eBay Dispute[説明と違う] :チャージバック/ケースオープン

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  • このトピックには35件の返信、1人の参加者があり、最後ににゃにより2021年9月17日 at 14:11に更新されました。
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  • #17806返信
    はぐれセラー

    MPに移行してからはじめて、詐欺バイヤーからの返金要求を受けました。
    届いた物が説明と違うとの事ですが、何が違うのかを聞いても返信すらありません。
    今まではPaypalとebay間でのみの対応でしたが、バイヤー利用のおそらくクレジットカード会社へ申し立てをした様です。
    当方は有在庫セラーで、発送時の写真も全て保存しています。
    第三者のクレジットカード会社には異議を申し立てて勝てるのかも不明です。
    MPへの移行が詐欺バイヤーにとってやりたい放題になりかねないと考えると非常に悩ましいところです。
    実際の商品写真と、発送時の写真があるので、ケースオープンを自らして戦おうと考えています。
    良いお知恵が有ればご教授よろしくお願いします。

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    #17808返信

    はぐれセラーさん
    それはeBay上のDisputeってやつでしょうか?

    https://www.ebay.com/help/selling/getting-paid/handling-payment-disputes?id=5265

    私はまだMP移行後に「説明と違う」のdisputeをされたことがないので詳細はわかりませんが、eBayの下記のようにebayのセラー保護Policyには下記のようにありますね。

    When a buyer opens a payment dispute because the item doesn’t match the listing
    アイテムがリストと一致しないために購入者が支払い紛争を開いたとき

    When a buyer opens a payment dispute because the item they received doesn’t match the listing, sellers will be asked to provide evidence to challenge the payment dispute, such as photographs showing the item’s condition prior to shipment.
    受け取った商品がリストと一致しないために購入者が支払い紛争を開始した場合、販売者は、出荷前の商品の状態を示す写真など、支払い紛争に異議を申し立てる証拠を提出するよう求められます。

    https://www.ebay.com/help/policies/selling-policies/payment-dispute-seller-protections?id=5293

    本当に証拠写真だけで勝てるものなのか不安ではありますので、eBayカスタマーサポートに事前に相談しておいた方がいいと思いますね。

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    #17809返信
    はぐれセラー

    イチエモンさん返信ありがとうございます。
    専業なので今起きました。
    ebayのサポートからの回答も同じ内容でした。
    証拠写真を提示して争うことにしました。
    同時にリポートバイヤーしました。
    支払い方法がサードパーティだとebayは介入が困難の様です。
    適格なご教授ありがとうございました。

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    #17810返信

    はぐれセラーさん
    もうすでにサポートに連絡していたんですね、すいませんm(_ _)m

    お話しぶりから考えるとかなり有力な画像をお持ちなようなので、今回のはぐれセラーさんのDisputeでの結果次第でかなりeBayの今後の対応が分かりそうです。。
    私が思うに、はぐれセラーさんからの質問にバイヤーが全く回答しないってのは結果に影響しそうですね。
    もし今回の件で一方的に負けるようならはぐれセラーさんのおっしゃる通り詐欺バイヤー天国のやりたい放題になってしまいますね。

     

    支払い方法がサードパーティだとebayは介入が困難の様です。

    上記のリスクについてはeBayもeBay Japanも全く何も触れていませんでした。
    eBay上のケースオープンってにはもう無くなってクレカ会社のチャージバックだけになったようですね。

    ぜひ今後の動向も共有いただけたらありがたいです。

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    #17811返信
    はぐれセラー

    イチエモンさんメッセージありがとうございます。
    こちらの掲示板の過去ログを参考にebayに相談させて頂いていました。
    当方は有在庫セラーなので、出品時に複数枚写真を掲載しています。
    発送の際の写真も撮影しています。
    これは対クーリエの補償対策の意味合いも有ります。
    現在、虚偽の申告に対して異議を申し立てています。
    結果は共有させて戴きます。

