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初心者
>>4839
電話で聞きました。OCは推定関税を引いての申告は責任感ないような感じでOK 、フェデックスはあいまいな言い方でしたが、やめた方がいいと言われました。
実際に送った方の意見をお聞きしたいです。初心者ですみません。宜しくお願い致します。
初心者
>>4838
イチえもんさん ありがとうございます。
素人ながらの考えで100ドルで関税$13.04、改ざんで86.96ドルの申告で11.3ドル
単純計算で500ドルなら関税65.2ドル、改ざんで434.8ドルの申告、関税が56.7ドル
関税払い8.5ドルの違い 8.5ドルの違いで万が一何かあれば怖いですね。
イチえもん
>>4837
100ドルの商品が売れた場合、OCの金額表記は100ドルですが、関税分15%を差し引いた85ドルに改ざん、これは合法?
まずDDP100ドル販売で関税15%の計算の場合、100÷1.15=86.96ドルで、$13.04が推定関税になります。
USAの税関での評価額(課税価格)は、商品そのものの取引価格であり、関税・税金を含まない価格です。
また私がOCのカスタマーサポートに聞いた時には「関税分を差し引いた金額に商品価格を変更しても良い」と答えが返ってきました。
一度ご自分でOCサポートに言質を取っておいたほうが証拠が残っていいと思います。
ただし実際にそれが問題になったらサポートが言葉を覆したりする可能性もあり誰も責任をとってくれないと考えたほうがいいでしょう。
初心者
100ドルの商品が売れた場合、OCの金額表記は100ドルですが、関税分15%を差し引いた85ドルに改ざん、これは合法?
100ドルだと推定関税が15ドルだとして、85ドルの場合は12.75ドルになります。実際は100ドルで売れたので、15ドルでは?
AIに聞いたらアンダーバリューになるので止めて下さいと言われました。実際はどうなんでしょうか?宜しくお願い致します。
にゃ
何名か気になる方がいると思いますので税率(リスト上/変動の可能性あり)を上げておきます。
釣り具(リール)
鉄鋼・アルミニウム関税対象
HTSUSコード:9507306000日本製
basic duty 0%
additional duty 50%
reciprocal duty 0%
合計 50%マレーシア製
basic duty 3.9%
additional duty 50%
reciprocal duty 0%
合計 53.9%(50%の可能性あり)タイ製
basic duty 3.9%
additional duty 50%
reciprocal duty 0%
合計 53.9%(50%の可能性あり)ベトナム製
basic duty 3.9%
additional duty 50%
reciprocal duty 0%
合計 53.9%(50%の可能性あり)インドネシア製
basic duty 3.9%
additional duty 50%
reciprocal duty 0%
合計 53.9%(50%の可能性あり)中国製
basic duty 3.9%
additional duty 57.5%
reciprocal duty 20%(30%の可能性あり)
合計 81.4%(91.4%の可能性あり)OCからの請求ではなく関税のデータとしてのものです。
鉄鋼・アルミニウム関税は全てを調べてはいませんが、似たイメージになってくると思われます。
ただし、中国製についてはこれ以上の税率が設定されているものもあるので注意が必要です。
にゃ
>>4820
品目によって全く違います。相互関税部分が20〜30%で、そこに追加関税が加わるようです。
追加関税は7.5〜124%と私のリストでは記載されています。余談ですが以前に無税ではと言われた音楽CDはリスト上では相互関税15%でした。
日本製の場合は基本部分が0%で、相互関税も0%なら関税が発生しないと思われます。鉄鋼、アルミニウムは日本製で50%、$800を超えると基本部分に追加されるのかもしれません。
中国製の場合は他のすべての関税に追加されるので、90%以上になると思います。中国製はリスト上でも多くの税率が存在するので、品目別に調べる必要があります。
ポポ
>>4828
コンニャンさん9倍の請求はエラーっぽいですが、他の請求については関税とかその他の不足分を合算して精算された分という可能性はないでしょうか?
わたしはOC Economyを都度払いの設定で利用していますが、セラーポータルに行くと数百円ほど残高がマイナスになっていることがあります。
おそらくこのマイナスは為替レートが変動したことによって不足した関税であるとか、その他何らかの調整で不足した分かと思います。
OCセラーポータルの残高がマイナスの状態で追跡番号を発行すると、「その荷物の送料、関税、手数料」+「セラーポータルの不足分」が合算されて精算されるっぽいです。
本日も見積もりが2500円くらいの荷物の追跡番号を発行したら、3400円くらいの支払いがなされていました。
この差額900円はセラーポータルのマイナス残高の額と一致していたので、2500円の料金と一緒にセラーポータルの不足分も精算されたと理解しています。
にゃ
以前に少し話題になっていたのは、ロイヤルメールがCBPが関税の支払い済みの商品以外は受け取らないと言っているという情報です。
CBP側ではこのような発表はしていないのですが、裏で何かが決まっていた。
そのためロイヤルメールの対応が早かったのではないかということです。こういったことが事実であるのなら、各国の郵便局が全く何も知らないということもないと思います。
ただ、CBPが発表しない限りは各国の郵便局も公表はしないと考えられます。
イチえもん
4倍近く過剰に関税を請求された件は、BANされた方同様に、
本来適用されるべきHTSコードとこちらが想定する関税率、CPsSSの注文詳細(原産国の特定)のスクリーンショットを求められました。
進展がありましたら報告します。参考になる情報ありがとうございます。
まささんの算出の方が正確な気がするので、OC側にすんなりと認められて返金しそうな気がします。
たくさんのセラーから少しずつ多く徴収しておいて、間違いの対する苦情があればその原資を元に返金するみたいな。ただ、なぜ過剰な関税請求になったのかの説明はされない気がしますねえ。どういった経緯で4倍になるのか不思議です。。。
DHL初心者
日本からアメリカに中国製品(made in China)を送る場合の関税を教えて頂けませんか。
(下記5月14日更新情報から US$800未満の商品 一個当たり100ドル/ US$800以上 30% ? )
https://ebay.co.jp/tariffs
まさ
8月にSpeedPAK Economyで発送した商品の返品対応で輸出許可証を発行してもらいましたが、
輸出者はセラー名義でした。4倍近く過剰に関税を請求された件は、BANされた方同様に、
本来適用されるべきHTSコードとこちらが想定する関税率、CPsSSの注文詳細(原産国の特定)のスクリーンショットを求められました。
進展がありましたら報告します。
イチえもん
>>4791
OCとしては中国製の商品は42%で割り振りを行うので、実際にはそれが33%だったとしても返金されないのではないか?
その場合、$100の商品でも$9の差が発生するため、クーリエのほうが安くなってしまうのかもしれません。Economyは関税額の根拠を開示しない方針のようなので、実際に返金されない可能性が結構高そうだと思いますね。
仮にエコノミーであっても9%の返金があったとしても、一定期間は多く支払った状態となります。
継続して利用するのであれば常に多く支払っている状態となります。
販売状況にも影響が出ますし、取引総額が大きくなっていくと経営にも影響が出てきます。年末に1000万販売した。
バイヤーから税として330万受け取った。
OCから420万の請求が来た。
数字は極端ですがこのような状態になるのかもしれません。OCはその逆で差額資金110万円を無利子で保持してることになりますね。。。
それが次月もその次もってことならにゃさんが110万円を無利子で貸し続けてる状態になりますね。
というかそれがSP economyの狙いってことかもしれませんが。
めす
前払いで関税相当額を受領する場合、顧客に実際の支払い根拠を提示するのが普通
ちょっとよくわからないのが、
前払いだろうが後払いであろうが、実際の支払い額は出てきますよね?
DHLやFedexの場合は支払額だけでなく支払い根拠まで出してくれるもんなんですか?修正後の関税額の提示だけではだめなんですか?
申告価格がわかっていて関税額がわかれば関税率は計算できますよね?
OC社が申請したHTCコードも知りたいということですか?
めす
>>4801
間違いの部分ですか?
会社の関連会社等含めての役割分担の部分に関して憶測の域を超えてないところです。私は関税についてのみ興味があるだけです。
イチえもん
>>4794
実際の関税額もわからず、差額返金についての対応がが不明瞭となれば、顧客とのトラブルは避けられないでしょう。
通常の商習慣では、前払いで関税相当額を受領する場合、顧客に実際の支払い根拠を提示するのが普通だと思います。まさにその通りだと思いますねえ。違和感を持ってらっしゃるのは至極当然かと思いますよ。
安心感と料金の安さはトレードオフだと思うのですが、そこまで安いのか?って思うところもありますねえ。
めす
>>4799
どのようなHTCコードでOC社が申請したのか?そしてアメリカ税関がそのまま通したのか、別のHTCコードと判定したのか?そこが一番重要かと。ちなみに私の場合は、私の商品はどのHTCコード、関税率を想定したのか教えて下さいとOC社からメールが来て返信して現在返事待ちで放置されてます。
さらには、アメリカ税関へ個別に異議申し立てができるかも問い合わせ中です。
余談ですが私は、ジャンルは伏せますが、無税の商品のみ扱っているので、これが全部課税されていて憤りしか感じません。
ひかりちゃん
>>4796
OC社からの請求額の修正後、米国国際貿易委員会(USITC)の公式サイト等で確認した関税率と整合性が取れない場合、OC社は米国税関や運送会社に実際に支払った米国税関や運送会社に実際に支払った証憑(Invoice、CBP書類、領収書など)を私たちに提示できるのかってことです。、最終的な関税額を疑問に思った場合、その証憑を出してもらえなければ、納得できるとは思えないのですが。
めす
>>4792
実際の関税額は請求額の修正により明らかにされてるのでは?
