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イチえもん
>>5355
輸出免税が認められないとなると逆に消費税払わなければいけなくなるということですよね。
資料を読む限りでは、輸出免税がなくなるのではなく輸出の消費税還付が厳しくなるだけだと思うのですが、どうなんでしょうかねえ。。
航空輸出貨物に関する航空保安措置の強化について(2026年1月1日施行)
https://www.dhl.com/jp-ja/home/global-forwarding/help-center/logistics-news.html「新たにX線検査料金を設定しご請求させていただく予定です」だそうです。
DHL Global Forwarding=業務用フォワーダー
DHL Express=国際宅配便まず、これはDHL Global Forwardingのニュースなんで直契約のDHL Express利用者には関係ないと思います。
そもそもExpressはX線を通してるはずです。
ただOrange ConnexのSpeedPak DHLはDHL Global Forwarding契約なら多数の無契約ECセラー貨物を混載してるので今回のニュースの影響を受ける可能性があるかもしれませんね。
全世界的にTemuやShein、Orange Connexなどの中華系のグレー手法の混載発送に関しては問題視されてるので、取り締まりが進むでしょうからその影響かもしれませんね。
コンタ
>>5344
僕も何回かOCと揉めてますけど責任回避をする社風の印象です。仮にスピードパックがebayのシステムだろうとににさんの契約相手はOCなのでOCに責任はないというのは主張としておかしいです。本件で戦う気があるなら下記をコピペして送ってみてください。Orange Connex カスタマー様
本件はSpeedPAK利用において、画面上ではDDUを選択していたにもかかわらず、発行されたインボイスのインコタームズがDDPとなり、結果として関税等が当方へ請求された事案です。
eBayプラットフォームに統合されたシステムを通じた操作であっても、SpeedPAKはOrange Connex社が提供する配送サービスであり(eBay公式案内:https://www.ebay.co.jp/speedpak/detail)、本件物流サービスの契約主体は、あくまで利用規約上、当方と貴社との間に成立しているものと理解しております。
また、貴社利用規約においても、貴社が集荷・輸送・輸出入通関・配送等の物流サービスを提供すること、ならびに通関申告書類への記入、申告内容の訂正、請求書への反映等を行い得ることが明記されています。
したがって、仮に当該画面操作やインコタームズ設定の一部がeBay側システムを通じて行われていたとしても、「システムの管理主体が誰であるか」という点と、「当該物流サービスに関する契約上の責任主体が誰であるか」という点は契約上別次元の問題であり、後者が貴社である以上、「eBayのシステムであるため貴社は関係ない」とのご説明は、少なくとも契約条項の建付けと整合しないものと考えます。つきましては、
・画面選択(DDU)とインボイス記載(DDP/その他)との不一致が生じた具体的原因
・どの時点で、どの当事者がインコタームズを決定または変更したのか
・当方に関税等を請求することが正当化される契約上の根拠条項以上について、書面にて明確にご提示ください。
併せて、本件に誤りが認められる場合には、当該請求の取消または精算対応を求めます。以上、事実関係および契約関係の確認としてご回答をお願いいたします。
イチえもん
参考ニュース
メルカリ、駿河屋と資本業務提携契約を締結
https://about.mercari.com/press/news/articles/20251217_surugaya/
イチえもん
>>5272
Fedexについてもそこそこ上げてくるとは思います。
タイミングはずれますがOCも上がるでしょうね。Fedexが同じレベルの値上げ、クーリエ直契約の価格と合わせてOCのSPも値上げ、になるならばDHLの値上げ幅も相対的に妥当となり使い続ける選択肢になってくるのですが。。。
どちらにせよ送料の値上げはebayセラーにとって売上の減少とリスクの増大になりますからねえ。。
かなり厳しい状況になりそうですね。
はじめたて初心者
すみません。URL直貼りは避けるべきでした。お手数おかけします。
セラー数の予測は日本発送セラーを全部ピックアップし、ウェブスクレイピングで販売評価が直近で動いてる人を集計してる感じですかね?否定はできない人数予測ですが、誰でもできる=誰かがすでに始めてる=楽には稼げないですから、ebayセラースタートの宣伝文句には弱いような・・・。むしろこの6500が正しいなら歴戦の精鋭セラーしか残ってないでしょうから、コロナでのEC取引激増ボーナスくらいのイベントが無いと初心者が入る余地は全然ないですよね。
<<メールで直契約の料金について変更連絡がありました。
<<この感じでFedExも年明けに激アゲになるって可能性もありそうな。。。自身は弱小セラー+国内物販回帰で、スピードパックeconomyしか選択肢がなかったため他キャリア情報は追ってなかったのですが、何か米国向け航空便が値上げするような事件はあったのでしょうか?トランプ関税でむしろ航空便激減で送料が安くなったりしないかなと希望的観測をしていたのですが・・・。あるいは関税トラブルが増えすぎてパンクしてるから数を絞るために値上げしたんですかね?
イチえもん
DHLからメールで直契約の料金について変更連絡がありました。
アメリカ宛送料が20%〜30%上がってたのでもう来年以降はDHLは使えないかなあ。。
一難去ってまた一難って感じですね。。。この感じでFedExも年明けに激アゲになるって可能性もありそうな。。。
むに
>>5256
恐らくEU梱包法(PPWR) 、 拡大生産者責任(EPR)、GPSRがごっちゃになっているような気がしますが、PPWRはEU全体の包装規制で、EPRはそれを実行するための国ごとの課金制度みたいなものです。
なので国ごとに登録する必要がありますがルールがそれぞれ違います。
ドイツはすべてのビジネスセラーが登録する必要がありますが、他の国は販売する物によります。そのへんebayでも案内があったように思います。
27か国全部のリサイクル業者と契約している人はいないと思います。
一般的にはドイツ・フランス・イタリアが厳しく、他の国は実務では要求されにくいとされています。
私がどこの国と契約していくら払っているかというのは言いたくないのですいません。ただドイツは必須です。EPRの対応はお金で解決できることですが、GPSRの方が面倒だと思います。EUで販売するには次のことが必要になります。
1.EU内に住所のある責任者の設置
2.セラーとEU責任者の連絡先表示
3.ラベリング
4.製品安全に関するリスク管理・記録保持このへんはebayでも案内しています。
https://ebay.co.jp/knowledge/policy/gpsr/以下私が体験した流れですが、
EU責任者の代理人業者を探して契約。(月額、年額、1回だけだが高額など料金形態はいろいろです)
出品している商品の資料を集めて代理人に提供(メーカーから取り寄せる必要がある場合もあり)
代理人が商品のリスク評価書を作成。危険性に関する評価をする。
ラベルの作成。ラベリングとは製品識別番号、連絡先や注意事項(火気厳禁や子供の使用禁止など)を外箱などに印刷したりシール等で表示することです。(EUの主な言語すべてで表示する必要があります)
他にもいくつか法律に則った書類を作成してもらい代理人と私で保管。
すべて終わったらebayのItem disclosures欄に必要事項を入力。2のセラーの連絡先表示について、Manufacturerとなっているので製造メーカーのことだと思っている人がいますが、GPSRの解釈だと最初にEU内に商品を持ち込んだ業者、つまり我々セラーの住所を表示することになっています。これはレンタルオフィスの住所でも大丈夫です。
ペイできるかどうかですが、私の場合はすぐ元はとれました。
とても丁寧な業者で、EUでの販売のアドバイスや法律の変更などについても新しい情報をくれるので結果的には頼んでよかったと思ってます。整理すると、
自分の出品する物のカテゴリーで必要な国ごとの登録とリサイクル業者との契約(ドイツは必須)、EU責任者との契約が必要。
もしEU圏に親戚や友人などがいて引き受けてくれるのであればそれでも大丈夫です。
はじめたて初心者
>>5254
貴重な情報ありがとうございます。もし差し支えなければ教えていただけないでしょうか?・各国ごとに契約と支払いが必要?(先日GPTと問答して売れてから契約は×、国ごとに業者契約が必要でEU包括一括契約プランは見つからないと聞きました)
・総額で年額おいくらくらいでしょうか?それがペイできるまで欧州市場は儲かりますか?
・EUは27か国ですが全部の国と契約してますか?またEU非加盟でも梱包法対応が必要な欧州国はありましたか?
・万一梱包法対応業者と契約してない欧州国から購入されてしまった場合はどうされてますか?ながながとすみません。秘密保持契約とかで出せない情報があるかもしれませんがご教授いただければ幸いです
米国向け大幅減なら他国にとなってはいますが、そもそも欧州切ったのは梱包法対応が無理そうだからという、堂々巡りになってます・・・
むに
>>5253
同期トラブルは多いですね。中古が新品となっていたり。送料別がフリーシッピングになっていたり。
出品のたびに確認が必要になります。
それでも使わないよりは売れるので使っていますが面倒ですね。
全体的には今はUSよりEUのほうが購入数が多いです。
私はEU代理人と契約した上でGPSRも梱包法も対応してやっているのでebaymag対応国はすべて出品していますが、9割が.comでの購入です。正直GPSRや梱包法に対応しないで販売を続けているセラーもかなりいるようにみえます。それでも問題は起きていない人もいるのでしょう。
しかし一応各国で少なからずチェックはされているようです。
GPSRに関する国別取り締まり数ランキングみたいのがEU代理人からお知らせがきましたが、
圧倒的1位がイタリアでした。次いでドイツ、スウェーデンです。
イタリア、ドイツ、スウェーデン、ハンガリー、チェコ、フランスの6つの国で安全表示に関する警告の発令数がEU全体の60%以上を占めるそうです。
にゃ
>>5229
OCと契約をする通関業者やクーリエは掛け売りを行っているような状況ですね。
これにはOCの信用というものもありますが、先に利用者から一定の料金を徴収して資金が確保されているということも大きいと思われます。
OCの信用に問題があれば、支払いなどについては別の条件が提示されるでしょう。
ただ、FedexやDHLの考え方としては関税は荷物を通関させることによって発生するものであって、荷物を発送した時点では関税は発生していない。
税率を決めるのは税関であって、通関業者ではない。
こういった状況に置いて先に関税は請求しないし、推定関税として徴収することもないとなっています。一方でOCはセラーに対してそれほど大きな与信を取っていないと考えられますが、この不足している部分についてはクレジットカードで補完されています。
また、セラーは先にバイヤーの支払いで資金を確保していますので、セラーに先にマイナスを与えているということにはなりません。見積もられた想定関税と実際の関税の差額、ラベル発行時には表示されない手数料などがあり、こういった部分をどのように価格に含めていくかはセラー次第となります。
ギリギリの設定を行い販売が優位になるようにしたことで損失を受けるリスク、損失を防ぐために余裕を持つことで売れる確率が低くなるリスクがあります。
どちらに比重を置いてうまくバランスをさせるかは難しいところです。OCを使うことでコスト削減につながるかについての判断も難しいですね。
過剰に請求している関税のすべてを自動的に返金をするのであれば一定のコスト削減にはなるイメージはあります。
しかし、すべて指摘しなければならないのであれば、そういった部分にもコストが発生してきます。
返金までは資金がOC側にある状態で使うこともできません。
これもコストとなってくるので、アメリカ宛でのOC経由はコスト削減にはつながらないと見ています。
chusan
>>5226
う〜む。クーリエも、OC社と契約している通関業者も、先にマイナスですよね?
