☆雑談トピック☆

  • このトピックには5,557件の返信、2人の参加者があり、最後にイチえもんイチえもんにより2026-02-26 at 19:52に更新されました。
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    トピック
  • #14545 返信
    レイレイ
    キーマスター

      こちらのトピックは完全に雑談トピです。

      “今の気持ち”〜”トピックを新たに立てるまでもないかな?って質問”等なんでもありです。
      eBay・国際郵便等とは関係なくてもOK。
      前後関係なく呟いてよし・話しかけても良し・答えても良しだし答えなくても良し!お好きなままに☆

      eBay・発送方法関連等で内容によってはトピック立てた方が良さげと判断したら抜き出してトピ立てさせて貰ったり、既にトピ立てされてるものであればご移動願うかもしれませんが基本自由です。

      おはようからおやすみまで、気が向いたらお越しください( ˶‾ ꒳ ‾˵)ノシ

      ※お願い※
      『初心者です教えてください』に関しては、
      ********************
      ・eBayカスタマーに聞く
      ・郵便局に聞く
      ・ネットで調べる
      ********************
      等、然るべき所に確認してから質問内容をお書き下さい。
      (↑掲示板のトピ立てに関しても同じです)
      まずは自力で調べるのは大事です( *• ̀ω•́ )و✨

      なお必ずここで返答がある・答えが見つかる訳ではありませんのでそこはご了承ください。

      (今日3/31に新しい機能を追加したので「追記」をここに書きましたが、新機能はやめたので追記は消しました。)

    57件の返信を表示中 - 5,501 - 5,557件目 (全5,557件中)
    • 投稿者
      返信
    • #38533 [5501] 返信
      にゃ

        >>5500
        今回は手数料扱いで、各国が独自に設定するものもあるので難しいかもしれませんね。
        ルーマニアが約$6で、すでに開始となっています。
        何のためのIOSSだったのかわからない状況になってきました。

        返信
        5502イチえもん2026年2月16日10時23分>>5501 各国独自での手数料設定ならebay上で徴収ってのは難しそうですね。 ルーマニアが始まってるってのも既成事実化してる印象で、このままebayでVAT徴収後に各国税関で手数料徴収ということになりそうですね。
        1
        #38536 [5502] 返信
        イチえもんイチえもん

          >>5501

          各国独自での手数料設定ならebay上で徴収ってのは難しそうですね。
          ルーマニアが始まってるってのも既成事実化してる印象で、このままebayでVAT徴収後に各国税関で手数料徴収ということになりそうですね。

          返信
          5503にゃ2026年2月16日12時21分>>5502 おそらくはebayでは徴収せずに各国で徴収形になっていくと思われます。 ただそれが受取人と出荷人のどちらに請求されるかですね。 ルーマニアについてはオレンジコネックスのFedExでは出荷人に請求で、DHLについては発表がないので不明です。 ここから考えるとFedExはEU関連の手数料を出荷人に請求することで進めている可能性はあります。 確認が必要なのは仮にDHLが現地で受取人に請求とした場合、そこで建て替え手数料のようなものは発生するかですね。 ルーマニアの今回の手数料は150ユーロ以下の物品に対して現地の通貨で一律25RONとなっています。 今のレートでは900円弱です。 150ユーロであれば3.23%ですが、50ユーロあたりになると10%に迫ります。 ここに建て替え手数料まで請求されてしまうと低価格帯の商品はかなりの割高となってしまいますね。
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          #38538 [5503] 返信
          にゃ

            >>5502
            おそらくはebayでは徴収せずに各国で徴収形になっていくと思われます。
            ただそれが受取人と出荷人のどちらに請求されるかですね。

            ルーマニアについてはオレンジコネックスのFedExでは出荷人に請求で、DHLについては発表がないので不明です。
            ここから考えるとFedExはEU関連の手数料を出荷人に請求することで進めている可能性はあります。

            確認が必要なのは仮にDHLが現地で受取人に請求とした場合、そこで建て替え手数料のようなものは発生するかですね。
            ルーマニアの今回の手数料は150ユーロ以下の物品に対して現地の通貨で一律25RONとなっています。
            今のレートでは900円弱です。
            150ユーロであれば3.23%ですが、50ユーロあたりになると10%に迫ります。
            ここに建て替え手数料まで請求されてしまうと低価格帯の商品はかなりの割高となってしまいますね。

            返信
            5505イチえもん2026年2月16日23時24分>>5503 このメールですね。
            お客様各位 ルーマニア向け SpeedPAK-Ship via FedEx 出荷に関する規制手数料について、以下のとおり重要なお知らせがございます。 a. 概要 2026年1月1日より、EU域外からルーマニアへ輸入される申告価格150ユーロ未満のB2C出荷品につき、1出荷あたり25RONの物流手数料が適用されます。本手数料は、貨物がEU域内のいずれの加盟国で自由流通のための通関が行われた場合でも適用されます。本措置は法令に基づくものであり、ルーマニア向けに販売を行うすべての事業者に適用されます。 なお、本手数料は政府により義務付けられた規制手数料であり、SpeedPAKのエクスプレスサービス料金ではございません。 b. ご確認事項 本手数料は1出荷ごとに発生し、発送元にて荷送人(販売者、または該当する場合は販売を仲介するプラットフォーム)にご負担いただきます。ルーマニア国内の個人消費者に対して直接請求されることはありません。 SpeedPAKは、本手数料の徴収、申告およびルーマニア国税庁(ANAF)への納付手続きを行います。 最終受取人に配達されなかった出荷(例:受取拒否、紛失など)については、本手数料の対象外となります。 c. 請求について 本手数料は、SpeedPAKの請求書上で「Regulatory Charges(規制手数料)」として別明細で記載されます。以下の条件を満たす場合に適用されます。 EU域外からルーマニアへの出荷であること 商品価格が150ユーロ未満(保険料、送料およびその他の付随費用を除く)であり、かつ通関が正常に完了していること 本規制手数料は、2026年2月13日以降にSpeedPAK Ship via FedExサービスにより正常に集荷された出荷に適用されます。 [注記:最終的な請求金額は、請求時に現地通貨へ換算されます。] d. ご留意事項 2026年中には、低額貨物を対象とする同様の措置が他のEU加盟国においても導入される見込みですが、詳細は国ごとに異なる可能性があります。最新情報は本ページにて随時更新いたしますので、定期的にご確認いただきますようお願いいたします。 注:換算額は、荷送人の請求通貨または原産国により異なる場合があります。
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            #38541 [5504] 返信
            にゃ

              ここのところで予想もしないような高関税がアメリカ以外の国で発生する事例がありました。
              発送方法はDHLと国際郵便で、メキシコで65%、UKで100%となっています。
              ミスも考えたのですが出荷データを見直してもミスらしいものはありません。

              メキシコであれば今のところ受け取り拒否で関税は発生しませんが、UKにFedexで発送した場合は関税の請求が来ます。
              かなり危険ですね。

              返信
              5507イチえもん2026年2月16日23時29分>>5504 セラーのリスクがどんどん上がっていきますね。 意味不明な関税とか防ぎようがないですし。。。
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              #38544 [5505] 返信
              イチえもんイチえもん

