          ご情報ありがとうございます。お知らせが来ないのと、自分の投稿がどこにあるのかわからなくなっていて確認に時間かかりました。すみません。

                          いずれにせよ配達予定日が過ぎる可能性は高く、そうなるとバイヤーはケースオープンでき、返金の後1、2ヶ月間後にバイヤーが商品を受け取る事になりそうですね。そうなると返金が覆される事もなさそうです。

                          関税を払いたくないのでアンダーバリューしてくれと頼まれて断ったら返信来ません。トラブルの匂いしかしません。

                          高確率でイスラエル発送はトラブルになりそうなので、時間かかりそうですが除外に戻した方が良さそうですね。

                          #38031

                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                          S

                            >>5388
                            はじめまして。
                            当方、CDをイーベイで販売していますがこれらも免税対象のはずですが
                            eLogi経由のFedExで発送した荷物に対し関税が請求されました。
                            一旦、支払いはおこないますがナパームデスのように変換されるのでしょうか?
                            何か手続きは必要なのでしょうか?

                            #37809
                            にゃ

                              >>73
                              イスラエルの場合、国際郵便では遅延は発生しますが配達は行われます。
                              戦闘で停止した期間を除いて半年後に配達という経験はありません。
                              ただし、小型梱包物はeパケットライトでの発送になり、イスラエル国内での輸送経路が変更されると予想されます。
                              そのためより多くの時間が必要となる可能性はあります。

                              エアメール書留

                              現時点で2か月程度と考える必要がある。
                              11月27日に発送したものがテルアビブで止まっているように見える。
                              12月に入って発送したものはすべてイスラエルへの到着が確認できていない。
                              通関手数料はもっとも安い。
                              送料は安い。

                              EMS

                              EMSには特別な手数料が発生するため利用していない。

                              Fedex

                              配達には問題がない。
                              通関手数料はたかい。
                              送料は安い。
                              関税の支払い拒否、荷物の受け取り拒否の場合、関税及び返送料が出荷人に請求される。

                              DHL

                              配達には問題がない。
                              通関手数料はFedexより安い。
                              紛争地域に指定されたままの場合、送料は高い。
                              関税の支払い拒否、荷物の受け取り拒否の場合、返送料が出荷人に請求される。

                              UPSは使っていません。
                              また、シッピングポリシーを一括で編集する方法はありません。

                              #37790
                              りー

                                イスラエルに売れてしまい、パニック状態に陥っています。除外していたつもりだったのですが、トランプ関税が始まってから今はアメリカ以上にやばい国はない、と思い9月にけっこうたくさん除外国を発送国に入れてしまっていたのを、そのまま忘れていました。

                                今慌てて調べた所ではFEDEXと日本郵便は止まっていないようですが、他に出てくる記事を見るとかなり郵便事情悪いようで、半年してから届いた、などかなりでたらめそうです。これでは全て終わってINRなどのdefectついてしまった後の配達になりますよね。

                                発送して大丈夫でしょうか…というか発送するしかないですよね?

                                発送する場合、イスラエル宛はFEDEX, DHL, EMS, UPSどこが一番相性がいいでしょうか?

                                shipping policyが膨大になってしまっているのですが、発送除外国を全てのshipping policyにまとめて反映させる方法はありますか?今調べているのですがそれらしい情報が出てきません。

                                #37784

                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                あーた

                                  >>5403
                                  輸出先はアメリカですかね?
                                  私はDDPが始まってからアメリカへ輸出した商品の返金返品の要望が増えました(こちらの落ち度はなく、バイヤーの自分勝手な理由で)
                                  こちらが承諾して、リクエストを申請して下さいとメッセージを送るとバイヤーからの連絡が急に無くなって放置されます。
                                  関税代をこちらが先に支払ってる上に返送料金までセラー持ちになる状況をワンチャンと見てふっかけてくるんですかねぇ。

                                  #37628

                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                  ナパームデス

                                    >>5381
                                    fedexは、いつもカードの引き落しが予告なくあり、その後ホームページに関税請求の履歴が載り、またその後詳細がPDFが見れるようになります。引き落としの順番おかしいんじゃないの?と思いますが諦めてます。
                                    で、私の場合無税商品を扱ってるため、関税請求があってもそれは間違いなので全て戻ってくるわけなんですが、願わくばはじめから請求しないでほしい。間違ったHTSコードをつけないでもらいたい。

                                    #37627

                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                    はじめたて初心者

                                      >>5386
                                      先ほど確認しましたが僕のとこには来てませんでした

                                      日本発米国向けサービスの予測関税率変更のお知らせ/Updated duty rate for orders shipped from Japan to the United States
                                      受信トレイ

                                      no-reply@orangeconnex.jp
                                      12月25日(木) 12:06 (1 日前)

                                      というメールが最新です。タイムラグがあるのかユーザーで料金が変わるのか・・・

                                      #37625

                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                      イチえもんイチえもん

                                        >>5381

                                        直Fedexでも誤った関税請求ってあるんですねえ。
                                        私もよく直FedExで発送してるのですが、まだ勝手なコード変更や大きな関税誤請求に当たってません。
                                        今後にあたった時にNさんの情報を参考にさせていただきます。
                                        気をつけないと150ドルという多額請求されますね。。。

                                        #37624

                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                        コンタ

                                          >万が一、関税額や請求内容に異議・疑問をお持ちの場合は、
                                          >二次調整による関税請求確定日から 30 日以内に、是非弊社までご相談くださいますようお願い申し上げます。

                                          Speedpakで発送した米国宛の荷物の関税額に異議がある場合の申し立て期限を確認しましたが上記のとおりです。
                                          おかしいなと思ったらすぐに相談したほうが良さそうですね。

                                          #37623

                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                          にゃ

                                            FedExは関税後払いの対象国が増えている感じですね。
                                            ヨーロッパはかなり難しくなってきています。
                                            それでも今のところ請求がないので多くのバイヤーは支払っていると考えています。
                                            ただ、数ヶ月後に請求書が発行される場合もあり、そういったものは支払いがされない可能性があります。

                                            最近はヨーロッパのバイヤーがDDPでの発送を知りつつあり、関税後払いをDDPでの発送と誤解している可能性も考えられます。
                                            このままだとセラーへの関税請求が激増しそうです。

                                            #37619

                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                            ナパーム・デス

                                              >>5379
                                              違いはcpassのクーリエはいつまでたっても推定関税のまま。
                                              elogiの方はほどなく関税請求が来るかんじです。

                                              #37617

                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                              N

                                                直FedExやOCフェデックスの関税が高く請求されることは意外と多いです。
                                                当方も最近、FedEx から本来より高い税率で請求されていました。

                                                ただ、すべてが難しい案件というわけではありません。

                                                実は、FedEx が税率を誤って申告しているだけのケースも多く、
                                                その場合は「PSC(Post Summary Correction)」という
                                                無料の修正手続きだけで簡単に直せます。Formal Dispute に流されてはいけません。

                                                当方のケースでも、最初は150ドルの再申告手数料(Formal Dispute)を案内されましたが、
                                                FedEx に「これはPSCで修正できる案件ですか?」と強く確認したところ、
                                                PSCで対応してもらえる流れになりました。

                                                PSCは FedEx が自社で行う修正手続きなので、
                                                150ドルの手数料は一切かかりません。

                                                もし関税が明らかに高いと感じたら、
                                                「これはPSCで修正できる案件ですか?」と聞いてみて下さい。

                                                #37601

                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                ナパーム・デス

                                                  >>5377
                                                  正直、クーリエを使う場合はelogiのほうが関税関係はクーリエ業者と直接やりとりして通関書類が見れるし後払いだしで、cpassは使いたくないですね。
                                                  cpassエコノミーはイギリスのみで、アメリカは安価なもののみ。
                                                  関税見直しも、アメリカ税関とのやりとりには最大半年かかると言われました。
                                                  いやー、もう使わんでしょ。って感じです。

                                                  #37579

                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                  にゃ

                                                    >>5376
                                                    増えた場合の問い合わせはかなり多くの方が行っていると思いますよ。
                                                    当初は推定関税は原産地を基準とした相互関税で算出、請求は基本関税+相互関税で行われるケースが大半でした。
                                                    実際には貿易協定で定められた関税率なのですが、OC側がそれを否定していたので過剰請求が多発していました。

                                                    OCについてはSpeedPAKエコノミーとSpeedPAKのクーリエでは別物と考えたほうがいいですね。
                                                    SpeedPAKエコノミーについては通関系の詳細の開示はされないと思います。
                                                    それが嫌であれば使わなければよいというスタンスに感じるので、アメリカあてについては利用していません。

                                                    増額に異議がある場合はその商品に適切と考えられるHTSUSコード(HTSコードではない)を示し、そのコードでの通関時の税率を証明する書類を提示します。
                                                    要は他の発送方法での通関時に適用された税率が確認できる書類などです。
                                                    これをOCに提出、OCが通関業者に提示、通関業者が回答、通関業者が修正を認めた場合にOCが返金の許可を申請する。
                                                    申請が認められた場合に返金が主な割れるといった流れだと思われます。

                                                    #37561

                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                    ハンドメイドおじさん

                                                      商品代に加え、あらかじめ15%関税+手数料+多めの送料+梱包手数料+ガソリン代等などをバイヤーからもらっておき、バイヤーが到着時に支払った画面のスクショを確認して関税等を返金してあげるというDDUでずっとやってますよ~やり取りが面倒くさいですが、トラブルはまだない…

                                                      #37555

                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                      N

                                                        >>5362 OCの請求書で、「推定米国関税及び税金料金に対する控除」の項目において、金額が増額されていた場合はどのように正しいか確認をしていますか?
                                                        もしよかったら教えてください。
                                                        初歩的な質問ですみませんが、よろしくお願いします。

                                                        ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

                                                        当方も?っと思っていたので、OCに確認したところ、以下のような内容でした:

                                                        推定米国関税および税金料金に対する控除:-14,000円 増額 これは返金対象

                                                        米国関税:4,000円 減額 これが実際にかかった関税

                                                        つまり、最初に請求された推定関税14,000円は取り消されて返金され、実際の関税は4,000円だったということです。

                                                        「増額」「減額」「控除」などの表記が少しわかりにくいですね。
                                                        「正(正しい金額)」や「謝(誤り)」のような表現の方が、もっと直感的に理解しやすいと思います。

                                                        #37549

                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                        イチえもんイチえもん

                                                          >>5366

                                                          こんな警告メールまで送ってるってことは結構DDUのセラーやギフト発送が多いのでしょうかねえ。。ギフト発送は国際郵便なので年末の遅延で発覚してるとかですかね。
                                                          かなり危険だと思いますけど。
                                                          例えばバイヤーはDDUで発送を了承して荷物を受け取っておいて、関税の支払い拒否すればいいだけで、、なんか言ってきたらebayポリシーを根拠にそのセラーをebayに通報すればいいだけですから。
                                                          これ、ライバルセラーを蹴落とす方法としても有効ですから。
                                                          最近は関税対策なのかアメリカに在庫を置いてる日本商品販売セラーも多いですし(アメリカ人なのか、中国人なのか、日本人なのかわかりませんが,,,)、そのセラーにとって日本のギフト発送セラーは邪魔なんで、注文してギフト発送やDDUをポリシー違反で通報するだけで簡単にそのアカウントをサスペンドとかに追い込めますし。。