OCははそういうことはしないで、セラーにある意味で先にマイナスにさせる、ということになりますね。
そういうOC社でもOC社を使うことによって、総合的なメリットのほうが高い、とセラーが判断すれば、それはそれですね。
OC社を通せば総合的にコスト削減になった、であればいいんです。蓋をあけてみたら、総合的にはコストがかかった、とならなければいいのだと思います。
chusan
>>5219
OC社が通関業者でないことは理解していたつもりなんです。
クーリエは通関事業者として税関に立替払いをし、その立替た分を発送人に請求しますよね。
OC社と契約している通関業者が税関に立替払いをし、その立替た分をOC社に請求するのですよね。OC社も通関業者に立替払いをし、その立て替えた分を発送人に請求すればいい、と単純に考える次第なのです。
OC社にはもちろん、こういうことをできない、しない、理由はあると思うので、その理由がわかれば知ってみたい、という感じなんです。
推定関税と実際の関税の差異をOC社が発送人の求めがなくても、発送人にきちっと説明し、差異についてきちっと処理することになっているならば、仮に「推定関税の形がOC社にとって効率的」という漠然とした理由でも「仕方ない」で納得したりしますが。
にゃ
>>5203
今は使っていませんがヤマトの国際宅急便(DDP)では下記のようになるのではないでしょうか?国際宅急便
関税
UPS Brokerage and Partner Government Agency Fees(PGA)
PGA Fees(パートナー政府機関手数料)は、特定の規制品目(食品、医薬品など)を輸出入する際に、関係国の政府機関(例:米国のFDAなど)が課す検査や手続きにかかる費用です。これはヤマト運輸やUPSが設定する手数料ではなく、各国政府が定める費用であり、発生した場合は実費が請求されます。
関税等諸費用後日精算手数料(2574円)
関税・消費税の支払いを後日精算(契約者向け)とした場合、関税等の発生有無にかかわらず、別途2,574円(税込)の手数料が発生します。
https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/info/info_241204.html
国際手数料(390円)
https://business.kuronekoyamato.co.jp/news/20250903/index.html
商品2点で最初の商品$ 32.72 にはtariff が15%、2点めの商品にはtariffがフリ―となっていますが、複数購入の場合、tariffは加算されないのでしょうか?
これはそういったことではなくHTSコードでの処理場でこのようになるということです。
この請求明細上では2点ではなく、1品目(6203.32.2040)を2HTSコード(6203.32.2040/9903.02.73)で処理をしています。
本来の品目を表すものが6203.32.2040でこの品目のBasic dutyが9.4%、Reciprocal duty(相互関税相当)が15%となっています。
Basic dutyが15%以下の場合、日米貿易協定に基づき15%までの追加関税を適用します。
15%までの追加関税を適用することで6203.32.2040のBasic duty 9.4%が0%となり、関税率が15%となります。
この追加関税のHTSコードが9903.02.73で、このコードは品目というよりも課税名目ということになります。と・・・ここまで調べて分かったことは、要はOCは品目に関係するHTSコードのみで処理をしていて、日米貿易協定の税率を適用するためのHTSコード:9903.02.72 / 9903.02.73で処理をしていない。
そのため、Basic duty+Reciprocal dutyで課税されているのだと思います。
これがどの部分でそうなっているかはわかりませんが、アメリカでの通関時にHTSコード:9903.02.72 / 9903.02.73が入力されていなければ当然のようにそうなる。
したがって、アメリカ側でBasic duty+Reciprocal dutyで課税されているというOCの説明は正しいということになるのですが、おそらく日本から出すところで必要な処理がされていない。
こういった処理をFedexやDHLは行うが、そこに手数料が発生する。
その処理を依頼しない部分で送料や手数料を抑えている。
こんな感じだと思われます。
りー
>>5174
ちなみにEMSを安く送る方法とはどのような物があるのでしょうか?法人契約とかですか?
chusan
近況報告&雑感です。
SpeedPAKの契約はしていますが、一度も使っていない状態です。
10月16日以前、DHLまたYAMATO(UPS)を使いDDUでアメリカに送っていました。
私のアメリカの取引件数は国際郵便が使えなくなってから激減しました。そんな少ない
取引数の中でアメリカのバイヤーはDDUを理解し関税を支払ってくれました。
DHLもYAMATO(UPS)も私の場合は、今のところ、後で私に関税の請求が来ることはありません。
10月17日以降、DHLまたYAMATO(UPS)でDDPで送っています。送料も高くなり、送料に見合った
商品価格のものがごくわずか売れてる次第です。皆様の様々な実践を参考にしています。ありがとうございます。
FedExとOC社のポリシーは自分に合わず、その結果、現在のところ、使っていない状況です。アメリカ人のDDU、DDPに関する生の声で、詳細に掲載されているサイトってあれば見てみたいです。
さて、日本郵便の国際郵便はこれからどうなっちゃうんですかね?
アメリカ向け商用荷物の発送が停止のままでも、日本郵便にとっては大したことはないのでしょうね?
日本の現場もアメリカの現場も暇になっちゃっていないのですかね。そんな現場の声も知りたいものです。アメリカが関税に関して各種変更するのは自由なんでしょう。ただ、そのやり方が幼稚。準備期間なんてないに等しい。
アメリカファーストでアメリカはかえって弱くなっていくんではないですかね。そんな気がします。
イチえもん
>>5107
ちょっとeLogiについて調べたんですが、下記の情報がありました。
立替手数料 (Disbursement)
FedEx 800ドル以内:$4.50〜
FedEx 800ドル超:$14〜 または課税額の2%DHL (DDP):850円〜
(上記のデータはネット上の情報をもとにしており、正確性については保証できませんが……)
OC SpeedPakの場合だと立替手数料 (Disbursement)が無料だったのではないかと思いますね。
つまりOCの方がeLogiよりFedEx4.5ドル、DHL5.5ドル安いってことなのかな。なので私は皆さんがOCを利用している理由も理解できますね。
直クーリエ契約の場合、料金契約の守秘義務があるので言えませんが少なくともeLogiよりは安いですね。。。
クーリエ契約がなくて立替手数料のインパクトが少ない高額商品がメインのセラーならeLogiはあり、というかeLogiの方が安心な気がしますね。(今出てるOCの情報ではリスクが高そうなので…)
逆に、少額商品を比較的薄利で多数発送するならこのeLogiの立替手数料は痛い気がしますね。
商材しだいな気がします。ただ、始まったばかりなのでまだ見えてないことが多いのでそのOCのリスクをどれくらいなのか明るみに出して、それを引き受けるか選択してる状況だと思いますよ。
イチえもん
>>5106
私は直クーリエ契約で発送してましてOCは一切利用してないですね。。。
多くの人がOCを選択する理由は送料と手数料が安いからではないでしょうか。eLogiって手数料(立替手数料など)が高いイメージがあるのですが、そんなことないのでしょうか?
あまりeLogiを選択してる人がいないので料金体系がよくわからないんですよねえ。
イチえもん
>>5102
誤った関税が請求となっても、OC社は責任を取らないということも含まれる表現でしょうか?