                >>5503

                このメールですね。


                お客様各位

                ルーマニア向け SpeedPAK-Ship via FedEx
                出荷に関する規制手数料について、以下のとおり重要なお知らせがございます。

                a. 概要
                2026年1月1日より、EU域外からルーマニアへ輸入される申告価格150ユーロ未満のB2C出荷品につき、1出荷あたり25RONの物流手数料が適用されます。本手数料は、貨物がEU域内のいずれの加盟国で自由流通のための通関が行われた場合でも適用されます。本措置は法令に基づくものであり、ルーマニア向けに販売を行うすべての事業者に適用されます。

                なお、本手数料は政府により義務付けられた規制手数料であり、SpeedPAKのエクスプレスサービス料金ではございません。

                b. ご確認事項
                本手数料は1出荷ごとに発生し、発送元にて荷送人(販売者、または該当する場合は販売を仲介するプラットフォーム)にご負担いただきます。ルーマニア国内の個人消費者に対して直接請求されることはありません。

                SpeedPAKは、本手数料の徴収、申告およびルーマニア国税庁(ANAF)への納付手続きを行います。

                最終受取人に配達されなかった出荷(例:受取拒否、紛失など)については、本手数料の対象外となります。

                c. 請求について
                本手数料は、SpeedPAKの請求書上で「Regulatory Charges(規制手数料)」として別明細で記載されます。以下の条件を満たす場合に適用されます。

                EU域外からルーマニアへの出荷であること
                商品価格が150ユーロ未満(保険料、送料およびその他の付随費用を除く)であり、かつ通関が正常に完了していること
                本規制手数料は、2026年2月13日以降にSpeedPAK Ship via FedExサービスにより正常に集荷された出荷に適用されます。

                [注記:最終的な請求金額は、請求時に現地通貨へ換算されます。]

                d. ご留意事項
                2026年中には、低額貨物を対象とする同様の措置が他のEU加盟国においても導入される見込みですが、詳細は国ごとに異なる可能性があります。最新情報は本ページにて随時更新いたしますので、定期的にご確認いただきますようお願いいたします。

                注:換算額は、荷送人の請求通貨または原産国により異なる場合があります。

                返信
                5506イチえもん2026年2月16日23時26分>>5505 DHLはイタリアも書いてますね。
                この度、DHL社よりルーマニアおよびイタリア向け貨物に課される新たな規制料金の通知を頂きました。 これにより、SpeedPAK - Ship via DHLサービスも同じく規制料金の導入をすることとなりました。 1.概要 2026年1月1日(木)より、ルーマニアおよびイタリアは、それぞれ以下の低価格貨物(商品価値150ユーロ未満)に対して規制料金を導入します: 【対象サービス】 SpeedPAK - Ship via DHL 【対象貨物】 ルーマニア:世界中から輸入される貨物 イタリア:EU非加盟国から輸入される貨物 ※ルーマニアの規制料金は25 RON(約5ユーロ)の定額、イタリアは低価格貨物1件につき2ユーロです。この料金は、商品価値が150ユーロ未満(保険、送料、その他適用可能な費用を除く)で、 簡易通関手続きによって通関された貨物に適用されます。なお、本料金は政府が課す必須の規制料金になります。 2. 課金 今回の新規制に基づき、本規制料金は関税・税金の支払い義務者が負担します。 当料金はSpeedPAKの請求書上、「規制料金」として別途明記されます。 以下の条件を両方満たす場合に適用されます: 発送元がすべての国と地域(ルーマニア向け)、またはEU非加盟国(イタリア向け)であること。 商品価値が150ユーロ未満(保険、送料等を除く)で、税関を正常に通過していること。 本規制料金は、2026年1月24日以降にSpeedPAK - Ship via DHLサービスを利用した貨物に適用されます。 ルーマニア向け:申告価値が 150 ユーロ未満の貨物につき、一件あたり 25.00 レウの規制手数料がかかります。 イタリア向け:申告価値が 150 ユーロ未満の貨物につき、一件あたり 2.00 ユーロの規制手数料がかかります。 【注記】最終的な料金は、請求発行時に現地通貨に換算されます。 3. DDP (Deliver Duty Paid)とDDU (Deliver Duty Unpaid) DDP (Deliver Duty Paid)の場合: 適用される関税、税金、その他DDP関連料金はセラー様(荷送人)の負担となります。 DDU (Deliver Duty Unpaid) の場合: 適用される関税、税金、その他関連料金はバイヤー様(荷受人)の負担となります。 4. 重要事項 すべての国と地域からルーマニア向け、またはEU非加盟国からイタリア向けに貨物を発送されるお客様は、以下を遵守してください: 商品の実際の価値、HSコードを含む、正確な商品詳細を提供してください。 輸入者/受取人の正確な氏名、メールアドレス、携帯電話番号を記載してください。 正確なコマーシャル・インボイス(仮送り状)データを提出してください。 詳細については、各国政府の公式ウェブサイトをご参照ください: ルーマニア:[こちらをクリック] イタリア:[こちらをクリック] 2026年より、EU加盟国においても同様の低価格貨物への規制措置が導入される見込みです。具体的な要件は国により異なる可能性がございますため、最新情報のアップデートをご確認ください。
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                #38545 [5506] 返信
                イチえもんイチえもん

                  >>5505

                  DHLはイタリアも書いてますね。


                  この度、DHL社よりルーマニアおよびイタリア向け貨物に課される新たな規制料金の通知を頂きました。

                  これにより、SpeedPAK – Ship via DHLサービスも同じく規制料金の導入をすることとなりました。

                  1.概要
                  2026年1月1日(木)より、ルーマニアおよびイタリアは、それぞれ以下の低価格貨物(商品価値150ユーロ未満)に対して規制料金を導入します:

                  【対象サービス】

                  SpeedPAK – Ship via DHL

                  【対象貨物】

                  ルーマニア:世界中から輸入される貨物
                  イタリア:EU非加盟国から輸入される貨物

                  ※ルーマニアの規制料金は25 RON(約5ユーロ)の定額、イタリアは低価格貨物1件につき2ユーロです。この料金は、商品価値が150ユーロ未満(保険、送料、その他適用可能な費用を除く)で、
                  簡易通関手続きによって通関された貨物に適用されます。なお、本料金は政府が課す必須の規制料金になります。

                  2. 課金
                  今回の新規制に基づき、本規制料金は関税・税金の支払い義務者が負担します。

                  当料金はSpeedPAKの請求書上、「規制料金」として別途明記されます。

                  以下の条件を両方満たす場合に適用されます:

                  発送元がすべての国と地域(ルーマニア向け)、またはEU非加盟国(イタリア向け)であること。
                  商品価値が150ユーロ未満(保険、送料等を除く)で、税関を正常に通過していること。

                  本規制料金は、2026年1月24日以降にSpeedPAK – Ship via DHLサービスを利用した貨物に適用されます。

                  ルーマニア向け:申告価値が 150 ユーロ未満の貨物につき、一件あたり 25.00 レウの規制手数料がかかります。
                  イタリア向け:申告価値が 150 ユーロ未満の貨物につき、一件あたり 2.00 ユーロの規制手数料がかかります。
                  【注記】最終的な料金は、請求発行時に現地通貨に換算されます。

                  3. DDP (Deliver Duty Paid)とDDU (Deliver Duty Unpaid)

                  DDP (Deliver Duty Paid)の場合:
                  適用される関税、税金、その他DDP関連料金はセラー様(荷送人)の負担となります。

