「関税」の検索結果

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  • #40413

    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

    イチえもんイチえもん

      >>5840

       

      ねこさんが逆に混乱を招くことを書かれてるので訂正させていただきますね。

      ねこさんは「5月31日までは印刷物で送れる」と言っていますが、実際の現場で起きていることベースで考えると、「5/18現在でもアウト(違反)」だと思いますよ。

      なぜそう言えるのか?

      日本郵便の公式アナウンスには、以下のようにはっきり書かれています。

      「印刷物」ではなく「物品」と見なされて返送されるなどの事案が発生しています。

      これは、「6月1日までは送っていいよ」という意味ではなく、「すでに現時点で、海外の税関(アメリカなど)からは『ルール違反の虚偽申告』と見なされて一発返送を食らっていますよ」という事実の報告です。

      つまり万国郵便条約・関税法上は「今もアウト」で「実際に強制返送されてる」ってことです。

      その強制返送に対して日本郵便が何らかの(返金?)フォローをするのは5/31まで、ってことだけだと思いますね。

      6/1以降は日本郵便の窓口受付で厳しく取り締まるし、何があっても知らない、ってことかと思いますよ。

      なので私としては「今時点でも印刷物で発送するのはやめた方がいい」という見解ですね。

       

       

      返送されてきても返金無しで自己責任です。

      これだけです。

      以降差額を徴収すればいいだけです。

       

      自己責任や損得の話ではなく、違法行為かどうかの話ですね。

      海外の税関からすれば、「怪しい荷物の隠匿(密輸リスク)」ですから、金銭の差額うんぬんの心配でなく、税関からブラックリスト(全ての荷物の通関拒否)適応されるかどうかの心配をした方が良いでしょうねえ。

      もちろん他国の税関がどれほどの厳格さで対応してるかわかりませんが、今現在でも強制返送が起こってるのに何度も何度も同じ違法行為を繰り返していたら相手国税関も「こいつは悪質」と判断されて何か特別対応され今後に影響してくる可能性も出てくるのではないかなあ。

      #40411

      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

      イチえもんイチえもん

        >>5837

        無許可輸出入・虚偽申告犯

        許可を受けることなく貨物を輸出入する行為
        偽った申告若しくは証明をし、又は偽った書類を提出して輸出入する行為
        (関税法第111条)
        【5年以下の懲役若しくは1,000万円(*)以下の罰金又は併科】
        * 貨物の価格の5倍が1,000万円を超える場合は、貨物の価格の5倍以下

        未遂も同罪(予備は3年・500万円(*))
        * 貨物の価格の5倍が500万円を超える場合は、貨物の価格の5倍以下

        今回の日本郵便のルール変更(適正化)で、一番青ざめているのは「印刷物や書状で安く発送できること」を最大の売り(強み)にして生徒を集めていた輸出コンサルタントたちかもしれませんねえ。

        今後はそれらの古いノウハウは「ただの違法行為」になってしまうので、まともなコンサルであれば6月1日以降は指導内容をeパケットライト(国際エアパケット)や小形包装物の正規ルートに切り替えざるを得なくなります。

        もし未だに「印刷物/書状で送れば安くて利益が残る」と教えているコンサルがいれば、それは生徒を関税法違反(無許可輸出・虚偽申告罪)のリスクに晒す、非常に悪質なコンサルですね。

        生徒から「適切な指導を行う義務(善管注意義務)を怠った」として、コンサル代金の返金や、失ったアカウントの損害賠償を求める民事訴訟を起こされる可能性は十分にあります。

        #40407

        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

        にゃ

          >>5835
          おそらくですが窓口の対応がアップデートしきれていない状態ではないでしょうか?

          過去の日本郵便の場合、告知を行ってからスタートさせるまでに一定の時間を取っています。
          今回は4月13日に告知を行い、4月14日からスタートさせています。
          すでにスタートから1か月が経過していますが、郵便局によってははっきりとした指示、知識の共有が行われていないのかもしれません。
          以前の郵便局ですと掲示板に紙が1枚張られただけで指示となっていたこともあるので、そういったところで周知が弱いのかもしれません。

          コンタさんの例ですと販売品として差し出そうとした。
          しかし、発送方法の種別に関わらず、販売品は差出が出来なかった。
          そのため販売品は差し出せませんといった対応になったと考えられます。

          これとは別になるのが販売品である書籍やゲームカードを印刷物として差し出すことですね。
          こちらについては日本郵便のお知らせに書かれている「名宛国税関から、「印刷物」ではなく「物品」と見なされて返送されるなどの事案が発生」ですね。
          実際に虚偽申告として返送は発生しているわけで、特にアメリカのみが対象ではないように見えます。
          こういった事例があるとして日本郵便としてこのようなことはしないようにと告知をしています。
          言い方を変えればこういったことを行う方々への日本郵便側からのクレームとなります。

          この販売品である書籍やゲームカードを印刷物として差し出す行為についてですが、個人的には無許可輸出入・虚偽申告犯に当たると考えています。

          無許可輸出入・虚偽申告犯

          許可を受けることなく貨物を輸出入する行為
          偽った申告若しくは証明をし、又は偽った書類を提出して輸出入する行為
          (関税法第111条)
          【5年以下の懲役若しくは1,000万円(*)以下の罰金又は併科】
          * 貨物の価格の5倍が1,000万円を超える場合は、貨物の価格の5倍以下

          未遂も同罪(予備は3年・500万円(*))
          * 貨物の価格の5倍が500万円を超える場合は、貨物の価格の5倍以下

          #40310

          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

          にゃ

            >>5829
            アメリカのバイヤーへの販売でフリーリターンではなく、バイヤー都合の返品。
            この場合、販売事に設定していた送料の返金義務はありません。
            送料に関税が含まれていた場合、実質的に関税をバイヤーに返金する義務はない事になります。
            EUについては別のルールもあるのでなんとも言えません。

            EMSでの発送では国によって問題に対処出来ない場合があります。
            例えば関税の未払いや追加書類の提出が必要な時に、それがトラッキング情報で把握出来ない国があります。
            この場合、強制的に返送となったとしても、セラー有利にならない可能性があります。

            また、特定の国ではEORIナンバーが必要ですが、個人の輸入でクーリエを代理人にする事でEORIナンバーなしでも通関出来る国があります。
            そういった国ではEMSでは輸入者がEORIナンバーを持っていないと通関出来ません。
            そして関税未払いの場合はほぼ確実に返送になりますが、未着でPayment Disputeになると、商品が戻ってくるのでセラー保護の対象外となります。

            ただ、総合的にはEMSの方が損失を抑えられるとは考えています。

            #40306

            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

            りー

              アメリカの返品について、再輸入税は別として、販売時に関税分を送料に乗せ、返品送料バイヤー負担にした場合行きの関税は払わなくてすむのではないでしょうか?

              Fedexは未払い配達含めあまりに色々面倒になったので、zonosが利用できるようになった今、ヨーロッパもアメリカもEMSでいいのではないかと思ってます。

              EMSだと何か落とし穴があるのでしょうか?

              返品の場合さらにややこしいとか?

              #40277

              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

              にゃ

                Fedexではこれまでは関税先払いだったドイツでも関税後払いになったようです。
                EUはほぼほぼ後払いとなり、Fedexで発送するリスクがかなり高くなったと感じています。

                #40270

                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                まさ

                  返品については色々な考え方があると思いますが、
                  私は返品に係る送料等は物販を継続する上で必ず発生する必要経費だと考えています。

                  普段の発送毎に1~2ドル程度送料を多めに徴収して積み立てておけば、
                  返品送料をそれ程気にすることもなくなります。

                  トランプ関税はお客さんから徴収した分を払っているだけなので、
                  戻って来なくても気にする必要はないと思います。

                  #40264

                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                  K君

                    DHLは未経験だけど、FedExで再輸入免税を使って申告すると1件あたり1万円の手数料が発生。
                    しかもお客様希望で免税申告した場合、税関で否認されても1万円は請求される。
                    関税が1万円以内なら、もう普通に関税払って返送した方が安いレベル。

                    以前こちらのミスでアメリカから返送になった時、バイヤーに頼んでUSPSで返送してもらった送料は約7000円。
                    ただし当然、トランプ関税は一切戻らない。

                    さらさん同様、防ぐ方法がありますか?

                    #40263

                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                    さら

                      >>5121

                      私が言及していたのはこの事です。再輸入免税の手続きをしようが、輸出時の関税支払いは戻ってこないし、返送時もどちらにしても料金が発生する。これを防ぐ方法がありますか?

                      「関税定率法 第14条第10号(再輸入免税)」を使って申告すると、
                      1件あたり 10000円の手数料 が発生。お客様希望により再輸入免税を適用して申告した場合は、税関審査により否認された場合で
                      も請求いたします。

                      返送品の関税が1万円以上なら、免税申告した方が安いケースもあるけど…
                      結局どっちにしても セラー側に費用が発生する のが現実。

                      #40222

                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                      K君

                        最近あらためて思うけど、FedExの返送手数料って本当に高い。

                        「関税定率法 第14条第10号(再輸入免税)」を使って申告すると、
                        1件あたり 10000円の手数料 が発生。お客様希望により再輸入免税を適用して申告した場合は、税関審査により否認された場合で
                        も請求いたします。

                        返送品の関税が1万円以上なら、免税申告した方が安いケースもあるけど…
                        結局どっちにしても セラー側に費用が発生する のが現実。

                        しかもアメリカの場合、セラー都合のリターンリクエストになると、
                        お願いしてUSPSで返送してもらっても普通に高い。

                        国際返品って、本当に逃げ道がない。越境ECやってる人なら分かると思うけど、
                        「返品=ほぼ赤字確定」 みたいな構造になってる。

                        もちろん、返品がセラー都合にならないように気を引き締めて対応してるけど、
                        理不尽なバイヤーもたまにいるから本当に大変。

                        #40185

                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                        はじめたて初心者

                          >>5817
                          GPT問答で以下の回答。日本セラーにとっては追い風でしょうか?自身もトランプ関税でほぼebay閉業中なのでうれしい限り。ただデニミニス復活までどれくらいかかるんでしょうかね?もしくは望み薄?安価中華製品は日本を始めとした第三国経由で輸出されたら意味ないんで、全国家を一律で800ドル以下免税の廃止だったので免税復活は望み薄でしょうか?