なんとも言えない文章ですが、そう受け取れる気がします。
一応、GPTに詰めても下記のような回答になりました。
この条文は非常に一方的で、OCにとって都合の良い免責条項です。
文面上は、「誤請求・過剰請求・虚偽請求をしても返金義務を負わない」と読むことが可能。
通常の国際運送業者の規約よりもはるかに強い免責で、実質的に返金拒否の正当化条項といえます。ちなみにOCとebayセラーの契約というのは存在せず(契約書も存在してないと思います)、セラーはeBayを通してOCのサービスを間接利用しているにすぎない、ようです。
ここら辺を色々調べるとなんかかなりグレーなことを通してOC自身が責任を負わない立場に逃げている感じがしますねえ。。。
2025-10-25 12:56 - Views: 10339 #35826返信が含まれるトピック: メルカリ商品をeBayで画像盗用で転売されています
石
>>337
Aw⚪︎⚪︎⚪︎n、親告罪とはいえあれだけ無断転載を組織的に行なっているところが摘発されないのかが本当に不思議です。あの規模でもお役所や警察は動かないものなんですね。
しかしここを見てるのか、コミュニティを作り直して参加者をふるいにかけはじめました。
今参加するには代表と面接をしないといけないようですw新ツールの宣伝も控えだしましたし、ユーチューブの動画もまずいものは消したみたいですよ。原産国の動画も消されたかもしれません。
新ツールは面接をのりこえ、権利侵害することをただのリスクと捉えることができてはじめて契約できる至高のツールになってます。
2025-10-25 12:56 - Views: 10344 #35825返信が含まれるトピック: メルカリ商品をeBayで画像盗用で転売されています
石
>>337
Aw⚪︎⚪︎⚪︎n、親告罪とはいえあれだけ無断転載を組織的に行なっているところが摘発されないのかが本当に不思議です。あの規模でもお役所や警察は動かないものなんですね。
しかしここを見てるのか、コミュニティを作り直して参加者をふるいにかけはじめました。
今参加するには代表と面接をしないといけないようですw新ツールの宣伝も控えだしましたし、ユーチューブの動画もまずいものは消したみたいですよ。原産国の動画も消されたかもしれません。
新ツールは面接をのりこえ、権利侵害することをただのリスクと捉えることができてはじめて契約できる至高のツールになってます。
にゃ
>>5065
こちらの件、JETROに確認をしました。
JETROの見解としては日本製の関税率は15%、$800を超えても15%ということでした。
ただ、個人的にこの部分はもう少し情報が必要と思います。想定より多くの関税が取られた場合、考えられることはHTSコードの書き換えで他の関税が加算されている。
鉄鋼関連であれば多くとられるが、関税率で見ると鉄鋼関連には思えない。
含有率で下げることはあるが、そのような面倒なことはしないだろう。
仮にセラーがHTSコードを入力していた場合、HTSコードの書き換えは明確な違法でペナルティーがある。
多くとった関税の返金拒否も問題になる。
ただし、基本関税と相互関税の両方を請求すると誤解している業者は国内外に多く存在する。
そのため、まずは事業者に情報を与えて話すことが重要になる。問題に進展がなく、この状況が続く場合、経済産業省にこういった問題への相談窓口がある。
問題が確認できれば経済産業省から指導が入り、JETROにもその情報が入る。
しかし、この流れには時間がかかるので、事業者と話すことをまずは試した方が良い。こんな感じですね。
通関書類等を出さないという部分については契約になるので、契約でそのようになっていればそこについては違法性等は問えないようです。
にゃ
>>5016
この送料が$100はどうなんですかね?
今はほぼ全てのセラーが安い契約でクーリエを使えると思います。
しかし、そういった契約が無ければクーリエの定価送料はかなり高いです。
国際郵便が停止している中で、クーリエと契約していないのであればおかしな送料とも言い切れません。
クーリエが使えるようになるまで一律であげるというのもありそうです。11月1日からの中国への追加関税が回避されなければ、私の販売する商品のいくつかも強烈な送料になりそうです。
アメリカのバイヤーに販売はしたいのですが、国家単位で妨害されている気分ですね。
やす
>>5009
DDP必須後、FedEx直契約にて初めて発送します。FedEx公式サイトの手数料を見ていて疑問に思ったのですが、
「支払手数料」と「転送用の関税およびその他の税金」の違いが分かりません。chatGPTとcopilotのAIに聞いてみたのですが、日本から米国へのDDP発送の場合は
「転送用の関税およびその他の税金」が適用されるとの回答でした。
「転送用の関税およびその他の税金」の説明文の中に「手数料は$8.5または関税、税金、および商品処理手数料の合計額のいずれか高い方が適用されます。」と記載があり、「関税額が$30の場合、手数料も$30ドル以上の支払いが発生する」との回答でした。AIはよく間違うので信用していませんが、こんな手数料とても払えませんが確証が得られず発送手続きができないでいます。
発生する費用は「支払手数料」でよいのでしょうか。こちらの説明文には「税関申告価額が$800以下である場合、手数料は$4.50または関税、税金、および商品処理手数料の合計額の2%のいずれか高い方が適用されます。」と記載があり、支払いは問題ないのですが。
とる
FedExにて9/25発送、9/30日通関の荷物の関税請求書を受け取りました。USD100の商品でしたが関税が2,294円、特別取扱手数料なるものが688円、計2,982円の請求です。
関税はきっちり15%での計算ですが、円換算レートは152.93円でした。
でもGoogleで過去のドル円レートを調べると通関日9/30は1ドル148.00円です。5円も上乗せされています。
特別取扱手数料も立場を利用して吹っ掛けているようでむかつきます。結局この商品に関しては販売手数料に加えて約30%も取られました。低価格商品だと特別取扱手数料の負担が大き過ぎます。
今はFedEx直契約で送っているのですが、speedpakやelogiなんかを使うとまた違うのでしょうか?
イチえもん
>>4998
今、思ったんですが、もしその「ebay上で明らかに中国製なのに日本製と記載している原産地偽装」のセラーがSpeedPakを使ってるならOCに通報するのはありかもしれませんね。
なぜならOCのSpeedPakはまとめ通関しています。
つまり一つの虚偽申告で他セラーの連帯責任が生じる可能性があるのでOC側も原産地偽装にはシビアかもしれません。またセラーとOCの契約というのは存在せず、eBayとOCの包括契約のもとでOCが配送下請け業者として動いているはずです。
つまり虚偽申告の可能性について下請けのOC側からebayに指摘があれば案件の角度が変わり、eBayの対応も変わる可能性はあるのではないかと。。。
これ、私の推測なんで。。。意味ないかもしれませんが。。。2025-10-18 19:19 - Views: 11721 #35437返信が含まれるトピック: メルカリ商品をeBayで画像盗用で転売されています
み
簡裁程度の判例は非公開になるものが多いようです。
長いですが参考にしてみてください。ターゲットを間違えなければサイドビジネスとしては十分過ぎる収益が見込めること。ほぼ勝ち確なので、とにかく1度だけやりきること。
実際に動くとなると、一番のハードルは3つ
・イーベイの操作
海外フリマで操作が複雑
・被告(無断転載者)の住所・氏名の特定
いわゆる「発信者情報開示請求(開示命令)」を使う。何年か前に簡単になった。
・裁判所対応
基本、被告の住んでいるところの裁判所に行く必要がある。不法行為地(オンライン侵害の発生地の考え方)や義務履行地でいけるときもある。まずは自分に近い裁判所へ相談して運良ければ旅費がかからない。
訴状の提出は郵送OK。期日は出席が基本だが、裁判所次第でオンライン(ウェブ会議)での弁論が通ることもあるので、事前に事件係へ確認しておくと良い。書面審理というわざわざいかなくとも書類だけでおわる方法もある模様。どれも時間や交通費や宿泊費がかかる。弁護士は費用的に入れないで自分でやる。とにかく1度目は時間を食うが、やりきること。テンプレ化すれば2回目以降は楽になる。
1回目、法テラスかなにかでやる気のある弁護士みつけてしっかり質問しながら記録していくのがいい。証拠
・元の写真データ(スマホとかカメラ。Exif=撮影日時や機材情報が自動で入ってる、「自分が撮った」権利があるということ。欲出して余計な改ざんはしない。こちらは清廉潔白。わざわざ手を汚すことはない)
・自分の出品ページのスクショ(URLと日付が分かる形。PDF保存がなにかとおすすめ)
・盗用先ページのスクショ(URL+日付。分かるならHTMLもコピペ保存)
・相手のストアページ、ご丁寧に古物商の取得状況や許可番号を載せていることもあるので、その表示も一緒に保存しておく(商用目的の使用の裏付け=悪質性・使用料相当額の上振れ要素)。基本被告はビジネスアカウントという商用アカウントでイーベイストア運営しているため古物商の許可番号なくとも問題なし。週一の見回り
対象のアカウントを見回り、まだ残ってるか・別の商品も転載されてないかを確認。証拠保全あとに削除されてても問題なし。無断転載(著作権者の許諾なしで使用)した時点で侵害成立。出品されている出品期間も考慮されるのか単価UP。何周目に削除されたかもメモしとく。エクセルで管理すると楽。売れていたら販売日時・販売額をメモ。販売額が高いほどいい。ここもイーベイの操作慣れておかないと少し難。揃えれば揃えるほど安心だが、このくらいでもいける。
やってみると意外と手間はかからない。住所氏名の特定
相手の住所・氏名が要る。使うのは発信者情報開示請求(開示命令)てやつ。必要なのは証拠一式+申立書+印紙と切手くらい。最初の一回は書類作りで時間を食うけど、雛形を作れば次からは証拠差し替えで回せる。イーベイ運営に聞く・相手にDMで聞くのは現実的じゃない(個人情報はまず出てこないし、時間の無駄)。証拠を固める前に相手へを送るのも絶対NG(削除され掲載された期間が短くなる)。
裁判は少額訴訟で
・請求合計が60万円以下なら少額訴訟(原則1回期日で即日判決)。
・被告の申述や事件の複雑さによっては通常訴訟へ移行することがある(原告側負担小/被告側負担激増)
・同一の簡易裁判所で同一年に使える回数には制限がある(10回程)単発で1商品だけだと、交通費・宿泊費で赤字になりやすい(売れた金額によっては合う場合もあるが基本は割に合わない)。だから、同一の被告が複数の商品画像を転載していること。損益分岐は転載数でイメージする。後述の目安参照。一撃50万も夢じゃない。(経費別)
請求額の目安
訴訟での請求額は1商品8万程。これはあくまで請求額。実際の利益は
・相手側で売れてない →使用料相当+慰謝料で 3〜5万/商品 が目安
・相手側で売れてる→その販売額(または利益相当)+慰謝料で上乗せ
・複数まとめれば数十万に。合計が60万円以内なら少額訴訟で一回で済む
