☆雑談トピック☆

  • このトピックには5,464件の返信、2人の参加者があり、最後ににゃにより2026-01-27 at 21:49に更新されました。
  • 作成者
    トピック
  • #14545 返信
    レイレイ
    キーマスター

      こちらのトピックは完全に雑談トピです。

      “今の気持ち”〜”トピックを新たに立てるまでもないかな?って質問”等なんでもありです。
      eBay・国際郵便等とは関係なくてもOK。
      前後関係なく呟いてよし・話しかけても良し・答えても良しだし答えなくても良し!お好きなままに☆

      eBay・発送方法関連等で内容によってはトピック立てた方が良さげと判断したら抜き出してトピ立てさせて貰ったり、既にトピ立てされてるものであればご移動願うかもしれませんが基本自由です。

      おはようからおやすみまで、気が向いたらお越しください( ˶‾ ꒳ ‾˵)ノシ

      ※お願い※
      『初心者です教えてください』に関しては、
      ********************
      ・eBayカスタマーに聞く
      ・郵便局に聞く
      ・ネットで調べる
      ********************
      等、然るべき所に確認してから質問内容をお書き下さい。
      (↑掲示板のトピ立てに関しても同じです)
      まずは自力で調べるのは大事です( *• ̀ω•́ )و✨

      なお必ずここで返答がある・答えが見つかる訳ではありませんのでそこはご了承ください。

      (今日3/31に新しい機能を追加したので「追記」をここに書きましたが、新機能はやめたので追記は消しました。)

    100件の返信を表示中 - 3,801 - 3,900件目 (全5,464件中)
    • 投稿者
      返信
    • #33910 [3801] 返信
      サラアイ

        皆様こんにちは。関税の件で困りはて、東京国際郵便局に聞いてみたら、なにも情報がないとのこと。国際郵便局のカスタマーセンターに聞いてくれと電話番号を教えてくれたのですが、それはなんのことですか?と逆に聞かれました。関税のこともまったく知らないそうです。

        Jetoroに聞いたら、電話とメールで教えてくれました。関税がかかるのは郵便のみ、クーリエはかからないとのこと。私はハギレなどの生地を扱っていますので、一応お知らせします。

        米国東部時間8月29日午前0時1分以降に(米国で)通関する貨物は、国際郵便ネットワークを通じて送付されるものを除き、800ドル以下の輸出の非課税基準額(デミニミス)ルールはなくなります。この例外としては「コットンの端切れ」が日本製(中国製ではなく)で国際郵便ネットワークを利用する場合には15%もしくは80ドルが賦課されることになります(どちらになるかは国際郵便の米国税関への申告によります)。
        ◎ビジネス短信「トランプ米大統領、全世界に非課税基準額(デミニミス)ルール適用を停止する大統領令発表」
        https://www.jetro.go.jp/biznews/2025/08/7ab60987e710800e.html#

        現在、アメリカあての郵便はすごく遅れていて、1か月前後かかるとのことで、おそらく今月発送したものに関しては29日には届かないと思います。もうクレームの嵐になるのではと思いますが。

        コロナのときのようにクーリエに戻すしかないのか。EUも現在止めていますので、本当に打撃です。

         

        返信
        3803イチえもん2025年8月14日15時58分>>3801
        現在、アメリカあての郵便はすごく遅れていて、1か月前後かかるとのことで、おそらく今月発送したものに関しては29日には届かないと思います。もうクレームの嵐になるのではと思いますが。
        それは国際郵便は今発送してもアメリカの税関で処理されるのが8/29なので追加関税が課税される可能性が高いということですよね。。。 えらい大問題ですね。
        1
        #33911 [3802] 返信
        にゃ

          $1000の商品で鉄鋼関連の関税が発生した場合

          品目の通常の関税+追加関税50%+通関手数料

          おおよそですがトータルで$560程度です。

          これまでの10倍ほどが請求されていました。

          2件あり1件は支払い済み、もう1件は未払いでリターンリクエストが申請されていしていたら

          支払い済みの1件も最初は受け取らずに返品を求めていました。

          今回はDHLだったので配達されていませんが、Fedexで発送をしていたら$1200(17万程度)の請求が来てたと思います。

           

          鉄鋼関連はHTSコードベースで対象品目の指定があります。

          該当する商品を発送するときに商品に含まれている鉄鋼の割合を申告します。

          割合に応じて課税されるのですが、申告がないと商品代金全額に課税となります。

          このような仕組みらしいので、取り扱う品目が対象となっているか確認が必要です。

           

           

           

          返信
          #33912 [3803] 返信
          イチえもんイチえもん

            >>3801

            現在、アメリカあての郵便はすごく遅れていて、1か月前後かかるとのことで、おそらく今月発送したものに関しては29日には届かないと思います。もうクレームの嵐になるのではと思いますが。

            それは国際郵便は今発送してもアメリカの税関で処理されるのが8/29なので追加関税が課税される可能性が高いということですよね。。。

            えらい大問題ですね。

            返信
            #33916 [3804] 返信
            ポポ

              アメリカ宛の国際郵便、わたしはほとんど遅れてないですね。

              1週間から2週間でついてます。

              8月に出したものもスムーズに配達されています。

               

              返信
              3808イチえもん2025年8月14日17時00分>>3804
              アメリカ宛の国際郵便、わたしはほとんど遅れてないですね。 1週間から2週間でついてます。 8月に出したものもスムーズに配達されています。
              2週間と仮定すると、今から発送するとギリギリですね。
              1
              #33917 [3805] 返信
              イチえもんイチえもん

                鉄鋼/アルミに関する大統領令。

                ADJUSTING IMPORTS OF ALUMINUM AND STEEL INTO THE UNITED STATES
                https://www.whitehouse.gov/presidential-actions/2025/06/adjusting-imports-of-aluminum-and-steel-into-the-united-states/

                GPT解説依頼

                要約(鉄鋼・アルミ関係)

                背景
                米国商務長官は2018年に、鉄鋼製品とアルミ製品の輸入が米国の国家安全保障を脅かすと報告。

                2018年3月の布告(Proclamation 9704, 9705)で鉄鋼に25%、アルミに10%の追加関税を課す。
                2020年1月の布告(9980)で派生品(derivative articles)にも対象拡大。
                2025年2月の布告(10895, 10896)で、鉄鋼・アルミとも全ての国に対し25%関税に統一。

                今回の改定理由
                これまでの関税で一定の価格維持効果はあったが、生産能力利用率が防衛需要に十分な水準に達していない。
                外国からの安価な過剰生産品流入(特に鉄鋼・アルミ)が依然として米国内産業の競争力を損ねている。
                国家安全保障上の脅威を除去するため、追加的な保護が必要。

                改定内容
                2025年6月4日午前0時01分(米東部夏時間)から、鉄鋼・派生鉄鋼、アルミ・派生アルミの追加関税率を25%→50%に引き上げ。
                英国は「米英経済繁栄協定(EPD)」に基づき当面25%を維持。ただし、2025年7月9日以降、協定不履行の場合は50%に引き上げ可能。
                関税はHTSUS(米国統一関税表)の改定で反映。
                輸入品のうち鉄鋼含有分はHTSUS第73類、アルミ含有分は第76類に対してのみ50%追加関税を適用。
                鉄鋼・アルミ以外の部分は別途、他の大統領令(EO 14257など)に基づく関税が適用され得る。
                鉄鋼・アルミ含有量の申告を厳格化し、虚偽申告には高額罰金や輸入特権剥奪、刑事責任など厳罰。
                関税の払戻し(drawback)は不可。

                その他運用面
                外国貿易ゾーン(FTZ)への入庫ステータスや倉庫引取り時点の関税適用方法を規定。
                関連省庁(商務省、CBP等)がガイドラインや必要な規則改正を行う権限を付与。

                解説(ポイント)

                25%→50%引き上げの意味
                輸入鉄鋼・アルミのコストが一気に倍増するため、米国内での調達・生産を促す保護政策色が非常に強い。
                米国内の価格は上昇し、輸入依存度が高い業種(自動車、建設、製缶、家電など)にコスト転嫁が広がる可能性。

                対象範囲の限定
                「鉄鋼部分」「アルミ部分」にのみ50%関税を課すという表現は、複合素材製品の場合、素材含有率の申告が厳格化されることを意味する。
                例:鉄+プラスチック製品なら、鉄の部分の価値に対してのみ50%を適用。

                英国への特例
                当面は25%に据え置きだが、協定の履行状況によっては短期間で50%へ引き上げられるリスクあり。
                これは政治的・外交的カードとしても利用可能。

                申告義務と罰則の強化
                CBPによるガイドラインで鉄鋼・アルミ含有量の虚偽申告に厳罰化を明示。
                高額の罰金・輸入資格停止・刑事責任という表現から、形式的なルールではなく実効性ある取締りを狙っている。

                返信
                3806イチえもん2025年8月14日16時54分>>3805 これがどの程度で課税対象になるのか、ですね。 どんな低額でも鉄やアルミが少しでも含まれていれば申告が必須ならばかなり面倒ですね。 例えばキーホルダーとかは鉄の部分はどう判断されるのか。。。
                1
                #33918 [3806] 返信
                イチえもんイチえもん

                  >>3805

                  これがどの程度で課税対象になるのか、ですね。
                  どんな低額でも鉄やアルミが少しでも含まれていれば申告が必須ならばかなり面倒ですね。
                  例えばキーホルダーとかは鉄の部分はどう判断されるのか。。。

                  返信
                  3812にゃ2025年8月15日0時16分>>3806 現状では非常に狭い範囲の品目が対象となっていると予想されます。 ただ、対象品目を広げる方向ではありますね。 仮にキーホルダーがその品目に入ったとします。 価格が$50と仮定します。 キーホルダーにどの程度の鉄が含まれているかがポイントとなります。 鉄が10%含まれていて、10%と申告すれば$50x10%x50%=追加関税$2.50です。 このキーホルダーに鉄が含まれていないのであれば0%です。 しかし、鉄が含まれていないことを申告しない場合は商品価格の100%が対象となり、追加関税は$25となります。 差し当たり気になる商材をDHLで送ってみます。 何件か送れば関税が発生したときにはわかると思います。
                  1
                  #33919 [3807] 返信
                  にゃ

                    国際郵便はエアメール書留で発送しています。

                    これまでは4〜7日でついていたものが、2週間以上かかるものが目立ってきました。

                    通関をしたように見えて、その後に返送されたもの。

                    USPSで動かなくなっているもの。

                    以前とは違いますね。

                     

                    品目や地域での差もあると思います。

                    現在でもハワイは早く到着しています。

                     

                    返信
                    #33920 [3808] 返信
                    イチえもんイチえもん

                      >>3804

                      アメリカ宛の国際郵便、わたしはほとんど遅れてないですね。

                      1週間から2週間でついてます。

                      8月に出したものもスムーズに配達されています。

                      2週間と仮定すると、今から発送するとギリギリですね。

                      返信
                      #33921 [3809] 返信

                        東京ですが、今チェックしたら7末出荷の小型包装物の書留が全部まだ日本でした。

                        昨日出した荷物なんか間に合わない可能性が高い気がします。

                        混乱しそうです。

                        返信
                        #33922 [3810] 返信
                        とくさん

                          本国の関税情報をかいつまむと

                          https://pages.ebay.com/tariffs/

                          バイヤー向けには

                          ①配達前に関税を支払わなければならない

                          ②手数料(processing fee)は配送業者により10−30ドル

                          セラー向けには

                          ①関税は配達業者が徴収する

                          ②ebay international shipping の利用資格があればチェックアウト時に徴収可能のようです。

                          返信
                          #33923 [3811] 返信
                          イチえもんイチえもん

                            ②ebay international shipping の利用資格があればチェックアウト時に徴収可能のようです。

                            「ebay international shipping の利用資格」ってのが気になって調べたら
                            米国アカウントかつ米国内にある出品しか無理みたいですね。

                            返信
                            #33924 [3812] 返信
                            にゃ

                              >>3806
                              現状では非常に狭い範囲の品目が対象となっていると予想されます。
                              ただ、対象品目を広げる方向ではありますね。

                              仮にキーホルダーがその品目に入ったとします。
                              価格が$50と仮定します。
                              キーホルダーにどの程度の鉄が含まれているかがポイントとなります。
                              鉄が10%含まれていて、10%と申告すれば$50x10%x50%=追加関税$2.50です。

                              このキーホルダーに鉄が含まれていないのであれば0%です。
                              しかし、鉄が含まれていないことを申告しない場合は商品価格の100%が対象となり、追加関税は$25となります。

                              差し当たり気になる商材をDHLで送ってみます。
                              何件か送れば関税が発生したときにはわかると思います。

                              返信
                              #33925 [3813] 返信
                              サラアイ

                                Jetroの話では、郵便で発送されたもののみ、関税がかかるとのこと。EUのリサイクル法も同じだとおもいますが。郵便で送った場合はすべて関税がかかるそうです。おそらくアメリカでも混乱するはずなので、今まで以上に配達時間がかかるかもしれないとのことでした。

                                関税について注文を受けてから、バイヤーに伝えたほうがいいのかどうなのか、これからの発送となるとぶつかりそうです。

                                 

                                返信
                                #33926 [3814] 返信
                                コンタ

                                  アメリカ人が自ら選んだ大統領が決めた関税なんでアメリカ人には払ってもらうしかないですね。
                                  あと盆休みだったので学生時代からの友人と飲みに行って関税の話になりましたが、その友人はトランプ関税を払うのは日本人だと思ってましたね。基本的に政府は自国民にしか税金をかけれないのにアメリカ人を含めてこういう勘違いしてる人が多いのが不思議だな思います。

                                  返信
                                  #33927 [3815] 返信
                                  イチえもんイチえもん

                                    現状では非常に狭い範囲の品目が対象となっていると予想されます。
                                    ただ、対象品目を広げる方向ではありますね。

                                    どこまで厳密にするか、、ですね。
                                    鉄パイプとかはもちろんダメだとして、ダメそう下限がネジとかメタルラックとかかなあ。
                                    逆にハサミとか包丁とかは実用品でスルーされそうな気がするんですが、どうなるのでしょうかねえ。

                                    返信
                                    3816イチえもん2025年8月15日17時31分>>3815 米国の鉄鋼やアルミニウム追加関税(Section 232)の対象になるのは 鉄鋼製品(72・73章)やアルミ製品(76章)とのGPTの回答がありました(未確定情報) つまりHSコードで72,73,76から始まるものということですね。 なので ステンレス製フォーク → HS 8215.99(base metal製フォーク・スプーン類) ナイフ → HS 8211系(ナイフ類) は課税されない、となるようです。 一方で 7318.15(スクリュー)/7318.16(ナット) は73始まりなので課税される可能性が高そうですね。 メタルラックは 部材やフレームのみ → 7326.90(その他の鉄鋼製品) で申告すれば課税対象。 9403(家具)で申告して通ればSection 232対象外。 だけど、申告が覆されて73に修正されればSection 232対象とされれば商品代金に50%全額課税されますね。 とんでもない税関担当者に当たったら適当に課税されるかもしれませんがねえ。。
                                    1
                                    #33928 [3816] 返信
                                    イチえもんイチえもん

                                      >>3815

                                      米国の鉄鋼やアルミニウム追加関税(Section 232)の対象になるのは
                                      鉄鋼製品(72・73章)やアルミ製品(76章)とのGPTの回答がありました(未確定情報)

                                      つまりHSコードで72,73,76から始まるものということですね。
                                      なので
                                      ステンレス製フォーク → HS 8215.99(base metal製フォーク・スプーン類)
                                      ナイフ → HS 8211系(ナイフ類)
                                      は課税されない、となるようです。

                                      一方で
                                      7318.15(スクリュー)/7318.16(ナット)
                                      は73始まりなので課税される可能性が高そうですね。

                                      メタルラックは
                                      部材やフレームのみ → 7326.90(その他の鉄鋼製品)
                                      で申告すれば課税対象。
                                      9403(家具)で申告して通ればSection 232対象外。
                                      だけど、申告が覆されて73に修正されればSection 232対象とされれば商品代金に50%全額課税されますね。

