☆雑談トピック☆

  • このトピックには5,464件の返信、2人の参加者があり、最後ににゃにより2026-01-27 at 21:49に更新されました。
  • 作成者
    トピック
  • #14545 返信
    レイレイ
    キーマスター

      こちらのトピックは完全に雑談トピです。

      “今の気持ち”〜”トピックを新たに立てるまでもないかな?って質問”等なんでもありです。
      eBay・国際郵便等とは関係なくてもOK。
      前後関係なく呟いてよし・話しかけても良し・答えても良しだし答えなくても良し!お好きなままに☆

      eBay・発送方法関連等で内容によってはトピック立てた方が良さげと判断したら抜き出してトピ立てさせて貰ったり、既にトピ立てされてるものであればご移動願うかもしれませんが基本自由です。

      おはようからおやすみまで、気が向いたらお越しください( ˶‾ ꒳ ‾˵)ノシ

      ※お願い※
      『初心者です教えてください』に関しては、
      ********************
      ・eBayカスタマーに聞く
      ・郵便局に聞く
      ・ネットで調べる
      ********************
      等、然るべき所に確認してから質問内容をお書き下さい。
      (↑掲示板のトピ立てに関しても同じです)
      まずは自力で調べるのは大事です( *• ̀ω•́ )و✨

      なお必ずここで返答がある・答えが見つかる訳ではありませんのでそこはご了承ください。

      (今日3/31に新しい機能を追加したので「追記」をここに書きましたが、新機能はやめたので追記は消しました。)

    100件の返信を表示中 - 5,201 - 5,300件目 (全5,464件中)
    • 投稿者
      返信
    • #36442 [5201] 返信
      ハンドメイドおじさん

        >>5200
        おはようございます!みんな対応が後回しですよ!

        請求書見て後から確認するしかないですね アハハ

        最初の画像の3点、インボイスの行が3行以上で$9請求とかもあり

        お客さん請求送料US$79.00-実際の送料ヤマト60サイズ$25-税金UPS手数料$62.32=△$8.32

        送料複数購入割がかかってる僕の送料の設定ミスですね 請求送料$90ならセーフでした

        あれ、僕のコメントに間違いあるわ

        HTSコード9903.02.73とは
        一般税率が15%未満の場合、総額15%となるよう、差額の追加税率が発生しているらしい

        返信
        #36452 [5202] 返信
        ひかりちゃん

          >>5163
          私もOC社のカスタマーサービスに色々と問い合わせしましたが、深く追及すると、突き放してきますね。日本企業のカスタマーサービスと比較してはいけないのかもしれません。

          返信
          5214ナパームデス2025年11月14日23時47分>>5202 カスタマーサービスはカスですけど、 中の人は一応ちゃんと仕事してくれてるようです。 過大に請求されていた関税は修正され清算していただけるようです
          1
          #36454 [5203] 返信
          サラアイ

            >>5195
            ハンドメイドおじさん、お世話になります。
            資料の添付ありがとうございます。
            これで見ると、商品2点で最初の商品$ 32.72 にはtariff が15%、2点めの商品にはtariffがフリ―となっていますが、複数購入の場合、tariffは加算されないのでしょうか?
            ヤマトもUPSも数回問い合わせてみたのですが、関税、手数料などは税関がやるのでわからないというだけでした。知人のセラーがもう損をしても仕方がないということで、DDP、送料を$ 49.00にしてアメリカからの注文を受けるようにしたそうですが、もともと商品代金が$ 2~5.00ぐらいの文房具、雑貨なので、それだけの送料を払ってくれるのかどうなのか疑問だとのことです。数点購入しても同じ$ 49.00なので、利益がでるよりも手数料などで損なのではないかと私も思うのですが。それにしても手数料高いですね。アメリカの人たちは大変だと思います。

            chusan、ありがとうございます。
            ヤマト国際宅急便をみてみましたが、手数料がかかるようなことは書かれていますが、手数料の料金は書かれていなかったようですが、どこかに書いてあるのでしょうか?ヤマト、UPS両方から手数料をとられるかもとなると高額になりそうですね。私のところでは$ 150.00 USDに対して$ 60.00 USDの支払いをした、前回も同じように$60.00 USDの支払いをしたとのことでした。くわしく手数料など聞きたかったのですが、初めてのバイヤーさんだったこともあり、また個人情報にもなるので、それ以上聞くのもどうかと思いそのままにしてしまいました。送料にtariffを含めてとは思っているのですが、いったいどうすればいいのでしょうね?

            セラーさんによってはギフト扱いで通常の郵送を行っている方もすごく多いです。なんだかきちんと守ってやっているセラーだけが損をしているようにも感じますが、
            なにかあっても困るのでDDPでなんとか送りたいと思っています。

            また情報がありましたらよろしくお願いします。

            返信
            5205にゃ2025年11月12日0時28分>>5203 今は使っていませんがヤマトの国際宅急便(DDP)では下記のようになるのではないでしょうか? 国際宅急便 関税 UPS Brokerage and Partner Government Agency Fees(PGA) PGA Fees(パートナー政府機関手数料)は、特定の規制品目(食品、医薬品など)を輸出入する際に、関係国の政府機関(例:米国のFDAなど)が課す検査や手続きにかかる費用です。これはヤマト運輸やUPSが設定する手数料ではなく、各国政府が定める費用であり、発生した場合は実費が請求されます。 関税等諸費用後日精算手数料(2574円) 関税・消費税の支払いを後日精算(契約者向け)とした場合、関税等の発生有無にかかわらず、別途2,574円(税込)の手数料が発生します。 https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/info/info_241204.html 国際手数料(390円) https://business.kuronekoyamato.co.jp/news/20250903/index.html 商品2点で最初の商品$ 32.72 にはtariff が15%、2点めの商品にはtariffがフリ―となっていますが、複数購入の場合、tariffは加算されないのでしょうか? これはそういったことではなくHTSコードでの処理場でこのようになるということです。 この請求明細上では2点ではなく、1品目(6203.32.2040)を2HTSコード(6203.32.2040/9903.02.73)で処理をしています。 本来の品目を表すものが6203.32.2040でこの品目のBasic dutyが9.4%、Reciprocal duty(相互関税相当)が15%となっています。 Basic dutyが15%以下の場合、日米貿易協定に基づき15%までの追加関税を適用します。 15%までの追加関税を適用することで6203.32.2040のBasic duty 9.4%が0%となり、関税率が15%となります。 この追加関税のHTSコードが9903.02.73で、このコードは品目というよりも課税名目ということになります。 と・・・ここまで調べて分かったことは、要はOCは品目に関係するHTSコードのみで処理をしていて、日米貿易協定の税率を適用するためのHTSコード:9903.02.72 / 9903.02.73で処理をしていない。 そのため、Basic duty+Reciprocal dutyで課税されているのだと思います。 これがどの部分でそうなっているかはわかりませんが、アメリカでの通関時にHTSコード:9903.02.72 / 9903.02.73が入力されていなければ当然のようにそうなる。 したがって、アメリカ側でBasic duty+Reciprocal dutyで課税されているというOCの説明は正しいということになるのですが、おそらく日本から出すところで必要な処理がされていない。 こういった処理をFedexやDHLは行うが、そこに手数料が発生する。 その処理を依頼しない部分で送料や手数料を抑えている。 こんな感じだと思われます。 https://n-avigation.nissin-tw.com/ustariff_update/
            1
            #36456 [5204] 返信
            りー

              OCのVAT徴収済み同梱トラブル、私もくらってしまいました。

              しばらく前に200ポンドくらいの物と10ポンドほどの物をイギリスのバイヤーが購入してくれたので同梱発送した所、安い方が徴収済みだったため、勝手にDDPになっていたようです。

              fedexに電話した所、請求書はすでに私宛に発行されたそうです。商品は配達済みです。

              OCもfedexも取り合ってくれません。

              もう打つ手はないですよね?

              返信
              #36464 [5205] 返信
              にゃ

                >>5203
                今は使っていませんがヤマトの国際宅急便(DDP)では下記のようになるのではないでしょうか?

                国際宅急便

                関税

                UPS Brokerage and Partner Government Agency Fees(PGA)

                PGA Fees(パートナー政府機関手数料)は、特定の規制品目(食品、医薬品など)を輸出入する際に、関係国の政府機関(例:米国のFDAなど)が課す検査や手続きにかかる費用です。これはヤマト運輸やUPSが設定する手数料ではなく、各国政府が定める費用であり、発生した場合は実費が請求されます。

                関税等諸費用後日精算手数料(2574円)

                関税・消費税の支払いを後日精算(契約者向け)とした場合、関税等の発生有無にかかわらず、別途2,574円(税込)の手数料が発生します。

                https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/info/info_241204.html

                国際手数料(390円)

                https://business.kuronekoyamato.co.jp/news/20250903/index.html

                商品2点で最初の商品$ 32.72 にはtariff が15%、2点めの商品にはtariffがフリ―となっていますが、複数購入の場合、tariffは加算されないのでしょうか?

                これはそういったことではなくHTSコードでの処理場でこのようになるということです。
                この請求明細上では2点ではなく、1品目(6203.32.2040)を2HTSコード(6203.32.2040/9903.02.73)で処理をしています。
                本来の品目を表すものが6203.32.2040でこの品目のBasic dutyが9.4%、Reciprocal duty(相互関税相当)が15%となっています。
                Basic dutyが15%以下の場合、日米貿易協定に基づき15%までの追加関税を適用します。
                15%までの追加関税を適用することで6203.32.2040のBasic duty 9.4%が0%となり、関税率が15%となります。
                この追加関税のHTSコードが9903.02.73で、このコードは品目というよりも課税名目ということになります。

                と・・・ここまで調べて分かったことは、要はOCは品目に関係するHTSコードのみで処理をしていて、日米貿易協定の税率を適用するためのHTSコード:9903.02.72 / 9903.02.73で処理をしていない。
                そのため、Basic duty+Reciprocal dutyで課税されているのだと思います。
                これがどの部分でそうなっているかはわかりませんが、アメリカでの通関時にHTSコード:9903.02.72 / 9903.02.73が入力されていなければ当然のようにそうなる。
                したがって、アメリカ側でBasic duty+Reciprocal dutyで課税されているというOCの説明は正しいということになるのですが、おそらく日本から出すところで必要な処理がされていない。
                こういった処理をFedexやDHLは行うが、そこに手数料が発生する。
                その処理を依頼しない部分で送料や手数料を抑えている。
                こんな感じだと思われます。

                https://n-avigation.nissin-tw.com/ustariff_update/

                返信
                5206サラアイ2025年11月12日18時41分>>5205 くわしい説明をありがとうございます。こうなるとYAMATO-UPSの関税込みでの発送は大変みたいですね。UPSでも手数料をとるかもしれないとなると、関税、YAMATOの手数料、UPSの手数料を送料に入れるとなるといったいいくらになるのか?ebay, amazon 輸出のセラーはどのぐらいの額を送料に含めているのか、ちょっと調べてみたいと思います。UGXから電話がきたのですが、これも関税は込みにできるそうですが、かなり送料が高額になりそうです。高額商品を扱っているわけではないので、この先どうなっていくのか、本当に困りました。
                5208ハンドメイドおじさん2025年11月13日18時34分>>5205 にゃさん、ありがとうございます!! ところで郵便カナダ宛て復活しますね!!!嬉しいニュースだ!!!
                2
                #36483 [5206] 返信
                サラアイ

                  >>5205
                  くわしい説明をありがとうございます。こうなるとYAMATO-UPSの関税込みでの発送は大変みたいですね。UPSでも手数料をとるかもしれないとなると、関税、YAMATOの手数料、UPSの手数料を送料に入れるとなるといったいいくらになるのか?ebay, amazon 輸出のセラーはどのぐらいの額を送料に含めているのか、ちょっと調べてみたいと思います。UGXから電話がきたのですが、これも関税は込みにできるそうですが、かなり送料が高額になりそうです。高額商品を扱っているわけではないので、この先どうなっていくのか、本当に困りました。

                  返信
                  #36495 [5207] 返信
                  イチえもんイチえもん

                    ebay Japanからebaymagの仕様変更のメールが来てました。
                    メールが届かない人がいるのでここで共有いたしますね。


                    このたび、eBaymagのシステム安定化のため、一定期間販売実績のない出品商品について、システム側で整理(End)を実施させていただくこととなりました。

                    eBaymagは現在、多くのセラーの皆さまにご活用いただいており、出品数・同期処理の増加によるシステム負荷の最適化が必要な状況となっております。 今回の対応は、ツール全体のパフォーマンス向上を円滑に進めるための措置となります。

                    ■ 実施内容
                    長期間販売実績がないeBaymagからの出品をEndします。これにより、ツール全体のデータ負荷を最適化し、よりスムーズな出品・同期処理の実現を目指します。
                    対象:一定期間販売実績が確認できなかった、eBaymag経由で出品された商品

                    実施日:11月14日(金)(日本時間)より順次実施されます。

                    【実施後のeBaymagツール内のアイテムリスト表記について】
                    出品状態(緑アイコン)からトグルがオフの状態(出品をしていない状態)に変更されます。

                    eBaymagにある出品データそのものが削除されたり、オリジナル出品データ(USサイトの出品データ)が影響を受けることはありません。

                     

                    ■ 補足事項とご注意
                    オリジナルサイトの出品データ(例:USサイト出品データ)に影響はありません。
                    出品商品がEndされることで、お客さまの販売実績やアカウントステータスに影響が生じることはありません。

                    本件は全eBaymagユーザーを対象に、グローバル規模で自動的に実施されるため、対象出品などに関する個別対応は予定しておりません。

                    Endの対象条件に該当しない商品については、これまで通りeBaymagでの管理が継続されます。

                    今回の対応は、eBaymagのシステム環境を安定的に維持し、既存セラーの皆さまに安心してご利用いただける販売環境を守ることを目的とした前向きな取り組みです。eBayではeBaymagの安定稼働を最優先課題として位置づけ、改善を継続的に進めております。
                    何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
                    ご不明な点がある場合は、eBaymagツール内の画面右下「お問い合わせ」ボタンより、カスタマーサポートまでご連絡ください。
                    詳しくはこちらのヘルプページをご確認ください。
                    今後とも、eBayおよびeBaymagをどうぞよろしくお願いいたします。
                    イーベイ・ジャパン株式会社

                    返信
                    5211イチえもん2025年11月14日19時52分>>5207 ebaymagの同期ってやっぱり無理があったんでしょうねえ。 無在庫セラー1人で数万品、しかも複数アカウント保持、そういった輩が何百人とか千人とかいるでしょうからねえ。。 日本の無在庫だけで1億品とかいきそうですね、しかも多くの商品がダブってる。。。 できればそういう無在庫アカウントを特定してその無在庫アカウントだけ一定期間で削除、普通のアカウントは対象外、と切り分けて欲しいもんです。
                    1
                    #36503 [5208] 返信
                    ハンドメイドおじさん

                      >>5205
                      にゃさん、ありがとうございます!!

                      ところで郵便カナダ宛て復活しますね!!!嬉しいニュースだ!!!