                                                          #37548

                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                          イチえもんイチえもん

                                                            ebay Japanからのメールです。
                                                            メールが配信されてない人がいるのでこちらにも共有しておきます。


                                                            セラー各位
                                                            日頃よりeBayでの販売活動にご尽力いただき、誠にありがとうございます。

                                                            現在、一部のセラー様において、米国向け発送でDDU(Delivered Duty Unpaid)が継続的に利用されている事例が確認されています。

                                                            DDUでの発送は、バイヤーの購入体験を損なう原因となるだけでなく、対象取引においてはeBayポリシーに準拠していない行為とみなされます。

                                                            日本から米国向けに発送される2,500米ドル(送料を除く)未満の商品は、DDP(Delivered Duty Paid)での発送は必須であり、任意ではありません。

                                                            本メールの内容をご確認のうえ、今後の米国向けの2,500米ドル(送料を除く)未満の商品はDDPでの発送を徹底いただきますようお願いいたします。

                                                            ■ 米国向け取引における発送方法の遵守事項
                                                            日本から米国向け、2,500米ドル未満の商品において、DDPでの発送が必須*です。
                                                            ※Authenticity Guarantee商品(真贋保証)を除く:詳細は真贋保証サービスページよりご確認ください。

                                                            あわせて、以下の行為はeBayポリシーおよび関連法令違反となります。

                                                            取引成立後に、関税やDDP関連手数料の支払いをバイヤーに依頼する行為
                                                            (例:別の出品ページや外部手段を通じた支払い要求)
                                                            関税を回避する目的で、税関申告書に虚偽の内容を記載したり、商品を「ギフト(贈答品)」として申告すること
                                                            そのようなやり取りが確認された場合、ケース発生時にセラー不利となりますので、必ず正しい価格・内容で申告してください。
                                                            ■ 違反が確認された場合のeBay上の措置
                                                            DDUでの発送を継続するなど、eBayポリシーに準拠しない行為が確認された場合、以下の措置が適用される場合があります。

                                                            DDUでの発送を継続した場合、販売制限が適用されることがあります。
                                                            関税・申告内容に関するトラブルが発生した場合、ケースにおいてセラー不利となる可能性があります。
                                                            ※上記の措置は、eBayポリシーに基づき適用されます。
                                                            ▼eBayポリシー(日本から米国向け発送について)
                                                            [こちら]

                                                            ■ セラーの皆さまへのお願い
                                                            日本から米国向けに発送される2,500米ドル(送料を除く)未満の商品は必ずDDPでの発送を徹底してください。
                                                            eBayでは、バイヤーに安心してお取引いただける環境を維持するため、ポリシー違反に対しては厳格な対応を行っております。

                                                            すべてのセラー様におかれましては、本内容をご確認のうえ、ポリシー遵守への速やかなご対応をお願いいたします。

                                                            #37530

                                                            返信が含まれるトピック: ドル円相場を注視するトピック

                                                            イチえもんイチえもん

                                                              予見といっても特に流れは変わらないと思いますが、今年は日本の政治も大きく変わったので来年からさらに時代が変化していきそうですね。

                                                              私は投資の利益の方がebay輸出より上回りましたねえ。
                                                              今年は関税どうこうで売上も低下気味で前年比85%くらいだったってのもありますが。。

                                                              #37524

                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                              まっつー。

                                                                お世話になっております。

                                                                OCの請求書で、「推定米国関税及び税金料金に対する控除」の項目において、金額が増額されている明細がいくつか見受けられます。
                                                                大きいものだと数万円のものもあります※基本FEDEX使ってます。
                                                                で、気になったのでOCに以下のような問い合わせしてるんですが、

                                                                ///※気になる追跡番号も付けて送りました、
                                                                こちらの増額について、
                                                                ・HSコードの変更によるものなのか
                                                                ・それ以外の理由(税率修正、税関判断の変更等)によるものなのか

                                                                具体的な理由をご教示いただけますでしょうか。
                                                                ///

                                                                OCの返信メールは
                                                                ///
                                                                関税が確定されたら、実際の関税に疑問を持っていれば、ご主張のHTSコード、関税率と原産国をご用意のう、再度当社までご連絡いただくようお願い致します。
                                                                ///
                                                                でした。

                                                                みなさんはこの
                                                                OCの請求書で、「推定米国関税及び税金料金に対する控除」の項目において、金額が増額されていた場合はどのように正しいか確認をしていますか?
                                                                もしよかったら教えてください。
                                                                初歩的な質問ですみませんが、よろしくお願いします。

                                                                #37460

                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                ナパーム・デス

                                                                  >>5348
                                                                  多分ですが、出品者がHTSコードを入力してない場合にのみ、
                                                                  AIさんが出品カテゴリから自動的にHTSコードをつけてるのだと思います。
                                                                  ただその後の流れとして、fedexさなりOCさんなり、こういうHTSコードの最終決定は外部の通関業者に委託しており、
                                                                  その後アメリカ税関へ申告してるみたいです。
                                                                  fedexさんの場合、あとから来る関税請求の際に書類も送られてくるので、
                                                                  そこで間違ったHTSコードを付与してる事実を知りました。
                                                                  通関業者の現場のスキルは、どこも落第です。
                                                                  本当にアメリカと取引したくない。

                                                                  #37448

                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                  ナパーム・デス

                                                                    このまえfedexさんで送った際にこちらで申請したものでないHTSコードをあてがわれ、
                                                                    間違った関税がかかってしまった件がありましたが、
                                                                    fedexさん側がその関税分を肩代わりするという素早いとは言えませんが、
                                                                    柔軟な対応をしていただけました。
                                                                    OCさんは未だに未解決です。
                                                                    これが解決するまでは、OCさん使ってアメリカには一切送ってません。
                                                                    早く先払いの推定関税全部返してほしい。

                                                                    HTSコードに無知な通関業者は一刻も早く廃業してほしい。

                                                                    #37436

                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                    コンタ

                                                                      >>5344
                                                                      僕も何回かOCと揉めてますけど責任回避をする社風の印象です。仮にスピードパックがebayのシステムだろうとににさんの契約相手はOCなのでOCに責任はないというのは主張としておかしいです。本件で戦う気があるなら下記をコピペして送ってみてください。

                                                                      Orange Connex カスタマー様

                                                                      本件はSpeedPAK利用において、画面上ではDDUを選択していたにもかかわらず、発行されたインボイスのインコタームズがDDPとなり、結果として関税等が当方へ請求された事案です。
                                                                      eBayプラットフォームに統合されたシステムを通じた操作であっても、SpeedPAKはOrange Connex社が提供する配送サービスであり(eBay公式案内:https://www.ebay.co.jp/speedpak/detail)、本件物流サービスの契約主体は、あくまで利用規約上、当方と貴社との間に成立しているものと理解しております。
                                                                      また、貴社利用規約においても、貴社が集荷・輸送・輸出入通関・配送等の物流サービスを提供すること、ならびに通関申告書類への記入、申告内容の訂正、請求書への反映等を行い得ることが明記されています。
                                                                      したがって、仮に当該画面操作やインコタームズ設定の一部がeBay側システムを通じて行われていたとしても、「システムの管理主体が誰であるか」という点と、「当該物流サービスに関する契約上の責任主体が誰であるか」という点は契約上別次元の問題であり、後者が貴社である以上、「eBayのシステムであるため貴社は関係ない」とのご説明は、少なくとも契約条項の建付けと整合しないものと考えます。

                                                                      つきましては、
                                                                      ・画面選択(DDU)とインボイス記載(DDP/その他)との不一致が生じた具体的原因
                                                                      ・どの時点で、どの当事者がインコタームズを決定または変更したのか
                                                                      ・当方に関税等を請求することが正当化される契約上の根拠条項

                                                                      以上について、書面にて明確にご提示ください。
                                                                      併せて、本件に誤りが認められる場合には、当該請求の取消または精算対応を求めます。

                                                                      以上、事実関係および契約関係の確認としてご回答をお願いいたします。

                                                                      #37434

                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                      にに

                                                                        OCで発送したアメリカ以外の荷物が、DDUを選択していたにも関わらず、インボイスはなぜがDDPになっていて、
                                                                        関税がこちらに請求されました。
                                                                        あとから画面を見返しても、OCの画面はDDUを選択していました。
                                                                        ただ、インボイスはDDPになっておりました。
                                                                        また、別のインボイスは、DDPを選択したら、インボイスのインコタームズはDDPでもDDUでもなく「その他」になっていました。
                                                                        特に何のエラーもポップアップも出ずでした

                                                                        OCに問い合わせしても、スピードパックはebayのシステムであり、OCのシステムではない。ebayの指示通りに運用してるため関係ないとなんとも無責任な回答がきました。
                                                                        ebayジャパンからは、配送はebayは関係ないとのことでどちらも「当社は関係ない」という回答でした。。

                                                                        #37397

                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                        chusan

                                                                          ヤマト(UPS)で11月上旬にアメリカでDDP発送。昨日、漸く到着しました。アメリカの場合、今までは遅くても10日で到着してきました。この1ヶ月ちょっとの間に、UPSの追跡番号ページに記載されている内容はころころ変わりました。当初は「発送人か受け取り人からの追加書類が必要です」という旨の記載があったかと思うと、それがなくなり、「到着日時をできるだけ早く決めます」とかなんとか、のらりくらり。ヤマトさんに遅延理由などについて問い合わせたところ「UPSへ問い合わせし、UPSからの回答待ち」とのことで10日ほど待っていましたが回答が来る前にバイヤーから到着のフィードバックが入ったのでした。UPSからの連絡がヤマトさんに来ていないのです。 トランプ関税以降、どうも、アメリカでのUPSの動きが悪いような感じがしています。あくまで私の「感じ」ですが。ちなみに。今回送った製品は日本製の木製の古い道具です。

                                                                          #37338

                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                          イチえもんイチえもん

                                                                            FedExサポートいわく、直FedEx発送の荷物1個だけコンテナごとのランダム関税チェックにかかった様子、、荷物が税関で2週間経過しても動かず。
                                                                            ランダムチェックでも通常だと長くて1週間のイメージだけど、最悪1ヶ月とかなるのかなあ。。さっさと動いてくれ。

                                                                            #37272

                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                            ポポ

                                                                              昨日のニュースです。

                                                                              2026年7月1日からEUも関税の免税枠を撤廃みたいですね。

                                                                              150ユーロ未満の商品に3ユーロの関税なので、アメリカと比べるとまだマシですが、ebayがこれにもDDPを強制するのか気になります。

                                                                              この記事の最下部あたりに書いてありますが、関税の他に1小包あたり2ユーロの取り扱い手数料の導入も検討されているそうです。

                                                                              https://jp.reuters.com/world/us/DBYZLR32OJJJLBRF4PQI2QXXXQ-2025-12-12/

                                                                              #37234

                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                >>5312

                                                                                仕様という回答があったのなら、item specificsのcountry of originの強制入力が進んでるということですね。。。

                                                                                これたぶんですが、ebay上で関税を徴収する流れかもれませんね。アメリカ関税の徴収には原産国が必須ですから。

                                                                                今空欄の人は早いうちに自分で適切な原産国を入力していった方が良さそうですね。そうでないと知らないうちに勝手に無茶苦茶な原産国入力されて〜って流れになりますから。
                                                                                原産国unknownは選択肢にないようので、判別できない骨董品のようなものは「適当な国」になりますけど。。。

                                                                                #37232

                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                はじめたて初心者

                                                                                  >>5309
                                                                                  そういや代行もめっきり購入されなくなりましたね・・・。ここ一年くらい?