    最近は、当方のウォーターマーク付きの写真を複数のebay上の他のebay無在庫セラーに盗用され連日通報しているところでも有ります。

    真面目なセラーが馬鹿を見るのは勘弁してほしいと考えています。

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    #17812返信
    にゃ

    はぐれセラーさん

    発送がクーリエで商品の到着から時間がたっていないようであれば、利用したクーリエに「受取人が中身がすり替えられている」と訴えていると連絡をします。

    このような連絡があった場合、クーリエは受取人に事実関係の確認を行います。

    受取人がクーリエからの問い合わせを無視した場合、報告書的なものを作成してもらいebayに提出します。

    また、通常は荷物レーンなどをビデオ撮影しているので、輸送中にすり替え等が起きたかの確認は出来ます。

    このようにして第三者の証言を入れます。

    どちらかといえば中身が違うという理由でのチャージバックは非常に分が悪いです。

    過去に他社(ブランド商品系)ですり替え等が多発し、梱包からビデオ撮影を行って証拠として提出したという事例があります。

    しかし、ここまでやっても勝つことは出来なかったようです。

    この時のebayの主張としては、輸送中に商品がすり替えられた可能性があり、バイヤーが正しい商品を受け取った証明が出来ない為というものでした。

    チャージバックのプロセスとしては、購入者が決済会社にチャージバックを申請します。

    その後、決済会社が決済が行われた場所(ここではebay)に対して支払いの保留を行います。

    ebayは提出された証拠をもとに決済会社と交渉をすることになります。

    第三者が判定するのではなく、決済会社がebayの主張を認めるかが問題となります。

    商品違いの場合、決済会社は利用者の主張を優先させる傾向があります。

    そのため、ebayがセラープロテクトを適用するかがポイントとなります。

    バイヤーとのコンタクトが取れない件については何とも言えないものがあります。

    チャージバックでは決済会社が中間に入るので、バイヤーは決済会社とのやり取りを中心に行います。

    決済会社としてはバイヤーに、販売者に対して余計な連絡や約束をしないように指示をします。

    証拠は決済会社に対して提出するものであり、それを販売者にする必要はないというスタンスを取ります。

    経験上、商品違いの場合、リターンリクエストが使われます。

    リターン可能な時期が過ぎていた場合や、ebayケースで退けられた場合にチャージバックが使われます。

    リターン可能な期間にチャージバックが使われる場合、何かしらの意図がある可能性が高いです。

    ただ、商品が気に入らないだけでチャージバックを申請するバイヤーも中にはいます。

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    #17813返信
    はぐれセラー

    にゃさんメッセージありがとうございます。
    クーリエにすり替えの申し立てですか?
    発想すらありませんでした。
    クーリエだと荷送人に寄り添ってくれそうですね。

    ただ今回のバイヤーはサードパーティへの申し立てのみで無反応を貫いています。
    何が説明と違うのかも伝えてきません。
    第三者のサードパーティから、返信しない様に言われているのかもしれません。

    幸に当方は返品率が0.5%以下なので、運悪く万引き犯に遭った位の認識に留めようとも考えています。

    来週には結果が出ると思います。
    追ってこのスレにてご報告せて戴きます。

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    #17817返信
    にゃ

    クーリエから連絡すると問題について説明をするバイヤーはいますよ。

    Paypalの時には、アカウントが不正利用されているようだからebayに報告するねと伝えるとクローズするバイヤーもいました。

    チャージバックは年に100件近くあったので、ebayがどのように扱うか注目しています。

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    #17819返信
    はぐれセラー

    にゃさん返信ありがとうございます。
    現時点ではバイヤー側はサードパーティへの申告のみなので、クーリエへの調査依頼は封印しようと考えています。
    輸送事故などの際は、バイヤーに破損写真を貰った上で協力体制も取れますが、当方はこのバイヤーは詐欺師と踏んでいます。
    バイヤーが商品説明と違うとだけ言ってきているので、
    今クーリエを動かすのは藪蛇になるかと考えます。
    次の手として使わせていただきます。
    MPへの移行は手数料も怪しい様なので、デメリットの方が大きいと考えています。