ひかりちゃん
>>4789
実際の関税額もわからず、差額返金についての対応がが不明瞭となれば、顧客とのトラブルは避けられないでしょう。
通常の商習慣では、前払いで関税相当額を受領する場合、顧客に実際の支払い根拠を提示するのが普通だと思います。
イチえもん
橙聯物流日本株式会社。日本で設立された会社がサービス提供しています。
海外法人ではありません。
情報精度低いです。橙聯物流日本株式会社は日本法人ですが、ただの「日本国内の利用者向けサポート窓口」であり、関税徴収・納付などのサービス業務は一切権限外です。
実態はOC本社(香港)の代理窓口にすぎません。
ebay JapanやFacebook Japanと同じで日本法人をカスタマーサポートとしておいて、勘違いさせて日本法人があるので安心って思わすためですね。。。
ひかりちゃん
>>4788
「推定関税額額を請求するが、実際の支払額を開示しない」というのは、日本の透明で信頼性のある商慣行と違いますね。
通常、商取引をする場合、日本の会社では、「預り金」や「立替金」として関税推定額を請求するとしたら、後に精算根拠を開示すると思います。
実際の関税額を開示しなければ、不当請求や誤課税の疑いを持たれてもしかたないのではないでしょうか。
この曖昧なサービスにずっと違和感を感じています。
にゃ
実際のところOCのエコノミーが本当に安い送料なのかというところでは疑問があります。
関税はエコノミーでもOC経由のクーリエでも同じ税率では計算が行われています。
しかし、この税率がOCが割り振りに使っている単なる数値であればどうなのか?実際にあった例で中国製の商品の場合、OCでの税率は42%でした。
この商品をOC経由でクーリエで発送したところ、後に9%程度が返金となりました。
それではこれがエコノミーで発送していた場合、9%は返金されるのか?
OCとしては中国製の商品は42%で割り振りを行うので、実際にはそれが33%だったとしても返金されないのではないか?
その場合、$100の商品でも$9の差が発生するため、クーリエのほうが安くなってしまうのかもしれません。このような状況でセラーとしてはどちらの数値を採用するべきか?
仮にエコノミーであっても9%の返金があったとしても、一定期間は多く支払った状態となります。
継続して利用するのであれば常に多く支払っている状態となります。
販売状況にも影響が出ますし、取引総額が大きくなっていくと経営にも影響が出てきます。年末に1000万販売した。
バイヤーから税として330万受け取った。
OCから420万の請求が来た。
数字は極端ですがこのような状態になるのかもしれません。
イチえもん
利用者からの正当な質問に対して「開示できない理由」や「内部算出の仕組み」を説明する責任はあります。
これは何かの日本の法律に抵触しますか?
GPT回答
結論から言うと、**「実際の関税額を開示しないこと自体」**は日本法上の明確な違法行為にはなりません。
しかし、**「開示できない理由や計算根拠を説明せずに請求を行うこと」**は、場合によって以下の日本法上の条文・原則に抵触する可能性があります。——————————————–
🔹 1. 特定商取引法(特商法)
——————————————–**第11条〔誇大広告の禁止〕/第12条〔重要事項の不告知〕**
> 事業者は、取引に関して、実際と異なる表示や誤認を招く表示をしてはならない。
> また、取引に関して重要な事項を告げずに消費者に不利益を与えてはならない。**解説:**
OCのように「関税を徴収します」と明示して請求している場合、
その金額の**性質(実費か、社内按分額か)**や**算出根拠**を一切説明しないまま課金を行うと、
「重要事項の不告知」に該当する可能性があります。特に、日本語で「関税」や「税金」と表現しているにもかかわらず、
実際にはOCの社内で按分した擬似額であるなら、
**「誤認を招く取引表示(特商法第12条・第11条)」**とみなされる余地があります。——————————————–
🔹 2. 景品表示法
——————————————–**第5条〔不当表示の禁止〕**
> 事業者は、商品や取引条件について、実際のものより著しく有利であると誤認される表示をしてはならない。
**解説:**
仮にOCが「関税額を徴収」と称しているが、
実際には「予想配分額」であったり、納付実額と一致していない場合、
その表示が**取引条件の誤認を招く**として景品表示法の対象になり得ます。ここで重要なのは、**「表示」ではなく「黙秘」も不当表示とみなされることがある**という点です。
つまり、「開示できない理由を明示せず、あたかも実際に税関で支払った金額であるかのように見せる」ことが問題となります。——————————————–
🔹 3. 消費者契約法
——————————————–**第4条 第1項(不実告知)/第2項(断定的判断の提供)**
> 事業者が事実と異なることを告げたり、合理的根拠なく断定的な表示をした場合、
> 契約は取り消すことができる。**解説:**
たとえば、請求画面に「関税・税金として○○円がかかります」と断定的に表示しているにもかかわらず、
実際には「内部按分の仮金額」であるなら、**不実告知・断定的判断の提供**に該当し得ます。
この場合、理論上は消費者(またはセラー)は**その請求部分を契約上無効または取消対象**と主張できる可能性があります。——————————————–
🔹 4. 民法上の一般原則(信義則・説明義務)
——————————————–**民法 第1条 第2項(信義誠実の原則)**
> 権利の行使及び義務の履行は、信義に従い誠実に行わなければならない。
**民法 第415条(債務不履行)/第709条(不法行為)**
**解説:**
商取引上、料金を請求する側には「その請求の合理的根拠を説明する義務」があります。
明細を出せない場合でも、「なぜ出せないのか」を説明する責任があります。
これを怠ると、**信義則違反・債務不履行(説明義務違反)**として民事上の責任を問われる可能性があります。
イチえもん
OCのSpeedPak Economyのような発送方法だと個別の関税額を開示することはできないと思うのですが、日本の法律上でそれを開示されることはできますか?
GPT回答
🔹 1. SpeedPAK Economyで「実際の関税額」が開示されない理由
——————————————–OC(Orange Connex)の SpeedPAK Economy などの低価格配送方式は、
個別荷物ごとに通関を行うのではなく、**複数荷物をまとめて1件の輸入申告(まとめ通関)**を行う仕組みです。そのため、米国CBP(税関)に対しても「ひとまとめの通関書類」で課税され、
実際に支払われた関税は、**全体の合計金額としてのみ存在**します。
この合計税額を、OC側が自社の社内基準で「各荷物に按分」して内部計上しているに過ぎません。したがって、「個々の荷物についてCBPに支払われた関税額を示してください」と求めても、
**CBP側にはその個別データが存在せず、OC側も正確に分離して開示することが技術的に不可能**です。——————————————–
🔹 2. 日本の法律上、OCに「実際の関税額の開示」を要求できるか
——————————————–結論から言うと、**日本の法律では開示を強制することはできません。**
理由は以下の通りです。
| 観点 | 内容 |
|——|——|
| **① 通関・納税の主体が外国法人である** | 米国での輸入申告および納税主体(Importer of Record)は、OC USまたはOC Hong Kong であり、日本の法域外です。 |
| **② 日本の法律は外国での税金処理を規制できない** | 日本の税関・消費者庁・総務省はいずれも、外国で行われた通関・納税処理の透明性に介入する権限を持ちません。 |
| **③ 特定商取引法や景品表示法も対象外** | これらの法律は「日本国内での販売・表示行為」に限定されており、海外輸入時の税金処理や外国当局への納付内容までは対象外です。 |したがって、OCやeBayに対して「CBPに実際支払われた関税の金額や証憑を開示せよ」と要求しても、
**法的な開示義務は発生しません。**——————————————–
🔹 3. ただし、説明責任は求められる
——————————————–日本の法律では開示義務はなくても、
利用者からの正当な質問に対して「開示できない理由」や「内部算出の仕組み」を説明する責任はあります。すなわち:
> ・実際の関税はまとめ通関として支払われており、個別明細は存在しない
> ・税関への支払額は総額のみで、各荷物への配分は社内按分処理である
> ・個別に税関明細を提示できない理由は、通関単位が個々の荷物ではないためといった説明を明示しないまま請求を行うことは、利用者との信頼関係を損ねる行為になります。
——————————————–
🔹 4. まとめ(結論)
——————————————–| 論点 | 日本法での扱い |
|——|—————-|
| 実際にCBPへ支払われた**関税額の個別開示**をOCに求められるか? | ❌ 不可(外国通関であり、日本の法的権限外) |
| OCは開示できない理由を説明する義務があるか? | ✅ 説明責任あり(利用者への誠実対応義務) |
| 開示を強制できる行政機関はあるか? | ❌ なし(外国税関に関する情報は日本の行政の管轄外) |
イチえもん
今のとこOCに苦情言ったもん勝ちじゃないですかね。
なので修正されて関税が高額になったらとりあえずOCに苦情をあげると今は無条件で返金されるかもしれませんね。
今はスタートしたばかりだし、ebayと組んでる以上はebayに対していいカッコしなくてはいけないので。。。
あれあれ
投稿失礼します。
9月頭ごろにOC社のエコノミーでアルミ関係の商品を送った際の料金ですが、
ラベル作成の見積もり時 送料込みで8000円ほど
↓
数日後OC社のセラーポータルにて総額18000円に修正
↓
問い合わせをするとhtsコードの振り分けで50%超の関税です。との回答
↓
約1ヶ月後返金があるとのメール
10000円ほどの返金となり、請求額は8000円ほどに修正されました。安くなったパターンですが、毎回同じになるかわからないので、困ったものです。
めす
>>4771
私もはじめの頃に出荷した商品が同じくらいの推定金額で同じくらいの修正金額になりました。
10000円近い追加請求なので、これがミスだったらちょっと納得いかないので問い合わせてます。
