- このトピックには5,464件の返信、2人の参加者があり、最後に
にゃにより2026-01-27 at 21:49に更新されました。
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作成者トピック
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レイキーマスター
こちらのトピックは完全に雑談トピです。
“今の気持ち”〜”トピックを新たに立てるまでもないかな?って質問”等なんでもありです。
eBay・国際郵便等とは関係なくてもOK。
前後関係なく呟いてよし・話しかけても良し・答えても良しだし答えなくても良し!お好きなままに☆eBay・発送方法関連等で内容によってはトピック立てた方が良さげと判断したら抜き出してトピ立てさせて貰ったり、既にトピ立てされてるものであればご移動願うかもしれませんが基本自由です。
おはようからおやすみまで、気が向いたらお越しください( ˶‾ ꒳ ‾˵)ノシ
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※お願い※
『初心者です教えてください』に関しては、
********************
・eBayカスタマーに聞く
・郵便局に聞く
・ネットで調べる
********************
等、然るべき所に確認してから質問内容をお書き下さい。
(↑掲示板のトピ立てに関しても同じです)
まずは自力で調べるのは大事です( *• ̀ω•́ )و✨なお必ずここで返答がある・答えが見つかる訳ではありませんのでそこはご了承ください。
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(今日3/31に新しい機能を追加したので「追記」をここに書きましたが、新機能はやめたので追記は消しました。)
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作成者トピック
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投稿者返信
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イチえもん
返信SpeedPAK Economyで80〜200ドルのSpecific dutyが適用され、例えば、1ドルの商品を10個まとめて1つの箱に入れて発送したら、一品あたり80〜200ドルの特定税(Specific duty)が課される可能性があるということですよね。
これでDDPで高額関税を請求される可能性があるリスクはとんでもなくデカいですね。。。
これは郵便事業態、つまりUSPSが決定するようなことをどっかで読んだ気がするのですが、どっちにせよ確定情報がどこにもないのでどうなるのかは不明ですね。
Specific dutyにされた時のリスクの大きさからいうと、まあいっかで進めるものでもないですし。。
コンタ
返信カスタマーに確認したところ、関税はあとからPayPalなどで徴収するのではなく、eBayでの販売時点で商品価格や送料に反映してDDPで発送してくださいって方針のようです。
方針がそうであれば従いますが、アメリカ宛だけ価格を15%上げる機能がない以上、現実的にはかなり難しいと思います。同じ500g以下でも10ドルの商品もあれば100ドルの商品もあり、シッピングポリシーだけで対応するのは僕の場合は出来ないです。
価格を一律で15%上げてしまえば、アメリカ以外のバイヤーにとっては割高になり、売れなくなるでしょうね。
にゃ
返信積み替え品の扱いも気になりますね。
日本から発送するので関税は15%と考えているわけですが、説明では原産地ベースになっていたと思われます。
日本から発送するベトナム製の商品が、日本15%、ベトナム20%、積み替え品40%のどれが適用となるのか?
中国製はどこから出しても中国の税率、それであれば他の国のものも同じ扱いになるのか?
SpeedPAKでは15%で計算されて、後で追加請求とかありそうです。
むに
返信これ単純に商品価格を15%上げるだけだと損でますよね?
上昇分も含めた価格にebayの手数料もかかってきますし、関税て商品価格+送料の15%なのでバイヤーがEconomy shippingじゃなくて速達を選択した場合でも送料差額分関税も手数料も変わってきます。
全部込み込みの価格ってバイヤーは関税を先払いするだけじゃなくebayの儲けも支払っているようなものですね。
ジョー
返信私のコメントに言及してくださった方、ありがとうございます。
まず、そもそも「従価税(Ad valorem duty)」と「80〜200ドルの特定税(Specific duty)」のいずれが適用されるか、その選択権が誰にあるのかが現状よくわかっていません。
もし、Orange Connex社に選択権があり「従価税のみを適用する」と明言できるのであれば話は簡単です。しかし、最終的な判断がアメリカの税関に委ねられている場合、SpeedPAK Economy(DDP)での配送には非常に大きなリスクが伴います。
リリース情報によれば、SpeedPAK Economy(米国向けDDP)は原産国(COO)の平均関税率=従価税を元に「推定関税」を算出するとのことですが、あとからアメリカの税関が「特定税を適用する」と判断する可能性も否定できません。
さらに同じリリース内では、「最終決済は請求情報に基づいて行い、不足があれば追徴する」とも明記されています。
つまり、見積時は従価税5ドルだったとしても、実際には80ドルの特定税が課され、その差額75ドルがセラーに後から請求される可能性があるということです。
仮に、その事実がわかるまでの間の取引が300件あったとすると:
75ドル × @145円 × 300件 = 約3,262,500円の損失
となります。安価で配送件数が多いセラーほど、損失が膨れ上がります。
2025年8月29日の6ヶ月後に確実に従価税のみになるか、国際郵便ネットワークを一切使っていない配送方法であると明言できるまで、SpeedPAK Economy(米国向けDDP)は、今ある材料だけだと怖くて手が出ません。
にゃ
返信国際郵便については特定税になるのではないかとは予想されていますね。
これは面倒だから選ぶというのではなく、従価税に特にUSPSが対応できないために特定税が用意されているという考えです。
これを嫌った荷物が国際郵便からクーリエなどに逃げるためUSPSの負担も減っていく。
そこでバランスが取れてUSPSでも対応が可能となっていく。
そういった意見があります。
イチえもん
返信
FedEx/DHL直での発送とSPeedPak FedEx/DHLでの関税の支払いの違い
FedEx / DHL の DDP の一般的な流れ
荷物が米国に到着 → 税関が関税・消費税を確定
FedEx / DHL が一旦 立替払い
後日、送り主(セラー側)に確定額+手数料を請求つまり「通関後に確定額を請求される」ってことですね。
SpeedPAK(DDP)の流れ
荷物が日本倉庫や中国拠点から出る時点でOrange Connex が 推定関税・税額を計算して前払い請求
この金額は「申告価格 × 平均関税率」で概算されたもの
米国に到着 → 税関で実際の関税額が確定
確定額と「事前に徴収した推定額」に差が出た場合過剰分 → 返金
不足分 → 追加請求
→ つまり 通関前に「推定額」を先に払わせる方式 のようです。FedEx/DHL のように「立替 → 後で精算」ではなく、
SpeedPAK は「事前徴収 → 後で調整」という考え方です。これって経理上、相当めんどくさいことになりそうですね。とりあえず15ドルの関税を徴収しておいていざ通関すると25ドルだったので後で10ドル請求ってことですねえ。。。しかも手数料も関税に掛け算で算定してるので手数料も追加請求/返金されるってことですね。
どれくらいの確率で誤差が生じるのか。。。なんか私の感覚ではほとんどの荷物で誤差が生じるような気がするんですけど。。
クーリエと同じで通関後に確定後に請求にしてくれないかな。。
これって発送人=セラーが関税を支払い拒否するリスクを回避するためにあらかじめ徴収しておくってことですね。それで手数料も安くできてるって感じですかねえ。
イチえもん
返信国際郵便については特定税になるのではないかとは予想されていますね。
これは面倒だから選ぶというのではなく、従価税に特にUSPSが対応できないために特定税が用意されているという考えです。
そうなんですね!!
それヤバすぎじゃないですか。エアメール書留などで発送済みのものも停滞してるっていうので8/29過ぎると関税80ドル、、10個の荷物だけでも800ドル。って。。
イチえもん
返信国際郵便ネットワークを一切使っていない配送方法であると明言できるまで、SpeedPAK Economy(米国向けDDP)は、今ある材料だけだと怖くて手が出ません。
https://spk-uk-site-test.orangeconnex.com/policy
OrangeCOnnexは「どの経路を使うか」「どの輸送手段を使うか」について明言されてないですねえ
SpeedPak Economy
日本郵便(集荷) → 中国保税区→ China Post(国際郵便網)→ 米国到着・USPS/CBP通関 → USPS国内配送・最終配達 → バイヤーSpeedPak Fedex
FedEx(集荷) → FedEx国際輸送 → 米国到着・FedExが通関 → FedEx米国内輸送→ 最終配達 → バイヤー
*DHLは同系統ってのが推測ですね。
Economyでのアメリカ入国時はChina Postは国際郵便ネットワークなんで郵便網(China Post → USPS)の可能性が高いんじゃないかなあ。
あとから「特定税を適用する」とUSPS/CBPで判断されたことがわかって追加請求される可能性も否定できませんね。。
イチえもん
返信これ単純に商品価格を15%上げるだけだと損でますよね?
上昇分も含めた価格にebayの手数料もかかってきますし、ebay手数料も増加しますよねえ。
あと日本の追加関税は15%プラスオンで間違って設定されてるのが修正されてなくて当面は15%プラスオン扱いで課税されるって話もありますね。
つまり
30%関税のものは追加関税15%プラスオンで「45%」
10%関税のものは追加関税15%プラスオンで「25%」本来、日本政府がアメリカと合意したのは下記。
30%関税のものは「そのまま30%」、追加課税はなし
10%関税のものは「最大15%」、本来25%にはならないはず。それがいまだに修正されてないって話がありますね。。。
通りすがり
返信>>3905
クーリエの場合は従価税が適用されるはずです。
特定税80〜200ドルを適用する場合、この関税以外に通関手数料等の一切の手数料が課されないことが条件です。※ホワイトハウスの大統領令原文に記載あり。
SpeedPAKは手数料に言及しているので、従価税と考えるのが妥当です。
元払いは別条件とか言いかねないですが、特定税はUSPSの準備期間のためで着払いを想定したものだと思います。
課税方法が何であれ法外な関税を請求されるケースがあるのでは?と思いますね。
Orange Connex社経由で出荷しても実際に通関手続きを行うのはFedExやDHLではないでしょうか?
ここ数ヶ月、ドル200のパッケージにドル1500の関税が課されたケースなど、悲惨な話を何度となく耳にしてきました。
SpeedPAKの話ではなく、FedEx、DHL、UPSから法外な請求書を受け取った人がいるという話です。
イレギュラーな間違いだとは思いますが、イレギュラーが頻発しているのが現状だと思います。
自分のアカウントではなくOrange Connex社経由で出荷した場合、調査請求や支払いの差し止めなどができるのか?
おそらく支払うしかないのでしょう。
イチえもん
返信積み替え品の扱いも気になりますね。
日本から発送するので関税は15%と考えているわけですが、説明では原産地ベースになっていたと思われます。
日本から発送するベトナム製の商品が、日本15%、ベトナム20%、積み替え品40%のどれが適用となるのか?
中国製はどこから出しても中国の税率、それであれば他の国のものも同じ扱いになるのか?
OrangeConnexの説明には「推定関税は申告された原産国(COO)に基づく」とありますねえ。
原産国が明らかに違うか不明/曖昧でCBPで「積み替え品」判断された時に中国の税率か罰則税率40%を課税される可能性があるのかもしれませんね。。
イチえもん
返信課税方法が何であれ法外な関税を請求されるケースがあるのでは?と思いますね。
それが一番怖いですね。
とんでもない間違い、他人の荷物の関税が自分に請求されてるとかレベルのことが普通に起きそうです。
Orange Connex社経由で出荷しても実際に通関手続きを行うのはFedExやDHLではないでしょうか?
SpeedPak FedEx/DHLならFedExやDHLが通関、EconomyはUSPSが通関するのではないかと思いますね。OC事態はただの物流仲介業者なんで運送も通関もできないと思いますねえ。
自分のアカウントではなくOrange Connex社経由で出荷した場合、調査請求や支払いの差し止めなどができるのか?