                                                                                  アマゾンも5年くらい前はやっていましたが手数料と制限解除の納品書のUPが面倒すぎてやめました、さらに厳しくなっていたんですね・・・

                                                                                  物販一本では厳しい時代かもしれません。副業のさらに副業を増やすのか・・・

                                                                                  唯一の恩恵といえばアメリカ向けが締め出された過剰生産の中華品がアリエクでかなり安くなってるので、その点だけは設備拡張&セット品の仕入れはやりやすくなってますね

                                                                                  全世界インフレ、トランプ関税、出口の見えないウクライナ侵攻・・・、もうビジネスそれ自体が縮小傾向ととらえた方がよいかもしれません

                                                                                  #37222

                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                  とる

                                                                                    FEDEXの関税請求書ですが、以前まであった「特別取扱手数料」の項目が削除されて「関税など」の項目に合算表記になってませんか?
                                                                                    手数料について認識させないようにしてる印象を受けます。

                                                                                    #37209

                                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                    ナパームデス

                                                                                      >>5304
                                                                                      一応15%以上の関税率だったものは修正入りました。それ以外の問題もあるのですが、そちらは未だ解決できてません。

                                                                                      #37119

                                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                      イチえもんイチえもん

                                                                                        >>5297

                                                                                        「長期間販売実績がないeBaymagからの出品をEndします。」

                                                                                        とebay japanからあったんで、相互関税以降(9月以降)のセラーはまだなのかもしれませんねえ。
                                                                                        公平に未販売期間だけで削除選定されてるのか、それとも何かの基準があって特定のセラーや特定の出品リストを狙って削除してるのか。。。

                                                                                        #37087

                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                        初めての酎

                                                                                          >>5292
                                                                                          Aramexは単にDHLのようなクーリエ業者です。
                                                                                          セラーが中東を一律発送除外にしていたとか、一律除外じゃなくても発送手段が限られるイラクなどのバイヤーが、海外の転送会社を使うのはあるあるです。
                                                                                          アメリカ人でも輸入に関税が掛かることを知らない人が多いので、アメリカ国外でアメリカの転送会社使う人は尚更知らないでしょうね。

                                                                                          #37073

                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                          にゃ

                                                                                            >>5288
                                                                                            クーリエだとトロリスト・犯罪者リストというものがあります。

                                                                                            ・住所
                                                                                            ・氏名
                                                                                            ・電話番号

                                                                                            これらの情報が一部でもヒットすると身分証明書の提示を求められます。
                                                                                            中東は似た名前の方が多いのでヒットした可能性がありますね。
                                                                                            氏名についてはイニシャルを使うと高確率でヒットします。
                                                                                            例えばD.トランプと登録していた場合、トランプ性でDの付く名前でがリストにあればヒットします。

                                                                                            転送会社を使っている場合、IDが提出できない可能性があります。
                                                                                            今回のケースだと痛感しない可能性が高く、荷物がアメリカまで行っていても関税は発生しない可能性がありますね
                                                                                            ただ、そこまで行くと送料と返送料は請求されると考えられます。

                                                                                            #37057

                                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                            イチえもんイチえもん

                                                                                              参考ニュース
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                                                                                              https://mainichi.jp/articles/20251203/k00/00m/030/054000c

                                                                                              違法判決になると想定した上で早めに返還訴訟しておこうってことだけど、違法判決の確率がかなり高いってことなのかな。
                                                                                              ただこれ相互関税ってだけでデミニミスの話も含まれてるのかわからんけど。。。
                                                                                              含まれてる仮定して年内で違法判決でると議会決定の2027年7月1日までデミニミスは継続になるのかな。

                                                                                              #37054

                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                                そういえば今週に入って10月中旬くらい以降のfedexの関税請求がダーっと一気に来た。
                                                                                                今のとこ不審な請求がない感じがするけど。
                                                                                                9月のFedex関税に関してはいまだに請求が半分くらい来てない。これどうなるのだろうか?

                                                                                                #37016

                                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                DHL初心者

                                                                                                  フランスの受取人が勝手にFedexの「営業所受け取り」に変更したのは良いのですが、全く受け取りに行く気配がありません。

                                                                                                  毎日催促メールを送っていますが無視です。(気が変わって商品がいらなくなったと推測しています。関税を支払うのが嫌になったかも。)

                                                                                                  何か良いアイデアがあれば教えて下さい。

                                                                                                  返送になった場合、フランス空港で破棄されたら商品もお金も失う恐れがあるよ、とは言っていますが実際はbuyer protectionが
                                                                                                  どうなのかは分かりません。やはり関税後払いで通関されてしまうFedexは危険ですね。

                                                                                                  #36998

                                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                  いち

                                                                                                    OCで夏頃にヨーロッパ宛にDDUで発送したDHLの関税請求がこちらについていました。ラベル作成画面はDDUですが、インボイスは、DDPになっていてこちらに請求きました。
                                                                                                    メールでOCとやり取りしても、謝ってくれるが、私が支払った関税は返金されずです。

                                                                                                    トランプ関税の混乱というか、OCを使用したことによる混乱の方が多いです。

                                                                                                    #36986

                                                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                    にゃ

                                                                                                      一か月ほど前にFedexで発送した商品に対して関税請求があったとバイヤーから連絡がありました。
                                                                                                      やはり、関税後払いで配達優先の対応が拡大しているのでしょう。

                                                                                                      このタイミングでわりとインパクトのある報告も受けています。
                                                                                                      こちらはまだ公表をするべき段階ではないようです。
                                                                                                      おそらく私が支払ったものの一部は返金されると予想しています。

                                                                                                      しかし、DHLが値上げ、Fedexも値上げとなった場合、重量と地域によってはEMSでの発送のほうが安くなりそうです。
                                                                                                      来年からはEMSでの発送を増やす予定です。

                                                                                                      #36913

                                                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                      chusan

                                                                                                        >>5276
                                                                                                        フランスのケースではありませんが、eBayでVAT徴収して、税関で関税+VAT徴収なんてことも発生しそうですね。
                                                                                                        ところで。世界的にDDPに向かっていくのでしょうか。 AIが各所で活躍していくことになっていくんでしょうが、どうなっていくんでしょうね。
                                                                                                        個人的にはですが、人間同士のぬくもりのある取引が続くことを願っています。

                                                                                                        #36892

                                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                        イチえもんイチえもん

                                                                                                          >>5273

                                                                                                          as early as possible in 2026ってことなので来年の4月くらいまでには、ってことになるのかな。。

                                                                                                          関税はマーケットプレイスが売上時に徴収するとは書かれていないので、URLの文章を読む限りではIOSS制度はそのままでVATだけebay上で徴収、発送された荷物が税関についてさらに関税が徴収されるってことになりそうな気がするのですが。。。
                                                                                                          EU各国の関税率とかを知らないと事前にセラーが商品代金に組み込むのも難しいし、国ごとに商品価格を変更するシステムも今のとこない。。

                                                                                                          今年2025年は輸出セラーにとって最悪の年でしたが、来年もどうなることやら、ですね。

                                                                                                          #36889

                                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                          通りすがり

                                                                                                            EUで€150以下の関税免税閾値が撤廃されるようです。IOSS制度は今後どのように変わっていくのでしょうか…

                                                                                                            個人的には受け取り拒否や、支払い拒否で請求書が回ってくるよりはVATと合わせて注文時の徴収の方が助かりますが、販売手数料が高くなる一方ですね。

                                                                                                            https://taxation-customs.ec.europa.eu/news/e-commerce-150-eur-customs-duty-exemption-threshold-be-removed-2026-2025-11-13_en

                                                                                                            #36876

                                                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                            はじめたて初心者

                                                                                                              すみません。URL直貼りは避けるべきでした。お手数おかけします。

                                                                                                              セラー数の予測は日本発送セラーを全部ピックアップし、ウェブスクレイピングで販売評価が直近で動いてる人を集計してる感じですかね?否定はできない人数予測ですが、誰でもできる=誰かがすでに始めてる=楽には稼げないですから、ebayセラースタートの宣伝文句には弱いような・・・。むしろこの6500が正しいなら歴戦の精鋭セラーしか残ってないでしょうから、コロナでのEC取引激増ボーナスくらいのイベントが無いと初心者が入る余地は全然ないですよね。

                                                                                                              <<メールで直契約の料金について変更連絡がありました。
                                                                                                              <<この感じでFedExも年明けに激アゲになるって可能性もありそうな。。。

                                                                                                              自身は弱小セラー+国内物販回帰で、スピードパックeconomyしか選択肢がなかったため他キャリア情報は追ってなかったのですが、何か米国向け航空便が値上げするような事件はあったのでしょうか?トランプ関税でむしろ航空便激減で送料が安くなったりしないかなと希望的観測をしていたのですが・・・。あるいは関税トラブルが増えすぎてパンクしてるから数を絞るために値上げしたんですかね?

                                                                                                              #36866

                                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                              はじめたて初心者

                                                                                                                URL XXXXX

                                                                                                                <<ライバルが少ない(日本人セラーが約6,500人)

                                                                                                                この掲示板では無断転載でバチクソ評判の悪い某コンサル記事、相変わらず都合のいいことしか書いてない(トランプ関税や初心者リミット、欧州の各種規制は一切なし)のですが気になる一文が

                                                                                                                日本人6500人というデータはどっから出てきたのでしょうか?そもそも休眠セラーや雑魚セラーは含まれてないんですかね?