一度、この金額でご理解くださいみたいな返信きましたが、全く持って納得いってません。
同様の方がいらっしゃったということは、まとめておくった分全部が関税が高くなってるのかもしれません
イチえもん
>>4782
推定関税は品目関係なく国別の税率を元に単純計算された金額でしょう。
それなら最終課税額と一致することはほとんどないと思うので、「推定関税」よりも「前払いデポジット」という表現の方が実態に近くてユーザーが理解しやすいと思いますねえ。
「推定関税はこれくらいですよ〜」って感じで、徴収せずに目安表示だけならその言葉でもいいですが。。。伝票作成時にその「最終課税額と一致することのない推定額」で実際に課金が走るのは、かなり違和感というか不自然に思いますね、私は。。
FedExやDHLのように通関後精算にする方が自然ではないかなあ。。
まさ
推定関税は品目関係なく国別の税率を元に単純計算された金額でしょう。
イチえもん
>>4771
これって推定関税3678円が実際には関税12039円だったので請求し直したってことですよね。
推定との差額が4倍くらいになってますので、そもそもの推定関税ってとりあえず算出してるだけってことなんですかねえ。
それなら取るなよ、と思いますが。。。
イチえもん
例として、300ドルの商品に5000ドル以上の関税、65ドルの商品に1300ドルの関税を請求したり、ロシア産の材料が含まれていないのに、200%のロシア産アルミニウム関税を課したり、数字的に意味不明な手数料を請求したりなどがあげられていました。
それは日本円でインボイスを記載したことによる通貨誤変換ではないですかねえ。
つまり300ドルを(ドル円150円相当の)45000円で申告し、45000ドルとして扱われて5000ドルの関税を請求された、ってことではないでしょうかねえ。
私の推測ですが、、なぜその人はドルで販売したのにわざわざ円で申告するのか?ですが、仕入金額を商品価格として申告しているという可能性がある気がします。(仕入価格申告が正しいと思い込んでる人が多いと聞いたことがあります。)
自覚的なのか無自覚なのかは不明ですが。。
私の場合、DHLとFedExの直契約で発送していますが、
これまで特に問題はなく、誤った大きな関税額を請求されたこと今のとこはありません。なので今のとこはアメリカの税関に問題があるというより、OCやUPSのシステム不具合かセラーのインボイス不備、に原因がある可能性が高いのではないかなあと思ってますね。
ポポ
わたしも9月の頭あたりにcpass economyで発送した分については追加関税とやらが請求されていますが、推定関税にほんの少しだけプラスされている感じです。
それこそ為替レートの変動分なのかな?くらいの額です。
ですので今のところはほぼ推定関税くらいの額です。
発送して3週間ちょっとくらいで関税の追加請求がされているっぽいです。
しかし、何人かcpass economyを設定している人の送料を見ましたが、『それじゃ、足りないのでは?』という人を多々見ましたね。
計算ミスなのか、あるいは何か意図があって低い送料にしているのか分かりませんが。
まさ
>>4774
先程の画像の分は8月末に発送したぶんです。
それ以降順次修正が入った料金明細が確認できるようになっています。
私の場合、今のところ9/3に発送した分までが修正された関税額を見れます。
つー
>>4770
OC発送で上記のような莫大な関税の請求来た際に、まずOCから税関へ抗議しないのでしょうか。
請求きたからそのままセラーへ請求しちゃえ的な?
もしそんなことがあるとすれば、ebayごり推しの配送会社としては無責任ですよね(ebayも)
にゃ
>>4767
可能性のひとつとしてはUPSのワールドワイドエコノミーが考えられます。
仕組みとしてはSpeedPAKエコノミーと同様ですので、虚偽申告が一つでも発覚するとその日の便がすべて通関できなくなります。
詳細については確認してませんが、同様の発送方法のカナダの業者が通関を待っている他のコンテナにも影響が及ぶと言っていたと記憶しています。
それが事実であれば同一の発送方法のコンテナがすべて返送される可能性がありますし、全量検査に指定されている可能性もあります。
アカウント停止まで進むのであればこの可能性があります。
その場合はアカウント停止で済めばよいですが、場合によっては賠償請求となるかもしれません。次に考えられるのは通関書類の不備です。
特定の品目については以前は求められていなかった書類が必須となっています。
これはその品目の部分ごとに別の関税率を適用させるためのものやMSDSなどで、知らないセラーが非常に多いです。
FedexやDHLの直ではラベル作成時にアップロード、OCなら印刷してパウチに含めるなどします。
SpeedPAKエコノミーではつけることが出来ませんが、OC側で処理していると考えられます。
提出しないと通関しないので返送されます。そして、個別の違反やミスなどですね。
この辺りはクーリエによって入力ルールが違うので意図せずともそうなってしまう場合があります。
Fedexのルールでやっていると引っかかりやすいです。
国を限定して引き受け停止だとこのあたりが考えられます。
まさ

私はSpeedPAK Economyしか使わないのですが、
SpeedPAKセラーポータルの各注文番号の料金明細のところで修正された関税額は確認できます。
ここからさらに修正が入るのかどうかは分かりません。
ゲール
OCやUPSにも問題はあるのでしょうが、一番の問題はアメリカの税関なんではないでしょうか。
自動化されたシステムで大量処理しているので、準備不足のシステムで誤請求が大量発生している、というアメリカの記事をみかけました。また、書類の商品情報が不明確だとシステムが判断すると、最大率の「ペナルティ」のレートの関税をかけているようです。加えて、システムで通貨換算エラーも多発しているようです。
例として、300ドルの商品に5000ドル以上の関税、65ドルの商品に1300ドルの関税を請求したり、ロシア産の材料が含まれていないのに、200%のロシア産アルミニウム関税を課したり、数字的に意味不明な手数料を請求したりなどがあげられていました。
つー
>>4768
私もエコノミーで送り、もうすぐ1ヶ月ですが、推定送料のままです。
鉄鋼関税がかかるはずですが、推定関税15%のままです。
16日までは確定させてほしいのですが、、、
むに
OCの関税はいつ確定になるのですかね。
「調整のタイミングは荷物が日本を出発してから 1 か月程度」ということでそろそろだと思うのですが、料金明細や請求書の名目は「推定」のままです。
OCから何かアクションがあった人はいるのでしょうか?私も想定していたより多く請求されています。
OCが実際に税関に払った証拠をだせないのなら我々は根拠のない数字を支払っていることになります。
イチえもん
>>4762
eBayの手数料を差し引く件についても、おっしゃる通りです。ここは、自己責任で、様子をみようと思います。本音を言えば、「売上金や送料に関税を含めるという訳のわからないことを強制させられている上に、受け取りもしていない費用を計上できるかい」という、eBayに対するささやかな抵抗でもあります。
ebayの手数料=Final Value FeeやPrmoted Listings feeを引いた金額をインボイス上の商品価格にするのはアンダーバリューだと思いますよ。
ebay手数料が売り上げと同時に引かれてるのでそう思うのはわかりますが、その理屈でいくとebayのサブスクリプション手数料や出品手数料も差し引けることになってきます。
ebayの手数料は「販売のための経費」であり、売上金額から差し引けるSales Taxや見積関税とは性質が異なります。。
とくに、中古品の値段などあってないようなものなので (^^;) 大昔に30円で売られていたカードが、3万円の高値で販売されていたり、それがまた、3,000円まで下がったり。現時点での相場を調べることはできますが、その値段もあってないようなもので。それを税関がどうジャッジするのかな?と思いまして。それで、本来であれば30ドル程度の価値のあるカードを、実際には3ドルで販売して、税関の原則にのっとって、「輸入貨物の取引価格(=3ドル)」の申告をしてみた次第です。
ebay上で販売した価格がインボイス申告価格であって、それ以外の相場がどうとかは関係ないですよ。
例えばebay上で3000ドルでカードを販売したのに、3ドルと価格操作してインボイスに記載し、税関で調査が入った場合に「商品価格の証拠となる取引画面を提出せよ」となります。その際に取引画面を提出しなかった場合にCBPで調査をされて相場価格を元に関税価格を決定される、そのようなケースで相場価格が参照されるかもしれませんが。。。
食料品3万円分程度を、贈り物として発送するより、それを10ドル程度で販売してしまえば…。もう少し、いろんな実験が必要そうです。
この場合は100%安全と断言できませんが、実取引の証拠が出せるなら取り締まられる可能性が低いかもしれませんね。
イチえもん
>>4764
具体的な商品分類(HTS Code)および適用税率は、米国税関が最終的に審査と裁定を実行してます。
上記のOC回答は「税関がHTSコードを選んでいる」と誤認させる表現になっていますね。
税関がHTSコードを選定することは100%あり得ませんから。。
セラー側でHTSコードを入力してないのであればOCがまとめ申告時に自社判断のHTSコードを付与して提出しているはずですね。
つまり、インボイスにどのHTSを使うかはOC側の責任と判断です。
そのHTSコードの選定の仕方は、実物を見ずに商品タイトルやItem Specifics、あとはAIによる商品画像検証?、くらいかと思いますね。
OCが適当なHTSコードでまとめ申告すれば追徴課税を喰らう可能性もあると思います。しかし、なぜ高額関税になったかの内容は公開しないってことですね。
CBP側でもSP Economyのような発送(TemuやSheinも会社は違うが同様の方法)に対して、問題視して厳しく検査してると言いますのでまだまだ問題は起こるかもしれませんね。
あと発送完了後に追加請求もあり得るってのがどれくらい後でも請求してくるのか、ってことが気になるとこですね。。
まさ
>>4748
こちらの件ですが、OCからの回答は予想通りの内容でした。
———————————–
SpeedPAK Economyサービスを通じて出荷される小包については、通関効率を向上させるために統合申告を採用しています。