                          結論から言うと、今回の流れは、日本からのeBay対米輸出にとっては「かなり追い風」に近いです。特に小口輸出・中古品・コレクター市場・リユース系にはプラス要因が多いです。

                          ただし、「完全に元通り」ではなく、

                          * デニミニス(少額免税)の一部復活
                          * 関税の法的安定性低下
                          * CBP(米税関)の運用混乱
                          * 中国系セラーへの圧力継続

                          という形になる可能性が高いです。

                          整理すると以下です。

                          # 現状の重要ポイント

                          今回かなり大きいのは、

                          1. IEEPAベースの相互関税が違法判断
                          2. 代替の10%関税まで違法判断
                          3. 実際に返還が始まっている

                          という「司法が行政を止め始めた」点です。 ([ブルームバーグ][1])

                          これは単なる政治ニュースではなく、

                          > 「関税をいつでも大統領令で好き勝手に変えられる」

                          という前提が崩れ始めています。

                          eBay輸出にとっては非常に重要です。

                          # 今後のeBay米国輸出の展望

                          ## 1. 日本セラーには追い風寄り

                          特に日本から米国向けの:

                          * 中古家電
                          * レトロゲーム
                          * カメラ
                          * アニメグッズ
                          * ホビー
                          * 部品取り
                          * 修理ベース
                          * ビンテージ

                          は強いままの可能性が高いです。

                          理由は、

                          * 米国内インフレ
                          * 新品価格高騰
                          * 中国直販の不透明化
                          * 関税混乱
                          * 米国人の中古志向強化

                          が同時進行しているためです。

                          特に「日本製中古」のブランド力はかなり強いです。

                          # 2. 中国系セラーは依然不安定

                          ここが重要です。

                          仮にデニミニスが部分復活しても、

                          中国向けだけ別規制

                          通関強化

                          Temu・SHEIN型締め付け

                          は継続される可能性が高いです。

                          つまり米国側の本音は、

                          > 「中国の超低価格直送を止めたい」

                          であって、

                          > 「日本の中古カメラや部品まで潰したい」

                          ではないからです。

                          そのため日本セラーは相対的に有利です。

                          # デニミニス復活の可能性

                          ここが本題ですが、

                          ## 「部分復活」はかなりあり得る

                          と思われます。

                          理由は3つ。

                          ## 理由1:裁判所が権限逸脱を問題視している

                          今回の流れは、

                          「関税そのもの」より、

                          > 大統領権限で乱発したこと

                          を問題視しています。 ([ブルームバーグ][1])

                          つまり、

                          * デニミニス停止
                          * 一律関税
                          * 緊急権限濫用

                          全部まとめて「行政権の暴走」と見られ始めています。

                          これは市場にもかなり効きます。

                          ## 理由2:米企業側の反発が強い

                          既に返還が始まっているレベルなので、 ([テレ朝NEWS][2])

                          米国内企業は、

                          * 「返還されるなら最初から払いたくない」
                          * 「また違法化される関税なら輸入止める」
                          * 「通関コストだけ増える」

                          となっています。

                          つまり米企業も疲弊しています。

                          ## 理由3:CBP(税関)の処理能力限界

                          デニミニス停止で最大の問題はここです。

                          低額荷物全部に課税確認をすると、

                          * 通関遅延
                          * 人員不足
                          * コスト爆増

                          になります。

                          特にeBay小口輸入は件数が膨大です。

                          そのため現実的には、

                          * 中国だけ別扱い
                          * 特定カテゴリだけ厳格化
                          * 一定条件で復活

                          になりやすいです。

                          # ただし「完全復活」は微妙

                          ここは注意点です。

                          米国政治では既に、

                          > 「デニミニス=中国激安輸入の温床」

                          という認識がかなり強いです。

                          そのため、

                          昔のような完全フリー状態には戻りにくいです。

                          予想としては:

                          | パターン | 可能性 |
                          | ———– | —– |
                          | 完全復活 | 低め |
                          | 日本含む友好国限定緩和 | 高め |
                          | 中国除外型デニミニス | 非常に高い |
                          | 中古品優遇 | 中程度 |
                          | カテゴリ別緩和 | 高め |

                          という感じです。

                          # eBay輸出で今後強くなりそうな分野

                          特に有望なのは:

                          * 日本製中古電子機器
                          * 修理ベース品
                          * 部品
                          * レトロ
                          * 限定品
                          * 国内専売
                          * 古い説明書や箱付き
                          * 動作未確認ジャンク

                          です。

                          逆に厳しくなりやすいのは:

                          * 超低単価新品
                          * 中国OEM転売
                          * 大量同一SKU
                          * ノーブランド新品

                          です。

                          つまり、

                          「日本独自性」が強いほど有利。

                          # 今後の最大リスク

                          一番怖いのは、

                          ## 法律ではなく“運用”

                          です。

                          例えば:

                          * eBayの越境ポリシー変更
                          * USPS混乱
                          * CBP検査強化
                          * EPA/UL/FDA規制強化
                          * バッテリー規制

                          など。

                          特にリチウム電池系は今後さらに厳しくなる可能性があります。

                          # 総合予想

                          現時点の予想をまとめると:

                          | 項目 | 予想 |
                          | ———- | ——— |
                          | 日本→米eBay輸出 | 中長期で回復〜拡大 |
                          | 中国直送 | 圧力継続 |
                          | デニミニス | 部分復活可能性高 |
                          | 完全自由化 | 低い |
                          | 中古市場 | 強い |
                          | レトロ・ジャンク | さらに強化 |
                          | 小口個人輸出 | 生き残る可能性高 |
                          | 法的安定性 | まだ不安定 |

                          です。

                          特に今回の「返還開始」はかなり大きく、

                          市場に対して、

                          > 「トランプ関税は永久固定ではない」

                          というメッセージになっています。 ([テレ朝NEWS][2])

                          [1]: https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-05-07/TEOS0ST9NJLU00?utm_source=chatgpt.com “トランプ氏が課した最新の10%の関税を違法と判断-米国際貿易裁判所 – Bloomberg”
                          [2]: https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000500127.html?utm_source=chatgpt.com “米政府 「相互関税」返還手続き開始 日系企業も対象”

                          #40162

                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                          コンタ

                            トランプ氏の新たな「10%関税」も違法 米貿易裁が判断、政権に打撃
                            https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN0807J0Y6A500C2000000/
                            >【ワシントン=八十島綾平】米国際貿易裁判所は7日、トランプ米大統領が違憲となった相互関税の代わりに発動した新たな追加関税について、大統領権限の逸脱で違法だと判断した。11月に中間選挙を控えるトランプ政権には打撃となる。
                            >貿易裁はトランプ政権に対し、一部原告からは今後は追加関税を徴収しないようにすることも命じた。

                            新たな関税も違憲判決が出ましたね。
                            ちなみに下記の通り、1つ前の違憲判決の関税返還が始まってるらしいです。

                            違法「トランプ関税」の返還開始 企業口座に利息付きで入金
                            https://news.yahoo.co.jp/articles/b30d2bd60a446cb64066babef2a0355fabb53fa3

                            #40157

                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                            ROM太郎

                              直近のFedExの通関書類確認したら、今まで最恵国関税の適用でスペシャルの関税率だったのに、セクション122始まってからジェネラルの関税率適用になってました。
                              DHLでアメリカ宛発送の方はどんな感じですかね?^^;

                              #40034

                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                              chusan

                                >>5810
                                ありがとうございます。

                                私も比較してみました。
                                これにもし間違いがなければ(間違いがあったらすみません!)。
                                条件次第では、Zonosが安価な場合もあると思いました。

                                ————
                                (例)
                                容積重量 (60サイズ(27cm✖️19cm✖️14cm)) 0.9kg
                                パッケージ実重量 500g
                                商品価格5000円
                                関税10%
                                相手国アメリカ
                                の場合
                                ——————————-
                                <Zonos>
                                関税(10%):500円
                                手数料(固定):570円
                                手数料(関税✖️10%):50円
                                eパケットライト 2040円
                                合計: 3160円

                                <SpeedPAK Economy>
                                関税(10%):500円
                                手数料(固定): 245円
                                手数料(関税✖️2.1%): 10.5円
                                基本送料: 2660円
                                燃料サーチャージ(現時点で15%): 399円
                                合計: 3814.5円
                                —————————-
                                以上です。

                                #39999

                                返信が含まれるトピック: ◆南米宛 eパケット/EMS/他各種 発送状況

                                chusan

                                  コロンビアへ。 3月17日に発送し、現地関税に追跡マークがついたのが4月22日。4月30日に届け済みになりました。 バイヤーから「配送は迅速。説明どおりのアイテム。素晴らしい対応」という旨のフォードバックを頂きました。 南米との取引は年間数件しかありません。そんな中、配送に時間がかかってもポジティブなフィードバックを出していただき、ありがたいです。

                                  #39975

                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                  にゃ

                                    自分自身ではないのですが事例として、関税等を差し引くことによりebay上の売上と輸出証明書の価値に違いがあった場合。
                                    国際郵便での商品名と帳簿上の商品名が一致しない場合。
                                    こういった場合に消費税還付が認められないということがあったようです。

                                    #39973

                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                    ハンドメイドおじさん

                                      >>5798
                                      おー絞られてていいですね!本てまだ 4901.99.00 関税 0% で 9903.03.11 追加免除で全くの無税で行けてます?レコードとかCD、ポスターも無税ならイーパケ再開でまた少しやってみようかな?日本製のフィギュアAge 15 and upも9903.03.11で無税になる?収集品じゃなくて子供のおもちゃ判断になったらCPC~涙 プラモとかも9705.00で無税で行けそうですよね zonosアプリでゼロならちょっと再開したくなりますね~ 僕はひたすらハンドメイドかな~

                                      #39970

                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                      にゃ

                                        FedExはさらに配達後の関税支払いの対象国を増やしているようですね。
                                        ヨーロッパはほとんどの国が配達後の関税支払いになっていて、バイヤーが関税を支払わない場合は出荷人に請求されます。
                                        DHLは支払い後の配達ですが、未払いで返送の場合に出荷人への関税請求が行われる可能性があります。
                                        また、返送料が昨今の状況の影響もあり、非常に高額になってきています。
                                        こういったことを考えると国際郵便のほうがセラーにとっては安全性は高いのかもしれません。

                                        #39952

                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                        初めての酎

                                          >>5799
                                          悪い人はそもそもギフト発送をしているでしょうから、関税どころか手数料も払ってないので価格競争は勝てないです。
                                          価格以外で勝負するしかないですね。

                                          #39949

                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                          コンタ

                                            日本郵便とZonos、手数料は発生するものの関税を0円にする方法はいくつか存在しますね。すでに知っている人も多いとは思いますが、内容的に広めるべきものではないと考えているため、詳細は控えます。
                                            法律やルールを無視する方法ですが、こういうセラーと価格競争になると厳しいですね。

                                            #39851

                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                            にゃ

                                              >>5782
                                              重量が500g、商品代金が$100でZonosの手数料が5%とします。
                                              この場合、SpeedPAKエコノミーで関税が10%の場合、SpeedPAKエコノミーのほうが安くなります。
                                              5月1日からSpeedPAKエコノミーでサーチャージが導入されますが、それでもSpeedPAKエコノミーのほうが微妙に安いです。
                                              これが$200になるとSpeedPAKエコノミーが明らかに安くなります。
                                              同一の条件でOCのFedexとEMSを比較した場合はOCのFedexが圧倒的に安いです。

                                              OCで関税15%、Zonosで10%の場、SpeedPAKエコノミーとZonosでeパケットライトならeパケットライトのほうが安いです。
                                              同一の条件でOCのFedexとEMSを比較した場合はOCのFedexが圧倒的に安いです。

                                              ここで注意しなければならないことは補償と保護に違いがあることです。
                                              OC系はebayの保護を受けやすいという特徴があります。
                                              Zonos系では配達が確認されれば保護が受けられますが、確認できないときは保護も補償もありません。

                                              例えば輸送中の紛失(未着)の場合、OC系は割とスムーズに補償されます。
                                              OC系はeパケットライトの場合、あて先がアメリカだと調査もしません。
                                              紛失が確定しても補償を受けることが出来ません。
                                              トラッキング情報でバイヤーの住所への配達に向かった事実や、最寄りの郵便局への保管が確認されない限り、未着リクエストは損失に繋がります。
                                              EMSの場合は調査も補償はありますが、確定するまでの時間を考えると損失を受ける可能性が高いです。
                                              また、仮に紛失として補償を受けた後でも、その後に配達が確認された場合、最近では補償した額の返金を求められます。
                                              ただし、過去の実績では国際郵便での紛失は1%以下であり、どちらかと言えばFedexやDHLのほうが荷物をなくす確率が高いように感じています。

                                              こういった違いを理解してどちらを選択するかになるわけですが、正直なところでクーリエ系が好きではないというセラーも多いと思います。

                                              #39830

                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                              りー

                                                鉄関税、中国製品も一律10%なら、Zonos1択ですね!

                                                #39793

                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                まさ

                                                  こちらがクーリエ等に支払った関税が返金されるのであればとりあえずは受け取りますが、
                                                  元々それはアメリカのバイヤーから徴収したものであって、
                                                  90日以上経過した注文に対してはebay上でこちらから返金する手段が無いのがもどかしいですね。

                                                  そうした関税返還の情報がebayのバイヤーに広まると、
                                                  関税の返金を求めるPayment disputeが増えるのでしょうか?