    一人で悶々とするよりも、アウトプットできる場が有って精神的に楽になりました。
    ありがとうございます。

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    #17828返信
    はぐれセラー

    サードパーティを通じてバイヤーから再度の異議申し立てがありました。
    理由は説明と違う物が届いたとの事でした。
    何が説明と違うかはやはり触れられておりません。
    当方は一つの商品に12枚の写真を掲載しています。

    eBayからの選択肢は、トラッキング番号の更新もしくは返金でした。
    トラッキング番号は当初のトラッキング番号のままから変えずに、更新しました。
    そしてこのバイヤーをブロックする為に、バイヤーIDを確認すると赤文字で、No longer a registered user.
    翻訳すると、登録ユーザーではなくなりました。
    との事です。
    ID登録が先月で、評価は1桁ですが複数の購入履歴がありました。
    当方のレポートバイヤーで永久追放されたのか、他のセラーからも複数のレポートが有ったのか?
    バイヤー自らが退会したのかは不明です。
    eBayには上記の追加情報を加えてサポート依頼のメッセージを送っています。

    バイヤーの購入履歴から、日本人セラーを狙っての手口のようです。
    購入履歴は当方以外は出品リストから推測するに大量出品の日本人無在庫セラー。
    届いた物が説明と違うと言う言いがかりが通じそうな無在庫セラー相手でした。

    続報は都度ご報告します。

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    #17835返信

    はぐれセラーさん
    情報共有ありがとうございます。

    ID登録が先月で、評価は1桁ですが複数の購入履歴がありました。
    バイヤーIDを確認すると赤文字で、No longer a registered user.

    ebayがこのアカウントを悪質ユーザーとしてバンしてるのなら、eBayのセラー保護になる可能性は高そうですね。

    (バイヤー→クレカ会社) vs (eBay←セラー)

    構図としてはこんな感じだと思いますが、
    eBayよりクレカ会社の方が立場が強いのでeBayが折れるかもしれませんが、eBayがきちんとセラー保護を適用してくれるかが肝になりそうですね。

    ちなみに今回のようなeBayのリターンリクエストを飛び越えて、いきなりのクレカのチャージバック「説明と違う物が届いた」のケースでは、商品を返送してくれるなら返金するって選択肢は提示されないのでしょうか?

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    #17836返信
    はぐれセラー

    イチえもんさん
    バイヤーからは返品する意思を感じ取ることができません。
    バイヤーが垢バンになっているので、ebay上でのやり取りもできないと考えます。
    垢バンバイヤーはebay上で返品手続きを取れないだろうと考えます。
    当方が巻き添えで当方のアカウントに悪影響になる事を懸念していましたが、今の所は大丈夫のようです。
    裁定が下りた際には、発送済みの返品についてもebayに確認してみます。

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    #17849返信

    裁定が下りた際には、発送済みの返品についてもebayに確認してみます。

    一番納得できない結末は「強制返金+セラー保護の補償なし+返品もなし」だと思うのですが、、
    一般的には「返金後に商品返送」ってのはあり得ないので、クレカ会社とeBayから返品返金の話が今の時点で出てないのが気になりますね。

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    #17856返信
    にゃ

    説明と違うでのチャージバックで負けた場合、ebayはバイヤーに返送を依頼しません。

    セラーがバイヤーに返送を依頼することは出来ますが、バイヤーに返送を強要することは出来ません。

    これはManaged Paymentsの規約に書いてあることで、Paypalでも同様です。

    今回のようなケースで負けてしまい、セラープロテクトでカバーされない場合、商品・商品代金が失われてしまいます。

    さらに、チャージバックの処理費用が請求され、ディフェクトがカウントされる可能性があります。

     