                                      とんでもない税関担当者に当たったら適当に課税されるかもしれませんがねえ。。

                                      返信
                                      3817にゃ2025年8月15日22時49分>>3816 派生的な製品は99類が関連していて、その関連するものでHTSUSで指定されているものは含有量で課税という感じです。 チャットGPTでは72,73,76と回答しますし、ネット上の情報の多くもそのようになっています。 9903.81.87 https://hts.usitc.gov/search?query=9903.81.88 99類は+50%となっていて、ここから関連する商材があり、それらについては別の取り扱いになっていくと考えられます。 94類 9403.20.00 9405.99.20 9405.99.40 9406.20.00 9406.90.01 この辺りは3月に出された通達で、鉄鋼やアルミの含有量によって課税とされています。 ただ、それが適用となっているかは不明です。 このように別に指定されている品目は、含有量の申告がないと申告額全てに50%の課税となる可能性があります。
                                      1
                                      #33929 [3817] 返信
                                      にゃ

                                        >>3816
                                        派生的な製品は99類が関連していて、その関連するものでHTSUSで指定されているものは含有量で課税という感じです。
                                        チャットGPTでは72,73,76と回答しますし、ネット上の情報の多くもそのようになっています。

                                        9903.81.87

                                        https://hts.usitc.gov/search?query=9903.81.88

                                        99類は+50%となっていて、ここから関連する商材があり、それらについては別の取り扱いになっていくと考えられます。

                                        94類

                                        9403.20.00
                                        9405.99.20
                                        9405.99.40
                                        9406.20.00
                                        9406.90.01

                                        この辺りは3月に出された通達で、鉄鋼やアルミの含有量によって課税とされています。
                                        ただ、それが適用となっているかは不明です。

                                        このように別に指定されている品目は、含有量の申告がないと申告額全てに50%の課税となる可能性があります。

                                        返信
                                        3818イチえもん2025年8月16日9時58分>>3817 引用マークはGPTより
                                        99類(9903.xx)の関係 9903類は追加関税の適用条項を示す番号(関税上の追加コード)。 例えば「9903.81.88」といったコードは、「対象品目が鉄鋼・アルミ追加関税の対象である」ことを示す付加コード。 つまり、72・73・76章などで申告した品に対して、9903が付与されて課税される。 含有量や対象条件によって50%課税など特別規定があるものも存在。
                                        これはつまり99類のコードは通常入力ではないけど、税関でSection 232と判断された際につけられるコードってことになるのかなあ。  
                                        94類(HSコード第94章)の範囲 **「家具、寝具、照明器具、看板等」**が対象。 代表的なもの: 9401:座席類(椅子など) 9403:家具(棚、机、ベッドフレームなど) 9404:マットレス、寝具 9405:照明器具 9406:プレハブ建築物
                                         
                                        Section 232との関係 94類は「家具や完成品」としての分類になるため、通常は鉄鋼・アルミ追加関税(Section 232)の対象外です。 ただし、以下の注意点があります。 1. 税関による分類修正リスク 例えば「メタルラック」を家具(9403.20)で申告しても、 税関が「部材・フレームのみ」と判断すれば 7326.90(鉄鋼製品)に修正され、Section 232対象になる可能性があります。 2. 9903類の適用 一部の94類製品は、鉄鋼やアルミ含有量の申告が必要とされる通達が出ています。 もし含有量の申告を怠った場合、追加関税率(最大50%)が自動的に適用されるリスクがあります。 3. 実務的な通関対策 インボイスに「Furniture – steel rack, HS 9403.20 – for household use」などと明記し、「家具としての用途」を強調することが重要。 部品やフレームだけを単独で送る場合は9403が認められにくいので注意。
                                        これを見る限りではSection 232は完成品には適応されない。 けど対象外HSコードでも税関で「部材・フレーム」と判断されれば9903コードに強制変更され追加関税を商品代金全額の50%をかけられるってことかな。 一部の94類製品、例えばメタルラックや鉄鋼入りの照明器具とかは怪しい、って感じですね。 明らかにSection 232対象のものは最初から含有量を算出して適正なコードで申告しておいた方が関税金額は抑えることができる、という仕組みのようですね。  
                                        1
                                        #33932 [3818] 返信
                                        イチえもんイチえもん

                                          >>3817

                                          引用マークはGPTより

                                          99類(9903.xx)の関係
                                          9903類は追加関税の適用条項を示す番号(関税上の追加コード)。
                                          例えば「9903.81.88」といったコードは、「対象品目が鉄鋼・アルミ追加関税の対象である」ことを示す付加コード。
                                          つまり、72・73・76章などで申告した品に対して、9903が付与されて課税される。
                                          含有量や対象条件によって50%課税など特別規定があるものも存在。

                                          これはつまり99類のコードは通常入力ではないけど、税関でSection 232と判断された際につけられるコードってことになるのかなあ。

                                           

                                          94類(HSコード第94章)の範囲
                                          **「家具、寝具、照明器具、看板等」**が対象。
                                          代表的なもの:

                                          9401:座席類(椅子など)
                                          9403:家具(棚、机、ベッドフレームなど)
                                          9404:マットレス、寝具
                                          9405:照明器具
                                          9406:プレハブ建築物

                                           

                                          Section 232との関係
                                          94類は「家具や完成品」としての分類になるため、通常は鉄鋼・アルミ追加関税(Section 232)の対象外です。
                                          ただし、以下の注意点があります。
                                          1. 税関による分類修正リスク
                                          例えば「メタルラック」を家具(9403.20)で申告しても、
                                          税関が「部材・フレームのみ」と判断すれば 7326.90(鉄鋼製品)に修正され、Section 232対象になる可能性があります。
                                          2. 9903類の適用
                                          一部の94類製品は、鉄鋼やアルミ含有量の申告が必要とされる通達が出ています。
                                          もし含有量の申告を怠った場合、追加関税率(最大50%)が自動的に適用されるリスクがあります。
                                          3. 実務的な通関対策
                                          インボイスに「Furniture – steel rack, HS 9403.20 – for household use」などと明記し、「家具としての用途」を強調することが重要。
                                          部品やフレームだけを単独で送る場合は9403が認められにくいので注意。

                                          これを見る限りではSection 232は完成品には適応されない。

                                          けど対象外HSコードでも税関で「部材・フレーム」と判断されれば9903コードに強制変更され追加関税を商品代金全額の50%をかけられるってことかな。

                                          一部の94類製品、例えばメタルラックや鉄鋼入りの照明器具とかは怪しい、って感じですね。

                                          明らかにSection 232対象のものは最初から含有量を算出して適正なコードで申告しておいた方が関税金額は抑えることができる、という仕組みのようですね。

                                           

                                          返信
                                          3819にゃ2025年8月16日17時38分>>3818 以前に出された通達が適用されているか? 適用されている場合に現時点で$800以下でも関税が発生するか? The rates of duty in heading 9903.81.91 apply to all imported derivative iron or steel products that are classified in the following subheadings of the HTSUS, including products admitted into a U.S. foreign trade zone under “privileged foreign status” as defined by 19 CFR 146.41, prior to 12:01 a.m. eastern daylight time on March 12, 2025, unless the derivative iron or steel product was processed in another country from steel articles that were melted and poured in the United States: 9903.81.91項の関税率は、HTSUSの以下の小項目に分類されるすべての輸入派生鉄鋼製品に適用されます。これには、2025年3月12日午前0時1分(東部夏時間)より前に、連邦規則集第19編第146.41条に定義される「特権外国ステータス」に基づいて米国の外国貿易地域に輸入された製品が含まれます。ただし、派生鉄鋼製品が米国で溶解および鋳造された鋼材から他国で加工されたものである場合を除きます。 8431.31.00 8431.42.00 8431.49.10 8431.49.90 8432.10.00 8432.90.00 8547.90.00 9403.20.00 9405.99.20 9405.99.40 9406.20.00 9406.90.01 For any derivative steel article that is classified in one of the subheadings of the HTSUS that is listed in this subdivision, the additional ad valorem duty imposed by heading 9903.81.91 shall only apply to the declared value of the steel content of the derivative article. The quantity of the steel content shall be reported in kg for heading 9903.81.91, in addition to the units provided in chapters 1 through 97 for the derivative steel article, in accordance with Statistical Note 1(b) of Chapter 99. この小区分に掲げるHTSUSの号のいずれかに分類される派生鋼製品については、9903.81.91項に課される追加従価税は、派生鋼製品の鋼材含有量の申告値にのみ適用される。鋼材含有量の量は、99類の統計注記1(b)に従い、派生鋼製品について第1類から第97類に規定されている単位に加えて、9903.81.91項についてはkg単位で報告する。 Any importer entering the iron or steel products covered by this note under headings 9903.81.87 or 9903.81.88, or any importer of the derivative iron or steel products covered by this note under headings 9903.81.89, 9903.81.90, 9903.81.91, 9903.81.92 or 9903.81.93 shall provide any information that may be required, and in such form, as is deemed necessary by CBP in order to permit the administration of these headings. この注記の対象となる鉄鋼製品を9903.81.87項または9903.81.88項で輸入する輸入者、またはこの注記の対象となる派生的な鉄鋼製品を9903.81.89項、9903.81.90項、9903.81.91項、9903.81.92項または9903.81.93項で輸入する輸入者は、CBPがこれらの項の管理を許可するために必要とみなす情報を、必要な形式で提供しなければならない。 これが実際にどうなっているかがわからないのですが、過去に$800以下でも課税されたものと照らし合わせると適用された可能性はあります。 ただ、今のところはDHLでのみ発生していて、関税の支払い者以外には詳細を開示は出来ないとのこと。 Fedexについてはクレームはありませんが、請求が遅いだけということも考えられます。 こちらも詳細が開示されないため、低価格の商品を発送して調べるしかないような状況です。 税関が何を採用するのかも不明ですが、虚偽申告と判断された場合はペナルティーがあります。 文章を見ると輸入者に申告と登録の義務があるようにも見えたりします。 99類が該当するHTSUSで指定されているものは、それぞれに必要な対応があるようなイメージを持っています。
                                          1
                                          #33933 [3819] 返信
                                          にゃ

                                            >>3818
                                            以前に出された通達が適用されているか?
                                            適用されている場合に現時点で$800以下でも関税が発生するか?

                                            The rates of duty in heading 9903.81.91 apply to all imported derivative iron
                                            or steel products that are classified in the following subheadings of the HTSUS,
                                            including products admitted into a U.S. foreign trade zone under “privileged
                                            foreign status” as defined by 19 CFR 146.41, prior to 12:01 a.m. eastern daylight
                                            time on March 12, 2025, unless the derivative iron or steel product was processed
                                            in another country from steel articles that were melted and poured in the United
                                            States:

                                            9903.81.91項の関税率は、HTSUSの以下の小項目に分類されるすべての輸入派生鉄鋼製品に適用されます。これには、2025年3月12日午前0時1分(東部夏時間)より前に、連邦規則集第19編第146.41条に定義される「特権外国ステータス」に基づいて米国の外国貿易地域に輸入された製品が含まれます。ただし、派生鉄鋼製品が米国で溶解および鋳造された鋼材から他国で加工されたものである場合を除きます。

                                            8431.31.00 8431.42.00 8431.49.10
                                            8431.49.90 8432.10.00 8432.90.00
                                            8547.90.00 9403.20.00 9405.99.20
                                            9405.99.40 9406.20.00 9406.90.01

                                            For any derivative steel article that is classified in one of the subheadings of the
                                            HTSUS that is listed in this subdivision, the additional ad valorem duty imposed
                                            by heading 9903.81.91 shall only apply to the declared value of the steel content
                                            of the derivative article. The quantity of the steel content shall be reported in kg
                                            for heading 9903.81.91, in addition to the units provided in chapters 1 through 97
                                            for the derivative steel article, in accordance with Statistical Note 1(b) of Chapter
                                            99.

                                            この小区分に掲げるHTSUSの号のいずれかに分類される派生鋼製品については、9903.81.91項に課される追加従価税は、派生鋼製品の鋼材含有量の申告値にのみ適用される。鋼材含有量の量は、99類の統計注記1(b)に従い、派生鋼製品について第1類から第97類に規定されている単位に加えて、9903.81.91項についてはkg単位で報告する。

                                            Any importer entering the iron or steel products covered by this note under
                                            headings 9903.81.87 or 9903.81.88, or any importer of the derivative iron or steel
                                            products covered by this note under headings 9903.81.89, 9903.81.90,
                                            9903.81.91, 9903.81.92 or 9903.81.93 shall provide any information that may be
                                            required, and in such form, as is deemed necessary by CBP in order to permit the
                                            administration of these headings.

                                            この注記の対象となる鉄鋼製品を9903.81.87項または9903.81.88項で輸入する輸入者、またはこの注記の対象となる派生的な鉄鋼製品を9903.81.89項、9903.81.90項、9903.81.91項、9903.81.92項または9903.81.93項で輸入する輸入者は、CBPがこれらの項の管理を許可するために必要とみなす情報を、必要な形式で提供しなければならない。

                                            これが実際にどうなっているかがわからないのですが、過去に$800以下でも課税されたものと照らし合わせると適用された可能性はあります。
                                            ただ、今のところはDHLでのみ発生していて、関税の支払い者以外には詳細を開示は出来ないとのこと。

                                            Fedexについてはクレームはありませんが、請求が遅いだけということも考えられます。
                                            こちらも詳細が開示されないため、低価格の商品を発送して調べるしかないような状況です。
                                            税関が何を採用するのかも不明ですが、虚偽申告と判断された場合はペナルティーがあります。

                                            文章を見ると輸入者に申告と登録の義務があるようにも見えたりします。
                                            99類が該当するHTSUSで指定されているものは、それぞれに必要な対応があるようなイメージを持っています。

                                            返信
                                            3820イチえもん2025年8月16日18時45分>>3819 にゃさんの投稿から考えると ・Section 232は$800以下でも対象 ・Section 232はde minimis免税の対象外すでに開始されてる ・94類の完成品であっても、鉄鋼含有がある場合は対象になる ってことですね。 これに引っかかるとかなり高額な課税金額になるはずですね。。 しかも少額からでもってのがやばい感じです。
                                            1
                                            #33934 [3820] 返信
                                            イチえもんイチえもん

                                              >>3819

                                              にゃさんの投稿から考えると
                                              ・Section 232は$800以下でも対象
                                              ・Section 232はde minimis免税の対象外すでに開始されてる
                                              ・94類の完成品であっても、鉄鋼含有がある場合は対象になる
                                              ってことですね。
                                              これに引っかかるとかなり高額な課税金額になるはずですね。。
                                              しかも少額からでもってのがやばい感じです。

                                              返信
                                              #33935 [3821] 返信
                                              削除

                                                スパム広告 削除された投稿です。

                                                返信
                                                #33936 [3822] 返信
                                                コンタ

                                                  購入者と販売者への影響
                                                  すべての米国向け国際小包には、商品の金額や利用する郵便サービスに関係なく課税されます。
                                                  ・国営・国際郵便ネットワーク経由の場合(例:Royal Mail、Evri、DPD、USPSエンドポイントなど)
                                                  最初の6か月間は、小包1件ごとに 一律80~200ドルの輸入手数料 が適用されます。その後は申告価格に基づく従価税(通常5〜15%以上)が課税されます。
                                                  ・UPS・FedEx・DHLなど民間宅配便経由の場合
                                                  商品価格と送料の両方に対して 割合ベースの関税が課され、さらに 通関手数料(通常12~14ドル) が加算されます。

                                                  https://stickiply.com/blogs/small-business-focus/us-tariff-changes-2025-de-minimis-impact

                                                  国際発送もしているイギリスのステッカー屋がデミニミスについてまとめた記事です。要約すると国際郵便で発送すると商品価格に関わらず80~200USDがバイヤーに請求される、だから我々はアメリカ宛はUPSやFedExを使うとのことです。

                                                  返信
                                                  3824chusan2025年8月17日16時07分>>3822 うわ〜、アメリカの受取人は4ドルの商品でも80ドルの手数料は支払わなければならないのですね? ヤマト(UPS)のHPを見たら、アメリカ宛の荷物に関して、今までにない表記がありました。受取人が関税等支払わなかったら、発送人に請求が行くと、いう旨が。といういことで、クーリエのリスク回避が始まっていることを実感しだ次第です。 さて。国際郵便の小型包装物も今年いっぱいは「書留」がありますよね。 国際郵便で上記の4ドルの商品を送った場合ですが。何も知らない場合のアメリカの受取人が、関税関連80ドル相当を支払うとは思えないわけです(支払う人もいるかもしれませんが。) こうなると、イーベイは取引をどう扱って、国際郵便さんはどう扱うのでしょうかね? 国際郵便さんは、支払のない荷物の「保管」と「返送」に明け暮れるんですかね?
                                                  1
                                                  #33938 [3823] 返信
                                                  イチえもんイチえもん

                                                    そういえば中国の800ドル以下のアメリカ宛の荷物ってどうなってるんでしょうねえ??
                                                    中国からのアメリカへの荷物が5月のデミニミス撤廃以降に滞留してる、というニュースがない。

                                                    中国→アメリカへの800ドル以下の荷物は月間1億個、1日300万個と換算されてます。
                                                    多少減ったとしても1日100万個はありそうです。

                                                    それらの荷物が全て関税対象であれば、関税支払い待ち荷物や拒否の荷物などでてんやわんやになってるはずですが、そういったニュースはありませんね。

                                                    返信
                                                    3826イチえもん2025年8月18日15時56分>>3823 通常の関税対象と思われる件を除くと、中国からの少額荷物に課税された、ってアメリカ人の「実際の声」は見つかりませんね。 クーリエでも国際郵便でも。。 これはつまり制度上は中国/香港のデミニミスは廃止されてるけど、実際には税関では全スルーしてるって可能性があるのではないかと。。 処理できないでしょうからね。 これこのまま8/29から全世界デミニミス廃止も全スルーされて無課税って可能性もあるのかもしれませんね。。(希望的観測)
                                                    1
                                                    #33939 [3824] 返信
                                                    chusan

                                                      >>3822

                                                      うわ〜、アメリカの受取人は4ドルの商品でも80ドルの手数料は支払わなければならないのですね?