                                                  そうなると面倒ですね...

                                                  #39792

                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                  イチえもんイチえもん

                                                    >>5771

                                                    私の場合は直クーリエのFedEx/DHLを利用していますが、DHLはFormal Clearanceになる可能性がある一方で、FedExは簡易通関に近い処理になっている可能性があり、その場合は関税返還がされない可能性があるもという点です。

                                                    まず、FedExの場合は実際に通関を行うブローカーがFedExとは別の企業であるケースがあり、構造としては
                                                    CBP → ブローカー → FedEx → 私
                                                    という流れになっていると考えられます。

                                                    特に800ドル以下の貨物については、EC(EC PAK等)としてまとめて処理されることが多く、個別のEntryではなく集約された形で通関されている可能性があります。

                                                    また、請求書上でも「関税」として明確に分かれているのではなく、「Other Charges」としてまとめて請求されているため、関税と手数料等が混在している可能性があります。

                                                    このような場合、仮にCBPからブローカーへIEEPA関税の返金が行われたとしても、ブローカー側ではまとめて通関している関係上、個々の貨物ごとに正確に返金額を紐付けることが難しく、結果として返金が十分に行われない、もしくは配分が曖昧になる可能性があるのではないかと考えています。

                                                    また、ブローカーごとに提出書類や処理方法が異なることもあり、その違いによって結果に差が出る可能性もあると思われます。

                                                    #39768

                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                    コンタ

                                                      eLogi経由で発送したDHLの関税返還のお知らせ。

                                                      【 2026/4/22 】アメリカ宛のIEEPA関税の返還について(DHL社)
                                                      米国における昨年からの関税政策変更に伴い、過払いとなったIEEPA関税の返還手続きが段階的に開始される予定となっております。
                                                      米国税関(CBP)は、ACEポータル内に CAPE(Consolidated Administration and Processing of Entries) と呼ばれるシステムを構築し、対象となるIEEPA関税および利息の返還申請・処理を行う予定です。
                                                      本システムは 2026年4月20日より稼働開始しております。

                                                      随時情報がアップデートされましたら、共有させていただきます。
                                                      【フェーズ1 対象貨物】
                                                      以下の条件に該当する米国向け輸入貨物のみ、返還申請が可能となります。
                                                      ■ Formal Clearance 対象貨物(USD 2,500超、または特別な手続き・ライセンスが必要な貨物)
                                                      394日前以降(4/20起点:2025年3月22日〜2026年2月4日)に、CBPへ関税が納付された貨物

                                                      ■ 略式通関貨物(ACE経由の電子申告)
                                                      80日前以降(4/20起点:2026年1月30日〜2026年2月24日)に、CBPへ関税が納付された貨物

                                                      ■ DHLからのご返金スケジュールについて
                                                      DHLが、対象となるすべての貨物について返還申請を実施し、関税の支払者へ返金を行います。
                                                      CBPでの手続きに 約60〜90日程度、その後DHLからお客様への返金まで さらに30〜90日程度 を要する見込みです(状況により変動いたします)
                                                      返還手続きに関するDHL手数料は発生いたしません。
                                                      対象貨物で、DHL社より返金がありましたら、eLogiを通じてユーザー様へご返金をさせていただきます。

                                                      ■ その他注意事項
                                                      輸入時に支払われた通関関連のDHL手数料は返金対象外となります。
                                                      CBPからの追加情報が随時公表される見込みです。詳細が判明次第、改めてご案内いたします。
                                                      また、FedEx社、UPS社については、現在確認中となっております。情報が上がってまいりましたら、アップデートさせていただきます。

                                                      何卒よろしくお願い申し上げます。

                                                      #39721

                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                      つー

                                                        14日EMSで発送しましたが、1週間で配達完了になりました。日本産の釣り用リールで手数料含め15%でしたので、関税だけみたら割安感ありますね。

                                                        #39700

                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                        イチえもんイチえもん

                                                          >>5762

                                                          一応、補足ですがこれはFedex直契約での発送の話でして、OCのSpeedPak via Fedexは話が別になると思われます。

                                                          OC SpeedPak via Fedex発送の場合、OCのFedexアカウントで発送処理を行なっていると思われますので、関税はFedexからOCに返金されるはずです。その後にOCがユーザーに返金するかどうかという話になると思います。さすがに返金してくれると思いますが。。。

                                                          #39697

                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                          イチえもんイチえもん

                                                            >>5763

                                                            参考になる情報ありがとうございます!

                                                            ・ラベル発行はアプリ上で行うため、1件あたり約5分程度かかる
                                                            ・商品写真のアップロードやHSコードの修正やバイヤーの住所の入力など手間
                                                            ・スマフォで発行したラベルをPCに転送して印刷する必要があり手間

                                                            めちゃめちゃ面倒ですね。。

                                                             

                                                            ・関税は商品に関わらず一律で約10%+手数料に設定されている可能性が高い

                                                            低額商品は手数料の割合がかなり高いのが問題ですね。

                                                             

                                                            ・郵便窓口での扱いは通常のeパケットライトと同様(窓口を指定している意図が不明)

                                                            アプリと窓口を限定させてテスト運用してる可能性がありますね。

                                                             

                                                             

                                                            #39695

                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                            コンタ

                                                              Zonosを利用して、アメリカ向けにeパケットライトでの発送を行ってきたので、その使用感をまとめます。※個人の感想です
                                                              ・ラベル発行はアプリ上で行うため、1件あたり約5分程度かかる
                                                              ・商品写真のアップロードやHSコードの修正やバイヤーの住所の入力など手間
                                                              ・スマフォで発行したラベルをPCに転送して印刷する必要があり手間
                                                              ・アプリが手間なのはPC版のリリースでほぼ解決すると思われる
                                                              ・支払いはクレジットカードで簡単に完結する
                                                              ・キャンセル手続きもスムーズに行える
                                                              ・関税は商品に関わらず一律で約10%+手数料に設定されている可能性が高い
                                                              ・郵便窓口での扱いは通常のeパケットライトと同様(窓口を指定している意図が不明)
                                                              ・ SpeedPAK Economyと比較すると、関税の追加請求がない点で安心感が大きい
                                                              ・ SpeedPAK Economyが値上げを示唆しているため、実際に値上げがあればeパケットライト+Zonosへ完全移行する可能性が高い

                                                              #39692

                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                              イチえもんイチえもん

                                                                >>5761

                                                                FedExが政府にまとめて申請して、関税負担者からの返還窓口を設ける感じでしょうかね。

                                                                私はそのようになると考えてます。一般的にはFedEx/ブローカー通関業者がIOR(輸入者)として通関してるので、Fedexが関税負担者への返還窓口になるイメージだと思います、のでFedEx側がまとめて処理して私たちセラーに返金って流れになると思います。

                                                                 

                                                                ・自分のEIN(米国税番号)を使って通関してる場合
                                                                ・自分で輸入申告して通関してる場合

                                                                逆に上記、大きめ企業の商業輸入のケースはIORが企業自身で通関してる場合、自社でCBPにACEポータルでCAPE申請する必要があるようです。99.9%の個人レベル/小規模セラーには当てはまらないはずです。

                                                                #39689

                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                Wooty

                                                                  >>5756
                                                                  いちえもんさん、ありがとうございます!
                                                                  FedExが政府にまとめて申請して、関税負担者からの返還窓口を設ける感じでしょうかね。申請なければ、FedExの利益。
                                                                  しばらくFedExの報知を注意深くみておく必要がありますね。

                                                                  #39688

                                                                  返信が含まれるトピック: 米国関税の再精算申請について

                                                                  はやま

                                                                    関税明細書が届きました。
                                                                    それを見ると、私が出したトレーディングカードのHSコードではなく、自動車の部品関係のHSコードで徴税されていました。
                                                                    再精算申請には

                                                                    過去に同じ商品・同じ申告情報で、同一サービスにて米国へ発送して、実際にご主張の関税率で課税された追跡番号、およびご主張の関税率の請求書書類または請求書書類のスクリーンショット

                                                                    が必要と言われており、コレクターズアイテムの場合は同じものはないと言っても無駄だったので、本当に、事故にあったと思って諦めます。

                                                                    コメントいただいた方々ありがとうございました。

                                                                    #39664

                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                    初めての酎

                                                                      >>5736
                                                                      結局10%関税かかっていました。
                                                                      Post Summary Correction(PSC)を試みます。

                                                                      #39655

                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                      イチえもんイチえもん

                                                                        >>5757

                                                                        USバイヤーにどうやって戻すのかを考えたらまた頭痛くなりますが(;’∀’)

                                                                        基本的にはバイヤーに返還する必要はないケースが多いと思います。

                                                                        eBayの場合は「セラーが関税を支払う」という扱いであり、商品価格とは別に関税を預かっているわけではないため、売上の中からセラーが負担している形になります。

                                                                        そのため、今回のようなケースでも原則としてバイヤーへの返金義務は発生しないと考えられます。

                                                                        ただし、自社サイトなどで「関税」名目で別枠徴収している場合は、返金対応が必要になる可能性があります。

                                                                        また、トラブル回避や評価を考慮して、個別に対応するという判断も現実的かと思います。

                                                                        #39646

                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                        イチえもんイチえもん

                                                                          Fedexのアナウンス

                                                                          https://www.fedex.com/ja-jp/service-news.html#ieepa-tariffs-refund

                                                                          規制・通関に関する情報

                                                                          米国向け貨物に適用されたIEEPA関税の返金手続きについて | 掲載日:2026年4月17日
                                                                          2026年2月20日、米国最高裁判所は国際緊急経済権限法(IEEPA)に基づく関税が違法であるとの判決を下しました。このニュースにより、これまでに適用された関税と税金がどのようになるのか疑問に思われているかと思います。当社は、お客様が規制の状況を理解できるようにサポートし、最新情報が入り次第おお知らせすることに尽力してまいります。

                                                                          輸送業者および通関業者として、FedExは、輸入の時点で有効な税関規則および政府指令に従って関税と税金を算定および徴収することが求められています。税関・国境警備局(CBP)が2026年2月22日に発表したガイダンスによれば、2026年2月24日午前0時(米国東部標準時)以降に米国に輸入される商品に対しては、IEEPAに基づく関税は徴収されなくなりました。なお、最高裁判所の判決は、他の関税や税金には影響を及ぼしません。

                                                                          私たちの目的は明確です: FedExに対して払い戻しが行われた場合、当初これらの支払いを負担した荷送人および消費者に、支払われたIEEPA関税の払い戻しを行います。CBPは、4月20日にACEポータルでCAPEと呼ばれる返金ツールのフェーズ1を開始すると発表しました。FedExは、4月20日にCAPE申告を提出する準備を進めており、FedExが通関業者を務めたフェーズ1対象の申告に適用されます。FedExは、CBPから払い戻しを受け取り次第、通関業者としてサービスを提供した顧客に支払われたIEEPA関税の払い戻しを迅速に行うことをお約束します。
                                                                          当社は透明性を重視しており、米国政府および裁判所から追加の指示があり次第、明確にお知らせいたします。

                                                                          #39625

                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                          コンタ

                                                                            Q.Does this guarantee apply to users based in Japan?
                                                                            Q.この保証は日本在住のユーザーにも適用されますか?

                                                                            A.Yes it applies to Japanese based merchants.
                                                                            A.はい、日本在住のマーチャントにも適用されます。

                                                                            Q.Under the condition that all shipment information (product description, HS codes, values, etc.) is accurate, is it correct that the user will never be billed any additional duties or taxes after shipment?
                                                                            Q.輸送情報(商品説明・HSコード・申告価格など)がすべて正確であることを条件として、発送後に追加の関税や税金が請求されることは一切ない、という理解で正しいですか?