                  DDU (Deliver Duty Unpaid) の場合:
                  適用される関税、税金、その他関連料金はバイヤー様(荷受人)の負担となります。

                  4. 重要事項
                  すべての国と地域からルーマニア向け、またはEU非加盟国からイタリア向けに貨物を発送されるお客様は、以下を遵守してください:

                  商品の実際の価値、HSコードを含む、正確な商品詳細を提供してください。
                  輸入者/受取人の正確な氏名、メールアドレス、携帯電話番号を記載してください。
                  正確なコマーシャル・インボイス(仮送り状)データを提出してください。
                  詳細については、各国政府の公式ウェブサイトをご参照ください:
                  ルーマニア:[こちらをクリック]
                  イタリア:[こちらをクリック]

                  2026年より、EU加盟国においても同様の低価格貨物への規制措置が導入される見込みです。具体的な要件は国により異なる可能性がございますため、最新情報のアップデートをご確認ください。

                  返信
                  #38546 [5507] 返信
                  イチえもんイチえもん

                    >>5504

                    セラーのリスクがどんどん上がっていきますね。
                    意味不明な関税とか防ぎようがないですし。。。

                    返信
                    5508にゃ2026年2月18日23時56分>>5507 DHLからインボイスを取り寄せたのですが、そこではメキシコあては33%程度でした。 バイヤーが現地のDHLから聞いた金額は65%、日本側からの問い合わせに対する回答も65%、しかし、インボイスでは33%となっています。 さらに確認すると通関前の仮確定の税率が65だったのでは?という意味不明の回答でした。 それでは通関せずに戻ってきたその商品のインボイス上の税率の説明がつきません。 ここで考えることはいくつかあります。 ひとつはバイヤーが購入した他の商品とまとめて関税が計算された可能性。 もう一つはこれが仮にそういったものではなく、完全に仮確定の状態でバイヤーに伝わるようなことがあり、その結果としてバイヤーが受け取り拒否をする可能性。 そして、仮確定の数字でオレンジコネックスに請求が行われてしまう可能性ですね。
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                    #38568 [5508] 返信
                    にゃ

                      >>5507
                      DHLからインボイスを取り寄せたのですが、そこではメキシコあては33%程度でした。
                      バイヤーが現地のDHLから聞いた金額は65%、日本側からの問い合わせに対する回答も65%、しかし、インボイスでは33%となっています。
                      さらに確認すると通関前の仮確定の税率が65だったのでは?という意味不明の回答でした。
                      それでは通関せずに戻ってきたその商品のインボイス上の税率の説明がつきません。

                      ここで考えることはいくつかあります。

                      ひとつはバイヤーが購入した他の商品とまとめて関税が計算された可能性。
                      もう一つはこれが仮にそういったものではなく、完全に仮確定の状態でバイヤーに伝わるようなことがあり、その結果としてバイヤーが受け取り拒否をする可能性。
                      そして、仮確定の数字でオレンジコネックスに請求が行われてしまう可能性ですね。

                      返信
                      #38588 [5509] 返信
                      ROM太郎

                        良ければ教えて下さい。
                        アワードの招待って月商何ドルレベルになると来るものでしょうか?
                        現状気配すら感じないレベルですが、コンサル先生のメルマガ発信だとちょくちょく見かける様になってきたので気になりまして^^;

                        返信
                        5510おいでやす2026年2月20日20時37分>>5509 まず売り上げ上げてEJのアカウントマネージャーが担当に付かないと無理かと。 売り上げはそこまで高くなくても大丈夫かと思います。
                        1
                        #38595 [5510] 返信
                        おいでやす

                          >>5509
                          まず売り上げ上げてEJのアカウントマネージャーが担当に付かないと無理かと。
                          売り上げはそこまで高くなくても大丈夫かと思います。

                          返信
                          5515ROM太郎2026年2月21日8時55分>>5510 月商1万ドルいけばジャパンの担当付きますかね!? おいでやすこがさんは担当ついて長いんですか??
                          1
                          #38598 [5511] 返信

                            トランプ相互関税に違憲判決出ました。
                            さてどうなるか。
                            https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN12CXR0S5A111C2000000/

                            返信
                            #38604 [5512] 返信
                            ジョー

                              違憲となるならDDPって我々も訴えられる側にならないだろうか?それが心配。

                              返信
                              #38605 [5513] 返信
                              ジョー

                                ebayの行動をみるに関税分返還しろってなるんじゃないかな。オレンジコネックスは証拠の提示がなく関税額の結果しか言わんから、ebayから証拠もなく概算で盗られるんか。関税分とってたけど実は無税だったという人はおそらくバイヤーに関税分返金してないやろうから、積立といた方がいいと思う。

                                返信
                                5514chusan2026年2月21日8時43分>>5513 ebayがセラーにDDPを強制したわけなので、そのへんどうなのですかね? 別件ですが。「全世界に10%の追加関税。約3日後に発効すると見られている」という旨の記事を見ましたが。このへんどうなるのですかね?
                                1
                                #38607 [5514] 返信
                                chusan

                                  >>5513
                                  ebayがセラーにDDPを強制したわけなので、そのへんどうなのですかね?

                                  別件ですが。「全世界に10%の追加関税。約3日後に発効すると見られている」という旨の記事を見ましたが。このへんどうなるのですかね?

                                  返信
                                  5516ジョー2026年2月21日9時28分>>5514 火の粉がかかってきたらセラーに責任を投げるのは自明かと。 今度は10%上げとのことなんで、米国向けの全商品を全部取り下げました。様子見ですね。
                                  1
                                  #38608 [5515] 返信
                                  ROM太郎

                                    >>5510
                                    月商1万ドルいけばジャパンの担当付きますかね!?
                                    おいでやすこがさんは担当ついて長いんですか??

                                    返信
                                    #38609 [5516] 返信
                                    ジョー

                                      >>5514
                                      火の粉がかかってきたらセラーに責任を投げるのは自明かと。

                                      今度は10%上げとのことなんで、米国向けの全商品を全部取り下げました。様子見ですね。

                                      返信
                                      #38612 [5517] 返信
                                      N

                                        これまで15%だった日本製品などへの関税が、現在は通商法122条に基づく「10%の一律関税」に切り替わっています(150日間限定/2026年7月中旬まで)。
                                        実質的に5%の関税軽減となり、期間限定のコストダウンチャンスでは?