    決済会社とebayが返品返金の話をすることはありません。

    単純に金銭面での白黒の話のみとなり、ebayに提出した情報について決済会社が認めるかどうかとなります。

    セラー側としてはバイヤーが詐欺行為に及んでいると主張するわけですが、バイヤー側は決済会社に詐欺被害にあったと主張をしています。

    仮に決済会社がバイヤーに届いた商品の画像を要求したとしても、バイヤーが全く違うものの画像を送ればそれが通ってしまう可能性が高いです。

     

    説明と違うの部分について何とも言えないところがあります。

    例えば重低音仕様と書かれたヘッドフォンがあり、それを間違いなく送ったとします。

    しかし、それが思っていたような重低音が出ない場合も説明と違うとされてしまう場合があります。

     

    No longer a registered userについては、購入の時期の終了後に退会をした可能性はあります。

    そのため、ebayでリターンリクエストが開けずに、チャージバックを使ったこともなくはありません。

    基本的にはバイヤープロテクトで守られなくはなるので、ebayケースでは負けることはありません。

    しかし、チャージバックとセラープロテクトは別判断となります。

     

    それでは、セラーに全くミスがないのに違う商品が届くことはあるのか?

    この可能性は非常に低いのですが、実際にはあります。

    私はFedexで経験をしました。

    Fedexでは日本での処理時に出荷ラベルを出荷時とは別のものに貼り換えています。

    この貼り換えをFedexのスタッフが間違えてしまい、まったく別の商品が届けられてしまいました。

    アメリカ宛がドイツに届き、ドイツ宛がアメリカに届いていました。

    この時は信じられないほど対応が早く決まったので、他にもいろいろとあったのかもしれません。

     

    私もバイヤーがリターンリクエストを申請して、それが違う商品が届いたの理由を見たときは詐欺だと思ったんですよね。

    さすがに間違えるようなものではなかったので・・・・

    しかし、実際に違う商品とパッケージの画像を見たときは衝撃的でしたよ。

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    #17861返信

    説明と違うでのチャージバックで負けた場合、ebayはバイヤーに返送を依頼しません。

    話の進み方からそんな気がしたんですが、やはりそうなんですね。。

    私自身はクレカチャージバックは年に1回あるかないかで、理由は全てが「注文した覚えがない」ってやつなんで「説明と違う」でのチャージバックについて恐怖を覚えております。

     

    仮に決済会社がバイヤーに届いた商品の画像を要求したとしても、バイヤーが全く違うものの画像を送ればそれが通ってしまう可能性が高いです。

    しかしクレカチャージバックってセラー側には手の打ちようがないように見える詐欺バイヤーの都合の良いシステムですね。

    eBayやPayPalどうこうではなくクレカを介在してる取引の全てに関わるリスクですね。

    これって基本的に補償がないヤフオクかんたん決済でも「商品が違ってる」ってチャージバックを起こせば詐欺をできることになりますね。

    もちろん何度もやってるとブラックリストになるのでしょうが。。

     

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    #17863返信
    にゃ

    基本、チャージバックの詐欺は防ぐ方法はないですね。

    不正利用でチャージバックを申請するとクレジットカードが停止するなどありますが、説明と違う商品の訴えの場合は難しいと思います。

    チャージバック関連は直近でもこんな感じできます。

     

    Paypalでは損失を受けたのは確立にしても1%に満たない程度です。

    セラープロテクトにはかなり助けてもらいました。

    ただ、Paypalもセラープロテクトは無制限ではありません。

    公表されていませんが取引額等に対して一定の数値以上になると、セラープロテクトが外される場合があります。

    補償額、補償件数、返金額、返金率などで見られていて、基準を超えるとセキュリティー部門から説明を求められます。

    バイヤーだけではなく、バイヤーとグルになって詐欺をするセラーもいるからです。

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    #17867返信

    にゃさん
    情報ありがとうございます。
    にゃさんの履歴を見ると「未承認取引」と「届かない」で9割、「商品が説明と異なる」が1割って感じなんですねえ。