                                                                            A.Yes, the landed cost guarantee provided by the Pre Pay APP for Japan Post offers a guarantee landed cost calculation for all shipments from Japan to the US.
                                                                            A.はい、Pre Pay APPが提供するJapan Post向けのランデッドコスト保証は、日本から米国へのすべての発送に対して、ランデッドコストの確定計算を保証するものです。

                                                                            Zonosのサポートに関税の追加請求なしの保証は日本のユーザーにも有効か確認してみました。回答としては日本のユーザーにも有効とのことです。

                                                                            #39622

                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                            chusan

                                                                              zonosやってみました。たまたま大きくて軽いものが発生したのでEMSで。
                                                                              US$30の商品。関税は10%で、手数料は620円でした。無事に発送伝票に「DDP」と「申告ID」が印字されましたが・・・。 提出した郵便局では私のがzonos2件目、とのことでした。 さて、どうなることやら、という感じです。スマホでやるのはストレートネックなど人体に悪いので(笑)、パソコン(こちらも良いとはいえないが)でも使えるようになってほしいものです。

                                                                              #39617

                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                              にゃ

                                                                                釣り用リールでさらに調べていくと、Annexの文章での説明は鉄鋼・アルミニウム関税の対象にはならない。(4月7日以降)
                                                                                そのため、鉄鋼・アルミニウム関税の対象から外れ、セクション122での追加関税の対象となる。
                                                                                基本関税が有効となるため9507.30.60の基本関税3.9%となるが、Special部分がどのように扱われるかは不明です。
                                                                                DHLのMyGTSで見積もりを出すと基本関税3.9%+セクション122で10%の$13.90と算出されます。
                                                                                関税立て替え払いの手数料が$17でOther regulatory feesが$1.34となり、$100の商品の場合$32.24が関税関連の費用となります。
                                                                                今の為替レートが1ドル = 159.41円ですがDHLのレートが+2.5%なら163.40円程度となります。
                                                                                これをかけると5268円です。

                                                                                ZONOSが15%(あくまでも現在の体感で)である場合、関税周りは$15ということになります。
                                                                                為替レートがわかりませんが同一のレートを使った場合は2451円ということになります。
                                                                                DHLを使う場合、ZONOS使用時は対象がEMSになると考えられます。
                                                                                まずはそこでの差額を比較することとなります。

                                                                                OC経由の場合は主にFedexとなり、感覚的には送料も含めて5500円程度と予想されます。
                                                                                発送重量が500gであればEMSは3900円なので関税周りに限定する場合、ZonosとOCのFedexは同程度と見ることができます。
                                                                                ただし、OCのFedexはその後に見積もられた金額で請求が来るかが見通せないという部分がリスクとなります。
                                                                                一方でZonos+国際郵便の場合は返品の場合のリターンラベルの発行がOCではできなくなるということがリスクになると考えられます。

                                                                                OCのエコノミーも似た状況で、あとは送料がどうなるかですね。

                                                                                AIで調べると複数の回答パターンが出るので、これが正しいかは保証できません。

                                                                                #39614

                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                イチえもんイチえもん

                                                                                  釣り用リールですが、関税10%

                                                                                   

                                                                                  中国製以外は税率が15%

                                                                                  最低でも15%かかるはずなのにZonosでは10%課税ってのはお得ですが、これで公平な税制なのか疑問ですね。。

                                                                                  もしzonosが後日の請求がほぼ起こり得ないのなら安心感はありますね。

                                                                                  #39611

                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                  にゃ

                                                                                    >>5747
                                                                                    現状でリール(9507306000)は鉄鋼・アルミニウム関税のAnnex IIの除外(軽減)品目となっています。
                                                                                    中国製以外は税率が15%で、中国製はセクション301関税が加算されると考えられます。
                                                                                    トータルで15%であればOCでの手数料分は得する感じになるのかもしれませんね。
                                                                                    また、わけのわからない理屈での増税を避けられるという面ではメリットがあると思います。

                                                                                    #39608

                                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                    つー

                                                                                      >>5746
                                                                                      釣り用リールですが、関税10%と手数料で、15%程になりました。
                                                                                      コードは9507306000です。
                                                                                      4ヶ月待っても関税確定しないエコノミーに比べれば、良心的に感じます。

                                                                                      #39596

                                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                      にゃ

                                                                                        >>5744
                                                                                        容積重量が実重量より大きくなるも、SpeedPAKエコノミーで送れないものという感じになってくると考えています。
                                                                                        容積重量と実重量が同程度だとSpeedPAKエコノミーのほうが安くなりそうです。

                                                                                        関税がどのような商品であっても一律10%であれば、それはまた別に使い道があると思います。
                                                                                        ここは鉄鋼・アルミニウム関連で試してみたいところではあります。

                                                                                        #39591

                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                        ハンドメイドおじさん

                                                                                          >>5738
                                                                                          いつもお世話になっております 今朝、Etsyの1万円程度の自分のハンドメイド品、数個、zonosでラベル作成し、先ほど集荷しました 最初の1個は30分近くもかかりましたが なんとか慣れました 商品の写真をアップロードし、それをAIが判断し、商品名とHSコードが出てくるので 編集し、ねらったHSコードが出たら登録して相手住所や電話メール登録して クレカで支払い ラベルをプリント、国際郵便マイページには履歴はないが ZonosPrepayには履歴がある、zonos関税一律10%だが、zonos手数料が関税より高いものも一部ありました 商品点数も関係するのかも 詳しくは知りませぬが 安いし嬉しい

                                                                                          #39587

                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                          イチえもんイチえもん

                                                                                            >>5742

                                                                                            手数料の影響が大きい商品価格10ドルから200ドルまで10ドル刻みで商品にかかる手数料を予測金額と手数料率、関税と手数料などを列挙

                                                                                            前提
                                                                                            為替:1 USD = 158円
                                                                                            関税:商品価格の10%
                                                                                            Zonos手数料:
                                                                                            👉 571円 + 関税の10%

                                                                                            • この返信は1ヶ月前にイチえもんイチえもんが編集しました。
                                                                                            #39586

                                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                            イチえもんイチえもん

                                                                                              >>5741

                                                                                              GPT手数料の逆算


                                                                                              ■ 仮説:固定手数料 + 10%

                                                                                              仮に固定手数料をXとすると:

                                                                                              ケース①
                                                                                              581 ≒ X + 10
                                                                                              → X ≒ 571円

                                                                                              ケース②
                                                                                              606 ≒ X + 35
                                                                                              → X ≒ 571円

                                                                                              ■ 結論(かなり確定的)
                                                                                              👉 Zonos手数料 = 約570円の固定費 + 関税の約10%

                                                                                              #39582

                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                              にゃ

                                                                                                122条の免税だと申告の条件、方法が守られていて、現地のブローカー判断で免税商品として申告をするか?
                                                                                                そして、CBPが認めるか?
                                                                                                ここら辺になってくるようですね。

                                                                                                差し当たりは免税適用のHTSコードのみで発送した場合は認められないと思われます。
                                                                                                申告の構造として本来のHTSコードで申告、その後に免税適用のHTSコードで申告の形にならないと免税は適用されないようです。
                                                                                                免税適用のHTSコードのみで発送した場合、必要な本来のHTSコードがないので、どのコードが適用されるかがわかりません。
                                                                                                ここで基本関税が0%ではないHTSコードが適用される可能性はあると思われます。
                                                                                                その場合、出荷人のミスと判断される可能性もあります。

                                                                                                本来のHTSコードおよび免税適用のHTSコードの両方が記載されたインボイスを付けて発送した場合、次は現地の通関ブローカーがそれで申告が通るかを判断すると考えられます。
                                                                                                ここではその商品が免税と認められる十分な説明が必要と感じました。
                                                                                                販売品で簡潔なタイトルだけで認められるかはわかりません。

                                                                                                最後にCBPとなるわけですが、CBPが拒否をする確率は低くはないようです。

                                                                                                #39561

                                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                N

                                                                                                  前回投稿文の修正

                                                                                                  基本関税が0%の商品でも、122条の10%関税がかかること自体は理解しています。

                                                                                                  ただ、問題はそこではなく、OCフェデックス発送で、前回まで10%だけだったのに、直近の請求(主に3月分)が“10%のはずの金額の約2倍”になっている点です。
                                                                                                  (例:10%なら2,000円のはずが、4,000円ほど請求される。2月分までは正常でした)

                                                                                                  つまり、
                                                                                                  関税率が10%になったことではなく、10%を大きく超える金額が請求されていることが問題という状況です。

                                                                                                  #39560

                                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                  初めての酎

                                                                                                    >>5735
                                                                                                    私も2月末以降に直Fで発送した0%のはずの製品に10%が課税されていました。
                                                                                                    JETROの相談窓口に問い合わせたところ、今年2月にIEEPA関税が停止され、代わりに122条に基づく10%の関税が課されたタイミングで0%にするための申告方法が変わった可能性があると言われました。そのため、それ以降は0%になるHSコードだけではなく、0%にできるHTSUSも申告に含めるようにしています。
                                                                                                    Fは関税が後日請求のため、今後関税の請求が来るのか来ないのかは待ちの状況です。

                                                                                                    #39557

                                                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                    N

                                                                                                      最近、OC経由FedEx発送で、本来「関税ゼロ」の商品に高額関税が請求されるケースが急増しています。

                                                                                                      前までは基本関税0%の商品が、10%のみだったのに、最近は明らかにおかしい請求が多発しています。
                                                                                                      仮に関税2000円の場合、4000円とか..

                                                                                                      ・謎の関税上乗せ
                                                                                                      ・CIF(課税価格)の計算が不透明
                                                                                                      ・HSコードの誤分類疑惑

                                                                                                      そこでOCに対して次の3点を請求しました。

                                                                                                      税関納税通知書(Customs Duty Bill)の写し
                                                                                                      CIFの計算根拠
                                                                                                      HTSコードと税率の根拠
                                                                                                       
                                                                                                      同じように「関税ゼロのはずなのに高い請求が来た」という人がSNSでも増えているので、情報共有したいです。

                                                                                                      #39545

                                                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                      ハンドメイドおじさん

                                                                                                        >>5718
                                                                                                        実は僕は郵便関係者です 自宅裏の集配局は指定局になってました 早速ヤマト国際から送料プロファイル設定直してます ヤマト国際はトランプ関税は今10〜15%が多いですが、実効関税率(ETR)が17%程度になる時もなぜかあるので、zonos一律10%の簡易税率ならやっぱりお得ですよね~圧倒的に売れやすくなりそう!