                                                                                                                雑談スレにも書き込みがここ数日無いため管理人さんの安否確認含めてテスト投稿

                                                                                                                • この返信は2ヶ月前にイチえもんイチえもんが編集しました。理由: トラブル防止のためURL削除
                                                                                                                #36758

                                                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                にゃ

                                                                                                                  推定関税として徴収するのであれば根拠は関税であって仮に訴訟になれば根拠となる書類等の提出が必要になってくると思います。
                                                                                                                  そこで書類などで証明できなければ請求が無効とされる可能性もなくはないと考えています。

                                                                                                                  今回は申告価格をベースとしたOCのレートであり、ここでの根拠は申告価格とOCのレートです。
                                                                                                                  OCのレートがアメリカでの税率である必要性はありません。
                                                                                                                  そして、米国税関で実際に徴収された金額を基準にとあり、その金額から加算やイコールとも書いてありません。
                                                                                                                  基準として多ければ返金、不足なら追加ですが、基準に何らかの手数料が現地で加わっても、それが支払いとして処理される可能性があります。

                                                                                                                  まあ、可能性とすればきりがないわけですが、税として先に徴収することと、頻繁に差額が発生するあたりは法的に危ないのではないでしょうか?
                                                                                                                  そもそもとしてそれをアメリカ以外でも広く展開できるのであればebay上でやっていると思うんですよね。
                                                                                                                  関連会社や推定という言葉を使えば可能となるようなことではないような気がします。

                                                                                                                  #36756

                                                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

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                                                                                                                    >>5265
                                                                                                                    「推定関税」でセラーから一時的にでもお金を徴収するわけですから「推定」の根拠を徴収時に明確に示すことは世間の常識からして必要なことと思うのですが。聞かれれば答えるというのではなくて、です。 法的には問題なくともです。税を扱っているわけですから。 しかし、いろいろやりくりしていてそれができない。そんなところだと思うのですが。単純すぎる考え方かもしれませんが。

                                                                                                                    #36748

                                                                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

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                                                                                                                      >>5264

                                                                                                                      にゃさんのおっしゃてた「OC社の信用」ということから、「関税保証金」というのはむしろ私にはストンと来ました。

                                                                                                                      わかりやすくなった、実態に近くなったのでストンと腑に落ちるようになったというのは確かにそうですねえ。

                                                                                                                      ただ問題は「関税保証金」になったことで透明性や強制力が弱まった可能性がある点だと思います。

                                                                                                                      推定関税 → eBayが法に基づき徴収する合法的な税金
                                                                                                                      関税保証金 →名目だけ税金っぽいけど企業の保証金
                                                                                                                      ってことになると思います。

                                                                                                                      「推定関税」の場合では関税名目で徴収してることになるので法律に基づく返金義務や透明性も強制力もある程度は担保されてたでしょうけど、保証金(Deposit)ならあくまで企業内の預かり金であって、返金義務はあるとしてもOC側で勝手に決めた基準で曖昧になると思います。(そもそも曖昧だったので実態に近くなったとも言えますね。。。)

                                                                                                                      つまり関税名目なら国の税金の話なので返還トラブルになっても国が絡んで消費者側に頼れる部分がありますが、「企業の保証金」になると企業判断で返還の基準を決められてしまい、最終的には当事者間の争いになりかねないイメージです。

                                                                                                                      そして民間企業の保証金を前受関税と誤認させる用語で徴収しておいて、その「保証金」の返還ルールなどが明示してない点、算出基準が明示されていない点、ユーザー側は監査不可能ってとこも個人的には問題だと思います。

                                                                                                                      一般的には保証金なら1アカウントごとに5万円とか10万円を徴収しておいて、何かがあって利用者から徴収できなければそこから引き出す、アカウント退会時にその保証金を返還する、って流れが普通かと思います。
                                                                                                                      1取引ごとに徴収と返還を繰り返す行為は前受関税徴収の動きと一緒ですね。

                                                                                                                      もしかすると逆に実態は保証金と前受関税の合いの子みたいなものなのに推定関税の名目で徴収してたことを国税庁などから問題視されて警告があって、保証金の名目に変更してきたのかもしれませんねえ。でも保証金の名目でも実態にはそぐわないという。。。

                                                                                                                      #36744

                                                                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

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                                                                                                                        OC社からのメール届いていました。
                                                                                                                        にゃさんのおっしゃてた「OC社の信用」ということから、「関税保証金」というのはむしろ私にはストンと来ました。一民間企業が明確な根拠を出さずに関税を推定し、それを運用することにむしろ違和感がありました。まあしかし。今回の「変更」の理由に関して記載がなく「不明があれば問い合わせ」というようなところは、人によってはむしろ不信感を大きくさせる部分かもしれませんね。

                                                                                                                        #36736

                                                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                        イチえもんイチえもん

                                                                                                                          >>5261

                                                                                                                          これつまり「関税保証金」という言葉を使ってるので企業独自の預かり金であって税金ではないということになりますね。。
                                                                                                                          税金の代理徴収者ではない民間企業が独自の推定レートを作って税金っぽいものを保証金名目で徴収するのは不自然な気がしますね。
                                                                                                                          なぜ推定関税って言葉をやめたのかなあ。。

                                                                                                                          #36734

                                                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                          イチえもんイチえもん

                                                                                                                            >>5260

                                                                                                                            このメールですね。
                                                                                                                            届いていない人もいるとのことなので共有いたします。


                                                                                                                            お客様各位:

                                                                                                                            現地時間11月20日00:00以降、日本から米国向けに発送し、商品の原産地が下表の範囲内に含まれる発注書について、弊社(Orange Connex 社)SpeedPAKでは、関税保証金の凍結レートを調整します。このレートは、貴社の申告する商品販売価値に基づいて計算したものです。

                                                                                                                            対象のバイヤー様は、以下の通りです。

                                                                                                                            1. 【エコノミーサービス】を都度支払でご利用のバイヤー様

                                                                                                                            2. 【エクスプレスサービス】をご利用のすべてのバイヤー様

                                                                                                                            最新の税率表は以下の通りです:

                                                                                                                            商品の原産国 実効レート
                                                                                                                            中華人民共和国 40.0%
                                                                                                                            EU 15.0%
                                                                                                                            スイス 39.0%
                                                                                                                            ベトナム 20.0%
                                                                                                                            中国台湾 20.0%
                                                                                                                            タイ 19.0%
                                                                                                                            マレーシア 19.0%
                                                                                                                            インドネシア 19.0%
                                                                                                                            中国香港 25.0%
                                                                                                                            イギリス 10.0%
                                                                                                                            韓国 15.0%
                                                                                                                            日本 15.0%
                                                                                                                            米国 0.0%
                                                                                                                            その他諸国 15.0%
                                                                                                                            最終的な支払金額については、米国税関で実際に徴収された金額を基準に、「支払いが多い場合は返金し、足りない場合は追加で集金する」ことを決済の原則とします。

                                                                                                                            今回の変更に対してご不明点がありましたら、弊社に対して、いつでもご連絡下さい。弊社は、今後も、これまでと同様に高品質で信頼できるサービスの提供に努めます。

                                                                                                                            #36732

                                                                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                            にゃ

                                                                                                                              OCですが見積もりでは推定米国関税及び税金料金ですが、関税保証金という形でレートを固定。
                                                                                                                              多い場合は返金、少ない場合は追加というメッセージがありました。
                                                                                                                              保証金とするほうが都合は良いでしょうね。

                                                                                                                              #36655

                                                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                              にゃ

                                                                                                                                OCの推定関税の税率も各国との貿易協定で締結しているものになってきましたね。
                                                                                                                                マレーシア製で38%で見積もられていたものが19%で算出されるようになりました。(中国40%)
                                                                                                                                過剰に請求された関税に対する対応も変わりましたね。
                                                                                                                                内容については詳しくは触れませんが、今までとは180度違うイメージです。

                                                                                                                                あとはこの税率で計算がされていくとして、基本関税部分の扱いですね。
                                                                                                                                日本の場合はスペシャルレートとして15%もしくは基本関税となるわけですが、国によっては基本関税にプラスと税率表では書かれています。
                                                                                                                                ただ、クーリエで発送したもので税率を確認するとプラスにはなっていません。
                                                                                                                                ここがどのように請求されるかです。

                                                                                                                                また、エコノミーについては適用されるHTSコードもどのようになっていくか?
                                                                                                                                この場所で何回か出た商材で釣り具があります。
                                                                                                                                釣り具ではリール、リールパーツ、フィッシングネットが鉄鋼・アルミニウム関税に指定されています。
                                                                                                                                正しいHTSコードを適用した場合、関税率は基本的に50%です。
                                                                                                                                しかし、OCのエコノミーではおそらく釣り具のその他の道具で申告がおこなわれているようで、50%が適用されていないと思われます。

                                                                                                                                どのような表現で表し、どのHTSコードを適用させるかというところはあるのですが、明確に指定されているものに違うHTSコードを使って別の税率を適用させることは非常に危険です。
                                                                                                                                指摘されたときには誤申告、アンダーバリュー扱いとなる可能性が極めて高く、罰金というよりも今後の継続が困難となってしまいます。
                                                                                                                                そのため、ここは正確にHTSコードを入力して、正しい税率の適用が必要になってくると考えています。

                                                                                                                                #36639

                                                                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                ナパーム・デス

                                                                                                                                  推定関税が最初請求時にかかり、最終的に関税が決定された際に、推定関税分マイナス請求され、本決定の関税がプラスされることになります。
                                                                                                                                  37.5%課税されてたものも、上記のようにして修正されました。
                                                                                                                                  関税以外は返金されることはありません。手続きのための手数料なので。
                                                                                                                                  たとえ関税が0%だったとしても、手数料はかかるという認識です。
                                                                                                                                  推定関税は必ず15%なのか、出品カテゴリにより可変するのかはわかりません。同じジャンルしか出品していないもので。

                                                                                                                                  #36625

                                                                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                  りー

                                                                                                                                    >>5237
                                                                                                                                    関税15パーセントのものはそれプラス通関手数料やら色々かかると思っていたのですが、関税分のみ残して全て返金されたのでしょうか?