    公表されていませんが取引額等に対して一定の数値以上になると、セラープロテクトが外される場合があります。

    ほんとこういうのって真面目にやってる人間にまで割りを食う感じですね。
    まあPayPalとしてはセラーとバイヤーがグルになってるかの正確な調査はできないんで、もう切ってしまうって感じなんでしょうね。

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    #17876返信
    はぐれセラー

    サポートからの返信がありました。
    サードパーティからの申し立てには、ebayには介入の権限がないとの事です。
    サードパーティへの当方からの異議申し立ては進展がありません。
    この件について当方のアカウントには、ケースオープンなど何も表示されていません。

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    #17877返信
    にゃ

    はぐれセラーさん
    Disputeなのでebayケースはオープンされないと思います。

    Paypal当時の仕様だとebayケースがオープンしていても、Paypalでケースオープンするとebayケースがクローズします。

    2か所で同時にケースオープンが出来ないことにはなっていました。

    今回はDisputeなのでPaypalケースに切り替わったようなイメージです。

     

    Disputeに対してはebayが代理人的な役割として決済会社と交渉を行います。

    追加の証拠提出が求められる可能性がある程度で、決済会社からセラーに連絡は来ないと思います。

    必要であればebayから指示があります。

    結果が出るまでの期間は最長で75~90日程度だったと思われます。

     

    結果に対して不満があればアピールをすることになります。

    この時に追加の証拠などを提出したりするのですが、結果が出るまでの期間が問題となってくる場合があります。

    この期間内にトラッキングデータが消去されてしまう場合があるからです。

    すでに提出済みであるからとは考えずに、配達証明、出荷ラベルのコピー、トラッキングデータのスクリーンショットは保存しておくことをお勧めします。

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    #17878返信
    はぐれセラー

    にゃさん情報ありがとうございます。
    今からクーリエに調査依頼をします。
    クーリエにはPDFもしくはスクリーンショットを提出してもらい、ebayサポートにメールします。

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    #17890返信
    はぐれセラー

    クーリエから配達時の置き配の写真を送ってもらいました。
    加えて荷受人にヒアリングの依頼をしました。

    Payment dispute details
    この紛争は、販売者保護の適確性を満たしています。
    支払い機関からここ紛争の結果を受け取ったときの通知します。

    とebay上に表示されていました。
    追加で気になる点は、バイヤーの申し立て理由が
    “買い手は取引を認識しませんでした。”
    に変わっていた点です。

    これはクーリエから荷受人指定の場所に置いた、置き配の写真で覆ると考えます。
    クーリエからのヒアリングでも補強できると考えます。

    現時点で追加の資料を送る選択肢が閉ざされています。
    ebayサポートはpayment dispute detailsで引き続き対応して下さい。と介入を避けている感じです。
    他の文面でも介入ができない事が強調されています。

    販売者保護の適確性を満たしている事を信じて待とうと思います。

    別件ですが、当方のウォーターマーク付きの画像を無断盗用していた無在庫セラーの一人がビローに落ちたようです。
    他にも当方の画像を無断盗用している無在庫セラーを複数把握しています。
    順番に対応していこうと考えています。

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    #17899返信

    Payment dispute details
    この紛争は、販売者保護の適確性を満たしています。
    支払い機関からここ紛争の結果を受け取ったときの通知します。

    バイヤーの申し立て理由が
    “買い手は取引を認識しませんでした。”
    に変わっていた点です。

    この2つから考える限り、今回の件はeBayセラー保護の対象になりそうですね。

    私の勝手な推測ではクレカ会社からバイヤーに「商品が違う」の内容を問い質しても回答がなかった、とかで「未承認取引」のチャージバックに変更されたのではないでしょうか。