                                        ただし、OC・FedEx・DHLなどのキャリアがこの変更を即時に反映しているとは限らず、旧税率(15%)で計算されている可能性もあります。

                                        12月にはHTSコード誤りによる課税の返金をPSCで申請したばかりですが、
                                        今回も10%関税が15%で請求されていた場合は、別途返金請求が必要になるかもしれません。

                                        正直、また申請手続き…となると、かなり手間がかかりますね。

                                        返信
                                        #38613 [5518] 返信
                                        初めての酎

                                          Nさんが以前、某運送会社から事後の関税額修正については150ドルのFormal Disputeを提案されたが、PSC(Post Summary Correction)という無料の修正手続きもあって、そっちでお願いしたと話されていましたよね。
                                          今回の違法判決で全額還付となった場合でも、本当に運送会社がすべて無料で還付してくれるのかについては疑問が残ります。

                                          実際、今年に入ってから某運送会社では再輸入免税の手続きにも最低1万円の手数料がかかるようになっています(公式情報)。
                                          こうした状況を踏まえると、荷主のために関税を無料にしたり還付するために、運送会社が完全に無償でサービスを提供するということは、もはや期待できないのではないかと感じます。

                                          返信
                                          5519N2026年2月21日12時06分>>5518 ご指摘ありがとうございます。 おっしゃる通り、5%の関税差額を返金請求できたとしても、1件あたり1万円の手数料が発生するとなると、実質的に赤字になるケースも出てきそうですね。 特に低額商品のDDP発送では、返金額より手数料の方が高くなる可能性もあり、現実的には請求を見送らざるを得ない場面もあるかもしれませんね。 制度が整っても、実際に活用できるかどうかは“手数料の有無”が大きなカギになると改めて感じました。
                                          1
                                          #38614 [5519] 返信
                                          N

                                            >>5518
                                            ご指摘ありがとうございます。
                                            おっしゃる通り、5%の関税差額を返金請求できたとしても、1件あたり1万円の手数料が発生するとなると、実質的に赤字になるケースも出てきそうですね。

                                            特に低額商品のDDP発送では、返金額より手数料の方が高くなる可能性もあり、現実的には請求を見送らざるを得ない場面もあるかもしれませんね。

                                            制度が整っても、実際に活用できるかどうかは“手数料の有無”が大きなカギになると改めて感じました。

                                            返信
                                            5522イチえもん2026年2月21日15時30分>>5519
                                            制度が整っても、実際に活用できるかどうかは“手数料の有無”が大きなカギになると改めて感じました。
                                            法的には還付はできるけど、とんでもなく時間と手間、そして手数料がかかるってオチになりそうな気がします。。。 前代未聞のことなので、どうなるのか全く見当がつかないですが。 違法なことをしたんだから能動的に返金してこいよ、って思いますが、個人的には還付は期待しないでおこうと思ってます。。。。。  
                                            1
                                            #38615 [5520] 返信
                                            N

                                              こちらでも少し調べてみたのですが、PSC(Post Summary Correction)などの制度では、同一Importerに紐づく複数件を一括で処理できる可能性があるようです。
                                              ただし、実際に一括請求が可能かどうかは、キャリア側の対応方針にもよるため、個別に確認が必要だと思います。

                                              返信
                                              #38616 [5521] 返信
                                              N

                                                2025年9月からのIEEPA関税が無効とされ、返金請求が可能になるのが最も望ましい形だと思います。
                                                セラーが負担してきた分が正当に還付されることを期待しています。

                                                返信
                                                #38621 [5522] 返信
                                                イチえもんイチえもん

                                                  >>5519

                                                  制度が整っても、実際に活用できるかどうかは“手数料の有無”が大きなカギになると改めて感じました。

                                                  法的には還付はできるけど、とんでもなく時間と手間、そして手数料がかかるってオチになりそうな気がします。。。

                                                  前代未聞のことなので、どうなるのか全く見当がつかないですが。

                                                  違法なことをしたんだから能動的に返金してこいよ、って思いますが、個人的には還付は期待しないでおこうと思ってます。。。。。

                                                   

                                                  返信
                                                  #38622 [5523] 返信
                                                  イチえもんイチえもん

                                                    さて、連休明けからどうなるのか。。。

                                                    気になるのはデミニミスですね。
                                                    これも大統領で強制廃止されてると思います。800ドル以下は無税ってやつですね。
                                                    「1974年通商法122条に基づき世界各国・地域に一律で10%の追加関税を課す。」ってのを新たにするみたいですけど、これってデミニミスが生き返ったらどうなるのか。。デミニミス=関税制度の対象外、なんで新規の10%追加関税も対象外ってならないものなのかな。

                                                    最高裁の判決で違法と出たのでアメリカ税関は「ちょっと関税なしに変更するのに準備に時間がかかるので」とかはできなくて、「即廃止」にならなければいけない気がします。
                                                    クーリエの場合は、関税前受金をとってるわけではないので、発送してみて後日の関税請求時に「減った」もしくは「ゼロになった」ってわかるのかなと思います。
                                                    オレンジコネックスは関税を前受金としてとってるけど、それはとりあえずそのまま徴収しておいて実際にかからなければ返金するって流れにするのかなあ。

                                                    とにかくebay、クーリエ、OCともに早急に対応をどうするのか確定してアナウンスする必要があると思います。

                                                    返信
                                                    #38623 [5524] 返信
                                                    にゃ

                                                      IEEPAでの課税は無効になるとして、デミニミス停止は継続なので基本関税は残る。
                                                      新たに導入される関税が追加と言ってるので基礎関税+10%でとられる。
                                                      原産国によるばらつきは最小限になる。
                                                      こんな感じでは考えています。

                                                      支払い済みの関税が返金されるかはわからないですね。
                                                      返金されるとすれば基礎関税を除いた部分が対象となるかもしれません。

                                                      仮に新たな税率で価格や送料を設定、大きく変動した場合、リターンリクエストが増えるかもしれません。
                                                      ここは注意が必要です。

                                                      返信
                                                      5526イチえもん2026年2月21日17時36分>>5524
                                                      IEEPAでの課税は無効になるとして、デミニミス停止は継続なので基本関税は残る。
                                                      デミニミス廃止にも一緒に訴訟してくれてればよかったんですけどねえ。 もう半年経過して軌道に乗ってるので、デミニミス復活ってなっても今更感はあるんですが。。。2027年には廃止は確定してるし。  
                                                      新たに導入される関税が追加と言ってるので基礎関税+10%でとられる。 原産国によるばらつきは最小限になる。
                                                      今って例えば基礎関税10%のものって相互関税15%にキャップされて関税15%になってるって認識です。 今後は基礎関税10%+追加10%で20%なり今よりも関税率が上がる可能性もあるってことになるんですかねえ。
                                                      1
                                                      #38625 [5525] 返信
                                                      おいでやす

                                                        払った関税は帰ってこないと思ってた方がいいでしょうね。
                                                        トランプの任期があと3年もあると考えると恐怖でしかない。。

                                                        返信
                                                        #38626 [5526] 返信
                                                        イチえもんイチえもん

                                                          >>5524

                                                          IEEPAでの課税は無効になるとして、デミニミス停止は継続なので基本関税は残る。

                                                          デミニミス廃止にも一緒に訴訟してくれてればよかったんですけどねえ。
                                                          もう半年経過して軌道に乗ってるので、デミニミス復活ってなっても今更感はあるんですが。。。2027年には廃止は確定してるし。

                                                           

                                                          新たに導入される関税が追加と言ってるので基礎関税+10%でとられる。
                                                          原産国によるばらつきは最小限になる。

                                                          今って例えば基礎関税10%のものって相互関税15%にキャップされて関税15%になってるって認識です。

                                                          今後は基礎関税10%+追加10%で20%なり今よりも関税率が上がる可能性もあるってことになるんですかねえ。

                                                          返信
                                                          5527にゃ2026年2月21日19時33分>>5526 基礎関税部分と追加関税をどのように扱ってくるかにもよると思うんですよね。 すべてひっくるめて10%の可能性もありますし、基礎関税に追加の形の可能性もあると思います。 例えば基礎関税+追加関税となった時に、日本とは税率15%で合意しているので15%でまとめてくる可能性もなくはないと思います。 ただ、IEEPAはさすがにやりすぎていて、本来は計算も楽になるので10%で統一したいのかもしれません。 実際のところ中国、カナダ、メキシコあたりも以前に近い感じにはしたいけれど、交渉で負けたようにはなりたくはない。 司法の判断に従う姿勢は見せつつ、反発も少なかった10%で落ち着けたかったのではないかとちょっと疑ってしまいます。 まあ、アメリカは様子を見ていくしかないんのですが、最近はアメリカ以外の国も十分に危険だったりします。 最近ではEUで高額な請求が発生したりしています。 Fedexで発送している場合は要注意ですね。
                                                          1
                                                          #38627 [5527] 返信
                                                          にゃ