                                                                                                        #39526

                                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                        つー

                                                                                                          今朝、早速EMSのDDP発送してきました。後請求が無いのであれば、不安要素の1つ減ってくるかなってところですね。
                                                                                                          年末に送ったエコノミーはまだ関税確定しません。問い合わせても、同じ回答でした。

                                                                                                          あとはまだアプリ限定ということで、少し面倒です。
                                                                                                          新しいシステムなので、不具合などで受け入れ停止などなければ良いのですが。

                                                                                                          #39524

                                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                          chusan

                                                                                                            日本郵便からのページを見ますと。

                                                                                                            「※関税を事前支払いしたにも関わらず「DDP-13桁の申告番号」が表示されない場合は、お客さまご自身で「DDP」と記載してください。」
                                                                                                            という説明がありました。

                                                                                                            なんだかいい加減な感じがしませんか? 手書きで「DDP」て書かれたことに、誰が責任を持って対処するんですかね???この電子データ時代に。
                                                                                                            EUのVAT導入時に二重支払いが多発した頃を思い出します。 関税先払いをしているのに、受け取り人にも関税が請求されたりするのではないか、と想像したりします。

                                                                                                            #39517

                                                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                            イチえもんイチえもん

                                                                                                              >>5721

                                                                                                              追加請求しないってZONOSホームページに記載してるのですね。
                                                                                                              それ大きいですね。
                                                                                                              ほぼほぼ通すってことなんでしょうね。

                                                                                                              金額も低くて、関税もほぼ事前確定。後はeパケライトの到着日数と最後の「お届け済み」まで情報更新されるのか、ですね。。

                                                                                                              あとの問題点は取扱局、そして今のとこスマホアプリ限定。。。
                                                                                                              Webサイト版も近日、って書いてるけど同時リリースしろよって思いますけどね。

                                                                                                              #39516

                                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                                                >>5720

                                                                                                                私の今の推測では、Zonos経由の関税請求の確度は直クーリエに近いのではないかなあと推測してます。(今の直クーリエはほぼ想定内の課税額に収まってます。)
                                                                                                                ZonosはCBPの公式ルートに近い位置付けなので、単なる前受金的な請求ではなく、入力されたHSコードや価格情報をもとに算出した金額を前提に通関が進む仕組みではないかと。
                                                                                                                よほど無理のある申告でない限り、その金額でそのまま処理されるケースが多いのではないかと思いますねえ。。
                                                                                                                仮にイレギュラーな修正が入っても大きく乖離することは少ないのではないかというイメージです。

                                                                                                                OCはまとめ通関が前提のため、課税の内訳や判断ロジックがこちらから見えないようで、結果として過剰(に見える)請求が頻発するようですし、OC側でも詳細を把握しきれていないケースがあるように感じます。
                                                                                                                関税の安定性という観点では、Zonos経由の方が高い可能性はあると思います。

                                                                                                                とはいえ、最終的には実際の運用でどうなるかを見ていく必要がありますね。

                                                                                                                #39514

                                                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                コンタ

                                                                                                                  https://zonos.com/docs/global-ecommerce/shipping-labels/carriers/ups-billing
                                                                                                                  >Surprise duty invoices ruin profits and customer trust. Zonos Landed Cost calculates and guarantees every international charge—duties, taxes, and fees—so you can ship globally without financial risk. When customs charges more than we quoted, we pay the difference.
                                                                                                                  >予期しない関税請求は、利益と顧客の信頼を損ないます。Zonos Landed Costは、関税・税金・各種手数料など、国際配送にかかるすべての費用を計算し保証することで、金銭的リスクなしに世界中へ発送できるようにします。万が一、税関で請求された金額が当社の見積もりを上回った場合、その差額は当社が負担します。

                                                                                                                  HPを見る限りでは追加請求をしないのを売りにしてますね。仮にZonosの関税見積もりが間違っていたら差額はZonosが負担してくれるみたいです。

                                                                                                                  #39511

                                                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                  にゃ

                                                                                                                    >>5715
                                                                                                                    ZonosもやることはOCと大差ないように見ています。

                                                                                                                    システムに違いはあると思うのですが、基本的にはZonosが関税を立替払いして後に利用者に請求をする。
                                                                                                                    関税が決定した時点で最終的な請求が行われる。
                                                                                                                    Zonos上で算出された金額以上は請求されないという確約がどこかにあればいいのですが、今のところはそういったものは見ていません。
                                                                                                                    郵便系はそのままとってしまいそうな気もするのですが、追加というか、表示された金額より多くの請求が発生することはあると思います。

                                                                                                                    過剰請求が行われた場合、他の国の説明で見ると自分でZonosを交渉する必要があります。
                                                                                                                    そこではOCと同じようなやり取りがあるのかもしれません。

                                                                                                                    Zonosを使って発送したものが返送されたという口コミが割と多かったのも気になっています。
                                                                                                                    何らかの理由で通関せずに戻った場合、関税は請求されない可能性があります。
                                                                                                                    しかし、支払った送料は返金されないと考えられます。

                                                                                                                    まあ、現時点では様子見ですね。

                                                                                                                    #39509

                                                                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                    つー

                                                                                                                      早速使ってみようとしたけど、最後のラベル作成でエラーになってしまいます。
                                                                                                                      明日から引き受け再開なので、明日じゃないとラベル作成できないのかな?
                                                                                                                      関税は価格の10%と手数料として10%の半額取られました。
                                                                                                                      エコノミーみたいに追加請求来ることあるのか不安。

                                                                                                                      #39506

                                                                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                      あーた

                                                                                                                        eパケライト値上げなしはありがたすぎる
                                                                                                                        しかも関税前支払いアプリ操作マニュアルを確認したらeパケライトもDDP対応っぽいですね
                                                                                                                        https://www.post.japanpost.jp/int/information/2026/0413_01_10.pdf

                                                                                                                        軽い商品でもeパケライトよりSpeedPAK Economyは倍以上送料高いので助かりますわ

                                                                                                                        #39500

                                                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                        ROM太郎

                                                                                                                          >>5713
                                                                                                                          情報共有ありがとう御座います。
                                                                                                                          cpassエコノミーがある状態でのこちらの使い所とポイントはどんな場面でしょうか?
                                                                                                                          どうしても関税の誤請求が嫌な人ですかね?

                                                                                                                          #39431

                                                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                          イチえもんイチえもん

                                                                                                                            >>5709

                                                                                                                            受付局限定かも

                                                                                                                            本局の受付だけとかかな。

                                                                                                                            DDP,DDUは選択可能かも

                                                                                                                            ほお〜、DDP可能ってのは大きな変化ですね。ebayセラーもUS宛で利用可能ですね。

                                                                                                                            料金はゴニョゴニョ。。

                                                                                                                            安くなることはないでしょうし、今の原油高騰を考えればかなり上がって、eパケライトでもOC economyと変わらんくらいかなあ。

                                                                                                                             

                                                                                                                            DDPでの関税の請求〜支払いがどうなるか、ですね。

                                                                                                                            これ関税請求が簡潔ならOCのSpeedPak economy利用者が郵便局に持っていかられるかもしれませんね。OC economyは関税の請求が問題あるようですから。

                                                                                                                             

                                                                                                                            #39427

                                                                                                                            返信が含まれるトピック: 米国関税の再精算申請について

                                                                                                                            はやま

                                                                                                                              皆様ご回答ありがとうございました。

                                                                                                                              19000円、痛かったですが、飲み込んで支払いました。

                                                                                                                              OCのサポートの方にはFedExに関税明細書発行をお願いしましたが、まだ届いていません。
                                                                                                                              最大15日かかるということなので、もう少し待ってみます。
                                                                                                                              再精算申請はそれを見てよほど納得できなければするかもしれませんが、もういいかも。

                                                                                                                              忘れて前に進むしかないのですが、こういうのは消耗しますね。
                                                                                                                              その後もたびたび不足分が請求され、400円、500円と追加請求されています。
                                                                                                                              関税が10%になったことで想定関税費用を下げていましたが、それも改めようかと思います。

                                                                                                                              どうもありがとうございました。

                                                                                                                              #39424

                                                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                                                                >>5707

                                                                                                                                4/13発表なら3日後なんですぐですね。
                                                                                                                                これによってebay輸出セラーの動きが変わる可能性もありますね。

                                                                                                                                問題はアメリカ関税の扱いですね。
                                                                                                                                世界では郵便局もDDP対応が開始されてるのでもしかすると日本郵便も対応するのでしょうかね。
                                                                                                                                DDP対応無しならebayではアメリカ宛はDDP強制なんでebayセラーはアメリカ宛の国際郵便は使えないですね。

                                                                                                                                #39401

                                                                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                ハンドメイドおじさん

                                                                                                                                  >>5702
                                                                                                                                  まちまちではなく、帳簿上の売上高は 客が払った総額 商品代+送料+関税など を計上し、差し引かれる手数料や関税を費用として別途計上するのが一般的です、もうすでに確定申告時期過ぎてますが、がんばってください!

                                                                                                                                  #39381

                                                                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                  にゃ

                                                                                                                                    アメリカの鉄鋼・アルミニウム関税が引き下げになりましたが、含有量にかかわらず課税となり、一部の商材では負担増になりました。
                                                                                                                                    以前から例としている釣り具のリールは付属書I-Aに記載されているので、含有量にかかわらず総額に対して50%の課税となります。
                                                                                                                                    IEEPAもなくなり基本関税に追加の形になるので、非常に大きな増税となっているのかもしれませんね。

                                                                                                                                    #39376

                                                                                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                    たまん

                                                                                                                                      >>5699
                                                                                                                                      私は例えば商品や関税送料全て込みで30USD、手数料5.23USD、受取が24.77USDの場合、借方普通預金(payoneer)24.77USD(以下全て円換算にする)、支払い手数料5.23USD、貸方売上30USDって感じでやってます。税理士さんにも見てもらってますが、見返しても特にここを修正してもらってはないと思います。

                                                                                                                                      正直なところ海外のドル建ての計算処理は税理士さんにしても解釈がまちまち(私のお願いしているところも専門ではないです)で、仮に10人に聞いても10人同じ仕分け方法で返ってこない場合があると思います。税務署に相談しにいってもそんな感じじゃないかなぁと。私は大規模じゃないですしアメリカ関税のやりとりも去年分からなのでなんとも言えませんが、今のところ6年くらいは税務署から何か言われたことはないですね。なんかすっごい自分が得をする仕訳の仕方さえしなければ大丈夫じゃないですかね。

                                                                                                                                      #39375

                                                                                                                                      返信が含まれるトピック: 米国関税の再精算申請について

                                                                                                                                      たまん

                                                                                                                                        >>2
                                                                                                                                        私のメインはspeed pak DHLですね。直DHLも契約してましたがspeed pak経由の方が安い事が多かったので最近はDHLを利用する場合はcpass経由ばかりです。私の勉強不足かもしれないのですが、最近のケースで、オレンジコネックスの請求上では2月24日に各注文番号の料金明細では運送料金(+3404円)推定関税(+931円)燃料割増金(+734円)推定米穀関税処理手数料(+20円)で5089円となっていました(cpass上の見積もり(推定送料)だと5083円と表示)

                                                                                                                                        ここに後から3月16日に運送料金による調整(+357円)と燃料割増金による調整(+77円)が請求に加えられて、さらに3月22日に最終の請求米国関税(+1310円)推定関税及び税金に対する控除(-931円)規制手数料による調整(+209円)推定関税処理手数料に対する控除(-20円)米国関税処理手数料(+52円)現地税金元払い請求手数料(+935円)で合計7038円、私の想定よりおおよそ1900円くらい多かった印象です。わかりにくくて申し訳ありませんが、見積もりの時点で込み込み5000円くらいだなと思ってたら最終的には7000円だったという感じです。

                                                                                                                                        これはエコノミーで送っていても同額の請求が着てたのでしょうかね?送料差額的には確か200円くらいDHLが高い見積もりだったとは思います。

                                                                                                                                        >>にゃさん
                                                                                                                                        補足のご説明ありがとうございます。参考になります。
                                                                                                                                        今回送ったのはキャラクターの描かれたクッションでした。関税も多くなっていましたが一番は現地税金~だったのかも。これcpassから見積りすると見積もりの中に入ってないと思うんですよね。かかったりかからなかったりする部分なのでしょうか。

                                                                                                                                        #39361

                                                                                                                                        返信が含まれるトピック: 米国関税の再精算申請について

                                                                                                                                        にゃ

                                                                                                                                          >>2
                                                                                                                                          DHLは厳密にはご請求とは言えませんが、入力の内容で予想よりも多く請求されることは考えられますね。
                                                                                                                                          また、商材によっては表示されない手数料も存在します。
                                                                                                                                          これは1商品でも複数の部品の構成の為、通関時のHTSコードが複数に分かれる場合でも発生します。

                                                                                                                                          入力の内容については特に送料と税を別に入力することが必要です。
                                                                                                                                          まとめてひとつにした場合、DHLの標準的な送料が加算されて課税となる場合があります。
                                                                                                                                          特に標準的な送料を商品価格が下回っていたり、大型の商品では発生しやすいです。

                                                                                                                                          商品が貴金属と判断された場合も高い手数料や関税が発生する場合があります。

                                                                                                                                          #39345

                                                                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                          りー

                                                                                                                                            >>5697
                                                                                                                                            ありがとうございます。20年とは、すごいですね!