統合申告について、米国税関は輸入する貨物全体に対して税金計算書を発行しているため、単一の小包に対応する個別の税金計算書と詳細を提供することはできかねます。税関申告の一環として、ラベル作成する際にご提供された商品の品名、数量、価値などの情報を厳格に基づいています。具体的な商品分類(HTS Code)および適用税率は、米国税関が最終的に審査と裁定を実行してます。弊社の請求調整は、税関が最終的に認定した課税額に基づいて行います。
ご迷惑をおかけし申し訳ございません。
————————————
税率の高い商品と統合されて申告されると、とんでもない金額の関税を請求されます。
DDP初期の混乱によるものかもしれませんが、
SpeedPAK Economy要注意です。
まめ
>>4726
にゃ様再度のお返事を、ありがとうございます。自分の計算式を見直したところ、単純に売り上げからの引き算を間違えておりました(汗)数字は、にゃ様のご指摘の通りになりました。本当に、申し訳ないです。
利益が2,000円、それを1,500円程度でよしとするなら、販売価格を3~4ドル下げて、36ドルくらいで出せそうな感じでしょうか?それなら、現時点では、メルカリUSと勝負できそうです。何より、メルカリで555円で売るより、まだまだ利益が取れそうです。
eBayの手数料を差し引く件についても、おっしゃる通りです。ここは、自己責任で、様子をみようと思います。本音を言えば、「売上金や送料に関税を含めるという訳のわからないことを強制させられている上に、受け取りもしていない費用を計上できるかい」という、eBayに対するささやかな抵抗でもあります。実際にジャッジするのは税関ですが、何か言われたら、上記の内情をつまびらかに話した上で、私の計算式が「間違っている」というのなら、正しい計算式を公に示してくれ、次回からそれに従う、と伝えようかと。
ちなみに、発送実験をした理由のひとつは、OC経由での発送の手順、送料明細が知りたかったのに加え、申告価格(内容物の値段)が適正かどうか、どうジャッジしているのか、を知る目的もありました。
とくに、中古品の値段などあってないようなものなので (^^;) 大昔に30円で売られていたカードが、3万円の高値で販売されていたり、それがまた、3,000円まで下がったり。現時点での相場を調べることはできますが、その値段もあってないようなもので。それを税関がどうジャッジするのかな?と思いまして。それで、本来であれば30ドル程度の価値のあるカードを、実際には3ドルで販売して、税関の原則にのっとって、「輸入貨物の取引価格(=3ドル)」の申告をしてみた次第です。
とくに問題がなかったのか、OCがザルっと処理したのかはわかりません。30ドルや300ドルのアイテムが通関する中、目立たせるために3ドルにしたのですが (^^;) ちなみに、販売相手は友人で、もともとプレゼントしようと思っていたカードを送るために、協力してもらいました。なので、懐は痛んでおりません m(_ _)m
ただ、もしこれが通るなら、家族間の荷物の発送も、贈り物として発送するより、販売した方が安上がりになってしまいますね。食料品3万円分程度を、贈り物として発送するより、それを10ドル程度で販売してしまえば…。もう少し、いろんな実験が必要そうです。
ありがとうございました m(_ _)m
にゃ
関税とは別に今後で問題になりそうなのは多品目申告手数料ですね。
これは複数の品目を1パッケージで発送する場合に発生すると考えられることが多いと思いますが、商品によっては1品目でも発生するようです。
例えば鉄鋼・アルミニウム関税の対象で、原材料の含有率で振り分けると発生する可能性があります。
条件は複雑なようですが同送で複数の品目を1パッケージで発送すると予想以上の請求が発生するかもしれません。
イチえもん
>>4754
なぜHSコードを入力させてくれないのでしょうか。
それはたぶんOC側でまとめる時にHSコードがあっても邪魔だし、それを根拠に関税が多く取られたとか言ってくる人が増えるからかもしれませんね。
HSコードは人によって解釈が変わり色々なコードに分かれます。
なので、OCはマグカップと言う商品名なら陶器製マグカップのHSコードで統一してるなどの可能性があると思います。(これは推測であり一例なだけです)
もちろんプラスチックのマグカップとはコードが全然違いますし関税率も違うかもしれません。それを強引にまとめたりするってことですね。そうすることで通関の手間が省けるってことではないかと。
それによっての弊害は適切なHTSコードに割り当てられない=正しい関税額にならない、ってことですね。
ひかりちゃん
>>4756
関税金額、請求内容に一貫性があれば安心して待つこともできるのですが・・・。
皆さんの状況を見ながら問い合わせしてみます。
りー
>>4751
エコノミーは関税の最終調整は配達から一ヶ月後ですよね?後から調整で払い戻しがあったり請求があったりするんじゃないですかね?
イチえもん
>>4751
思ってたよりヤバいですね。。。
雑過ぎませんか。「実際の米国CBP関税請求額の証明はできるのか?」
Economyの場合、たぶんこれは提出されることはないと思いますね。
似たような商品をまとめて一つのコンテナやパッケージに入れて適当なHSコードデ通関させてるので、セラーごとの個別で一つずつの関税額は出せない気がしますね。
ひかりちゃん
私もSpeedPAK Economy(DDP)で多数の発送をしましたが、同じ商材で同じ品名申告をしてるのですが、関税を請求されたり、請求されなかったり、関税率が違ったりしています。送料も間違いがありましたので、みなさんよーく請求書を確認したほうがいいです。
OCには未だ連絡していませんが、「HSコードの割り当てはどのような基準で何にしたのか?」「実際の米国CBP関税請求額の証明はできるのか?」
このような質問に回答してもらえるのか疑問です。
イチえもん
>>4749
OC経由のFedexですね。
予想外です。
SP FedExってFedExが通関してると思ってたので関税も大丈夫なのかと思ってたんですが。。。
見積上は関税がかかっていないことを確認して発送をしています。
見積もり時点で関税ないのに、わざわざ関税請求してきたんですね。
これ相当OC側はゴタゴタしてるんでしょうね。
にゃ
>>4743
OC経由のFedexですね。
見積上は関税がかかっていないことを確認して発送をしています。
8月29日より前に到着しているのに関税が請求されていました。8月29日よりも前に到着しているものを中心に関税の確認をしたほうが良いと思います。
まさ
私もSpeedPAK EconomyがDDPに切り替わった直後にアメリカに発送した商品(日本製)で、
推定関税の4倍近い関税(万単位)が請求されてました。
その商品以降は同様な商品でも大体推定関税と同じか、数百円高い関税請求額です。
OCには問い合わせ中ですが、HSコードの割り当てにミスがあったとしか思えないですね。
あーた
>>4740
こんにちわ。
お相手の住所がわかってるならその住所の管轄の警察に連絡してみては?
関税逃れとかで通報じゃなくて、そういう違反してる輩って高確率で古物商許可証とか取ってないでしょうし。
そのセラーのeBayページ内に古物商許可の情報とかのせてますか?載せたなかったらその時点で違反ですよ。
イチえもん
>>4741
OCってのは、SpeedPak Economyってことですか?
関税がかからない時期に到着しているのに請求されていました。
これ、不穏すぎますね。
関税が発生していないのにOCが架空の関税を請求してきてる、ってことですよね。。。
このレベルの誤請求が起こるなら、関税のほとんどが適当に請求してるって考えてもおかしくないですね。
にゃ
OCでアメリカに発送した商品ですが普通に多く関税取られていました。
というか、関税がかからない時期に到着しているのに請求されていました。
こちらから問い合わせることで返金となりましたが、気が付かなければそのままだったと思います。ちなみに万単位です。
ひかりちゃん
>>4727
「ギフト」発送で関税逃れをしているバイヤーを米国国土安全保障省税関・国境取締局 (U.S. Customs and Border Protection)に通報しても、情報が少ないと対応できないでしょう。また、「むにさん」の書き込みにもあるように、「販売した商品をギフトとして発送してはならない」「販売した書籍を印刷物として発送してはならない」となっているのに、日本郵便で「ギフトです、販売品じゃないです、書類です」と言って送料を安くして、さらに免税として発送しているバイヤーもいるでしょう。日本郵便は8月27日から、次の内容品を包有する米国宛て郵便物(小形包装物、小包およびEMS(物品))については、他の各国郵便事業体と同様、お引き受けを一時停止いたしますと発表しています。(印刷物についても個人間の贈答品で100USドル以下と制限されている)
・個人間の贈答品で内容品価格が100USドルを超えるもの
・消費を目的とする販売品
はダメとなっているので、8月27日以降、JAPAN POSTで、UGX(ゆうグローバルエクスプレス)以外の追跡番号やUNから始まるバーコード番号があれば、「ギフト」や「書類」で発送し、関税を逃れていることになりませんか?直接eBayへ報告し、追跡番号を基に調査してもらえばいいと思います。この厳しい状況の中、正しい発送方法で薄利販売しているのに、不正な手段で安く販売されたら・・・「正直者が馬鹿を見る」ことになりますよね。
https://www.ebay.com/help/action?topicid=4022
ここに、Report an issue with a sellerがあるので、トラッキング情報を基に調査してもらえばいいのではないですか。米国税関のチェックが厳しくなっているなか、eBayも関税逃れの温床となることは非常にまずいと思っているでしょうから。
にゃ
>>4725
まずこの部分ですが売上 39.60ドル
eBay手数料(20%) ▲7.9ドル39.60ドル-7.9ドル=入金額 31.7ドル
31.7ドルxペイオニアレート 143.50(仮)=¥4548(ここではペイオニアのレートです)仕入 ▲¥555
申告価格が22.70ドル(39.60ドル-7.90ドル-9ドル)
重量100g
この場合、関税等を含めたOCの見積もりは¥1985となります。
¥4548-¥1985-¥555=¥2008
このような計算になると思われます。
問題になるとすれば
関税(39.60ドル-7.90ドル-9ドル×15%) ▲3.40ドル
ここが議論になるところなのですが、ebayの手数料を差し引いても良いのか?