                      返信
                      #36519 [5209] 返信
                      にゃ

                        SpeedPAKエコノミーの税率に対する異議が通りました。
                        基本関税部分が返金となるようです。

                        Fedexなどの関税の書類を見ると、やはり品目を表すHTSコードと貿易協定を反映させるためのHTSコードの組み合わせで税率が決定しています。

                        基本関税が15%以上の場合

                        9903.02.72

                        2025年8月7日東部夏時間午前0時1分までに積地港で船舶に積み込まれ、最終輸送手段で輸送中であり、2025年10月5日東部夏時間午前0時1分までに消費のために輸入または消費のために倉庫から引き出された物品を除き、9903.01.30項から9903.01.33項に記載された製品を除き、また9903.01.34項、9903.02.01項、および9903.96.02項に規定されている場合を除き、本項の米国注2の小区分(v)に規定されているとおり、第1欄の従価税率(または従価税相当額)が15パーセント以上の日本産品

                        税率:該当する小見出しに規定される義務

                        基本関税が15%の以下の場合

                        9903.02.73

                        2025年8月7日午前0時1分(東部夏時間)までに積地港で船舶に積み込まれ、最終輸送手段で輸送中であり、2025年10月5日午前0時1分(東部夏時間)までに消費のために輸入または消費のために倉庫から引き出された物品を除き、9903.01.30項から9903.01.33項に記載された製品を除き、また、9903.01.34項、9903.02.01項、および9903.96.02項に規定されている場合を除き、本項の米国注2の小区分(v)に規定されているとおり、第1欄の従価税率(または従価税相当額)が15パーセント未満の日本産品

                        税率:15%

                        返信
                        5210イチえもん2025年11月14日19時43分>>5209 ちょっとあまり理解できてないのですが、これはOC側が自分達の間違いを認めたということでしょうか。。 苦情を出したから返金になったのか、それとも今後は正しい申告を行うのか、過去の分はどうなるのか。
                        5301ナパーム・デス2025年12月9日13時35分>>5209 古い投稿へ返信で申し訳ないのですが、 この8桁のHTSコード、10桁のと2つ明記しないといけないのでしょうか? cpassもelogiも一つしか入力できない仕様で、かつcpassはエコノミーのみ8桁の入力を受け付けない仕様になっています。 回避策として、商品名に8桁の方のHTSコードを明記したりもしてましたが、アメリカ税関がどう判断するか不透明なもので、 実に困っています。
                        2
                        #36526 [5210] 返信
                        イチえもんイチえもん

                          >>5209

                          ちょっとあまり理解できてないのですが、これはOC側が自分達の間違いを認めたということでしょうか。。
                          苦情を出したから返金になったのか、それとも今後は正しい申告を行うのか、過去の分はどうなるのか。

                          返信
                          5213にゃ2025年11月14日23時39分>>5210 そういったスタンスではないと思いますよ。 要は指摘をされた部分について通関業者に調査を依頼、その結果として過剰に請求されていたことが判明したので返金程度の感じですね。 過去、将来、約束的になることは言及されていません。 思うところはあるのですが、今の段階としては何とも言えません。
                          1
                          #36527 [5211] 返信
                          イチえもんイチえもん

                            >>5207

                            ebaymagの同期ってやっぱり無理があったんでしょうねえ。
                            無在庫セラー1人で数万品、しかも複数アカウント保持、そういった輩が何百人とか千人とかいるでしょうからねえ。。
                            日本の無在庫だけで1億品とかいきそうですね、しかも多くの商品がダブってる。。。

                            できればそういう無在庫アカウントを特定してその無在庫アカウントだけ一定期間で削除、普通のアカウントは対象外、と切り分けて欲しいもんです。

                            返信
                            #36529 [5212] 返信
                            むに

                              私も返金されました。
                              1ヶ月近くやり取りしていましたが、本来課税されないはずの品目に関税が請求された分について全額返金されました。
                              こちらで法的根拠や資料をそろえてCBPに確認をしてもらってやっとです。
                              しかし説明が一切なく、返金したのでご確認くださいという言葉だけでした。

                              返信
                              #36532 [5213] 返信
                              にゃ

                                >>5210
                                そういったスタンスではないと思いますよ。
                                要は指摘をされた部分について通関業者に調査を依頼、その結果として過剰に請求されていたことが判明したので返金程度の感じですね。
                                過去、将来、約束的になることは言及されていません。
                                思うところはあるのですが、今の段階としては何とも言えません。

                                返信
                                #36533 [5214] 返信
                                ナパームデス

                                  >>5202
                                  カスタマーサービスはカスですけど、
                                  中の人は一応ちゃんと仕事してくれてるようです。
                                  過大に請求されていた関税は修正され清算していただけるようです

                                  返信
                                  #36544 [5215] 返信
                                  通りすがり

                                    >>5198
                                    IOSSとして出荷する場合、本来関税の対象品目であっても課税価格が€150以下は免税となる優遇措置を受けることができます。

                                    貨物の金額が€150を超えたことでVAT 20%に加え、関税、立替納税手数料、品目によっては商品の管理税などが課されたと推測されます。

                                    フランスは€150を超えた場合でもeBayがVATを徴収します。その為、いずれもTax IDが発行されますが€150以下と€150以上では入力欄が異なります。
                                    OCのシステムのことは分かりませんが正しく処理されていなかったのでVATも二重課税された。関税については€150を超えたので課税対象となった。こういうことだと思います。

                                    >>5189
                                    セラー側の完全なる取り扱いミスですね。
                                    バイヤーは個別に注文してVATを支払い済みだった。それぞれの注文は€150以下でIOSSとして注文ごと出荷されていれば関税は免税されるべきものだった。バイヤーはそこを考慮して個別に注文したのかもしれません。仮にバイヤーに請求が行ったとしても納得しないし、トラブルになった可能性もあります。

                                    返信
                                    #36546 [5216] 返信
                                    chusan

                                      私が使ったDHL DDPの場合、11月3日到着荷物の関税の請求が11月14日請求になり、その引き落としが12月29日となることが漸く判明しました。
                                       さて。SpeedPAKを使っていないのですが。OC社は税関で決定された税額を発送人に請求する、という手順をなぜ踏まないのですしょうか?

                                      税関が確定する前に、推定した関税を発送人に請求しているのですよね? この請求と税関が確定したものとの差異について比較し、差異は発送人が何もいわなくても知らされ、返金もしくは追加請求されるのですよね? 要するに、直クーリエのように後で確定関税額を発送人に請求すれば、様々なゴタゴタも緩和されるし、多くの人の多くの余剰稼動が軽減すると思うのですが。
                                      トンチンカンな事を言っていたらお許しください。

                                      返信
                                      5218りー2025年11月15日15時53分>>5216 激しく賛成です。推定関税を取るのはなぜなんだろう。
                                      5219にゃ2025年11月15日16時24分>>5216 OCが通関業者ではないからだと思いますよ。 クーリエは通関業者なので、関税が確定した後に請求を行う。 OCは通関業者ではないので、通関業者からの請求に備える。 このようになっていると考えられます。
                                      2
                                      #36548 [5217] 返信
                                      りー

                                        結局IOSS VAT支払い済みについては同梱さえしなければ宛先同じ、同日通関でもほとんどの場合合計金額で計算される事はないという事でしょうか?

                                        同梱にするとDDPになる場合、ポップアップでDDUからDDPに切り替わりますよ、の注意はほしいと思います…

                                        返信
                                        #36549 [5218] 返信
                                        りー

                                          >>5216
                                          激しく賛成です。推定関税を取るのはなぜなんだろう。

                                          返信
                                          #36550 [5219] 返信
                                          にゃ

                                            >>5216
                                            OCが通関業者ではないからだと思いますよ。
                                            クーリエは通関業者なので、関税が確定した後に請求を行う。
                                            OCは通関業者ではないので、通関業者からの請求に備える。
                                            このようになっていると考えられます。

                                            返信
                                            5220chusan2025年11月15日17時18分>>5219 OC社が通関業者でないことは理解していたつもりなんです。 クーリエは通関事業者として税関に立替払いをし、その立替た分を発送人に請求しますよね。 OC社と契約している通関業者が税関に立替払いをし、その立替た分をOC社に請求するのですよね。OC社も通関業者に立替払いをし、その立て替えた分を発送人に請求すればいい、と単純に考える次第なのです。 OC社にはもちろん、こういうことをできない、しない、理由はあると思うので、その理由がわかれば知ってみたい、という感じなんです。 推定関税と実際の関税の差異をOC社が発送人の求めがなくても、発送人にきちっと説明し、差異についてきちっと処理することになっているならば、仮に「推定関税の形がOC社にとって効率的」という漠然とした理由でも「仕方ない」で納得したりしますが。
                                            1
                                            #36552 [5220] 返信
                                            chusan

                                              >>5219
                                              OC社が通関業者でないことは理解していたつもりなんです。
                                              クーリエは通関事業者として税関に立替払いをし、その立替た分を発送人に請求しますよね。
                                              OC社と契約している通関業者が税関に立替払いをし、その立替た分をOC社に請求するのですよね。OC社も通関業者に立替払いをし、その立て替えた分を発送人に請求すればいい、と単純に考える次第なのです。
                                              OC社にはもちろん、こういうことをできない、しない、理由はあると思うので、その理由がわかれば知ってみたい、という感じなんです。
                                              推定関税と実際の関税の差異をOC社が発送人の求めがなくても、発送人にきちっと説明し、差異についてきちっと処理することになっているならば、仮に「推定関税の形がOC社にとって効率的」という漠然とした理由でも「仕方ない」で納得したりしますが。

                                              返信
                                              5226にゃ2025年11月16日9時59分>>5220 おそらくその形だとOCに先にマイナスが発生するので、OCとしてはそういった対応をしていないのだと思います。
                                              1
                                              #36555 [5221] 返信
                                              まさ

                                                皆さんOCに過剰に請求された関税額が修正されているみたいで良かったですね。
                                                私も4倍近く請求された分は相互関税15%のみに修正されました。

                                                因みに、SpeedPAK Economyで台湾製の商品を発送した分で、
                                                1件だけ推定関税(20%)からかなり減額されて関税が確定していた発送がありました。
                                                ミスかもしれませんが、こういうこともあるんですね。

                                                返信
                                                #36561 [5222] 返信
                                                DHL初心者

                                                  アメリカにFedexで発送し8月18日に通関許可がおりた件につき、先週Fedexから関税を払えというメールが来ました。
                                                  (アメリカ人buyerが輸入コストの支払いを拒否したのせいだと思われます)

                                                  約US$720で日本製なのでデミニマスで通常は関税等は無料のはずです。(鉄鋼の対象外です。)

                                                  このような理不尽な請求を経験された方はいますか。Fedexの請求管理部のアホ担当者は
                                                  「弊社は立替払いのみをさせて頂いているなので、課税に関する判断は知らん」とやる気がないです。(改めて直接電話するつもりです)

                                                  何故税関がこのような判断に至ったかを調査してほしい、
                                                  税関のミスならば無料に修正するようにアメリカ税関に交渉してほしい旨をサポート経由で2回以上依頼したのにもかかわらずアメリカ税関とコンタクトした形跡は無さそうです。

                                                  Fedexってこんなに無責任なんでしょうか。

                                                  返信
                                                  5223AA2025年11月16日8時09分>>5222 当方も8月26日に通関許可、11月15日に請求が来ました。月曜日にフェデックスへ電話をします。
                                                  5225イチえもん2025年11月16日9時23分>>5222 今のとこないですが、私もその期間にFedex発送してるので請求される可能性がありそうですね。
                                                  5227ジョー2025年11月16日10時20分>>5222
                                                  約US$720で日本製なのでデミニマスで通常は関税等は無料
                                                  同一バイヤーが同時期に商品を別途購入していて、合算金額が800ドルを超えると、課税されるケースがあります。 セラーはその点コントロールできないので、セラーが売った金額がたとえ800ドル以下でも非課税と断言できない場合がありますよ。
                                                  3
                                                  #36563 [5223] 返信
                                                  AA

                                                    >>5222
                                                    当方も8月26日に通関許可、11月15日に請求が来ました。月曜日にフェデックスへ電話をします。

                                                    返信
                                                    5228とる2025年11月16日11時49分>>5223 私もFedExで8月に通関を行った荷物に関税請求されました。FedExに連絡しましたが、『米国税関に訂正請求は行えるが、返金されるまで半年~1年程掛かる。また万一訂正請求が通らなかった場合には手数料としてFedExに150ドルを支払う必要がある』と言われました。 書類の作成も手間ですし結局泣き寝入りです。
                                                    1
                                                    #36564 [5224] 返信
                                                    イチえもんイチえもん

                                                      理不尽なリターンリクエストきました。
                                                      高額関税を乗せて販売して、返品になっても関税は返還されないのでダメージがでかいですねえ。

                                                      返信
                                                      #36565 [5225] 返信
                                                      イチえもんイチえもん

                                                        >>5222

                                                        今のとこないですが、私もその期間にFedex発送してるので請求される可能性がありそうですね。

                                                        返信
                                                        #36566 [5226] 返信
                                                        にゃ

                                                          >>5220
                                                          おそらくその形だとOCに先にマイナスが発生するので、OCとしてはそういった対応をしていないのだと思います。

                                                          返信
                                                          5229chusan2025年11月16日13時42分>>5226 う〜む。クーリエも、OC社と契約している通関業者も、先にマイナスですよね?  OCははそういうことはしないで、セラーにある意味で先にマイナスにさせる、ということになりますね。 そういうOC社でもOC社を使うことによって、総合的なメリットのほうが高い、とセラーが判断すれば、それはそれですね。 OC社を通せば総合的にコスト削減になった、であればいいんです。蓋をあけてみたら、総合的にはコストがかかった、とならなければいいのだと思います。
                                                          1
                                                          #36567 [5227] 返信
                                                          ジョー

                                                            >>5222

                                                            約US$720で日本製なのでデミニマスで通常は関税等は無料

                                                            同一バイヤーが同時期に商品を別途購入していて、合算金額が800ドルを超えると、課税されるケースがあります。
                                                            セラーはその点コントロールできないので、セラーが売った金額がたとえ800ドル以下でも非課税と断言できない場合がありますよ。

                                                            返信
                                                            5231まさ2025年11月17日9時41分>>5227 アメリカでも通関時の合算金額で課税されるのであれば、 デミニミス撤廃前に駆け込みで複数セラーから色々と購入した可能性がありますね。
                                                            5233DHL初心者2025年11月17日10時23分>>5227 ジョーさん ご指摘ありがとうございます♪ 受取人の住所が会社名になっていました。 会社として他の航空貨物をほぼ同時に輸入通関して小計US$800overになって関税を請求されたかもしれませんね。 だったら「経費等で関税を払えよ」と言いたいところです。
                                                            2
                                                            #36568 [5228] 返信
                                                            とる

                                                              >>5223
                                                              私もFedExで8月に通関を行った荷物に関税請求されました。FedExに連絡しましたが、『米国税関に訂正請求は行えるが、返金されるまで半年~1年程掛かる。また万一訂正請求が通らなかった場合には手数料としてFedExに150ドルを支払う必要がある』と言われました。
                                                              書類の作成も手間ですし結局泣き寝入りです。

                                                              返信
                                                              5230とる2025年11月17日1時01分>>5228 訂正です。 「万一訂正請求が通らなかった場合には手数料としてFedExに150ドルを支払う必要がある」 では無く、「再申告手数料として150ドル必要で、万一訂正請求が通らなかった場合は返金されない」でした。
                                                              1
                                                              #36569 [5229] 返信
                                                              chusan