                                                      ヤマト(UPS)のHPを見たら、アメリカ宛の荷物に関して、今までにない表記がありました。受取人が関税等支払わなかったら、発送人に請求が行くと、いう旨が。といういことで、クーリエのリスク回避が始まっていることを実感しだ次第です。

                                                      さて。国際郵便の小型包装物も今年いっぱいは「書留」がありますよね。
                                                      国際郵便で上記の4ドルの商品を送った場合ですが。何も知らない場合のアメリカの受取人が、関税関連80ドル相当を支払うとは思えないわけです(支払う人もいるかもしれませんが。) こうなると、イーベイは取引をどう扱って、国際郵便さんはどう扱うのでしょうかね? 国際郵便さんは、支払のない荷物の「保管」と「返送」に明け暮れるんですかね?

                                                      返信
                                                      3827chusan2025年8月19日7時29分>>3824 自己レスです。 >受取人が関税等支払わなかったら、発送人に>請求が行くと、いう旨が。 と記載しましたが、改めて確認したところ、上記のような記載はありませんでした。頭がこんがらがって読み間違えてしまったようです。すみませんでした。
                                                      1
                                                      #33940 [3825] 返信
                                                      ポポ

                                                        Jetroの日本語解説とホワイトハウスのオリジナル文書には関税の支払いについて最初の6ヶ月間は、2つの方法のうちどちらかを選択できると書かれています。

                                                        最初の6ヶ月は一律80ドルと書かれている解説が複数ありますが、どこから情報を引っ張ってきたのでしょうね。

                                                        ホワイトハウスの発表が1次資料だとして、それを読んだ人たちが記した2次資料にはなぜか最初の6ヶ月間は一律80ドルみたいな文言が書かれています。

                                                        ホワイトハウスの発表に書かれている情報からズレていると思うんですが。

                                                        Jetroの文章のキャプチャを載せておきます。

                                                        返信
                                                        #33942 [3826] 返信
                                                        イチえもんイチえもん

                                                          >>3823

                                                          通常の関税対象と思われる件を除くと、中国からの少額荷物に課税された、ってアメリカ人の「実際の声」は見つかりませんね。
                                                          クーリエでも国際郵便でも。。
                                                          これはつまり制度上は中国/香港のデミニミスは廃止されてるけど、実際には税関では全スルーしてるって可能性があるのではないかと。。
                                                          処理できないでしょうからね。
                                                          これこのまま8/29から全世界デミニミス廃止も全スルーされて無課税って可能性もあるのかもしれませんね。。(希望的観測)

                                                          返信
                                                          3829にゃ2025年8月19日11時24分>>3826 Fedexは中国産のものについては出荷人に請求が行くのでアメリカで問題は発生しないことになります。 DHLは関税のトラブルが増えていると聞いています。 国際郵便はスルーしている可能性があります。 SpeedPAKエコノミーは中国産は発送できません。 SpeedPAKエコノミーと似た方式を取っている輸送業者ではトラブルは発生しているようです。 原産地の誤申告でその商品が含まれるトラックが丸ごと通関拒否されたとのことです。 https://chitchats.com/blog/president-trumps-tariffs-on-canada-and-e-commerce
                                                          1
                                                          #33943 [3827] 返信
                                                          chusan

                                                            >>3824
                                                            自己レスです。

                                                            >受取人が関税等支払わなかったら、発送人に>請求が行くと、いう旨が。

                                                            と記載しましたが、改めて確認したところ、上記のような記載はありませんでした。頭がこんがらがって読み間違えてしまったようです。すみませんでした。

                                                            返信
                                                            3828chusan2025年8月19日7時41分>>3827 自己レスです。 >>受取人が関税等支払わなかったら、発送人に請求が行くと、いう旨が。 >と記載しましたが、改めて確認したところ、上記のような記載はありませんでした。頭がこんがらがって読み間違えてしまったようで>す。すみませんでした。 再々確認をしたところ見ているところを間違えました。以下のとおりです。 「受取人が関税等支払わなかったら、発送人に請求が行くと」という旨は公表されていました。 https://date.kuronekoyamato.co.jp/date/KokusaiTakkyubin?ACTID=J_RKWTJS0020&SEARCH_ID=01&LAND_CD=US 大変失礼しました。
                                                            1
                                                            #33944 [3828] 返信
                                                            chusan

                                                              >>3827

                                                              自己レスです。

                                                              >>受取人が関税等支払わなかったら、発送人に請求が行くと、いう旨が。

                                                              >と記載しましたが、改めて確認したところ、上記のような記載はありませんでした。頭がこんがらがって読み間違えてしまったようで>す。すみませんでした。

                                                              再々確認をしたところ見ているところを間違えました。以下のとおりです。
                                                              「受取人が関税等支払わなかったら、発送人に請求が行くと」という旨は公表されていました。
                                                              https://date.kuronekoyamato.co.jp/date/KokusaiTakkyubin?ACTID=J_RKWTJS0020&SEARCH_ID=01&LAND_CD=US

                                                              大変失礼しました。

                                                              返信
                                                              #33945 [3829] 返信
                                                              にゃ

                                                                >>3826
                                                                Fedexは中国産のものについては出荷人に請求が行くのでアメリカで問題は発生しないことになります。
                                                                DHLは関税のトラブルが増えていると聞いています。
                                                                国際郵便はスルーしている可能性があります。
                                                                SpeedPAKエコノミーは中国産は発送できません。

                                                                SpeedPAKエコノミーと似た方式を取っている輸送業者ではトラブルは発生しているようです。
                                                                原産地の誤申告でその商品が含まれるトラックが丸ごと通関拒否されたとのことです。

                                                                https://chitchats.com/blog/president-trumps-tariffs-on-canada-and-e-commerce

                                                                返信
                                                                #33946 [3830] 返信
                                                                ビション

                                                                  ご無沙汰しております。
                                                                  AliExpressに関する掲示板の記事を確認したところ、FedExと同様に、発送者側で事前に関税等の費用を支払っているケースが多いようで、一部の例外を除き、特に大きな問題は発生していないようです。

                                                                  TARIFFS?
                                                                  byu/iamezsteezy inAliexpress

                                                                  返信
                                                                  #33947 [3831] 返信
                                                                  イチえもんイチえもん

                                                                    Fedexは中国産のものについては出荷人に請求が行くのでアメリカで問題は発生しないことになります。
                                                                    DHLは関税のトラブルが増えていると聞いています。

                                                                    DHLが今後FedExと同じように基本DDPになるかどうかですねえ。なりそうな気がしますね。

                                                                     

                                                                    国際郵便はスルーしている可能性があります。

                                                                    やはりそんな感じですかあ。クーリエとは荷物量が違いますからねえ。

                                                                    ただ抜け穴があるなら、そこに殺到しパンクしそうですね。ただ関税の処理ができるのかっていったらできなそうな気がするんですよねえ。

                                                                     

                                                                    SpeedPAKエコノミーは中国産は発送できません。

                                                                    今後は全世界の荷物が関税対象になりますがどうするんでしょうね。

                                                                     

                                                                    AliExpressに関する掲示板の記事を確認したところ、FedExと同様に、発送者側で事前に関税等の費用を支払っているケースが多いようで、一部の例外を除き、特に大きな問題は発生していないようです。

                                                                     

                                                                    AliExpressについてGPTに投げてみました。


                                                                    AliExpress Choice の発送方法
                                                                    AliExpress Standard Shipping または AliExpress Premium Shipping が多いです。
                                                                    米国向けの「Choice」注文は **DDP(Delivered Duty Paid/関税込み前払い)**扱いになっており、AliExpress側の物流網で通関処理をまとめて行います。
                                                                    実際には Cainiao(菜鸟) が物流管理をしており、米国内に入ってからは USPS や UPS SurePost に引き渡されるケースが多いです。

                                                                    2. Choice以外の商品
                                                                    セラーや倉庫の設定によって異なりますが、多くは Cainiao Standard for Special Goods / AliExpress Standard Shipping。
                                                                    DDPが適用されていれば関税は商品価格に含まれており、AliExpress(または物流業者)が代理納付します。
                                                                    DDPでない場合は本来受け取り時に請求があり得ますが、最近はセラー側で通関費用をまとめて処理していることが多いです。

                                                                    3. 実務上のポイント
                                                                    「Choice」と表示されている商品はAliExpress公式物流網(Cainiao + 現地配送業者)経由。
                                                                    Choiceでない商品はセラーごとに異なるが、やはりCainiao経由が大半。
                                                                    中国国内の「特殊ルート(バルクで米国に輸送し、現地で仕分け)」を利用するため、通常のEMSやDHLのような単純な国際宅配便とは異なり、大口混載便方式です。

                                                                    👉 つまり、「発送方法」は **AliExpress/Cainiao専用の物流ルート(米国内でUSPSやUPSに引き継がれることが多い)**です。
                                                                    Choiceの場合は必ずDDP、非Choiceでも多くがDDP化されています。


                                                                     

                                                                    返信
                                                                    #33948 [3832] 返信
                                                                    はじめたて初心者

                                                                      メルカリを値下げ作業していたらebayと同じようなプロモーション機能を実装とのこと、最近も検索と関係ないPR商品を上にあげてて邪魔だなぁと思ってましたがここまで来ましたか・・・

                                                                       

                                                                      メルカリ運営は自動値下げ機能とか役に立つ機能をどんどん廃止し、自社の利益増額のためにユーザーに負担になるようなことばかり進めててどんどんebay化してるなあと感じました

                                                                      もしかしたらメルカリもebayみたいにSEO対策が必要になってきたりするのですかね?

                                                                       

                                                                      返信
                                                                      3834イチえもん2025年8月19日22時19分>>3832 メルカリは始まった当初から節操のない企業だなあと思ってましたねえ。 2013年とか2014年とかだったと思うんですが、私のヤフオクの出品ページの質問欄に「メルカリというのがあってそこで出品しませんか?」みたいなコピペ文章をメルカリが書き込んできてたのを忘れません。もちろんある一定の出品者に大量に書き込んでたのでしょうね。 ヤフオクの規約ではそのようなスパム行為はもちろん許されてません。それを企業をあげてやってたという。。。その風土は絶対に変わることはないだろうなあと思ってます。
                                                                      メルカリを値下げ作業していたらebayと同じようなプロモーション機能を実装とのこと、最近も検索と関係ないPR商品を上にあげてて邪魔だなぁと思ってましたがここまで来ましたか・・・
                                                                      確実にebayの真似をしてる感じですね。 ただ日本にはヤフオクがいます。なのであまりにアコギなことしてるとユーザーが離れていくのではないかと思いますね。
                                                                      1
                                                                      #33949 [3833] 返信
                                                                      chusan

                                                                        日本郵便から米国関税に関する状況について本日公式にアナウンスありましたね。https://www.post.japanpost.jp/int/information/2025/0819_01.html

                                                                        「 本日現在、不明確な状況にあります。」という表現がありますが、実際、このように記載するしかないのでしょうね。

                                                                        返信
                                                                        3835イチえもん2025年8月19日22時28分>>3833
                                                                        これら課税対象郵便物に対しては米国税関への申告および関税の支払い等の具体的な運用方法が、本日現在、不明確な状況にあります。
                                                                          日本郵便から米国関税に関するのアナウンス、、、、何も言ってないに等しいですね。 中国はもうだいぶ前にデミニミス廃止されてるんだから、それがどんな感じかを調べることもしないのか?? 不明確、っていうんならアメリカ側に苦情入れて問い合わせしろよ。。 発送する側に全部リスク振って「わかりません、だけどなんかリスクあってもお前らのせい」って言ってるに等しいな。 情報ゼロのアナウンス出して仕事したふりしてるだけですな。。 ってGPTに投げた回答。
                                                                        同感です。告知の体裁だけで、実務に必要な情報(誰が・いくらを・どうやって徴収するのか/未払い時の扱い/返送費用など)が抜けています。 建設的に進めるために、いま日本郵便が明示すべき要点を整理します。   日本郵便が出すべき具体情報(最低限) 徴収主体とタイミング:米国側での関税・手数料を - 誰が徴収(USPS配達員/窓口/オンライン決済等) - いつ徴収(配達時/受取前オンライン/後日請求) 金額ルール:米国で適用される**方式・税率・ユーザーフィー(MPF等)**の概要。 必要データ:CN22/CN23・EAD(電子税関データ)でHS6・価額・原産国など、必須項目・記載例。誤記時のリスク。 未払い・受取拒否時の扱い: - 保管期限(例:EMSは短い) - 返送 or 廃棄のデフォルト、差出人に返送料等が課金されるか - 返送の輸送手段(SAL/船便等)と戻り所要日数の目安 返送費用:万国郵便条約の一般論ではなく、今回ケースでの具体運用(無料か、実費か、手数料発生か)。 差出時の指定可否:伝票等で**“返送不要(廃棄)”指定**が可能か、その法的・実務的注意点。 対象サービスの範囲:EMS/国際小包/eパケット/小形包装物(書留の有無)での差異。 遅延見込み:米国内到着後の通関~配達リードタイムのレンジ。 賠償・追跡:関税未払・拒否・廃棄時の賠償適用の有無、調査請求の可否と窓口。 移行時期のロードマップ:いつ何が変わるのか、米側制度の確定点/未確定点を分けて提示。 FAQ:事例($50玩具/$100アクセ等)で概算の負担例。
                                                                        1
                                                                        #33950 [3834] 返信
                                                                        イチえもんイチえもん

                                                                          >>3832

                                                                          メルカリは始まった当初から節操のない企業だなあと思ってましたねえ。
                                                                          2013年とか2014年とかだったと思うんですが、私のヤフオクの出品ページの質問欄に「メルカリというのがあってそこで出品しませんか?」みたいなコピペ文章をメルカリが書き込んできてたのを忘れません。もちろんある一定の出品者に大量に書き込んでたのでしょうね。
                                                                          ヤフオクの規約ではそのようなスパム行為はもちろん許されてません。それを企業をあげてやってたという。。。その風土は絶対に変わることはないだろうなあと思ってます。

                                                                          メルカリを値下げ作業していたらebayと同じようなプロモーション機能を実装とのこと、最近も検索と関係ないPR商品を上にあげてて邪魔だなぁと思ってましたがここまで来ましたか・・・

                                                                          確実にebayの真似をしてる感じですね。
                                                                          ただ日本にはヤフオクがいます。なのであまりにアコギなことしてるとユーザーが離れていくのではないかと思いますね。

                                                                          返信
                                                                          #33951 [3835] 返信
                                                                          イチえもんイチえもん

                                                                            >>3833

                                                                            これら課税対象郵便物に対しては米国税関への申告および関税の支払い等の具体的な運用方法が、本日現在、不明確な状況にあります。

                                                                             

                                                                            日本郵便から米国関税に関するのアナウンス、、、、何も言ってないに等しいですね。

                                                                            中国はもうだいぶ前にデミニミス廃止されてるんだから、それがどんな感じかを調べることもしないのか??
                                                                            不明確、っていうんならアメリカ側に苦情入れて問い合わせしろよ。。
                                                                            発送する側に全部リスク振って「わかりません、だけどなんかリスクあってもお前らのせい」って言ってるに等しいな。
                                                                            情報ゼロのアナウンス出して仕事したふりしてるだけですな。。