どこまでがアンダーバリューを取られずに行える部分なのかは今後も調べていく必要がありそうです。
まめ
>>4723
にゃ様お返事ありがとうございます。ちょっと、頭がこんがらがってきました。私の勉強不足です、申し訳ありません。
実際に、ストアではこれほど小さいアイテムは取り扱っていないのですが、一度だけ実験をしたくて、3ドルのカードをSpeedPAKエコノミーで発送したことがあります。その時のOCからの請求金額が、1,838円でした(関税・通関手数料等含む)。他、数は少ないですが現時点までに受け取った請求書を参考に計算したところ、
———————–
売上 39.60ドル
eBay手数料(20%) ▲7.9ドル
送料 ▲9ドル
関税(39.60ドル-7.90ドル-9ドル×15%) ▲3.40ドル
通関手数料 ▲1.50ドル
仕入 ▲4ドル
———————–
利益 22.80ドル(3,360円)と、かなり利益が大きくなりました。
夜遅いので、ねぼけているのかもしれません。明日、クリアな頭でいただいた返信を読み直してみます m(_ _)m ありがとうございました。
にゃ
>>4722
発送方法、税率、送料などにもよるので何とも言えないところですね。
通常の契約で発送方法がDHLのDDPだと送料と手数料を支払うことも出来ないかもしれません。SpeedPAKエコノミーの最低料金+取扱手数料でebay的に考えるのなら$13程度になります。
最低料金+取扱手数料を差し引き、残りの部分に関税が50%だったとすると$11.80です。もともとの販売者がメルカリではないので細かく経費が発生するかもしれません。(再梱包・梱包資材費等)
この部分が$2と仮定すると残りは$9.80となります。
これを円転すると1400円程度で2.6倍弱といったところです。アメリカ側から見ると10倍の暴利に見え、日本側で仕入れ値として元の価格を見るのであれば妥当と考えるのかもしれません。
にゃ
ebaymagはぼちぼち売り上げが上がってきました。
出品元のデフォルトの発送方法と転出先サイトでの発送方法を合わせるようなイメージなので、そこが一致しないと予定していない発送方法が設定されたりします。ebaymagのメリットとしては転出先サイトでしか商品を購入していないバイヤーへのアピールが可能という面ですね。
ただ、この部分が最大のリスクにつながっているということが説明されていないような気がします。
転出先サイトでしか商品を購入していないバイヤーというのは、ほぼ同国内のセラーからしか商品を購入していません。
したがって、それこそ関税の支払いを全く意識していません。
GSTやGTCなどが徴収される範囲であれば特に問題は発生しないのですが、それ以上になってくると問題が発生する率が跳ね上がります。
イチえもん
>>4712
掲示板やフォワーダー情報によるとUPSはFDAやアンダーバリュー関連でかなり混乱しているようです。
最悪、配達となっていても廃棄されていたりして問い合わせしても回答がないようです。
*問題のない荷物にも影響しているのかはわかりませんUPSは相当やばいようですね。
とんでもない額の関税を請求されてる人もいるようで。。。
イチえもん
>>4711
発送した荷物の最終的な責任が出荷人ということですが。責任者ならば、関税額も決定した時点で知りたいし、知らせてほしいと思ったりしますが。しかし、現在の仕組みでは、発送人は「荷受け人の連帯保証人」のような感じなんだと思いました。
DDUだとたぶん、そうな感じなんでしょうね。
chusan
イチえもんさん、にゃさん、ハンドメイドおじさん、コメントありがとうございます。
税関でも運送会社でも、コンピュータ制御を介在しない場合が発生した場合、つまり人的介在が発生した場合、ミスが発生するのは理解できます。
しかし、コンピュータ制御上で発生するミスがあり、その確率が高いならばそれは困ったものだと思います。ともかく受取人や発送人が徹底的に声をあげていかないとコンピュータ制御の「改善」がされないと思うからです。荷受人に請求されている時点では、出荷人は請求を見ることができないのですね。 荷受け人が請求を受けた時に、私のほうへ「これ、内容がへんではないですか」というものと「こんなのきました」というもを過去に数件メッセージでもらいました。 荷受け人や発送人に疑問が生じた場合、その疑問と原因を関係者(運送会社、税関)で共有できる仕組みができればいいかな、と素人考えで思いました。まあ、できない理由は山ほどあるとは感じますが。
発送した荷物の最終的な責任が出荷人ということですが。責任者ならば、関税額も決定した時点で知りたいし、知らせてほしいと思ったりしますが。しかし、現在の仕組みでは、発送人は「荷受け人の連帯保証人」のような感じなんだと思いました。
今後、AIも良い意味で活用され、皆(発送人、荷受け人)の不信感が少なくなるようなシステムが進むことを願うばかりです。
にゃ
決定した税額以上を請求するミスはそれなりに発生するのですが、税額の決定を税関がミスすることもそれなりに発生します。
ただ、荷受人に請求されている時点では、出荷人は請求を見ることが出来ません。
そのため、ミスによる過剰な請求で支払い拒否が発生する場合もあります。発送した荷物の最終的な責任が出荷人という契約があり、それに基づいて関税等が支払われない場合に出荷人に請求される場合があります。
支払いが行われない場合に返送となる場合もあるわけですが、その判断は現地側となっています。
現地側で判断をするためには必ず基準はあるはずです。
しかし、この基準を日本側では開示しようとしません。今のところDDUでの発送についてDHLでは関税支払い後の配達となっています。
Fedexでは一部の国は関税支払い前に配達が行われています。アメリカ
UKこの2か国ではすべてではありませんが関税が後払いになっています。
ここで注意しなければならないのはアメリカよりもUKです。
地域的にUKにも購入代行は多くあり、この購入代行を利用している層が関税の支払い拒否を覚えてきたような雰囲気があります。
おそらくですが今後は確実に関税の支払い拒否が増えていきます。
イチえもん
eBayの出品画面に新しく「Item Origin(原産国)」の入力箇所が追加されましたねえ。
以前予想していた通りです。

今後どうなっていくか、私の予想です。
アジア圏→OCのSpeedPak Economy
EU圏→GSP(Global Shipping Program)という形で、ebay上でebayが関税をバイヤーから徴収する流れになると思いますねえ。
GSPとOCのSPの関税徴収のことは下記の投稿でも触れましたが、
SpeedPak Economyの利用でebay上で関税を徴収した荷物を各国に設置されたOCやGSPの倉庫に荷物を集め、そこでまとめインボイスを作成して一括通関させるもの。そのため、ebay上購入時に正しい見積もり関税を計測し徴収しておくことが重要になってくるってことですね。
上記の方法で、ebay上でebayがバイヤーから見積もり関税を徴収するためには「原産国」と「HTSコード」が必須になります。
HTSコードはある程度はeBayのカテゴリーを当てこむことで対応できます。
しかし原産国はセラー側で入力することが必要になります。
なので、
セラーとしては「eBay上で関税をバイヤーから徴収できる発送方法(SpeedPakやGSP)を使いたい → そのために原産国を入力する」という流れが自然に生まれるってことですね。
ebayはこれをなぜするのか?ですが。
ebayの資金の流れに関税が入ります。
例えば「関税徴収100万ドル→関税支払い100万ドル」と常に流れることになるとebay上に手元資金が100万ドル増えたのと同義になります。
これがebayの旨味、やる意義ですね。
セラーとしてもebay上で徴収してもらった方がいいという人がほとんどでしょう。なのでSpeedPak Economyに流れる感じ。
私の予想ではebay上では原産国が必須になることはないと思います。
SpeedPak Economyでebayに関税徴収してもらいたい人だけ、って感じかなと思ってます。
SpeedPak FedEx/DHLや直クーリエなどを使う場合は今のDDPと同じで関税をセラーが支払うって流れになると思いますねえ。この流れが出来上がったらebayもDDUも可能にしたりするのではないかなあ。
ebay JapanがSpeedPakを激推しするのもセラーをこの流れに持っていきたいからかな。
ebayはebay上で徴収した関税をOCに渡す、OCはSpeedPak EconomyではOCがIORで通関させてるのでその徴収した関税をCBPに支払いする、って流れですかね。
これ、案外結構やろうと思えばすぐできそうな気もしますね。
にゃ
>>4698
多くはオフモールからデータを引っ張っていると思われます。
説明と価格を見る限りではアメリカ以外もDDPで発送するようですね。
DHLでの発送となっているので、関税、送料、手数料、商品価格をしっかりと分けるのでしょう。• All listed items are also available at our retail store and multiple online platforms in Japan. In the event that an item is out of stock or sold, we will issue a cancellation along with a full refund.