    それかはぐれセラーさんが仰っているように何件もチャージバックを一気にしてたので完全に詐欺バイヤーとしてブラック認定されたか。。

    いずれにせよ未承認取引のチャージバックなら発送伝票の控えと置き配の写真で大丈夫そうですね。

     

     

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    #17911返信
    にゃ

    Disputeへの資料の追加については、ebayのHelp & Contactからメッセージが遅れれば、そこから依頼をします。

    メッセージが送れない場合は過去のebayのメッセージから返信を使って依頼をするか、ebayジャパンに依頼をすることになります。

    また、バイヤーにメッセージを送り、そのメッセージ内に画像をアップロードすることも多少ですが補足とはなります。

     

    販売者保護の適確性を満たしているはebayのセラープロテクトの条件は満たしているということですね。

    つまり、トラッキングナンバーのある方法で発送していて、トラッキングデータが確認できるということになります。

    決済会社とは無関係で、ebayがセラープロテクトを適用するかの判断材料です。

    表示された住所以外に発送していた場合は対象外です。

    $750以上の商品でサインなしの発送方法が使われていた場合も対象外です。

    $750以上の商品が置き配された場合も対象外とは言われています。

     

    Disputeについてはあくまでも決済会社独自の判断になります。

    決済会社とセラーとの争いであって、ebayには介入する権利がありません。

    PaypalチャージバックでもPaypalはチャージバックに介入しません。

    チャージバックに負けたときにセラーの代わりに再審査を申請するか、セラープロテクトを適用の可否を判断するかだけとなります。

     

    例が少ないのでPaypalベースで考えるしかないのですが、未承認取引で置き配の場合はセラープロテクトが適用されていました。

    ただ、Paypalが決済会社の訴えを退けていたかについては、それなりに高い確率で負けていたと思います。

    問題はPaypalは高確率でセラープロテクトを適用しますが、ebayがPaypal並みにセラーを守るかということです。

     

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    #17913返信
    はぐれセラー

    にゃさん、クーリエの置き配写真を送る方法が無くて困っていました。
    ジャパンに画像をメール送しましたが、seedetailsで対応するように言われました。
    Ebayのヘルプからは画像を送れません。
    バイヤーは垢バンされているのでメッセージと画像を送ることができません。
    クーリエから荷受人のヒアリングの報告を受けた段階で、画像をdispute部署に送ってもらうように頼んでみます。
    Paypalに電話しましたが、paypalは無関係のようでした。

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    #17916返信
    にゃ

    ebayのヘルプからは画像は送れないのですが、追加の証拠を提出したいのでアップロードする方法を教えてほしいと連絡をします。

    ebayのUSAのサポートチャットに繋げれば、そこから依頼をすることは可能です。(今月、知人が成功しています)

    ただ、置き配の写真はDisputeの決済会社の判断では逆に不利になる可能性があります。

    置き配=本人は直に荷物を受け取っていないことの証明になってしまうからです。

    また、ebayとしても置き配の写真についてはセラープロテクトの判断材料にしないと思われます。

    出荷ラベル、トラッキングデータ、配達証明が重要です。

     

    DisputeについてはPaypalは無関係です。

    ebayのDispute(チャージバック)は経験が少ないので、ここではPaypalでの事例を使っているだけとなります。

     

    Customer ServiceのContact usをクリック、Appeal a defectをクリックでChat with our automated assistant or connect with an agentからいけるかな~と思います。

     

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    #17981返信
    はぐれセラー

    進捗です。
    クーリエに電話しましたが、荷受人(バイヤー)と連絡が取れないようです。
    eBayのケース上も進展がありません。

    現時点で確定しているのは、
    eBay < サードパーティの裁定
    バイヤーはeBay退会扱い
    くらいです。

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    #18154返信
    はぐれセラー

    解決していました。
    本日クーリエから、荷受人と連絡が取れ荷物を受け取ったと話ができたとメールが来ました。

    クーリエからの報告と荷受人指定の置き配写真を元に、eBayに対し次のアクションを取ろうとしたら完了表示になっていました。

    勝因は実際の商品写真がある事。
    梱包時の写真がある事。
    追跡番号がある事。
    トラブル後に速やかにリポートバイヤーした事。
    eBay Japanに複数回相談のメールをした事。
    などかと考えています。