                                                            >>5526
                                                            基礎関税部分と追加関税をどのように扱ってくるかにもよると思うんですよね。
                                                            すべてひっくるめて10%の可能性もありますし、基礎関税に追加の形の可能性もあると思います。
                                                            例えば基礎関税+追加関税となった時に、日本とは税率15%で合意しているので15%でまとめてくる可能性もなくはないと思います。

                                                            ただ、IEEPAはさすがにやりすぎていて、本来は計算も楽になるので10%で統一したいのかもしれません。
                                                            実際のところ中国、カナダ、メキシコあたりも以前に近い感じにはしたいけれど、交渉で負けたようにはなりたくはない。
                                                            司法の判断に従う姿勢は見せつつ、反発も少なかった10%で落ち着けたかったのではないかとちょっと疑ってしまいます。

                                                            まあ、アメリカは様子を見ていくしかないんのですが、最近はアメリカ以外の国も十分に危険だったりします。
                                                            最近ではEUで高額な請求が発生したりしています。
                                                            Fedexで発送している場合は要注意ですね。

                                                            返信
                                                            #38636 [5528] 返信
                                                            コンタ

                                                              トランプ米大統領、代替関税率を10%から15%に引き上げと投稿
                                                              https://jp.reuters.com/world/us/SCDD53OX3RN45JOZTM5GRSZREY-2026-02-21/

                                                              結局、何も変わらないことになりそうですね

                                                              返信
                                                              5529chusan2026年2月22日10時29分>>5528 「15%」は、今のところトランプがSNSで表明してるところで止まっており、その実施時期は未定だと認識していますが。 今の「10%」は商品によらない割合だと思いますので、もしそうなら、これまでと大きく違うと感じています。
                                                              1
                                                              #38637 [5529] 返信
                                                              chusan

                                                                >>5528
                                                                「15%」は、今のところトランプがSNSで表明してるところで止まっており、その実施時期は未定だと認識していますが。
                                                                今の「10%」は商品によらない割合だと思いますので、もしそうなら、これまでと大きく違うと感じています。

                                                                返信
                                                                #38640 [5530] 返信
                                                                りー

                                                                  今回のは、基本関税に上乗せになるんですかねー

                                                                  ところで2026年キャンペーン参加のお知らせがくどいくらい来てますが、皆さん参加されますか?ebay japanに問い合わせもしたんですが、どうも内容がよくわからなくて、以前よくわからないままキャンペーンに申し込んで大損したことがあったので、微妙です。

                                                                  返信
                                                                  #38656 [5531] 返信
                                                                  にゃ

                                                                    10%や15%が総額なら下がるか現状維持になりますね。
                                                                    基本関税に追加だと上がるものが出てきます。

                                                                    鉄鋼アルミニウム関税はそのままです。
                                                                    ここは対象が広がる可能性があります。

                                                                    原産国での税率ではなくなりそうなので、そこはかなり大きいです。
                                                                    これで産地偽装による不当な金銭的アドバンテージが消えると思います。

                                                                    ただ、請求にただちに反映するかは分かりません。
                                                                    そこは様子を見ることになりそうです。

                                                                    返信
                                                                    5533ROM太郎2026年2月24日9時51分>>5531 偽装アド軽減は朗報ですね! 無在庫も有在庫も、みんな原産国日本ですもんね^^; 真面目にやってるセラー2割以下だと思いますけど、いやはや良かった。
                                                                    1
                                                                    #38661 [5532] 返信
                                                                    たまん

                                                                      無茶な話なんでしょうが、以前関税の緩和の為に日本がアメリカと結んだ何億だか何兆だかの投資約束の分から関税の返還してくれたらいいのにとちょっと思っちゃいます。違憲だけど今まで支払ってもらった関税の返還はまぁしなくてもいいんじゃない?というスタンスでアメリカの法が進むなら、結果的にトランプ政権の活動は手っ取り早いお金稼ぎとしては正解だったという事になると思うんですよね。2025年会計の関税収入が2024と比べて+1000億ドル以上ですし。

                                                                      返信
                                                                      #38671 [5533] 返信
                                                                      ROM太郎

                                                                        >>5531
                                                                        偽装アド軽減は朗報ですね!
                                                                        無在庫も有在庫も、みんな原産国日本ですもんね^^;
                                                                        真面目にやってるセラー2割以下だと思いますけど、いやはや良かった。

                                                                        返信
                                                                        #38673 [5534] 返信
                                                                        N

                                                                          IEEPA関税の返金請求について、個人や中小企業のセラーにとってはハードルが高いかもしれませんが、
                                                                          同じように検討されている方はいらっしゃいますか?情報交換できたら嬉しいです。

                                                                          返信
                                                                          #38674 [5535] 返信
                                                                          ポポ

                                                                            わたしはspeedpak economyのみを利用しているので、関税の返還を受けるなら、オレンジコネクス社から受ける流れになると思います。

                                                                            問題は、オレンジコネクス社が関税の返還に向けて動いているかどうかです。

                                                                            本日のYahooニュースに出ていましたが、フェデックスは関税を返還してもらうために訴訟を起こしたそうです。

                                                                            https://jp.reuters.com/markets/global-markets/WTWM2XWCAZL4BMGLUDHDLTIX7Y-2026-02-24/

                                                                            最高裁判決以前の裁判で、政権側の代理人は「最高裁でトランプ関税が違法とされたら、関税を返還することに関しては異論は無い」と言ってました。

                                                                            ですので、いつかは返還されると思いますが、果たしていつになるのかという話です。

                                                                            わたしはオレンジコネクスのポータルから、関税の請求書やエクセルファイルをダウンロードしました。

                                                                            返信
                                                                            #38675 [5536] 返信
                                                                            コンタ

                                                                              送り状発行システム Ship&co@shipandco
                                                                              【米国関税アップデート|2/24朝】
                                                                              米国税関(CBP)が正式発表。
                                                                              大統領の「国家緊急権限(IEEPA)」に基づく追加関税は、2/24 午前0:00(米国東部時間/日本時間 2/24 14:00)で停止。
                                                                              同日0:01(米国東部時間/日本時間 14:01)からは、Section122による一律10%関税へ切替。
                                                                              ※15%への引き上げは現時点で未発効
                                                                              ※鉄鋼・アルミ(232条)や対中関税(301条)は継続

                                                                              https://x.com/shipandco/status/2026067380175249553

                                                                              米国税関が関税10%に切り替えたと正式発表したようです。

                                                                              返信
                                                                              #38676 [5537] 返信
                                                                              りー

                                                                                Fedexから私たちまで返還金が降りてくるのかわかりませんが、そうなったら商品や送料に乗せてた関税分を、私たちがバイヤー1人1人に正確な金額を返金していく感じになるんですかね。

                                                                                返信
                                                                                #38678 [5538] 返信
                                                                                りー

                                                                                  基礎関税に10パーセント上乗せの場合、おもちゃ系の基礎関税10パーセントでも20〜25パーセント、すでに高い服飾系だとそこにさらに10パーセント増しで40〜65パーセントくらい、15パーセント前後の物だと25〜30パーセントになり、そこに通関手数料がつくとけっこう辛いことになると思うのですが、Xでも心配している人はいないようなので、10パーセント一律になると言う事なのでしょうか?