• 掲載商品は、日本国内の実店舗および複数のオンラインストアでも販売しております。在庫切れまたは販売済みの商品につきましては、キャンセルとさせていただき、全額返金させていただきます。
この文言はebay的にNGのはずですが、ebayと何らかの約束があるのか気になるところです。
また、在庫切れキャンセルがどのように行われるかもですね。
イチえもん
最近、UPSに大幅な超過料金を請求されたという投稿を何十件、いや何百件となく見かけます。どうやらこれが常套句のようです。UPSは本来15%の関税を246%も請求しています。」
246%のような異常な関税はDDUならバイヤーも支払わないでしょうね。
そもそもクーリエ系のDDUってバイヤー側に関税請求を一度もしないまま配達済みにし、セラーに関税を請求してくるって話もありますね。
DHLやUPSにとって関税の請求書を送ったり連絡したりするのは手間がかかるので、そのまま配達してしまってセラーに請求すれば簡単ですから。規約上はバイヤーに一度でも請求したかどうかとかはあやふやな感じになってそう。。
ツルタコ
>>4693
850円+税なのですね。それをヒントに該当する金額を探してみました。下記資料のP8文末に概要が、P24最下行にその料金が載っていました。
SpeedPAK利用者は、この一覧と推定関税額などを照らし合わせながら理解していくしかないようです。[資料]
eBay SpeedPAK JAPAN – Ship via DHL サービス & 料金表 2025 発効日:2025年10月1日
*8/26発効日にも同じ記載があります。
PDFファイル名: RATE GUIDE of eBay SpeedPAK Japan Ship via DHL-JP[P8]
現地税金元払い請求手数料
DHLは関税、諸税を仕向地の荷受人ではなく、荷送人または仕向国以外の指名された第三者による支払いにすることが可能です。関税、諸税、その他規制に基づく料金が現地で発生した場合に、一律料金または関税等発生した費用の一定割合に基づいた追加料金が請求されます。[P24]
現地税金元払い請求手数料 運送状1枚あたり 関税及び諸税金の 2%,最低金額:850 円先日も投稿で愚痴ったのですが、この料金表や発送マニュアルが改定されても私のところにはメール連絡が一切ありません。
CPaSSのダッシュボードにも改定案内の表示がされないので、定期的にダウンロードにいかないと情弱になってしまいます・・・というか、知らないうちに送料アップしているから困ります。
大きな改定があった場合は、メール連絡やCPaSSにポップアップ表示されますが、マイナーな改定でも連絡は欲しい、のですけどね。
イチえもん
私も同額の935円の請求が昨日ありました。
eBaySpeedPAK DHL、推定配送料4800円弱 9月中旬発送DHL現地税金元払い請求手数料は一般的には関税立替手数料を指すものだと思いますね。
850円+消費税85円で935円ではないでしょうか。
SpeedPak DHLでも同様にかかるのですねえ。SpeedPak DHLならかからないんだと思ってました。DHLは直でもそこそこ取るので、CPassで取らないのは違和感がありました。
DDPにした時点で分かっている手数料なので、それを見積もりに載せないことには問題はあると思いますけどね。やっぱり見積もりに載ってませんでしたよね。私が見積もり出した時には立替手数料らしきものはなかったので、これは問題ですねえ。ふざけてますね。
DHL現地税金元払い請求手数料、私の契約では料金表通りの3000円でした…わたしのところはEtsyのみなので米国受注除外中なのですが、今後どうしたもんか悩みます
契約によると思いますよ。
DHLでもゲスト利用だとそれくらいかかる気がします。DHL DDUだとバイヤー支払い(ゲスト扱い)なので高額になると認識してます。
に
DDPにしてくれっていうけど正確な関税額と手数料がわからないのにどうしたらいいんでしょうか?
9月頭に送ったDDP(elogiのfedex)まだ関税請求来てないんですが。。
串カツ
ところで皆さんどのような方法で関税を調べ決定しているの?
にゃ
これからどうなっていくかはわかりませんが、9月は昨年と比較すると1%増、前月と比較すると17%減の結果となりました。
まだ見えてないコストがあると思うので、そこでどうなるかといったところです。
ただ、価格や送料の設定も落ち着いたので、何とか通常の仕事には戻れそうです。関税等のリスクを考えるとアメリカには売りたくないと思うのに、アメリカに売るための設定を延々と考える。
ここの矛盾から解放されそうです。
りー
redditを見るとUPS経由の関税でひどい目にあったって投稿がどっさり出てくるんですけどね…もしかしたらUPSがよくわかってないせいでバカ高い関税がかかる時とあっさりスルーの時があるのでしょうか。
「関税だけでなく、特にUPSは関税や通関手数料についてどう対応すればいいのか全く分かっていません。イギリスから届いた壁紙が、ケンタッキー州のUPS拠点に2週間以上も放置されています。
記事には、レストランの男性が 640 ドルのオーブン部品を購入し、関税が 1,190 ドル、仲介手数料が 180 ドルになったと書かれていました
米国の送料を9,999ポンドに設定しました。
前回Etsyに送った商品は、35%の関税と手数料が課せられ、差し押さえられました。つまり、購入者が支払わなければならなかった金額は約250ドルでした。購入者は激怒し、星1つのレビューを残して支払いを拒否しました。Etsyは購入者に返金しましたが、私は大きな損失を被りました。関税の影響かもしれません。日本郵便は米国への一部の貨物の発送を停止しました。出品者は、出品を削除せずに米国居住者に「今は買わないで」と伝えているのかもしれません。
Jousset Parfumsでディスカバリーセット2個とトラベルサイズの香水1個を注文しました。合計金額は142ドルでした。
荷物は問題なく通関しましたが、UPSから430ドルの通関手数料がかかると言われました。UPSに電話したところ、UPSの仲介手数料が85ドルで、残りは税関手数料だと説明されました。アルコールベースの香水に関税がかかることは覚悟していましたが、購入価格の3倍もの手数料を請求されたのは初めてです。フランスで515ドルの買い物をしたのですが、UPSからの請求額は104ドルでした。実際はメールが2通届いていて、もう1通には116ドルと書いてありました。104ドルを支払ってそれで終わりでした。
最近、UPSに大幅な超過料金を請求されたという投稿を何十件、いや何百件となく見かけます。どうやらこれが常套句のようです。UPSは本来15%の関税を246%も請求しています。」
どこに地雷が落ちてるか分からない状態では気が休まらないですよね…
まあ関税のシステムやガイドラインが整えられていけば、適応直後の混乱は落ち着き、戦略も立てられるようになるんじゃないでしょうか。
イチえもん
FedExは151〜152円程度、DHLは148円程度でした。
高過ぎですね。特にFedEx。。。
これ手数料を安くして為替レートで儲けようって感じがしますねえ。。次に住所違い、留守などで配送できずに持ち戻り、保管となったものは期日が来るとOCの現地の処理センターに送られます。
ここに送られた時点で、ほぼ廃棄が決定します。例えばOC側のラストマイル配送のUni UniやUSPSなどの業者が手違いで一度も配送せずに保管〜返送ってのもあり得るので厄介ですね。
もちろん未配達から廃棄でも関税の請求は来るでしょうし。
信用やリスクを考えると、送料に関税を入れて鉄鋼系を売ることはやめた方がいいです。
悪質なセラーと見られるだけです。
しかし、商品価格に含めると、それこそ全く売れません。
別の方法を考えるしかありません。さすがにebay上でセラー側で関税を別枠で併記できる仕様にすべきですね。
商品100ドル 見積関税130ドル 送料30ドル とか
逆に不明瞭になるので問題なのではないでしょうかねえ。
ebayがしっかりしてないのにセラーの自由度が低いんですよね。DDUやDDPはセラー側で勝手に選択できて注意書きも自分で選択、もしくは記載できるようにすればいいだけではないかなあ。
にゃ
一般的な中国製の商品は税率40%でした。
関税部分はebayのレートではなく、クーリエの設定レートで請求となります。
FedExは151〜152円程度、DHLは148円程度でした。
これをebayの送料に設定した場合、商品価格に対して60%は見ないと赤字が発生すると考えられます。
受け取りからドルで支払うわけではないので、ここはかなり厄介です。OCのエコノミーについては、アメリカ宛以外にも注意が必要です。
まず、エコノミーで発送したものについてはOCでリターンラベルは作れません、
これは確認済みです。次に住所違い、留守などで配送できずに持ち戻り、保管となったものは期日が来るとOCの現地の処理センターに送られます。
ここに送られた時点で、ほぼ廃棄が決定します。
トラッキング情報では出荷人に返送となりますが、日本には戻って来ません。
バイヤーが再送を求めても再送出来ません。
どのように表示されてもebayが補償するならいいのですが、その時にならないとわかりません。DDUでの未着等
10月17日以降の仕様になっている可能性があります。
かなりいい加減に判断するような感じで、関税未払いによる保留、関税未払いよる配達の遅れなどケースになれば返金される確率が極めて高いです。
今であればアピールで勝てますが、10月17以降は問答無用で返金されます。
現在でも返金確率は高まっているので注意が必要です。関税を含んだ高額送料
購入の前にバイヤーからクレームが来ることがあります。
商品が$200で送料が$240、おまえは何を言ってるの?みたいな連絡が来ます。
先の例のように中国製は関税率が高いです。
ここに鉄鋼が入り、クーリエのレート、ebayの手数料などを含めると商品価格に対して130%ほどで見るしかありません。
そういった事情はバイヤーにはわかりませんので、安い価格で購入させて、気が付かないように送料で利益を出すセラーと見られます。
要は詐欺的なセラーですね。信用やリスクを考えると、送料に関税を入れて鉄鋼系を売ることはやめた方がいいです。
悪質なセラーと見られるだけです。
しかし、商品価格に含めると、それこそ全く売れません。
別の方法を考えるしかありません。DDUでのトラブルはここから本格化すると思います。
到着までの時間を考えたバイヤーがクリスマス用の購入を始めるからです。
そういったバイヤーは説明などは見ないので、非常に危険です。
サラアイ
>>4676
なんとか無事に受け取ってもらったのでよかったです。ただ関税の計算はどのようになっているのかヤマトー UPSの送料も含めて計算しているのか謎です。
いろいろとありがとうございました。
ノム
アメリカ宛ての発送でOC使ってるんですが、2kg弱くらいの荷物でエコノミーよりDHLの方が500円くらい安いんですよね。どちらで送った方がよいのか迷ってしまってますが、推定送料から後ほど実際の関税額などによりプラスマイナスがされるわけですよね?DHLの方が諸々の手数料など高かったりするのでしょうか。関税額の算出もどうなるのか。。とりあえずSPEEDPAKのDHLで送ってみようかと思っているのですが、OC使っている方々はこういう場合どちらを使います?