                                                                            ってGPTに投げた回答。


                                                                            同感です。告知の体裁だけで、実務に必要な情報(誰が・いくらを・どうやって徴収するのか/未払い時の扱い/返送費用など)が抜けています。
                                                                            建設的に進めるために、いま日本郵便が明示すべき要点を整理します。

                                                                             

                                                                            日本郵便が出すべき具体情報(最低限)

                                                                            徴収主体とタイミング:米国側での関税・手数料を
                                                                            – 誰が徴収(USPS配達員/窓口/オンライン決済等)
                                                                            – いつ徴収(配達時/受取前オンライン/後日請求)

                                                                            金額ルール:米国で適用される**方式・税率・ユーザーフィー(MPF等)**の概要。

                                                                            必要データ:CN22/CN23・EAD(電子税関データ)でHS6・価額・原産国など、必須項目・記載例。誤記時のリスク。

                                                                            未払い・受取拒否時の扱い:
                                                                            – 保管期限(例:EMSは短い)
                                                                            – 返送 or 廃棄のデフォルト、差出人に返送料等が課金されるか
                                                                            – 返送の輸送手段(SAL/船便等)と戻り所要日数の目安

                                                                            返送費用:万国郵便条約の一般論ではなく、今回ケースでの具体運用(無料か、実費か、手数料発生か)。

                                                                            差出時の指定可否:伝票等で**“返送不要(廃棄)”指定**が可能か、その法的・実務的注意点。

                                                                            対象サービスの範囲:EMS/国際小包/eパケット/小形包装物(書留の有無)での差異。

                                                                            遅延見込み:米国内到着後の通関~配達リードタイムのレンジ。

                                                                            賠償・追跡:関税未払・拒否・廃棄時の賠償適用の有無、調査請求の可否と窓口。

                                                                            移行時期のロードマップ:いつ何が変わるのか、米側制度の確定点/未確定点を分けて提示。

                                                                            FAQ:事例($50玩具/$100アクセ等)で概算の負担例。

                                                                            返信
                                                                            #33952 [3836] 返信
                                                                            DHL初心者

                                                                              >ヤマト(UPS)のHPを見たら、アメリカ宛の荷物に関して、今までにない表記がありました。受取人が関税等支払わなかったら、発送人に請求が行くと、いう旨が。といういことで、クーリエのリスク回避が始まっていることを実感しだ次第です。

                                                                              chusanの上記情報からUPSがFedexに似た対応をするのであれば、多少高くてもアメリカへの発送はDHLが安全ということでしょうかね 。

                                                                              返信
                                                                              3839chusan2025年8月20日10時16分>>3836 >chusanの上記情報からUPSがFedexに似た対応をするのであれば、多少高くてもアメリカへの発送はDHLが安全ということでしょうかね 。 結局のところ。 配送方法をどう選択するのか、ということいじょうに、「購入したいじょう、関税等の支払いは責任を持って実施します」というバイヤーとセラーがどう結びついていくか、ということが「安全」の重要な条件なのかと思いました。あたりまえかもしれませんが。 また、関税等拒否のバイヤーに対してイーベイが厳しいペナルティーを課すようにしてもいいのかと思いますが。国際間の取引をコーディネートする企業としてです。
                                                                              1
                                                                              #33953 [3837] 返信
                                                                              ジョー

                                                                                SpeedPAK Economyは、DDPになり関税の支払いは見積額にて事前徴収になるとのリリース。

                                                                                事前見積額と差異が出た場合、追加でドカッと請求される可能性があります。

                                                                                他にも別途請求とのこと。

                                                                                ・米国関税処理手数料(以下「関税処理手数料」という):関税・税額の 2.1%

                                                                                ・米国輸入通関手数料(以下「輸入通関手数料」という):225 円 / パッケージ

                                                                                https://www.orangeconnex.jp/newsDetail?type=1&id=1065330194652336128

                                                                                https://www.orangeconnex.jp/newsDetail?type=1&id=1065329806024904704

                                                                                ebayに関税の事前徴収の仕組みがない以上、売価にセラー都合で勝手に関税分を上乗せするか(ebayの規約上駄目?)、少額商品においてもDDUがあるDHLに全振りするか、になってきました。

                                                                                返信
                                                                                3842イチえもん2025年8月20日11時48分>>3837  
                                                                                1
                                                                                #33954 [3838] 返信
                                                                                ジョー

                                                                                  調べたら、売価や送料に関税分を上乗せするのは規約違反でした。

                                                                                  https://www.ebay.com/help/selling/fees-credits-invoices/taxes-import-charges?id=4121

                                                                                  Buyers are responsible for paying import charges. If you offer international shipping, you can’t include these costs in the item’s purchase and shipping price. Make sure to let international buyers know this in your listings.

                                                                                   

                                                                                  返信
                                                                                  #33955 [3839] 返信
                                                                                  chusan

                                                                                    >>3836

                                                                                    >chusanの上記情報からUPSがFedexに似た対応をするのであれば、多少高くてもアメリカへの発送はDHLが安全ということでしょうかね 。

                                                                                    結局のところ。
                                                                                    配送方法をどう選択するのか、ということいじょうに、「購入したいじょう、関税等の支払いは責任を持って実施します」というバイヤーとセラーがどう結びついていくか、ということが「安全」の重要な条件なのかと思いました。あたりまえかもしれませんが。
                                                                                    また、関税等拒否のバイヤーに対してイーベイが厳しいペナルティーを課すようにしてもいいのかと思いますが。国際間の取引をコーディネートする企業としてです。

                                                                                    返信
                                                                                    #33956 [3840] 返信
                                                                                    コンタ

                                                                                      アメリカ宛については、国際郵便で良い気がしますけどね。返送があっても返送料はかからず、関税の請求もセラー側には一切来ないのです。
                                                                                      もしバイヤーに高額な関税請求があったとしても、それはアメリカの制度であり、アメリカ人が選んだリーダーが決めたことなので、日本人セラーには関係ない話です。関税を理由にネガティブフィードバックを付けられた場合でも、eBayカスタマーサポートに依頼すれば削除してもらえるので、特に心配はいらないと思います。

                                                                                      返信
                                                                                      #33957 [3841] 返信
                                                                                      まさ

                                                                                        FedExやSpeedPAK Economyでセラーによる関税の事前支払いが求められる以上、アメリカ向け商品に関しては商品価格または送料に関税分を上乗せするしかないと思うのですが、ebayはどの様に考えていますかね?

                                                                                        ちょっと問い合わせてみようと思います。

                                                                                        返信
                                                                                        #33960 [3842] 返信
                                                                                        イチえもんイチえもん

                                                                                          >>3837

                                                                                           

                                                                                          返信
                                                                                          3846イチえもん2025年8月20日12時44分>>3842 まず書き方を見るとSpeedPakはクーリエ系/Economyともに基本「DDPのみしか受け付けない」ってことのようですね。 あと、一番気になるのは手数料のとこですね。
                                                                                          DHL/FedEx 関税処理手数料:関税・税・その他通関関連費の合計×2.1% Economy便 米国輸入通関手数料:225円/箱 関税処理手数料:(関税・税)×2.1%
                                                                                          GPT 5 (Thinking)の算出だと下記になるようです。 仮定 : 100ドルの商品 SpeedPak DHL/FedEx 🔳関税 $100 × 15% = $15.00 🔳CBP手数料 MPF:$2.62(※10/1以降 $2.69に改定) エクスプレス施設手数料(ECCF):$1.34/運送状 小計:$4.03 🔳オレンジコネックスの関税処理手数料 (関税+上記CBP手数料)×2.1% ($15 +$4.03) × 2.1% = $0.4 🔳合計手数料:$4.43   Economy便 🔳関税 $100 × 15% = $15.00 🔳オレンジコネックスの関税処理手数料 関税×2.1% $15 × 2.1% = $0.32 🔳米国輸入通関手数料 225円/箱 ドル換算=$1.55 🔳合計手数料:$1.87   *これ推測なのでは間違ってる可能性があります。
                                                                                          1
                                                                                          #33961 [3843] 返信
                                                                                          はじめたて初心者

                                                                                            初心者でいままでクーリエと日本郵便を比較し安い方を選択していたので、トランプ関税の先が読めないなら日本郵便一択も選択肢に入りますね。ただGPTに聞いたら以下の回答だったので小型軽量、時間がかかってもよいという商品に限る感じでしょうか?

                                                                                             

                                                                                            初心者なので軽量安価商品ばかりだからこの戦略は取りやすいですが、将来に高価商品を出品するころまでにセラーノウハウ蓄積やバイヤー関税支払が周知されるのを願うばかりです

                                                                                             

                                                                                            良い質問です 👍
                                                                                            eBay出品で「国際郵便(日本郵便:EMS・国際eパケット・小形包装物など)」を使う場合、FedEx/DHL/UPSといったクーリエ便に比べると次のようなデメリットがあります:

                                                                                            国際郵便の主なデメリット(クーリエ比較)
                                                                                            1. 配送スピード
                                                                                            EMSでも主要国で3〜7日程度、eパケットや小形包装物は2〜3週間かかることも。
                                                                                            クーリエ便は大都市間で1〜3日程度で到着。
                                                                                            → 特にアメリカ・ヨーロッパ宛はスピードの差が大きい。
                                                                                            2. トラッキング精度
                                                                                            国際郵便は途中で「未更新」になることが多い(国をまたぐ際の更新遅れ・抜け)。
                                                                                            クーリエ便はほぼリアルタイムで細かく追跡可能。
                                                                                            3. 紛失・遅延リスク
                                                                                            郵便局と各国郵便のネットワークを経由するため、紛失や長期保管のリスクが高め。
                                                                                            クーリエ便は自社ネットワークで一貫管理、保証・追跡もしやすい。
                                                                                            4. 保証・補償制度
                                                                                            EMSには上限補償があるが、eパケットや小形包装物は補償なし/ごく小額。
                                                                                            クーリエは高額商品の保険設定が容易。
                                                                                            5. 重量・サイズ制限
                                                                                            国際郵便は国ごとに重量やサイズ制限が厳しい。
                                                                                            クーリエ便は大きな荷物や重量品も対応可能。
                                                                                            6. 通関の優先度
                                                                                            郵便は通関が遅れやすく、内容品検査で時間がかかる場合もある。
                                                                                            クーリエは自社通関で処理が早く、輸入者への課税対応もスムーズ。
                                                                                            7. eBayとの連携
                                                                                            クーリエはeBayシステム上で「安心できる配送サービス」として評価されやすい。
                                                                                            国際郵便(特に追跡不十分な方法)は、eBayバイヤーから「届かない」「トラッキング更新されない」とクレームにつながりやすい。

                                                                                            まとめ
                                                                                            国際郵便:安いが遅く、追跡や保証が弱い。低価格・小型商品のまとめ発送に向く。
                                                                                            クーリエ:高いが速く、追跡・補償が強い。高額・重量商品の安心感あり。

                                                                                            👉 ご希望なら「商品価格帯やターゲット国別に、国際郵便とクーリエの使い分け例」を整理してご提案できますが、まとめますか?

                                                                                            返信
                                                                                            #33962 [3844] 返信
                                                                                            はじめたて初心者

                                                                                              そもそもなぜSEO対策がebayで必須なのでしょうか?

                                                                                               

                                                                                              自身は国内で仕入れや自分用で購入する際は、フリマ一括検索サイトで検索し送料込み安い順に並べ替え、10個くらい商品ページひらいてクーポン適用状況や出品者評価を加味し購入という流れで、SEOを買う側として意識したことはないです

                                                                                               

                                                                                              ebayではこういうソート比較して検討するという人は少なく、脳死で検索結果上位のPR強調されたものを買う人がほとんどということでしょうか?

                                                                                               

                                                                                              返信
                                                                                              #33963 [3845] 返信
                                                                                              はじめたて初心者

                                                                                                連投ごめんなさい。返信がうまく行きませんでした

                                                                                                 

                                                                                                3843は3840

                                                                                                3844は3834

                                                                                                 

                                                                                                への返信です

                                                                                                返信
                                                                                                #33964 [3846] 返信
                                                                                                イチえもんイチえもん

                                                                                                  >>3842

                                                                                                  まず書き方を見るとSpeedPakはクーリエ系/Economyともに基本「DDPのみしか受け付けない」ってことのようですね。

                                                                                                  あと、一番気になるのは手数料のとこですね。

                                                                                                  DHL/FedEx
                                                                                                  関税処理手数料:関税・税・その他通関関連費の合計×2.1%

                                                                                                  Economy便
                                                                                                  米国輸入通関手数料:225円/箱
                                                                                                  関税処理手数料:(関税・税)×2.1%

                                                                                                  GPT 5 (Thinking)の算出だと下記になるようです。

                                                                                                  仮定 : 100ドルの商品

                                                                                                  SpeedPak DHL/FedEx

                                                                                                  🔳関税

                                                                                                  $100 × 15% = $15.00

                                                                                                  🔳CBP手数料
                                                                                                  MPF:$2.62(※10/1以降 $2.69に改定)
                                                                                                  エクスプレス施設手数料(ECCF):$1.34/運送状
                                                                                                  小計:$4.03

                                                                                                  🔳オレンジコネックスの関税処理手数料
                                                                                                  (関税+上記CBP手数料)×2.1%
                                                                                                  ($15 +$4.03) × 2.1% = $0.4

                                                                                                  🔳合計手数料:$4.43

                                                                                                   

                                                                                                  Economy便

                                                                                                  🔳関税
                                                                                                  $100 × 15% = $15.00

                                                                                                  🔳オレンジコネックスの関税処理手数料
                                                                                                  関税×2.1%
                                                                                                  $15 × 2.1% = $0.32

                                                                                                  🔳米国輸入通関手数料
                                                                                                  225円/箱
                                                                                                  ドル換算=$1.55

                                                                                                  🔳合計手数料:$1.87

                                                                                                   

                                                                                                  *これ推測なのでは間違ってる可能性があります。

                                                                                                  返信
                                                                                                  3849イチえもん2025年8月20日13時36分>>3846 ちなみにSpeedPakではないFedEx直の手数料は下記になると思います。 CBP手数料 + Disbursement $4.50 つまりオレンジコネックスでの「(関税+上記CBP手数料)×2.1%」のとこが固定$4.50になるのではないかと。 100ドル商品の場合は手数料計$8.53 になります。オレンジコネックスとの差額で言えば$4ドルくらいFedEx直の方が高くなるイメージですね。月200個なら800ドル(12万円)の差額。   DHL直は多分ですが、Disbursementにあたる部分が850円=$5.8になるのではないかと思います。(かなり不確定)   あと追記ですが、関税やCBP手数料には日本の消費税はかからないですが、オレンジコネックスやFedExやDHLの手数料はサービス料扱いで消費税10%が課税されるはずです。 SpeedPak FedEx/DHLではこの部分(赤字) 🔳オレンジコネックスの関税処理手数料 (関税+上記CBP手数料)×2.1% SpeedPak Economyではこの部分 (赤字) 🔳オレンジコネックスの関税処理手数料 関税×2.1% $15 × 2.1% = $0.32 🔳米国輸入通関手数料 225円/箱 ドル換算=$1.55   🔳クリエ直ではこの部分(赤字) CBP手数料 + Disbursement $4.50   *これも推測なので間違ってる可能性があります。
                                                                                                  1
                                                                                                  #33965 [3847] 返信
                                                                                                  出品人

                                                                                                    アメリカ宛てに日本郵便で送った場合、確か現地ではUSPSの配達になると思いますが、

                                                                                                    以前、よくアメリカ宛てに日本郵便で送ったら商品未着が多かったイメージです。

                                                                                                    商品未着でdefectが付く懸念もあるし、特にアメリカ宛てにはセラー保護対応もあるeBay SpeedPAKでの発送しかないのはないでしょうか?