                                                                >>5226
                                                                う〜む。クーリエも、OC社と契約している通関業者も、先にマイナスですよね? 
                                                                OCははそういうことはしないで、セラーにある意味で先にマイナスにさせる、ということになりますね。
                                                                そういうOC社でもOC社を使うことによって、総合的なメリットのほうが高い、とセラーが判断すれば、それはそれですね。
                                                                OC社を通せば総合的にコスト削減になった、であればいいんです。蓋をあけてみたら、総合的にはコストがかかった、とならなければいいのだと思います。

                                                                返信
                                                                5236にゃ2025年11月17日15時49分>>5229 OCと契約をする通関業者やクーリエは掛け売りを行っているような状況ですね。 これにはOCの信用というものもありますが、先に利用者から一定の料金を徴収して資金が確保されているということも大きいと思われます。 OCの信用に問題があれば、支払いなどについては別の条件が提示されるでしょう。 ただ、FedexやDHLの考え方としては関税は荷物を通関させることによって発生するものであって、荷物を発送した時点では関税は発生していない。 税率を決めるのは税関であって、通関業者ではない。 こういった状況に置いて先に関税は請求しないし、推定関税として徴収することもないとなっています。 一方でOCはセラーに対してそれほど大きな与信を取っていないと考えられますが、この不足している部分についてはクレジットカードで補完されています。 また、セラーは先にバイヤーの支払いで資金を確保していますので、セラーに先にマイナスを与えているということにはなりません。 見積もられた想定関税と実際の関税の差額、ラベル発行時には表示されない手数料などがあり、こういった部分をどのように価格に含めていくかはセラー次第となります。 ギリギリの設定を行い販売が優位になるようにしたことで損失を受けるリスク、損失を防ぐために余裕を持つことで売れる確率が低くなるリスクがあります。 どちらに比重を置いてうまくバランスをさせるかは難しいところです。 OCを使うことでコスト削減につながるかについての判断も難しいですね。 過剰に請求している関税のすべてを自動的に返金をするのであれば一定のコスト削減にはなるイメージはあります。 しかし、すべて指摘しなければならないのであれば、そういった部分にもコストが発生してきます。 返金までは資金がOC側にある状態で使うこともできません。 これもコストとなってくるので、アメリカ宛でのOC経由はコスト削減にはつながらないと見ています。
                                                                1
                                                                #36573 [5230] 返信
                                                                とる

                                                                  >>5228
                                                                  訂正です。
                                                                  「万一訂正請求が通らなかった場合には手数料としてFedExに150ドルを支払う必要がある」
                                                                  では無く、「再申告手数料として150ドル必要で、万一訂正請求が通らなかった場合は返金されない」でした。

                                                                  返信
                                                                  #36576 [5231] 返信
                                                                  まさ

                                                                    >>5227
                                                                    アメリカでも通関時の合算金額で課税されるのであれば、
                                                                    デミニミス撤廃前に駆け込みで複数セラーから色々と購入した可能性がありますね。

                                                                    返信
                                                                    5232通りすがり2025年11月17日10時07分>>5231 こちら昨年12月にFedExから来たメールを一部抜粋したものです。 米国税関がデミニミスの適用方法を自動化 米国国土安全保障 税関・国境取締局(CBP)は、1人 1日あたり総額 800米ドル以下の貨物に対する免税および非課税輸入を許可する非課税基準額(デミニミス基準額)の自動的な適用を実施しています。FedExのお客様は、荷受人により、すべての輸送手段または運送業者を通じて輸入される貨物の合計が 1 日あたり800米ドルのデミニミス基準額を超える場合、簡易または正式通関手続き(該当するすべての関税、税金、手数料の支払いを含む)が必要になる場合があることをご理解ください。また、その結果、遅延が生じる可能性についてもあらかじめご留意くださいますようお願いいたします。
                                                                    1
                                                                    #36577 [5232] 返信
                                                                    通りすがり

                                                                      >>5231

                                                                      こちら昨年12月にFedExから来たメールを一部抜粋したものです。

                                                                      米国税関がデミニミスの適用方法を自動化

                                                                      米国国土安全保障 税関・国境取締局(CBP)は、1人 1日あたり総額 800米ドル以下の貨物に対する免税および非課税輸入を許可する非課税基準額(デミニミス基準額)の自動的な適用を実施しています。FedExのお客様は、荷受人により、すべての輸送手段または運送業者を通じて輸入される貨物の合計が 1 日あたり800米ドルのデミニミス基準額を超える場合、簡易または正式通関手続き(該当するすべての関税、税金、手数料の支払いを含む)が必要になる場合があることをご理解ください。また、その結果、遅延が生じる可能性についてもあらかじめご留意くださいますようお願いいたします。

                                                                      返信
                                                                      #36578 [5233] 返信
                                                                      DHL初心者

                                                                        >>5227
                                                                        ジョーさん

                                                                        ご指摘ありがとうございます♪
                                                                        受取人の住所が会社名になっていました。
                                                                        会社として他の航空貨物をほぼ同時に輸入通関して小計US$800overになって関税を請求されたかもしれませんね。
                                                                        だったら「経費等で関税を払えよ」と言いたいところです。

                                                                        返信
                                                                        #36580 [5234] 返信
                                                                        しま

                                                                          こんにちは
                                                                          11月10日からアメリカの中国製品に対するフェンタニル関税が20%から10%に引き下げられたというニュースがある様に思うのですが、これによって中国製品に対する関税は30%から20%に下がったと思うのですが、私の認識は間違っていますでしょうか?皆さんどう思われますか?
                                                                          https://www.jiji.com/jc/article?k=2025111000546&g=int

                                                                          返信
                                                                          #36583 [5235] 返信
                                                                          りー

                                                                            同じバイヤーが買った物が複数同日に通関すると、他のセラーから買った物まで合計で計算されてしまうという事でしょうか??もう防ぎようがないですね。
                                                                            しかも分散ではなく一人に関税がけられるとは。

                                                                            チャットGPTに聞いて見ました。この解釈って合ってるんでしょうか?

                                                                            例:よくある実際のケース

                                                                            同じ会社宛に以下が同日に到着:

                                                                            あなたの商品:$120

                                                                            他セラーのeBay荷物:$200

                                                                            会社が輸入した部品:$600

                                                                            合計:$920 → 免税不可

                                                                            しかし課税は:

                                                                            あなたの荷物に $920分の課税がつく(←これが今回のパターンの可能性)

                                                                            他のセラーや会社の業務貨物は免税扱いになってしまう

                                                                            こういうことが普通にあります。

                                                                            どれか1件の荷物だけに税金が寄せられる”ことが非常に多い。

                                                                            実際に起きたケース(よくある)

                                                                            Aセラー($900のPCパーツ):免税のまま通る

                                                                            Bセラー($12のケーブル):なぜか関税$120請求される

                                                                            Cセラー($20の電池):免税で通る

                                                                            とか普通にあります。

                                                                            🟥 一番理不尽なのはここ

                                                                            普通なら $800の本体の方に課税が行くべき なのに、

                                                                            自動化の通関処理で、

                                                                            先に処理された荷物に課税がつく

                                                                            EC小包の方が先に処理されがち

                                                                            商用貨物や大口貨物は通関が後回しになりがち

                                                                            この結果…

                                                                            👉 小さくて処理が早い“あなたの $15 の荷物”に課税がつく

                                                                            という事故が起こります。

                                                                            異議申し立てはできるのか?

                                                                            ほぼ通らないケース(=今回のケース)

                                                                            「複数荷物の合算で $800 超えたため課税になった」

                                                                            これが理由の場合、以下のような返答が返ってきます:

                                                                            > 「CBP(税関)の決定によるものなので、訂正や返金はできません」

                                                                            FedEx / DHL / OC(SpeedPAK)などすべて同じ回答になります。

                                                                            理由:税関の判断なので、キャリア側は手を出せない。

                                                                            チャットGPTは時々理路整然と間違いを教えてくるので微妙ですが、確かに「かかるはずだった関税が請求されなかった」というケースもあるのはこれなんですかね。

                                                                            返信
                                                                            #36584 [5236] 返信
                                                                            にゃ

                                                                              >>5229
                                                                              OCと契約をする通関業者やクーリエは掛け売りを行っているような状況ですね。
                                                                              これにはOCの信用というものもありますが、先に利用者から一定の料金を徴収して資金が確保されているということも大きいと思われます。
                                                                              OCの信用に問題があれば、支払いなどについては別の条件が提示されるでしょう。
                                                                              ただ、FedexやDHLの考え方としては関税は荷物を通関させることによって発生するものであって、荷物を発送した時点では関税は発生していない。
                                                                              税率を決めるのは税関であって、通関業者ではない。
                                                                              こういった状況に置いて先に関税は請求しないし、推定関税として徴収することもないとなっています。

                                                                              一方でOCはセラーに対してそれほど大きな与信を取っていないと考えられますが、この不足している部分についてはクレジットカードで補完されています。
                                                                              また、セラーは先にバイヤーの支払いで資金を確保していますので、セラーに先にマイナスを与えているということにはなりません。

                                                                              見積もられた想定関税と実際の関税の差額、ラベル発行時には表示されない手数料などがあり、こういった部分をどのように価格に含めていくかはセラー次第となります。
                                                                              ギリギリの設定を行い販売が優位になるようにしたことで損失を受けるリスク、損失を防ぐために余裕を持つことで売れる確率が低くなるリスクがあります。
                                                                              どちらに比重を置いてうまくバランスをさせるかは難しいところです。

                                                                              OCを使うことでコスト削減につながるかについての判断も難しいですね。
                                                                              過剰に請求している関税のすべてを自動的に返金をするのであれば一定のコスト削減にはなるイメージはあります。
                                                                              しかし、すべて指摘しなければならないのであれば、そういった部分にもコストが発生してきます。
                                                                              返金までは資金がOC側にある状態で使うこともできません。
                                                                              これもコストとなってくるので、アメリカ宛でのOC経由はコスト削減にはつながらないと見ています。

                                                                              返信
                                                                              5237ナパーム・デス2025年11月18日3時09分>>5236 過剰請求分の推定関税との差額は、関税決定後の本請求にて自動修正されています。 その金額に関して不服があれば、個別にOCへ連絡することになります。 当方は当初37.5%かかっていたものに関して申し立てをして15%になりました。 それ以外はほとんど推定関税通りになっています。
                                                                              5238chusan2025年11月18日8時21分>>5236 にゃさん、ありがとうございます。 >また、セラーは先にバイヤーの支払いで資金を確保していますので、セラーに先にマイナスを与えているということにはなりません。 これはわかっておりました。「ある意味でマイナス」と申し上げたのは、推定関税が実際の関税よりも高かった場合、セラーにマイナスをあたえた状態になる、という意味なんです。 >これにはOCの信用というものもありますが、先に利用者から一定の料金を徴収して資金が確保されているということも大きいと思われます。 なるほどですね。「信用」ですね。 あとは。問題はOC社に対するセラーやバイヤーの信用度の現状とその向上なんでしょうね。何もOC社に限ったことではありませんが。自戒を込めて思います。
                                                                              2
                                                                              #36594 [5237] 返信
                                                                              ナパーム・デス

                                                                                >>5236
                                                                                過剰請求分の推定関税との差額は、関税決定後の本請求にて自動修正されています。
                                                                                その金額に関して不服があれば、個別にOCへ連絡することになります。
                                                                                当方は当初37.5%かかっていたものに関して申し立てをして15%になりました。
                                                                                それ以外はほとんど推定関税通りになっています。

                                                                                返信
                                                                                5239chusan2025年11月18日8時32分>>5237 恐れ入ります。もしよろしければ教えてください。 その自動修正なんですが。 関税の結果はセラーにどのような内容で通知されるのでしょうか。 例えば。推定関税と変わりなかったとしても、「申告HTS⚪︎⚪︎。関税額◻︎◻︎。手数料A△△。手数料Bいくら」 などのように、です。 つまり。推定関税と相違なしでした、ありでした、の結果とその根拠がきちっと示されるかどうかなのですが。
                                                                                5243りー2025年11月19日9時03分>>5237 関税15パーセントのものはそれプラス通関手数料やら色々かかると思っていたのですが、関税分のみ残して全て返金されたのでしょうか?
                                                                                2
                                                                                #36600 [5238] 返信
                                                                                chusan

                                                                                  >>5236

                                                                                  にゃさん、ありがとうございます。

                                                                                  >また、セラーは先にバイヤーの支払いで資金を確保していますので、セラーに先にマイナスを与えているということにはなりません。

                                                                                  これはわかっておりました。「ある意味でマイナス」と申し上げたのは、推定関税が実際の関税よりも高かった場合、セラーにマイナスをあたえた状態になる、という意味なんです。

                                                                                  >これにはOCの信用というものもありますが、先に利用者から一定の料金を徴収して資金が確保されているということも大きいと思われます。

                                                                                  なるほどですね。「信用」ですね。

                                                                                  あとは。問題はOC社に対するセラーやバイヤーの信用度の現状とその向上なんでしょうね。何もOC社に限ったことではありませんが。自戒を込めて思います。

                                                                                  返信
                                                                                  #36601 [5239] 返信
                                                                                  chusan

                                                                                    >>5237

                                                                                    恐れ入ります。もしよろしければ教えてください。
                                                                                    その自動修正なんですが。
                                                                                    関税の結果はセラーにどのような内容で通知されるのでしょうか。
                                                                                    例えば。推定関税と変わりなかったとしても、「申告HTS⚪︎⚪︎。関税額◻︎◻︎。手数料A△△。手数料Bいくら」
                                                                                    などのように、です。
                                                                                    つまり。推定関税と相違なしでした、ありでした、の結果とその根拠がきちっと示されるかどうかなのですが。

                                                                                    返信
                                                                                    5241ナパーム・デス2025年11月19日2時25分>>5239 cpass利用されたことがないんでしょうか?
                                                                                    5246イチえもん2025年11月20日9時29分>>5239 過去に明細を投稿してくれてる人がいますよ。 https://yushutsu.info/bbs/topic/%e2%98%86%e9%9b%91%e8%ab%87%e3%83%88%e3%83%94%e3%83%83%e3%82%af%e2%98%86/page/51/#post-35638
                                                                                    2
                                                                                    #36610 [5240] 返信
                                                                                    イチえもんイチえもん

                                                                                      ebay Japanからメールが来てました。
                                                                                      メールが届かない人がいるのでここで共有いたしますね。
                                                                                      ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

                                                                                      セラー各位
                                                                                      日頃よりeBayでの販売活動にご尽力いただき、誠にありがとうございます。

                                                                                      2025年10月17日より日本から米国向けに発送される2,500米ドル(送料を除く)未満の商品は、DDP(Delivered Duty Paid)での発送が必須となっております。

                                                                                      現在の商品説明欄(Item Description)において、「関税・税金はバイヤー負担」など、米国バイヤーに関税や税金の負担が生じるかのような記載が一部で確認されております。