    クーリエを動かしてバイヤーに複数回連絡を入れて貰ったのも効果的だったと感じています。
    バイヤー自ら異議を取り下げたのかもしれません。

    バイヤーの申し立て理由が “商品説明と違う”から“取引を認識していなかった”に変わったのも当方には有利に働いたと感じます。

    サードパーティからの異議申し立ても、上記の証拠写真などが有れば勝てると考えます。

    アドバイスを下さった皆様、有り難うございました。

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    #18155返信

    はぐれセラーさん
    まずは無事に解決おめでとうございます。
    「バイヤーの申し立て理由が “商品説明と違う”から“取引を認識していなかった”に変わった」ってのが大きく影響してそうですね。
    なぜバイヤーは理由を変えたのか?
    もしかするとクレカ会社から「どこが問題あったの?」って聞かれて答えられなかったので“取引を認識していなかった”に変えたのかもしれませんね。
    ただ“取引を認識していなかった”の場合は「知らないうちにカード悪用された」って意味になると思うので、バイヤーはクレカを止められて信用情報機関になんらかの悪影響を及ぼしてそうですね。

    情報共有ありがとうございます。

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    #18157返信
    はぐれセラー

    イチえもんさんアドバイスありがとうございました。
    おかげさまで一件落着いたしました。
    当方の主張が通り、詐欺バイヤーのアカウントを結果的に飛ばす事もでき完全勝利となりました。

    ありがとうございました。

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    #18167返信
    にゃ

    ebayの中の人ではないので推測にはなってしまいますが、配達完了の有無を重視しているように感じます。

    2件、Disputeがありました。

    1件はバイヤーへは返金されたうえでセラープロテクトの対象となりました。(配達完了)

    トラッキング情報の提出のみで、配達証明などは出していません。

    もう1件は返金されてセラープロテクトの対象になっていません。(留守の為に保管/1週間程度でクローズ)

    Disputeに対するセラーのアクション時点、もしくはebayの判断の時点で配達完了になっていればebayが何らかの対処をする可能性が高いと思われます。

    このebayの判断のタイミングは、これもおそらくですがebayで表示される配達予定日と考えられます。

    つまり、トラッキングナンバーのある方法で登録された住所に発送、定められた期間内に配達完了が確認できている。

    こんなところではないでしょうか?

    到着の遅い発送方法は不利になってしまうかもしれませんね。

     

     

     

     

    Status:Closed
    Amount you owe:Nothing. You’re covered by our seller protection
    The buyer has received a refund. Since you’re covered by Seller Protection, you don’t have to pay anything back.

    ステータス:クローズ
    あなたが借りている金額:何もありません。 あなたは私たちの売り手保護の対象です
    購入者は払い戻しを受けました。 あなたは売り手保護の対象であるため、何も返済する必要はありません。

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    #18168返信

    にゃさん

    もう1件は返金されてセラープロテクトの対象になっていません。(留守の為に保管/1週間程度でクローズ)

    こちらの方は最寄りの配達局に保管されていることで後日に配達/ピックアップされる可能性がありますよね?

    もしこの後に追跡情報上で配達された場合、「配達完了された」ってeBayにアピールするとセラー保護が適用されるのでしょうか?それともケースの場合と違い、disputeはeBayジャッジ後にアピールなどできないような感じでしょうか?