※被告がイーベイの商用(個人事業主等の商用)アカウントで契約・運用している場合、営利目的が明確な商用盗用と評価されやすく、使用料相当・慰謝料・悪質性の評価で上振れ(ボーナス)を狙える。・基本は警告や削除依頼はしない。事前警告有無で賠償額が減ることはないらしい。賠償金が目的なら省ける行程。
補足として、警告後に被告側が削除しない→悪質。どの商品かわからなかった、削除し忘れた→通用しない。被告側
・だいたい呼び出し状で震え上がっている。コンサルで手法を覚え手を出している人ばかり。
・代理人(弁護士)を付けていない本人対応の被告が多い。そのため反論が薄く、謝罪・言い訳に終始するケースが目立つ。
・口頭弁論時(被告側との直接話し合い)簡単に考えすぎていた、画像転載でここまで大事になるとは思わなかった、という言葉はお約束。本来被告側は反論すべき時だがただ謝罪と後悔の念を繰り返す人しか見たことない。オドオドするだけで吃ってしまう普通の主婦や情に訴えかけてくる被告もいるが淡々と対応すること。
・少額訴訟ならその場で判決と支払命令の流れ。
・被告人側が通常訴訟に移行させても、数か月〜1年以上の長期化、出廷・書面準備の負担増、弁護士費用で消耗。結局賠償+費用でさらに被告は追い詰められていく。なによりメンタル負担がでかい。原告側にも負担はあるが、通常訴訟は被告側にとって精神面を削りながらの延命措置。金策に走る期間。支払い能力なしにするための理由をあれやこれやと出してくるが、民事責任(支払い責任)は残り、長期的に負担でかく浮かばれないのは被告側。
・ビジネス(商用)アカウントでの運用なら営利性が明確なので、こちらは交渉でも強く出やすい。分割での支払いは経験はないが滞った場合にも差し押さえなど様々法的手段がある。
刑事で裁いてほしい場合(処罰が目的)
経験がない。参考程度に。被害届と告訴状の2つが必須。
・被害届出せるけど、これだけでは動かないのは絶対と言っていい。
・メルカリからの無断転載程度の著作権侵害は親告罪になるらしいので刑事処罰を本気で望むなら告訴が実質必須。
・告訴しても起訴するかは警察・検察の判断。時間もかかるし確実ではない。弁護士が必要だろう。条件和解案
・裁判官は分割支払いを勧めてくるだろうがお勧めしない
・訴訟や和解の結果・賠償額・内容は、SNS・コミュニティ・会話で一切発信・漏洩しないことを条件に入れる。
・発信や漏洩が判明した場合はこちらも然るべき対応をとる(別条項でペナルティ規定を置くこと)一回目は段取りに時間がかかるけど、申立書や訴状をテンプレ化すれば二回目以降は差し替え中心で回せる。
週一の見回り(残存・新規盗用・販売の有無/金額)を回しておくと、いつでも請求準備。
ただし単発1商品は赤字化リスク高。複数商品まとめ取りで固定費を割るのがコツ。
無断転載はイーベイにゴロゴロしてるので、ネタに困ることは少ない。
最大の壁は住所氏名の特定と被告の居住地裁判所に赴くこと。
ここを越えれば弁護士なしでも現実的に回せる。
ターゲットは同一出品者、複数商品転載してること合計60万円以内で少額訴訟。
民事=損害賠償/刑事=告訴状。
被告が通常訴訟に逃げてもただの延命措置。画像転載程度でも侵害は侵害として扱われる。
メアリー
Speedpakを使わないで、直契約のDHLやFedexでDDPでアメリカへ発送した場合は、セラー保護は受けられないのでしょうか?
またチャージバック(buyer not recognize the transaction)などのPayment Disputeのセラー保護もどうなるのでしょうか?Speedpak経由のDHL DDPやFedexで発送していないと、チャージバックなどのPayment Disputeが開かれた場合は、今までのようにセラー保護は受けられないのでしょうか?
まだSpeedpakを使っていなく、直契約のDHLのDDPでアメリカへ発送しているのですが、Payment Disputeに対するセラー保護はどうなるのか?と心配になってきました。
にゃ
This item includes applicable import fees—you won’t pay anything extra after checkout.
Shippingの場所のこのメッセージはSpeedPAKであれば入っていた表示だと思います。
変わったのはDDUでリストの上部に入っていた青帯の警告が消えたこと。
それとDDUでもShippingのところにThis item includes applicable import fees—you won’t pay anything extra after checkoutのメッセージが入っていることですね。
たしかアメリカのバイヤーが購入したときにも同様のメッセージが自動的に送信されると思います。これがどういう状態なのかというところですが、要はこれが取引の条件であり契約になると考えられます。
ebayがシステムで表示させているものなので、セラーが商品説明に何を書いても無効となります。
つまりDDPでの発送を条件に契約をしたわけですから、DDUでの発送は契約に違反したこととなりセラーほどの適用外になるという感じだと思います。
にゃ
>>4883
うーん・・・・UPSに責任はないでしょうね。
受け取った商品を受け取ったデータで通関させているだけです。特に原因がHirogeteのシステムエラーとのことですが、最終的に通関書類の確認は輸出者が行う必要があります。
それであるならHirogeteへの責任追及となるわけですが、おそらくそのシステムを使ったことによる損失が発生しても補償しない契約になってると思います。
Hirogeteのシステムでこれだけの損失が出たということと、まったく助けてはくれないという部分。
ここからくるネガティブな印象をHirogeteがどのように考えるかぐらいです。
イチえもん
>>4879
先ほどの私の投稿内の下記の部分は間違いのようです。
まとめ通関なので個別セラーの通関は存在しないので、個別責任も存在しない理屈になります。しかもNACCSやCBPのACE上に責任者はOCになってると思うので。。。通関上の各セラーの責任はゼロになりますね。OCが責任主体のまとめ申告でCBPからダメ出しを喰らうのはOC自身だけで、OC自身がセラーに「関税、送料、通関手数料を引いた金額でよい。」と自ら案内していたのであれば、それはOCの自己責任、という理屈ですね。
通関上のIOR/EORの名義人が責任者になる、という私の思い込みでしたが、名義人=法的責任者とは限らないようです。。。
むちゃくちゃ複雑なんですが下記のようにOCは責任を法的な回避してるようです。
GPT回答
「OCがIOR/EORなのに責任を負わない」構造のカラクリ
これは、**代理通関・包括申告モデル**という構造で実現されています。
1. **セラーやバイヤーの代わりに、OCが包括的に申告を代行**
– eBayやOCは「物流プラットフォームとして輸送・通関を代行している」形を取る。2. **しかし契約上は「輸出者・輸入者本人の代理」であり、独立した責任を負わない**
– 名義上はOCがIOR/EORでも、契約条項では
“acting as agent on behalf of seller/importer”(=代理人として行動)とされている。3. **結果として:**
– OCが税関に誤申告しても → 責任は「代理された側(=セラーまたは輸入者)」に帰属。
– OC自身は「eBayシステム上の代行者」であるため、**免責**される。実際の契約条項(eBay/OC側の表現例)
OCやeBayの利用規約には、以下のような文言が明記されています:
> “Orange Connex acts as a logistics service provider and may facilitate customs clearance on behalf of the seller or the buyer. Orange Connex shall not be held liable for any incorrect customs declarations or import duties.”
> 「OCは物流サービス提供者として、セラーまたはバイヤーの代理で通関を行うことがあります。
> ただし、税関申告の誤りや輸入関税について責任を負いません。」つまり、最初から「責任を取らない」ことが規約上で明言されています。
この構造の問題点
– 税関側から見れば → **名義上OCが輸出入者なので、誰が実体責任者なのか不明確**
– セラー側から見れば → **自分が書いていないHTSコード・申告価格で通関されても修正できない**
– OC側は → **「システム上自動で処理されている」として免責**つまり、**誰も最終的な責任を負わない「責任の空白地帯」**が生じています。
—
結果として
– OCがIOR/EORでも、**形式的な名義人(Nominal Importer/Exporter)**に過ぎない
– 実際に通関内容に法的責任を負うのは、「代理されたセラーまたは輸入者」
– よって、**OCには実質的な通関責任が存在しない**
– セラー側がOCを通じて申告された内容を確認・修正する仕組みも原則ない—
まとめ(わかりやすく言うと)
OCがIOR/EORになっていても、
– それは**「セラーやバイヤーの代理」としての形式上のもの**であり、
– **税関申告の内容や誤りに対して法的責任は負わない構造**です。要するに、**OCは税関上の“名義人”ではあっても“法的責任者”ではない。**
このギャップこそが、SpeedPAKモデルの最大の問題点です。しかしセラー/バイヤーは「申告内容を知らない」
ここに構造的な矛盾があります。
OCがまとめ通関しているため、
セラーは以下の点を把握できません:税関に実際に申告されたHTSコード
商品説明や価格がどのように再構成されているか
複数セラーの貨物がどのように分割申告されているか
つまり、セラーは責任を負う立場にあるのに、申告の中身を確認・修正する権限がない。

法的にはセラー責任、実務的には「誰も実効的に責任を取らない」構造が出来上がっています。
そのリスク(セラー側から見て)
税関の誤申告(HTSコード・価格など)で後日修正が必要になっても、
セラーは 「自分では何も提出していない」ため修正できない。輸出証明(例えば日本の消費税還付など)を求める場合、
NACCS上の名義がOCになっているため、
自社輸出として認められない可能性がある。税務調査で「誰が最終的に申告したのか」と問われても、
eBay/OCは「システム自動申告」として回答を避ける傾向。わかりやすく言うと
・税関に出ている名義はOC → 見かけ上はOCが輸出入者
・法律上の責任はセラー(または輸入者)に転嫁される
・しかし、セラーは内容をコントロールできない
・よって「理論上セラー責任・実際には空白」が共存している
(注意)
私の推測を含む上記の系統の投稿はGPTを元にした+そこまで他角度から検証していないので、大きく間違ってる可能性がありますので参考程度で受け取ってください。
イチえもん
参考GPT回答
OCとセラーの契約書が存在しないのはなぜ?