                                                                                      こうした記載は、DDP 方式の必須化に伴い、米国バイヤーに誤解を与える恐れがありますため、該当の表記について修正いただきますようお願いいたします。

                                                                                      ■ 商品説明欄(Item Description)の修正について
                                                                                      関税・消費税の扱いに関する記載を、DDP方式の必須化に沿って、米国バイヤーが追加の支払いを行う必要がないことが分かる内容に修正してください。
                                                                                      記載内容の参考として、本メールに英語での例文を記載しておりますので、併せてご確認ください。
                                                                                      ■ 英語の記載例
                                                                                      「関税や税金は清算されています」など、米国バイヤーが追加の支払いを行う必要がないことが分かる表現をご使用ください。
                                                                                      以下は例文です。実際の出品内容に合わせて調整してください。
                                                                                      詳細はこちらよりご確認ください。
                                                                                      記載例(英語):
                                                                                      Customs and duties:
                                                                                      For buyers in the United States:
                                                                                      Import duties and taxes are included in the item price or shipping cost.
                                                                                      Items shipped to the U.S. are sent under the Delivered Duty Paid (DDP) method, which means all import-related charges are prepaid.
                                                                                      You don’t need to pay any additional fees when your order arrives.
                                                                                      For buyers outside the United States:
                                                                                      Import duties, taxes, and charges are not included in the item price or shipping cost.
                                                                                      These charges are the buyer’s responsibility.
                                                                                      Please check with your country’s customs office to determine what these additional costs will be before bidding or buying.
                                                                                      ■ 商品説明欄の修正
                                                                                      【共通操作手順】
                                                                                      商品説明欄の修正にはいくつかの方法があります。まず、どの方法を使う場合でも共通となる操作手順を行い、その後に以下の①、②または③の方法を選択してください。
                                                                                      Seller Hub > Listings > Active
                                                                                      編集したい商品すべてにチェックを入れる
                                                                                      [Edit] > [Bulk edit] > [Item description] を選択
                                                                                      ※一度に一括修正できる商品数は最大2,000点までです。
                                                                                      ここまでの操作で、「説明文をどう修正するか」を選ぶ画面に進みます。
                                                                                      このあと、以下のいずれかの方法で修正を行ってください。

                                                                                      ■ 修正方法①:テキストを検索して置き換える方法
                                                                                      既存の説明の中で特定の単語や文だけを変更したい場合に使用します。
                                                                                      例:「Buyer is responsible for import duties.」という文を削除・修正する場合など
                                                                                      操作手順:
                                                                                      [Find text and replace it] を選択
                                                                                      「Find(検索する語句)」と「Replace with(置き換える語句)」を入力し、Applyを押す

                                                                                      ■ 修正方法②:説明文をすべて置き換える方法
                                                                                      既存の説明文をすべて新しいテンプレートに差し替える場合に使用します。
                                                                                      ※現在の説明文は完全に上書きされますのでご注意ください。
                                                                                      操作手順:
                                                                                      [Change To] を選択
                                                                                      新しい説明文を入力し、Applyを押す

                                                                                      ■ 修正方法③:説明文の先頭または末尾に文を追加する方法
                                                                                      既存の説明文はそのまま残し、指定した文言を説明文の「最初」または「最後」に追加したい場合に使用します。
                                                                                      操作手順:
                                                                                      [Add to the beginning] を選択すると、選択したすべての出品の説明文の先頭に指定の文が挿入されます。
                                                                                      [Add at the end] を選択すると、選択したすべての出品の説明文の末尾に指定の文が挿入されます。
                                                                                      追加したい文を入力し、Applyを押す

                                                                                      ■ よくある質問
                                                                                      よくある質問は「DDP発送必須化ページ」にてご確認ください。
                                                                                      DDP発送必須化についての最新情報は下記のページを随時更新しておりますので、必ずご確認いただきますようお願いいたします。
                                                                                      ▼専用ページはこちら
                                                                                      [米国向け取引におけるDDP発送必須化について]
                                                                                      DDP発送への対応については、すでに多くのセラーの皆さまにご対応を進めていただいており、そのご協力とご理解に心より御礼申し上げます。

                                                                                      皆さまの継続的なご尽力が、より安心で信頼される取引環境の維持につながっています。eBayは今後も、セラーの皆さまが安心してビジネスを拡大できるようサポートしてまいります。

                                                                                      改めまして、これまでのご対応と継続的なご協力に心より感謝申し上げます。 今後ともeBayをどうぞよろしくお願いいたします。

                                                                                      イーベイ・ジャパン株式会社

                                                                                      返信
                                                                                      5244りー2025年11月19日9時07分>>5240 いちえもんさん、 いつもありがとうございます。こういうお知らせがこない人がいるのは大問題ですよね。
                                                                                      1
                                                                                      #36616 [5241] 返信
                                                                                      ナパーム・デス

                                                                                        >>5239
                                                                                        cpass利用されたことがないんでしょうか?

                                                                                        返信
                                                                                        5242chusan2025年11月19日5時48分>>5241 登録はしているのですが、まだ利用していないんです。
                                                                                        1
                                                                                        #36620 [5242] 返信
                                                                                        chusan

                                                                                          >>5241
                                                                                          登録はしているのですが、まだ利用していないんです。

                                                                                          返信
                                                                                          #36625 [5243] 返信
                                                                                          りー

                                                                                            >>5237
                                                                                            関税15パーセントのものはそれプラス通関手数料やら色々かかると思っていたのですが、関税分のみ残して全て返金されたのでしょうか?

                                                                                            返信
                                                                                            #36626 [5244] 返信
                                                                                            りー

                                                                                              >>5240
                                                                                              いちえもんさん、

                                                                                              いつもありがとうございます。こういうお知らせがこない人がいるのは大問題ですよね。

                                                                                              返信
                                                                                              #36639 [5245] 返信
                                                                                              ナパーム・デス

                                                                                                推定関税が最初請求時にかかり、最終的に関税が決定された際に、推定関税分マイナス請求され、本決定の関税がプラスされることになります。
                                                                                                37.5%課税されてたものも、上記のようにして修正されました。
                                                                                                関税以外は返金されることはありません。手続きのための手数料なので。
                                                                                                たとえ関税が0%だったとしても、手数料はかかるという認識です。
                                                                                                推定関税は必ず15%なのか、出品カテゴリにより可変するのかはわかりません。同じジャンルしか出品していないもので。

                                                                                                返信
                                                                                                #36649 [5246] 返信
                                                                                                イチえもんイチえもん
                                                                                                  返信
                                                                                                  5247chusan2025年11月20日11時03分>>5246 すみません。ありがとうございます。
                                                                                                  1
                                                                                                  #36650 [5247] 返信
                                                                                                  chusan

                                                                                                    >>5246
                                                                                                    すみません。ありがとうございます。

                                                                                                    返信
                                                                                                    #36655 [5248] 返信
                                                                                                    にゃ

                                                                                                      OCの推定関税の税率も各国との貿易協定で締結しているものになってきましたね。
                                                                                                      マレーシア製で38%で見積もられていたものが19%で算出されるようになりました。(中国40%)
                                                                                                      過剰に請求された関税に対する対応も変わりましたね。
                                                                                                      内容については詳しくは触れませんが、今までとは180度違うイメージです。

                                                                                                      あとはこの税率で計算がされていくとして、基本関税部分の扱いですね。
                                                                                                      日本の場合はスペシャルレートとして15%もしくは基本関税となるわけですが、国によっては基本関税にプラスと税率表では書かれています。
                                                                                                      ただ、クーリエで発送したもので税率を確認するとプラスにはなっていません。
                                                                                                      ここがどのように請求されるかです。

                                                                                                      また、エコノミーについては適用されるHTSコードもどのようになっていくか?
                                                                                                      この場所で何回か出た商材で釣り具があります。
                                                                                                      釣り具ではリール、リールパーツ、フィッシングネットが鉄鋼・アルミニウム関税に指定されています。
                                                                                                      正しいHTSコードを適用した場合、関税率は基本的に50%です。
                                                                                                      しかし、OCのエコノミーではおそらく釣り具のその他の道具で申告がおこなわれているようで、50%が適用されていないと思われます。

                                                                                                      どのような表現で表し、どのHTSコードを適用させるかというところはあるのですが、明確に指定されているものに違うHTSコードを使って別の税率を適用させることは非常に危険です。
                                                                                                      指摘されたときには誤申告、アンダーバリュー扱いとなる可能性が極めて高く、罰金というよりも今後の継続が困難となってしまいます。
                                                                                                      そのため、ここは正確にHTSコードを入力して、正しい税率の適用が必要になってくると考えています。

                                                                                                      返信
                                                                                                      #36665 [5249] 返信
                                                                                                      コンタ

                                                                                                        送り状発行システム Ship&co@shipandco
                                                                                                        【日本郵便からのお知らせ】📬
                                                                                                        2026年1月1日から、国際eパケットライトの取扱国・地域が大幅拡大されます✨
                                                                                                        新たに98か国・地域が追加され、合計138か国・地域に📦
                                                                                                        追跡サービス付きで5〜21日程度で配送、軽量で比較的低価格な商品の発送に最適です💡

                                                                                                        https://x.com/shipandco/status/1991499492601082200

                                                                                                        国際eパケットライトの取扱国が大幅に増えるようです。詳細はリンク先を参照。

                                                                                                        返信
                                                                                                        52502025年11月21日14時24分>>5249 コンタさんありがとうございます。 12月になったら確認しようと思ってた案件です。 国際郵便のTOPページに上がってないので気がつきませんでした。 書留廃止なのでおそらくeパケライトになるだろうと予測してましたがやっぱりです。
                                                                                                        5251はじめたて初心者2025年11月21日17時11分>>5249 これは確定なんでしょうか?日本郵便のお知らせにはありませんでしたが・・・ まあ米国向けの小型軽量は相変わらず音沙汰なしなので、どちらにしても影響はほぼないでしょうけど
                                                                                                        2
                                                                                                        #36678 [5250] 返信

                                                                                                          >>5249
                                                                                                          コンタさんありがとうございます。
                                                                                                          12月になったら確認しようと思ってた案件です。
                                                                                                          国際郵便のTOPページに上がってないので気がつきませんでした。
                                                                                                          書留廃止なのでおそらくeパケライトになるだろうと予測してましたがやっぱりです。

                                                                                                          返信
                                                                                                          #36681 [5251] 返信
                                                                                                          はじめたて初心者

                                                                                                            >>5249
                                                                                                            これは確定なんでしょうか?日本郵便のお知らせにはありませんでしたが・・・

                                                                                                            まあ米国向けの小型軽量は相変わらず音沙汰なしなので、どちらにしても影響はほぼないでしょうけど

                                                                                                            返信
                                                                                                            52522025年11月21日19時01分>>5251 日本郵便のTOPページにあります。 国際郵便のTOPページに載せないのは謎です。 12/31でスモールパケット の書留が終わるので今までスモールパケット +書留しか送れなかった国にeパケライトで追跡だけを付与ですね。 郵便局のDDPを早く整備して欲しいですね。
                                                                                                            1
                                                                                                            #36684 [5252] 返信

                                                                                                              >>5251
                                                                                                              日本郵便のTOPページにあります。
                                                                                                              国際郵便のTOPページに載せないのは謎です。
                                                                                                              12/31でスモールパケット の書留が終わるので今までスモールパケット +書留しか送れなかった国にeパケライトで追跡だけを付与ですね。

                                                                                                              郵便局のDDPを早く整備して欲しいですね。

                                                                                                              返信
                                                                                                              5253はじめたて初心者2025年11月21日21時33分>>5252 失礼しました。国際郵便のお知らせしかRSS登録してなかったもので気づきませんでした 話題変わりますけどみなさんebaymagは効果実感できた方はどれくらいおられますか?自身は物は試しで登録したものの注文はアメリカからだけでした。 まあ出品数が100もいかないうえ梱包法も未対応なので欧州はほとんど未許可なのも原因なのですが・・・ただ在庫管理が手間で在庫数の同期トラブルとかも頻発しているのでやめようかと検討中です ebaymag導入前後で購入数に変化は感じられましたか?ebayの購入数は断トツでUS、それ以外は10%ないというデータを以前みてたのでベテランで出品数が多いセラーしか効果なさそうですかね?
                                                                                                              5255あーた2025年11月22日11時50分>>5252 私も郵便局のDDP整備して欲しいですが、 ChatGptに郵便局がDDPにいつ頃対応するか聞いてみたところ、 短期(1〜3年)ではほぼ0% 長期(5〜10年)でも限りなく低い らしいです。 理由はChatGpt曰く以下の通りとのこと ① 日本郵便は“輸入側の税金を立て替える仕組み”を持っていない FedEx / DHL / UPS は 👉 世界各国の税関とデジタルで連携 👉 立替払いシステム+月締め請求 👉 グローバルな課税処理専門部隊 を持っているため可能です。 郵便(UPU)ネットワークにはこれが全く存在しません。 ② UPU(国際郵便ネットワーク)がDDPを標準化していない 国際郵便はUPUという世界共通の枠組みで動いています。 UPUのルールでは DDU(受取人払い)前提 税金の徴収は受取国が行う 発送国が立替申告するルートは用意されていない 郵便は「民間宅配業者とは別システム」なので、DDP導入には国際的な大改革が必要です。 ③ 国ごとに税率・通関ルールが異なり、郵便では管理しきれない アメリカだけでも州ごとに税率が違う(8〜12%程度)。 EUも国によってVAT率が違うし、アジアもバラバラ。 FedEx/DHLのように各国の課税データを自動計算するシステムが、郵便にはありません。 ④ eコマースの税制変化に国際郵便が追いつけていない EU IOSS(2021〜) 英国のVATプリペイド制度(2021〜) アメリカのde minimis 廃止議論(2024〜)
                                                                                                              2
                                                                                                              #36688 [5253] 返信
                                                                                                              はじめたて初心者

                                                                                                                >>5252
                                                                                                                失礼しました。国際郵便のお知らせしかRSS登録してなかったもので気づきませんでした

                                                                                                                話題変わりますけどみなさんebaymagは効果実感できた方はどれくらいおられますか?自身は物は試しで登録したものの注文はアメリカからだけでした。

                                                                                                                まあ出品数が100もいかないうえ梱包法も未対応なので欧州はほとんど未許可なのも原因なのですが・・・ただ在庫管理が手間で在庫数の同期トラブルとかも頻発しているのでやめようかと検討中です

                                                                                                                ebaymag導入前後で購入数に変化は感じられましたか?ebayの購入数は断トツでUS、それ以外は10%ないというデータを以前みてたのでベテランで出品数が多いセラーしか効果なさそうですかね?