できなそうだと思いますね。。かけあってもくれない可能性もありそうです。。
それらがどれくらいのリスクになるのか。
どちらにせよ未知の状況なのでリスク換算を大きめにしておかないと。。
イチえもん
返信できたらFedEx/DHL直のDDPで発送したいんですけどねえ。。OCに首根っこ掴まれた状態が嫌なので。。
送料に関してはあまり変わらないんですが、関税立替手数料が。。
仮定 : 100ドルの商品
SpeedPak FedEx
🔳関税
$100 × 15% = $15.00🔳CBP手数料
MPF:$2.62(※10/1以降 $2.69に改定)
エクスプレス施設手数料(ECCF):$1.34/運送状
小計:$4.03🔳オレンジコネックスの関税処理手数料
(関税+上記CBP手数料)×2.1%
($15 +$4.03) × 2.1% = $0.4🔳合計手数料:$4.43
直FedEx
🔳関税
$100 × 15% = $15.00🔳CBP手数料
MPF:$2.62(※10/1以降 $2.69に改定)
エクスプレス施設手数料(ECCF):$1.34/運送状
小計:$4.03🔳FedEx関税立替手数料 (支払手数料名目)
$4.5
*ただし高額関税は関税の2%🔳合計手数料:$8.53
手数料の差額約4ドル。
直FedEx
セラーがFedExと直接契約
FedExが通関時に関税を立替 → セラーに「立替手数料(Disbursement Fee)」を請求SpeedPAK FedEx (OC経由)
OCが「推定関税」を事前に徴収
FedExからOCへの請求はまとめ処理されるため、セラー個別に立替手数料は請求されない
セラーにかかるのはOCが定める「2.1%」のみクーリエにはDDPで関税立替手数料がかからない契約ってのがあるようですね、それはどういう契約かというと先に想定関税を支払うって契約のようです。
それだとクーリエに関税を立て替えてもらう必要ないってことで立替手数料4.5ドルがかからないって理屈のようですね。
大口アカウントしかできない契約のようです。年間で1万個とかが契約の下限だったらいける人もいるかもしれませんね。発送個数が多い人は上記の契約を交渉してみてはどうでしょうか?
少なくとも直発送時の立替手数料の減額交渉はできるはずです。
私は大口ではないのでまず無理ですが。。
イチえもん
返信あと書き残しておこうと思ってたことを今思い出しました!
FDAについて厳しくなるようですから気をつけた方がいいですね。
今までは800ドル以下は簡易通関で関税も掛からなかったです。本来ならFDA通関するとデミニミス対象外になるですが、なぜかFDAでも課税されてませんでした。
それが8/29以降はどんなものでも関税は必ずかかるので、FDAで引っかかってFDAとして通関しようとするとFedExならFDA手数料が27.5ドルかかるってことになると想定されます。DHLも同じような費用があると思います。

これFDAの疑惑がかかった時点で請求される可能性があるのではないかと。
つまりFDAではないかと疑惑がかかった→審査結果でFDAではなかった→でも審査に手間かかったので手数料請求、とか。アメリカのFDAをなめてたらえらいことになりますね。彼らは適当ですから。
たまにとんでもないものまでFDAと言い出したりしてきます。
食品周り、食器周り、などは対象にされる可能性が高い、そして赤ちゃんの口に入る大きさって意味不明な理由でFDAって言ってきたり。。。
それでこっちがこれはこうでFDAではないはずって弁論して…ってことが多々ありました。しかしクーリエ直からOCに変わるとそういう交渉もできなくなるのでしょうか。。。かなり不安ですね。
まさ
返信最近発送したSpeedPAK Economyの追跡情報を数件確認しましたが、
差し出しからアメリカでの通関完了まで大体4日かかっています。
29日0時以降にアメリカに入国すると関税発効のようですから、
明日中には商品価格か送料に関税+手数料を上乗せしないと間に合わない感じですね。
3919イチえもん2025年8月23日11時54分>>3918 明日以降は注意が必要ですね。 他セラーの値上げが始まって、値上げをしてない自分の商品が爆発的に売れたものはいいものの、後で関税を請求されて大赤字ってのは目も当てられません。。。1
イチえもん
返信>>3918
明日以降は注意が必要ですね。
他セラーの値上げが始まって、値上げをしてない自分の商品が爆発的に売れたものはいいものの、後で関税を請求されて大赤字ってのは目も当てられません。。。3920むに2025年8月23日12時27分>>3919 日本郵便のみで発送していれば関税は受取人に請求がいきますよね? もし特定税が発生したとしてもこちらが高額な損害を被ることはないのかなと思っているんですが。受取拒否でも今のところは無料で返送されるし。 SpeedPAK Economyは追加費用が発生した場合、後から請求することが明記されているので特定税だった場合逃げようがないです。 値上げもSpeedPAK Economyもはっきりした情報が公表されるまで様子見かなと思ってるのですが、私の認識がおかしいのかな。1
むに
返信>>3919
日本郵便のみで発送していれば関税は受取人に請求がいきますよね?
もし特定税が発生したとしてもこちらが高額な損害を被ることはないのかなと思っているんですが。受取拒否でも今のところは無料で返送されるし。
SpeedPAK Economyは追加費用が発生した場合、後から請求することが明記されているので特定税だった場合逃げようがないです。
値上げもSpeedPAK Economyもはっきりした情報が公表されるまで様子見かなと思ってるのですが、私の認識がおかしいのかな。
イチえもん
返信SpeedPAK Economyは追加費用が発生した場合、後から請求することが明記されているので特定税だった場合逃げようがないです。
値上げもSpeedPAK Economyもはっきりした情報が公表されるまで様子見かなと思ってるのですが、私の認識がおかしいのかな。SpeedPAK EconomyはDDPなんでCBPで追加関税が発生したら必ず請求されますね。
そしてEconomyは国際郵便を使ってアメリカに到着しUSPSが通関してる可能性が高いです。
万が一、特定税を課税されるようなことがあればとんでもない金額が請求される恐れがありますね。
いくらなんでもそんなことはしない、と思いたいですが。何が起こるかはわかりません。一方、直の国際郵便発送は仰られてる通り今のところはDDUであり手数料もかからないとのことなので高額の特定税がかかったとしても発送人にまで及ばないと思われますので、安全ではあるのかもしれません。
高額特定税をバイヤーが支払拒否した時に今まで通りにきちんと無料で返送されるのか、が重要なポイントかと思いますね。
ありこ
返信>3920
確かに。
私が地元の郵便局の方に説明されたのは、配達に時間がかかるかも、というのと、返送になることが増えるかも、ということでした。
多額の関税が請求されるかも、とは言われていません。
そういう意味では、ヒヤヒヤしながらも見守る、もありでしょうね。
ただ、返送が増えると送料分のマイナスが積み上がるので、きちんとバイヤーに受け取ってほしいとは思い、それが15%~、手数料を考えるともう少しの値段の上乗せで、DDPで回避できるならいいと思っていたのですが、80ドル~の関税となると厳しいです。
そもそもいくらになるのかわからない状況なんて、本当にひどすぎる。
最終的にはDDPかもしれませんが、とりあえずは国際郵便で様子を見るのもありかもしれませんね。
3923イチえもん2025年8月23日14時32分>>3922最終的にはDDPかもしれませんが、とりあえずは国際郵便で様子を見るのもありかもしれませんね。
情報が出揃ってないので誰かが人柱にならないと結果が出ない状況ですね。 私はまずは直クーリエFedex/DHLのDDPで発送してデータを取ろうと思います。想定外の赤字が出る可能性ありますが、まあ仕方ないですね。 8/29以降、実際の状況をセラー同士で情報共有するのが一番大切かと思いますね。1
イチえもん
返信>>3922
最終的にはDDPかもしれませんが、とりあえずは国際郵便で様子を見るのもありかもしれませんね。
情報が出揃ってないので誰かが人柱にならないと結果が出ない状況ですね。
私はまずは直クーリエFedex/DHLのDDPで発送してデータを取ろうと思います。想定外の赤字が出る可能性ありますが、まあ仕方ないですね。
8/29以降、実際の状況をセラー同士で情報共有するのが一番大切かと思いますね。
イチえもん
返信あと、国際郵便のDDUで発送するなら、配送遅延は覚悟の上になると思いますね。
私が記載したような考えはセラーのほとんどが考えると思います。そうするとSpeedPak荷物が国際郵便に大量に流れる可能性があるのかな、と思います。そうするとキャパオーバーで長期遅延の可能性も出てくるかもしれません。
今回のような状況なら1ヶ月以上の遅延もあり得るかもしれませんね。。。
ただ全てを想定していてUSPS側も準備万端なら比較的スムーズにいくのかもしれませんが、どう転ぶかわかりませんね。
コンニャン
返信日本郵便で発送して関税拒否で返送された場合、SpeedPAK Economyでの発送でない事を理由に返金やフィードバック削除の方針が変わらないか気になりますね。
最近のSpeedPAK推しの強引さを考えると怖くはあります。
にゃ
返信予想されているのは関税がかかった場合は支払い拒否、受け取り拒否が多くなるのではないかということですね。
この混乱を避けるためにおそらくFedexは関税後払いで配達優先、関税未払いの場合は出荷人に請求になると考えています。
DHLは現時点で関税前払いで支払いがない場合は返送か破棄ですが、29日以降もそれが継続するかはわかりません。
29日以降に方針を変更する可能性はあり、そもそもとして約款ではそういった費用を出荷人に請求できるようにはなっていたと思います。
また、返送になった場合の返送料は高めです。
国際郵便は返送料はかかりません。
しかし、バイヤーが受け取り拒否を行う確率は高いです。
これは受け取り拒否を行えば無料で返送されることを知っているからです。
USPSが特定税を採用しないのであれば手数料も発生しないので検討する価値はあります。
関税未払いの場合、ebay上での争いであれば勝てはします。
ただ、関税の未払いは受け取り拒否を証明する必要があり、国際郵便のトラッキング情報で正しく表示されるかは不明です。
また、Payment Disputの場合、商品が返送されているとセラー保護を受けることが出来ません。
Payment Disputで負けた場合はFVFと処理費用を失うことになります。
セラーとしてどのリスクを取っていくかという感じですね。
とりあえずはEMSで何件か発送すればわかるような気がします。
イチえもん
返信日本郵便で発送して関税拒否で返送された場合、SpeedPAK Economyでの発送でない事を理由に返金やフィードバック削除の方針が変わらないか気になりますね。
最近のSpeedPAK推しの強引さを考えると怖くはあります。それも懸念事項の一つですよね。
eBay=OC推し、は明らかなんで。。
一つ言えるのは遅延や未着でのフィードバック削除やセラーレベルの保護は国際郵便では期待できないとは思いますね。
イチえもん
返信この混乱を避けるためにおそらくFedexは関税後払いで配達優先、関税未払いの場合は出荷人に請求になると考えています。
木曜くらいからFedExの伝票作成画面ではコネクトプラスは関税の支払いが「受取人」が存在せず、「発送人」と「第三者」の2択になってましたね。
IPの場合はまだ「受取人」を選択できますが、支払拒否の場合は「発送人」に請求が来る気がするのであまり変わらないような。。。
USPSが特定税を採用しないのであれば手数料も発生しないので検討する価値はあります。
関税未払いの場合、ebay上での争いであれば勝てはします。
ただ、関税の未払いは受け取り拒否を証明する必要があり、国際郵便のトラッキング情報で正しく表示されるかは不明です。
国際郵便のトラッキング情報で「関税拒否」が明示されてたとしても、ebay側が「SpeedPakでないので」とケースで採用せず負けて終わり、とかもあり得るかもしれませんね。
まさ
返信私から買ってくれたお客さんの事を考えると、
想定外の関税で止む無く受け取り拒否せざるを得ない時の残念・無念さを味わってほしいとは思いません。
私個人としては日本郵便を利用する選択肢はありませんが、
この辺りは人それぞれだと思います。
にゃ
返信こういったバイヤーもいます。
購入したバイヤーに関税がかかる可能性について伝えました。
するとバイヤーがすでに税は支払ったと……
うん、それはセールスタックスだね。
関税は別ですよ。
納得はしてくれたのですが、これで揉める可能性もあるんでしょうね。
むに
返信日本郵便で発送する人はバイヤーに関税が請求されることついて事前によく説明しておくのがトラブル防止に大事ですね。説明しても理解しない人もいるでしょうが。
私はebayは一週間ほど休みにします。29日過ぎればわかることなので不透明な状況でのリスクは避けようと思います。
自社サイトで日本郵便のみにして様子を見ようかと思います。ebayより発送数が少ないのとfeedbackの心配がないので。
もしフィードバック削除がしてもらないとしたら、人によっては短期間で大量のネガティブフィードバックをもらうセラーとかでてきそうです。
イチえもん
返信【FedEx 米国向けDDP手数料】
8月29日以降、米国のデミニミス免税撤廃に伴い、FedExはDDP出荷の手数料を改定👇
$800以下:立替手数料 $4.50~、通関手数料 $8.50~
$800超:従来通り $14~、$27~例:Made in Japan, $80の商品
👉 関税 約$12(15%想定)
👉 FedEx手数料 $13
=合計…— 送り状発行システム Ship&co (@shipandco) August 23, 2025


このShip&Coって仲介業者のXポストの説明は私がfedex担当者に聞いたことと違いますねえ。。
どっちが正しいのでしょうか??