                                                                                                                                    #36610

                                                                                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                    イチえもんイチえもん

                                                                                                                                      ebay Japanからメールが来てました。
                                                                                                                                      メールが届かない人がいるのでここで共有いたしますね。
                                                                                                                                      ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

                                                                                                                                      セラー各位
                                                                                                                                      日頃よりeBayでの販売活動にご尽力いただき、誠にありがとうございます。

                                                                                                                                      2025年10月17日より日本から米国向けに発送される2,500米ドル(送料を除く)未満の商品は、DDP(Delivered Duty Paid)での発送が必須となっております。

                                                                                                                                      現在の商品説明欄(Item Description)において、「関税・税金はバイヤー負担」など、米国バイヤーに関税や税金の負担が生じるかのような記載が一部で確認されております。

                                                                                                                                      こうした記載は、DDP 方式の必須化に伴い、米国バイヤーに誤解を与える恐れがありますため、該当の表記について修正いただきますようお願いいたします。

                                                                                                                                      ■ 商品説明欄(Item Description)の修正について
                                                                                                                                      関税・消費税の扱いに関する記載を、DDP方式の必須化に沿って、米国バイヤーが追加の支払いを行う必要がないことが分かる内容に修正してください。
                                                                                                                                      記載内容の参考として、本メールに英語での例文を記載しておりますので、併せてご確認ください。
                                                                                                                                      ■ 英語の記載例
                                                                                                                                      「関税や税金は清算されています」など、米国バイヤーが追加の支払いを行う必要がないことが分かる表現をご使用ください。
                                                                                                                                      以下は例文です。実際の出品内容に合わせて調整してください。
                                                                                                                                      詳細はこちらよりご確認ください。
                                                                                                                                      記載例(英語):
                                                                                                                                      Customs and duties:
                                                                                                                                      For buyers in the United States:
                                                                                                                                      Import duties and taxes are included in the item price or shipping cost.
                                                                                                                                      Items shipped to the U.S. are sent under the Delivered Duty Paid (DDP) method, which means all import-related charges are prepaid.
                                                                                                                                      You don’t need to pay any additional fees when your order arrives.
                                                                                                                                      For buyers outside the United States:
                                                                                                                                      Import duties, taxes, and charges are not included in the item price or shipping cost.
                                                                                                                                      These charges are the buyer’s responsibility.
                                                                                                                                      Please check with your country’s customs office to determine what these additional costs will be before bidding or buying.
                                                                                                                                      ■ 商品説明欄の修正
                                                                                                                                      【共通操作手順】
                                                                                                                                      商品説明欄の修正にはいくつかの方法があります。まず、どの方法を使う場合でも共通となる操作手順を行い、その後に以下の①、②または③の方法を選択してください。
                                                                                                                                      Seller Hub > Listings > Active
                                                                                                                                      編集したい商品すべてにチェックを入れる
                                                                                                                                      [Edit] > [Bulk edit] > [Item description] を選択
                                                                                                                                      ※一度に一括修正できる商品数は最大2,000点までです。
                                                                                                                                      ここまでの操作で、「説明文をどう修正するか」を選ぶ画面に進みます。
                                                                                                                                      このあと、以下のいずれかの方法で修正を行ってください。

                                                                                                                                      ■ 修正方法①:テキストを検索して置き換える方法
                                                                                                                                      既存の説明の中で特定の単語や文だけを変更したい場合に使用します。
                                                                                                                                      例:「Buyer is responsible for import duties.」という文を削除・修正する場合など
                                                                                                                                      操作手順:
                                                                                                                                      [Find text and replace it] を選択
                                                                                                                                      「Find(検索する語句)」と「Replace with(置き換える語句)」を入力し、Applyを押す

                                                                                                                                      ■ 修正方法②:説明文をすべて置き換える方法
                                                                                                                                      既存の説明文をすべて新しいテンプレートに差し替える場合に使用します。
                                                                                                                                      ※現在の説明文は完全に上書きされますのでご注意ください。
                                                                                                                                      操作手順:
                                                                                                                                      [Change To] を選択
                                                                                                                                      新しい説明文を入力し、Applyを押す

                                                                                                                                      ■ 修正方法③:説明文の先頭または末尾に文を追加する方法
                                                                                                                                      既存の説明文はそのまま残し、指定した文言を説明文の「最初」または「最後」に追加したい場合に使用します。
                                                                                                                                      操作手順:
                                                                                                                                      [Add to the beginning] を選択すると、選択したすべての出品の説明文の先頭に指定の文が挿入されます。
                                                                                                                                      [Add at the end] を選択すると、選択したすべての出品の説明文の末尾に指定の文が挿入されます。
                                                                                                                                      追加したい文を入力し、Applyを押す

                                                                                                                                      ■ よくある質問
                                                                                                                                      よくある質問は「DDP発送必須化ページ」にてご確認ください。
                                                                                                                                      DDP発送必須化についての最新情報は下記のページを随時更新しておりますので、必ずご確認いただきますようお願いいたします。
                                                                                                                                      ▼専用ページはこちら
                                                                                                                                      [米国向け取引におけるDDP発送必須化について]
                                                                                                                                      DDP発送への対応については、すでに多くのセラーの皆さまにご対応を進めていただいており、そのご協力とご理解に心より御礼申し上げます。

                                                                                                                                      皆さまの継続的なご尽力が、より安心で信頼される取引環境の維持につながっています。eBayは今後も、セラーの皆さまが安心してビジネスを拡大できるようサポートしてまいります。

                                                                                                                                      改めまして、これまでのご対応と継続的なご協力に心より感謝申し上げます。 今後ともeBayをどうぞよろしくお願いいたします。

                                                                                                                                      イーベイ・ジャパン株式会社

                                                                                                                                      #36601

                                                                                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                      chusan

                                                                                                                                        >>5237

                                                                                                                                        恐れ入ります。もしよろしければ教えてください。
                                                                                                                                        その自動修正なんですが。
                                                                                                                                        関税の結果はセラーにどのような内容で通知されるのでしょうか。
                                                                                                                                        例えば。推定関税と変わりなかったとしても、「申告HTS⚪︎⚪︎。関税額◻︎◻︎。手数料A△△。手数料Bいくら」
                                                                                                                                        などのように、です。
                                                                                                                                        つまり。推定関税と相違なしでした、ありでした、の結果とその根拠がきちっと示されるかどうかなのですが。

                                                                                                                                        #36600

                                                                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                        chusan

                                                                                                                                          >>5236

                                                                                                                                          にゃさん、ありがとうございます。

                                                                                                                                          >また、セラーは先にバイヤーの支払いで資金を確保していますので、セラーに先にマイナスを与えているということにはなりません。

                                                                                                                                          これはわかっておりました。「ある意味でマイナス」と申し上げたのは、推定関税が実際の関税よりも高かった場合、セラーにマイナスをあたえた状態になる、という意味なんです。

                                                                                                                                          >これにはOCの信用というものもありますが、先に利用者から一定の料金を徴収して資金が確保されているということも大きいと思われます。

                                                                                                                                          なるほどですね。「信用」ですね。

                                                                                                                                          あとは。問題はOC社に対するセラーやバイヤーの信用度の現状とその向上なんでしょうね。何もOC社に限ったことではありませんが。自戒を込めて思います。

                                                                                                                                          #36594

                                                                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                          ナパーム・デス

                                                                                                                                            >>5236
                                                                                                                                            過剰請求分の推定関税との差額は、関税決定後の本請求にて自動修正されています。
                                                                                                                                            その金額に関して不服があれば、個別にOCへ連絡することになります。
                                                                                                                                            当方は当初37.5%かかっていたものに関して申し立てをして15%になりました。
                                                                                                                                            それ以外はほとんど推定関税通りになっています。

                                                                                                                                            #36584

                                                                                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                            にゃ

                                                                                                                                              >>5229
                                                                                                                                              OCと契約をする通関業者やクーリエは掛け売りを行っているような状況ですね。
                                                                                                                                              これにはOCの信用というものもありますが、先に利用者から一定の料金を徴収して資金が確保されているということも大きいと思われます。
                                                                                                                                              OCの信用に問題があれば、支払いなどについては別の条件が提示されるでしょう。
                                                                                                                                              ただ、FedexやDHLの考え方としては関税は荷物を通関させることによって発生するものであって、荷物を発送した時点では関税は発生していない。
                                                                                                                                              税率を決めるのは税関であって、通関業者ではない。
                                                                                                                                              こういった状況に置いて先に関税は請求しないし、推定関税として徴収することもないとなっています。

                                                                                                                                              一方でOCはセラーに対してそれほど大きな与信を取っていないと考えられますが、この不足している部分についてはクレジットカードで補完されています。
                                                                                                                                              また、セラーは先にバイヤーの支払いで資金を確保していますので、セラーに先にマイナスを与えているということにはなりません。

                                                                                                                                              見積もられた想定関税と実際の関税の差額、ラベル発行時には表示されない手数料などがあり、こういった部分をどのように価格に含めていくかはセラー次第となります。
                                                                                                                                              ギリギリの設定を行い販売が優位になるようにしたことで損失を受けるリスク、損失を防ぐために余裕を持つことで売れる確率が低くなるリスクがあります。
                                                                                                                                              どちらに比重を置いてうまくバランスをさせるかは難しいところです。

                                                                                                                                              OCを使うことでコスト削減につながるかについての判断も難しいですね。
                                                                                                                                              過剰に請求している関税のすべてを自動的に返金をするのであれば一定のコスト削減にはなるイメージはあります。
                                                                                                                                              しかし、すべて指摘しなければならないのであれば、そういった部分にもコストが発生してきます。
                                                                                                                                              返金までは資金がOC側にある状態で使うこともできません。
                                                                                                                                              これもコストとなってくるので、アメリカ宛でのOC経由はコスト削減にはつながらないと見ています。

                                                                                                                                              #36583

                                                                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                              りー

                                                                                                                                                同じバイヤーが買った物が複数同日に通関すると、他のセラーから買った物まで合計で計算されてしまうという事でしょうか??もう防ぎようがないですね。
                                                                                                                                                しかも分散ではなく一人に関税がけられるとは。

                                                                                                                                                チャットGPTに聞いて見ました。この解釈って合ってるんでしょうか?

                                                                                                                                                例:よくある実際のケース

                                                                                                                                                同じ会社宛に以下が同日に到着:

                                                                                                                                                あなたの商品:$120

                                                                                                                                                他セラーのeBay荷物:$200

                                                                                                                                                会社が輸入した部品:$600

                                                                                                                                                合計:$920 → 免税不可

                                                                                                                                                しかし課税は:

                                                                                                                                                あなたの荷物に $920分の課税がつく(←これが今回のパターンの可能性)

                                                                                                                                                他のセラーや会社の業務貨物は免税扱いになってしまう

                                                                                                                                                こういうことが普通にあります。

                                                                                                                                                どれか1件の荷物だけに税金が寄せられる”ことが非常に多い。

                                                                                                                                                実際に起きたケース(よくある)

                                                                                                                                                Aセラー($900のPCパーツ):免税のまま通る

                                                                                                                                                Bセラー($12のケーブル):なぜか関税$120請求される

                                                                                                                                                Cセラー($20の電池):免税で通る

                                                                                                                                                とか普通にあります。

                                                                                                                                                🟥 一番理不尽なのはここ

                                                                                                                                                普通なら $800の本体の方に課税が行くべき なのに、

                                                                                                                                                自動化の通関処理で、

                                                                                                                                                先に処理された荷物に課税がつく

                                                                                                                                                EC小包の方が先に処理されがち

                                                                                                                                                商用貨物や大口貨物は通関が後回しになりがち

                                                                                                                                                この結果…

                                                                                                                                                👉 小さくて処理が早い“あなたの $15 の荷物”に課税がつく

                                                                                                                                                という事故が起こります。

                                                                                                                                                異議申し立てはできるのか?