                                                                                                                                            ちなみに関税上乗せ分は何扱いでつけてますか?売り上げとして計算してますか?

                                                                                                                                            #39318

                                                                                                                                            返信が含まれるトピック: 米国関税の再精算申請について

                                                                                                                                            イチえもんイチえもん

                                                                                                                                              >>1

                                                                                                                                              FEDEXにしてもDHLにしても後から予測と大きく異なった手数料が来ることが最近本当に多いです。

                                                                                                                                              私は直契約のクーリエでは想定外の関税請求がないのですが、FEDEX DHLと書かれてるのはSpeedPakのFedexとDHLということなのでしょうか?それともクーリエ直でも誤請求のようなものが増えてるのでしょうか?

                                                                                                                                              #39301

                                                                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                              りー

                                                                                                                                                >>5690
                                                                                                                                                そうなんですよね。AIの作業チェックするとけっこうでたらめな事があって任せるのはリスクがあるな、とは思います。

                                                                                                                                                税理士さんについては、雇うとたぶん還付受けられても赤字なので微妙です。元々派手に売る店でもなかったですが、トランプ関税で商品けっこう取り下げてしまい、あんまり売れてません。でもちゃんとした帳簿付けは慣れて行きたいと思っています。

                                                                                                                                                #39243

                                                                                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                りー

                                                                                                                                                  別の話題ですみません、

                                                                                                                                                  トランプ関税後、皆さん送料か商品に推測関税を乗せていらっしゃるかと思うのですが、推定関税分は帳簿(タイミング、項目など)はどうやってつけていらっしゃいますか?これは実際の荷造運賃とは項目が別ですよね?

                                                                                                                                                  税務署に電話して聞いたのですが、推定関税の意味が中々通じす、しばらく話した後で最終的に帳尻が合うようにしてしておいて、一連の流れがわかる書類を置いといて説明ができる状態にしておいてください、と言われました。

                                                                                                                                                  担当によるかもしれないな、と思い、自分で勝手に推定した形で帳簿つけておいて後で変な脱税嫌疑などかけられたら?とどうも懸念が消えません。

                                                                                                                                                  オプションはこの3つでしょうか?

                                                                                                                                                  ①推定関税を“売上の一部”として扱う

                                                                                                                                                  商品代+推定関税分 → 売上高
                                                                                                                                                  実際に支払った関税 → 租税公課 or 荷造運賃(通関費含む)

                                                                                                                                                  ② 推定関税を“仮受金(預り金)”で処理する

                                                                                                                                                  推定関税分 → 仮受金(負債)
                                                                                                                                                  実際に関税支払い時 → 仮受金を取り崩し
                                                                                                                                                  差額 → 雑収入 or 雑損失

                                                                                                                                                  ③推定関税は帳簿に出さない(売上にも経費にも入れない)

                                                                                                                                                  売上:商品価格のみ
                                                                                                                                                  送料:実費
                                                                                                                                                  関税(払った場合のみ):租税公課
                                                                                                                                                  推定関税:帳簿に出さない

                                                                                                                                                  アメリカ関税に申告する額が商品代金のみなので、最後のがいいでしょうか?通帳に入金されているのに何も記帳しないって危険な気もしますが…

                                                                                                                                                  はやま

                                                                                                                                                    米国関税の再精算申請手続きについて、経験のある方がいらっしゃればアドバイスをいただけないでしょうか。

                                                                                                                                                    ※過去、雑談トピックで目にした記憶はあるのですが、コメントが大量で探すことができなかったことと、
                                                                                                                                                    今後、同じような問題に直面する方がいた場合、見つけやすいのではないかと考えたため、新規でトピックを作成しております。

                                                                                                                                                    <状況説明>
                                                                                                                                                    2026年2月に発送した商品について、当初の関税は15%で徴収されましたが、最終的な米国関税が商品価格の50%を超えて追加請求されました。
                                                                                                                                                    具体的には次のとおりです。

                                                                                                                                                    SpeedPAK-Ship Via FedExで発送。

                                                                                                                                                    商品価格:350ドル
                                                                                                                                                    申請総価格:280ドル

                                                                                                                                                    発送時の推定米国関税及び税金料金:6,517円
                                                                                                                                                    3月29日に確定された米国関税:24,261円

                                                                                                                                                    私が扱っているのはポケモンカードで、デ・ミニミスルールが廃止されて以降、商品説明はTrading Card、HSコードが指定できるようになってからはずっと同じHSコードを使用しています。

                                                                                                                                                    これまでの関税は概ね15%で納得できる範囲で請求されてきたのに、突然50%超で、これだと利益どころかマイナスです。

                                                                                                                                                    OCに問い合わせたところ、以下のように回答がありました。

                                                                                                                                                    以下回答↓↓↓

                                                                                                                                                    発送の際に貨物の申告価値と原産国の平均関税率で推定米国関税及び税金料金を計算のうえ、徴収されますが、関税の最終決済は請求情報に基づきます。米国税関により課された実際の関税に基づき、「過剰分は返金し、不足分は追徴する」の原則が適用されます。

                                                                                                                                                    もし、実際の関税に異議を持っていれば、弊社はFedEx または DHL を通じて税関に対し、関税の再精算を申し入れることが可能です。

                                                                                                                                                    ただし、関連調査期間につきましては、数か月から最長 1 年を要する場合がございますことを、何卒ご留意いただけますと幸いです。

                                                                                                                                                    また、当該再精算申請がお客様事由によるものと判断された場合、以下の手数料が発生する可能性がございます。

                                                                                                                                                    何卒予めご了承いただけますと幸いです。

                                                                                                                                                    FedEx:90~150 米ドル / 件
                                                                                                                                                    DHL:90 米ドル / 件

                                                                                                                                                    ※ なお、手数料が発生するタイミングは、再精算申請手続きが完了し、差額分の請求書データが米国側より送信された時点となります。

                                                                                                                                                    別段の定めがない限り、お客様は手数料発生の可能性につきまして予めご了承いただくものとさせていただきます。

                                                                                                                                                    以上の調査手続き及び手数料につきましてご了承いただける場合、弊社より再精算手続きを続行させていただきます。

                                                                                                                                                    ご同意いただければ、「同意」と下記の情報を教えてください。こちらより担当部署にご報告いたします。

                                                                                                                                                    ・ご主張の関税率

                                                                                                                                                    ・過去に同じ商品・同じ申告情報で、eBay SpeedPAK-Ship Via FedExもしくはeBay SpeedPAK-Ship Via DHLにて米国へ発送して、実際にご主張の関税率で課税された追跡番号、およびご主張の関税率の請求書書類または請求書書類のスクリーンショット

                                                                                                                                                    ↑↑↑

                                                                                                                                                    商品は複数枚のセット商品で、まったく同じ商品・同じ申告情報はありません。

                                                                                                                                                    似た構成、近い価格の商品について請求書書類のスクリーンショットを送り、これが私の主張を通す資料になるかと確認しましたが、「この2つ追跡番号で発送したのは、同じ商品でしょうか。」とだけ返信がありました。

                                                                                                                                                    現時点で発送しなければいけない商品が複数ありますが、この追加請求分を支払わないと発送手続きができません。
                                                                                                                                                    安価なカードはSpeedPAK Econommyで発送しており、OC以外からの発送すると利益が飛んでしまいます。

                                                                                                                                                    再精算申請手続きで勝ち目があるなら再精算申請をしたいのですが、追加請求分を払って、かつ150ドルも払うようなことになるかもしれないと思うと尻込みしてしまいます。

                                                                                                                                                    どなたかアドバイスしていただけないでしょうか。

                                                                                                                                                    #39102

                                                                                                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                    イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                      >>5658

                                                                                                                                                      CPCについてebayで規制が始まるって話がXで上がってますね。
                                                                                                                                                      ebay Japanからお知らせが入ってようですが、私のとこにはまだ来てないですね。。

                                                                                                                                                      税関や国の規制強化が始まるわけでなく、そもそもCPC / GCCは現行であるようですので、ebayがサイト内で規制強化を始めるってことなら、ebayがどのように取締りするか、ってことが焦点になるのでしょうかね。
                                                                                                                                                      原産国の必須化や対象年齢の入力のspecifics必須化とか、ですかねえ。

                                                                                                                                                      もしかするとトランプ関税以降でそのCPC/GCCで税関で止められるケースが増えていて、バイヤーから苦情が多くなってきてるからebay上で規制強化するのか。
                                                                                                                                                      それともアメリカの国側からの要請がebayに来て、ebayが対応せざるを得なくなったのか。。

                                                                                                                                                      #39099

                                                                                                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                      コンタ

                                                                                                                                                        アメリカ向けの通関が厳しくなっているようなので情報共有です。バイヤーから、木製品を受け取った際にFedExからTSCA関連の書類(無垢材か集成材かの確認)を求めるメールが届いたと報告がありました。トランプ関税のあたりから変わってきた印象です。
                                                                                                                                                        今までは”Wood”の記載で問題なかったのですが、今後は僕は”Solid Wood”と明記して発送する予定です。バイヤーに余計な手間をかけないためにも、無垢材を送る場合は発送ラベルの商品説明は”Solid Wood”と明記することをおすすめします。

                                                                                                                                                        #39050

                                                                                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                        コンタ

                                                                                                                                                          先日、確定申告が終わったタイミングで税理士と年1回の打ち合わせをしてきました。eBayの日本人セラーの空気感を税理士視点で聞けたので、情報共有します。
                                                                                                                                                          ・トランプ関税の影響でほとんどの顧客が売上減少。酷い場合は半分以下になっているケースもあり
                                                                                                                                                          ・eBayの新規依頼は減少
                                                                                                                                                          ・副業セラーは撤退する人も出てきており、ebay顧客の全体の約1割
                                                                                                                                                          ・専業セラーの中には国内販売や別事業を拡大させる人もいる

                                                                                                                                                          #38993

                                                                                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                          りー

                                                                                                                                                            脈絡と関係ない話ですみません。

                                                                                                                                                            こちらの掲示板の過去の記事を拝見させて頂いたのですが、イギリス、ヨーロッパ宛ての関税支払い拒否、返送のリスクを考えると、FEDEXは関税請求前に配達されてしまう、DHLは再輸入免税手続きが煩雑で返送料が高額、など考えると、中東情勢の問題を外して考えるとEMS1択じゃないかと思ったのですが、どうなのでしょうか?

                                                                                                                                                            日本郵便EU発送って何かデメリットありますか?