サラアイ
>>4663
無事に予定より前、9月30日にお届けができたようです。手渡しではなくporchに置き配のようですが。どのように関税を支払ったのかよくわかりません。あまり突っ込んで聞くのもどうかと思っていましたら、商品代金、US$150.00、州税 US$14.48 に対して$ 60.00 の関税を支払ったといってきました。高いけれど仕方がないとのこと。理解してくれるバイヤーさんでよかったですが、これに送料、またUPSの手数料がかかっているとすると本当に高額になりますので、アメリカのカスタマーは関税支払いの件で受け取り拒否、またその他のトラブルが出てきそうな気がします。どういう計算で$ 60.00 USDになっているのか?15%はなんなのでしょうね。
サラアイ
>>4663
10月2日に到着予定ということだったのですが、バイヤーから受け取りましたと連絡がありました。9月30日に到着、というかポーチに置いたということなのですが。
バイヤーは受け取ったときに関税を支払うということだったので、どのようになっているのかわかりませんが。YAMATO-UPSはメンバーだとDDPもできるのですが、なにしろ実際、関税、手数料がいくらなのかわからないのでどうしようもありません。
とにかく理由はよくわかりませんが時間だけはかかりました。これからクリスマスシーズンに向けてどうなっていくのか本当に困惑しています。
イチえもん
>>4669
メルカリのグローバル展開の影響。
まず世界の関税対応がDDP化する流れで各国の郵便局がPDDP化していくと思います。
各国が税関に決済代行業者を絡ませてPDDP化していくという流れですね。
UKとオーストラリアはPDDP実装済みですね。とりあえずはアメリカのCBPが実験場になっているということでしょう。そうなってくると今TemuやOCのSP Economyのような手法=倉庫で大量の荷物を集めて一括インボイスで相手国で通関させる、ってのが主流になってくるんでしょうね。
これってつまり国際発送が単純化することになります。ユーザーは日本倉庫までの発送で済むので国内取引と手間は同じです。
つまり国際取引の参入者が激増するってことになりますね。ebayのプラットフォームとしての使いにくさ、不安定さ、不条理さを考えると日本ebayセラーがメルカリ国際取引に移行する流れが起こる可能性があると思いますね。
ただメルカリが台頭してきたとしても、もちろんアメリカ人はebayを使い続ける人が多数なので、ebayで販売することは続けることができますが、価格は今までのようにはいかない気がしますね。。。
イチえもん
>>4667
GPTの国際発送にどう影響するかまとめてもらいました。
【米政府閉鎖による輸送への影響まとめ】
1. FedEx / DHL について
——————
– FedExやDHLなど民間のエクスプレス便は、政府閉鎖の直接対象ではありません。
– 集荷・輸送・配達は通常通り継続されます。
– 米国の通関(Customs and Border Protection, CBP)や国土安全保障(DHS)など、国境・安全保障に関わる業務は「Essential(不可欠業務)」として継続されます。
→ 荷物が米国に届かない/通関できないといった即時の大混乱は起きにくいと考えられます。【想定されるリスク】
– 通関処理の遅れ:CBP職員は勤務を続けるが、人員制限により処理が遅くなる可能性。
– 経済統計の停止による市場混乱:為替の乱高下などで決済コストに影響。
– FedEx/DHL内部対応:問い合わせ増加により「通関待ち」や「関税関連質問」への回答が遅れる可能性。【実務上の注意点】
– 発送自体は可能(通常通り稼働)。
– 通関書類は正確に(IOSS番号やHSコードの不備は停滞リスク増)。
– バイヤーへは「政府閉鎖の影響で通関や配達が一時的に遅れる可能性がある」と事前案内すると安心。
– 代替案(他キャリアへの切替)の検討は不要。2. USPS について
——————
– USPS(米国郵便公社)は政府機関ではなく、政府所有の独立機関(独立採算制)のため、政府閉鎖の直接対象ではありません。
– 郵便サービス(First-Class、Priority、Media Mailなど)は通常通り継続されます。【想定されるリスク】
– 通関処理の遅れ:USPSの国際郵便はCBPによる検査に依存 → 閉鎖が長引くと処理遅延が出やすい。
– 追跡情報の更新遅れ:「Inbound into Customs」などのステータスが長く止まるケースあり。
– 問い合わせ対応の遅れ:窓口は開いていても国際部門や通関関連の回答が遅れる可能性。【DHL/FedExとの違い】
– DHL/FedExは通関士が自社に常駐しており閉鎖影響は限定的。
– USPSはCBP依存のため、政府閉鎖が長期化すると低価格帯の国際郵便で遅延リスクが特に上がる。3. まとめ
——————
– FedEx / DHL:通常通り利用可能だが、長期化で通関遅延のリスクあり。
– USPS:サービスは継続するが、通関や追跡更新の遅延が出やすい。
– バイヤーには「発送自体は通常通り行われるが、米国政府閉鎖の影響で通関や配達が遅れる可能性がある」と案内すると安心。
chusan
>>4659
私も最近はヤマト(UPS)さんを主に使って米国へDDUで送っております。
到着後も特にクレームもなく、その黄色い帯もUPSのトラッキングページで見たことがありません。
「非課税」で処理されているからなのでしょうかね? 今は翌月のヤマトさんの請求などを注目しています。ヤマトさんの個人的に信頼ある窓口担当者に確認したところでは関税のバイヤーへの請求は荷物を渡す前に行っている
、ということでした。それは「絶対」ではなく「認識」であって、実際のところは蓋を沢山開けてみなければわからない、
と感じました。
サラアイ
>>4660
ご連絡ありがとうございます。やはりなにもないですね。どうなっているのか、とりあえず現地、本日の配達となっているので。私としては関税がどのぐらいかかっているのか知りたいですが、直接聞くと、やはり個人情報にもなりますし、聞けないですね。
イチえもん
>>4654
以前DHLサポートにDDUではIOR/関税支払いもバイヤーになるのでDHLでは差出人側に関税情報を開示することはできないと門前払いされました。
DDPの場合はIOR/関税支払いが差出人になるので情報は開示請求できますね。OCのSP Economyの場合はDDPといってもOCがIORのDDP発送になっていると思われるので個別の開示はしないはずですね。
OCのSP FedEx/DHLのDDPについてはどうなのか気になるところですね。私の想定ではIORがセラーのDDPだと思うのですが、裏側では違うという可能性も無きにしも非ずかもしれませんね。
むに
自社サイトで売れた商品を直DHLのDDUで発送しました。配達後バイヤーに関税がどれくらいかかったか確認したら私の想定していた税率とは違っていました。
バイヤーは納得しているのでそれはいいのですが、1.なぜそうなったのか?
2.今後正しく処理される方法はあるか?をDHLに問い合わせると、「通関に関する内容は日本側ではわからない、現地DHLに問い合わせて」と言われ、USのDHLにメールを送りました。
すると今度はDuty collection teamに問い合わせてと言われ、またそちらにメールを送ったのですが、問い合わせを受け付けましたという自動返信の最後に「米国外から発信された電子メール リクエストには応答しません。」と書かれていました。
アメリカ在住じゃないと関税に関する問い合わせすらできないようです。
DHLでこれじゃ何かあった時orange connexのCSなんかじゃ何もわからないんじゃないですかね。
サラアイ
>>4638
情報をありがとうございます。バイヤーからやっと連絡がきて、I’m handling, fine. ということでした。関税を支払ったのですかと聞いたところ、受け取るときに払う
ことになったといっていました。それでもかなり長くかかっているのでUPS USAの電話番号を知らせて、聞いたほうがいいとお伝えしました。のんきなのかなんなのか
あまり心配していないみたいです。それでもUPSでとまっている時間が長いと日本に戻ってきてしまうかもとちょっと伝えておきましたが。
今朝、再度UPSの追跡を見ると、輸入通関完了となっていますので、今週に配達ができるのかどうなのか?
ヤマトに昨日も電話してみたのですが、関税の関係であちこちの通関がとまっていてかなり時間がかかっているというだけで、UPSに聞いてみてくださいとのこと。
UPSに聞くと、USAのUPSに聞いてみてくださいとのこと。関税の件についてはわからないというだけです。もううんざりなんでしょうね。
それにしてもアメリカあてで1週間以上かかっているのははじめてです。バイヤーによってはせっかちな方もいますので、やはりアメリカに発送するのはむずかしいかも
しれません。ヤマトにも関税の料金など聞いてみたのですが、現地で金額が決まるのでまったくわからないとのこと。送料に入れるにしてもいくらにすればいいのか、本当に
困ったことになりました。
イチえもん
以前、この掲示板で話題になってた駿河屋というおもちゃ屋とラクマのebayアカウント
https://www.ebay.com/str/surugaya
駿河屋のアカウントは苦戦してる?感じかなあ。
feedback 94.4%、売上が29件でFeedback文面は良い評価なのにNegative付けられてるか間違って評価されてるのではないかな。。かわいそう。。
商品をチラッと見るととんでもなく高い気がするのですが、どうなんでしょうか?こんなもんなのか??