OC(Orange Connex)とセラーの間に正式な「契約書」が存在しないのは、
意図的に “法的責任の所在をぼかす” ためです。つまり、OCが「物流代行事業者」でも「通関業者」でも「輸出者/輸入者」でもないという
“曖昧な立場”を維持するために、あえて明文化された契約を避けているのです。以下、制度的・構造的・戦略的な3つの観点から整理します。
—
🏛️ 1. 制度的背景:OCは「eBayサービスの一部」として扱われている
まず、OC(Orange Connex)は表向きには
eBayの公式物流プラットフォーム(SpeedPAK, eBay international shipping)
という位置付けになっています。そのため:
– セラーは OCと直接契約を結ぶ形ではなく、
eBayの出品者規約(User Agreement)に同意するだけで利用できる。
– このとき「OCのサービスを利用する=eBayの配送機能を使う」に過ぎない扱い。👉 つまり、契約主体はeBay、OCは“eBayの下請けパートナー”という形式です。
だからセラーとOCの間には「直接の契約関係」が存在しないのです。—
⚙️ 2. 構造的理由:OCは法的責任を負いたくない
OCがセラーと直接契約を結んでしまうと、次のような義務が発生します:
| 契約を結んだ場合|
– 契約上の債務履行責任(遅延・紛失・課税誤りなど)
– 通関内容の正確性への法的責任(IOR/EOR名義人)
– 貨物保険や補償範囲の明示義務| 契約がない場合 |
– 「eBayのシステムに従って発送された」として責任をeBayまたはセラー側へ転嫁可能
– 「当社は物流プロバイダーであり、通関申告の最終責任はセラー/輸入者にあります」と逃げられるつまり、
契約書が存在しないこと自体がOCのリスク回避策になっています。—
🌐 3. 戦略的理由:OCは「国際的な法人網」を利用しているため
Orange Connexは実体として、国や拠点ごとに別法人です:
– Orange Connex (China) Ltd.
– Orange Connex (Hong Kong) Ltd.
– Orange Connex (UK) Ltd.
– Orange Connex (US) Inc.
– Orange Connex Japan 株式会社(登記上は存在)しかし、eBayシステム上では「Orange Connex」としか表示されません。
つまり、どの国の法人が関与しているのかが明確でない。👉 もし契約書を発行すると、どの法人が署名するのかを決めなければならず、
国際的に法的拘束力が発生します。
それを避けるために、「Terms of Service(利用規約)」のみを提示し、署名契約を回避しています。—
💡 4. 実際の法的構成(裏の仕組み)
Seller(あなた)
↓(eBay出品者規約に同意)
eBay(販売プラットフォーム運営者)
↓(業務委託)
Orange Connex(配送・通関を代行する業務請負業者)
↓
FedEx / DHL / OC提携通関業者(実通関処理者)このように、あなたとOCの間は直接契約ではなく「eBay経由の準委任関係」になっています。
つまり、法律上はOCは“あなたの請負人”ではなく、eBayの請負人です。—
⚖️ 5. 結果:法的には「責任の空白地帯」が生まれている
| 想定シーン | 本来責任を負うべき主体 | 現実のOC構造 |
|————–|————————–|—————-|
| 関税誤課税 | 通関申告者(IOR) | OCがIORでも契約上は免責 |
| 消費税還付(日本) | 輸出者(EOR) | NACCS上はOC、でもセラー帳票では自分の名前 |
| 紛失・破損 | 運送契約者 | eBayはOCを下請け扱い、OCはFedEx/DHLへ再委託 |
| 課税データの誤入力 | 申告者(IOR) | セラーに「申告情報を元に自動入力」と言い逃れ |こうして、OCが責任を取らない構造が制度的に完成しているわけです。
—
🧭 まとめ
| 観点 | 理由 |
|——|——|
| 制度的 | OCはeBay物流機能の一部とされ、個別契約を不要化 |
| 構造的 | 契約を結ぶと税関・補償・申告責任を負うため意図的に避けている |
| 戦略的 | 多国籍法人網を利用して、どの国のOCが関与しているかを曖昧化している |
| 実務的 | eBayの規約下でサービスを提供しているため、セラーとは直接法的関係を持たない |
イチえもん
>>4862
色々調べましたが、「推定関税」のお金の動きは(預り → 返金 → 再請求)で実態はデポジットと同じですが、契約やポリシーの文言でグレーゾーンでやってる感じですね。
これは法的には問題がないようで、もし仮に実態がデポジットではないかと訴訟しても棄却されるようですね。デポジットなら返還義務があり返還を法的に争えますが、推定関税として徴収したお金は法的な返還義務がないってことです。
OCが倒産することは99.99%ないとは思いますが、最悪のケースでOCがCBPから悪質業者認定されてBANされてトンズラした場合、推定関税として徴収された金額は返還義務がなく、返ってこない可能性が高そうですね。さすがにebayが肩代わりして返金してくれそうな気もしますが。。。超多額な推定関税を常態的に支払ってるセラーはOCがなぜ推定関税なのか、をリスクとして頭の片隅に置いておいた方がいいと思いますねえ。
あと1人のセラーの虚偽申告でまとめ通関の1000個の荷物に連帯責任被害が出て損害賠償が出た場合に、その推定関税から徴収する、とかかもしれませんね。
イチえもん
>>4857
あとOCの契約やポリシーがどうなってるかよく調べといたほうがいいですね。
何かの間違いで自分の荷物が虚偽申告となって、まとめ通関の1000個の荷物も連帯責任で虚偽申告扱いになった時に賠償請求されたりしないのでしょうか。。。
とんでもない金額をOCから請求してこられたら怖いですね。。。
イチえもん
>>4803
「橙聯」とは、橙聯物流日本株式会社、および/またはその関連会社
先ほども書いてますが、これはつまりポリシー上の「橙聯」は関連会社も含むという意味ですね。文面通りなのでこれ以上説明しようがないのですが。。。
「関連会社」とは、本契約の当事者に関して、当該当事者を支配する、当該当事者に支配される、または当該当事者と共通の支配下にある事業体をいいます。ここで、支配とは、議決権付き株式または会社の持分の50%以上を直接または間接的に所有すること、または取締役会の構成を支配することをいいます。
関連会社は親会社であるOC香港やOC USのこと指します。
読み替えすると「橙聯」=橙聯物流日本株式会社、およびOC香港やOC US、ということになりますね。
そしてどこにも「橙聯」=橙聯物流日本株式会社、と単独で書いてないというのがミソなんですねえ。
橙聯は、貨物の集荷、輸送、輸出通関、目的国/地域での輸入通関、注文処理、配送サービスなど、国内および国境を越えたロジスティクス・サプライチェーンサービスを差出人に提供します。
上記の文面は
「橙聯」=橙聯物流日本株式会社、およびOC香港やOC USは、貨物の集荷、輸送、輸出通関、目的国/地域での輸入通関、注文処理、配送サービスなど、国内および国境を越えたロジスティクス・サプライチェーンサービスを差出人に提供します。
となります。
URL
https://www.orangeconnex.jp/policy?policyCode=1
わかりにくいとは思いますが。。。
議論に値しないとのことですが、すいませんが他の方も見てるので説明だけしておきますねえ。
めす
>>4801
「契約の文面での騙し」とか言えるのすごいですね。びっくりします。
会社の約款を何だとお考えですか?>上記を 「橙聯物流日本株式会社」 と明記していないのはなぜか──という点が論点ですね。
一般取引条件に明記してありますよね。「橙聯」とは、橙聯物流日本株式会社、および/またはその関連会社をいいます。橙聯(英略Orange Connex)はeBay公式の協力会社で、主にeBay SpeedPAKの運営を担当する。
私が特別にかっこで追記したのに読み飛ばしてらっしゃるようですし、
あなたは議論するに値しないです。
イチえもん
>>4800
まあ契約の文面での騙しですねえ。
橙聯は、貨物の集荷、輸送、輸出通関、目的国/地域での輸入通関、注文処理、配送サービスなど、国内および国境を越えたロジスティクス・サプライチェーンサービスを差出人に提供します。
上記を 「橙聯物流日本株式会社」 と明記していないのはなぜか──という点が論点ですね。
>めすさん
もし私の理解に誤りがあればご指摘いただけますでしょうか?
私も自分の情報が間違ってるなら野放しにしたくないので。。。
イチえもん
利用者からの正当な質問に対して「開示できない理由」や「内部算出の仕組み」を説明する責任はあります。
これは何かの日本の法律に抵触しますか?