                                                                                                                                                ほぼ通らないケース(=今回のケース)

                                                                                                                                                「複数荷物の合算で $800 超えたため課税になった」

                                                                                                                                                これが理由の場合、以下のような返答が返ってきます:

                                                                                                                                                > 「CBP(税関)の決定によるものなので、訂正や返金はできません」

                                                                                                                                                FedEx / DHL / OC(SpeedPAK)などすべて同じ回答になります。

                                                                                                                                                理由:税関の判断なので、キャリア側は手を出せない。

                                                                                                                                                チャットGPTは時々理路整然と間違いを教えてくるので微妙ですが、確かに「かかるはずだった関税が請求されなかった」というケースもあるのはこれなんですかね。

                                                                                                                                                #36580

                                                                                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                しま

                                                                                                                                                  こんにちは
                                                                                                                                                  11月10日からアメリカの中国製品に対するフェンタニル関税が20%から10%に引き下げられたというニュースがある様に思うのですが、これによって中国製品に対する関税は30%から20%に下がったと思うのですが、私の認識は間違っていますでしょうか?皆さんどう思われますか?
                                                                                                                                                  https://www.jiji.com/jc/article?k=2025111000546&g=int

                                                                                                                                                  #36578

                                                                                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                  DHL初心者

                                                                                                                                                    >>5227
                                                                                                                                                    ジョーさん

                                                                                                                                                    ご指摘ありがとうございます♪
                                                                                                                                                    受取人の住所が会社名になっていました。
                                                                                                                                                    会社として他の航空貨物をほぼ同時に輸入通関して小計US$800overになって関税を請求されたかもしれませんね。
                                                                                                                                                    だったら「経費等で関税を払えよ」と言いたいところです。

                                                                                                                                                    #36577

                                                                                                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                    通りすがり

                                                                                                                                                      >>5231

                                                                                                                                                      こちら昨年12月にFedExから来たメールを一部抜粋したものです。

                                                                                                                                                      米国税関がデミニミスの適用方法を自動化

                                                                                                                                                      米国国土安全保障 税関・国境取締局(CBP)は、1人 1日あたり総額 800米ドル以下の貨物に対する免税および非課税輸入を許可する非課税基準額(デミニミス基準額)の自動的な適用を実施しています。FedExのお客様は、荷受人により、すべての輸送手段または運送業者を通じて輸入される貨物の合計が 1 日あたり800米ドルのデミニミス基準額を超える場合、簡易または正式通関手続き(該当するすべての関税、税金、手数料の支払いを含む)が必要になる場合があることをご理解ください。また、その結果、遅延が生じる可能性についてもあらかじめご留意くださいますようお願いいたします。

                                                                                                                                                      #36568

                                                                                                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                      とる

                                                                                                                                                        >>5223
                                                                                                                                                        私もFedExで8月に通関を行った荷物に関税請求されました。FedExに連絡しましたが、『米国税関に訂正請求は行えるが、返金されるまで半年~1年程掛かる。また万一訂正請求が通らなかった場合には手数料としてFedExに150ドルを支払う必要がある』と言われました。
                                                                                                                                                        書類の作成も手間ですし結局泣き寝入りです。

                                                                                                                                                        #36567

                                                                                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                        ジョー

                                                                                                                                                          >>5222

                                                                                                                                                          約US$720で日本製なのでデミニマスで通常は関税等は無料

                                                                                                                                                          同一バイヤーが同時期に商品を別途購入していて、合算金額が800ドルを超えると、課税されるケースがあります。
                                                                                                                                                          セラーはその点コントロールできないので、セラーが売った金額がたとえ800ドル以下でも非課税と断言できない場合がありますよ。

                                                                                                                                                          #36564

                                                                                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                          イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                            理不尽なリターンリクエストきました。
                                                                                                                                                            高額関税を乗せて販売して、返品になっても関税は返還されないのでダメージがでかいですねえ。

                                                                                                                                                            #36561

                                                                                                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                            DHL初心者

                                                                                                                                                              アメリカにFedexで発送し8月18日に通関許可がおりた件につき、先週Fedexから関税を払えというメールが来ました。
                                                                                                                                                              (アメリカ人buyerが輸入コストの支払いを拒否したのせいだと思われます)

                                                                                                                                                              約US$720で日本製なのでデミニマスで通常は関税等は無料のはずです。(鉄鋼の対象外です。)

                                                                                                                                                              このような理不尽な請求を経験された方はいますか。Fedexの請求管理部のアホ担当者は
                                                                                                                                                              「弊社は立替払いのみをさせて頂いているなので、課税に関する判断は知らん」とやる気がないです。(改めて直接電話するつもりです)

                                                                                                                                                              何故税関がこのような判断に至ったかを調査してほしい、
                                                                                                                                                              税関のミスならば無料に修正するようにアメリカ税関に交渉してほしい旨をサポート経由で2回以上依頼したのにもかかわらずアメリカ税関とコンタクトした形跡は無さそうです。

                                                                                                                                                              Fedexってこんなに無責任なんでしょうか。

                                                                                                                                                              #36555

                                                                                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                              まさ

                                                                                                                                                                皆さんOCに過剰に請求された関税額が修正されているみたいで良かったですね。
                                                                                                                                                                私も4倍近く請求された分は相互関税15%のみに修正されました。

                                                                                                                                                                因みに、SpeedPAK Economyで台湾製の商品を発送した分で、
                                                                                                                                                                1件だけ推定関税(20%)からかなり減額されて関税が確定していた発送がありました。
                                                                                                                                                                ミスかもしれませんが、こういうこともあるんですね。

                                                                                                                                                                #36552

                                                                                                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                chusan

                                                                                                                                                                  >>5219
                                                                                                                                                                  OC社が通関業者でないことは理解していたつもりなんです。
                                                                                                                                                                  クーリエは通関事業者として税関に立替払いをし、その立替た分を発送人に請求しますよね。
                                                                                                                                                                  OC社と契約している通関業者が税関に立替払いをし、その立替た分をOC社に請求するのですよね。OC社も通関業者に立替払いをし、その立て替えた分を発送人に請求すればいい、と単純に考える次第なのです。
                                                                                                                                                                  OC社にはもちろん、こういうことをできない、しない、理由はあると思うので、その理由がわかれば知ってみたい、という感じなんです。
                                                                                                                                                                  推定関税と実際の関税の差異をOC社が発送人の求めがなくても、発送人にきちっと説明し、差異についてきちっと処理することになっているならば、仮に「推定関税の形がOC社にとって効率的」という漠然とした理由でも「仕方ない」で納得したりしますが。

                                                                                                                                                                  #36550

                                                                                                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

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                                                                                                                                                                    >>5216
                                                                                                                                                                    OCが通関業者ではないからだと思いますよ。
                                                                                                                                                                    クーリエは通関業者なので、関税が確定した後に請求を行う。
                                                                                                                                                                    OCは通関業者ではないので、通関業者からの請求に備える。
                                                                                                                                                                    このようになっていると考えられます。

                                                                                                                                                                    #36549

                                                                                                                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

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                                                                                                                                                                      >>5216
                                                                                                                                                                      激しく賛成です。推定関税を取るのはなぜなんだろう。

                                                                                                                                                                      #36546

                                                                                                                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                      chusan

                                                                                                                                                                        私が使ったDHL DDPの場合、11月3日到着荷物の関税の請求が11月14日請求になり、その引き落としが12月29日となることが漸く判明しました。
                                                                                                                                                                         さて。SpeedPAKを使っていないのですが。OC社は税関で決定された税額を発送人に請求する、という手順をなぜ踏まないのですしょうか?

                                                                                                                                                                        税関が確定する前に、推定した関税を発送人に請求しているのですよね? この請求と税関が確定したものとの差異について比較し、差異は発送人が何もいわなくても知らされ、返金もしくは追加請求されるのですよね? 要するに、直クーリエのように後で確定関税額を発送人に請求すれば、様々なゴタゴタも緩和されるし、多くの人の多くの余剰稼動が軽減すると思うのですが。
                                                                                                                                                                        トンチンカンな事を言っていたらお許しください。

                                                                                                                                                                        #36544

                                                                                                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                        通りすがり

                                                                                                                                                                          >>5198
                                                                                                                                                                          IOSSとして出荷する場合、本来関税の対象品目であっても課税価格が€150以下は免税となる優遇措置を受けることができます。

                                                                                                                                                                          貨物の金額が€150を超えたことでVAT 20%に加え、関税、立替納税手数料、品目によっては商品の管理税などが課されたと推測されます。

                                                                                                                                                                          フランスは€150を超えた場合でもeBayがVATを徴収します。その為、いずれもTax IDが発行されますが€150以下と€150以上では入力欄が異なります。
                                                                                                                                                                          OCのシステムのことは分かりませんが正しく処理されていなかったのでVATも二重課税された。関税については€150を超えたので課税対象となった。こういうことだと思います。

                                                                                                                                                                          >>5189
                                                                                                                                                                          セラー側の完全なる取り扱いミスですね。
                                                                                                                                                                          バイヤーは個別に注文してVATを支払い済みだった。それぞれの注文は€150以下でIOSSとして注文ごと出荷されていれば関税は免税されるべきものだった。バイヤーはそこを考慮して個別に注文したのかもしれません。仮にバイヤーに請求が行ったとしても納得しないし、トラブルになった可能性もあります。

                                                                                                                                                                          #36533

                                                                                                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                          ナパームデス

                                                                                                                                                                            >>5202
                                                                                                                                                                            カスタマーサービスはカスですけど、
                                                                                                                                                                            中の人は一応ちゃんと仕事してくれてるようです。
                                                                                                                                                                            過大に請求されていた関税は修正され清算していただけるようです

                                                                                                                                                                            #36529

                                                                                                                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

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                                                                                                                                                                              私も返金されました。
                                                                                                                                                                              1ヶ月近くやり取りしていましたが、本来課税されないはずの品目に関税が請求された分について全額返金されました。
                                                                                                                                                                              こちらで法的根拠や資料をそろえてCBPに確認をしてもらってやっとです。
                                                                                                                                                                              しかし説明が一切なく、返金したのでご確認くださいという言葉だけでした。

                                                                                                                                                                              #36519

                                                                                                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                              にゃ

                                                                                                                                                                                SpeedPAKエコノミーの税率に対する異議が通りました。
                                                                                                                                                                                基本関税部分が返金となるようです。

                                                                                                                                                                                Fedexなどの関税の書類を見ると、やはり品目を表すHTSコードと貿易協定を反映させるためのHTSコードの組み合わせで税率が決定しています。

                                                                                                                                                                                基本関税が15%以上の場合

                                                                                                                                                                                9903.02.72

                                                                                                                                                                                2025年8月7日東部夏時間午前0時1分までに積地港で船舶に積み込まれ、最終輸送手段で輸送中であり、2025年10月5日東部夏時間午前0時1分までに消費のために輸入または消費のために倉庫から引き出された物品を除き、9903.01.30項から9903.01.33項に記載された製品を除き、また9903.01.34項、9903.02.01項、および9903.96.02項に規定されている場合を除き、本項の米国注2の小区分(v)に規定されているとおり、第1欄の従価税率(または従価税相当額)が15パーセント以上の日本産品