2024年の10月からebayを開始して29件の売上。。。
あまり売る気が感じられないけど、駿河屋とかいう店はなんのためにebayやってるんだろうか??https://www.ebay.com/str/rakutenrakumajapan
ラクマのebayアカウントは消滅してます。。
やはり無理でしたかあ。楽天のような大きな企業でも撤退すると、、ebayでの立ち回り方がいかに難しいかってことですねえ。
バカ真面目にやってれば詐欺に遭うし、適当にやってればサスペンドされる。。。前門の虎、後門の狼。サポートもサポートしてくれない。
どうすればいいの?って、臨機応変に、としか言えないという。
今後は関税問題も増えてさらに難易度が上がっていくでしょうねえ。
今の状況で仮に私が知識ゼロならebay輸出に新規参入はしないって自信を持って言えますね。
イチえもん
>>4640
最終的にはEU圏はGSP(Global Shipping Program)に、そしてアジア圏は中国のOC基軸でebay上で関税を徴収するシステムを導入する気がします。
実際に現行でOCがGSPと同様に関税をebay上で徴収してるケースもあるようです。(ただOCを追い出してebay自身がGSP1本でやるって可能性もありそうですが)ebay独自サービス!Global Shipping Programを理解しよう
https://sawada-favorite-life.com/ebay-import/global-shipping-program/このGSPのようなシステムでebay上で関税を徴収するようになると、実際の関税額が不明瞭なまま関税代行サービス料名義で多めに関税徴収してebay運営が売上を上げることができそうですね。
上記のブログサイトでも関税がかからないはずなのに割高な設定のGSP送料を設定されているとの見解もありますし。つまりGSPの場合、関税名義でぼったくられるのはバイヤー側のようですが。。。今後の流れとしては日本郵便はPDDP、クーリエはDDU可でも支払拒否の最終請求は差出人、ebayではGSPのようなebay上で関税徴収も選択肢あり、みたいな感じになるのかなと思っています。
イチえもん
>>4624
>10月17日以降、DDPでの発送必須は日本と韓国のセラーのみとの話があります。
これが確定のものであれば、何故そうなのか知りたいところであります。日本と韓国が売り上げに占める割合が大きいからなのでしょうか。
DDPでの発送必須は日本と韓国のみなのは日本と韓国は無在庫販売が多いからとのポストがあります。
要するに資金も知識もない初心者でも金額の大きなものを販売できる無在庫販売で、インボイスの書き方やHTSコードなど関税の知識も調べることなく適当にDDU発送してバイヤー側にとんでもない金額の関税請求が来るってのが激増してるのではないかな。
最近また、やけにBBEのことをまた言い出してるのもその影響かもしれません。日本の無在庫セラーに対する苦情がとんでもなく多いと。。アメリカ本社からebay Japanにどうにかしろって圧がきてるのではないかなあ。
サラアイ
>>4629
ご連絡ありがとうございます。バイヤーには受け取りの際、関税と手数料などがかかると繰り返し伝えたのですが、どうしても商品が欲しいのでクーリエで送ってほしいといわれ、その後、遅れていると伝えたのですが返事がまったくありません。ヤマトは現地で混乱してとまっているといっているので、UPSに聞いてみようかと思っています。
ヤマト国際DDUですが一応法人契約をしてはいるものの、ヤマトの話ですとDDUはかなりレアなケースだということでした。私としてもDDUにはしたいのですが、関税がいくらかかるのか、手数料がいくらなのかよくわからないまま、アメリカあては発送を除外としています。UPS手数料は$14なのでしょうか?
イチえもん
>>4630
僕は転売品ではなく、点数少ないので、Item descriptionに予想関税額、手数料を払えと記載とConditionに金額は書けませんがトランプ税と手数料は支払え!で乗り切ろうかな
やめた方がいいと思いますけどねえ。
バイヤーとトラブルになってebayに通報されたらサスペンドされると思うので。。。
ジョー
>>4630
投稿をみて、はっとさせられました。
完全に確定申告のことを失念してました。DDPには関税の会計処理という問題がありましたね。
何百もDDPの取引がある場合、確定した関税金額が記載されている証憑はどこにあるのか、それはデータ化されてるか、自分でデータ化しなきゃいけないのか、どうやってプログラム処理して仕訳にするのか、DDPは経験がないので全くの未知の領域です。今から情報を集めとかないとやばそう。
考えただけでもめんどくさい。
ハンドメイドおじさん
>>4628
イチえもんさん そのeBay上の表示がネックですが僕は転売品ではなく、点数少ないので、Item descriptionに予想関税額、手数料を払えと記載とConditionに金額は書けませんがトランプ税と手数料は支払え!で乗り切ろうかなと 郵便局が再開したらDDPも考えますが DDPにしたら確定申告面倒ですけど!
ハンドメイドおじさん
夕方メッセージに返信したかったのですが、表示されず、サラアイさんの荷物、9月13日にケンタッキーに到着してから既に2週間経過しており、買い手に連絡して税金とUPS手数料$14を支払わなないと 買い手が関税支払い拒否したり、返送期日になりますと、アメリカからの返送料と税金と手数料の請求がサラアイさんに来ると思いますので、連絡つかない場合はサラアイさんが代わりにオンラインで払うのもアリですよ! UPSも荷物を長く保管しないので…僕は9月は今のところ50個ほどですが、ヤマト国際DDUで送ってます
にゃ
>>4624
想像でしかありませんが、考えられる理由はいくつかありますね。1.自国にebayサイトがない
このことから中国と同じルールを適用した可能性がある。
2.他の国では法的に問題がある
特にEUでDDPを義務付けることが出来るかというところです。
義務付けるのであれば法的な裏付けが必要なのかもしれません。今のところのebayジャパンの説明としてはDDPは必須、義務とされています。
ただ、ポリシー違反とは言っていません。
USサポートでも現時点ではDDUで発送してもポリシー違反にはならないと回答しています。
ただし、関税が原因の受け取り拒否や未着ではセラー保護の範囲外となります。気になるところ
10月17日以降、日本から米国へ発送する2,500米ドル未満の商品には自動的にDDPでの発送を前提とした以下のメッセージが表示されます。このメッセージはDDU、DDPに関わらず表示されます。
“This item includes applicable import fees—you won’t pay anything extra after checkout.”
これが日本のセラーのみの表示なのか?
それとも日本以外のセラーにも表示されるのか?
ここはその日になってみないとわからないところです。ebayの経営的には最終的な売り上げは減ると思われるため、デミニミス廃止、DDP導入はマイナスになると思います。
ただ、ebayはGMVを重視している傾向があります。
送料が高い等の理由でキャンセルされたとしても、GMVのカウントは消えないと言われています。
そういった部分ではプラスなのかもしれませんね。
ハンドメイドおじさん
>>4604
サラアイさん、 今現在、アメリカ宛てヤマト国際宅急便DDUですが1週間以内にUPSの拠点のLouisvilleケンタッキーに到着して、数日で税額決定し、支払い済めばさらに数日で到着です、私の商品も14日発のまではすべて受け取り済みです、月当初よりスムーズになってきたと思いますサラアイさんの荷物、9月13日にケンタッキーに到着してから既に2週間経過しており、買い手に連絡して税金とUPS手数料を支払わなないと!
トランプ税とは別にUPS手数料14ドルを支払う感じです
買い手が関税支払い拒否したり、返送期日になりますと、アメリカからの返送料と税金と手数料の請求がサラアイさんに来る恐れがありますので、連絡つかない場合はサラアイさんが代わりにオンラインで払うのもアリですよ!僕は1件だけ立て替えて僕のクレジットで関税等払い、後でお客さんから返金受けましたUPSでは「配達の30分前までにオンラインで払わないとさらにドライバーに12ドル請求される」となっているのでオンライン決済しないと配達できない様になったのかもしれませんが、UPSも荷物を長く保管しないので返送の場合、罰ゲーム級なので、かなり気になりました
あーた
>>4617
完全にeBayから離れていたわけではないですが、私もコロナの2020年からお小遣い程度にポツリポツリと商品を売るようになった勢です。
現状は、はじめたて初心者様の投稿の>>4621通りといった感じです。この5年間eBayを見てきて思ってたことが全て文章化してあって感動しました(笑)
加えてですが、急激な円安によって稼げると思ったのか初心者セラーが増えたと思います。
それによって私が扱ってる商材界隈だけかもしれませんが、昔と比べて価格崩壊が起こりましたね。
以前は送料も乗せて販売していたのですが、いつの間にか送料無料の文化が根付き、商品の価格設定も物によっては昔の半額とかになっててビックリしました。
それに加えてこの度の関税問題、まさしく冬の時代といった感じですね。
chusan
>>4622
>10月17日以降、DDPでの発送必須は日本と韓国のセラーのみとの話があります。
これが確定のものであれば、何故そうなのか知りたいところであります。日本と韓国が売り上げに占める割合が大きいからなのでしょうか。それとも日本と韓国は従順でトラブル時の特典をつけとけば細かいことは言ってこないだろう、と考えられているのでしょうか。このへん、素人考えで恐縮ですが。
アメリカ人の立場になれば。イーベイから「関税はらってね」と言われ、馴染んできたところに「払う必要ない」っと10月17日になり「といっても日本と韓国から買う場合だけどね」と、もしなれば、まるでドリフのコントのような状況かと思ったりします。
イーベイの立ち位置やスタンスが私にはわかりかねますが、バイヤー、セラーあってのイーベイなのですから、大切なもので共有できるものは共有させてほしいものです。
はじめたて初心者
>>4622
実体験に基づく補足、ありがとうございます。ebay再開直後でトランプ関税に対応できる自信がなかったため閉鎖休業中で机上の空論的な面が多々あったと思うので助かります
にゃ
感触としてはアメリカのバイヤーの半数以上は関税を支払うことを知っています。
関税を送料に含めた設定が増えていることは理解されていません。
表示は送料であって、送料及び関税、手数料となっていないからです。
また、送料に関税を含めることは、ebayの公式のルールではなく、バイヤーに対して告知もされていません。他の国で資格を持って税を徴収する場合、送料と税は明確に分けられます。
送料に含まれる税を明確にしないことについては、それが法的に正しいかは不明です。以前に紹介されていた例で見ると、高額な送料はアメリカのバイヤーに買わせないように設定されていると見られてる可能性が極めて高いです。
セラーとしては正当な金額を設定していても、バイヤーはそのように見ていないような状況と考えられます。関税の支払いを理解しているバイヤーでも、それが原産地ベースで課税されることは理解していないケースが多いです。
日本から購入するので15%、原産地や鉄鋼関税などは全く考えていません。
もちろんebayの手数料、為替レートなども考慮していません。
その為、$100の商品であれば、それが関税と理解しても$15以上は過剰請求と考えられてしまう可能性が高いです。10月17日以降、DDPでの発送必須は日本と韓国のセラーのみとの話があります。
しかし、セラーの国に関わらず、DDP発送を前提としたメッセージが送信される場合、どこの国のセラーでもDDUではトラブルになると思われます。移行への期間が短いという部分が影響して、ebayの告知が不足しています。
半年ほど告知にかけられれば、もう少し違った形になっていたと思われます。 -
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