GPT回答
結論から言うと、**「実際の関税額を開示しないこと自体」**は日本法上の明確な違法行為にはなりません。
しかし、**「開示できない理由や計算根拠を説明せずに請求を行うこと」**は、場合によって以下の日本法上の条文・原則に抵触する可能性があります。——————————————–
🔹 1. 特定商取引法(特商法)
——————————————–**第11条〔誇大広告の禁止〕/第12条〔重要事項の不告知〕**
> 事業者は、取引に関して、実際と異なる表示や誤認を招く表示をしてはならない。
> また、取引に関して重要な事項を告げずに消費者に不利益を与えてはならない。**解説:**
OCのように「関税を徴収します」と明示して請求している場合、
その金額の**性質(実費か、社内按分額か)**や**算出根拠**を一切説明しないまま課金を行うと、
「重要事項の不告知」に該当する可能性があります。特に、日本語で「関税」や「税金」と表現しているにもかかわらず、
実際にはOCの社内で按分した擬似額であるなら、
**「誤認を招く取引表示(特商法第12条・第11条)」**とみなされる余地があります。——————————————–
🔹 2. 景品表示法
——————————————–**第5条〔不当表示の禁止〕**
> 事業者は、商品や取引条件について、実際のものより著しく有利であると誤認される表示をしてはならない。
**解説:**
仮にOCが「関税額を徴収」と称しているが、
実際には「予想配分額」であったり、納付実額と一致していない場合、
その表示が**取引条件の誤認を招く**として景品表示法の対象になり得ます。ここで重要なのは、**「表示」ではなく「黙秘」も不当表示とみなされることがある**という点です。
つまり、「開示できない理由を明示せず、あたかも実際に税関で支払った金額であるかのように見せる」ことが問題となります。——————————————–
🔹 3. 消費者契約法
——————————————–**第4条 第1項(不実告知)/第2項(断定的判断の提供)**
> 事業者が事実と異なることを告げたり、合理的根拠なく断定的な表示をした場合、
> 契約は取り消すことができる。**解説:**
たとえば、請求画面に「関税・税金として○○円がかかります」と断定的に表示しているにもかかわらず、
実際には「内部按分の仮金額」であるなら、**不実告知・断定的判断の提供**に該当し得ます。
この場合、理論上は消費者(またはセラー)は**その請求部分を契約上無効または取消対象**と主張できる可能性があります。——————————————–
🔹 4. 民法上の一般原則(信義則・説明義務)
——————————————–**民法 第1条 第2項(信義誠実の原則)**
> 権利の行使及び義務の履行は、信義に従い誠実に行わなければならない。
**民法 第415条(債務不履行)/第709条(不法行為)**
**解説:**
商取引上、料金を請求する側には「その請求の合理的根拠を説明する義務」があります。
明細を出せない場合でも、「なぜ出せないのか」を説明する責任があります。
これを怠ると、**信義則違反・債務不履行(説明義務違反)**として民事上の責任を問われる可能性があります。
イチえもん
例として、300ドルの商品に5000ドル以上の関税、65ドルの商品に1300ドルの関税を請求したり、ロシア産の材料が含まれていないのに、200%のロシア産アルミニウム関税を課したり、数字的に意味不明な手数料を請求したりなどがあげられていました。
それは日本円でインボイスを記載したことによる通貨誤変換ではないですかねえ。
つまり300ドルを(ドル円150円相当の)45000円で申告し、45000ドルとして扱われて5000ドルの関税を請求された、ってことではないでしょうかねえ。
私の推測ですが、、なぜその人はドルで販売したのにわざわざ円で申告するのか?ですが、仕入金額を商品価格として申告しているという可能性がある気がします。(仕入価格申告が正しいと思い込んでる人が多いと聞いたことがあります。)
自覚的なのか無自覚なのかは不明ですが。。
私の場合、DHLとFedExの直契約で発送していますが、
これまで特に問題はなく、誤った大きな関税額を請求されたこと今のとこはありません。なので今のとこはアメリカの税関に問題があるというより、OCやUPSのシステム不具合かセラーのインボイス不備、に原因がある可能性が高いのではないかなあと思ってますね。
にゃ
>>4722
発送方法、税率、送料などにもよるので何とも言えないところですね。
通常の契約で発送方法がDHLのDDPだと送料と手数料を支払うことも出来ないかもしれません。SpeedPAKエコノミーの最低料金+取扱手数料でebay的に考えるのなら$13程度になります。
最低料金+取扱手数料を差し引き、残りの部分に関税が50%だったとすると$11.80です。もともとの販売者がメルカリではないので細かく経費が発生するかもしれません。(再梱包・梱包資材費等)
この部分が$2と仮定すると残りは$9.80となります。
これを円転すると1400円程度で2.6倍弱といったところです。アメリカ側から見ると10倍の暴利に見え、日本側で仕入れ値として元の価格を見るのであれば妥当と考えるのかもしれません。
コンタ
>>4699
法人だからと特別扱いされる制度があるのか気になったのでebay.comのカスタマーサービスに聞いてみました。要約すると大口法人アカウントだろうと特別扱いはなくポシリーの上書きはNGだそうです。
運営代行業者さん、お金をもらって堂々とポリシー違反してるのはどうなんでしょ。ご質問は、「出品者が他の販売チャネルで売れた場合に注文をキャンセルする特別ルールを記載しているが、eBay標準のポリシーに従わなければならないのか、または独自ルールで上書きすることが許されるのか」という内容ですね。詳細を確認のうえ、関連情報をご案内いたします。
■ 出品者は、このような「特別ルール」を商品説明に記載しても良いのか?
基本的に、出品者が他の販売チャネルで商品が売れたことを理由に注文をキャンセルすることは認められていません。たとえその旨を出品ページに記載していたとしても、購入が行われた時点で法的に拘束力のある契約が成立しており、出品者には取引完了の義務があります。キャンセルが認められるのは、eBayが定める特定の条件に限られており、複数チャネルでの販売による在庫切れを理由にしたキャンセルはペナルティの対象です。■ eBayには、大口出品者(法人など)に対して標準ルールを免除するような公式の枠組みはあるのか?
eBayでは出品者の規模にかかわらず、すべての出品者が同一の基本ポリシーを遵守することが求められています。
パフォーマンス基準、禁止商品の取り扱い、倫理的行動規範などについて、大口法人アカウントに対して包括的な免除を与えるような公式の制度は存在しません。したがって、出品者が独自の「特別ルール」を設定することは正式には認められていません。eBayで出品・販売を行う際は在庫管理を適切に行い、販売された商品は責任をもって発送する必要があります。
にゃ
決定した税額以上を請求するミスはそれなりに発生するのですが、税額の決定を税関がミスすることもそれなりに発生します。
ただ、荷受人に請求されている時点では、出荷人は請求を見ることが出来ません。
そのため、ミスによる過剰な請求で支払い拒否が発生する場合もあります。発送した荷物の最終的な責任が出荷人という契約があり、それに基づいて関税等が支払われない場合に出荷人に請求される場合があります。
支払いが行われない場合に返送となる場合もあるわけですが、その判断は現地側となっています。
現地側で判断をするためには必ず基準はあるはずです。
しかし、この基準を日本側では開示しようとしません。今のところDDUでの発送についてDHLでは関税支払い後の配達となっています。
Fedexでは一部の国は関税支払い前に配達が行われています。アメリカ
UKこの2か国ではすべてではありませんが関税が後払いになっています。
ここで注意しなければならないのはアメリカよりもUKです。
地域的にUKにも購入代行は多くあり、この購入代行を利用している層が関税の支払い拒否を覚えてきたような雰囲気があります。
おそらくですが今後は確実に関税の支払い拒否が増えていきます。
chusan
>>4693
私のDHLとの契約でも、現地税金元払い請求手数料は現在3000円です。参考までです。
イチえもん
私も同額の935円の請求が昨日ありました。
eBaySpeedPAK DHL、推定配送料4800円弱 9月中旬発送DHL現地税金元払い請求手数料は一般的には関税立替手数料を指すものだと思いますね。
850円+消費税85円で935円ではないでしょうか。
SpeedPak DHLでも同様にかかるのですねえ。SpeedPak DHLならかからないんだと思ってました。DHLは直でもそこそこ取るので、CPassで取らないのは違和感がありました。
DDPにした時点で分かっている手数料なので、それを見積もりに載せないことには問題はあると思いますけどね。やっぱり見積もりに載ってませんでしたよね。私が見積もり出した時には立替手数料らしきものはなかったので、これは問題ですねえ。ふざけてますね。
DHL現地税金元払い請求手数料、私の契約では料金表通りの3000円でした…わたしのところはEtsyのみなので米国受注除外中なのですが、今後どうしたもんか悩みます
契約によると思いますよ。
DHLでもゲスト利用だとそれくらいかかる気がします。DHL DDUだとバイヤー支払い(ゲスト扱い)なので高額になると認識してます。
sumofan
DHL現地税金元払い請求手数料、私の契約では料金表通りの3000円でした…わたしのところはEtsyのみなので米国受注除外中なのですが、今後どうしたもんか悩みます
ハンドメイドおじさん
>>4636
サラアイさん、UPSやヤマトに連絡しても一般的な回答でしょう、ebayは今相手メアド無いから、メッセージ見ないなら、お客さんに朝一や夜中電話するとか、多分税額決定してますから、お客さんの代わりに払うのが良いのでは?2週間放置は期日くるので危険な気がする UPS手数料$14 ドライバー集金は追加$12となっています トラ税集金でどんどん荷物溜まりますが 払えば2週目くらいで受け取りできてます 掛け売り契約等関係ないです DDUはお客さんと連絡取れないとしんどいですね、頑張って
サラアイ
>>4629
ご連絡ありがとうございます。バイヤーには受け取りの際、関税と手数料などがかかると繰り返し伝えたのですが、どうしても商品が欲しいのでクーリエで送ってほしいといわれ、その後、遅れていると伝えたのですが返事がまったくありません。ヤマトは現地で混乱してとまっているといっているので、UPSに聞いてみようかと思っています。
ヤマト国際DDUですが一応法人契約をしてはいるものの、ヤマトの話ですとDDUはかなりレアなケースだということでした。私としてもDDUにはしたいのですが、関税がいくらかかるのか、手数料がいくらなのかよくわからないまま、アメリカあては発送を除外としています。UPS手数料は$14なのでしょうか?