違う点は下記の点ですね。
通関手数料 (Clearance Entry Fee)$800以下:最低 $8.50 または関税額の2%$800超:最低 $27 または関税額の2%
Ship&Coは「関税その他税金転送手数料」をなぜか「通関手数料 (Clearance Entry Fee)」として翻訳して転載し誰でも絶対にかかるみたいな感じで説明してます。。
まずFedEx公式アナウンスページの「関税その他税金転送手数料」はFedex英語ページ上ではDuty and Tax Forwarding Feeだと思います。
「通関手数料(Clearance Entry Fee)」なるものはFedExの公式ページ上で探しても私は見つけることができませんでした。。。
「関税その他税金転送手数料 (Duty and Tax Forwarding Fee)」は関税の請求先を「受取人」でも「発送人」でもない「第三者」を請求先として選択した場合の手数料だとカスタマーサポートは教えてくれました。
公式ページでもそう書いてると思います↓

荷送人が、関税およびその他税金を、仕向国以外で支払う第三者請求オプションを選択した場合、支払手数料の代わりに関税その他税金転送手数料が適用されます。
つまり「関税その他税金転送手数料 (Duty and Tax Forwarding Fee)」ってのは普通は請求されないはずだとカスタマーサポートに教えられました。。
実際に請求されるのは
立替手数料 (Disbursement Fee)$800以下:最低 $4.50 または関税額の2%$800超:最低 $14 または関税額の2%
上記の立替手数料 (Disbursement Fee) $4.5+ MPF$2.62 ドルくらいだと思います。
これはどっちが正しいのでしょうかねえ??

FedExの案内どおり、8月29日以降も DDU (関税込込ではない出荷) で米国に送ることは可能です。 その場合、米国の受取人が輸入時に関税・手数料を支払うことになります。 FedExはDDP推奨ですが、技術的にはDDUも継続できます。
あと上記のようにFedExでDDU可能と説明してますが、私のFedExアカウントではコネクトプラスにすると関税請求先を「受取人」に設定することはできなくなってます。つまりコネクトプラスではDDU不可能です。私だけ???
IPならまだ関税請求先を「受取人」にできてましたが、、、もしこのことを言ってるのならちょっと誤解を招くかな。。IPよりコネクトプラスの方が主流だと思いますし。。
3945イチえもん2025年8月24日17時46分>>3932私のFedExアカウントではコネクトプラスにすると関税請求先を「受取人」に設定することはできなくなってます。つまりコネクトプラスではDDU不可能です。私だけ???
これ今日は元に戻ってて、コネクトプラスも「荷受人」「マイアカウント」「第三者払い」の3つになってる。。 一時的なバグなのか、8/29以降は「荷受人」を選択できなくなるのか。。。 まあ、どっちにしろコネクトプラスは関税請求を「荷受人」にしててもFedEx側で裏で強制的に「マイアカウント」にされてるらしいですがね。1
イチえもん
返信FedExの日本語ページの翻訳がむちゃくちゃですね。
Duty and Tax Forwarding Fee
If Customs Value is equal to or less than $800 then Fee is Greater of $8.5 or 2% of Duty, Tax and Merchandise Processing Fee charges,関税その他税金転送手数料
税関申告価額が$800以下である場合、手数料は$8.5または関税、税金、および商品処理手数料の合計額のいずれか高い方が適用されます。

同じページの言語選択を日本語にした時とEnglishにした時のページです。
同じ項目ですが、日本語の翻訳では2%というのが抜けて意味が変わってしまってますね。。https://www.fedex.com/ja-jp/ancillary-clearance-service.html
上記のページで「国/地域の選択」を米国FedEx Expressを選択するとアメリカ宛の関税の手数料ページにいけます。
ポポ
返信わたしはしばらくebayは休止し、夏休みをとるつもりです。
この数年間ろくに連休も取れなかったので、ちょうどいいかなと。
8月にアメリカに送ったEMSはすんなり配達が完了しました。
8月15日に郵便局に持ち込んで、8月20日には配達が完了しました。
chusan
返信関税関連、今のところ以下で進むことにしています。
国際郵便:半年程度特定税。1品最低$80ドル関税。一品の意味が不明。一箱に5品同梱したら400ドル?
クーリエ:従価税。15%とその他手数料。
私の扱う商品は80ドルだけでも論外。購入してくれるUSバイヤーはほぼ、いないと推測しました。ヨーロッパ等も販売対象なので、US向けにはクーリエ(直接)を使ってDAPで送ります。USバイヤーには発送前に説明します。バイヤーが関税を支払わなければ、こちらで負担することになりますが、そのようなバイヤーとは取引の継続は難しいと判断します。なお、DDPは試みで何件か実施し、その内訳を把握するつもりです。もし、USをDDPに移行する場合には、ヨーロッパ等も対等にDDPにしようと考えております。DDPによってVATや州税が膨らむのは関税と税の種別が違うということで仕方なのないことと理解しました。バイヤーによってはDAPのほうがDDPよりもいい、ということもあるかもしれません。バイヤーとして関税やそれに関わる費用を明確に把握するため、などです。このへんの使い分けは柔軟に対応できるようにしようと考えております。雑感:80ドルは800ドルの10%です。自分たちで設定しておきながら、準備ができないつけをこの人を食ったような設定にしたところに言葉にできないいろいろを感じます。この数値に何かより明確な根拠があれば、この限りではありませんが。
出品人
返信ebayでは法人化もして10年以上、荒波を超えてそれなりに順調にやってきましたが、今回のは今までの比ではないですね。
有名企業でさえ小さくない影響が出るようですし、ウチみたいな零細ではもうどうしようもないです。
同じく専業でやっている方は今後どうされますか?
UKなどではまだ売れるのでebayは続けるつもりですが、他の事業に手をだすか、あるいはebay+週に何度かアルバイトでもするか、数カ月は様子をみて考えるつもりです。
にゃ
返信商材を公表しないので少しの参考にしかなりませんが、DHLで発送した日本製の$1500の商品は$224の請求があったとバイヤーから連絡が来ました。
そもそも免税対象ではありませんが、15%程度の関税請求になるとバイヤーには発送前に連絡済みです。
日本で販売されている商品の多くはアジアで製造されています。
中国を除くと関税率は20%程度です。
ここに手数料を加えると25%、商品価格に含めるとebayの手数料があるので30%になると考えています。
国際郵便が1品あたり$80となった場合、考えているよりももっと低い金額で特定税のほうが低くなるのかもしれません。
up
返信当方も法人化10年以上、専業です。今回は危機ですね。USに売れないと困ってしまいます。
とりあえず日本製なら15%プラスα 、スイス製なら39%プラスα 値上げ
オファーを取り入れて、USバイヤーには少額、他の国のバイヤーなら関税利率値上げ分の値引き、
発送は直フェデックスDDP(アメリカだけ)今のところはこれくらい思いつきません。何か良い策があれば教えていただきたいです。
ポポ
返信わたしも専業法人セラーです。
売り先はアメリカがメインです。
アメリカに住む常連さんたちにはかなりはやい段階で、日本の商品には15%の関税がかかるようになることは伝えてました。
基本的にはみなさん、「関税がかからないにこしたことは無いけど、15%くらいなら許容範囲」というスタンスです。
わたしはしばらくebayは休止しますが、復帰後もみなさんわたしのストアで買い物をすると言ってくれています。
USPSが従価税なのか特定税なのか現時点でわからないので身動きができませんが、半年後に従価税に1本化されるので、そこまでいけばebayは継続できるかなと。
わたしの現時点での懸念事項は、
・そもそも日本郵便はアメリカ宛の発送を今後も受け付けするのか。
・USPSは従価税なのか特定税なのか。
・通関にどれだけ時間がかかるのか。
・従価税だとしても、関税の支払い拒否はどれだけ発生するのか。
という点です。
今後はしばらく暇なので、どこかにアルバイトに行くかもしれません。
半年後もどうにもならないようだったら、わたしは素直に損切りとして廃業すると思います。
売れない状態なのにebayにすがり続けるより、期限を決めてスパッと諦めた方が、人生全体でみたら収入は多いはずなので。
ちなみにわたしは次に再就職するとしたら、身体を動かす仕事にするつもりです。
りー
返信ebayカナダの掲示板を見つけました。
「トランプ大統領は、メキシコが壁の費用を払うのと同じように、関税を課される国が関税を支払うと皆に言い続けている。
以前、アメリカの方(私の顧客ではなく、別の販売者)と話したことがあります。その人は「関税は他国が負担するんだから、アメリカ人は払う必要はない。他国が関税を課しているから、他国が払うことになるんだ」と言っていました。私は、アメリカから食料品店で買うもの全てに関税がかかっていると、最終消費者である私の負担が増えるだけでなく、関税のせいで彼らも多くの物価が上がると説明しようとしましたが、その人はまるでセメントのように鈍感で、関税を払うのは購入者であって、商品を販売している他の国ではないということを全く理解してもらえませんでした。
米国の一般の人々は、関税、通関手数料、仲介手数料がどのようなものなのか知りません。経験したことがないからです。間違いなく、規定外の料金、荷物の受け取り拒否、そして否定的なフィードバックが出るでしょう。」
あちらのセラーたちも困っていて直接解決に向かう回答はないですが、言語が直接通じることもあり、カナダ人はアメリカ人を私たちより把握しているかもしれません。アメリカバイヤーの関税に対する感覚を把握するのも、これから起こり得るトラブル対策を考えるのに有効かもしれません。
3942イチえもん2025年8月24日16時50分>>3940 ほとんどのアメリカの「消費者」は関税に対してはそんなイメージだと思いますね。 日常生活で買う商品には関税が上乗せされていても、それを「自分が払っている」と意識しにくいですからねえ。 だから、いざ輸入品購入時に突然「関税・通関手数料」が加算されると、不当な請求のように感じて、受け取り拒否や悪いフィードバックにつながる、というのは現実的なリスクだと思います。 取引相手が「業者」なら理解してるのでDDUでもDDPでもどっちでもいいでしょうけど、取引相手が「一般消費者」ならDDPでないと今後の取引は厳しいと思います。 なので、今後の世界的なトレンドはDDPになってくるのではないかと思いますねえ。 現状でもEU IOSS制度や米国Mercari/BEENOSの新ルール(8/29以降関税を商品価格に込み)、各国で制度的にも「事前徴収 → 買い手の不満を抑える」方向にシフトしてますからねえ。1
りー
返信売れる度に関税がかかることをメッセージしていますが、いいから送って、というバイヤーもいましたがキャンセルもあり、返信がないバイヤーもいました。安物を10個程買ってくれたバイヤーもいて、1つ1つに固定額の80ドルかかったら11万くらいの請求になりそうです。一ヶ月分だと100万、200万超えになるんでしょうか。
法外な損もebayではよく聞く話なので「あり得ない」で笑って済むことではないのかもしれません。
だけど実際そんな請求をバイヤーにするんだろうか?とも思います。受け取り拒否があるとUSPSも損をしますよね?