                                                                                  昨日から調べてるんですが、この事についての一時情報が見つけられません。

                                                                                  返信
                                                                                  #38679 [5539] 返信
                                                                                  ポポ

                                                                                    セラーがバイヤーに返金することは、さすがに無いと思います。

                                                                                    オーダー画面を見れば一目瞭然ですが、商品の代金と送料(場合によってはsales taxも)しか載っていません。

                                                                                    そもそも、お客さんは関税をセラーやebayから請求されていませんし。

                                                                                    これに関しては、Aiに聞いても、セラーがバイヤーに返金する必要は、一切無いという回答ですし、わたしもその認識です。

                                                                                    ヨーロッパのvatなら明確にebayが徴収してますし、オーダー画面にも金額が載ってるんですけどね。

                                                                                    返信
                                                                                    #38680 [5540] 返信
                                                                                    串カツ

                                                                                      15→10なの?
                                                                                      15+10なの?

                                                                                      返信
                                                                                      #38684 [5541] 返信
                                                                                      N

                                                                                        【IEEPA関税の返金について】
                                                                                        OCフェデックスやDHL(Orange Connex経由)でアメリカに発送した荷物について、IEEPA関税が返金対象となる可能性があるようです。
                                                                                        直FedEx分は通関名義の関係で返金が難しいケースもあるようですが、状況によっては返金される可能性もあるとのこと。
                                                                                        対象となる方は、念のため各社サポートに確認してみると良いかもしれません。
                                                                                        こういった件は、早めに動いた方が有利になることもあるので、情報共有まで。

                                                                                        返信
                                                                                        #38685 [5542] 返信
                                                                                        N

                                                                                          OCおよびFedExの両社から、IEEPA関税に関する返金について問い合わせたところ、
                                                                                          現時点では米国政府や裁判所による返金プロセスが確立されておらず、対応は難しいとの回答がありました。

                                                                                          今後の訴訟や規制当局の指針次第で動きがある可能性はありますが、現段階では「待つしかない」状況ですね。

                                                                                          返信
                                                                                          #38688 [5543] 返信
                                                                                            返信
                                                                                            #38691 [5544] 返信
                                                                                            にゃ

                                                                                              結局のところどうなるのかはわからない状態で、関税が以前より高くなる可能性もあるということですね。

                                                                                              https://news.yahoo.co.jp/articles/2c4802772ecc1e7bb6d278451b6f360f46ce01f0

                                                                                              返信
                                                                                              #38692 [5545] 返信
                                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                                話が少しそれますが、FedExの体制が変わるとのニュースです

                                                                                                FedEx plans to close over 475 stations due to Network 2.0
                                                                                                https://www.supplychaindive.com/news/fedex-network-2-station-closures-2026/812251/

                                                                                                GPTまとめ↓

                                                                                                何が書かれているか(要点)

                                                                                                FedExは2027年末までに475超のステーション(拠点)を閉鎖予定

                                                                                                これは施設フットプリントの**約30%**に相当。

                                                                                                 

                                                                                                これは 「Network 2.0」 という再編計画の一部

                                                                                                これまで別々に動いていた Ground(陸送) と Express(速達) の運用を統合していく流れ。

                                                                                                 

                                                                                                すでに 200以上の拠点閉鎖 が進んでいる

                                                                                                これまでは小さい市場中心だったが、今後は サンフランシスコのような大都市圏 に最適化の重点を移す。

                                                                                                 

                                                                                                2026年ピークシーズンまでに、北米の日次取扱量のかなりの割合が新体制で流れる見込み

                                                                                                現在約25% → 2026年ピークには約65%を目標。

                                                                                                 

                                                                                                なぜこんなことをするのか(FedEx側の狙い)

                                                                                                記事の核心はここです。

                                                                                                1) コスト削減

                                                                                                FedExは、Network 2.0で 2027年末までに20億ドルの節約 を見込んでいます。

                                                                                                 

                                                                                                背景としては、今まで同じ地域で

                                                                                                Expressのトラック

                                                                                                Groundのトラック

                                                                                                が別々に走っていたため、ムダがあったという説明です。
                                                                                                FedExの言い方を噛み砕くと、

                                                                                                「同じ近所に同じ日に2台も来る必要ないよね」

                                                                                                ということです。

                                                                                                 

                                                                                                2) ルートの重複解消

                                                                                                統合により、集荷・配達の重複ルートを減らし、記事では導入市場で pickup/deliveryコストが10%減 とあります。

                                                                                                 

                                                                                                「拠点減らして大丈夫なの?」へのFedExの答え

                                                                                                FedExは、品質低下への懸念に対して以下を強調しています。

                                                                                                1) 高優先サービス向けの専用ルート

                                                                                                重要顧客・高優先サービス向けには、専用ルートを設けてサービスレベルを維持する方針。

                                                                                                 

                                                                                                2) 市場ごとにやり方を変える

                                                                                                「どの地域でも同じ方式」は無理なので、地域特性を見て柔軟に設計している、と説明。

                                                                                                 

                                                                                                3) リアルタイム可視化と予測分析

                                                                                                現場・配車・ラインホール計画側で、

                                                                                                レーン別/施設別の負荷

                                                                                                天候影響

                                                                                                混雑状況

                                                                                                をリアルタイムで見て、問題が起きる前に迂回提案する仕組みを使っているとのこと。

                                                                                                 

                                                                                                (発送側・FedEx利用者)目線での意味

                                                                                                FedExを使う立場としては、この記事は「FedExが弱くなる」よりも、まずは運用の性質が変わるニュースとして見るのが実務的です。

                                                                                                起きうること(短中期)

                                                                                                地域によって配達・集荷の挙動が変わる

                                                                                                ドライバー・集荷時間帯・ルートが変わる可能性

                                                                                                移行期の一時的なブレ

                                                                                                特に大都市圏への展開時は、局所的に遅延やオペレーション差が出る可能性

                                                                                                サービスは維持すると言っているが、均一ではない

                                                                                                記事内でも「one size fits allではない」と言っており、地域差前提。

                                                                                                 

                                                                                                良い面

                                                                                                うまく進めば、

                                                                                                集荷効率改善

                                                                                                重複削減

                                                                                                コスト体質改善

                                                                                                で、FedEx全体の競争力は上がる可能性があります。

                                                                                                返信
                                                                                                #38699 [5546] 返信
                                                                                                にゃ

                                                                                                  関税はオレンジコネックスは中国製を除いて10%で計算されています。
                                                                                                  中国製は30%ですね。

                                                                                                  商品価格や送料についてはこういった数字が出ているわけですが、不確定要素が多く動きにくいですね。
                                                                                                  IEEPAが即時停止は良いと思います。
                                                                                                  しかし、新たな関税が数日で適用されたことと、その税率を15%にあげると言っている部分は危険ですね。
                                                                                                  今は10%でも数日後に15%に変更され、輸送中に税率が上がってしまう可能性もあります。