                                                                                                                                                                                税率:該当する小見出しに規定される義務

                                                                                                                                                                                基本関税が15%の以下の場合

                                                                                                                                                                                9903.02.73

                                                                                                                                                                                2025年8月7日午前0時1分(東部夏時間)までに積地港で船舶に積み込まれ、最終輸送手段で輸送中であり、2025年10月5日午前0時1分(東部夏時間)までに消費のために輸入または消費のために倉庫から引き出された物品を除き、9903.01.30項から9903.01.33項に記載された製品を除き、また、9903.01.34項、9903.02.01項、および9903.96.02項に規定されている場合を除き、本項の米国注2の小区分(v)に規定されているとおり、第1欄の従価税率(または従価税相当額)が15パーセント未満の日本産品

                                                                                                                                                                                税率:15%

                                                                                                                                                                                #36483

                                                                                                                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                サラアイ

                                                                                                                                                                                  >>5205
                                                                                                                                                                                  くわしい説明をありがとうございます。こうなるとYAMATO-UPSの関税込みでの発送は大変みたいですね。UPSでも手数料をとるかもしれないとなると、関税、YAMATOの手数料、UPSの手数料を送料に入れるとなるといったいいくらになるのか?ebay, amazon 輸出のセラーはどのぐらいの額を送料に含めているのか、ちょっと調べてみたいと思います。UGXから電話がきたのですが、これも関税は込みにできるそうですが、かなり送料が高額になりそうです。高額商品を扱っているわけではないので、この先どうなっていくのか、本当に困りました。

                                                                                                                                                                                  #36464

                                                                                                                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                  にゃ

                                                                                                                                                                                    >>5203
                                                                                                                                                                                    今は使っていませんがヤマトの国際宅急便(DDP)では下記のようになるのではないでしょうか?

                                                                                                                                                                                    国際宅急便

                                                                                                                                                                                    関税

                                                                                                                                                                                    UPS Brokerage and Partner Government Agency Fees(PGA)

                                                                                                                                                                                    PGA Fees(パートナー政府機関手数料)は、特定の規制品目(食品、医薬品など)を輸出入する際に、関係国の政府機関(例:米国のFDAなど)が課す検査や手続きにかかる費用です。これはヤマト運輸やUPSが設定する手数料ではなく、各国政府が定める費用であり、発生した場合は実費が請求されます。

                                                                                                                                                                                    関税等諸費用後日精算手数料(2574円)

                                                                                                                                                                                    関税・消費税の支払いを後日精算(契約者向け)とした場合、関税等の発生有無にかかわらず、別途2,574円(税込)の手数料が発生します。

                                                                                                                                                                                    https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/info/info_241204.html

                                                                                                                                                                                    国際手数料(390円)

                                                                                                                                                                                    https://business.kuronekoyamato.co.jp/news/20250903/index.html

                                                                                                                                                                                    商品2点で最初の商品$ 32.72 にはtariff が15%、2点めの商品にはtariffがフリ―となっていますが、複数購入の場合、tariffは加算されないのでしょうか?

                                                                                                                                                                                    これはそういったことではなくHTSコードでの処理場でこのようになるということです。
                                                                                                                                                                                    この請求明細上では2点ではなく、1品目(6203.32.2040)を2HTSコード(6203.32.2040/9903.02.73)で処理をしています。
                                                                                                                                                                                    本来の品目を表すものが6203.32.2040でこの品目のBasic dutyが9.4%、Reciprocal duty(相互関税相当)が15%となっています。
                                                                                                                                                                                    Basic dutyが15%以下の場合、日米貿易協定に基づき15%までの追加関税を適用します。
                                                                                                                                                                                    15%までの追加関税を適用することで6203.32.2040のBasic duty 9.4%が0%となり、関税率が15%となります。
                                                                                                                                                                                    この追加関税のHTSコードが9903.02.73で、このコードは品目というよりも課税名目ということになります。

                                                                                                                                                                                    と・・・ここまで調べて分かったことは、要はOCは品目に関係するHTSコードのみで処理をしていて、日米貿易協定の税率を適用するためのHTSコード:9903.02.72 / 9903.02.73で処理をしていない。
                                                                                                                                                                                    そのため、Basic duty+Reciprocal dutyで課税されているのだと思います。
                                                                                                                                                                                    これがどの部分でそうなっているかはわかりませんが、アメリカでの通関時にHTSコード:9903.02.72 / 9903.02.73が入力されていなければ当然のようにそうなる。
                                                                                                                                                                                    したがって、アメリカ側でBasic duty+Reciprocal dutyで課税されているというOCの説明は正しいということになるのですが、おそらく日本から出すところで必要な処理がされていない。
                                                                                                                                                                                    こういった処理をFedexやDHLは行うが、そこに手数料が発生する。
                                                                                                                                                                                    その処理を依頼しない部分で送料や手数料を抑えている。
                                                                                                                                                                                    こんな感じだと思われます。

                                                                                                                                                                                    https://n-avigation.nissin-tw.com/ustariff_update/

                                                                                                                                                                                    #36454

                                                                                                                                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                    サラアイ

                                                                                                                                                                                      >>5195
                                                                                                                                                                                      ハンドメイドおじさん、お世話になります。
                                                                                                                                                                                      資料の添付ありがとうございます。
                                                                                                                                                                                      これで見ると、商品2点で最初の商品$ 32.72 にはtariff が15%、2点めの商品にはtariffがフリ―となっていますが、複数購入の場合、tariffは加算されないのでしょうか?
                                                                                                                                                                                      ヤマトもUPSも数回問い合わせてみたのですが、関税、手数料などは税関がやるのでわからないというだけでした。知人のセラーがもう損をしても仕方がないということで、DDP、送料を$ 49.00にしてアメリカからの注文を受けるようにしたそうですが、もともと商品代金が$ 2~5.00ぐらいの文房具、雑貨なので、それだけの送料を払ってくれるのかどうなのか疑問だとのことです。数点購入しても同じ$ 49.00なので、利益がでるよりも手数料などで損なのではないかと私も思うのですが。それにしても手数料高いですね。アメリカの人たちは大変だと思います。

                                                                                                                                                                                      chusan、ありがとうございます。
                                                                                                                                                                                      ヤマト国際宅急便をみてみましたが、手数料がかかるようなことは書かれていますが、手数料の料金は書かれていなかったようですが、どこかに書いてあるのでしょうか?ヤマト、UPS両方から手数料をとられるかもとなると高額になりそうですね。私のところでは$ 150.00 USDに対して$ 60.00 USDの支払いをした、前回も同じように$60.00 USDの支払いをしたとのことでした。くわしく手数料など聞きたかったのですが、初めてのバイヤーさんだったこともあり、また個人情報にもなるので、それ以上聞くのもどうかと思いそのままにしてしまいました。送料にtariffを含めてとは思っているのですが、いったいどうすればいいのでしょうね?

                                                                                                                                                                                      セラーさんによってはギフト扱いで通常の郵送を行っている方もすごく多いです。なんだかきちんと守ってやっているセラーだけが損をしているようにも感じますが、
                                                                                                                                                                                      なにかあっても困るのでDDPでなんとか送りたいと思っています。

                                                                                                                                                                                      また情報がありましたらよろしくお願いします。

                                                                                                                                                                                      #36430

                                                                                                                                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                      いち

                                                                                                                                                                                        皆様、色々情報をいただきありがとうございます。
                                                                                                                                                                                        同梱によりVAT二重請求のその後です。
                                                                                                                                                                                        今回、OCから私の方に請求されいた金額が、申告額の約50%ほどの金額でした。
                                                                                                                                                                                        名目は[その他関税]となっていて、
                                                                                                                                                                                        最初はてっきりVATの二重請求と思ったのですが、
                                                                                                                                                                                        よく考えるとあまりにも高すぎるのですよね。

                                                                                                                                                                                        OCに問い合わせた回答は、

                                                                                                                                                                                        VATは関税ではありません。VATをeBayで代行徴収されても、目的国の関税政策により関税が発生する場合がございます。

                                                                                                                                                                                        との回答でした。
                                                                                                                                                                                        VATではなく関税が発生してるような内容だけど、詳細や明確な事は書かれておらず、50%もの関税?
                                                                                                                                                                                        日本円で約40000円の申告額に対して約20000円です。

                                                                                                                                                                                        請求の根拠も知らされず、関税なのか詳細がますます不明なので、OCには不信感がつのります。

                                                                                                                                                                                        #36428

                                                                                                                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                        chusan

                                                                                                                                                                                          >>5193

                                                                                                                                                                                          DDPについてのヤマトさんからの請求はこれからなんです。
                                                                                                                                                                                          ヤマトさんの場合、ホームページで手数料を公表しています。
                                                                                                                                                                                          ただ、この手数料にUPSさんの手数料が含まれているのか、いないのか、
                                                                                                                                                                                          請求が来てからでないと私にはわからないのです。

                                                                                                                                                                                          DDUに関して、支払いは受け取り人ですが、受け取り人が支払う前に
                                                                                                                                                                                          USPのサイトで私が確認したところ下記が内訳でした。
                                                                                                                                                                                          “Duty”が輸入関税でして、商品価格に対して概ね15%でした。
                                                                                                                                                                                          (概ねというのはレートかなんかの誤差だと思います。ヤマトさんはシステムが
                                                                                                                                                                                          JPYでしか受け付けていないので、そういったことも関係あると思います。)

                                                                                                                                                                                          この場合は手数料等が$15取られていますね。

                                                                                                                                                                                          ——————————————————
                                                                                                                                                                                          Total Due(USD) 51.15 (=36.15+15)

                                                                                                                                                                                          Import Charges
                                                                                                                                                                                          Government Charges: $36.15
                                                                                                                                                                                          >Duty: $36.15

                                                                                                                                                                                          UPS Brokerage and Partner Government Agency Fees: $15.00 (=1+14)
                                                                                                                                                                                          >PGA Disclaimer Fee :$1.00
                                                                                                                                                                                          >Disbursement Fee:$14.00
                                                                                                                                                                                          ——————————————————

                                                                                                                                                                                          以上です。

                                                                                                                                                                                          #36422

                                                                                                                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                          サラアイ

                                                                                                                                                                                            >>5169
                                                                                                                                                                                            YAMATO(UPS)でDDPもしくはDDUで送られていたとのことですが、15%のほかにYAMATOもしくはUPSの手数料がどのぐらいかわかりますか?商品は綿の布地です。
                                                                                                                                                                                            10月にアメリカの方でどうしてもほしいのでというご希望があり、また関税も支払いますとのことなので、DDUで送ったのですが、$150.00の商品に$ 60.00の支払いをしたとのことでした。どういう計算をすればこのようになるのか?DDPでアメリカあてにしたいのですが、1件ならともかく、数件同じ人から注文があったときにどのようにDDPを計算したらよいのか本当に困っています。教えていただける範囲でかまわないので、ご経験上なにかありましたら共有させていただくと助かります。よろしくお願いします。

                                                                                                                                                                                            #36417
                                                                                                                                                                                            にゃ

                                                                                                                                                                                              それは関税ではないでしょうか?