                                                                                                    関税分を値上げして対応するしかなさそうですね。

                                                                                                    返信
                                                                                                    #33966 [3848] 返信
                                                                                                    イチえもんイチえもん

                                                                                                      ebayの考えはこうだと思いますね。

                                                                                                      eBayとしてはシステムの整備が必要になるし、ebay上で原産国などの記載を必須化しないといけないのでebay上で関税徴収したくない。(もしebay上で原産国を偽装した場合、ebay徴収ならebayの管理責任も出てくることに)

                                                                                                      なのでオレンジコネックスに関税関連の責任を全振りすることでリスクオフ。そしてebay上ではDDP価格、つまり値上げが行われることでebayの手数料は爆上がり。

                                                                                                       

                                                                                                      中国セラーのSpeedPakは「This item includes applicable import fees—you won’t pay anything extra after checkout.」と記載されているとのことです。

                                                                                                      参考:ここら辺の投稿https://yushutsu.info/bbs/topic/%e2%98%86%e9%9b%91%e8%ab%87%e3%83%88%e3%83%94%e3%83%83%e3%82%af%e2%98%86/page/38/?view=all#post-33891

                                                                                                       

                                                                                                      そして、手数料を見ればクーリエはFedEx/DHLを自分で契約して発送するよりSpeedPakの方が安いです。

                                                                                                      Economyについてはエアメールの手数料ゼロと比較すると2ドルくらい上乗せということになりますね。しかし今年いっぱいで小形包装物の書留が付けれなくなる、Eパケライトは調査請求不可で補償もない、相手国側ではSAL扱いである、ので将来的には厳しいでしょう。EMSはただ高いだけです。

                                                                                                       

                                                                                                      これらのことを考えると流れはSPeedPak一択になりそうですね。

                                                                                                      SpeedPakのセラーが増えてくるとDDPがebay内では常識になり、DDUで現地で関税徴収するケースについて理解してないバイヤーが多くなると思いますね。そうするとDDUでのトラブルが多発する可能性が上がると思います。

                                                                                                      ebayは何のリスクも負わずにDDPで値上がりした商品価格の手数料をとれるってことで、企業としてオレンジコネックスのDDPを押すでしょうし。
                                                                                                      ebay商品ページで原産国を入力しないとSpeedPak利用できないとかにするとか、BelowのセラーをSpeedPak利用不可とするとか、SPeedPak対象の商品のSEOを上げるとか、ebayはセラーに対する更なる警察権/制御力を持てることになります。
                                                                                                      SpeedPak利用できないebay外の取引を抑制する効果もありますしね。

                                                                                                      返信
                                                                                                      3850イチえもん2025年8月20日14時12分>>3848   やはりebayの株価がデミニミス撤廃ニュースと同時に爆上がりしたのは投資家がこのことを意識したからだと思いますねえ。 ebayではDDP価格が標準に→→ebayの手数料収益が上がる。
                                                                                                      1
                                                                                                      #33967 [3849] 返信
                                                                                                      イチえもんイチえもん

                                                                                                        >>3846

                                                                                                        ちなみにSpeedPakではないFedEx直の手数料は下記になると思います。
                                                                                                        CBP手数料 + Disbursement $4.50

                                                                                                        つまりオレンジコネックスでの「(関税+上記CBP手数料)×2.1%」のとこが固定$4.50になるのではないかと。
                                                                                                        100ドル商品の場合は手数料計$8.53 になります。オレンジコネックスとの差額で言えば$4ドルくらいFedEx直の方が高くなるイメージですね。月200個なら800ドル(12万円)の差額。

                                                                                                         

                                                                                                        DHL直は多分ですが、Disbursementにあたる部分が850円=$5.8になるのではないかと思います。(かなり不確定)

                                                                                                         

                                                                                                        あと追記ですが、関税やCBP手数料には日本の消費税はかからないですが、オレンジコネックスやFedExやDHLの手数料はサービス料扱いで消費税10%が課税されるはずです。

                                                                                                        SpeedPak FedEx/DHLではこの部分(赤字)
                                                                                                        🔳オレンジコネックスの関税処理手数料
                                                                                                        (関税+上記CBP手数料)×2.1%

                                                                                                        SpeedPak Economyではこの部分 (赤字)
                                                                                                        🔳オレンジコネックスの関税処理手数料
                                                                                                        関税×2.1%
                                                                                                        $15 × 2.1% = $0.32

                                                                                                        🔳米国輸入通関手数料
                                                                                                        225円/箱
                                                                                                        ドル換算=$1.55

                                                                                                         

                                                                                                        🔳クリエ直ではこの部分(赤字)
                                                                                                        CBP手数料 + Disbursement $4.50

                                                                                                         

                                                                                                        *これも推測なので間違ってる可能性があります。

                                                                                                        返信
                                                                                                        #33968 [3850] 返信
                                                                                                        イチえもんイチえもん

                                                                                                          >>3848

                                                                                                           

                                                                                                          やはりebayの株価がデミニミス撤廃ニュースと同時に爆上がりしたのは投資家がこのことを意識したからだと思いますねえ。

                                                                                                          ebayではDDP価格が標準に→→ebayの手数料収益が上がる。

                                                                                                          返信
                                                                                                          #33969 [3851] 返信
                                                                                                          ジョー

                                                                                                            ebayサポートにSpeedPAK Economyについて相談したところ、DDPのために関税分を商品価格に上乗せするのは規約違反という指摘を受けました。関税はバイヤーに相談してPaypal等で受け取れるか相談してほしいとのこと。

                                                                                                            結論、SpeedPAK Economyを使うのは事務コストが高すぎてハンドリングタイム内でやるのは無理ゲーだと思いました。ただ、eBayの本拠地であるアメリカが今回、大幅な関税政策の転換を行ったことや、他プラットフォームとの競争も踏まえると、今後eBayは関税に関する規約やシステムを見直さざるを得ないと考えています。

                                                                                                            現時点では、SpeedPAK Economyの採用は実務上かなり難しく、正直なところ「これを誰が使えるのか?」という印象です。SpeedPAK EconomyのDDP対応は、eBayの今後の規約変更やシステム改修の予兆と捉えるのが自然かもしれません。

                                                                                                            現状、アメリカ輸出で関税負担リスクを最小限にするには、

                                                                                                            (1)経営方針がセラー重視なら配送手段は、Economy shipping:国際郵便、Expedited shipping:DHLの組み合わせ。

                                                                                                            (2)経営方針がバイヤー重視なら配送手段は、Expedited shipping:DHL一択。

                                                                                                            といった感じでしょうか。

                                                                                                             

                                                                                                            返信
                                                                                                            #33970 [3852] 返信
                                                                                                            にゃ

                                                                                                              関税は15%というイメージが強いのですが、報道通りなら今は追加関税で後ほど修正が行われる。
                                                                                                              修正後に過剰分は払い戻しを受けることが出来る。
                                                                                                              こんな感じだと思うのですが、それがいつで、どのようにして、誰が払い戻しを受けることが出来るのかも考える必要がありますね。

                                                                                                              DDPに対応して価格を上げた場合、それが単純に税を丸ごと乗せるのであればアメリカ以外のバイヤーへの販売が難しくなります。
                                                                                                              例えばEUのバイヤーであれば、そこにさらにVATが加算されます。
                                                                                                              場合によってはIOSSの枠を超えてしまうので、VAT、関税を支払うことになります。
                                                                                                              EUにもDDPでとなると税率が違ってくるので損失が発生します。

                                                                                                              ebayがどのように対応するかにもよりますが、以前のように税のパーセンテージの枠を作り、セラーによる徴収を許可すればよいと思います。
                                                                                                              その中に手数料も含めてよければ、ある程度の問題は避けることが出来ると考えています。
                                                                                                              ただ、過剰な請求を行うセラーや、集めた税を支払わないセラーがいました。
                                                                                                              税を納めるシステムも当時はないようなものでした。
                                                                                                              そのためセラーによる徴収を禁止したという流れがあります。

                                                                                                              ebayが徴収してくれるのが最も簡単だとは思います。
                                                                                                              しかし、SpeedPAKのDDPの流れを見ると、ebayが徴収する可能性は低くなったのだと思います。

                                                                                                              返信
                                                                                                              #33971 [3853] 返信
                                                                                                              da

                                                                                                                米国宛て国際郵便の遅延・返送の可能性のお知らせを受け、また関税について不透明な状況(従価税or一律課税) の中で、SpeedPAK economyに移行する方々がいるかもしれませんので注意喚起として経験談を書かせて頂きます。

                                                                                                                結論から言うと、誤請求されたときのために必ず出荷前に写真を撮ってください。過大請求に対して異議申し立てする際には、

                                                                                                                「運送状番号・貨物(梱包完了)の寸法・重量を証明できる採寸時のクリアな写真『発送後撮った写真は認めません』」の提出が必要です。

                                                                                                                以前Twitterで「別の注文で同じアイテムを発送したときの送料」をエビデンスとして認めてもらえた方を見かけましたが、現在は認められません。

                                                                                                                 

                                                                                                                私は、見積もり送料よりかなり大きい金額の請求があったのでオレンジコネックスに問い合わせたところ、「倉庫で再測量された結果がこうでした」と120サイズに該当する寸法を言い渡されました。それに抗う証拠として郵便局の領収証を提示しました。「60サイズで引き受けされているので、そちらの主張する寸法にはなり得ない」ことを主張しました。すると、「システム上ではその領収証と当該貨物は紐づいている」ことを認めつつ、「今回の貨物が実際にその中に入っていたか確認できない」と言われ、お金は返ってきませんでした。

                                                                                                                この経験から、DDPでもSpeedPAKの利用に不安を感じるため、郵便の状況を注視し、関税がどうなるか見たいと思います。クーリエに関しては、多少高くても明瞭で安心感のあるelogiを利用します。

                                                                                                                 

                                                                                                                スウェーデンの友人は「輸入して物を買う時に関税を払うのは当然のことだ」と言っていました。アメリカの人々の意識も徐々にそうなっていくことを願うばかりです。

                                                                                                                返信
                                                                                                                #33972 [3854] 返信
                                                                                                                イチえもんイチえもん

                                                                                                                  ebayサポートにSpeedPAK Economyについて相談したところ、DDPのために関税分を商品価格に上乗せするのは規約違反という指摘を受けました。関税はバイヤーに相談してPaypal等で受け取れるか相談してほしいとのこと。

                                                                                                                  日本のebayサポートでしょうか?

                                                                                                                  私がebayUSカスタマーサポートに同様の質問をした際の回答は下記です。(やり取りは英語ですが翻訳したものを記載します。)


                                                                                                                  私の質問↓

                                                                                                                  eBayサポートチーム様 ご存知のとおり、2025年8月29日より、米国は価格に関わらず、すべての輸入貨物に輸入関税を課すようになります。
                                                                                                                  通関手数料に関する潜在的な問題や誤解を防ぐため、Delivered Duty Paid(DDP)配送方法の利用を検討しています。
                                                                                                                  この方法では、販売者である私が購入者に代わってすべての輸入関税と関連手数料を負担することになります。 購入者にこのことを明確に伝え、配送時に追加料金が請求されないことを保証するために、商品名の冒頭に「税込み」という文言を追加することを検討しています。

                                                                                                                  このようなラベル表示はeBayの販売ポリシーで許可されているのでしょうか?また、ポリシーを遵守するために遵守すべき制限事項や推奨される表現があるかどうか、ご確認いただけますでしょうか?


                                                                                                                  eBay USサポートの回答

                                                                                                                  eBayカスタマーサービスにお問い合わせいただきありがとうございます。XXXXと申します。本日は喜んでお手伝いさせていただきます。

                                                                                                                  商品タイトルへの「税込み」ラベルの使用について、特に2025年8月29日に発効する米国輸入関税の変更を踏まえ、ご検討されているとのことで、ご支援をお願いしております。

                                                                                                                  購入者にとってスムーズで透明性のある体験を保証するため、Delivered Duty Paid(DDP)配送方法をご検討いただき、誠にありがとうございます。この配送方法では、販売者がすべての輸入関税および関連費用を負担するため、購入者の混乱や予期せぬ費用を最小限に抑えることができるため、大変貴重です。

                                                                                                                  ラベルに関する具体的なご質問について:

                                                                                                                  はい、正確かつ誤解を招かない限り、商品タイトルに「税込み」を含めることは可能です。この表現は、eBayの現在の販売ポリシー、特にDDPをご利用で、購入者に代わって適用されるすべての輸入費用を負担される場合に認められます。

                                                                                                                  ただし、完全なコンプライアンスと明確性を確保するために、以下のベストプラクティスに従うことをお勧めします。

                                                                                                                  商品画像や商品説明に税金関連の用語を記載することは、明確に説明され関連性がない限り避けてください。
                                                                                                                  商品名、商品説明、配送方法の一貫性を確保してください。「税込み」と記載する場合、配送方法はDDP(全米関税・消費税)を反映する必要があり、購入者に配達時に追加料金が請求されることはありません。
                                                                                                                  商品説明に、すべての関税と税金がカバーされていることを強調する簡単なメモを追加することを検討してください。これは、購入者の信頼を築き、販売後の問い合わせを減らすのに役立ちます。

                                                                                                                  上記の情報が、この件に関してきっとお役に立てることを願っています。

                                                                                                                  eBayにお問い合わせいただきありがとうございます。ご安全にお過ごしください!


                                                                                                                   

                                                                                                                  関税をバイヤーから徴収するのではなく、セラーが関税に見合う分の商品代金を値上げしてその中からセラーが支払うと考えるべきではないかと思いますねえ。

                                                                                                                  そしたら理屈ではセラーはバイヤーから徴収してることにはならないですね。

                                                                                                                  どっちにしても関税を支払ってるのはバイヤーですけど、建前的にどうかって話ですね。

                                                                                                                  上記の理屈で言えば中国セラーのSpeedPakのshipping説明項目に「この商品には該当する輸入料金が含まれています。チェックアウト後に追加でお支払いいただくことはありません。」と堂々と書いてあることと整合性があります。

                                                                                                                  返信
                                                                                                                  #33973 [3855] 返信
                                                                                                                  イチえもんイチえもん

                                                                                                                    関税は15%というイメージが強いのですが、報道通りなら今は追加関税で後ほど修正が行われる。

                                                                                                                    8/8当初はアメリカ側の誤解?間違い?で通常の関税+追加関税15%になってたけど、それは修正されて15%になったという話ではなかったのでしょうか?

                                                                                                                    それともまだその修正はされてないのでしょうかね。

                                                                                                                     

                                                                                                                    DDPに対応して価格を上げた場合、それが単純に税を丸ごと乗せるのであればアメリカ以外のバイヤーへの販売が難しくなります。
                                                                                                                    例えばEUのバイヤーであれば、そこにさらにVATが加算されます。
                                                                                                                    場合によってはIOSSの枠を超えてしまうので、VAT、関税を支払うことになります。
                                                                                                                    EUにもDDPでとなると税率が違ってくるので損失が発生します。

                                                                                                                    私はUSのみの発送にしてるので、その発想が全くありませんでしたが、そうですよねえ。。

                                                                                                                    そこら辺はどうなるのでしょうか? 中国のSpeedPakのDDP利用のセラーがどうなってるのか。

                                                                                                                     

                                                                                                                    ebayが徴収してくれるのが最も簡単だとは思います。
                                                                                                                    しかし、SpeedPAKのDDPの流れを見ると、ebayが徴収する可能性は低くなったのだと思います。

                                                                                                                    私も同様に思います。

                                                                                                                    希望的観測で言えば、アメリカ政府や諸々の関係部署との詰めに時間がかかるので今はできないけど、将来的にはebay徴収になる、とかはあるかもしれませんね。

                                                                                                                    ただ現状ではSpeedPakのDDPで切り抜けようと考えてるのではないかと思います。

                                                                                                                    返信
                                                                                                                    3868にゃ2025年8月21日13時05分>>3855 関税についてはアメリカ側でミスを認めていますが現状では修正されておらず、その修正の時期がいつになるかで問題になっていると思われます。 そのため、現時点では追加関税となってしまう可能性があります。
                                                                                                                    1
                                                                                                                    #33974 [3856] 返信
                                                                                                                    イチえもんイチえもん

                                                                                                                      「運送状番号・貨物(梱包完了)の寸法・重量を証明できる採寸時のクリアな写真『発送後撮った写真は認めません』」の提出が必要です。

                                                                                                                      以前Twitterで「別の注文で同じアイテムを発送したときの送料」をエビデンスとして認めてもらえた方を見かけましたが、現在は認められません。

                                                                                                                      私は直契約でFedExとDHLで発送してますが、同じですよ。

                                                                                                                      誤請求は頻繁にありますね。

                                                                                                                      修正してくれるケースとしてくれないケースとがあります。なのでオレンジコネックスがどうか、ではなくDHL/FedExで誤請求があったことにオレンジコネックス経由でどこまで対応してくれるか、の問題になりますね。私が直でFedEx/DHLに詰めれば返金してくれるケースでも、オレンジコネックスを通すと出来なくなるって可能性がありそうですが。。

                                                                                                                      簡単にまとめると下記のような感じなのでは。

                                                                                                                      ・直FedEx/DHL : 本人の交渉力による

                                                                                                                      ・オレンジコネックス経由:最近はクーリエ側ときちんと交渉する気がない

                                                                                                                      ・eLogi :結構、丁寧に交渉してくれる。

                                                                                                                       