                                                                                                  また、公表されている文章にある「すべての国の輸入品に10%の従価税を追加で課しました。」
                                                                                                  基本関税に10%が追加されたように見えるわけで、結局のところ、請求されてみないと分からない状態です。
                                                                                                  10%では不足すると見て15%にあげるといったが、10%は追加だったのであげなくとも15%程度が取れることが分かった。
                                                                                                  そのため、15%にあげる時期を今は明言していない。
                                                                                                  今のアメリカではありうることです。

                                                                                                  返信
                                                                                                  #38701 [5547] 返信
                                                                                                  串カツ

                                                                                                    ワールドタリフだと現在の関税は多くが無料になってる

                                                                                                    返信
                                                                                                    5552初めての酎2026年2月26日11時04分>>5547 基本税率が0%の場合、同日発効の10%がつくので、10%ということかと
                                                                                                    1
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                                                                                                    ROM太郎

                                                                                                      お世話様です。
                                                                                                      イーパケライトで発送した商品が、イーベイ上では配達完了になっていますが、バイヤーから受け取ってないよ。と言われております。
                                                                                                      この場合、イーパケライトは置き配だから配達証明つかないと思いますが、イーベイに申し入れして、ダメっぽいなら返金泣き寝入りでしょうか?

                                                                                                      返信
                                                                                                      5550りー2026年2月25日18時39分>>5548 配達完了になってたら、セラー保護受けられるんじゃないですかね?
                                                                                                      1
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                                                                                                      りー

                                                                                                        前回、おもちゃ系の基礎関税が10パーセント、と意味不明な事を投稿してしまいました。大変失礼しました。

                                                                                                        投稿する前にチェックした時、jetroのサイトでMFNが9503は10パーセント、と書いてあったと思ったのですが、勘違いだったのか、見間違いだったのか、自分でもすっかり信じ込んでいました。

                                                                                                        今日みたら、おもちゃ系は0パーセントですね。綿シャツでも16.5パーセント、スーツケースが20パーセントみたいです。(また間違ってたらすみません)なのでおもちゃ系は日本製(あんまりなさそうですが)は間違いなく安くなりますね。

                                                                                                        とりあえず足して15パーセント超えるものは私は値上げしました。

                                                                                                        皆さんは関税率、どうやって調べてますか?
                                                                                                        私はjetroとworld tariffなんですが、正直これ見てもわかりにくくて発送の度悩んでいます。わかりやすいサイトがあったら教えていただけたら嬉しいです。

                                                                                                        返信
                                                                                                        #38706 [5550] 返信
                                                                                                        りー

                                                                                                          >>5548
                                                                                                          配達完了になってたら、セラー保護受けられるんじゃないですかね?

                                                                                                          返信
                                                                                                          5551ROM太郎2026年2月26日1時36分>>5550 だと良いですね^^; あと、関税率調べるなら税関の関税率表が1番ですよ! https://www.customs.go.jp/tariff/2026_01_01/index.htm わたしはここでHSコード確定させて、米国のサイトでHTS確定させてメモしてます。
                                                                                                          1
                                                                                                          #38712 [5551] 返信
                                                                                                          ROM太郎

                                                                                                            >>5550
                                                                                                            だと良いですね^^;

                                                                                                            あと、関税率調べるなら税関の関税率表が1番ですよ!
                                                                                                            https://www.customs.go.jp/tariff/2026_01_01/index.htm

                                                                                                            わたしはここでHSコード確定させて、米国のサイトでHTS確定させてメモしてます。

                                                                                                            返信
                                                                                                            #38718 [5552] 返信
                                                                                                            初めての酎

                                                                                                              >>5547
                                                                                                              基本税率が0%の場合、同日発効の10%がつくので、10%ということかと

                                                                                                              返信
                                                                                                              #38719 [5553] 返信
                                                                                                              にゃ

                                                                                                                最終的な請求を見てみないとわからないことですが、基本税率及びIEEPAの相互関税も0%のものが10%課税となるかも確認ですね。
                                                                                                                除外されるものもあるようなのですが、除外されるものでも請求が来そうな感じはします。

                                                                                                                返信
                                                                                                                #38722 [5554] 返信
                                                                                                                イチえもんイチえもん

                                                                                                                  ebaymagから重要っぽいメールが来ました。
                                                                                                                  メールが来ない人がいるとのことなのでここに転載しておきます。

                                                                                                                  出品手数料無料条件をクリアできでないアカウントには出品手数料を請求するってことなら、出品数が多ければ莫大な手数料請求になるかもしれませんね。。。それで対象外アカウントの人とebay運営が揉めたからルールの明確化するってことかなあ。

                                                                                                                  本文中にあったリンク先はこちらのページです。
                                                                                                                  eBaymag 出品手数料無料プロモーションのご案内(条件付き無料制度)
                                                                                                                  https://www.ebay.co.jp/ebaymag/zif_promotion/

                                                                                                                  ———————————————————-

                                                                                                                  【要対応】
                                                                                                                  eBaymag利用規約への同意が
                                                                                                                  必須となります
                                                                                                                  eBayでは、US以外の多様なバイヤーとの接点を増やすためのツールとして、多国展開支援ツール「eBaymag」を提供しています。円安の恩恵により、特にEU圏やUK市場において、日本のセラー様にとってさらなるビジネス拡大のチャンスが生まれています。
                                                                                                                  2026年も多国展開を進める日本のセラー様を応援するため、eBayでは「出品手数料無料プロモーション」を2026年4月以降も継続して提供いたします。
                                                                                                                  ただし、このプロモーションを引き続きご利用いただくためには、2026年4月以降はeBaymagの利用規約への同意が必須となります。
                                                                                                                  詳細については、本メール内の【★重要なお知らせ】にてご案内しておりますので、ご確認ください。
                                                                                                                  目次

                                                                                                                  出品手数料無料プロモーションに関して(2026年4月~)
                                                                                                                  eBaymag販売における手数料の仕組み
                                                                                                                  多国展開支援ツールeBaymag
                                                                                                                  1.出品手数料無料プロモーション
                                                                                                                  に関して(2026年4月~)
                                                                                                                  【★重要なお知らせ:eBaymagご利用にあたって利用規約の同意について】
                                                                                                                  eBaymagの出品手数料無料プロモーションにつきまして、2026年4月以降も引き続き安心してご利用いただくため、本プロモーションに関する既存のルール・運用方針を明確化した利用規約への同意プロセスが導入されます。

                                                                                                                  今後も本プロモーションをご利用いただく際には、本利用規約への同意が必須となります。

                                                                                                                  この利用規約について3月31日(火)23:59までに同意をいただけない場合、セラーアカウントの安全性の確保を優先する観点から、新規出品の停止や既存出品の削除などの対応を実施させていただく可能性がありますので、あらかじめご了承ください。

                                                                                                                  また、プロモーション規約が記載されているページ上にて、下記のようなポップアップメッセージが表示されます。

                                                                                                                  画像は規約ページでのポップアップメッセージ例
                                                                                                                  これは新しいルールを追加するものではなく、既存の運用ルールを明確にお伝えすることを目的としておりますので、販売方法や出品数を変更いただく必要はございません。これまで通り安心してeBaymagをご活用いただけます。