                                                                                                                返信
                                                                                                                5254むに2025年11月22日1時40分>>5253 同期トラブルは多いですね。中古が新品となっていたり。送料別がフリーシッピングになっていたり。 出品のたびに確認が必要になります。 それでも使わないよりは売れるので使っていますが面倒ですね。 全体的には今はUSよりEUのほうが購入数が多いです。 私はEU代理人と契約した上でGPSRも梱包法も対応してやっているのでebaymag対応国はすべて出品していますが、9割が.comでの購入です。 正直GPSRや梱包法に対応しないで販売を続けているセラーもかなりいるようにみえます。それでも問題は起きていない人もいるのでしょう。 しかし一応各国で少なからずチェックはされているようです。 GPSRに関する国別取り締まり数ランキングみたいのがEU代理人からお知らせがきましたが、 圧倒的1位がイタリアでした。次いでドイツ、スウェーデンです。 イタリア、ドイツ、スウェーデン、ハンガリー、チェコ、フランスの6つの国で安全表示に関する警告の発令数がEU全体の60%以上を占めるそうです。
                                                                                                                1
                                                                                                                #36693 [5254] 返信
                                                                                                                むに

                                                                                                                  >>5253
                                                                                                                  同期トラブルは多いですね。中古が新品となっていたり。送料別がフリーシッピングになっていたり。
                                                                                                                  出品のたびに確認が必要になります。
                                                                                                                  それでも使わないよりは売れるので使っていますが面倒ですね。
                                                                                                                  全体的には今はUSよりEUのほうが購入数が多いです。
                                                                                                                  私はEU代理人と契約した上でGPSRも梱包法も対応してやっているのでebaymag対応国はすべて出品していますが、9割が.comでの購入です。

                                                                                                                  正直GPSRや梱包法に対応しないで販売を続けているセラーもかなりいるようにみえます。それでも問題は起きていない人もいるのでしょう。
                                                                                                                  しかし一応各国で少なからずチェックはされているようです。
                                                                                                                  GPSRに関する国別取り締まり数ランキングみたいのがEU代理人からお知らせがきましたが、
                                                                                                                  圧倒的1位がイタリアでした。次いでドイツ、スウェーデンです。
                                                                                                                  イタリア、ドイツ、スウェーデン、ハンガリー、チェコ、フランスの6つの国で安全表示に関する警告の発令数がEU全体の60%以上を占めるそうです。

                                                                                                                  返信
                                                                                                                  5256はじめたて初心者2025年11月22日17時04分>>5254 貴重な情報ありがとうございます。もし差し支えなければ教えていただけないでしょうか? ・各国ごとに契約と支払いが必要?(先日GPTと問答して売れてから契約は×、国ごとに業者契約が必要でEU包括一括契約プランは見つからないと聞きました) ・総額で年額おいくらくらいでしょうか?それがペイできるまで欧州市場は儲かりますか? ・EUは27か国ですが全部の国と契約してますか?またEU非加盟でも梱包法対応が必要な欧州国はありましたか? ・万一梱包法対応業者と契約してない欧州国から購入されてしまった場合はどうされてますか? ながながとすみません。秘密保持契約とかで出せない情報があるかもしれませんがご教授いただければ幸いです 米国向け大幅減なら他国にとなってはいますが、そもそも欧州切ったのは梱包法対応が無理そうだからという、堂々巡りになってます・・・
                                                                                                                  1
                                                                                                                  #36710 [5255] 返信
                                                                                                                  あーた

                                                                                                                    >>5252
                                                                                                                    私も郵便局のDDP整備して欲しいですが、
                                                                                                                    ChatGptに郵便局がDDPにいつ頃対応するか聞いてみたところ、
                                                                                                                    短期(1〜3年)ではほぼ0%
                                                                                                                    長期(5〜10年)でも限りなく低い
                                                                                                                    らしいです。
                                                                                                                    理由はChatGpt曰く以下の通りとのこと

                                                                                                                    ① 日本郵便は“輸入側の税金を立て替える仕組み”を持っていない

                                                                                                                    FedEx / DHL / UPS は
                                                                                                                    👉 世界各国の税関とデジタルで連携
                                                                                                                    👉 立替払いシステム+月締め請求
                                                                                                                    👉 グローバルな課税処理専門部隊
                                                                                                                    を持っているため可能です。

                                                                                                                    郵便(UPU)ネットワークにはこれが全く存在しません。

                                                                                                                    ② UPU(国際郵便ネットワーク)がDDPを標準化していない
                                                                                                                    国際郵便はUPUという世界共通の枠組みで動いています。
                                                                                                                    UPUのルールでは

                                                                                                                    DDU(受取人払い)前提

                                                                                                                    税金の徴収は受取国が行う

                                                                                                                    発送国が立替申告するルートは用意されていない

                                                                                                                    郵便は「民間宅配業者とは別システム」なので、DDP導入には国際的な大改革が必要です。

                                                                                                                    ③ 国ごとに税率・通関ルールが異なり、郵便では管理しきれない

                                                                                                                    アメリカだけでも州ごとに税率が違う(8〜12%程度)。
                                                                                                                    EUも国によってVAT率が違うし、アジアもバラバラ。

                                                                                                                    FedEx/DHLのように各国の課税データを自動計算するシステムが、郵便にはありません。

                                                                                                                    ④ eコマースの税制変化に国際郵便が追いつけていない

                                                                                                                    EU IOSS(2021〜)

                                                                                                                    英国のVATプリペイド制度(2021〜)

                                                                                                                    アメリカのde minimis 廃止議論(2024〜)

                                                                                                                    返信
                                                                                                                    52632025年11月23日10時07分>>5255 前にイチえもんさんが載せてくれましたがイギリスは実装済みです。 あと今調べたらインドも出来ますね。 オーストラリアは準備中らしいです。 やる気になってくれればできると思います。 イギリスが出来てるのを聞いて日本のお手本がある!と期待しました。 前向きに期待します。 あとカナダはShopifyでカナダポストのDDPラベルが出せるようです。Shopifyはカナダの会社なので動いたと思われます。 ebayはアメリカの会社なんでそこまではせずに楽チンにたまたまあったOC丸投げかな。
                                                                                                                    1
                                                                                                                    #36717 [5256] 返信
                                                                                                                    はじめたて初心者

                                                                                                                      >>5254
                                                                                                                      貴重な情報ありがとうございます。もし差し支えなければ教えていただけないでしょうか?

                                                                                                                      ・各国ごとに契約と支払いが必要?(先日GPTと問答して売れてから契約は×、国ごとに業者契約が必要でEU包括一括契約プランは見つからないと聞きました)
                                                                                                                      ・総額で年額おいくらくらいでしょうか?それがペイできるまで欧州市場は儲かりますか?
                                                                                                                      ・EUは27か国ですが全部の国と契約してますか?またEU非加盟でも梱包法対応が必要な欧州国はありましたか?
                                                                                                                      ・万一梱包法対応業者と契約してない欧州国から購入されてしまった場合はどうされてますか?

                                                                                                                      ながながとすみません。秘密保持契約とかで出せない情報があるかもしれませんがご教授いただければ幸いです

                                                                                                                      米国向け大幅減なら他国にとなってはいますが、そもそも欧州切ったのは梱包法対応が無理そうだからという、堂々巡りになってます・・・

                                                                                                                      返信
                                                                                                                      5257むに2025年11月22日21時01分>>5256 恐らくEU梱包法(PPWR) 、 拡大生産者責任(EPR)、GPSRがごっちゃになっているような気がしますが、PPWRはEU全体の包装規制で、EPRはそれを実行するための国ごとの課金制度みたいなものです。 なので国ごとに登録する必要がありますがルールがそれぞれ違います。 ドイツはすべてのビジネスセラーが登録する必要がありますが、他の国は販売する物によります。そのへんebayでも案内があったように思います。 27か国全部のリサイクル業者と契約している人はいないと思います。 一般的にはドイツ・フランス・イタリアが厳しく、他の国は実務では要求されにくいとされています。 私がどこの国と契約していくら払っているかというのは言いたくないのですいません。ただドイツは必須です。 EPRの対応はお金で解決できることですが、GPSRの方が面倒だと思います。EUで販売するには次のことが必要になります。 1.EU内に住所のある責任者の設置 2.セラーとEU責任者の連絡先表示 3.ラベリング 4.製品安全に関するリスク管理・記録保持 このへんはebayでも案内しています。 https://ebay.co.jp/knowledge/policy/gpsr/ 以下私が体験した流れですが、 EU責任者の代理人業者を探して契約。(月額、年額、1回だけだが高額など料金形態はいろいろです) 出品している商品の資料を集めて代理人に提供(メーカーから取り寄せる必要がある場合もあり) 代理人が商品のリスク評価書を作成。危険性に関する評価をする。 ラベルの作成。ラベリングとは製品識別番号、連絡先や注意事項(火気厳禁や子供の使用禁止など)を外箱などに印刷したりシール等で表示することです。(EUの主な言語すべてで表示する必要があります) 他にもいくつか法律に則った書類を作成してもらい代理人と私で保管。 すべて終わったらebayのItem disclosures欄に必要事項を入力。 2のセラーの連絡先表示について、Manufacturerとなっているので製造メーカーのことだと思っている人がいますが、GPSRの解釈だと最初にEU内に商品を持ち込んだ業者、つまり我々セラーの住所を表示することになっています。これはレンタルオフィスの住所でも大丈夫です。 ペイできるかどうかですが、私の場合はすぐ元はとれました。 とても丁寧な業者で、EUでの販売のアドバイスや法律の変更などについても新しい情報をくれるので結果的には頼んでよかったと思ってます。 整理すると、 自分の出品する物のカテゴリーで必要な国ごとの登録とリサイクル業者との契約(ドイツは必須)、EU責任者との契約が必要。 もしEU圏に親戚や友人などがいて引き受けてくれるのであればそれでも大丈夫です。
                                                                                                                      1
                                                                                                                      #36721 [5257] 返信
                                                                                                                      むに

                                                                                                                        >>5256
                                                                                                                        恐らくEU梱包法(PPWR) 、 拡大生産者責任(EPR)、GPSRがごっちゃになっているような気がしますが、PPWRはEU全体の包装規制で、EPRはそれを実行するための国ごとの課金制度みたいなものです。
                                                                                                                        なので国ごとに登録する必要がありますがルールがそれぞれ違います。
                                                                                                                        ドイツはすべてのビジネスセラーが登録する必要がありますが、他の国は販売する物によります。そのへんebayでも案内があったように思います。
                                                                                                                        27か国全部のリサイクル業者と契約している人はいないと思います。
                                                                                                                        一般的にはドイツ・フランス・イタリアが厳しく、他の国は実務では要求されにくいとされています。
                                                                                                                        私がどこの国と契約していくら払っているかというのは言いたくないのですいません。ただドイツは必須です。

                                                                                                                        EPRの対応はお金で解決できることですが、GPSRの方が面倒だと思います。EUで販売するには次のことが必要になります。

                                                                                                                        1.EU内に住所のある責任者の設置
                                                                                                                        2.セラーとEU責任者の連絡先表示
                                                                                                                        3.ラベリング
                                                                                                                        4.製品安全に関するリスク管理・記録保持

                                                                                                                        このへんはebayでも案内しています。
                                                                                                                        https://ebay.co.jp/knowledge/policy/gpsr/

                                                                                                                        以下私が体験した流れですが、
                                                                                                                        EU責任者の代理人業者を探して契約。(月額、年額、1回だけだが高額など料金形態はいろいろです)
                                                                                                                        出品している商品の資料を集めて代理人に提供(メーカーから取り寄せる必要がある場合もあり)
                                                                                                                        代理人が商品のリスク評価書を作成。危険性に関する評価をする。
                                                                                                                        ラベルの作成。ラベリングとは製品識別番号、連絡先や注意事項(火気厳禁や子供の使用禁止など)を外箱などに印刷したりシール等で表示することです。(EUの主な言語すべてで表示する必要があります)
                                                                                                                        他にもいくつか法律に則った書類を作成してもらい代理人と私で保管。
                                                                                                                        すべて終わったらebayのItem disclosures欄に必要事項を入力。

                                                                                                                        2のセラーの連絡先表示について、Manufacturerとなっているので製造メーカーのことだと思っている人がいますが、GPSRの解釈だと最初にEU内に商品を持ち込んだ業者、つまり我々セラーの住所を表示することになっています。これはレンタルオフィスの住所でも大丈夫です。

                                                                                                                        ペイできるかどうかですが、私の場合はすぐ元はとれました。
                                                                                                                        とても丁寧な業者で、EUでの販売のアドバイスや法律の変更などについても新しい情報をくれるので結果的には頼んでよかったと思ってます。

                                                                                                                        整理すると、
                                                                                                                        自分の出品する物のカテゴリーで必要な国ごとの登録とリサイクル業者との契約(ドイツは必須)、EU責任者との契約が必要。
                                                                                                                        もしEU圏に親戚や友人などがいて引き受けてくれるのであればそれでも大丈夫です。

                                                                                                                        返信
                                                                                                                        5258むに2025年11月22日22時34分>>5257 追記させてください。 「私の場合はすぐ元はとれました」と書きましたが、私はebayは長くやっているので元々EUにリピーターが結構いて、 採算がとれるのはわかっている状態でした。 新規でEUに出品してすぐ売れるかのような誤解を与える書き方でした、すいません。
                                                                                                                        5259はじめたて初心者2025年11月23日0時17分>>5257 貴重な体験談ありがとうございます。 <<恐らくEU梱包法(PPWR) 、 拡大生産者責任(EPR)、GPSRがごっちゃになっているような気がします はい、ごっちゃになっていました。以前本格的に検討した際に用語一覧を作成したのを引っ張り出してきたのですが単に記録してただけで理解してませんでした 梱包法ばかり注目してて特にGPSRは全く対処してませんでした。軽く調べただけでもかなり面倒ですね・・・ 最近始めた別業種で仕事中に訪日観光客によく会うのでその際に自身のSNSアカウントを共有して注文を取れるよう頑張っているんですが、やはり欧州からの旅行者もそこそこいるので対応できるように再学習してる段階です。 リピーター獲得や高単価出品をできるようになりたいのですがまだまだですね・・・
                                                                                                                        2
                                                                                                                        #36725 [5258] 返信
                                                                                                                        むに

                                                                                                                          >>5257
                                                                                                                          追記させてください。
                                                                                                                          「私の場合はすぐ元はとれました」と書きましたが、私はebayは長くやっているので元々EUにリピーターが結構いて、
                                                                                                                          採算がとれるのはわかっている状態でした。
                                                                                                                          新規でEUに出品してすぐ売れるかのような誤解を与える書き方でした、すいません。

                                                                                                                          返信
                                                                                                                          #36728 [5259] 返信
                                                                                                                          はじめたて初心者

                                                                                                                            >>5257

                                                                                                                            貴重な体験談ありがとうございます。

                                                                                                                            <<恐らくEU梱包法(PPWR) 、 拡大生産者責任(EPR)、GPSRがごっちゃになっているような気がします

                                                                                                                            はい、ごっちゃになっていました。以前本格的に検討した際に用語一覧を作成したのを引っ張り出してきたのですが単に記録してただけで理解してませんでした

                                                                                                                            梱包法ばかり注目してて特にGPSRは全く対処してませんでした。軽く調べただけでもかなり面倒ですね・・・

                                                                                                                            最近始めた別業種で仕事中に訪日観光客によく会うのでその際に自身のSNSアカウントを共有して注文を取れるよう頑張っているんですが、やはり欧州からの旅行者もそこそこいるので対応できるように再学習してる段階です。

                                                                                                                            リピーター獲得や高単価出品をできるようになりたいのですがまだまだですね・・・

                                                                                                                            返信
                                                                                                                            #36732 [5260] 返信
                                                                                                                            にゃ

                                                                                                                              OCですが見積もりでは推定米国関税及び税金料金ですが、関税保証金という形でレートを固定。
                                                                                                                              多い場合は返金、少ない場合は追加というメッセージがありました。
                                                                                                                              保証金とするほうが都合は良いでしょうね。