中国の時は本当にそんな請求があったんでしょうか?私は高い物はfedex、安価な物はspeedpakエコノミーと日本郵便の3択のみでやってきたんですが、今までDHLと日本郵便で受け取り拒否があった場合、セラーの損益はあったのでしょうか?DHLに問い合わせると受け取り拒否されて、破棄か返送の場合も関税の請求はセラーに行くと思って貰った方が、みたいなあやふやした答えでした。なので実は請求が来ない場合の方が多いんでしょうか?
日本郵便は今まではただ返送されてくるだけで、返送料、関税の請求は来なかったのでしょうか?
今送っている安価な商品全部に関税がかかって、配達も無事完了し、すぐに請求こないから安心してたらfedexのように何ヶ月後か後にまとめてとんでもない額の請求がくるってケースが一番恐いと思うのですが、日本郵便で関税がかかって、バイヤーが関税支払い、受け取り拒否して、何ヶ月か後にセラーが請求を受けたケースって今まであるんでしょうか?
3946chusan2025年8月24日18時27分>>3941 私の些細な経験からで恐縮ですが。 アメリカ人でもあやゆる面で優れていると感じれるバイヤーは高額商品に関して関税を支払うことを認識していると感じます。メッセージのやりとりからです。いわゆる優良バイヤーです。 そもそも。イーベイは米国の企業ですよね。そこが関税に関して「バイヤーがきちっと支払って」って規約で言ってるわけですよね。自分たちでそう言っておきながら自国のバイヤーには甘いんですかね?笑ってしまいます。800ドルのしきい値でアメリカ人も日本人も恩恵を受けてきた。しかし、800ドル以上は関税あったんですよね。 DHLで関税未払いの経験はありません。ヤマト(UPS)ではありました。フランスでしたが。ヤマトから連絡が来て「受け取り人が関税を支払いません。荷物を返送しますか。返送料金と関税、手数料などは発送人に請求がいきますが」と確認されました。きちっと確認がきたわけです。返送や負担を了解し、無事に商品は戻ってきました。バイヤーには再三連絡を入れましたが、連絡不通。その後、ケースオープン等もなく返金もなく1年以上経過しました。 日本郵便では関税未払いの有無がはっきりした案件は記憶ではありません。実際にあったかもしれないけど、はっきりはしない。という感じです。1
イチえもん
返信>>3940
ほとんどのアメリカの「消費者」は関税に対してはそんなイメージだと思いますね。
日常生活で買う商品には関税が上乗せされていても、それを「自分が払っている」と意識しにくいですからねえ。
だから、いざ輸入品購入時に突然「関税・通関手数料」が加算されると、不当な請求のように感じて、受け取り拒否や悪いフィードバックにつながる、というのは現実的なリスクだと思います。
取引相手が「業者」なら理解してるのでDDUでもDDPでもどっちでもいいでしょうけど、取引相手が「一般消費者」ならDDPでないと今後の取引は厳しいと思います。
なので、今後の世界的なトレンドはDDPになってくるのではないかと思いますねえ。
現状でもEU IOSS制度や米国Mercari/BEENOSの新ルール(8/29以降関税を商品価格に込み)、各国で制度的にも「事前徴収 → 買い手の不満を抑える」方向にシフトしてますからねえ。
イチえもん
返信DHLに問い合わせると受け取り拒否されて、破棄か返送の場合も関税の請求はセラーに行くと思って貰った方が、みたいなあやふやした答えでした。
ん? DHLはそんな回答をしてるんですね。一応、DHLの受取人払いDDU (DAP)の場合は関税の請求はセラーに来ないみたいな認識してるebayセラーが多いと思いますが。。怪しいですね。
日本郵便で関税がかかって、バイヤーが関税支払い、受け取り拒否して、何ヶ月か後にセラーが請求を受けたケースって今まであるんでしょうか?
それは「今まで聞いたことがない」ですね。
だけど今後も100%絶対にないとは言い切れないっていうような状況ですよね。
まあないと思いますけど。。。あるとしてもいきなりではなく、変更アナウンスくらいあるのではないかなあ。
3948コンタ2025年8月24日18時59分>>3943 >だけど今後も100%絶対にないとは言い切れないっていうような状況ですよね。 >まあないと思いますけど。。。あるとしてもいきなりではなく、変更アナウンスくらいあるのではないかなあ。 返送料や関税未払時の扱いについては、国際郵便約款に明確な規定がありません。ただ、実際の運用としては長年「返送無料」「差出人への関税請求なし」でやってきた経緯があるため、法律的には黙示の合意(取り決めがない場合は取引慣習に従う)が成立していると考えられます。もし日本郵便がこれを変えたいのであれば、約款を改定しない限りは利用者に新しいルールを強制できません。 少なくも、これらを請求されたとしても支払う必要はありません。約款上の根拠がなく、請求すれば民法548条の2に違反することになります。 ただこれは法律論で日本郵便は法律や約款を軽視する社風なのでどうなるかは分かりませんけどね。1
イチえもん
返信アメリカのデミニミス免税が廃止された影響で、EMSとか「書状」扱いで送ったポケカが返送されることが発生してるみたいですね。
本来「書状」って手紙や書類専用だから、商品入れて送るのは規約違反。今回の税関強化で真っ先に止められてる感じですかねえ。
特にNY経由のEMSは要注意で、郵便番号によっては「送らないほうがいい」って局員から言われた人もいるようです。
実際に100件単位で返送くらったセラーもいるようです。。。
ニューヨークのJFKは 東海岸宛やZIPコード7〜9台 の荷物を多く処理する拠点。
ここは 薬物(特にフェンタニル)の密輸取り締まりが最も厳しいセンター のひとつですね。米国税関側で「ギフト扱い」や「書状」や「印刷物」などの発送方法の荷物の税関チェックが強化、、、フェンタニル対策でこういうルートを潰してるのかな?
大量の虚偽申告・違法発送をしてると、アメリカ税関でブラックリストに入れられて、その差出人からの荷物は全件検査、または自動的に返送/廃棄扱いになることもあるようです。
イチえもん
返信>>3932
私のFedExアカウントではコネクトプラスにすると関税請求先を「受取人」に設定することはできなくなってます。つまりコネクトプラスではDDU不可能です。私だけ???
これ今日は元に戻ってて、コネクトプラスも「荷受人」「マイアカウント」「第三者払い」の3つになってる。。
一時的なバグなのか、8/29以降は「荷受人」を選択できなくなるのか。。。
まあ、どっちにしろコネクトプラスは関税請求を「荷受人」にしててもFedEx側で裏で強制的に「マイアカウント」にされてるらしいですがね。
chusan
返信>>3941
私の些細な経験からで恐縮ですが。
アメリカ人でもあやゆる面で優れていると感じれるバイヤーは高額商品に関して関税を支払うことを認識していると感じます。メッセージのやりとりからです。いわゆる優良バイヤーです。
そもそも。イーベイは米国の企業ですよね。そこが関税に関して「バイヤーがきちっと支払って」って規約で言ってるわけですよね。自分たちでそう言っておきながら自国のバイヤーには甘いんですかね?笑ってしまいます。800ドルのしきい値でアメリカ人も日本人も恩恵を受けてきた。しかし、800ドル以上は関税あったんですよね。DHLで関税未払いの経験はありません。ヤマト(UPS)ではありました。フランスでしたが。ヤマトから連絡が来て「受け取り人が関税を支払いません。荷物を返送しますか。返送料金と関税、手数料などは発送人に請求がいきますが」と確認されました。きちっと確認がきたわけです。返送や負担を了解し、無事に商品は戻ってきました。バイヤーには再三連絡を入れましたが、連絡不通。その後、ケースオープン等もなく返金もなく1年以上経過しました。
日本郵便では関税未払いの有無がはっきりした案件は記憶ではありません。実際にあったかもしれないけど、はっきりはしない。という感じです。
ジョー
返信2025/8/24付けでelogiが会員向けに公表されてた文章に、elogiのDHLは基本DDU対応との記載がありました。
詳細は、elogiにログインした際のポップに表示されています。
コンタ
返信>>3943
>だけど今後も100%絶対にないとは言い切れないっていうような状況ですよね。
>まあないと思いますけど。。。あるとしてもいきなりではなく、変更アナウンスくらいあるのではないかなあ。返送料や関税未払時の扱いについては、国際郵便約款に明確な規定がありません。ただ、実際の運用としては長年「返送無料」「差出人への関税請求なし」でやってきた経緯があるため、法律的には黙示の合意(取り決めがない場合は取引慣習に従う)が成立していると考えられます。もし日本郵便がこれを変えたいのであれば、約款を改定しない限りは利用者に新しいルールを強制できません。
少なくも、これらを請求されたとしても支払う必要はありません。約款上の根拠がなく、請求すれば民法548条の2に違反することになります。
ただこれは法律論で日本郵便は法律や約款を軽視する社風なのでどうなるかは分かりませんけどね。
イチえもん
返信2025/8/24付けでelogiが会員向けに公表されてた文章に、elogiのDHLは基本DDU対応との記載がありました。
DHLはDDUで荷受人が関税支払拒否が大量に発生した時に継続してDDU+セラー請求無しを継続するか、ですね。
DHLは関税の立て替て支払いでマイナス発生してるわけで、それらのマイナスを全部DHLが受け入れるにも限界がありそうですが。。そんなに発生しないと見込んでるのか、、ですね。
イチえもん
返信実際の運用としては長年「返送無料」「差出人への関税請求なし」でやってきた経緯があるため、法律的には黙示の合意(取り決めがない場合は取引慣習に従う)が成立していると考えられます。
国際郵便の場合は税関で関税が発生すると査定された荷物は、一応米国内には入国させるけど通関したわけではなく、正式にはその荷物は「輸入許可が下りていない=保税状態」の扱いのようですね。
クーリエは荷物を入国させる時にクーリエが立替で関税支払って入国させていますので関税は立替支払いが発生してますが、それとは違うってことですね。
なので、国際郵便においては関税を受取人が支払わなかったら未入国扱い=関税は発生してないので、関税が差出人に請求されることはあり得ないという理屈になると思います。
返送に関しては今まで無料で行ってましたけど、物量的に問題はありそうで何らかの変更があってもおかしくないですね。それについてはどうするんだろう、って感じですね。。