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    #18169返信
    にゃ

    イチえもんさん

    今後の部分については今のところ謎ですね。

    アピールする場所は提供されていないので、ebayにメッセージを送って確認することになります。

    保管されている状態では後日に配達される場合もあるのですが、日本に返送される可能性もあります。

    Paypalであれば判断されるまでに時間があり、その中で一定の結果を確認することが出来ました。

    しかし、配達予定を重視する場合、対応はかなり難しそうですね。

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    #18199返信
    はぐれセラー

    続報です。
    前回終わったはずの垢バンバイヤーから再度の異議申してが行われました。

    理由は取引を認識していなかった。
    トランザクションに問題がありました。

    との事でした。
    資料の再提出が可能となりましたので、クーリエから貰っていたバイヤー指定場所の置き写真と今回の再審請求用にクーリエに改めて依頼した、クーリエとバイヤーが電話で荷物を受け取り済みである確認の通話記録を英語のPDFで作成してもらい提出します。

    サードパーティへの異議申し立ては、同一案件で複数回される事が判明しました。

    今回はクーリエの、正確にはDHLの社名入りの正式な書類になるので更に強力な証拠になります。
    詐欺バイヤーを完全沈黙させます。

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    #18200返信

    ええ!!
    クレカのチャージバックって無限にできるんですかねえ??
    まあ前回と全く同じ案件なんで同じ結果になるでしょうね。

    それにしても今回もチャージバックをしてくるということは、クレカ会社からはバイヤーに返金されていない、ということですね。
    よくあるのはクレカ会社はバイヤーの言い分を認めてバイヤーに返金、PayPalやeBayがセラー保護でセラーに返金って流れ。
    そうではなくクレカ会社はバイヤーの言い分を跳ね除けたってことですね。
    相当悪質と判断されたのではないでしょうか。そのバイヤー、クレカのブラックリストにいくかもしれませんね。

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    #18201返信
    はぐれセラー

    イチえもんさん
    悩ましい所です。
    垢バンバイヤーは中国人名です。
    当方はイチえもんさん・にゃさんのアドバイスを受け、クーリエにも相談済みでした。

    今回提出予定の新証拠で、eBayのみならず詐欺バイヤーのクレカも飛ぶ事を期待しています。
    現時点ではサードパーティは流れ作業になっているだけの気もします。

    有在庫なので返品もクレームもほぼ無いですが、超悪質なバイヤーにあたりました。
    進捗は追って書き込みます。

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    #18202返信
    にゃ

    ebayで表示されている情報がどこまで正確かにもよりますね。

    取引を認識していなかった。
    トランザクションに問題がありました。

    これが実際には何を指しているのかです。

    仮にebayアカウント、クレジットカード、Paypalの不正利用であった場合、本来の所有者は商品を受け取っていないことになります。

    出荷ラベル上の受取人とは関係がなく、この取引について認知していなければチャージバックとなります。

     

    また、これが例えば今回の購入がPaypal経由でクレジットカードを使っての購入だとします。

    Paypalで異議を申請した場合、ebayではDisputeで扱われると思われます。

    バイヤーがクレームにエスカレートさせた場合、Paypalならトラッキング情報をもとにケースをクローズさせる可能性が高いです。

    しかし、Paypalでケースがクローズされても、バイヤーはチャージバックを申請することが可能です。

    バイヤーがチャージバックを申請すれば、Paypalでは2度目のケースオープンとなります。

    そして、結果に対して納得が出来ない場合、セラー側もそうであるようにバイヤー側も再審査は依頼できると思われます。

    MPに移行してebayが支払いを管理していますが、クレジットカードで購入、Paypal資金で購入、クレジットカードを原資としてPaypalを使って購入、銀行資金を原資としてPaypalを使って購入など複数のパターンがあります。

    それぞれで対応と判断がわかれそうですね。

     

    ちなみにPaypalではすでに返金済みの取引でも、クレジットカード会社にチャージバックの申請が出来たりもします。

    最終的には返金が確認されるので二重返金は防ぐことは出来ます。

    ただ、一時的に詩人はホールドされてしまいます。

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返信先: eBay Dispute[説明と違う] :チャージバック/ケースオープン
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