                                                                                                                              返信
                                                                                                                              5261イチえもん2025年11月23日3時36分>>5260 このメールですね。 届いていない人もいるとのことなので共有いたします。
                                                                                                                              お客様各位: 現地時間11月20日00:00以降、日本から米国向けに発送し、商品の原産地が下表の範囲内に含まれる発注書について、弊社(Orange Connex 社)SpeedPAKでは、関税保証金の凍結レートを調整します。このレートは、貴社の申告する商品販売価値に基づいて計算したものです。 対象のバイヤー様は、以下の通りです。 1. 【エコノミーサービス】を都度支払でご利用のバイヤー様 2. 【エクスプレスサービス】をご利用のすべてのバイヤー様 最新の税率表は以下の通りです: 商品の原産国 実効レート 中華人民共和国 40.0% EU 15.0% スイス 39.0% ベトナム 20.0% 中国台湾 20.0% タイ 19.0% マレーシア 19.0% インドネシア 19.0% 中国香港 25.0% イギリス 10.0% 韓国 15.0% 日本 15.0% 米国 0.0% その他諸国 15.0% 最終的な支払金額については、米国税関で実際に徴収された金額を基準に、「支払いが多い場合は返金し、足りない場合は追加で集金する」ことを決済の原則とします。 今回の変更に対してご不明点がありましたら、弊社に対して、いつでもご連絡下さい。弊社は、今後も、これまでと同様に高品質で信頼できるサービスの提供に努めます。
                                                                                                                              1
                                                                                                                              #36734 [5261] 返信
                                                                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                                                                >>5260

                                                                                                                                このメールですね。
                                                                                                                                届いていない人もいるとのことなので共有いたします。


                                                                                                                                お客様各位:

                                                                                                                                現地時間11月20日00:00以降、日本から米国向けに発送し、商品の原産地が下表の範囲内に含まれる発注書について、弊社(Orange Connex 社)SpeedPAKでは、関税保証金の凍結レートを調整します。このレートは、貴社の申告する商品販売価値に基づいて計算したものです。

                                                                                                                                対象のバイヤー様は、以下の通りです。

                                                                                                                                1. 【エコノミーサービス】を都度支払でご利用のバイヤー様

                                                                                                                                2. 【エクスプレスサービス】をご利用のすべてのバイヤー様

                                                                                                                                最新の税率表は以下の通りです:

                                                                                                                                商品の原産国 実効レート
                                                                                                                                中華人民共和国 40.0%
                                                                                                                                EU 15.0%
                                                                                                                                スイス 39.0%
                                                                                                                                ベトナム 20.0%
                                                                                                                                中国台湾 20.0%
                                                                                                                                タイ 19.0%
                                                                                                                                マレーシア 19.0%
                                                                                                                                インドネシア 19.0%
                                                                                                                                中国香港 25.0%
                                                                                                                                イギリス 10.0%
                                                                                                                                韓国 15.0%
                                                                                                                                日本 15.0%
                                                                                                                                米国 0.0%
                                                                                                                                その他諸国 15.0%
                                                                                                                                最終的な支払金額については、米国税関で実際に徴収された金額を基準に、「支払いが多い場合は返金し、足りない場合は追加で集金する」ことを決済の原則とします。

                                                                                                                                今回の変更に対してご不明点がありましたら、弊社に対して、いつでもご連絡下さい。弊社は、今後も、これまでと同様に高品質で信頼できるサービスの提供に努めます。

                                                                                                                                返信
                                                                                                                                5262イチえもん2025年11月23日4時27分>>5261 これつまり「関税保証金」という言葉を使ってるので企業独自の預かり金であって税金ではないということになりますね。。 税金の代理徴収者ではない民間企業が独自の推定レートを作って税金っぽいものを保証金名目で徴収するのは不自然な気がしますね。 なぜ推定関税って言葉をやめたのかなあ。。
                                                                                                                                1
                                                                                                                                #36736 [5262] 返信
                                                                                                                                イチえもんイチえもん

                                                                                                                                  >>5261

                                                                                                                                  これつまり「関税保証金」という言葉を使ってるので企業独自の預かり金であって税金ではないということになりますね。。
                                                                                                                                  税金の代理徴収者ではない民間企業が独自の推定レートを作って税金っぽいものを保証金名目で徴収するのは不自然な気がしますね。
                                                                                                                                  なぜ推定関税って言葉をやめたのかなあ。。

                                                                                                                                  返信
                                                                                                                                  #36743 [5263] 返信

                                                                                                                                    >>5255
                                                                                                                                    前にイチえもんさんが載せてくれましたがイギリスは実装済みです。
                                                                                                                                    あと今調べたらインドも出来ますね。
                                                                                                                                    オーストラリアは準備中らしいです。
                                                                                                                                    やる気になってくれればできると思います。
                                                                                                                                    イギリスが出来てるのを聞いて日本のお手本がある!と期待しました。
                                                                                                                                    前向きに期待します。

                                                                                                                                    あとカナダはShopifyでカナダポストのDDPラベルが出せるようです。Shopifyはカナダの会社なので動いたと思われます。
                                                                                                                                    ebayはアメリカの会社なんでそこまではせずに楽チンにたまたまあったOC丸投げかな。

                                                                                                                                    返信
                                                                                                                                    #36744 [5264] 返信
                                                                                                                                    chusan

                                                                                                                                      OC社からのメール届いていました。
                                                                                                                                      にゃさんのおっしゃてた「OC社の信用」ということから、「関税保証金」というのはむしろ私にはストンと来ました。一民間企業が明確な根拠を出さずに関税を推定し、それを運用することにむしろ違和感がありました。まあしかし。今回の「変更」の理由に関して記載がなく「不明があれば問い合わせ」というようなところは、人によってはむしろ不信感を大きくさせる部分かもしれませんね。

                                                                                                                                      返信
                                                                                                                                      5265イチえもん2025年11月23日14時23分>>5264
                                                                                                                                      にゃさんのおっしゃてた「OC社の信用」ということから、「関税保証金」というのはむしろ私にはストンと来ました。
                                                                                                                                      わかりやすくなった、実態に近くなったのでストンと腑に落ちるようになったというのは確かにそうですねえ。 ただ問題は「関税保証金」になったことで透明性や強制力が弱まった可能性がある点だと思います。 推定関税 → eBayが法に基づき徴収する合法的な税金 関税保証金 →名目だけ税金っぽいけど企業の保証金 ってことになると思います。 「推定関税」の場合では関税名目で徴収してることになるので法律に基づく返金義務や透明性も強制力もある程度は担保されてたでしょうけど、保証金(Deposit)ならあくまで企業内の預かり金であって、返金義務はあるとしてもOC側で勝手に決めた基準で曖昧になると思います。(そもそも曖昧だったので実態に近くなったとも言えますね。。。) つまり関税名目なら国の税金の話なので返還トラブルになっても国が絡んで消費者側に頼れる部分がありますが、「企業の保証金」になると企業判断で返還の基準を決められてしまい、最終的には当事者間の争いになりかねないイメージです。 そして民間企業の保証金を前受関税と誤認させる用語で徴収しておいて、その「保証金」の返還ルールなどが明示してない点、算出基準が明示されていない点、ユーザー側は監査不可能ってとこも個人的には問題だと思います。 一般的には保証金なら1アカウントごとに5万円とか10万円を徴収しておいて、何かがあって利用者から徴収できなければそこから引き出す、アカウント退会時にその保証金を返還する、って流れが普通かと思います。 1取引ごとに徴収と返還を繰り返す行為は前受関税徴収の動きと一緒ですね。 もしかすると逆に実態は保証金と前受関税の合いの子みたいなものなのに推定関税の名目で徴収してたことを国税庁などから問題視されて警告があって、保証金の名目に変更してきたのかもしれませんねえ。でも保証金の名目でも実態にはそぐわないという。。。
                                                                                                                                      1
                                                                                                                                      #36748 [5265] 返信
                                                                                                                                      イチえもんイチえもん

                                                                                                                                        >>5264

                                                                                                                                        にゃさんのおっしゃてた「OC社の信用」ということから、「関税保証金」というのはむしろ私にはストンと来ました。

                                                                                                                                        わかりやすくなった、実態に近くなったのでストンと腑に落ちるようになったというのは確かにそうですねえ。

                                                                                                                                        ただ問題は「関税保証金」になったことで透明性や強制力が弱まった可能性がある点だと思います。

                                                                                                                                        推定関税 → eBayが法に基づき徴収する合法的な税金
                                                                                                                                        関税保証金 →名目だけ税金っぽいけど企業の保証金
                                                                                                                                        ってことになると思います。

                                                                                                                                        「推定関税」の場合では関税名目で徴収してることになるので法律に基づく返金義務や透明性も強制力もある程度は担保されてたでしょうけど、保証金(Deposit)ならあくまで企業内の預かり金であって、返金義務はあるとしてもOC側で勝手に決めた基準で曖昧になると思います。(そもそも曖昧だったので実態に近くなったとも言えますね。。。)

                                                                                                                                        つまり関税名目なら国の税金の話なので返還トラブルになっても国が絡んで消費者側に頼れる部分がありますが、「企業の保証金」になると企業判断で返還の基準を決められてしまい、最終的には当事者間の争いになりかねないイメージです。

                                                                                                                                        そして民間企業の保証金を前受関税と誤認させる用語で徴収しておいて、その「保証金」の返還ルールなどが明示してない点、算出基準が明示されていない点、ユーザー側は監査不可能ってとこも個人的には問題だと思います。

                                                                                                                                        一般的には保証金なら1アカウントごとに5万円とか10万円を徴収しておいて、何かがあって利用者から徴収できなければそこから引き出す、アカウント退会時にその保証金を返還する、って流れが普通かと思います。
                                                                                                                                        1取引ごとに徴収と返還を繰り返す行為は前受関税徴収の動きと一緒ですね。

                                                                                                                                        もしかすると逆に実態は保証金と前受関税の合いの子みたいなものなのに推定関税の名目で徴収してたことを国税庁などから問題視されて警告があって、保証金の名目に変更してきたのかもしれませんねえ。でも保証金の名目でも実態にはそぐわないという。。。

                                                                                                                                        返信
                                                                                                                                        5266chusan2025年11月23日22時06分>>5265 「推定関税」でセラーから一時的にでもお金を徴収するわけですから「推定」の根拠を徴収時に明確に示すことは世間の常識からして必要なことと思うのですが。聞かれれば答えるというのではなくて、です。 法的には問題なくともです。税を扱っているわけですから。 しかし、いろいろやりくりしていてそれができない。そんなところだと思うのですが。単純すぎる考え方かもしれませんが。
                                                                                                                                        1
                                                                                                                                        #36756 [5266] 返信
                                                                                                                                        chusan

                                                                                                                                          >>5265
                                                                                                                                          「推定関税」でセラーから一時的にでもお金を徴収するわけですから「推定」の根拠を徴収時に明確に示すことは世間の常識からして必要なことと思うのですが。聞かれれば答えるというのではなくて、です。 法的には問題なくともです。税を扱っているわけですから。 しかし、いろいろやりくりしていてそれができない。そんなところだと思うのですが。単純すぎる考え方かもしれませんが。

                                                                                                                                          返信
                                                                                                                                          #36758 [5267] 返信
                                                                                                                                          にゃ

                                                                                                                                            推定関税として徴収するのであれば根拠は関税であって仮に訴訟になれば根拠となる書類等の提出が必要になってくると思います。
                                                                                                                                            そこで書類などで証明できなければ請求が無効とされる可能性もなくはないと考えています。

                                                                                                                                            今回は申告価格をベースとしたOCのレートであり、ここでの根拠は申告価格とOCのレートです。
                                                                                                                                            OCのレートがアメリカでの税率である必要性はありません。
                                                                                                                                            そして、米国税関で実際に徴収された金額を基準にとあり、その金額から加算やイコールとも書いてありません。
                                                                                                                                            基準として多ければ返金、不足なら追加ですが、基準に何らかの手数料が現地で加わっても、それが支払いとして処理される可能性があります。

                                                                                                                                            まあ、可能性とすればきりがないわけですが、税として先に徴収することと、頻繁に差額が発生するあたりは法的に危ないのではないでしょうか?
                                                                                                                                            そもそもとしてそれをアメリカ以外でも広く展開できるのであればebay上でやっていると思うんですよね。
                                                                                                                                            関連会社や推定という言葉を使えば可能となるようなことではないような気がします。

                                                                                                                                            返信
                                                                                                                                            #36866 [5268] 返信
                                                                                                                                            はじめたて初心者

                                                                                                                                              URL XXXXX

                                                                                                                                              <<ライバルが少ない(日本人セラーが約6,500人)

                                                                                                                                              この掲示板では無断転載でバチクソ評判の悪い某コンサル記事、相変わらず都合のいいことしか書いてない(トランプ関税や初心者リミット、欧州の各種規制は一切なし)のですが気になる一文が

                                                                                                                                              日本人6500人というデータはどっから出てきたのでしょうか?そもそも休眠セラーや雑魚セラーは含まれてないんですかね?

                                                                                                                                              雑談スレにも書き込みがここ数日無いため管理人さんの安否確認含めてテスト投稿

                                                                                                                                              • この返信は2ヶ月前にイチえもんイチえもんが編集しました。理由: トラブル防止のためURL削除
                                                                                                                                              返信
                                                                                                                                              5269イチえもん2025年11月28日17時27分>>5268 URLはそのサイトとトラブルになりかねないので削除させていただきました。  
                                                                                                                                              日本人6500人というデータはどっから出てきたのでしょうか?そもそも休眠セラーや雑魚セラーは含まれてないんですかね?
                                                                                                                                              どうやってデータをとってるのでしょうかね?以前から出力してる人がいるようですが不思議ですが、あまり私自身は参考にしてないので調査もしてませんでした。
                                                                                                                                              1
                                                                                                                                              #36870 [5269] 返信
                                                                                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                >>5268

                                                                                                                                                URLはそのサイトとトラブルになりかねないので削除させていただきました。

                                                                                                                                                 

                                                                                                                                                日本人6500人というデータはどっから出てきたのでしょうか?そもそも休眠セラーや雑魚セラーは含まれてないんですかね?

                                                                                                                                                どうやってデータをとってるのでしょうかね?以前から出力してる人がいるようですが不思議ですが、あまり私自身は参考にしてないので調査もしてませんでした。

                                                                                                                                                返信
                                                                                                                                                #36871 [5270] 返信
                                                                                                                                                イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                  DHLからメールで直契約の料金について変更連絡がありました。
                                                                                                                                                  アメリカ宛送料が20%〜30%上がってたのでもう来年以降はDHLは使えないかなあ。。
                                                                                                                                                  一難去ってまた一難って感じですね。。。

                                                                                                                                                  この感じでFedExも年明けに激アゲになるって可能性もありそうな。。。

                                                                                                                                                  返信
                                                                                                                                                  #36876 [5271] 返信
                                                                                                                                                  はじめたて初心者

                                                                                                                                                    すみません。URL直貼りは避けるべきでした。お手数おかけします。

                                                                                                                                                    セラー数の予測は日本発送セラーを全部ピックアップし、ウェブスクレイピングで販売評価が直近で動いてる人を集計してる感じですかね?否定はできない人数予測ですが、誰でもできる=誰かがすでに始めてる=楽には稼げないですから、ebayセラースタートの宣伝文句には弱いような・・・。むしろこの6500が正しいなら歴戦の精鋭セラーしか残ってないでしょうから、コロナでのEC取引激増ボーナスくらいのイベントが無いと初心者が入る余地は全然ないですよね。

                                                                                                                                                    <<メールで直契約の料金について変更連絡がありました。
                                                                                                                                                    <<この感じでFedExも年明けに激アゲになるって可能性もありそうな。。。

                                                                                                                                                    自身は弱小セラー+国内物販回帰で、スピードパックeconomyしか選択肢がなかったため他キャリア情報は追ってなかったのですが、何か米国向け航空便が値上げするような事件はあったのでしょうか?トランプ関税でむしろ航空便激減で送料が安くなったりしないかなと希望的観測をしていたのですが・・・。あるいは関税トラブルが増えすぎてパンクしてるから数を絞るために値上げしたんですかね?