3952chusan2025年8月24日20時11分>>3950 無料のChat GPTで確認してみました。思考時間に1分46秒(笑)かかった、と表示されました。 DHLでは受け取り人のメールアドレス登録は必須なのですが、ヤマト(UPS)では登録自体ありません。その謎が今にしてわかってきた次第です(私事ですが)。ヤマト(UPS)は関税を建て替え払いしますが、DHLは立替払い方法に加え、オンライン前払い方法がある、ということです。なので、オンライン前払いで受け取り人が関税支払いを拒否した場合、DHLは税関に関税を支払うことなく、発送人に荷物は返送され、返送料やもろもろの手数料が発送人に請求されるのではないでしょうか。関税は建て替えていないので請求はされないわけです。 DHLで関税支払い拒否にあったことがないので、以上はChat GPTから自分が納得したことです。 以下Chat GPTとのやりとりです。 <Chat GPTへの問い> DHLは関税をどの時点で荷受人に請求し、支払いを確認するのですか。詳細な時系列で説明をお願いします。 (事前にDDUのことをChat GPTに問うています) <回答> T0+数時間〜米国到着前後:課税額の算定 → 請求通知 • DHL(通関業者)はインボイス/HSコード等から関税・税金を算定。 • 受取人払いの場合、DHLが受取人にメール/SMSで支払いリンク(On-Demand Delivery/Advanced Duties Collection)を送付します。ここでオンライン事前決済が可能になります。 T0+到着当日〜翌日:通関申告・支払い確認待ち • 米国ゲートウェイ(例:CVG/JFK/LAX等)で通関申告。関税等は配達前に支払いが必要という運用で、**未払いだと保管(“On hold / awaiting payment”)**になります。 支払い方法は2パターン 1. オンライン前払い(推奨) • 受取人がリンクから決済すると即時にDHL側で入金確認→ホールド解除→配達工程へ。 2. DHLが立替→受取人へ請求 • スピード重視で**DHLが関税等を立替払い(Disbursement/Advance Payment)**して先に通関を進め、受取人へ回収+立替手数料を請求。未払いなら配達不可・保管のまま。 T0+配達前:支払い確認 → 最終配達へ • 入金確認が取れ次第、通関放行→配送拠点へ移送→配達。 • 支払いがない/拒否:DHLは受取人に再通知→なお未解決なら発送人へ指示依頼(返送・廃棄)。費用(返送料・保管料等)は規約上、発送人に請求され得ます。 ⸻ 実務メモ • 米国では“配達前に支払い”が原則(ドライバー集金ではなく、リンク経由の事前決済が基本)。 • 受取人のメール・携帯番号を必ず記載:ODD通知が届かないと決済できず遅延します。 • DHLの請求には立替/ディスバースメント手数料が乗る場合があります(各国共通の仕組み。米国の最新条件はDHLレートガイド参照)。 参考:通関は到着前から手続き開始、請求は課税額確定後すぐ通知、支払い確認後に放行→配達という流れです。 ⸻ 最近の前提変化(米国側) 2025年8月29日以降、米国の“デミニミス($800免税)”が廃止・縮小の方向となり、低額でも関税発生・事前決済が増える見込みです。状況はニュースで随時更新されています。1
ゲール
返信欧州やオーストラリア、ニュージーランド等のポストオフィスはアメリカ宛の荷物の受付を停止したみたいですね。関税の件でアメリカ側に問い合わせをしても回答が無いらしいです。薬物の件で他国に批判を反らそうとしてますが、政府が滅茶苦茶なので現場もどうしようもないんでしょう。
3956イチえもん2025年8月24日22時32分>>3951 タイ郵便、米国宛て国際郵便を一時停止 一部サービスは継続 インドもアメリカ宛の大半を停止したようです。 ちょっと国際郵便が各国立て続けに停止してるので、日本が継続してるのが異端みたいになってますね。 もしかして日本郵便、月曜にアメリカ宛停止を発表するとかない??1
chusan
返信>>3950
無料のChat GPTで確認してみました。思考時間に1分46秒(笑)かかった、と表示されました。
DHLでは受け取り人のメールアドレス登録は必須なのですが、ヤマト(UPS)では登録自体ありません。その謎が今にしてわかってきた次第です(私事ですが)。ヤマト(UPS)は関税を建て替え払いしますが、DHLは立替払い方法に加え、オンライン前払い方法がある、ということです。なので、オンライン前払いで受け取り人が関税支払いを拒否した場合、DHLは税関に関税を支払うことなく、発送人に荷物は返送され、返送料やもろもろの手数料が発送人に請求されるのではないでしょうか。関税は建て替えていないので請求はされないわけです。 DHLで関税支払い拒否にあったことがないので、以上はChat GPTから自分が納得したことです。
以下Chat GPTとのやりとりです。
<Chat GPTへの問い>
DHLは関税をどの時点で荷受人に請求し、支払いを確認するのですか。詳細な時系列で説明をお願いします。
(事前にDDUのことをChat GPTに問うています)<回答>
T0+数時間〜米国到着前後:課税額の算定 → 請求通知
• DHL(通関業者)はインボイス/HSコード等から関税・税金を算定。
• 受取人払いの場合、DHLが受取人にメール/SMSで支払いリンク(On-Demand Delivery/Advanced Duties Collection)を送付します。ここでオンライン事前決済が可能になります。T0+到着当日〜翌日:通関申告・支払い確認待ち
• 米国ゲートウェイ(例:CVG/JFK/LAX等)で通関申告。関税等は配達前に支払いが必要という運用で、**未払いだと保管(“On hold / awaiting payment”)**になります。支払い方法は2パターン
1. オンライン前払い(推奨)
• 受取人がリンクから決済すると即時にDHL側で入金確認→ホールド解除→配達工程へ。
2. DHLが立替→受取人へ請求
• スピード重視で**DHLが関税等を立替払い(Disbursement/Advance Payment)**して先に通関を進め、受取人へ回収+立替手数料を請求。未払いなら配達不可・保管のまま。T0+配達前:支払い確認 → 最終配達へ
• 入金確認が取れ次第、通関放行→配送拠点へ移送→配達。
• 支払いがない/拒否:DHLは受取人に再通知→なお未解決なら発送人へ指示依頼(返送・廃棄)。費用(返送料・保管料等)は規約上、発送人に請求され得ます。⸻
実務メモ
• 米国では“配達前に支払い”が原則(ドライバー集金ではなく、リンク経由の事前決済が基本)。
• 受取人のメール・携帯番号を必ず記載:ODD通知が届かないと決済できず遅延します。
• DHLの請求には立替/ディスバースメント手数料が乗る場合があります(各国共通の仕組み。米国の最新条件はDHLレートガイド参照)。参考:通関は到着前から手続き開始、請求は課税額確定後すぐ通知、支払い確認後に放行→配達という流れです。
⸻
最近の前提変化(米国側)
2025年8月29日以降、米国の“デミニミス($800免税)”が廃止・縮小の方向となり、低額でも関税発生・事前決済が増える見込みです。状況はニュースで随時更新されています。
3953イチえもん2025年8月24日20時42分>>3952 DHL「オンライン前払い」初耳です、情報ありがとうございます。DHLの「オンライン前払い」の場合は通関してない状態で待機するようですね。 それでバイヤーが直接税関に関税を支払うので立替金が発生しないと!しかし、これって荷受人(バイヤー)側が設定しないといけないみたいなんで、セラー側ではコントロールできないようですねえ。。。それならDDPもセラーが先に支払うので立替金が発生しないのでは?って聞くと「DDPはDHLが立替て支払ってるので立替金が発生する」と残念なことを言ってきました。。ただこのDHLのオンライン前払いは立替金が発生しないことを考えれば直クーリエで最安になりそうですね。注:後に間違いだと判明1
イチえもん
返信>>3952
DHL「オンライン前払い」初耳です、情報ありがとうございます。
DHLの「オンライン前払い」の場合は通関してない状態で待機するようですね。
それでバイヤーが直接税関に関税を支払うので立替金が発生しないと!しかし、これって荷受人(バイヤー)側が設定しないといけないみたいなんで、セラー側ではコントロールできないようですねえ。。。それならDDPもセラーが先に支払うので立替金が発生しないのでは?って聞くと「DDPはDHLが立替て支払ってるので立替金が発生する」と残念なことを言ってきました。。ただこのDHLのオンライン前払いは立替金が発生しないことを考えれば直クーリエで最安になりそうですね。注:後に間違いだと判明
3954イチえもん2025年8月24日20時49分>>3953DHLのDDPのお金の流れはセラー→DHL→税関。 「オンライン前払い」の流れはバイヤー→税関。 なのでオンライン前払いは立替金は発生しないようですけど、 この「オンライン前払い」の税関への支払いを差出人側でできるようにすればいいと思うんですけど、やはり海外からの入金になるので無理ってことなんですかね。どっちかというと税関側のシステムの話、そして関税は荷受人支払いという前提がある、ってことなのかなあ。注:後に間違いだと判明1
イチえもん
返信>>3953
DHLのDDPのお金の流れはセラー→DHL→税関。
「オンライン前払い」の流れはバイヤー→税関。
なのでオンライン前払いは立替金は発生しないようですけど、
この「オンライン前払い」の税関への支払いを差出人側でできるようにすればいいと思うんですけど、やはり海外からの入金になるので無理ってことなんですかね。どっちかというと税関側のシステムの話、そして関税は荷受人支払いという前提がある、ってことなのかなあ。注:後に間違いだと判明
イチえもん
返信欧州やオーストラリア、ニュージーランド等のポストオフィスはアメリカ宛の荷物の受付を停止したみたいですね。
日本はどうなんでしょうね。まあ今のとこ何の情報もなさそうなんで通常運転でしょうけど。
今の状況なら他国からの荷物量が減って日本からの荷物がスムーズになるのではないかな?
イチえもん
返信>>3951
インドもアメリカ宛の大半を停止したようです。
ちょっと国際郵便が各国立て続けに停止してるので、日本が継続してるのが異端みたいになってますね。
もしかして日本郵便、月曜にアメリカ宛停止を発表するとかない??