                                                                                                                      返信
                                                                                                                      #33975 [3857] 返信
                                                                                                                      イチえもんイチえもん

                                                                                                                        一番気になるのは中国セラーのSpeedPakに付与されてる「この商品には該当する輸入料金が含まれています。チェックアウト後に追加でお支払いいただくことはありません。」って追記が日本セラーのSpeedPakにも適応されるか、ですねえ。

                                                                                                                        これが日本セラーにも適応されればSpeedPak DDPがアメリカバイヤーにとって購入しやすくなりますからね。

                                                                                                                         

                                                                                                                        返信
                                                                                                                        #33976 [3858] 返信
                                                                                                                        cookie

                                                                                                                          Speedpak economy の誤請求を3度経験しました。鮮明な画像を送っても、「現地の(uniuni)再計量に間違いはございません」と断言され終了されそうになったので、動画を提出したらやっと誤請求を認められました。他の掲示板でもそのような投稿を拝見したのですが、uniuniがちゃんと再計量しているのか疑問です。

                                                                                                                          speedpak economyを使うセラーが増えたら、大きさ制限が無くなり、当初の重量だけの料金に戻らないか期待しますが、逆にspeedpak優勢の状況になり強気に出られて、今までの補償が無くなったりの改悪がされないか、それはそれで心配です。

                                                                                                                           

                                                                                                                          返信
                                                                                                                          #33977 [3859] 返信
                                                                                                                          モミ

                                                                                                                            アメリカ以外のebayセラー皆でebayによる徴収制度実施の嘆願メッセージ送るとかしないとebayは徴収に動かない気がしますね。

                                                                                                                            返信
                                                                                                                            #33978 [3860] 返信
                                                                                                                            コンタ

                                                                                                                              送り状発行システム Ship&co@shipandco
                                                                                                                              🇺🇸📦【米国向け国際郵便】
                                                                                                                              8月29日以降、米国は de minimis(800ドル免税枠)を停止。
                                                                                                                              各国の郵便事業者は「発送前に関税を徴収(DDP)」する方向で準備を進めています。
                                                                                                                              📮海外の動き:
                                                                                                                              🇦🇺Australia Post:米国向けDDP導入予定。発送時に HSコード・原産国入力必須。
                                                                                                                              🇬🇧Royal Mail (UK):米国向けDDPサービス導入を発表。
                                                                                                                              郵便で送る場合、発送時点で関税・税金を支払うのが原則になります。
                                                                                                                              https://x.com/shipandco/status/1958160868442849497

                                                                                                                              そのうち日本郵便も発送時に関税を支払うことになりそうですね。
                                                                                                                              DDPでも良いんですけど、アメリカ人バイヤーにだけ関税込みで販売するいい方法がないんですよね。僕の場合は重さも販売価格もバラバラなんで送料に関税を反映させるのも難しいです。

                                                                                                                              返信
                                                                                                                              #33979 [3861] 返信
                                                                                                                              モミ

                                                                                                                                アメリカだけ関税上乗せ価格に出来るシステムか関税徴収システムをebayが提供してくれないと難しいですよねぇ。

                                                                                                                                私はebayサポートに関税徴収システムを作ってくれとメッセージしましたが、皆様も是非、声を上げてくれれば有り難い。

                                                                                                                                返信
                                                                                                                                #33980 [3862] 返信
                                                                                                                                イチえもんイチえもん

                                                                                                                                  逆にspeedpak優勢の状況になり強気に出られて、今までの補償が無くなったりの改悪がされないか、それはそれで心配です。

                                                                                                                                  それは絶対にありそうですね。。

                                                                                                                                  今後、調子に乗ってセラーに不利なことをガンガン要求してきたり、とか。

                                                                                                                                   

                                                                                                                                  DDPでも良いんですけど、アメリカ人バイヤーにだけ関税込みで販売するいい方法がないんですよね。
                                                                                                                                  そこが肝ですね。

                                                                                                                                  このままだとその問題が宙に浮いたまま放置されてますね。

                                                                                                                                   

                                                                                                                                  アメリカだけ関税上乗せ価格に出来るシステムか関税徴収システムをebayが提供してくれないと難しいですよねぇ。

                                                                                                                                  私はebayサポートに関税徴収システムを作ってくれとメッセージしましたが、皆様も是非、声を上げてくれれば有り難い。

                                                                                                                                  私もUSサポートに要求しましたが。。。

                                                                                                                                  今の流れで郵送会社のDDPが進めば、ebayはそれに乗っかるだけって感じになりそうですね。

                                                                                                                                  返信
                                                                                                                                  #33981 [3863] 返信
                                                                                                                                  まさ

                                                                                                                                    あくまでも私自身の対策ですが、

                                                                                                                                    このままアメリカ向け発送はDDP主流となるのであれば、

                                                                                                                                    ebay.comはアメリカ以外発送除外にして販売価格に関税分を上乗せ。

                                                                                                                                    それ以外の国への販売はebay.co.ukで対応。

                                                                                                                                    として数か月様子を見るしかない気がしてきました。

                                                                                                                                     

                                                                                                                                    手数料で収益を上げているebayには、

                                                                                                                                    セラーとバイヤーにとって利用しやすい環境を速やかに整える責任と義務があると思いますがね。

                                                                                                                                     

                                                                                                                                    返信
                                                                                                                                    3866にゃ2025年8月21日12時32分>>3863 ひとつの方法で主流になってしまうかもしれませんね。 単純にはebay.comでの販売価格が+20%ぐらいになりそうです。 ただ、この場合、UKでストアを開くためにはもう一つのアカウントが必要となります。 新規アカウントになると軌道に乗るまでに時間がかかりそうです。
                                                                                                                                    1
                                                                                                                                    #33982 [3864] 返信
                                                                                                                                    コンタ

                                                                                                                                      【リスク軽減のためのご対応について】
                                                                                                                                      このリスクを回避・軽減する方法として、eLogiでは以下の対応を推奨いたします。
                                                                                                                                      ・DDP(関税込み取引)のご利用
                                                                                                                                      ・販売価格に15%相当もしくはそれ以上の関税額や手数料を上乗せし販売する
                                                                                                                                      ※ただし、関税・手数料の金額は商品や価格帯により異なるため、一律でいくら加算すればよいかは明言できません。目安としてご検討ください。

                                                                                                                                      *eLogiからのメールを引用

                                                                                                                                      speedpakはDDPの強制みたいですけど、eLogiはDDPを推奨みたいです。DDU発送をしたい方はeLogi発送もありかなと思います。ただeLogiだとアメリカあてのDHLの送料が高いのが微妙です。

                                                                                                                                      返信
                                                                                                                                      #33983 [3865] 返信
                                                                                                                                      まさ

                                                                                                                                        FedExやSpeedPAK Economyでセラーによる関税の事前支払いが求められる以上、アメリカ向け商品に関しては商品価格または送料に関税分を上乗せするしかないと思うのですが、ebayはどの様に考えていますかね?

                                                                                                                                        ちょっと問い合わせてみようと思います。

                                                                                                                                        自己レスになります。

                                                                                                                                        こちらの件、日本のebayサポートから回答がありました。

                                                                                                                                        「DDPが義務化される配送会社を利用する場合、商品価格ないしは送料に上乗せして出品することで、事前の関税徴収はセラーが対応するが実質的な金銭負担は関税支払い義務のあるバイヤーが行う」

                                                                                                                                        との事です。

                                                                                                                                        eBay内部もかなり混乱しているそうです。

                                                                                                                                        返信
                                                                                                                                        #33984 [3866] 返信
                                                                                                                                        にゃ

                                                                                                                                          >>3863
                                                                                                                                          ひとつの方法で主流になってしまうかもしれませんね。
                                                                                                                                          単純にはebay.comでの販売価格が+20%ぐらいになりそうです。

                                                                                                                                          ただ、この場合、UKでストアを開くためにはもう一つのアカウントが必要となります。
                                                                                                                                          新規アカウントになると軌道に乗るまでに時間がかかりそうです。

                                                                                                                                          返信
                                                                                                                                          #33985 [3867] 返信
                                                                                                                                          とくさん

                                                                                                                                            個人的にはebayが関税徴収に直接乗り出すことはないと思います。

                                                                                                                                            関税は現物をみて決めるものですし、通販大国のebay.co.ukなどでもそのようなシステムは

                                                                                                                                            いまだ導入されていません。

                                                                                                                                            ですのでおおかたの予想通りspeedpakなどの通関業務のできる運送業者をインテグレート

                                                                                                                                            させての形になると自分も予想してます。

                                                                                                                                            2027年よりデミニミスの廃止は既定路線ですが、前倒しの大統領令については法的有効性が争われていて、結果が確定するのは数ヶ月先なんて話もありますね。

                                                                                                                                            Per Executive Order 14324, the de minimis exception will be eliminated starting August 29, 2025 at 12:01 a.m. eastern daylight time for all countries except China, for which this exception was already ended on May 2, 2025 by Executive Order 14256. In the near term, whether these executive orders may remain in effect depends on the outcome of the litigation before the Federal Circuit. The Federal Circuit ruling is in turn likely to be appealed to the U.S. Supreme Court. Thus, the final disposition of the de minimis exception may not be resolved for at least several more months.

                                                                                                                                            Should the Federal Circuit and/or the Supreme Court rule against the Administration, the final end of the de minimis exception may not arrive until July 1, 2027, when the OBBA repeals the statutory requirement to set a $800 threshold for the collection of duties on commercial packages. As a result, the President, through the Secretary of Treasury, would gain discretion to eliminate—or restore—the de minimis exception, to set the exemption at a different threshold, or to apply the exception differently for different countries.

                                                                                                                                            https://www.hoganlovells.com/en/publications/de-minimis-customs-exception-for-small-packages-entered-into-the-united-states-to-end-in-august-2025?

                                                                                                                                            返信
                                                                                                                                            #33986 [3868] 返信
                                                                                                                                            にゃ

                                                                                                                                              >>3855
                                                                                                                                              関税についてはアメリカ側でミスを認めていますが現状では修正されておらず、その修正の時期がいつになるかで問題になっていると思われます。
                                                                                                                                              そのため、現時点では追加関税となってしまう可能性があります。

                                                                                                                                              返信
                                                                                                                                              #33987 [3869] 返信
                                                                                                                                              とくさん

                                                                                                                                                ebay.co.ukの販売については現地でVAT登録して納税が必要ではないでしょうか?

                                                                                                                                                .comでの販売のようにVAT登録せずにebayの代理徴収というのはなかったと思います。

                                                                                                                                                返信
                                                                                                                                                #33988 [3870] 返信
                                                                                                                                                にゃ

                                                                                                                                                  DDPの場合、返品や未着がらみで損失が大きくなりそうな気もします。

                                                                                                                                                  IOSSシステムであれば返金時に税も返金されます。

                                                                                                                                                  税の面ではセラーが損失は受けません。

                                                                                                                                                   

                                                                                                                                                  DDPでセラーが税を支払っていたとしても、その税をebayは返金してはくれません。

                                                                                                                                                  セラーが支払った税がどこに行くのかですが、そのままアメリカの収入で終わるかもしれませんね。

                                                                                                                                                   

                                                                                                                                                  返信
                                                                                                                                                  #33989 [3871] 返信
                                                                                                                                                  まさ

                                                                                                                                                    私は現在ebay.co.ukでも販売していますが、

                                                                                                                                                    VAT登録が必要なのは、

                                                                                                                                                    ・UK在中のセラーで過去12か月間で£85,000以上の売り上げがある場合

                                                                                                                                                    ・EU在中のセラーで年間(1月-12月)UK在中のバイヤー向けに£70,000以上の売り上げがある場合

                                                                                                                                                    ・UKおよびEU以外の国に在中のセラーだが、UK国内から商品を発送している場合(例: 現地に倉庫などを持っている場合)

                                                                                                                                                    に該当するセラーです。

                                                                                                                                                     

                                                                                                                                                    基本的に日本人セラーの場合VAT登録は不要です。

                                                                                                                                                    返信
                                                                                                                                                    #33990 [3872] 返信
                                                                                                                                                    イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                      あくまでも私自身の対策ですが、

                                                                                                                                                      このままアメリカ向け発送はDDP主流となるのであれば、

                                                                                                                                                      ebay.comはアメリカ以外発送除外にして販売価格に関税分を上乗せ。

                                                                                                                                                      それ以外の国への販売はebay.co.ukで対応。

                                                                                                                                                       

                                                                                                                                                      現実的にはその対応が穴がなさそうですね。ただ作業負荷や管理負荷などは大きそうですね。

                                                                                                                                                       

                                                                                                                                                      ・DDP(関税込み取引)のご利用
                                                                                                                                                      ・販売価格に15%相当もしくはそれ以上の関税額や手数料を上乗せし販売する
                                                                                                                                                      ※ただし、関税・手数料の金額は商品や価格帯により異なるため、一律でいくら加算すればよいかは明言できません。目安としてご検討ください。

                                                                                                                                                      つまりeLogiは手数料の提示をしてないってことですよね。

                                                                                                                                                      なので手数料は私が提示した感じのものを丸々請求される可能性が高い気がしますね。

                                                                                                                                                      MPF:$2.62 + ECCF : $1.34 +FedExの支払手数料$4.5 + $0.45 (日本の消費税) = 合計$8.91

                                                                                                                                                      DHLは上記の支払手数料が850円 (ドル換算$6)になる感じかな。

                                                                                                                                                       

                                                                                                                                                      「DDPが義務化される配送会社を利用する場合、商品価格ないしは送料に上乗せして出品することで、事前の関税徴収はセラーが対応するが実質的な金銭負担は関税支払い義務のあるバイヤーが行う」

                                                                                                                                                      つまり商品価格や送料に関税金額相当を上乗せしてOKってことですね。

                                                                                                                                                       

                                                                                                                                                       

                                                                                                                                                      返信
                                                                                                                                                      #33991 [3873] 返信
                                                                                                                                                      ジョー

                                                                                                                                                        日本のebayサポートでしょうか?

                                                                                                                                                        日本のebayサポートです。前回の回答を訂正するメールが届きました。どうやらebay本社に確認をとったようです。関税分を商品価格または送料へ予め上乗せすることは可能ということでした。

                                                                                                                                                        返信
                                                                                                                                                        #33992 [3874] 返信
                                                                                                                                                        まさ

                                                                                                                                                          DDPでセラーが税を支払っていたとしても、その税をebayは返金してはくれません。セラーが支払った税がどこに行くのかですが、そのままアメリカの収入で終わるかもしれませんね。

                                                                                                                                                          これは気になる所ですね。
                                                                                                                                                          日本に輸入して返品になった場合、本来は税関に申請すれば払った関税は戻ってくるはずですが、
                                                                                                                                                          DDPの場合は何処に申請する事になるのでしょうね。
                                                                                                                                                          事前徴収する運送会社が対応してくれるといいのですが、
                                                                                                                                                          アメリカの税関に直接申請となると厄介ですね。

                                                                                                                                                          返信
                                                                                                                                                          3876イチえもん2025年8月21日14時07分>>3874  
                                                                                                                                                          日本に輸入して返品になった場合、本来は税関に申請すれば払った関税は戻ってくるはずですが、 DDPの場合は何処に申請する事になるのでしょうね。 事前徴収する運送会社が対応してくれるといいのですが、 アメリカの税関に直接申請となると厄介ですね。
                                                                                                                                                            FedExやDHLには「関税還付申請窓口」みたいなのがあって書類などが煩雑でハードルは高そうですが申請自体を自分できるようですね。 SpeedPakの場合は、FedExやDHLのように「輸入国の通関にセラー名義で支払い → セラーが還付申請」という流れではなく、 eBay/Orange Connexがセラーから関税徴収してOrange Connexが大量の荷物を一括で通関し輸入国に納付してるはずなので、その輸入主体であるOrange Connexが返還申請をアメリカ税関に引き継ぎ対応してくれるか、ではないかと思いますね。 FedEx/DHL直送 = 個別通関(セラー名義) SpeedPAK FedEx/DHL = 一括通関(OC名義) 私の推測では、「してくれなそう」ですね。。。規約等にも書いてないようですし。 ただ苦情が増えればクーリエと同様の「関税還付申請窓口」みたいなのは作るかもしれませんね。原理的にできるのかどうか次第ではあると思いますが。。。   かといってクーリエでの返還申請の手続きもかなりハードルが高そうなので50ドル以下なんかだと手間を考えると諦めた方がいいかもしれませんね。 ただ500とか1000ドルとか関税が高額になってくると返還申請できるかどうかが重要なファクターになるかもしれませんので、今のとこはクーリエ直やEMSなどの方が現実的なのかもしれませんね。 高額商材のセラーはここの使い分けのポイントはかなり重要事項かもしれません。
                                                                                                                                                          1
                                                                                                                                                          #33993 [3875] 返信
                                                                                                                                                          イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                            関税についてはアメリカ側でミスを認めていますが現状では修正されておらず、その修正の時期がいつになるかで問題になっていると思われます。
                                                                                                                                                            そのため、現時点では追加関税となってしまう可能性があります。

