調査請求の期間を国際郵便局に勝手に変更&延長されました。〜後編編〜

トラブル

あけましておめでとうございます!(遅

今年も調査請求書の束に囲まれて年末年始を過ごしましたレイです。

今年もポチポチと更新していきます( ´ ▽ ` )ノ

よろしくお願いします★

 

 

さて早速ですが…去年の11月末頃に書いていた
調査請求の期間を国際郵便局に勝手に変更&延長されました。〜前編〜
の続き、後編をいきましょうー。

 

郵便局からの自分勝手な返答

さて前回 、メキシコへの荷物に対して調査請求書を出したものの、通常30日の調査期間という決まりがあるにも関わらず
勝手に調査期間を延期してきやがったΣ(゚Д゚#)
とう事態が起こりました。

 

それに抗議をした所このような返事が返ってきました。
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メキシコへの調査請求はインターネットで行う為30日間での設定だが、郵便物の送達も含め調査回答も慢性的な遅延が生じている。

 

(もう慢性的っていうなら根本的にどうにかしろよ。eパケットで配達完了に3ヶ月近くかかるとか異常だからね?)

 

(日本郵便側からメキシコ郵便へ)催促しても回答が無い場合、インターネットの情報を確認していない可能性がある為郵送でも請求をする。

 

(むしろ国際電話かけて確認したら?)

 

その場合30日間では間に合わないので調査期間の最大日数である60日を期限とすることがありうる。

 

(日本郵政お得意の「ありうる」というフワッとした表現)

 

※一部抜粋

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郵便局の落ち度でしょ?

うん、言ってることは分かるよ。
分かるけど…それ日本にしろメキシコにしろ郵便局側の落ち度よね?

 

こちらはちょっとでも早く情報がほしいの。
「現在どういう状況です」「○月○日の段階で▲▲を通過しました。」など
なんでもいいから状況を知りたいの。

 

お客様が待ってるの!

オープンケースされるかもしれないという恐怖に怯えてるのこっちは!

 

なのに調査期間をこちらには何も言わずに勝手に変更するってどうなの!?

まずはそちらの落ち度を認めて「期間を延長させていただいてもよろしいでしょうか?」だろーーーーーー!!

 

こっちはお客様になんて言えばいいんだよ!

そっちの配送の遅さのせいでお客様に迷惑かけてさらに状況も分からずという郵便局側の落ち度をなんでこっちが全部被らなきゃいけないのよーーーーーーー!!!!!

 

一応今後そういうことがあれば必ず延長しますっていう連絡下さいって言ったけどくれないんだろうね!

 

コロコロと変わるローカルルール

かと思えば違う回答では
「回答は届いておりませんが追跡情報上「お届け済み」になっている為調査を終了します」
「現在受取人に受領済みか未受領かの確認の通知を送っているが返信がないという中間回答がきました。返信がないと状況が動かないので一旦結了とします」
とか勝手に打ち切ったりしてくるという。

 

 

昔ドイツ宛に出したのでは

追跡情報上「お届け済み」になってたのに数ヶ月後『保管期間経過の為返送』ってのがあった

から正直追跡情報の「お届け済み」すら信じきれないというのに…((ヾ(≧皿≦;)ノ_))ムキョー!!!!!

 

 

 

 

もう、日本郵政側の局と人によってコロコロ変わるローカルルールなくしてほしい!!!!!!!
言ってることめちゃくちゃすぎ!
日本郵便HPでは調子のいいことだけ書き過ぎ!
肝心のトラブルのこと書かなさ過ぎ!
起こる可能性のあるトラブルのこと考えてなさ過ぎ!
お問い合わせセンターの人間は何も分かってなさ過ぎ!

 

 

今年も日本郵政は信用せずに上手くお付き合い出来たらと思います★
がんばります!w

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