3957イチえもん2025年8月24日22時46分>>3956 国際郵便のアメリカ宛の引受停止した国まとめ 欧州 ドイツ(Deutsche Post/DHL):米国宛“郵便”での物品送達を暫定的に制限(新プロセスへの対応待ち)。 フランス(La Poste):8/25(月)から一時停止(個人間ギフト €100 未満は除外/Chronopostは通常運行)。 オランダ(PostNL):8/23(土)から当面のあいだパーセル受付停止。 ベルギー(bpost):8/23(土)から一時停止(物品を含む郵便)。 チェコ(Česká pošta):8/22(金)から物品を含む米国宛の引受を当面停止(文書と$100までの個人間ギフトは可)。 デンマーク(PostNord DK):8/23(土)から「特定の商品を含む米国宛」引受を一時停止。 スウェーデン(PostNord SE):8/23(土)から米国・プエルトリコ宛の特定の物品郵便を一時停止。 ノルウェー(Posten/Bring):8/23(土)から米国宛郵便物の発送を一時停止。 フィンランド(Posti):8/22(金)から物品郵便の停止。航空会社の受託拒否を受け文書・ギフトも一時停止に拡大と更新。 オーストリア(Österreichische Post):8/26(火)から物品の米国宛引受を停止(最終差出は8/25)。 イタリア(Poste Italiane):8/23(土)から物品を含む米国宛の引受停止(文書やPoste Delivery International Expressは別系統で継続と案内)。 スペイン(Correos):米国・プエルトリコ宛の低額パーセルを一時停止。 マルタ(MaltaPost):8/23(土)10:00から米国および米領向け全てのパーセル・物品郵便を一時停止。 リトアニア(Lietuvos paštas):8/21(木)から米国宛の発送を一時停止(サイト横断告知)。 (PostEuropによる公式横断情報):次の国・事業者の一時停止告知が連日更新でリスト化:ギリシャ(ELTA)/スロベニア(Pošta Slovenije)/リヒテンシュタイン(Liechtensteinische Post) ほか。一次情報へのポータルとして有用。 参考:英国(Royal Mail)は停止ではなく、DDP(PDDP)型の新サービスで継続方針と発表(既存サービスは切替)。「停止国が続発」という文脈の例外です。 アジア・オセアニア インド(India Post):8/24(日)から米国宛物品郵便の受付を一時停止(政府広報)。政府広報ポータル シンガポール(SingPost):8/25(月)から米国宛商取引価値のある品の標準郵便系サービスの受付停止(Speedpost Priority/Standard/Economy、登録小包・ePac等が対象)。 大韓民国(Korea Post):8/25(月)から関税免除の文書を除き国際航空小包の米国宛受付停止、8/26(火)から郵便も停止と報道。 オーストラリア(Australia Post):米国向けの“トランジット(乗継)”取扱いを一時停止(直行網とは区別)。1
イチえもん
返信>>3956
国際郵便のアメリカ宛の引受停止した国まとめ
欧州
ドイツ(Deutsche Post/DHL):米国宛“郵便”での物品送達を暫定的に制限(新プロセスへの対応待ち)。
フランス(La Poste):8/25(月)から一時停止(個人間ギフト €100 未満は除外/Chronopostは通常運行)。
オランダ(PostNL):8/23(土)から当面のあいだパーセル受付停止。
ベルギー(bpost):8/23(土)から一時停止(物品を含む郵便)。
チェコ(Česká pošta):8/22(金)から物品を含む米国宛の引受を当面停止(文書と$100までの個人間ギフトは可)。
デンマーク(PostNord DK):8/23(土)から「特定の商品を含む米国宛」引受を一時停止。
スウェーデン(PostNord SE):8/23(土)から米国・プエルトリコ宛の特定の物品郵便を一時停止。
ノルウェー(Posten/Bring):8/23(土)から米国宛郵便物の発送を一時停止。
フィンランド(Posti):8/22(金)から物品郵便の停止。航空会社の受託拒否を受け文書・ギフトも一時停止に拡大と更新。
オーストリア(Österreichische Post):8/26(火)から物品の米国宛引受を停止(最終差出は8/25)。
イタリア(Poste Italiane):8/23(土)から物品を含む米国宛の引受停止(文書やPoste Delivery International Expressは別系統で継続と案内)。
スペイン(Correos):米国・プエルトリコ宛の低額パーセルを一時停止。
マルタ(MaltaPost):8/23(土)10:00から米国および米領向け全てのパーセル・物品郵便を一時停止。
リトアニア(Lietuvos paštas):8/21(木)から米国宛の発送を一時停止(サイト横断告知)。
(PostEuropによる公式横断情報):次の国・事業者の一時停止告知が連日更新でリスト化:ギリシャ(ELTA)/スロベニア(Pošta Slovenije)/リヒテンシュタイン(Liechtensteinische Post) ほか。一次情報へのポータルとして有用。
参考:英国(Royal Mail)は停止ではなく、DDP(PDDP)型の新サービスで継続方針と発表(既存サービスは切替)。「停止国が続発」という文脈の例外です。
アジア・オセアニア
インド(India Post):8/24(日)から米国宛物品郵便の受付を一時停止(政府広報)。政府広報ポータル
シンガポール(SingPost):8/25(月)から米国宛商取引価値のある品の標準郵便系サービスの受付停止(Speedpost Priority/Standard/Economy、登録小包・ePac等が対象)。
大韓民国(Korea Post):8/25(月)から関税免除の文書を除き国際航空小包の米国宛受付停止、8/26(火)から郵便も停止と報道。
オーストラリア(Australia Post):米国向けの“トランジット(乗継)”取扱いを一時停止(直行網とは区別)。
3958イチえもん2025年8月24日22時52分>>3957 先ほども書きましたが、ここまでの国がアメリカ宛の引受停止してるならば、日本もアメリカ宛の引受停止って言い出す可能性が高いのではないかな。。。 国際郵便一本の人は要注意ですね。1
イチえもん
返信>>3957
先ほども書きましたが、ここまでの国がアメリカ宛の引受停止してるならば、日本もアメリカ宛の引受停止って言い出す可能性が高いのではないかな。。。
国際郵便一本の人は要注意ですね。3959イチえもん2025年8月24日23時00分>>3958 あと、この各国のアメリカへの圧によってデミニミス復活しないかなあ。。 復活したとしても別に今回の取り決め通りのDDPで発送したらいいし(関税は発生しないから関係ない)1
まさ
返信日本郵便は常に後手後手に回るイメージがあるので、
引き受け停止はもう少し先のような気がしますが、
コロナ禍初期の反省を生かしてくれるといいですね。
アメリカの郵便・通関にかかわる現場職員や一般消費者の不満爆発によって、
来年11月の中間選挙前にデミニミスが復活する可能性はあるのではないかと思っています。
民主党の突き上げに期待したいです。
3962chusan2025年8月25日7時05分>>3960 日本郵便の動きは、日本人の前例踏襲思考回路、もしくはアメリカへの属国的思考回路の現れだと思います。このへんをトータルして予想すると日本郵便がアメリカ向け荷物の受け入れを停止する可能性は低いと考えます。1
通りすがり
返信>>3952
「オンライン前払い」の解釈が間違っていると思います。
私はDHLで輸出も輸入もしていますが、Advance Duty Collectionは配達前にオンラインで税金を支払う方法であって、通関せずに荷物を保税区域で保管したりする方法ではありません。
そもそも通関手続きが完了していなければ税額が決まらないので支払いができません。通関手続きが完了したということは輸入されたということであり、とにかく税金は支払わなければなりません。
私の知る限り、どんな場合であっても必ず税金の立替手数料は発生します。
通関手続きをクーリエや自分で指定した代理人に委任する以上、税金を直接税関に納付するということはありません。
国ごとに条件は異なると思いますが、DHLで日本に輸入した場合、メールまたはSMSで支払いのリンクが送られてきます。
オンライン決済することもできますが、しなくとも荷物が直ぐに返送されることはありません。
オンラインで決済されなかった荷物は一週間保管されます。これが「On hold / awaiting payment」の状態です。
一週間の保管後、配達が試みられ税金はドライバーに支払うことができます。
ここで支払いを拒否すると返送となります。(実際にしたことがないので未確認ですが…)
あと、荷受人が度重なる支払い拒否を行っていると通関手続きが行われないことはあるようです。
UPS、FedEx、郵便でも輸出と輸入の両方を行っています。どういうわけか、UPSで日本に入ってくる荷物はオンラインで決済することができません。海外では可能です。
電話番号やメールの登録は不要です。UPSのウェブサイトに直接アクセスして追跡、税金が発生していれば支払いのリンクが表示されます。
「オンライン前払い」の件はDHLに直接確認してみてください。私のお伝えしたことが間違っていたらお詫びいたします。
3963イチえもん2025年8月25日8時26分>>3961 訂正ありがとうございます。そうなんですね。 再度GPTに投げるとおっしゃる通り「オンライン前払い」でも立替手数料が発生するようです。 DHL日本の資料でも「輸入通関後にe-mail/SMSでリンクを送信」「配達時の支払いも可」と明記されてるようです。 ちょっと前述の分は二十線打ち消ししておきます。 GPTがハルシネーションを起こして真に受けてしまっていたようです。1
chusan
返信>>3960
日本郵便の動きは、日本人の前例踏襲思考回路、もしくはアメリカへの属国的思考回路の現れだと思います。このへんをトータルして予想すると日本郵便がアメリカ向け荷物の受け入れを停止する可能性は低いと考えます。
イチえもん
返信>>3961
訂正ありがとうございます。そうなんですね。
再度GPTに投げるとおっしゃる通り「オンライン前払い」でも立替手数料が発生するようです。
DHL日本の資料でも「輸入通関後にe-mail/SMSでリンクを送信」「配達時の支払いも可」と明記されてるようです。
ちょっと前述の分は二十線打ち消ししておきます。GPTがハルシネーションを起こして真に受けてしまっていたようです。
3964chusan2025年8月25日9時06分>>3963 Chat GPTの結果が私の疑問にストンとはまって、この結果に納得してしまい、安易にこのことをお話ししたことが軽率だったと反省しています。Chat GPTで「疑問にストンとはまった」場合は特に注意が必要だと、改めて思いました。1
chusan
返信>>3963
Chat GPTの結果が私の疑問にストンとはまって、この結果に納得してしまい、安易にこのことをお話ししたことが軽率だったと反省しています。Chat GPTで「疑問にストンとはまった」場合は特に注意が必要だと、改めて思いました。
りー
返信お話聞いてると、今後どうなるかはともかくとして、今は日本郵便とDHLの併用が一番良くないですか?
そこに輸送が集中し、関税トラブルの処理がパンク状態になり引き受け停止になるかもしれませんが。
speedpakエコノミーは超過分はしっかり徴収しそうだけど、関税かからなくても返してくれるか怪しいような。混乱の中で誤請求も発生するかもしれませんね。何ヶ月か前にfedexの誤請求があり、発送履歴をPDTにしたり、電話したり、何度もアピールしましたが、結局返金してもらえませんでした。
関税込みのspeedpakエコノミーを使うとヨーロッパのVATもセラーが払わないといけなくなるんですかね。
チャットGPTの意見ですが、
「米国側での郵便処理(USPS)では、関税未払い(DDU)の荷物が大量に滞留する懸念があります。
米国郵便局は関税徴収に慣れていないため、長期保管 → 自動返送の可能性が高いです。」
未着ケースが大量に開くかもしれませんね。その場合はセラー保護が適用されるspeedpakを使った方が安全ってことかな。
でもそんなにたくさんアメリカ向けを止めてる国があるなら以外とスムーズで、じっくり日本からの荷物を調べる余裕があるかもしれませんね。
イチえもん
返信日本郵便のアメリカ宛のEMSや小型包装物などが8/20から止まってると言ってる人いますね。
私は国際郵便を一切利用してないので確認できないのですが、本当でしょうか?
追跡情報は8/20以降も動いてますか??
もし本当に動いてないのであればかなり危険な状態になることも予想されます。
ちなみにコロナの時は日本郵便は3月末で追跡情報が止まりました。航空便が一切ないので発送の目処がない状態です。発送できない荷物を日本郵便は荷物を引き受け続けました。
その間の引き受けた荷物は日本郵便の倉庫内にどんどん放り込んで保管してる状態でした。
その後、日本郵便が引受停止を発表したのは4月末でした。。。
引受停止を発表した後も「まだ発送できるかもしれないので待機状態なだけ。今の状態で荷物返還依頼を受け付けることはできない」みたいなことを言ってましたね。。
いざ1ヶ月以上経過しても動かないので荷物返還請求しても。有料だと言い出したり、倉庫がパンパンになってるので荷物を探し出せない、と言い出したり、えらいことになってました。
私は3月末の追跡情報が動かない時点で不審に思い、国際郵便局に問い合わせて、現実では荷物の発送の目処はない、だけど受け付けてるってことを聞いたので、すぐに注文受付を停止したので被害は最小限に食い止めましたが、イケるだろうと言ってずっと注文を受け付けてた人はとんでもないことになってましたね。
もし止まってるなら国際郵便局に問い合わせするとかしたほうがいいですね。
参考情報:「国際交換局から発送」となっていても日本を飛び立ったわけではない
りー
返信私の場合は追跡は最終が24日までは動いています。逆に8月始めに日本出たきり10日間程動きがなくなっていました。
コロナ禍の際のebayの対応が気になります。セラーの味方してくれたんでしょうか。
3969イチえもん2025年8月25日15時58分>>3967私の場合は追跡は最終が24日までは動いています。逆に8月始めに日本出たきり10日間程動きがなくなっていました。
一応、動いてるんですね。アメリカ側に着いてるということですよね? 動いたと言ってるのが「国際交換局から発送」まで動いた、を指してるならその追跡情報はアメリカに飛び立ったということを指すわけではないのでアテにはなりません。コロナ禍の際のebayの対応が気になります。セラーの味方してくれたんでしょうか。
特になかったと思います。ただfeedbackなどは削除してくれたんじゃないかなあ。 未着ケースは通常のルール通りだったと思います。 もし当時の感じを見たければ当掲示板の2020年の春くらいの「雑談」や「アメリカ/USA宛 eパケット/EMS/他各種 発送状況」のトピックに記録がありますね。1
りー
返信アメリカ以外の国の価格調整ですが、この方のように送料に乗せる、ebaymagで調整、はありかもしれませんね。
Seller Hubの一括編集機能で価格に+◯%上乗せを設定可能(最大2,000件/回)。
eBaymagの国別補正機能を活用して、他国では「−◯%」調整することで、US以外の価格を据え置くことが可能。
価格を上げる際は、カテゴリごとの平均関税率を参考に「一律係数(例:+15%)」を設定すると効率的https://www.belgium-travel.jp/de-minimis-ebay-pricing-scenarios/
イチえもん
返信>>3967
私の場合は追跡は最終が24日までは動いています。逆に8月始めに日本出たきり10日間程動きがなくなっていました。
一応、動いてるんですね。アメリカ側に着いてるということですよね?