                                                                                                                                                            そうなんですね。。。終わってますね。

                                                                                                                                                            てっきりすぐに修正してすでに15%キャップ運用がなされてるのかと思い込んでました。。。

                                                                                                                                                             

                                                                                                                                                            DDPの場合、返品や未着がらみで損失が大きくなりそうな気もします。

                                                                                                                                                            IOSSシステムであれば返金時に税も返金されます。

                                                                                                                                                            税の面ではセラーが損失は受けません。

                                                                                                                                                            これらは一方的にセラーのリスクになりますね。。DDPで支払った関税は絶対に返ってこないでしょうから。今までの受取人払いの場合、その関税返金無理リスクをバイヤー側にあったのですが、セラー側になってしまう感じですね。

                                                                                                                                                            それを見越した商品代金を設定するしかなさそうですね。どんどんインフレしていきます。。。

                                                                                                                                                             

                                                                                                                                                            返信
                                                                                                                                                            #33994 [3876] 返信
                                                                                                                                                            イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                              >>3874

                                                                                                                                                               

                                                                                                                                                              日本に輸入して返品になった場合、本来は税関に申請すれば払った関税は戻ってくるはずですが、
                                                                                                                                                              DDPの場合は何処に申請する事になるのでしょうね。
                                                                                                                                                              事前徴収する運送会社が対応してくれるといいのですが、
                                                                                                                                                              アメリカの税関に直接申請となると厄介ですね。

                                                                                                                                                               

                                                                                                                                                              FedExやDHLには「関税還付申請窓口」みたいなのがあって書類などが煩雑でハードルは高そうですが申請自体を自分できるようですね。

                                                                                                                                                              SpeedPakの場合は、FedExやDHLのように「輸入国の通関にセラー名義で支払い → セラーが還付申請」という流れではなく、
                                                                                                                                                              eBay/Orange Connexがセラーから関税徴収してOrange Connexが大量の荷物を一括で通関し輸入国に納付してるはずなので、その輸入主体であるOrange Connexが返還申請をアメリカ税関に引き継ぎ対応してくれるか、ではないかと思いますね。

                                                                                                                                                              FedEx/DHL直送 = 個別通関(セラー名義)
                                                                                                                                                              SpeedPAK FedEx/DHL = 一括通関(OC名義)

                                                                                                                                                              私の推測では、「してくれなそう」ですね。。。規約等にも書いてないようですし。

                                                                                                                                                              ただ苦情が増えればクーリエと同様の「関税還付申請窓口」みたいなのは作るかもしれませんね。原理的にできるのかどうか次第ではあると思いますが。。。

                                                                                                                                                               

                                                                                                                                                              かといってクーリエでの返還申請の手続きもかなりハードルが高そうなので50ドル以下なんかだと手間を考えると諦めた方がいいかもしれませんね。

                                                                                                                                                              ただ500とか1000ドルとか関税が高額になってくると返還申請できるかどうかが重要なファクターになるかもしれませんので、今のとこはクーリエ直やEMSなどの方が現実的なのかもしれませんね。

                                                                                                                                                              高額商材のセラーはここの使い分けのポイントはかなり重要事項かもしれません。

                                                                                                                                                              返信
                                                                                                                                                              #33995 [3877] 返信
                                                                                                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                私はSpeedPakを利用したことなかったのですが、調べるとSpeedPakの荷物って必ず中国を経由してるんですね。

                                                                                                                                                                SpeedPak FedExで発送した場合

                                                                                                                                                                ①FedExが集荷し、FedEXが中国(保税区)のOrangeConnex(OC)ハブまで発送。(OCからFedExが請負)

                                                                                                                                                                ②中国(保税区)に到着後にOCで一括でアメリカに発送。

                                                                                                                                                                ③一括でOCがアメリカ税関を通関。

                                                                                                                                                                ④アメリカ入国後にFedExに引き渡し、FedExがバイヤー宅まで配達。(OCからFedExが請負)

                                                                                                                                                                 

                                                                                                                                                                 

                                                                                                                                                                 

                                                                                                                                                                返信
                                                                                                                                                                #33996 [3878] 返信
                                                                                                                                                                イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                  投稿が多いので1つずつの投稿をXポストするのを一時的にやめます。

                                                                                                                                                                  あと、サイト訪問が多いのでGoogleのPOP UP広告や追尾広告を停止しました。

                                                                                                                                                                  返信
                                                                                                                                                                  #33997 [3879] 返信
                                                                                                                                                                  ありこ

                                                                                                                                                                    SpeedPAK Economyを利用する場合、ハンドリングタイムをどの程度設ければいいのか確認するために、オレンジコネックスに以下の2点を質問しました。

                                                                                                                                                                    *****

                                                                                                                                                                    <1>eBay上「発送された」とみなされるのはどのタイミングか

                                                                                                                                                                    1.ラベル発行時
                                                                                                                                                                    2.持ち込み用のQRコードを発行時
                                                                                                                                                                    3.商品を郵便局、またはローソンへ持ち込んだとき
                                                                                                                                                                    4.商品が倉庫に到着したとき

                                                                                                                                                                     

                                                                                                                                                                    (回答)→

                                                                                                                                                                    SpeedPAK EconomyのPicked upスキャンの時点でハンドリングと見られます。
                                                                                                                                                                    Picked upは3と4の間です。

                                                                                                                                                                     

                                                                                                                                                                    <2>商品を郵便局・ローソンへ持ち込んでから倉庫に届くまでの日数

                                                                                                                                                                    (回答)→

                                                                                                                                                                    到着時間は固定されていないのですが、通常二日以内で可能です。

                                                                                                                                                                    *****

                                                                                                                                                                     

                                                                                                                                                                    郵便局・ローソンへ持ち込んだ時点で「発送」とならないのが残念です。

                                                                                                                                                                    SpeedPAK Economyを使うなら落札手数料10%オフというTop Rated Plusの恩恵は諦めたほうが良さそうですね。

                                                                                                                                                                     

                                                                                                                                                                     

                                                                                                                                                                     

                                                                                                                                                                     

                                                                                                                                                                     

                                                                                                                                                                    返信
                                                                                                                                                                    #33998 [3880] 返信
                                                                                                                                                                    出品人

                                                                                                                                                                      こうなったら29日からebay.comではどう考えても今の価格ではやっていけないですね。

                                                                                                                                                                      最終的にはみんな販売価格を15%~20%くらいは上げるでしょうし、数か月後には販売価格も落ち着くところに落ち着くのでないでしょうか。

                                                                                                                                                                      返信
                                                                                                                                                                      #33999 [3881] 返信
                                                                                                                                                                      とくさん

                                                                                                                                                                        まささん

                                                                                                                                                                        >基本的に日本人セラーの場合VAT登録は不要です。

                                                                                                                                                                        そうなんですね。ありがとうございます。

                                                                                                                                                                        自分の場合、ebaymagでukに出品する際はVAT登録番号を求められるので

                                                                                                                                                                        必須になったかと思いました。

                                                                                                                                                                        今度サポートにといあわせてみます。

                                                                                                                                                                        返信
                                                                                                                                                                        #34000 [3882] 返信

                                                                                                                                                                          Orange Connexに電話が繋がらないのでメールで聞いてますが、DDPの手数料が一体幾らになるか気になっています。

                                                                                                                                                                          Ship & Co のXによるとSpeedPAKではないので参考にしかなりませんが、

                                                                                                                                                                          米国向けDDP配送について最新情報 FedEx / DHL / UPSでDDPを利用する場合、以下の費用が発生します(契約条件によって異なる可能性あり): •DHL: 1件あたり3,300円 or 関税等の2%(高い方) • UPS: 1件あたり2,700円 + 関税等の2%(最低14USD) •FedEx: 詳細は近日発表予定

                                                                                                                                                                          これなら普通に徴収してもらったほうが安い。
                                                                                                                                                                          契約によって違うかもですがどうでしょうか・・・。

                                                                                                                                                                           

                                                                                                                                                                          返信
                                                                                                                                                                          #34001 [3883] 返信
                                                                                                                                                                          とくさん

                                                                                                                                                                            P.S

                                                                                                                                                                            .comとの棲み分けということでしたら

                                                                                                                                                                            .co.ukよりもebaymagの方が楽に管理できるかと思います。

                                                                                                                                                                            返信
                                                                                                                                                                            #34002 [3884] 返信
                                                                                                                                                                            ジョー

                                                                                                                                                                              SpeedPAK Economy(米国向けDDP)の関税適用方式についてご存知の方いますか?

                                                                                                                                                                              数日前、cpass(オレンジコネックス)のサポートに以下のような質問をしました。

                                                                                                                                                                              「FEDEXやDHLは国際郵便ネットワークを使用していないため関税は従価税(Ad valorem duty)のみと聞いていますが、SpeedPAK Economyについても同様に従価税のみなのか、それとも80〜200ドルの特定税(Specific duty)が課される可能性があるのか教えてください。」

                                                                                                                                                                              これに対し、サポートからは以下のような回答を受けました。

                                                                                                                                                                              「税金は、目的国の関税政策および貨物の性質によって税関で決定されるため、こちらでは具体的にどのような税金が課されるかは確認できません。」

                                                                                                                                                                              また、SpeedPAK Economyの米国向けDDP対応のリリースにおいて、こうした税体系の違いについて言及がなく、加えて「不足分は追徴する」といった文言も見られるため、80〜200ドルの特定税(Specific duty)が適用される可能性を懸念しています。

                                                                                                                                                                              もしSpeedPAK Economyで80〜200ドルのSpecific dutyが適用されるとすれば、少額商品は特に、商品単価が従価税前提だと大きな損失を被ります。

                                                                                                                                                                              SpeedPAK Economy(米国向け)では、従価税(Ad valorem duty)のみが適用されるのか、それとも80〜200ドルの特定税(Specific duty)が適用される可能性もあるのか、現時点で明確な情報をお持ちの方はいらっしゃいますか?

                                                                                                                                                                              返信
                                                                                                                                                                              #34003 [3885] 返信

                                                                                                                                                                                すみません、上の方でかなり語り尽くされていますね(汗

                                                                                                                                                                                でもOrange Connexからお返事が来たので共有しておきます。

                                                                                                                                                                                SpeedPAk (DHL,FedEx) U.S. Duty Processing Fee(米国関税処理手数料・通関サービス料)
                                                                                                                                                                                米国宛に発送する小包について、前もって徴収された税関総額の2.1%
                                                                                                                                                                                (CBPについては触れてませんが税関総額に入っているのかな?)

                                                                                                                                                                                SpeedPAk Economy(日本郵便)U.S. Import Clearance Processing Fee(米国輸入通関手数料)
                                                                                                                                                                                小包ごとに225円

                                                                                                                                                                                だそうです。

                                                                                                                                                                                返信
                                                                                                                                                                                #34004 [3886] 返信
                                                                                                                                                                                イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                  今日きたebay Japanのメールに下記の文言がありましたね。

                                                                                                                                                                                   

                                                                                                                                                                                  【SpeedPAK DDPの利点】
                                                                                                                                                                                  1. バイヤーに「追加費用なし」を伝えられる特別なメッセージを表示
                                                                                                                                                                                  SpeedPAK DDPを利用することで、バイヤーは商品ページおよびチェックアウト時に以下のメッセージが表示されます:
                                                                                                                                                                                  「This item includes applicable import fees—you won’t pay anything extra after checkout.」

                                                                                                                                                                                   

                                                                                                                                                                                  これはDDUとDDPとの差として大きな事項になりますね。

                                                                                                                                                                                   

                                                                                                                                                                                  バイヤーからすればDDUだと原産国が不明だった場合に受取時の関税が跳ね上がる可能性がありますが、SpeedPAK DDPは購入時点で支払金額が確定するということになりますね。

                                                                                                                                                                                  逆にセラー側のリスクは上がることになりますが。。。

                                                                                                                                                                                  返信
                                                                                                                                                                                  #34005 [3887] 返信
                                                                                                                                                                                  にゃ

                                                                                                                                                                                    鉄鋼・アルミ材の課税がどんどん広がっていくので考え方を変えていかないと難しそうですね。

                                                                                                                                                                                    今回は鉄鋼・アルミ材だけではなく、自動車部品や化学製品、プラスチック、家具の部材となっています。

                                                                                                                                                                                    例えば日用品であるシャンプーも対象となります。

                                                                                                                                                                                     

                                                                                                                                                                                    この課税はすでに発動していて、輸送中の商品も対象とのこと。

                                                                                                                                                                                    つまり、発送時点では到着時にデミニミスの対象であるとして$799分のシャンプーを発送、関税は無いと考えていたところに追加関税+従来の関税の請求が行くこととなります。

                                                                                                                                                                                     

                                                                                                                                                                                    さすがに高関税の枠に後から追加されていくと価格の調整では対応出来ませんね。

                                                                                                                                                                                    仮に予想できたとしても送料込み$100で販売していた商品を50%を超える値上げをして売れるかと言えばかなり怪しいです。

                                                                                                                                                                                    もうアメリカのバイヤーにどのように売るかではなく、アメリカ以外のバイヤーをどのように引き付けていくかなのでしょうね。

                                                                                                                                                                                     

                                                                                                                                                                                     

                                                                                                                                                                                     

                                                                                                                                                                                    返信
                                                                                                                                                                                    3888イチえもん2025年8月22日0時37分>>3887 恐ろしい話ですね。。。 発送時点の認識と違う関税がいきなりかけられてもDDPなら請求されて終わりですね。 本当に合ってるのかって、クレームを挙げても返還はハードル高そうです。。
                                                                                                                                                                                    1
                                                                                                                                                                                    #34006 [3888] 返信
                                                                                                                                                                                    イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                      >>3887

                                                                                                                                                                                      恐ろしい話ですね。。。
                                                                                                                                                                                      発送時点の認識と違う関税がいきなりかけられてもDDPなら請求されて終わりですね。
                                                                                                                                                                                      本当に合ってるのかって、クレームを挙げても返還はハードル高そうです。。

                                                                                                                                                                                      返信
                                                                                                                                                                                      #34007 [3889] 返信
                                                                                                                                                                                      モミ

                                                                                                                                                                                        どうするか決めるまではspeedPAK economy を使うつもりなのですが、現時点でシッピングポリシーをSpeedPAK economyにしてもアイテムページに「この商品には必要な輸入手数料がすでに含まれています。チェックアウト後に追加の支払いは一切発生しません。」(This item includes applicable import fees—you won’t pay anything extra after checkout.)というメッセージは表示されませんよね?

                                                                                                                                                                                        自分だけなのかわからないので皆様はどうなのか知りたいです、26日以降から表示されるようになるという事なのでしょうか?

                                                                                                                                                                                        返信
                                                                                                                                                                                        3890通りすがり2025年8月22日7時00分>>3889 私はSpeedPAKを利用していないので確認できないのですが、配送先を米国にしても表示されないのでしょうか? 昨日のeBayからのメールには驚きました。 “This order includes applicable import fees—you won’t pay anything extra aftercheckout.” の表記について、7月の上旬に問い合わせ、返答を待つこと約一か月。カスタマーサポートでは詳細を把握しておらず専門部署に確認したとのことで.... 『“This order includes applicable import fees—you won’t pay anything extra aftercheckout.” この仕組みおよび表示項目は、中国・香港セラーのみの適用のため、日本セラーには適用されない。』こう言ってきたのが約2週間前です。 eBay曰く、eBayは各国の関税政策に応じて、対象ルールを規定している。米中共同声明を踏まえ中国・香港セラーは配送方法に関わらず米国への配送において関税を負担する。 例えば下記の商品、配送方法は中国郵便(Standard Shipping from Greater China)だと思いますが、配送先を米国にするとやはり“This order includes applicable import fees—you won’t pay anything extra aftercheckout.” と表示されます。 https://www.ebay.com/itm/187475275653 この時点でこの表示項目はSpeedPAKと紐づいているわけではなく商品の所在地が中国・香港の場合に表示されるのだと思います。 eBayは“デミニミス撤廃に伴うSpeedPAKサービスの変更”と言っているので、日本のセラーにもこの表示項目が適用になるのであればデミニマスルールが停止される8月29日以降という印象を受けます。 日本のセラーの場合、今日SpeedPAKで発送しても関税は課されないでしょうし。
                                                                                                                                                                                        1
                                                                                                                                                                                        #34008 [3890] 返信
                                                                                                                                                                                        通りすがり

                                                                                                                                                                                          >>3889

                                                                                                                                                                                          私はSpeedPAKを利用していないので確認できないのですが、配送先を米国にしても表示されないのでしょうか?