                                                                                                                                                            #38992

                                                                                                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                            にゃ

                                                                                                                                                              ようやく日本でもこのパターンが報道されはじめましたね。

                                                                                                                                                              https://news.yahoo.co.jp/articles/408e0c79498b573f8ce9e2d8ddcf47f7dd125385

                                                                                                                                                              これがebayで香港や台湾の発送代行を利用して行われていた詐欺で、この報道はその規模の小さいバージョンです。

                                                                                                                                                              ebayのものは商品を格安で販売するサイトを作り、注文が入れば不正に手に入れたカード情報とゲストアカウントを使ってebayで注文します。
                                                                                                                                                              発送先は発送代行で、そこから注文者に商品を発送します。
                                                                                                                                                              したがって商品の受取人は詐欺師ではありません。
                                                                                                                                                              ゲストアカウントなのでebayアカウントの不正利用の通報を行う人もいません。
                                                                                                                                                              詐欺行為を行うストアからは形的には商品が届くので評判も良くなります。

                                                                                                                                                              以前はアメリカの発送代行が使われていました。
                                                                                                                                                              その為、発送代行への発送は嫌がられてきたわけですが、最近は関税もあるので使う場所が変化して来ています。

                                                                                                                                                              #38986

                                                                                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                最近になって去年9月くらいのFedExの関税が請求が来てます。
                                                                                                                                                                詰まってたものを吐き出してる感じかなあ。。
                                                                                                                                                                FedEx運営側の関税周りのバッファも出てきて今後は請求もスムーズになってくるかな。

                                                                                                                                                                #38985

                                                                                                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                  >>5628

                                                                                                                                                                  クーリエのツールで確認するとアメリカは結局のところで基礎関税+追加10%で計算されてますね。

                                                                                                                                                                  悪い推測が当たりましたねえ。。

                                                                                                                                                                  今後もこんな感じで進んでいくんでしょうから、改善を期待せずただ最悪を想定して備えるってのが必要ですね。

                                                                                                                                                                  #38980

                                                                                                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                  にゃ

                                                                                                                                                                    しばらく見てなかったのですが鉄鋼・アルミニウムをDHLで調べたところ、日本製はAdditional Duty (Section 122)50%+Custom duty(基礎関税)になってました。
                                                                                                                                                                    中国製も同様ですね。
                                                                                                                                                                    ただ、特に販売も考えてないので影響はありません。

                                                                                                                                                                    #38967

                                                                                                                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                    にゃ

                                                                                                                                                                      クーリエのツールで確認するとアメリカは結局のところで基礎関税+追加10%で計算されてますね。
                                                                                                                                                                      OCは10%なのですが、のちの請求でかなり追加が出そうです。
                                                                                                                                                                      最終的には請求で判明することですが、今の計算結果が確かなら10%で計算して送料下げると厳しいことになりそうですね。

                                                                                                                                                                      #38951

                                                                                                                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                      にゃ

                                                                                                                                                                        >>5620
                                                                                                                                                                        返送料セラー負担(フリーリターン)なので原則として発送時の送料も含めて全額返金となります。
                                                                                                                                                                        返品時の送料については返品に利用する方法によるものなので、2倍かかるのかはわかりません。
                                                                                                                                                                        また、返送時の関税は返送方法や、その時の税関の判断となります。

                                                                                                                                                                        バイヤーにどのようなメッセージを送ったのかはわかりませんが、バイヤーはメッセージに応える義務がありません。
                                                                                                                                                                        基本的には期日内にセラーがリターンラベルを送る必要があります。
                                                                                                                                                                        期日内にリターンラベルを送らずにバイヤーがケースエスカレートした場合は強制返金の上でディフェクトがカウントされます。

                                                                                                                                                                        リターンポリシーはどのように設定をしても原因がセラーにある場合はリターンを受ける義務があります。
                                                                                                                                                                        返品不可の場合はバイヤーに原因がある場合に拒否できるだけです。
                                                                                                                                                                        また、基本的なセラー保護は有効です。

                                                                                                                                                                        フリーリターンの場合は戻った商品に問題があれば最大50%を差し引く権利があります。
                                                                                                                                                                        未開封の商品が戻った場合は差し引くことは禁止です。
                                                                                                                                                                        送料を差し引くことはできません。
                                                                                                                                                                        フリーリターン以外ではこの権利がありませんが、バイヤーに原因がある場合は送料を含めずに返金することが可能です。
                                                                                                                                                                        ただし、ヨーロッパのバイヤーの場合、個人保護として送料相当を差し引くことが出来なくなっている可能性があります。

                                                                                                                                                                        どのようなリターンポリシーがベストなのかは、商品の価格や返品率などを含めて選択する必要があります。
                                                                                                                                                                        経営的な判断なので何とも言えないところですね。

                                                                                                                                                                        #38943

                                                                                                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                        りー

                                                                                                                                                                          話変わってすみません。

                                                                                                                                                                          ebay2年ちょっとやってきましたが、初めてのreturn requestが来てしまいました。未着はありましたが、リターンは初めてです。

                                                                                                                                                                          理由は「気が変わった」

                                                                                                                                                                          speedpakエコノミーで送っています。
                                                                                                                                                                          リターンポリシーは「リターン受け付ける、返送料セラー負担」

                                                                                                                                                                          この場合、返送料は私が負担しないといけないけど、商品代のみ返金で行きの送料は返さなくていいでしょうか?
                                                                                                                                                                          関税分送料乗せなので、そうであれば助かります。

                                                                                                                                                                          返品してもらい、全額返金をする
                                                                                                                                                                          返品なしで、全額返金をする
                                                                                                                                                                          返品なしで、一部返金する

                                                                                                                                                                          というオプションがあるようですが、50ドル以下の物だと返品してもらうと逆に損ですよね?返送料は送料の2倍ほどかかり、再輸入税も払わないといけないのですよね?
                                                                                                                                                                          バイヤーの温度感を見て決めたいのですが、返事がありません。バイヤーが無視を決め込むなら、返品を受け付けて、向こうが対応しなかったらお流れになるようなのでかけてみるのもありなのかなあ。

                                                                                                                                                                          数百ドルの物が今のアメリカの状況でリターンになったら資金的に厳しいので、ひとまず返送料はバイヤー負担に変更しました。
                                                                                                                                                                          Japanに今回の件について問い合わせしましたが、バイヤー負担に変えたあとだったので、混乱したようで、あなたがそう設定しているからバイヤーの返送料負担になる、と返信が来たので、バイヤーが買った時点ではセラー負担の設定だったことを正直に書きましたがまだ返信待ちです。

                                                                                                                                                                          今からの設定をどうしようか考えています。

                                                                                                                                                                          リターンを受け付けない
                                                                                                                                                                          リターンは受け付けるが、返送料はバイヤー負担、
                                                                                                                                                                          リターン受け付ける、返送料セラー負担(今まではこれ)

                                                                                                                                                                          SEO弱くなる、返送料負担にしないとセラー保護が受けられない、などあって悩みます。

                                                                                                                                                                          今まで注意して見ていなかったのですが、今見てみるとSeller does not accept returnsにしているセラーもそこそこいるみたいです。
                                                                                                                                                                          そこまでしてもどうしても返品したいバイヤーは何等か理由を見つけ出しそうで、それがより一層不利な条件になることもあるのかなあとも思います。

                                                                                                                                                                          今の状況で、どのリターンポリシーがベストなんですかね?

                                                                                                                                                                          #38937

                                                                                                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                          串カツ

                                                                                                                                                                            アメリカ製の中古商品をアメリカに発送した方はおられませんか?
                                                                                                                                                                            関税は幾らくらいかかったのでしょうか?

                                                                                                                                                                            #38917

                                                                                                                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                            りー

                                                                                                                                                                              >>5600

                                                                                                                                                                              今もお休み中なんですね!
                                                                                                                                                                              そうなんですよね…トランプ関税始まった9月から12月まで私は売り上げほぼなくて、比較にされる取り引き件数少なすぎて一回defectついたら一発で終わりって状態でした。

                                                                                                                                                                              #38910

                                                                                                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                ebayの手数料比率が売上対比5%ほど上がってたので検証したら、やはりPromoted Listingsが要因でしたね。。。
                                                                                                                                                                                Slaes Taxにも関税にもVATにも手数料が加算されてる上、さらにPromoted Listingsの改悪でさらに手数料率が上がってしまってるようでした。
                                                                                                                                                                                一度、Promoted Listingsを停止して様子を見てみようと思います。。

                                                                                                                                                                                 

                                                                                                                                                                                参考までにPromoted Listingsの改悪内容は下記のとおりです。


                                                                                                                                                                                【eBay Promoted Listings Ad Attribution 改定要約(米国・カナダ:2026年1月13日施行)】

                                                                                                                                                                                ■ 概要
                                                                                                                                                                                2026年1月13日より、米国・カナダ(ebay.com / ebay.ca / cafr.ebay.ca)で「Promoted Listings General(CPS方式)」の広告アトリビューションモデルが大幅に変更されます。
                                                                                                                                                                                これにより、広告費が発生する販売範囲が拡大し、セラーの負担が大きく増加します。

                                                                                                                                                                                ■ 新アトリビューションモデルの内容

                                                                                                                                                                                発効日:2026年1月13日
                                                                                                                                                                                対象地域:米国・カナダ(既にUK、EU、オーストラリアでは導入済)
                                                                                                                                                                                内容:

                                                                                                                                                                                過去30日以内に「誰かがクリックした広告掲載商品」が売れた場合、購入者がクリック者本人でなくても広告手数料が発生。
                                                                                                                                                                                広告クリック時と販売時の両方で「その商品がプロモーション対象」である必要がある。
                                                                                                                                                                                手数料率(ad rate)は販売時点の設定が適用される。
                                                                                                                                                                                影響例:

                                                                                                                                                                                在庫100個のアイテムで1回クリックがあると、その後30日間の全販売が広告課金対象。
                                                                                                                                                                                新たなクリックがあるたびに、30日間のカウントが延長され続ける。

                                                                                                                                                                                ■ 販売者への影響

                                                                                                                                                                                広告手数料の急増
                                                                                                                                                                                ・ドイツでは導入直後に80~90%の売上が広告経由扱いとなり、実質的にほぼ全販売が課金対象に。
                                                                                                                                                                                ・EUやオーストラリアでも同様の傾向。
                                                                                                                                                                                利益率の悪化
                                                                                                                                                                                ・広告費増加分を商品価格に上乗せする動きが想定され、結果的にeBayの最終手数料(Final Value Fee)も増加。
                                                                                                                                                                                ・eBayは通常手数料+広告料を上乗せで取得するため、総取り分が拡大。
                                                                                                                                                                                特に影響が大きいケース
                                                                                                                                                                                ・複数在庫商品を扱うセラー(マルチ・クオリティ販売)。
                                                                                                                                                                                ・ワシントン州など、広告手数料にも税金が課される地域のセラー。

                                                                                                                                                                                ■ 併せて行われる主な変更(2026年以降)

                                                                                                                                                                                Priority(CPC方式)広告の「独占枠」化
                                                                                                                                                                                ・検索結果の最上位1枠がPriority広告専用となる。
                                                                                                                                                                                ・General(CPS)広告は最上位表示不可。
                                                                                                                                                                                ・Priority広告がない場合のみオーガニック結果が表示される。
                                                                                                                                                                                その他の関連改定
                                                                                                                                                                                ・Dynamic広告の最低レートが2%→5%に引き上げ(予告なし)。
                                                                                                                                                                                ・Priority(CPC)広告の最低入札額を10倍($0.02→$0.20)に引き上げ。
                                                                                                                                                                                ・2024年12月のマーケティング利用規約更新により、将来的な手数料変更が予告なしで可能に。
                                                                                                                                                                                ・月次予算制への移行、特定ソート(Time / Price / Distance)から広告除外。

                                                                                                                                                                                ■ セラーの反応と懸念

                                                                                                                                                                                「この改定日をもってPromoted Listingsを停止する」とするセラーが多い。
                                                                                                                                                                                eBayはホリデーシーズン(Q4)の混乱回避のため、2026年1月施行に設定。
                                                                                                                                                                                今回の変更はAmazon型広告モデルへの転換であり、「セラーより自社収益を優先」との批判が強い。

                                                                                                                                                                                ■ まとめ

                                                                                                                                                                                施行日:2026年1月13日
                                                                                                                                                                                対象:eBay.com / eBay.ca / cafr.ebay.ca
                                                                                                                                                                                新ルール:過去30日以内にクリックされた商品の全販売に広告費発生
                                                                                                                                                                                影響:広告費・手数料・税金の複合負担で利益圧迫
                                                                                                                                                                                検索表示:Priority広告がトップ枠を独占
                                                                                                                                                                                評価:セラー側では「実質的なキャッシュグラブ(収益強奪)」との見方が強い

                                                                                                                                                                                #38874

                                                                                                                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                りー

                                                                                                                                                                                  ところでしばらく前にOCから関税をOCに払うかFedexに払うか選べる、という通知が来てましたが、皆さんどうされてますか?私は結局OCに払うほうがトータルで安いみたいなのでそのままにしています。

                                                                                                                                                                                  #38873

                                                                                                                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                  りー

                                                                                                                                                                                    >>5590
                                                                                                                                                                                    関税がいくらかかってるのかわからないまま突き進むのが恐いんですよね… 最終的な調整額が判明するのにかなり時間かかってます。

                                                                                                                                                                                    直クーリエ契約があるならもっとシンプルなのかもしれません。今売ろうと思えば売れるかもしれませんが、後から全部しっぺ返しになって帰ってきそうで。

                                                                                                                                                                                    eBayがもう少しセラー保護してくれる姿勢なら話は違うのかもしれませんが…

                                                                                                                                                                                    休業中や休業の後、特に問題なく再開できましたか?ゼロにしていく以外、他に設定しておいたほうがいい事ってありますかね?