はじめたて初心者
>>4617
僕も再開したばかりのもので初心者ながらの変化点をば
・数年前のイージーモードとは全く別物、売れ始めるまで出品を継続するという数か月から一年単位の忍耐が必要、それに耐えられる資金も必須
・ネットにあふれてるebay解説の動画やブログ、商材やコンサルはまず疑ったほうが良い、八割以上が嘘やebay単体で稼げないから稼ぎたい欲望を利用して貧民から金を搾り取る商材屋と思ったほうが良い、参考にしても課金はしなくてよいだけの情報はネットを丹念に調べればある
・変わらずebayは八割以上の取引が米国宛
・トランプ関税発動で800ドル以下なら無関税だったのが変更され一律関税がかかるようになる。それを知らないバイヤーがクレームでごねてトラブル多発中、関税発生でebay全体の取引も減少中
・最低でもDDP、DDUは調べて
・安価だった日本郵便は上記を受けギフト以外を一か月前から受け付け中止、再開のめどは無し
・よって海外配送会社と契約が必須に、ただelogiやCpassというebay連携の配送サービスをebayアカウント+αがあれば利用可能になったので、配送という点では敷居が下がった
・ただそれ以外(米国関税、詐欺、SEO対策、他もろもろ)のマイナスがデカすぎ、初心者どころか年単位でやってたベテランでも厳しい面があるとのこと
・上記をうけてebaymagという米国以外のebay出品サービスを公式が推しているが利用者が増加中で反映に数日単位がかかる、バグも多数、この掲示板報告ではアクセスがほとんど増えなかったという話も
・この掲示板やSNSの投稿では上記トラブル続きで引退や再就職した人が多数、私も損切でほぼ休業中、関税手続きに関するファーストペンギン様の報告待ち
・かといって他の国にアプローチしようにもパイが少ないし、EU諸国は梱包法に対応するため現地リサイクル会社との年間サブスク契約が必要な国が多数で固定客がいないなら論外、オセアニアや東南アジア諸国はそもそもebayバイヤーが少ない一つ確実に言えるのはebayは今は冬の時代かと、一昔前のぼろもうけというのは過去の者、今のネットでごり押しされてるebayは稼げるという広告やコンサルに触発されたのなら全くお勧めできない、彼らは稼げるから広めているのではなくebayで稼げなくなったからほぼ叶わない夢を貧民に見せて金を搾り取る、法でさばけない詐欺師と思ったほうが良い
もしかしたら数か月から数年先に関税を購入者が到着時に払うor決済時にまとめて払うという文化が定着したら、また稼げる時代がくるかもしれないが、直近では難しいというのが私の感想です
はじめたて初心者
どうも返信がうまく行かないみたいなので平文で
Fedexエンベロープ関連の回答ありがとうございました。DHLも直契約できないか調べてみましたが封筒系は資材注文しなくて良さそうですね。
ではUPSエンベロープはいかがでしょうか?elogiでとりあえず資材を全種とりあえず注文配送いただいたのですが、そういえばエンベロープもあったなと。UPSエンベロープはフェデックス以上に情報がなくて・・・
とる
>>4598
FedExと契約して数年ですがエンベロープで書類なんて送ったことないです。むしろ書類専用と言われている事すら知りませんでした。契約時にも薄いものなら送れると聞かされたような記憶があります。今でも全然小物に使用しています。
イチえもん
Fedexのメリットはパックの利用が出来る程度です。
個人的には直の契約は失っても良いと考えています。なるほど〜。参考になります。
私は直FedEx発送で現在トラブッってるので。。
FedExで最近、数件のトラブルがありましたし。。現在進行中が3件かなあ。
にゃ
UKに発送した商品の関税請求がFedexから来ました。
これまではきちんと支払われていたのですが、UKでは初、全体では2回目です。以前のFedexはこういった感じではなかったのですが、ここ数年の質の低下はひどいですね。
最終的にバイヤーが関税を支払わないのであれば仕方がありませんが、そういった連絡もなく、請求でわかるといった感じになっています。
Fedexのメリットはパックの利用が出来る程度です。
個人的には直の契約は失っても良いと考えています。まあ、DDPであればアメリカは問題はないとして、UKはDDUのままなのでDHLのほうが安心ではあります。
イチえもん
>>4495
都内の時は、3000ドル以上と言われていたので・・・、ウクライナの問題が起きた頃だったので実績も半分くらいに減っていたので、引っ越しして地方の営業さんに変わったためか更新して貰えたみたいです^^;
基本的にFedExの営業担当がいうノルマは高めだと思います。カマかけてる感じですね。
例えば契約更新前は15万とか言ってたのに契約更新後に完了しましたメールで「じゃあで20万円で」って….忘れてる?それともとりあえず多めに言っとけ、みたいな。。たぶん航空機の積載量に関係してるのではないかと睨んでます。
その時の年間のチャーターしてる航空機の積載量で契約の調整してる可能性もあるのではないかと思ってます。つまり急にかなりの大口増えると、もう一つ航空機をチャーターするか、弱小は切り落とされるか、どっちにするかって感じですかねえ。
なので集荷してからどこの空港から出てるかによって契約の基準も変わってくるのではないかなあ。
たぶん私などの弱小は余ったスペースの調整弁として使われてるのではないかなと思ってます。
この理論でいけば、東京周辺は荷物が多いので航空機が多い、だけど荷物量も多い、新規の大口顧客も多い、退場も多い、って感じなのかなあ。
あと大きな荷物が敬遠されがちになるのではないかと。大口契約メインで考えあとはパズルゲームだと思うので、その隙間に入れれる軽くて小さい荷物が好まれて、大きくて重い荷物は難しい、ってなりそうな気がします。なのでヨウスケさんも地方なら東京都心部とは状況が全然違ってると思いますよ。
ただ日本郵便のアメリカ引受停止で、地方でもFedexでも大口の契約が入ってるかもなんで、それが不安点ですね。
私はアメリカのトランプ関税が始まった瞬間にFedex担当に「契約更新ってどうなってますか?こちら早めに更新できますか?」と担当に掛け合って早めに更新しました。
ヨウスケ
>>4482
FedExは、私の方でも1件しか関税請求がまだ来ていない状況です。一か月位は様子見しないと安心できないですね、関税分の金額が積みあがるのを自分のお金じゃないと言い聞かせないと^^;
FedExの更新いつもハラハラします、毎年半分くらいの減少数になってしまっているので。
にゃさんの情報ですと金額的にはクリアできそうなのですが、出荷数が少ないので安心できません><
昔から大きいサイズのアイテムを販売していたので、料金は大きくなりがちなのですが、定期集荷をお願いしているのに、2間日出荷する物が無いときはドライバーの人に本当に申し訳なく感じます。
複数注文があった日は、当日全て梱包できるのに一つだけ翌日に回したりしてます^^;
DHLは、eBayとの契約みたいなので全く使わない期間が数か月あっても何も言ってきませんよね、直契約の場合はFedExより実績厳しそうな感じがしました、何故か支払いはAMEX Business カードを指定してきました、しかも何故かゴールドカード以上を・・・・、AMEXはカードの色で限度額みたいなの変わらないのに意味が分からないです^^;
楽天カードとかでいいじゃんって思います。(私、楽天カード審査落ちますがw)
イチえもん
ebaymagを利用されている方はここの部分は皆さんどうされていますか?
EU販売代理責任者は別途業者と契約しておりますか?
また、メーカー情報やEU販売代理責任者情報はそれぞれ商品ごとに入力されておりますか?ebayMagでのebay.frとebay.ge出品はGPSR記載がないと警告がくるとか聞きましたよ。私は確かめてませんが。。
たぶんほとんどの人がGPSRは設定してないのではその国での出品を避けてるのではないかなあ。
Zen
ebaymagを利用されている方に質問です。
自分は現在、未だWebinterpretを利用しています。
理由としては、GPSRに伴い、WebinterpretがEU販売代理責任者となってくれて、また、Webinterpretにて一括でメーカー情報やEU販売代理責任者入力も行えるので非常に便利なので未だ利用しております。ebaymagを利用されている方はここの部分は皆さんどうされていますか?
EU販売代理責任者は別途業者と契約しておりますか?
また、メーカー情報やEU販売代理責任者情報はそれぞれ商品ごとに入力されておりますか?もしご指南いただけましたら幸いです。
よろしくお願い致します。
レイ
>>4472
8月29日・9月1日頃に発送した商品の関税が3週間程かかりようやく請求が来てくれました。
FedExは2件しかまだ請求が来ていなくてあとでどっとまとめてきそうです…早く請求来てくれないと対策が立てられないので正直困ります( ;∀;)直FedExは絶対維持したいのでうちもFedExの実績積みをもう少し意識する必要がありそうです。
今までは急に無茶な目標額言われた時もありましたがそこまで行かずともなんやかんや一年に一回契約更新されてました。(これはヨウスケさんが言われるように大都市ではないからかもしれません。)
でも>>4474のにゃさんの「月間平均15〜20万でそこに満たないと普通に切ってる」というのが…首根っこ掴まれてる感じで怖いです。DHLの契約はすごく緩いのにFedEx厳しくて両極端すぎて泣けます。
でもOCはシステム上 本来できることができなくなってる部分が個人的に引っかかってるのでなんとかこのまま直FedExを死守できるように私も頑張ります!
イチえもん
大都市と違ってFedEx利用している法人もかなり少ないので、かなりゆるい基準で更新して頂けていたのですが、来月はどうでしょう・・・・・、日本郵便が機能しなくなっているのとほぼ同じ状況なので、厳しい感じがとてもします^^;
日本郵便の引受停止があるので、FedExは強気に出てくる可能性がありますからね。
ただ、契約更新はできるのではないかなあ。そのままスルッと。
e Logiはまだいいのですが、OCが今後の日本セラーのメイン発送方法になるとしたら大丈夫なのか心配になります^^;
eLogiは日本の企業でしたよねえ。ただeLogiはOCと違いFedEx立替手数料がとられるようですね。
OCはebayと関係が深いのでアジア圏の発送を任される可能性が高そうですね。
ヨウスケ
>>4471
USA発送で、直 DHLを利用していなかったのですが、やはりDHLも後日関税請求があるんですね。
(DHLを利用しなかったのは、FedExの実績積み上げの為でしたが^^;)参考になります^^ ありがとうございます!