                                                                                                                                                    返信
                                                                                                                                                    5275イチえもん2025年11月29日13時16分>>5271
                                                                                                                                                    むしろこの6500が正しいなら歴戦の精鋭セラーしか残ってないでしょうから、コロナでのEC取引激増ボーナスくらいのイベントが無いと初心者が入る余地は全然ないですよね。
                                                                                                                                                    今の状況で初心者参入はかなり厳しい気がしますね。 まずebayで売り始めるまでのペイオニア登録や評価稼ぎのハードルが高い、その後に売れる商材を探す、そして売れたとしても発送処理のハードルが今年になって上がったのが大きいですね。 今現状では膨れ上がったリスクに対して利益が割に合ってない気がします。言葉通りの「初心者」で知識も経験もゼロなら厳しい気がしますねえ。
                                                                                                                                                    1
                                                                                                                                                    #36887 [5272] 返信
                                                                                                                                                    にゃ

                                                                                                                                                      DHLの値上げについては以前からebayタリフの次の値上げは他社と比較して大きなものとなるとは聞いていました。
                                                                                                                                                      単純にebayタリフはDHLの他の送料形態に比べると安い設定なので、このままの状態では運用できないということです。
                                                                                                                                                      これは何が問題かというと1パッケージ当たりの単価ですね。
                                                                                                                                                      1個1㎏の荷物と5kgに荷物をアメリカで配送するスタッフの時間当たりのコストはほぼ変わりません。
                                                                                                                                                      小さい荷物を運ぶときに時給が安くなるわけではないので、その部分をカバーするための最低単価が必要となります。
                                                                                                                                                      インフレが速いスピードで進んでいる国ですので、そこに合わせていく必要があるということになります。
                                                                                                                                                      Fedexについてもそこそこ上げてくるとは思います。
                                                                                                                                                      タイミングはずれますがOCも上がるでしょうね。

                                                                                                                                                      返信
                                                                                                                                                      5274イチえもん2025年11月29日13時07分>>5272
                                                                                                                                                      Fedexについてもそこそこ上げてくるとは思います。 タイミングはずれますがOCも上がるでしょうね。
                                                                                                                                                      Fedexが同じレベルの値上げ、クーリエ直契約の価格と合わせてOCのSPも値上げ、になるならばDHLの値上げ幅も相対的に妥当となり使い続ける選択肢になってくるのですが。。。 どちらにせよ送料の値上げはebayセラーにとって売上の減少とリスクの増大になりますからねえ。。 かなり厳しい状況になりそうですね。
                                                                                                                                                      1
                                                                                                                                                      #36889 [5273] 返信
                                                                                                                                                      通りすがり

                                                                                                                                                        EUで€150以下の関税免税閾値が撤廃されるようです。IOSS制度は今後どのように変わっていくのでしょうか…

                                                                                                                                                        個人的には受け取り拒否や、支払い拒否で請求書が回ってくるよりはVATと合わせて注文時の徴収の方が助かりますが、販売手数料が高くなる一方ですね。

                                                                                                                                                        https://taxation-customs.ec.europa.eu/news/e-commerce-150-eur-customs-duty-exemption-threshold-be-removed-2026-2025-11-13_en

                                                                                                                                                        返信
                                                                                                                                                        5276イチえもん2025年11月29日13時26分>>5273 as early as possible in 2026ってことなので来年の4月くらいまでには、ってことになるのかな。。 関税はマーケットプレイスが売上時に徴収するとは書かれていないので、URLの文章を読む限りではIOSS制度はそのままでVATだけebay上で徴収、発送された荷物が税関についてさらに関税が徴収されるってことになりそうな気がするのですが。。。 EU各国の関税率とかを知らないと事前にセラーが商品代金に組み込むのも難しいし、国ごとに商品価格を変更するシステムも今のとこない。。 今年2025年は輸出セラーにとって最悪の年でしたが、来年もどうなることやら、ですね。
                                                                                                                                                        1
                                                                                                                                                        #36890 [5274] 返信
                                                                                                                                                        イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                          >>5272

                                                                                                                                                          Fedexについてもそこそこ上げてくるとは思います。
                                                                                                                                                          タイミングはずれますがOCも上がるでしょうね。

                                                                                                                                                          Fedexが同じレベルの値上げ、クーリエ直契約の価格と合わせてOCのSPも値上げ、になるならばDHLの値上げ幅も相対的に妥当となり使い続ける選択肢になってくるのですが。。。

                                                                                                                                                          どちらにせよ送料の値上げはebayセラーにとって売上の減少とリスクの増大になりますからねえ。。

                                                                                                                                                          かなり厳しい状況になりそうですね。

                                                                                                                                                          返信
                                                                                                                                                          #36891 [5275] 返信
                                                                                                                                                          イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                            >>5271

                                                                                                                                                            むしろこの6500が正しいなら歴戦の精鋭セラーしか残ってないでしょうから、コロナでのEC取引激増ボーナスくらいのイベントが無いと初心者が入る余地は全然ないですよね。

                                                                                                                                                            今の状況で初心者参入はかなり厳しい気がしますね。

                                                                                                                                                            まずebayで売り始めるまでのペイオニア登録や評価稼ぎのハードルが高い、その後に売れる商材を探す、そして売れたとしても発送処理のハードルが今年になって上がったのが大きいですね。

                                                                                                                                                            今現状では膨れ上がったリスクに対して利益が割に合ってない気がします。言葉通りの「初心者」で知識も経験もゼロなら厳しい気がしますねえ。

                                                                                                                                                            返信
                                                                                                                                                            #36892 [5276] 返信
                                                                                                                                                            イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                              >>5273

                                                                                                                                                              as early as possible in 2026ってことなので来年の4月くらいまでには、ってことになるのかな。。

                                                                                                                                                              関税はマーケットプレイスが売上時に徴収するとは書かれていないので、URLの文章を読む限りではIOSS制度はそのままでVATだけebay上で徴収、発送された荷物が税関についてさらに関税が徴収されるってことになりそうな気がするのですが。。。
                                                                                                                                                              EU各国の関税率とかを知らないと事前にセラーが商品代金に組み込むのも難しいし、国ごとに商品価格を変更するシステムも今のとこない。。

                                                                                                                                                              今年2025年は輸出セラーにとって最悪の年でしたが、来年もどうなることやら、ですね。

                                                                                                                                                              返信
                                                                                                                                                              5278chusan2025年11月30日9時05分>>5276 フランスのケースではありませんが、eBayでVAT徴収して、税関で関税+VAT徴収なんてことも発生しそうですね。 ところで。世界的にDDPに向かっていくのでしょうか。 AIが各所で活躍していくことになっていくんでしょうが、どうなっていくんでしょうね。 個人的にはですが、人間同士のぬくもりのある取引が続くことを願っています。
                                                                                                                                                              1
                                                                                                                                                              #36897 [5277] 返信
                                                                                                                                                              まさ

                                                                                                                                                                私はクーリエはDHLしか使ってませんが、
                                                                                                                                                                集荷に来るDHLのトラックを見ると荷台の中はあり得ないくらいスカスカです。
                                                                                                                                                                現地での配送時のトラックも同様にスカスカだとすると、
                                                                                                                                                                非常にコストがかかっていることは容易に想像できますね。

                                                                                                                                                                返信
                                                                                                                                                                #36913 [5278] 返信
                                                                                                                                                                chusan

                                                                                                                                                                  >>5276
                                                                                                                                                                  フランスのケースではありませんが、eBayでVAT徴収して、税関で関税+VAT徴収なんてことも発生しそうですね。
                                                                                                                                                                  ところで。世界的にDDPに向かっていくのでしょうか。 AIが各所で活躍していくことになっていくんでしょうが、どうなっていくんでしょうね。
                                                                                                                                                                  個人的にはですが、人間同士のぬくもりのある取引が続くことを願っています。

                                                                                                                                                                  返信
                                                                                                                                                                  #36986 [5279] 返信
                                                                                                                                                                  にゃ

                                                                                                                                                                    一か月ほど前にFedexで発送した商品に対して関税請求があったとバイヤーから連絡がありました。
                                                                                                                                                                    やはり、関税後払いで配達優先の対応が拡大しているのでしょう。

                                                                                                                                                                    このタイミングでわりとインパクトのある報告も受けています。
                                                                                                                                                                    こちらはまだ公表をするべき段階ではないようです。
                                                                                                                                                                    おそらく私が支払ったものの一部は返金されると予想しています。

                                                                                                                                                                    しかし、DHLが値上げ、Fedexも値上げとなった場合、重量と地域によってはEMSでの発送のほうが安くなりそうです。
                                                                                                                                                                    来年からはEMSでの発送を増やす予定です。

                                                                                                                                                                    返信
                                                                                                                                                                    #36996 [5280] 返信
                                                                                                                                                                    コンタ

                                                                                                                                                                      アメリカ向けのSpeedPAK Economyですが、再びOC倉庫から返送されました。返送理由は「HTSコードが輸出禁止品に該当するため」とのことです。
                                                                                                                                                                      ただ、以前にも同様の返送があったため、今回はしっかり調べたうえでHTSコードを設定しており、実際には輸出禁止品には該当しないはずです。現在、なぜそのような判断がされたのかについてOCカスタマーに問い合わせ中です。
                                                                                                                                                                      アメリカ向けのSpeedPAK EconomyではHTSコード欄を空欄にしておく方が無難かもしれません。というより、そもそも輸出禁止品のHTSコードをシステム上で入力できてしまう仕様そのものがおかしいと思います。

                                                                                                                                                                      返信
                                                                                                                                                                      5300コンタ2025年12月9日12時39分>>5280 追加情報です。今回の返送についてOCサポートに確認したところ、OC倉庫で返送処理が行われてはいますが、「実際に輸出禁止品と判断しているのは外部委託の通関業者である」との説明でした。そのため、OC側は「調査チームを立ち上げた」と案内しています。(個人的には、調査チームを立ち上げる必要はなく通関業者の担当者に「なぜこのコードを禁止と判断したのか」を確認すれば済む話ではないかと感じています。) また、使用されている禁止リスト(HTSコードの判定基準)の開示も依頼しましたが、「その判断基準は通関業者が持っており、OC側では把握していない」との回答でした。 つまり現状では、 ・返送判断の基準をOC側が把握していない ・その状態で返送処理だけOC倉庫で行われている ・調査チームが立ち上がっていると案内されているが、禁止リストを持たずに調査が行われている という、不思議な状況になっています。 SpeedPAK EconomyでHTSコードを入力される方は、上記の状況を理解したうえで利用されたほうがよいかもしれません。
                                                                                                                                                                      1
                                                                                                                                                                      #36998 [5281] 返信
                                                                                                                                                                      いち

                                                                                                                                                                        OCで夏頃にヨーロッパ宛にDDUで発送したDHLの関税請求がこちらについていました。ラベル作成画面はDDUですが、インボイスは、DDPになっていてこちらに請求きました。
                                                                                                                                                                        メールでOCとやり取りしても、謝ってくれるが、私が支払った関税は返金されずです。

                                                                                                                                                                        トランプ関税の混乱というか、OCを使用したことによる混乱の方が多いです。

                                                                                                                                                                        返信
                                                                                                                                                                        #37016 [5282] 返信
                                                                                                                                                                        DHL初心者

                                                                                                                                                                          フランスの受取人が勝手にFedexの「営業所受け取り」に変更したのは良いのですが、全く受け取りに行く気配がありません。

                                                                                                                                                                          毎日催促メールを送っていますが無視です。(気が変わって商品がいらなくなったと推測しています。関税を支払うのが嫌になったかも。)

                                                                                                                                                                          何か良いアイデアがあれば教えて下さい。

                                                                                                                                                                          返送になった場合、フランス空港で破棄されたら商品もお金も失う恐れがあるよ、とは言っていますが実際はbuyer protectionが
                                                                                                                                                                          どうなのかは分かりません。やはり関税後払いで通関されてしまうFedexは危険ですね。

                                                                                                                                                                          返信
                                                                                                                                                                          #37018 [5283] 返信
                                                                                                                                                                          イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                            佐川急便がパンク状態で大幅遅延が発生してるようですね。。

                                                                                                                                                                            https://www.sankei.com/article/20251204-5BOUXLSV5JPOZK6REMB3HK7JYY/

                                                                                                                                                                            返信
                                                                                                                                                                            5285にゃ2025年12月5日12時17分>>5283 佐川急便が集荷をする形でクーリエを利用しているセラーは注意ですね。 今日の状況を見たのですが、当日集荷は受けられないと出ます。 集荷後の引き渡しもどうなるかわかりませんね。
                                                                                                                                                                            1
                                                                                                                                                                            #37045 [5284] 返信
                                                                                                                                                                            にゃ

                                                                                                                                                                              Fedexのアメリカ宛でランダムに遅延が発生しますね。
                                                                                                                                                                              いったん止まると悪い場合は1か月近く通関しません。

                                                                                                                                                                              返信
                                                                                                                                                                              5287イチえもん2025年12月5日12時25分>>5284 Fedex直発送は最近は多くの荷物が「貨物が税関の影響を受ける恐れがあります。」メールが来てます。 今の所は即日で解放されたりしてるのですが、、これが税関で遅延したりすると厄介ですね。
                                                                                                                                                                              1
                                                                                                                                                                              #37047 [5285] 返信
                                                                                                                                                                              にゃ

                                                                                                                                                                                >>5283
                                                                                                                                                                                佐川急便が集荷をする形でクーリエを利用しているセラーは注意ですね。
                                                                                                                                                                                今日の状況を見たのですが、当日集荷は受けられないと出ます。
                                                                                                                                                                                集荷後の引き渡しもどうなるかわかりませんね。

                                                                                                                                                                                返信
                                                                                                                                                                                #37049 [5286] 返信
                                                                                                                                                                                イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                  DHLのアメリカ宛ですが、荷受人のパスポート提示を要求されました。。
                                                                                                                                                                                  今までかつてなかったことです。
                                                                                                                                                                                  思い当たる要因は2つ、荷受人の名前がイスラム圏の名前だったこと、アメリカの転送会社の住所だったこと。。。
                                                                                                                                                                                  どっちも過去5年間は問題なかったです。

                                                                                                                                                                                  DHLは最近、意味不明な調査手数料を請求してきたり問題が多く発生してる印象です。。

                                                                                                                                                                                  返信
                                                                                                                                                                                  5288イチえもん2025年12月5日13時12分>>5286 参考なでに記録しておきます。 今回のケースでは荷物がまだ日本に滞留してる状況でのID確認だったので、こちらが返送を希望したところ送料請求無し+返送料無料、とのことになりました。 日本に荷物がある場合は取り戻しには金銭が発生しないということかな。
                                                                                                                                                                                  1
                                                                                                                                                                                  #37050 [5287] 返信
                                                                                                                                                                                  イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                    >>5284

                                                                                                                                                                                    Fedex直発送は最近は多くの荷物が「貨物が税関の影響を受ける恐れがあります。」メールが来てます。
                                                                                                                                                                                    今の所は即日で解放されたりしてるのですが、、これが税関で遅延したりすると厄介ですね。

                                                                                                                                                                                    返信
                                                                                                                                                                                    #37051 [5288] 返信
                                                                                                                                                                                    イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                      >>5286

                                                                                                                                                                                      参考なでに記録しておきます。
                                                                                                                                                                                      今回のケースでは荷物がまだ日本に滞留してる状況でのID確認だったので、こちらが返送を希望したところ送料請求無し+返送料無料、とのことになりました。
                                                                                                                                                                                      日本に荷物がある場合は取り戻しには金銭が発生しないということかな。

                                                                                                                                                                                      返信
                                                                                                                                                                                      5291にゃ2025年12月6日0時41分>>5288 クーリエだとトロリスト・犯罪者リストというものがあります。 ・住所 ・氏名 ・電話番号 これらの情報が一部でもヒットすると身分証明書の提示を求められます。 中東は似た名前の方が多いのでヒットした可能性がありますね。 氏名についてはイニシャルを使うと高確率でヒットします。 例えばD.トランプと登録していた場合、トランプ性でDの付く名前でがリストにあればヒットします。 転送会社を使っている場合、IDが提出できない可能性があります。 今回のケースだと痛感しない可能性が高く、荷物がアメリカまで行っていても関税は発生しない可能性がありますね ただ、そこまで行くと送料と返送料は請求されると考えられます。
                                                                                                                                                                                      1
                                                                                                                                                                                      #37054 [5289] 返信
                                                                                                                                                                                      イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                        そういえば今週に入って10月中旬くらい以降のfedexの関税請求がダーっと一気に来た。
                                                                                                                                                                                        今のとこ不審な請求がない感じがするけど。
                                                                                                                                                                                        9月のFedex関税に関してはいまだに請求が半分くらい来てない。これどうなるのだろうか?