                                                                                                                                                                                    #38814

                                                                                                                                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                    りー

                                                                                                                                                                                      にゃさん、

                                                                                                                                                                                      おいでやすさん、

                                                                                                                                                                                      ありがとうございます。一ヶ月事に延長は更新の際、タイムラグがあって売れてしまったら危険だな、とも思っていたので、ひとまずゼロの方で考えてみようと思います。

                                                                                                                                                                                      どちらがよりSEOが落ちてしまうのか、あと総合的なリスクがあるのか気になる所ですが…

                                                                                                                                                                                      そもそもアカウント維持したままで長期休みが取れるのかもわからなかったので、まだ期間も決めてないのですが、アカウント危機なしに休めそうなら旅の前後も少し休みを取ろうかと思っています。

                                                                                                                                                                                      個人的には、トランプの150日後にさらに強固な関税を打ち出すという宣言が気になります。予定されている301条に基づく制裁関税には税率に上限がなく、4年間の期限を延長することもできる、などとニュース記事にも出てました。

                                                                                                                                                                                      次回の関税変更の時にまた混乱が起こるのかなあ、と。その後に余波がしばらく続き、ebayやOCやクーリエ含め、混乱の中計算ミスや制度の追いつきが間に合わず、セラーがまたしわ寄せを被ることになるのかなあ。コロナも経験していないペーペーのセラーなのでよくわかっていませんが。

                                                                                                                                                                                      次回の関税変更の形がある程度見えてきてから戻るのもありかな、と思ってます。

                                                                                                                                                                                      #38811

                                                                                                                                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                      コンタ

                                                                                                                                                                                        代替関税15%への引き上げ「週内にも」 ベッセント米財務長官

                                                                                                                                                                                        【ワシントン=八十島綾平】ベッセント米財務長官は4日、相互関税の代替措置として発動した10%の追加関税を15%に引き上げる時期について「おそらく今週中」と述べた。米CNBCテレビのインタビューに答えた。
                                                                                                                                                                                        週内に実際に税率を引き上げるのか、税率の引き上げを指示する大統領令を発令するだけなのかは明言しなかった。

                                                                                                                                                                                        https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN04BO20U6A300C2000000/

                                                                                                                                                                                        早速10%から15%に上げるみたいです。

                                                                                                                                                                                        #38808

                                                                                                                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                        りー

                                                                                                                                                                                          話が変わって申し訳ないんですが、ebayアカウント保持したままで2〜3ヶ月休業って可能なんでしょうか?

                                                                                                                                                                                          ずっとバックパッカーやってきたんですが、ebay始めてから諦めてました。

                                                                                                                                                                                          関税変更でebayがまた不安定な状態で、価格も決めらず、ぐいぐい攻める時なのか?とも思うのでこの時点で行ってきたいな、と思っています。

                                                                                                                                                                                          外注いない(雇う規模ではない)ので私がいないと発送も出品もできないので休業しかないです。

                                                                                                                                                                                          販売を一時停止するやり方として、time awayを取るのと(一ヶ月ごとに取り直す)出品を個数ゼロにしてしまうのとどちらがいいでしょうか?

                                                                                                                                                                                          外国のあちこちで下手にログインしたら、一発アカウントバンですよね?これを防ぐ方法ってあるんでしょうか?

                                                                                                                                                                                          出品は無くてもちゃんとチェックしてないと、すでに発送したものに何かあってケースオープンやbelowスタンダードになる可能性もありますよね。

                                                                                                                                                                                          何かいい方法はないでしょうか。

                                                                                                                                                                                          調べてるんですが、年末年始や夏休み1週間の事例ははあっても数カ月の休業は出てきません。

                                                                                                                                                                                          #38795

                                                                                                                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                          にゃ

                                                                                                                                                                                            >>5570
                                                                                                                                                                                            Cpassには送料欄が存在しません。
                                                                                                                                                                                            そのため送料として入力することができません。

                                                                                                                                                                                            例えば品名にFree Shippingを入れた場合、送料も含めた金額とみなす担当もいるようですが確実ではありません。
                                                                                                                                                                                            品名にFree Shippingを入れ、ebayの明細を含めた場合も担当次第です。
                                                                                                                                                                                            確実なのはDHLでは直契約で発送、商品価格と送料を別に申告ですね。

                                                                                                                                                                                            今回のケースだと200ユーロの商品に対して、送料として300ユーロが加算され、500ユーロとして課税された。
                                                                                                                                                                                            VAT20%、関税6%、通関手数料で本来なら70ユーロが148ユーロの請求となった。
                                                                                                                                                                                            こんな感じです。

                                                                                                                                                                                            アメリカあたりでも同じことはやると思うので、Cpass経由のDHLはそこそこ危険ですね。

                                                                                                                                                                                            #38792

                                                                                                                                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                            イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                              >>5568

                                                                                                                                                                                              ヨーロッパにDHL(Cpass)で発送したものに関税の過剰請求が行われました。
                                                                                                                                                                                              バイヤーが確認したところ、フリーシッピングですが送料が加算されたようです。
                                                                                                                                                                                              バイヤーが説明を求めたところ、DHLは契約送料がわからないので標準的な送料(定価)を加算する場合があるとのことでした。

                                                                                                                                                                                              それは200ユーロ送料無料でebay上で販売し、商品価格200ユーロ+送料欄ゼロと申告したものを、商品価格200ユーロ+送料100ユーロのように関税が計算されたってことですか?

                                                                                                                                                                                              Cpassの場合、クーリエも個別ではなくOC名義の一括輸送になっているとの噂なので、荷物一つずつの個別運賃は存在しない=契約運賃はOCから開示されない、のでDHL側の通関担当(ブローカーかな?)で送料ゼロはおかしい+「この貨物の運賃は不明」として定価の高額送料をあてがわれた申告ってことなのでしょうかねえ。

                                                                                                                                                                                               

                                                                                                                                                                                              #38788

                                                                                                                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                              にゃ

                                                                                                                                                                                                >>5507
                                                                                                                                                                                                ヨーロッパにDHL(Cpass)で発送したものに関税の過剰請求が行われました。
                                                                                                                                                                                                バイヤーが確認したところ、フリーシッピングですが送料が加算されたようです。
                                                                                                                                                                                                バイヤーが説明を求めたところ、DHLは契約送料がわからないので標準的な送料(定価)を加算する場合があるとのことでした。

                                                                                                                                                                                                また、別の国ではVATの二重請求も発生したようです。
                                                                                                                                                                                                ただ、こちらについてはバイヤーが詳細を明かさないので真偽不明となっています。

                                                                                                                                                                                                3月1日からフランスも150ユーロ以下の商品に対して税関管理手数料として2ユーロが請求されるようになりました。
                                                                                                                                                                                                ヨーロッパはさらに面倒なことになりそうです。

                                                                                                                                                                                                #38778

                                                                                                                                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                                鷹正

                                                                                                                                                                                                  関税が何%かわからないので出品を躊躇いますね。以前はフィギュアを主に出品していましたが中国製なので関税が高く産地を日本と偽装するセラーに価格で勝てず出品を諦めていました。新関税は日本製、中国製で違いはあるのでしょうか。

                                                                                                                                                                                                  #38766

                                                                                                                                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                                  Zen

                                                                                                                                                                                                    自分はshopifyを利用しておもちゃ商品を販売しており、USに対してはチェックアウト時に自動で関税を徴収するDDP対応のシステムを利用しております。現時点では、shopifyの自動徴収システムでは関税率は10%として徴収されております。また、shopify側に確認したところ、

                                                                                                                                                                                                    「Shopifyのチェックアウト時に自動的に徴収される関税率は、Shopifyが各国の関税データベースに基づいて自動計算しております」

                                                                                                                                                                                                    との回答でした。
                                                                                                                                                                                                    そのため、これが正解なのかと考えておりました。。。

                                                                                                                                                                                                    #38758

                                                                                                                                                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                                    りー

                                                                                                                                                                                                      4202.22.15

                                                                                                                                                                                                      日本製: 基本関税 16% 新関税 10% = 26.0%

                                                                                                                                                                                                      中国製: 基本関税 16% + 対中 301条追加関税
                                                                                                                                                                                                      25% + 新関税 10% = 51.0%

                                                                                                                                                                                                      新関税=1974年通商法122条(Section 122)10から15パーセントになる可能性あり

                                                                                                                                                                                                      こんな感じで合ってるでしょうか?

                                                                                                                                                                                                      eBaymagのお知らせについて、japanに問い合わせしてみました。

                                                                                                                                                                                                      「アカウント制限などになった場合、制限がかかった時点でeBaymagに出している全ての商品に対し予告なしに出品手数料が課せられます。

                                                                                                                                                                                                      らしいです。

                                                                                                                                                                                                      #38744

                                                                                                                                                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                                      にゃ

                                                                                                                                                                                                        >>5559
                                                                                                                                                                                                        記事の内容が確かなら事態が悪化したことになりますね。
                                                                                                                                                                                                        15%になると最も低くて15%、商品によってはそれ以上になってしまいます。

                                                                                                                                                                                                        10%になると聞いてOCで見ても10%なので送料変更、数か月後に割増しで請求されて赤字なんてことも考えられます。
                                                                                                                                                                                                        基本関税+10%なのか?
                                                                                                                                                                                                        それとも基本関税が10%になるのか?
                                                                                                                                                                                                        いずれにしても積極的に動くタイミングではないですね。

                                                                                                                                                                                                        #38740

                                                                                                                                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                                        イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                                          >>5558

                                                                                                                                                                                                          ただし一部の品目については、相互関税率よりも高い関税率がかけられている。日本への相互関税は、もともとの税率が15%未満の品目は一律15%とし、15%以上の場合はその税率を維持する取り決めとなっていた。24日に始まった10%の新関税は相互関税導入前の関税率に10%が上乗せされるため、15%以上の水準に引き上げられた品目もある。

                                                                                                                                                                                                          「10%の新関税」は15%にするんですよね。

                                                                                                                                                                                                          基本関税0%のものは15%、基本関税5%のものは20%、、、そうすると事態が悪化しただけですね。

                                                                                                                                                                                                          #38737

                                                                                                                                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                                          にゃ

                                                                                                                                                                                                            関税についてはこの記事を読む限りでは基本関税+追加関税のようですね。

                                                                                                                                                                                                            https://news.yahoo.co.jp/articles/f957c0d2b001730d1cd0c70d4ed68d4e82a4135d

                                                                                                                                                                                                            24日に始まった10%の新関税は相互関税導入前の関税率に10%が上乗せされるため、15%以上の水準に引き上げられた品目もある。

                                                                                                                                                                                                          100件の結果を表示中 - 1 - 100件目 (全1,831件中)