動いたと言ってるのが「国際交換局から発送」まで動いた、を指してるならその追跡情報はアメリカに飛び立ったということを指すわけではないのでアテにはなりません。
コロナ禍の際のebayの対応が気になります。セラーの味方してくれたんでしょうか。
特になかったと思います。ただfeedbackなどは削除してくれたんじゃないかなあ。
未着ケースは通常のルール通りだったと思います。
もし当時の感じを見たければ当掲示板の2020年の春くらいの「雑談」や「アメリカ/USA宛 eパケット/EMS/他各種 発送状況」のトピックに記録がありますね。
イチえもん
返信直契約DHLの関税立替手数料(=現地税金元払い請求手数料)が3300円と発信してる人が多く見受けられますが、きちんと自分のアカウントで「営業担当者に問い合わせすること」をお勧めします。
私の場合は特殊な契約をしてるわけではないですが、それよりもずっとずっと安いです。ほとんどの人が私と同じくらいの価格だと思います。
DHLカスタマーサポートでは個別のアカウントの関税立替手数料を判別できません。そしてDHLの説明ページは「一般の消費者用」です。*なので返送時の輸入アカウントの時は3300円とられたりするようです。
My DHL Plusで伝票作成時に関税の支払い方法を自分のアカウントにし、DDPやDAPに設定すると自分の関税立替手数料(=現地税金元払い請求手数料)が見れると思います。
丸
返信日本郵便は7末から8初に出荷したものが中々日本から出なくてヤキモキしたんですが20日頃から通関終わってUSPSに引き渡されてました。まだ配達されてないのもありますが、通関出たのでホッとしてます。8中旬頃に出荷の荷物も既にUSPSにあるので日本郵便が8初に機能してなかった印象です。今日もUSPS動いてます。
3973イチえもん2025年8月25日18時16分>>3971日本郵便は7末から8初に出荷したものが中々日本から出なくてヤキモキしたんですが20日頃から通関終わってUSPSに引き渡されてました。まだ配達されてないのもありますが、通関出たのでホッとしてます。8中旬頃に出荷の荷物も既にUSPSにあるので日本郵便が8初に機能してなかった印象です。今日もUSPS動いてます。
情報ありがとうございます。 なるほど、少なくともUSPSは今日現在も動いてるってことですね。 あとは、情報としては8月20日から日本→アメリカへの発送を止めているということなので、8/20以降に発送した荷物がきちんとアメリカの交換局に到着するかどうかですね。1
ドラニャー
返信5月にCpass経由DHLで米国に送って受け取り拒否されました。
もめた末、廃棄にしてもらったのですが、今月に入って請求が来て関税と手数料で4,500円超です。請求書には「規制手数料、現地税金元払い請求手数料、輸出入関税」とあり2つの手数料合計が1,000円オーバーです。
私は事前に「3,300円または関税の2%の高いほうが荷送人に請求される”ことがある”」と運送規約をCpassに送ってもらって読みましたが、請求されてしまいました。
Cpassに何度もメールしてこの請求額の算出根拠を要求していますがはぐらかした返信しかきません。現在やり取り中です。
別件でDHLに直メールしたことがありますが返事が遅すぎて1か月以上待ったことがあります。今後支払い拒否で廃棄しても毎回こんな負担がこちらに生じるくらいなら米国以外のみに販売したいと思ってしまいます。
3974イチえもん2025年8月25日18時36分>>3972 つまりDHLのDDUで発送して荷受人が関税支払い拒否した場合、差出人に請求してくる(ことがある。)ってことですね今月に入って請求が来て関税と手数料で4,500円超です。請求書には「規制手数料、現地税金元払い請求手数料、輸出入関税」とあり2つの手数料合計が1,000円オーバーです。
私の予想では規制手数料が200円くらいで現地税金元払い請求手数料が800円くらい、だと思います。 そして実際に現地で発生した関税は3500円なのではないかと思いますね。私は事前に「3,300円または関税の2%の高いほうが荷送人に請求される”ことがある”」と運送規約をCpassに送ってもらって読みましたが、請求されてしまいました。
これは現地税金元払い請求手数料の説明だと思いますが、実際には請求されてる価格は3300円ではないはずですよ。手数料計1000円くらいと関税3500円くらい、ではないかと思います。Cpassに何度もメールしてこの請求額の算出根拠を要求していますがはぐらかした返信しかきません。現在やり取り中です。
DHLとOCの個別料金契約で守秘義務があるのかもしれませんね。実際にはDHLとの契約主体はOCなので。。。OCとしてはDHLの請求項目をパッケージして一つのサービス料金としてOCユーザーに請求してるという立て付けなんでしょうねえ。 DHL DDUでも結局、関税支払拒否で差出人に請求が来るならFedExの方が始めから提示してるので誠実ではないかと思ってしまいますねえ。1
イチえもん
返信>>3971
日本郵便は7末から8初に出荷したものが中々日本から出なくてヤキモキしたんですが20日頃から通関終わってUSPSに引き渡されてました。まだ配達されてないのもありますが、通関出たのでホッとしてます。8中旬頃に出荷の荷物も既にUSPSにあるので日本郵便が8初に機能してなかった印象です。今日もUSPS動いてます。
情報ありがとうございます。
なるほど、少なくともUSPSは今日現在も動いてるってことですね。
あとは、情報としては8月20日から日本→アメリカへの発送を止めているということなので、8/20以降に発送した荷物がきちんとアメリカの交換局に到着するかどうかですね。
イチえもん
返信>>3972
つまりDHLのDDUで発送して荷受人が関税支払い拒否した場合、差出人に請求してくる(ことがある。)ってことですね
今月に入って請求が来て関税と手数料で4,500円超です。請求書には「規制手数料、現地税金元払い請求手数料、輸出入関税」とあり2つの手数料合計が1,000円オーバーです。
私の予想では規制手数料が200円くらいで現地税金元払い請求手数料が800円くらい、だと思います。
そして実際に現地で発生した関税は3500円なのではないかと思いますね。私は事前に「3,300円または関税の2%の高いほうが荷送人に請求される”ことがある”」と運送規約をCpassに送ってもらって読みましたが、請求されてしまいました。
これは現地税金元払い請求手数料の説明だと思いますが、実際には請求されてる価格は3300円ではないはずですよ。手数料計1000円くらいと関税3500円くらい、ではないかと思います。
Cpassに何度もメールしてこの請求額の算出根拠を要求していますがはぐらかした返信しかきません。現在やり取り中です。
DHLとOCの個別料金契約で守秘義務があるのかもしれませんね。実際にはDHLとの契約主体はOCなので。。。OCとしてはDHLの請求項目をパッケージして一つのサービス料金としてOCユーザーに請求してるという立て付けなんでしょうねえ。
DHL DDUでも結局、関税支払拒否で差出人に請求が来るならFedExの方が始めから提示してるので誠実ではないかと思ってしまいますねえ。
イチえもん
返信やはり恐れていたように国際郵便のアメリカ宛が引受停止になったようですね。

https://www.post.japanpost.jp/int/information/2025/0825_01.html
米国関税及び規制変更に伴う米国宛て郵便物の一時引受停止について
2025年8月25日米国政府は、2025年7月30日、「すべての国に対する免税措置(デミニミス)待遇の停止」と題する米国宛て郵便物に対する大統領令を発表しました。
本大統領令では、消費目的のために輸入される物品を内容とする郵便物(課税対象郵便物)は、本年8月29日以降、免税措置を停止し、関税が課されることとなりました。米国通関・国境警備局(以下「CBP」)は、本年8月15日、CBPへの関税保証金の納付、通関申告書の作成等を運送事業者等が負うことを内容とする「デミニミス撤廃に関する新たなガイドライン」を発表しましたが、運送事業者、これに対応する各国郵便事業体等が実施すべき手続きが不明確であり、運用が極めて困難な状況にあります。
このため、8月27日(水)から、次の内容品を包有する米国宛て郵便物(小形包装物、小包およびEMS(物品))については、他の各国郵便事業体と同様、お引き受けを一時停止いたします。個人間の贈答品で内容品価格が100USドルを超えるもの
消費を目的とする販売品
なお、書状、はがき、印刷物、EMS(書類)のほか、個人間の贈答品で内容品価格が100USドル以下のものを包有する郵便物(小形包装物、小包およびEMS(物品))については、引き受けを継続いたします。上記引受停止の代替手段として、当社の国際宅配便であるUGX(ゆうグローバルエクスプレス)は、米国税関の規制に対応したお取り扱いができます。
UGX(ゆうグローバルエクスプレス)お客さまには、大変ご不便をおかけしますが、ご理解賜れますようお願い申し上げます。
3976イチえもん2025年8月25日18時47分>>3975 重要なのは8/27までって書いてるとしても駆け込み発送はリスクがかなり大きいってことですね。 コロナの時も発表から実際の引受停止まで数日くらいありましたが、結局は全て返送になったと記憶しています。1
イチえもん
返信>>3975
重要なのは8/27までって書いてるとしても駆け込み発送はリスクがかなり大きいってことですね。
コロナの時も発表から実際の引受停止まで数日くらいありましたが、結局は全て返送になったと記憶しています。
3977イチえもん2025年8月25日18時53分>>3976 まだマシなのは コロナの時は1ヶ月くらい発送見込みのない荷物を引き受けてたけど、今回は5日間くらい?の荷物滞留って感じなのかなあ。 情報では8/20以降の荷物はアメリカに発送されないで返送とのことです。1
イチえもん
返信>>3976
まだマシなのは
コロナの時は1ヶ月くらい発送見込みのない荷物を引き受けてたけど、今回は5日間くらい?の荷物滞留って感じなのかなあ。
情報では8/20以降の荷物はアメリカに発送されないで返送とのことです。
にゃ
返信国際郵便アメリカあては8月15日までに出したものはアメリカには到着しています。
8月19日 7件差出 2件アメリカ着
8月20日 7件差出 1件アメリカ着
8月21日 9件差出 1件アメリカ着
8月22日 6件差出 0件アメリカ着
おそらく21日のものはアメリカについていて、22日のものも間に合う可能性はある。
27日は28日あたりのフライトに間に合うかですね。
注文についてはアメリカのバイヤーからの注文が激減しました。
アメリカに発送できるかという質問もあったので、注文後にキャンセルされているバイヤーでも出てるような感じはします。
イチえもん
返信おそらく21日のものはアメリカについていて、22日のものも間に合う可能性はある。
27日は28日あたりのフライトに間に合うかですね。
21日発送のものがアメリカに着いてるなら、引き受けした荷物は発送する予定ではありそうですね。
アメリカに発送できるかという質問もあったので、注文後にキャンセルされているバイヤーでも出てるような感じはします。
他国ではもっと早く引受停止してましたからねえ。それで日本は本当に発送できるのか、って聞いたんでしょうね。
イチえもん
返信OCのウェビナーを受けた人のXポストの情報を見て衝撃を受けました。
私が考えてたのより高いです。。。これなら直契約と何も変わらないんですけど。。。
DHL、FedEXともに立替手数料(Forwarding fee / Duty Tax Paid)がそのまま請求されてますね。
しかも2.1%って処理手数料は直契約ではかからないのではないかと。。。
あと消費税の記載がないですね。
もしかすると関税+処理費用+DHL/FedEXの立替手数料+MPF/Regulatory Charge、全てを足したものに消費税かかる??(サービスとしてパッケージして販売してる建て付け。)
直契約ならDHL/FedEXの立替手数料の部分だけにしか消費税はかからないはずです。
とにかく私の想定とは全く違ってました。
こんなのならクーリエ直取引を継続するかなあ。
3983イチえもん2025年8月25日22時37分>>3982 クーリエ直契約でいく、って勢いで言ったけど、懸念事項は「This item includes applicable import fees—you won’t pay anything extra after checkout.」、、、この表示がSPeedPak以外でも表示する方法があるのか、ですね。 これが出るのであればクーリエ直契約でいきますねえ。 確か中国セラーではspeedPak以外でもその表示が出てる、って言ってる人がいたような。1
イチえもん
返信>>3982
クーリエ直契約でいく、って勢いで言ったけど、懸念事項は「This item includes applicable import fees—you won’t pay anything extra after checkout.」、、、この表示がSPeedPak以外でも表示する方法があるのか、ですね。
これが出るのであればクーリエ直契約でいきますねえ。確か中国セラーではspeedPak以外でもその表示が出てる、って言ってる人がいたような。