                                                                                                                                                                                          昨日のeBayからのメールには驚きました。
                                                                                                                                                                                          “This order includes applicable import fees—you won’t pay anything extra aftercheckout.” の表記について、7月の上旬に問い合わせ、返答を待つこと約一か月。カスタマーサポートでは詳細を把握しておらず専門部署に確認したとのことで….

                                                                                                                                                                                          『“This order includes applicable import fees—you won’t pay anything extra aftercheckout.” この仕組みおよび表示項目は、中国・香港セラーのみの適用のため、日本セラーには適用されない。』こう言ってきたのが約2週間前です。

                                                                                                                                                                                          eBay曰く、eBayは各国の関税政策に応じて、対象ルールを規定している。米中共同声明を踏まえ中国・香港セラーは配送方法に関わらず米国への配送において関税を負担する。

                                                                                                                                                                                          例えば下記の商品、配送方法は中国郵便(Standard Shipping from Greater China)だと思いますが、配送先を米国にするとやはり“This order includes applicable import fees—you won’t pay anything extra aftercheckout.” と表示されます。
                                                                                                                                                                                          https://www.ebay.com/itm/187475275653

                                                                                                                                                                                          この時点でこの表示項目はSpeedPAKと紐づいているわけではなく商品の所在地が中国・香港の場合に表示されるのだと思います。
                                                                                                                                                                                          eBayは“デミニミス撤廃に伴うSpeedPAKサービスの変更”と言っているので、日本のセラーにもこの表示項目が適用になるのであればデミニマスルールが停止される8月29日以降という印象を受けます。
                                                                                                                                                                                          日本のセラーの場合、今日SpeedPAKで発送しても関税は課されないでしょうし。

                                                                                                                                                                                          返信
                                                                                                                                                                                          3898モミ2025年8月22日12時46分
                                                                                                                                                                                          >>3890 昨日イーベイジャパンから来たメール内容に SpeedPAKをShipping Policyに設定することで、購入時に「この商品には必要な輸入手数料がすでに含まれています。チェックアウト後に追加の支払いは一切発生しません。」というメッセージが表示されますので、バイヤーは取引金額を事前に正しく把握することができます。 と書いてあったので試しにシッピングポリシーに設定したのですが、なってないので多分書いてある適用開始日、2025年8月26日 午前0時1分(日本時間)以降にCPaSS経由で発送した商品 が適用開始日なのかなと、解釈あってるかなと色々不安になったってます
                                                                                                                                                                                          1
                                                                                                                                                                                          #34009 [3891] 返信
                                                                                                                                                                                          イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                            配送方法は中国郵便(Standard Shipping from Greater China)だと思いますが、配送先を米国にするとやはり“This order includes applicable import fees—you won’t pay anything extra aftercheckout.” と表示されます。

                                                                                                                                                                                            これはSpeedPakでなくてもこの表示が出せるってことですね。
                                                                                                                                                                                            そうなると話が変わってくるのですが、、、ebay Japanのメールの書き方だとSpeedPakだけがこの表示を出せるみたいな印象を受けました。

                                                                                                                                                                                            ただFedEx直の関税手数料と比較してSpeedPak FedExはだいぶ安いので直契約を続けるのは難しいそうではありますが。。

                                                                                                                                                                                            返信
                                                                                                                                                                                            #34010 [3892] 返信
                                                                                                                                                                                            やまちゃん

                                                                                                                                                                                              私は海外向けとしてはeBayのほかetsyも少しやっていますが、etsyからは昨日、8/29からの米国の関税変更についてのお知らせがきました。

                                                                                                                                                                                              返信
                                                                                                                                                                                              #34011 [3893] 返信
                                                                                                                                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                                etsyのアナウンスはこれですかね。

                                                                                                                                                                                                https://www.etsy.com/seller-handbook/article/1355662653395

                                                                                                                                                                                                 

                                                                                                                                                                                                GPT要約↓

                                                                                                                                                                                                Etsyの方針(速報と対応)
                                                                                                                                                                                                1. 「de minimis(低額免税枠)」の終了
                                                                                                                                                                                                Etsyの公式セラー向けガイド「Seller Handbook」によれば、2025年8月29日から、米国への輸入品に対してde minimis($800以下免税)制度は廃止され、すべての小口輸入(どんな金額であっても)が関税対象となります。

                                                                                                                                                                                                2. 送料込み価格の透明化:DDPの推奨
                                                                                                                                                                                                Etsyでは、Delivered Duty Paid(DDP)方式の利用を積極的に推奨しています。これは、セラー側が関税・消費税等を前払いし、チェックアウト時に関税込みの価格を表示する方法です。こうすることで、購入者にとってサプライズのないスムーズな体験が実現できます。

                                                                                                                                                                                                3. DDU/DAP方式への注意喚起
                                                                                                                                                                                                対して、買い手が関税等を支払う方式であるDelivered Duty Unpaid(DDU)やDelivered at Place(DAP)の選択は、購入者にとって予期しない出費やトラブルのリスクが高いため、Etsy自身は推奨していません。

                                                                                                                                                                                                4. 一部郵便業者のラベル発行停止(Etsy上で)
                                                                                                                                                                                                特にRoyal Mail や Australia Post、Canada Post、Evriなどは、現時点では米国向けのEtsy発行ラベルが購入できません。これは、現状DDU対応しかできないためで、DDPに対応できるようになれば再開される予定です。

                                                                                                                                                                                                5. 関税コストの事前評価ツール提供
                                                                                                                                                                                                Etsyは、Zonosなどを活用した関税額の推定ツールを紹介しており、今後は国別に関税・税金・手数料をまとめた「landed cost(実質価格)」の提示ツールも提供予定とのことです。Etsy

                                                                                                                                                                                                6. コミュニケーションと支援
                                                                                                                                                                                                購入者への透明な表示(例:「関税・税金込の価格です」など)や、個別メッセージでの事前説明を推奨しています。また、Etsyは政策変更に対応できるように引き続き情報提供と支援を行うことを表明しています。Etsy

                                                                                                                                                                                                返信
                                                                                                                                                                                                3894イチえもん2025年8月22日11時39分>>3893 赤文字のところを見るとetsyのDDP限定化の意思を感じますね。 DDUによっての予想外の関税がかかるリスクはセラーに全振りってことだと思いますが、今後はどこのサイトもこの傾向が続くようなら個人取引の延長レベルの考えでなく、 事業としてしっかりリスクを見込んで運営していく必要がありますね。
                                                                                                                                                                                                1
                                                                                                                                                                                                #34012 [3894] 返信
                                                                                                                                                                                                イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                                  >>3893

                                                                                                                                                                                                  赤文字のところを見るとetsyのDDP限定化の意思を感じますね。

                                                                                                                                                                                                  DDUによっての予想外の関税がかかるリスクはセラーに全振りってことだと思いますが、今後はどこのサイトもこの傾向が続くようなら個人取引の延長レベルの考えでなく、
                                                                                                                                                                                                  事業としてしっかりリスクを見込んで運営していく必要がありますね。

                                                                                                                                                                                                  返信
                                                                                                                                                                                                  #34013 [3895] 返信
                                                                                                                                                                                                  イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                                    今回の関税でのBuyeeの動向

                                                                                                                                                                                                    【重要なお知らせ】アメリカ向け発送に関する関税制度変更について
                                                                                                                                                                                                    https://buyee.jp/information/public/list?lang=ja


                                                                                                                                                                                                    GPT要約

                                                                                                                                                                                                    要約(Buyee公式・2025年8月15日発表)
                                                                                                                                                                                                    米国免税制度の停止
                                                                                                                                                                                                    2025年8月29日から「De Minimis制度」が停止。これにより800ドル以下の商品も関税対象となる予定。

                                                                                                                                                                                                    関税率の見込み
                                                                                                                                                                                                    日本原産品は原則15%課税(※一部例外あり)。

                                                                                                                                                                                                    対象となる発送
                                                                                                                                                                                                    2025年8月27日8:00 JST(米国時間8月26日19:00)以降に発送手続きされた荷物は、到着時に関税支払いが必要になる可能性が高い。

                                                                                                                                                                                                    ECMS便の変更
                                                                                                                                                                                                    アメリカ向けECMSについては「到着時に関税を支払う必要がないサービス」に切り替え。

                                                                                                                                                                                                    国際配送料に +6,285円(関税・通関手続き料込み) が上乗せされる。
                                                                                                                                                                                                    到着時に関税の支払いは不要。
                                                                                                                                                                                                    変更は2025年8月22日8:00 JST(米国時間8月21日19:00)から適用。

                                                                                                                                                                                                    注意点
                                                                                                                                                                                                    制度や条件は今後さらに変更・追加される可能性あり。随時案内予定。

                                                                                                                                                                                                    返信
                                                                                                                                                                                                    #34014 [3896] 返信
                                                                                                                                                                                                    たまん

                                                                                                                                                                                                      8月13日にデミニミス価格の日本製・紙製ポスターをアメリカオハイオへeパケットライトで発送しましたが現在も「2025/08/16 06:20国際交換局から発送」のまま更新されずに止まっています。恐らくアメリカには到着していると思いますがやはり全体の受け入れがパンク状態なのでしょうかね。バイヤーには事前に遅れ自体は伝えてはいますが、このままだと通過だけでも8月29日を超えてしまいそうな気がしてます。そうすると更にややこしい事になりそうで不安です。

                                                                                                                                                                                                      返信
                                                                                                                                                                                                      #34015 [3897] 返信
                                                                                                                                                                                                      イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                                        メルカリUSの対応について

                                                                                                                                                                                                        https://www.mercari.com/us/help_center/article/615/?utm

                                                                                                                                                                                                        GPT要約

                                                                                                                                                                                                        Mercari US 国際発送(日本→米国)の関税対応 FAQ 要約(2025/8/20更新)
                                                                                                                                                                                                        1. De Minimis 廃止への対応
                                                                                                                                                                                                        ・2025年8月29日以降、米国に輸入される日本製品は金額に関わらず関税対象。
                                                                                                                                                                                                        ・8月22日以降の注文から、商品価格に 推定関税+通関手数料 を含めて表示。
                                                                                                                                                                                                        ・到着時に別途関税を支払う必要はない。
                                                                                                                                                                                                        ・8月22日以前の注文は免税扱いのまま。

                                                                                                                                                                                                        2. 出品・発送フロー
                                                                                                                                                                                                        ・日本からの国際発送品はすべて BEENOS名義で出品。
                                                                                                                                                                                                        ・日本の出品者→BEENOS倉庫(日本で検品・通関対応)→米国の購入者へ発送。
                                                                                                                                                                                                        ・倉庫での検品・通関手数料・関税は 商品価格に含まれる。
                                                                                                                                                                                                        ・国際送料はチェックアウト時に別途表示(国内送料より高め)。

                                                                                                                                                                                                        3. 検品・返品
                                                                                                                                                                                                        ・BEENOSは商品説明や写真と一致するかを検品。
                                                                                                                                                                                                        ・記載と大きく異なる場合や禁制品は発送されず返金。
                                                                                                                                                                                                        ・返品は「記載と実物が大きく異なる場合」にのみ対応。

                                                                                                                                                                                                        4. 配送と追跡
                                                                                                                                                                                                        ・利用キャリア:DHL/FedEx/ECMS(最終区間はUSPSの場合あり)。
                                                                                                                                                                                                        ・配送期間:おおよそ 10〜14日。
                                                                                                                                                                                                        ・追跡はDHLまたはFedExから通知あり。
                                                                                                                                                                                                        ・倉庫に12日以内に届かない場合は購入者がキャンセル可能。
                                                                                                                                                                                                        ・発送後30日経過しても未着+7日以上スキャンなしの場合もキャンセル可能。

                                                                                                                                                                                                        5. 購入・取引ルール
                                                                                                                                                                                                        ・商品ページに「日本から発送」と明記。
                                                                                                                                                                                                        ・タイトルや説明はAI翻訳。
                                                                                                                                                                                                        ・価格交渉やオファー機能は利用不可。
                                                                                                                                                                                                        ・為替変動により価格が変動することがある。
                                                                                                                                                                                                        ・BEENOSは平日のみ発送(土日祝は不可)。

                                                                                                                                                                                                        6. 関税FAQ
                                                                                                                                                                                                        関税とは?
                                                                                                                                                                                                        米国政府が輸入品に課す税。2025/8/29から全商品に適用。

                                                                                                                                                                                                        なぜ8/22から価格に関税込み?
                                                                                                                                                                                                        → 国際発送の輸送期間を考慮し、到着が8/29を跨ぐ可能性があるため。

                                                                                                                                                                                                        計算方法
                                                                                                                                                                                                        → 商品価格・カテゴリに基づき、関税+通関手数料を見込みで算出し価格に含める。

                                                                                                                                                                                                        返信
                                                                                                                                                                                                        #34016 [3898] 返信
                                                                                                                                                                                                        モミ

                                                                                                                                                                                                          >>3890

                                                                                                                                                                                                          昨日イーベイジャパンから来たメール内容に

                                                                                                                                                                                                          SpeedPAKをShipping Policyに設定することで、購入時に「この商品には必要な輸入手数料がすでに含まれています。チェックアウト後に追加の支払いは一切発生しません。」というメッセージが表示されますので、バイヤーは取引金額を事前に正しく把握することができます。

                                                                                                                                                                                                          と書いてあったので試しにシッピングポリシーに設定したのですが、なってないので多分書いてある適用開始日、2025年8月26日 午前0時1分(日本時間)以降にCPaSS経由で発送した商品

                                                                                                                                                                                                          が適用開始日なのかなと、解釈あってるかなと色々不安になったってます

                                                                                                                                                                                                          返信
                                                                                                                                                                                                          #34017 [3899] 返信
                                                                                                                                                                                                          chusan

                                                                                                                                                                                                            余談です。eBay Japanのサイトを見てますが。今回の件に関する情報が何一つ出ていません。私の見方が誤りでなければ。
                                                                                                                                                                                                            バイイーなどの仲介業者はどこでどうするのでしょうかね。DDPが主流になるとするなら、ヨーロッパ等他の国々もそのようにならないと不公平感が増しそうですね。DDPとVATや州税の関係について問題にならないんですかね。

                                                                                                                                                                                                            返信
                                                                                                                                                                                                            #34018 [3900] 返信
                                                                                                                                                                                                            ひかりちゃん

                                                                                                                                                                                                              二回目の書き込みです。

                                                                                                                                                                                                              私もジョーさんが言っておられるように、デニミニス廃止後のSpeedPAK Economy(米国向けDDP)の関税適用方式がはっきりしていないことが非常に気になっています。

                                                                                                                                                                                                              SpeedPAK Economyで80〜200ドルのSpecific dutyが適用され、例えば、1ドルの商品を10個まとめて1つの箱に入れて発送したら、一品あたり80〜200ドルの特定税(Specific duty)が課される可能性があるということですよね。だとすると、800~2000ドルの関税となり、莫大な損害を受けてしまいますね。

                                                                                                                                                                                                              SpeedPAK Economyは、従価税(Ad valorem duty)、特定税(Specific duty)どちらの課税方式をとるのか、どなたかorangeconnexから情報を得た方がいれば、ぜひ教えていただきたいです。(orangeconnexにメールで質問しましたが、未だ返答がありません。)

                                                                                                                                                                                                              Orange Connex社 による緊急オンライン講座が8月25日(月)と8月28日(木)に開催されるようなので、はっきりしたことはそれまで待つしかないのかなとも思ってます。

                                                                                                                                                                                                              返信
                                                                                                                                                                                                            100件の返信を表示中 - 3,801 - 3,900件目 (全5,464件中)
                                                                                                                                                                                                            返信先: ☆雑談トピック☆で#33998に返信
                                                                                                                                                                                                            あなたの情報:





                                                                                                                                                                                                            ※初書き込みの方は必ず書き込みの注意点をご確認ください。
                                                                                                                                                                                                            ※新規トピックを立てるべきか迷ったら、とりあえず雑談トピックにお願いします(トピック乱立を防ぐ為)