                                                                                                                                                                                        返信
                                                                                                                                                                                        #37057 [5290] 返信
                                                                                                                                                                                        イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                          参考ニュース
                                                                                                                                                                                          日系9企業、米関税巡り提訴 「違法」判決に備え、全額返還要求
                                                                                                                                                                                          https://mainichi.jp/articles/20251203/k00/00m/030/054000c

                                                                                                                                                                                          違法判決になると想定した上で早めに返還訴訟しておこうってことだけど、違法判決の確率がかなり高いってことなのかな。
                                                                                                                                                                                          ただこれ相互関税ってだけでデミニミスの話も含まれてるのかわからんけど。。。
                                                                                                                                                                                          含まれてる仮定して年内で違法判決でると議会決定の2027年7月1日までデミニミスは継続になるのかな。

                                                                                                                                                                                          返信
                                                                                                                                                                                          #37073 [5291] 返信
                                                                                                                                                                                          にゃ

                                                                                                                                                                                            >>5288
                                                                                                                                                                                            クーリエだとトロリスト・犯罪者リストというものがあります。

                                                                                                                                                                                            ・住所
                                                                                                                                                                                            ・氏名
                                                                                                                                                                                            ・電話番号

                                                                                                                                                                                            これらの情報が一部でもヒットすると身分証明書の提示を求められます。
                                                                                                                                                                                            中東は似た名前の方が多いのでヒットした可能性がありますね。
                                                                                                                                                                                            氏名についてはイニシャルを使うと高確率でヒットします。
                                                                                                                                                                                            例えばD.トランプと登録していた場合、トランプ性でDの付く名前でがリストにあればヒットします。

                                                                                                                                                                                            転送会社を使っている場合、IDが提出できない可能性があります。
                                                                                                                                                                                            今回のケースだと痛感しない可能性が高く、荷物がアメリカまで行っていても関税は発生しない可能性がありますね
                                                                                                                                                                                            ただ、そこまで行くと送料と返送料は請求されると考えられます。

                                                                                                                                                                                            返信
                                                                                                                                                                                            5295イチえもん2025年12月6日19時21分>>5291 イニシャルでDHLに止められることはよくあるんですが、今回はフルネームでした。 私の感覚では中東でよくある名前だと思います。 日本でいう佐藤とか山田、のような。。 宛先は転送会社であることはほぼ確定で、IDでの本人確認はできないと判断し、こちらの独断で返送手続きを進めました。
                                                                                                                                                                                            1
                                                                                                                                                                                            #37086 [5292] 返信
                                                                                                                                                                                            とくさん

                                                                                                                                                                                              中東系の転送会社だとAramexでしょうか
                                                                                                                                                                                              中東系で転送会社はさんでると注意するにこしたことないですね。

                                                                                                                                                                                              返信
                                                                                                                                                                                              5293初めての酎2025年12月6日9時59分>>5292 Aramexは単にDHLのようなクーリエ業者です。 セラーが中東を一律発送除外にしていたとか、一律除外じゃなくても発送手段が限られるイラクなどのバイヤーが、海外の転送会社を使うのはあるあるです。 アメリカ人でも輸入に関税が掛かることを知らない人が多いので、アメリカ国外でアメリカの転送会社使う人は尚更知らないでしょうね。
                                                                                                                                                                                              5294イチえもん2025年12月6日19時12分>>5292 Aramexではないですね。 よくある数多の個人事業レベルのアメリカの転送会社ですね。 なので住所ではなく、名前でID確認になった可能性が高いかなと思いますね。
                                                                                                                                                                                              2
                                                                                                                                                                                              #37087 [5293] 返信
                                                                                                                                                                                              初めての酎

                                                                                                                                                                                                >>5292
                                                                                                                                                                                                Aramexは単にDHLのようなクーリエ業者です。
                                                                                                                                                                                                セラーが中東を一律発送除外にしていたとか、一律除外じゃなくても発送手段が限られるイラクなどのバイヤーが、海外の転送会社を使うのはあるあるです。
                                                                                                                                                                                                アメリカ人でも輸入に関税が掛かることを知らない人が多いので、アメリカ国外でアメリカの転送会社使う人は尚更知らないでしょうね。

                                                                                                                                                                                                返信
                                                                                                                                                                                                #37095 [5294] 返信
                                                                                                                                                                                                イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                                  >>5292

                                                                                                                                                                                                  Aramexではないですね。
                                                                                                                                                                                                  よくある数多の個人事業レベルのアメリカの転送会社ですね。
                                                                                                                                                                                                  なので住所ではなく、名前でID確認になった可能性が高いかなと思いますね。

                                                                                                                                                                                                  返信
                                                                                                                                                                                                  #37096 [5295] 返信
                                                                                                                                                                                                  イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                                    >>5291

                                                                                                                                                                                                    イニシャルでDHLに止められることはよくあるんですが、今回はフルネームでした。
                                                                                                                                                                                                    私の感覚では中東でよくある名前だと思います。
                                                                                                                                                                                                    日本でいう佐藤とか山田、のような。。

                                                                                                                                                                                                    宛先は転送会社であることはほぼ確定で、IDでの本人確認はできないと判断し、こちらの独断で返送手続きを進めました。

                                                                                                                                                                                                    返信
                                                                                                                                                                                                    5296にゃ2025年12月7日3時00分>>5295 過去の例、これはUKで発生したことです。 アルバニアのバイヤーがUKの転送会社を利用した。 FedexからIDの照会が入った。 アルバニアに住んでいるのでUKのIDはない。 提出もできない。 商品は返送。 Payment dispute発生。 ebayが補償・ こんな感じです。 ただ、アメリカやUKに実際に住んでいるバイヤーでも転送業者や荷物の受け取りサービスを使うことは多いです。 特にUKは住所をもっていない方がかなり多いです。 これは生活レベルという話ではなく、島国で所有している船に住んでいる。 船には住所がないので受け取りサービスを使うしかない。 また、これとは別に国内を転々としながら仕事をしているので受け取りサービスを利用したほうが良い。 こういったところで郵便系の受け取りサービスが好まれます。 私書箱、受け取りサービス、転送などは不安にはなりますが、その中にはこういった事情のあるバイヤーも多く含まれています。
                                                                                                                                                                                                    1
                                                                                                                                                                                                    #37107 [5296] 返信
                                                                                                                                                                                                    にゃ

                                                                                                                                                                                                      >>5295
                                                                                                                                                                                                      過去の例、これはUKで発生したことです。

                                                                                                                                                                                                      アルバニアのバイヤーがUKの転送会社を利用した。
                                                                                                                                                                                                      FedexからIDの照会が入った。
                                                                                                                                                                                                      アルバニアに住んでいるのでUKのIDはない。
                                                                                                                                                                                                      提出もできない。

                                                                                                                                                                                                      商品は返送。
                                                                                                                                                                                                      Payment dispute発生。
                                                                                                                                                                                                      ebayが補償・

                                                                                                                                                                                                      こんな感じです。

                                                                                                                                                                                                      ただ、アメリカやUKに実際に住んでいるバイヤーでも転送業者や荷物の受け取りサービスを使うことは多いです。
                                                                                                                                                                                                      特にUKは住所をもっていない方がかなり多いです。
                                                                                                                                                                                                      これは生活レベルという話ではなく、島国で所有している船に住んでいる。
                                                                                                                                                                                                      船には住所がないので受け取りサービスを使うしかない。
                                                                                                                                                                                                      また、これとは別に国内を転々としながら仕事をしているので受け取りサービスを利用したほうが良い。
                                                                                                                                                                                                      こういったところで郵便系の受け取りサービスが好まれます。

                                                                                                                                                                                                      私書箱、受け取りサービス、転送などは不安にはなりますが、その中にはこういった事情のあるバイヤーも多く含まれています。

                                                                                                                                                                                                      返信
                                                                                                                                                                                                      #37115 [5297] 返信
                                                                                                                                                                                                      かえる

                                                                                                                                                                                                        ebay magのリストが削除されてるってXで言われてますが、今のとこ私のリストは全然削除されてないです。
                                                                                                                                                                                                        私も順番に削除されるのでしょうか?
                                                                                                                                                                                                        それとも人によって削除されたりされなかったりするものでしょうか?

                                                                                                                                                                                                        返信
                                                                                                                                                                                                        5298イチえもん2025年12月7日17時08分>>5297 「長期間販売実績がないeBaymagからの出品をEndします。」 とebay japanからあったんで、相互関税以降(9月以降)のセラーはまだなのかもしれませんねえ。 公平に未販売期間だけで削除選定されてるのか、それとも何かの基準があって特定のセラーや特定の出品リストを狙って削除してるのか。。。
                                                                                                                                                                                                        1
                                                                                                                                                                                                        #37119 [5298] 返信
                                                                                                                                                                                                        イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                                          >>5297

                                                                                                                                                                                                          「長期間販売実績がないeBaymagからの出品をEndします。」

                                                                                                                                                                                                          とebay japanからあったんで、相互関税以降(9月以降)のセラーはまだなのかもしれませんねえ。
                                                                                                                                                                                                          公平に未販売期間だけで削除選定されてるのか、それとも何かの基準があって特定のセラーや特定の出品リストを狙って削除してるのか。。。

                                                                                                                                                                                                          返信
                                                                                                                                                                                                          #37137 [5299] 返信
                                                                                                                                                                                                          イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                                            ebayで北アイルランドのバイヤーから購入された場合、ebayでは住所の国名はUKでZIPコードがBTから始まるコード、そしてUKとは違いEUのIOSSが表示されますね。
                                                                                                                                                                                                            DHLでも国名UKでZIPがBTに入力になりますが、IOSS番号を入れる箇所がないのでどうやって入力するかサポートに聞きました。
                                                                                                                                                                                                            DHLカスタマーサポートが北アイルランドのIOSSはDHLでは対応できませんので必ず二重課税になる、と明言したのはびっくりしました。
                                                                                                                                                                                                            なんか発送人/荷受人のVAT TAX欄に〜となるのかなと思ってたんですが。。気持ち良く拒否されましたね。

                                                                                                                                                                                                            FedExでは過去にサポートに対応を聞いて何度か発送しましたが特に二重課税されるような問題なかったですね。

                                                                                                                                                                                                            返信
                                                                                                                                                                                                            #37165 [5300] 返信
                                                                                                                                                                                                            コンタ

                                                                                                                                                                                                              >>5280
                                                                                                                                                                                                              追加情報です。今回の返送についてOCサポートに確認したところ、OC倉庫で返送処理が行われてはいますが、「実際に輸出禁止品と判断しているのは外部委託の通関業者である」との説明でした。そのため、OC側は「調査チームを立ち上げた」と案内しています。(個人的には、調査チームを立ち上げる必要はなく通関業者の担当者に「なぜこのコードを禁止と判断したのか」を確認すれば済む話ではないかと感じています。)

                                                                                                                                                                                                              また、使用されている禁止リスト(HTSコードの判定基準)の開示も依頼しましたが、「その判断基準は通関業者が持っており、OC側では把握していない」との回答でした。
                                                                                                                                                                                                              つまり現状では、
                                                                                                                                                                                                              ・返送判断の基準をOC側が把握していない
                                                                                                                                                                                                              ・その状態で返送処理だけOC倉庫で行われている
                                                                                                                                                                                                              ・調査チームが立ち上がっていると案内されているが、禁止リストを持たずに調査が行われている
                                                                                                                                                                                                              という、不思議な状況になっています。

                                                                                                                                                                                                              SpeedPAK EconomyでHTSコードを入力される方は、上記の状況を理解したうえで利用されたほうがよいかもしれません。

                                                                                                                                                                                                              返信
                                                                                                                                                                                                              5302ナパーム・デス2025年12月10日4時22分>>5300 我々が直接その通関業者とやり取りできないのが、一番の問題だと思います。 どうもOC社を通すと話がスムーズにすすまない。というか通関の話をしても、 うちは通関業者ではないので、と逃げられてしまう。 こうなるとfedexやDHLのほうがいいのでは?と思ってしまいます。
                                                                                                                                                                                                              5328コンタ2025年12月15日15時09分>>5300 追加情報です。OCカスタマーサポートより連絡があり、今回返送となったHTSコードについては、調査に時間がかかるため、調査結果が出るまでSpeedPAK Economyでは当該コードは使用不可とする判断になったとのことでした。 情報共有として、現在使用不可とされているHTSコードは以下のとおりです。 HTS Code: 6913.90.5000 Ornamental Ceramic Articles Others(装飾用陶磁器その他) https://www.datamyne.com/hts/69/6913905000 SpeedPAK Economyで陶器製品を送るときに上記コードを使うとOC倉庫から返送されるので気をつけてください。アメリカ宛SpeedPAK EconomyはHTSコードは空欄をオススメします。
                                                                                                                                                                                                              2
                                                                                                                                                                                                            100件の返信を表示中 - 5,201 - 5,300件目 (全5,464件中)
                                                                                                                                                                                                            返信先: ☆雑談トピック☆で#14834に返信
                                                                                                                                                                                                            あなたの情報:





                                                                                                                                                                                                            ※初書き込みの方は必ず書き込みの注意点をご確認ください。
                                                                                                                                                                                                            ※新規トピックを立てるべきか迷ったら、とりあえず雑談トピックにお願いします(トピック乱立を防ぐ為)