                                                                                                                                                                                              基本的にスイスの場合、輸入品に対してはVATの支払いが必要となります。
                                                                                                                                                                                              関税はCHF 63以下は免税となり、CHF 63以上の場合は追加で関税および通関手数料の支払いが必要となります。
                                                                                                                                                                                              つまり、VATは金額にかかわらずebay上で支払いコードは発行されるが、関税の免税額をオーバーしている場合は関税と通関手数料を現地で支払うということです。

                                                                                                                                                                                              この仕組みに関連して発送方法がクーリエ等でDDPであれば、関税と通関手数料は出荷人に請求されると考えられます。

                                                                                                                                                                                              #36416

                                                                                                                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                              にゃ

                                                                                                                                                                                                >>5189
                                                                                                                                                                                                https://en.wikipedia.org/wiki/Import_One-Stop_Shop

                                                                                                                                                                                                Exceptions
                                                                                                                                                                                                If several goods are sold to the same buyer and if these goods exceed a value of 150 euro per package, these goods are taxed when imported into the EU member state (import sales tax). In the case of distance selling of goods through an electronic interface such as a marketplace or platform, the electronic interface is responsible for the overdue VAT. Goods that are subject to excise duties (e.g. alcohol or tobacco products) cannot be processed through the IOSS. Even if these excise goods are the subject of a distance sale from third countries, they are not covered by the IOSS regulations.

                                                                                                                                                                                                例外
                                                                                                                                                                                                複数の商品が同一の購入者に販売され、それらの商品の合計金額が1梱包あたり150ユーロを超える場合、これらの商品はEU加盟国への輸入時に課税されます(輸入売上税)。マーケットプレイスやプラットフォームなどの電子インターフェースを介した商品の遠隔販売の場合、滞納したVATは当該電子インターフェースが負担します。物品税の対象となる商品(例:アルコール飲料やタバコ製品)は、IOSSを通じて処理できません。これらの物品税対象商品が第三国からの遠隔販売の対象であっても、IOSS規則の対象外となります。

                                                                                                                                                                                                これはウィキペディアに記載されている情報ですが、EUのIOSS制度の説明を読めばケースごとに書かれています。
                                                                                                                                                                                                同送だと発生するのではなく、合計が150ユーロ以上の場合には現地でのVAT、関税の支払いが必要となり、その結果として通関手数料も発生します。

                                                                                                                                                                                                現在のフランスの場合は金額にかかわらずVATを徴収されますが、150ユーロ以下はIOSS、150ユーロ以上の場合はFR VATと制度が違います。
                                                                                                                                                                                                ebay上でそれぞれVATを支払いIOSSナンバーが発行されていたとしても、同送することによって150ユーロ以上になった場合、VATの支払いを証明するFR VATナンバーが発行されません。
                                                                                                                                                                                                FR VATナンバーがありませんので通関時にVATが支払い済みであることは証明できませんので課税されます。
                                                                                                                                                                                                仮にIOSSナンバーが入力されていた場合、課税逃れと取られる場合があるので注意が必要です。

                                                                                                                                                                                                インボイスの記載の方法、発送方法を問わず、VAT等は必ず発生します。
                                                                                                                                                                                                DDPで発送していた場合は出荷人に対して請求がおこなわれます。
                                                                                                                                                                                                DDUの場合は受取人に請求がおこなわれますが、トラブルにはなるでしょう。

                                                                                                                                                                                                IOSSの対象となる場合、現在のOCでは発送方法はDDPのみとなっています。
                                                                                                                                                                                                DDPはすべての費用とリスクは出荷人負担となるため、DDPを選択した時点でバイヤーの支払うべき費用等ものがありません。
                                                                                                                                                                                                仕様に問題を感じる場合はOCを使わないという感じになってきますね。
                                                                                                                                                                                                私は危険性がある国に対してはOCを使わなということに決めています。

                                                                                                                                                                                                #36413

                                                                                                                                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                                いち

                                                                                                                                                                                                  >>5188
                                                                                                                                                                                                  やはり同梱だと発生する可能性が高そうですね。

                                                                                                                                                                                                  DDUなら、現地在住のバイヤーから二重支払いで交渉してもらって証明されれば、返金される可能性が高いケースだと思います。

                                                                                                                                                                                                  ただ、今回はDDPそれもフランスなのに強制。
                                                                                                                                                                                                  同梱でもDDP一択で変更できませんでした。
                                                                                                                                                                                                  そもそもOCのこの仕様に問題があると思います。
                                                                                                                                                                                                  これとは別件ですが、関税以外にも変更手数料なるものがDDPのせいでこちらに請求されてました。
                                                                                                                                                                                                  関税以外の本来バイヤーが払うべき手数料まで丸投げで請求されてしまうのはなんとも受け入れ難いですよね。

                                                                                                                                                                                                  #36407

                                                                                                                                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                                  にゃ

                                                                                                                                                                                                    Fedexですがポルトガルも関税の後払いを開始したように感じます。
                                                                                                                                                                                                    ちょっとヨーロッパは危険ですね。
                                                                                                                                                                                                    と言うか、Fedexでそういった危険性を感じない国がなくなってきました。

                                                                                                                                                                                                    #36406

                                                                                                                                                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                                    にゃ

                                                                                                                                                                                                      >>5182
                                                                                                                                                                                                      二重課税というよりも発送の対応のミスとなってしまいますね。
                                                                                                                                                                                                      VAT、関税、通関手数料が請求されていると考えられます。
                                                                                                                                                                                                      IOSS制度では1パッケージの総額で課税が決定します。
                                                                                                                                                                                                      バイヤーがebay上でVATを支払っていたとしても、セラー側で適切に発送しなければ事前に支払ったVATは無効となります。

                                                                                                                                                                                                      OCがどのように対応するかとなりますが、おそらく返金はないでしょう。
                                                                                                                                                                                                      輸送・通関業者にミスはなく、IOSS制度に従い処理されています。
                                                                                                                                                                                                      バイヤーに二重課税されたわけでもありませんので、バイヤーがebayに返金を求めることもできません。
                                                                                                                                                                                                      また、バイヤーには何も非がありませんので、バイヤーに請求することもできません。

                                                                                                                                                                                                      #36403

                                                                                                                                                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                                      にに

                                                                                                                                                                                                        >>5135
                                                                                                                                                                                                        私もOCからの請求書を確認したところ、
                                                                                                                                                                                                        フランス宛に送った商品で2件のオーダーを1個にまとめて発送した荷物について、
                                                                                                                                                                                                        それぞれ2件ともVATはebayの購入時に支払われてるにも関わらず、
                                                                                                                                                                                                        「関税など」という名目で2万円近く私の方に請求されています。

                                                                                                                                                                                                        VAT対象なので、OCの発送時には、強制的にDDPしか選択できないのですが
                                                                                                                                                                                                        なぜこのようなことになるのでしょうか。。
                                                                                                                                                                                                        完全な2重徴収です。 
                                                                                                                                                                                                        この場合は、バイヤー側はVATはebayに支払っているので無関係だし
                                                                                                                                                                                                        セラーであるこちら側は、VAT対象でebayに支払い済みだから、OCの画面ではDDPしか選択肢がないのに
                                                                                                                                                                                                        なぜ、関税がセラーにくるのでしょうか。。。
                                                                                                                                                                                                        いまからOCに問い合わせますが、返金されるのか不安です。

                                                                                                                                                                                                        #36340

                                                                                                                                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                                        にゃ

                                                                                                                                                                                                          >>5173
                                                                                                                                                                                                          私は関税後払いの可能性のある国はFedexでの発送はやめました。
                                                                                                                                                                                                          今は様々なことを考慮してDHLでの発送を行っています。
                                                                                                                                                                                                          UKは常に後払いのような感じではなく、支払わないと配達しないケースもあります。
                                                                                                                                                                                                          ただ、それがどういった条件で発生しているのかがわかりません。
                                                                                                                                                                                                          聞いても回答はないです。

                                                                                                                                                                                                          UKではEMSの場合、パーセルフォースが配達します。
                                                                                                                                                                                                          パーセルフォースの対応もそれほど良くはないのですが、過去のトラブルの内容やトラブル率を考えると見当の価値はあると思います。
                                                                                                                                                                                                          料金体系で見ると同一の重量ではFedexが最も安いと思われます。
                                                                                                                                                                                                          通常料金では重量次第ですが多くの場合はEMSが最も高くなります。

                                                                                                                                                                                                          EMSのメリットとしてはほとんどの国で通関手数料が発生しないためバイヤーにとってもはもっとも負担が低いです。
                                                                                                                                                                                                          受け取り拒否等で返送になった場合の返送料が発生しないという部分も大きいでしょう。
                                                                                                                                                                                                          安価で保証を増やせるのもよいですね。
                                                                                                                                                                                                          UKでは物理的な住所を持たない人(移民などではない)や、頻繁に移動をするため自宅では荷物が受け取れない。
                                                                                                                                                                                                          こういった人も一定数いるので、そういった層には郵便系サービスが好まれています。
                                                                                                                                                                                                          一方で発送後は荷物について状況の把握が困難になりますし、配送のコントロールが出来ない、クーリエよりは時間がかかるなどのデメリットはあります。

                                                                                                                                                                                                          EMSでの発送については検討する価値は十分にあると思います。
                                                                                                                                                                                                          送料はクーリエよりも割高になる傾向はありますが、送料を安くする方法が全くないわけでもありません。
                                                                                                                                                                                                          試してもよいと思いますよ。

                                                                                                                                                                                                          #36322

                                                                                                                                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

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                                                                                                                                                                                                            >>5171
                                                                                                                                                                                                            差出人に請求が来ますね。
                                                                                                                                                                                                            ポリシー上でも関税の支払い拒否の場合は差出人に請求すると書かれています。

                                                                                                                                                                                                            FedexでUKの場合、1~3か月後に請求される場合があります。
                                                                                                                                                                                                            メールでの通知の場合、バイヤーがebayに登録されているメールアドレスを常に確認していないと気が付きません。
                                                                                                                                                                                                            気が付いた場合でも詐欺を疑うバイヤーがかなり多いです。
                                                                                                                                                                                                            物理的な請求書でも無視するバイヤーはいます。

                                                                                                                                                                                                            送料差がそれなりにあるのでSpeedPakでUKならFedexを選択するセラーは多いと思います。
                                                                                                                                                                                                            ebaymagでUKに直接出品が増えていることと、これからの時期でUKからの注文は増えていくと思われます。
                                                                                                                                                                                                            ebay.comから購入するUKやEUのバイヤーはそれなりに関税について意識していますが、UKやEUの各サイトでは関税について意識していないバイヤーのほうが多いです。
                                                                                                                                                                                                            そろそろ関税の未払いや支払い拒否が増え始め、2月あたりにピークを迎えると考えています。

                                                                                                                                                                                                          100件の結果を表示中 - 1 - 100件目 (全1,692件中)