3984イチえもん2025年8月25日22時46分>>3983 確かにSpeedPak以外「Standard Shipping from Greater China to worldwide.」で表示が出ている中国セラーいますね。
とりあえず、USサポートに問い合わせを投げてみました。1
イチえもん
返信>>3983
確かにSpeedPak以外「Standard Shipping from Greater China to worldwide.」で表示が出ている中国セラーいますね。

とりあえず、USサポートに問い合わせを投げてみました。
up
返信当方19日EMSで出荷 今日時点でMon, Aug 25
7:07am
Out for Delivery BROOKLYN, NY 112183987イチえもん2025年8月25日23時32分>>3985 国際郵便8/20以前の荷物は順調に動いてそうですね。 あともう少し8/20以降発送の荷物で動いてる実績があれば安心ですね。1
イチえもん
返信現時点では鉄鋼関連で指定されたものは、$800以上で50%を超える課税あり。
$800以下は課税されていない模様。
これが29日以降は$800以下も同様に課税されるかは不明です。
前調べた時の知識では鉄鋼・アルミ関連Sec.232は800ドル以下でも法律上は課税対象だと思うのですが、それが実際に課税してくるのかってとこですね。申告の仕方によると思いますが、国際郵便ならスルーされる可能性もありそうですがねえ。ただクーリエならスルーされないような気もします。
たる
返信DDPで送る場合に発生する手数料について、Cpass、Ship&co、elogiで見解が異なる気がしています。
Fedexを例で言うと、申告価格800$以下の場合で(MPF等、少額のものは除いて)Cpass:Duty and tax Forwarding Fee 8.5$
Ship&co:立替手数料 4.5$~+通関手数料 8.5$~ 計13$
elogi:Disbursement Fee(立替手数料)4.5$
が追加でかかると現在言われています(各社のウェビナー、X、メールより)
各社、クーリエとのコミュニケーションが上手くとれていない気もしますが、
もしかしたら契約形態が異なるからなのかもしれないと思いました。Duty and tax Forwarding Fee 8.5$は第三者への請求時に発生するそうですが、その辺の対応が
各社異なるため金額が変わってくるのかもしれないです。
elogiしか使ってこなかったため他社の請求の仕方が分からず確かなことは言えないですが、elogiの場合、
関税の請求はFedexから荷送人に直接請求が来るので4.5$が適用されるのかなと勝手に考えてます。ですが、OCやShip&coが関税の請求をクーリエに代わって荷送人にするとも思えず。。。結果よくわからないですね。。。
まぁ、また正式な発表で各社変わりそうな感じもします。3997イチえもん2025年8月26日6時55分>>3989関税の請求はFedexから荷送人に直接請求が来るので4.5$が適用されるのかなと勝手に考えてます。 ですが、OCやShip&coが関税の請求をクーリエに代わって荷送人にするとも思えず。。。結果よくわからないですね。。。 まぁ、また正式な発表で各社変わりそうな感じもします。
私も理屈的には同じ考えでしたね。だからびっくりですね。っていうか各社の手数料の整合性がないのが意味不明ですよね。 CPassでこの第三者請求8.5ドルが加算されるってのが予想外でしたね。OCがセラーから推定関税を事前に徴収するように読み取れるのでOC主体の発送契約なので第三者請求は発生しないだろうと思い込んでました。 これが加算されるなら直契約より高くなるってことになりますよねえ。 まさかと思いますが、各社の担当者が間違って解釈して実際には資料の手数料が間違ってるって可能性もあるかもしれません。1
にゃ
返信個人的にはSpeedPAK Economyを使うのは限定的と考えています。
関税関連の費用とのバランスですね。
基本的には小さくて軽い商品になると思います。
まずは発送が出来ない商品の確認、このまま変わらないのであれば電池が含まれているものは発送できません。
電池は取り付けられた状態でもNGということになっています。
次に容積重量であるということも要注意です。
特に国際郵便を中心に使っていた方は戸惑うと思います。
Fedexのパックのように実重量にする方法がないので、発送する荷物の大きさが送料を決めてしまいます。
ただ、容積を計算するときの数値はクーリエよりは有利です。
初期は実重量でかなり使いやすかったのですが、容積重量になって使うのをやめた方は多かったです。
いずれにしてもDDPであれば送料もしくは商品価格は大きく値上げですね。
これにアメリカのバイヤーがついてこれるかということになってくるのでしょう。
丸
返信郵便発送分は世界中の郵便局がアメリカ宛の荷物を止める大事になってるのに先行でデミニミスが停止になった中国からの荷物でのトラブルが聞こえて来ないのが謎です。大手サイト上でDDPしているのもありますが、全部じゃないでしょうし、元々中国からの荷物が断トツに多かったはず。検索しても出て来ないんですよ…。
<hr />
たまん
返信8月13日に送ったeパケットライト(筒状、サイズギリギリの長尺物)ですが、16日に東京の交換局から発送→24日にアメリカの国際交換局に到着したようです。EMSだともう少し早いかもですが通常の発送方法で送られた方は29日までに間に合うか本当に微妙なラインですね。私の商品もどうなるか分かりません。関税発生前までに滑り込んだと思っているバイヤーの期待を裏切るのが一番怖いんですよね。7月26日に送った航空便の商品もつい先日届いたとメールが来ました。今回は良かったですが気長なバイヤーじゃなければ未着のクレームを出されてもしょうがない気がします・・・。
通りすがり
返信>>3983
うまくお伝えできていなかったようですみません。
これは中国・香港の売り手にのみ適用されるルールです。
中国・香港の売り手はどの配送方法を利用しても関税を負担しなければならない。なので、「This item includes applicable import fees—you won’t pay anything extra after checkout.」と表示されています。
要約すると、eBayは米中共同声明を受けて米国への配送ではセラーが関税を負担すると言っていました。
詳細は分かりませんが、90日間の関税率引き下げの合意、再び延長の背景には中国と米国の間で輸出者が関税を支払うというような合意があったのかな?と読みました。
通りすがり
返信>>3988
これは知らなかったです。
どういう仕組みなのか今一つ理解に至っていないですが、ブログの主は関税・消費税以外は徴収されなかったような書き方をしていますね。
通関手続きをDHL以外が行う場合は4700円の手数料がかかるので、この費用が荷送人に請求されることがないのか気になるところです。
それとも通関手続きはDHLが行っているのか?? DHLにとってうまみがなさそうですが。NACCSは、入出港する船舶・航空機及び輸出入される貨物について、税関その他の関係行政機関に対する手続及び関連する民間業務をオンラインで処理するシステムです。
とあるので、ここが通関業務を担っていそうですが、無料で手続きしてくれるってすごいですね。
アメリカにも同様のサービスがあるのであれば、支払い意思のあるバイヤーにとっては有用なサービスですね。支払拒否からの荷送人にもろもろ請求の現実は変わらないですが。
コンタ
返信OrangeConnexやクーリエの手数料は把握できてきたものの、肝心のアメリカ税関がどの程度の関税をかけてくるかが見えないのが怖いですね。
日本郵便でDDU発送してあとはアメリカ国内でやってくださいで乗り切ろうかなと思ってましたが、日本郵便が受付停止です。
OrangeConnexでDDP発送にすると想定外の高額関税がかかった場合はそのままセラーに転嫁される、eLogi経由でDHLのDDU発送を選んでも、バイヤーが受け取り拒否をすれば返送料がセラーに請求される等々の懸念事項が多いです。
とりあえずアメリカ宛だけ一律で送料を大幅に上げて様子見です。9月になればもうちょっと詳細が見えてくると思うので、それまでのんびりしてます。
イチえもん
返信>>3989
関税の請求はFedexから荷送人に直接請求が来るので4.5$が適用されるのかなと勝手に考えてます。
ですが、OCやShip&coが関税の請求をクーリエに代わって荷送人にするとも思えず。。。結果よくわからないですね。。。
まぁ、また正式な発表で各社変わりそうな感じもします。私も理屈的には同じ考えでしたね。だからびっくりですね。っていうか各社の手数料の整合性がないのが意味不明ですよね。
CPassでこの第三者請求8.5ドルが加算されるってのが予想外でしたね。OCがセラーから推定関税を事前に徴収するように読み取れるのでOC主体の発送契約なので第三者請求は発生しないだろうと思い込んでました。
これが加算されるなら直契約より高くなるってことになりますよねえ。
まさかと思いますが、各社の担当者が間違って解釈して実際には資料の手数料が間違ってるって可能性もあるかもしれません。
4002イチえもん2025年8月26日7時55分>>3997 私がXポストで見たOCのウィビナーのSpeedPakの手数料表ってOC公式ではないようですね。デザインがよくできてたのでてっきり公式資料だと思い込んでましたが、ウィビナーを受けた方がまとめたOC手数料表のようですね。 なのでOC公式ではないと。。そこを勘違いしてました。 やはり一度、自分でOCのサポートに連絡したほうが良さそうですね。 このOC公式発表が正なことは確かでしょう。 https://www.orangeconnex.jp/newsDetail?type=1&id=1065330194652336128 あとこのページ発表時から変更されてますね。魚拓取ってるので。。 今の改変された後 (つまり最新)
改変される前
こういう資料って改変したなら改変の履歴を掲載すべきでは???8/19発表って記載のままですけど。
ここにある推定関税、って通関する前にOCがセラーから徴収するってことだと思うので、、私の以前の予測ではOCはクーリエと大手契約として立替手数料を無料、事前に推定関税を支払う契約をしてるのだと考えてました。なので立替手数料分が利用者にも請求されずにその分は直契約より安くなるだろうと思ってたということですね。
しかし私がXポストで見たOCウィビナーをまとめた資料をみるとSpeedPak FedExではFowarding Fee(第三者請求の手数料)が8.5ドル計上されてました。これの意味がよくわからないんですよねえ。
それが正しいとするならOCが主体としてFedExと運送契約して、関税の請求は第三者=OCユーザーに請求させているって建て付けになります。そして立替手数料4.5ドルは請求の中に入っていない。。。
つまりOCは立替手数料の無料契約してるけど、第三者請求してるのでその分の8.5ドルは請求されるって理屈になりますね。
それならクーリエ直契約で立替手数料4.5ドルを支払ったほうが安いんですよねえ。1
イチえもん
返信郵便発送分は世界中の郵便局がアメリカ宛の荷物を止める大事になってるのに先行でデミニミスが停止になった中国からの荷物でのトラブルが聞こえて来ないのが謎です。
China Postがいち早くアメリカ宛の全てをDDP限定にした、とかですかねえ。
SpeedPak Economyは中国を経由してChina Postでアメリカに発送されてるって噂ですから、国際郵便-USPSの流れなのにDDPが可能になってるんでしょうかねえ。
イチえもん
返信これは中国・香港の売り手にのみ適用されるルールです。
中国・香港の売り手はどの配送方法を利用しても関税を負担しなければならない。なので、「This item includes applicable import fees—you won’t pay anything extra after checkout.」と表示されています。
要約すると、eBayは米中共同声明を受けて米国への配送ではセラーが関税を負担すると言っていました。
そうとなると、日本のセラーはDDP発送でもこの「This item includes applicable import fees—you won’t pay anything extra after checkout.」が表示されず、以前からの「International shipment of items may be subject to customs processing and additional charges.」が表示されるってことになりますね。。。これってDDP発送なのに関税バイヤー払いって表示をさせられてるのでキツすぎますね。
さすがに今の流れだとebayは「International shipment of items may be subject to customs processing and additional charges.」だけでも削除する選択肢を与えてくれないですかねえ。。
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