                                                                                                                  なお、一度本規約に同意いただいた場合、再度の同意は必要ありません。

                                                                                                                  ※セラーレベルがBelow Standardになってしまった等、出品手数料無料プロモーションの条件を満たさなくなり、出品手数料の発生を回避したい場合は、セラー様ご自身で他国サイトへの出品済み商品をEndする必要があります。

                                                                                                                  本プロモーションの条件を満たさなかったことにより発生した出品手数料に関しては、返還対象外になりますので予めご了承ください。
                                                                                                                  eBaymag利用規約への同意はこちら
                                                                                                                  【規約同意の〆切:3月31日(火)23:59まで】
                                                                                                                  2.eBaymag販売における手数料の仕組み
                                                                                                                  eBaymagで多国展開可能な国はオリジナルサイトを含め全8か国。日本のセラー限定で3年連続出品手数料無料プロモーションを実施中です。UKやEU圏の主要マーケットにも、出品コストゼロでアプローチできるチャンスです。
                                                                                                                  eBaymagを利用した場合の手数料がどういう仕組みなのか、ここで内訳を一緒にみていきましょう。
                                                                                                                  ■ 手数料の内訳
                                                                                                                  通常、USサイトでストア登録をして販売する場合、(①出品手数料*)、②落札手数料、③海外決済手数料がかかります。一方、eBaymagを利用して販売する場合、現地通貨で取引されるため、USサイトで通貨換算が必要となり、④通貨換算手数料3%がeBay.comから請求されますが、①出品手数料は現在、日本のセラーには請求されません。**

                                                                                                                  *ストア登録をしている場合、無料出品枠内であれば①出品手数料は発生しません。
                                                                                                                  **無料プロモーションには適用条件がございます。
                                                                                                                  適用条件、対象国、注意点に関しては下記よりご確認ください。
                                                                                                                  プロモーション詳細:eBaymag利用時の出品手数料無料プロモーション
                                                                                                                  手数料基本情報:料金について
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                                                                                                                  画像はUKサイト例

                                                                                                                  ■ eBaymagサイト一覧
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                                                                                                                  DEサイト(ドイツ)
                                                                                                                  FRサイト(フランス)
                                                                                                                  ITサイト(イタリア)
                                                                                                                  ESサイト(スペイン)
                                                                                                                  CAサイト(カナダ)
                                                                                                                  USサイト(アメリカ)
                                                                                                                  ★ブックマークに保存しておくと便利です。

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                                                                                                                  5555イチえもん2026年2月26日15時51分>>5554 ややこしかったので上記の公式の説明を補正しておきます。
                                                                                                                  ■ 出品手数料無料プロモーション確認方法 各eBayサイトにeBay.comと同じID/パスワードでログイン後、[Seller Hub] > [Overview] > [Promotional offers] 内に[Get Zero Insertion Fee Listings if you list with eBaymag]と表示されていればキャンペーンの対象です。
                                                                                                                  ログイン後、[My ebay] > [Selling] > [Promotional offers] 内に Overviewってボタンは無かったのでsellingを押すことでOverviewに行けるということになりますね。  
                                                                                                                  5556イチえもん2026年2月26日15時56分>>5554 複数サイトにebaymagで出品するなら各サイトでのseller levelを意識しておいた方がいいですね。 あまり売上数がなければdefectのインパクトが大きいでしょうし。。。 たぶん流れとしては月末時点で次月からBelow Standard確定、なら絶対にebaymagの出品を停止しなくてはいけないって感じですかねえ。
                                                                                                                  2
                                                                                                                  #38723 [5555] 返信
                                                                                                                  イチえもんイチえもん

                                                                                                                    >>5554

                                                                                                                    ややこしかったので上記の公式の説明を補正しておきます。

                                                                                                                    ■ 出品手数料無料プロモーション確認方法
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                                                                                                                    ログイン後、[My ebay] > [Selling] > [Promotional offers] 内に

                                                                                                                    Overviewってボタンは無かったのでsellingを押すことでOverviewに行けるということになりますね。

                                                                                                                     

                                                                                                                    返信
                                                                                                                    #38724 [5556] 返信
                                                                                                                    イチえもんイチえもん

                                                                                                                      >>5554

                                                                                                                      複数サイトにebaymagで出品するなら各サイトでのseller levelを意識しておいた方がいいですね。
                                                                                                                      あまり売上数がなければdefectのインパクトが大きいでしょうし。。。

                                                                                                                      たぶん流れとしては月末時点で次月からBelow Standard確定、なら絶対にebaymagの出品を停止しなくてはいけないって感じですかねえ。

                                                                                                                      返信
                                                                                                                      #38727 [5557] 返信
                                                                                                                      イチえもんイチえもん

                                                                                                                        ebay japanからのお知らせメールです。
                                                                                                                        届かない人もいるとのことですのでここに転載しておきます。


                                                                                                                        セラー各位
                                                                                                                        日頃よりeBayでの販売活動にご尽力いただき、誠にありがとうございます。

                                                                                                                        2026年2月24日(米国東部時間)より有効となった、米国関税政策の変更についてお知らせいたします。

                                                                                                                        ■ 政策変更の概要
                                                                                                                        2026年2月20日(米国現地時間)、米国連邦最高裁判所は、国際緊急経済権限法(IEEPA)に基づき課されていた関税措置(いわゆる相互関税を含む)について、法的権限を欠くとの判断を示しました。

                                                                                                                        これを受け、米国税関・国境警備局(CBP)は、IEEPAに基づく関税の徴収を、2026年2月24日午前0時01分(米国東部時間)をもって停止すると発表しています。

                                                                                                                        また、最高裁の判決と同日にトランプ大統領は1974年通商法第122条に基づく新たな追加関税措置を発表しました。本措置は2026年2月24日午前0時01分(米国東部時間)より発効し、7月24日までの150日間適用されます。

                                                                                                                        ■ 現在の関税適用について
                                                                                                                        流動的な状況が続いており、米国向け輸入品には、基本関税に加え、今回の追加関税を含めた関税措置が適用される可能性があります。適用率・条件は、原産国、品目分類、素材構成等により異なります。

                                                                                                                        関税制度は今後も変更される可能性があるため、下記のページにて最新情報をご確認ください。

                                                                                                                        ▼米国関税政策 最新情報・詳細は以下よりご確認ください。

                                                                                                                        こちら
                                                                                                                        ■ SpeedPAKをご利用のセラー様へ
                                                                                                                        SpeedPAKの前払い関税・税金に関する変更については、Orange Connex社の詳細ページよりご確認ください。

                                                                                                                        SpeedPAKは、米国輸入関税政策の変更を継続的に注視し、前払い関税ルールを適宜調整いたします。

                                                                                                                        ※米国向け発送は、eBayの現行ポリシーに基づき、引き続きDDP条件での発送が必要です。

                                                                                                                        正式な変更内容や追加情報が確認でき次第、速やかにこちらのページにてお知らせいたします。

                                                                                                                        eBayでは、引き続き米国関税政策の最新動向を注視し、セラーの皆さまの販売活動をサポートしてまいります。

                                                                                                                        返信
                                                                                                                      57件の返信を表示中 - 5,501 - 5,557件目 (全5,557件中)
                                                                                                                      返信先: ☆雑談トピック☆で#22344に返信
                                                                                                                      あなたの情報:





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                                                                                                                      ※新規トピックを立てるべきか迷ったら、とりあえず雑談トピックにお願いします(トピック乱立を防ぐ為)