個人的に契約更新が現状かなり厳しそうですが、直FedExのルートを保持出来るセラーは今後大きく立ち回りで変わってきそうな気がします。
正直、都内で販促していた時は、その時点で打ち切られそうでしたが^^;
FedExを利用している周りの企業さんが、上場企業の本社とか、中枢の営業所レベルばかりだったので、個人事業主レベルはほぼ0だったようでした。(後日、営業担当者さんに聞きました。)次回の契約更新時くらいに、実家の相続関連で空き家が何件か出たタイミングで地方都市にIターンしたので、地方の営業担当者さんに変わった関係なのか現状利用させて頂けています。
大都市と違ってFedEx利用している法人もかなり少ないので、かなりゆるい基準で更新して頂けていたのですが、来月はどうでしょう・・・・・、日本郵便が機能しなくなっているのとほぼ同じ状況なので、厳しい感じがとてもします^^;
e Logiはまだいいのですが、OCが今後の日本セラーのメイン発送方法になるとしたら大丈夫なのか心配になります^^;
まだまだ、未知数な部分が多いですが、試行錯誤してあきらめずに頑張りたいです^^
chusan
>>4464
ハンドメイドおじさん、ありがとうございます。
ビジネスメンバー契約だからなのかもしれませんが、発送伝票とインボイスは送り状発行システムで作成し、そのままヤマトの窓口にそれを持参し、窓口で箱を閉じた後、ヤマトの方が発送伝票とインボイスをパウチに入れ箱に仮止めし(ここまでは私が見て確認しています)、それが東京に行って再チェックされ、UPSに引き渡されるようです。
つまりどこの国に出す場合でも、私の入力したHS等のコードはインボイスに反映し、そのまま受取人の国の税関まで届いていると認識している次第なのです。
イチえもん
DHLの直契約の関税請求が来ました。
関税手数料は想定してた通りですね。。(契約料金の話になるので具体的に価格を出すのは良くなさそうなので控えますが。。。)
当面は直FedExメインになるかなあ。
にゃ
>>4438
以前に聞いた時はクーリエは関税の取り戻しについては協力しないとのことでした。
また、アメリカで税の返還を求めることが出来るのは、アメリカに住所を持つものだけらしいです。例えば以前のAmazonのように代行と契約して輸入者をアメリカの代行業者にして、その業者が申請するのなら取り戻しは出来るかもしれません。
ただ、手間やその後の送金などを考えると、取り戻しても資金が残るかはわかりません。おそらくホリデーシーズンになればDDPでも商品はそこそこ売れると思います。
ただ、返品は必ず発生すると考えた方がいいですね。3カ月に10件の返品が発生した場合、販売単価が$100と仮定しても税率15%で$150の損失。
そこにセラーが原因であれば返送料で4〜5万が加わります。関税を送料に含めた場合、現行のルールではバイヤー都合であれば返金を免れることになります。
ただし、金額が大きくなるとバイヤーもそれなりに動くでしょう。
ebayがDDPの場合は理由にかかわらず全額返金にしてくる可能性もあります。こういったリスクも含めて、全体で吸収出来るような設定をする必要がありますね。
日本製だから15%で設定していると確実にマイナスになると思います。
イチえもん
>>4434
ヨウスケさん
たぶん契約アカウントの関税手数料は先日ヨウスケさんが言っていた通りですね。
あとはDHLですが、いまだに関税や関税手数料についての音沙汰なしです。OCのフェデックス&DHLは商品タイトルの変更が出来ないので現在利用していません。
私が試しに伝票作成してみた感じではインボイス用の品目名やHTSコードはこちらで操作/変更できたような気がするのですが。。
OCのフェデックス&DHLは普通に契約で発送するのと経路なども変わらないと思いますのでその点はそこまで心配はない気がします。
問題点は直クーリエの時のように送料額を操作できない、見積関税欄や備考・追記欄が一切ないってとこですね。
ヨウスケ
>>4401
つーさん、混乱させてしまっていたようで申し訳ありません。Speed Pack Economyは、そのまま利用していますが、OCのフェデックス&DHLは商品タイトルの変更が出来ないので現在利用していません。
※eBayの商品タイトルのみでHSコードを決めるのは、無理というか、パワープレー過ぎると思うんですよね・・・・、OCがその方が楽なのは分かりますが。
Courier利用は直接契約のみで出荷しているので、インボイスを項目を分けて対応した方が良さそうな商材がいくつかあるので、その場合は別に区分けしようと思った次第です。
ただ、来月にFedexの更新があるのですが現在の月間出荷数だと多分更新できないと思います^^;
そうなると、OC利用になると思うと不安が大きいですね・・・・、来月には少しは改善してくれるなら助かるんですが。
DHLは、発送国と重量によって結構金額が変わるので全部DHLに変更とも出来ませんし・・・・、安いケースもありますが。(多少安くてもFedex利用しますけど。)
eBayが推奨していてもOC一本足は、怖いです。
OCはアメリカ政府に、そのうち指導されそうな運営しているようにしか感じません^^;
イチえもん
>>4414
直接関係ないかもしれませんが、クーリエ系の立替手数料や諸手数料ってアカウント契約によって価格が全然違うのが普通のようですね。
例えば私がDDPで発送した際の立替手数料は800円だけど、アカウントを持ってないバイヤーがゲストとして支払う場合は2200円とか全然異なるようです。
ここら辺のことはクーリエのカスタマーサポートも明確な答えを持ってないようで、実際に自分がいくら請求されるかでわかるような感じですね。
ヨウスケ
>>4385
ありこさん、SpeedPAK Economy以外の、SpeedPAK Fedex / DHLだとHTSコード入力できます、あとは直契約のFedex / DHL / UPSなど。イチえもんさんは、文面を見る限りSpeedPAK利用されていないような・・・。
「正しいHTSコードが採用され無税になる可能性」確かに、そうなるのであればコード入力して試したいですよね^^;
販売と関係ないのですが、「事業用に使っているのがアメックス」のクレジットカードだと思うのですが。
10月28日以降、事業決済の場合(運送費や仕入れ、保険支払いなど)提携AMEXカードはポイント付与が0になるようです。(OCは事業扱いになる可能性が高いと思います。)
(マリオットやヒルトン、ANAカードなどの提携カード)AMEXプロパーカードは、該当しないようなので、もし現在使用しているのが提携カードでありましたらプロパーカードか他のカードにした方がお得だと思います。
本来、ビジネスカードじゃないとダメだと思っていたので昨年までアメプラ使っていましたが、営業さんがANAカード進めてくれたので、一年程でマイルがとても貯まりました!来月からマイルが貰えなくなるのが、かなりショックです・・・。
ヨウスケ
9月から10日位までの間に、アメリカ宛て [ 直 Fedex コネクトプラス ] で10件程DDP発送したのですが関税の請求が1件のみで困惑しております^^;
課税されたのは一番小さい金額アイテムで、eBay 販売価格 25USD + [ 直 Fedex ] 配送コスト(契約の金額は伏せておきます。)販売価格より高いです。
課税額が569円
為替レートが151.8…..円のようなので、丁度15%ですね。
コネクトプラスは、通関料免除?というか含まれている?
コールセンターの方が、「すぐに請求されるものもあれば、数日経過してから請求される場合もある」みたいな事を8月中におっしゃっていたので、しばらくは安心できなさそうです^^;
イチえもん
例えば、直接契約のDHLを使った場合、それをDDPで使ったのかDDUで使ったのかイーベイはどうやって判断するんでしょうかね?
私の予想ではebayはebay上では判断しないと思いますよ。
セラーが発送した後、バイヤーから苦情があった時点で発覚し始めてebayが対応する感じだと思います。
なのでセラーとバイヤーが合意をとった上でebay上でDDUってのは今後もありだと思ってます。ただし発送後に揉めればセラーが不利になりましたが。。。
chusan
イーベイジャパンからの連絡ですね。この文書に「eBay.comから」って入れてほしいですね。心情的に。イーベイジャパンが勝手にやってるわけじゃないですよね?代理店的な責任しかないイーベイジャパンがイーベイジャパン名しかついていない文書を出す、って、ど〜もね〜、です。
ところで。例えば、直接契約のDHLを使った場合、それをDDPで使ったのかDDUで使ったのかイーベイはどうやって判断するんでしょうかね? そもそもDDPというのはその手数料が発送人にかかるわけです。それらをイーベイが負担するわけでも、そのかわりに何か特典があるわけでもないですよね? まあ、DDPの実際はDDPのある側面の役割(関税は発送人が負担するので買ってね)というわけでもないわけで、最終的には雪だるま式に膨らんだ負担は受取人が全部ひっかぶる構図なんだと思います。イーベイはいわゆる顧客ファーストじゃなくて、自分たちファーストにどんどん成り下がっている最中なのかもしれませんね。まあ「あたりまえだ」と言われれば「そーですね」と答えるしなないですが。
りー
DHL発送DDPの場合(契約あり/ elogi経由ともに)についてなのですが、発送前にバイヤーに
関税かかりますメッセージ→バイヤー承諾→発送
これはOKだと思うのですが、
関税かかりますメッセージ→バイヤー返事来ず発送期限→
①キャンセル→続けるとdefectやサスペンドあり
②承諾なし発送→関税トラブル可能性大
関税支払い拒否で受け取り拒否の場合返品でも廃棄でも関税支払い拒否が証明できればセラー保護が受けられ、返金の必要なし、
payment disputeだと返品されてこちらに商品があると負ける。破棄だと勝てる可能性大、であってるでしょうか?
イチえもん
>>4329
仮に問題が発覚、コンテナ差戻の場合は差出人に賠償請求が行われる可能性が高いです。
SpeedPak Economyの説明か契約部分に書いてあったと記憶しています。これもし賠償請求される場合、金額とんでもないことになりそうですね。。
郵便よりもこの方式を何とかしたい。
そんな感じですね。なのにebayはOC経由でこの方法を採択してしかも激推ししてるんですねえ。ちょっと考えただけでも色々な抜け穴が出てきそうです。
にゃ
>>4327
原産国の虚偽申告が発覚した場合、その日のコンテナがすべて通関できずに差し戻しになると思います。
中国の関税が高額になった時に全量検査も行われたと記憶しています。
アメリカ側で問題視されていることなので、定期的に検査は行われ続けると考えられます。仮に問題が発覚、コンテナ差戻の場合は差出人に賠償請求が行われる可能性が高いです。
SpeedPak Economyの説明か契約部分に書いてあったと記憶しています。
そのうえでアカウントの停止になるでしょう。どちらかと言えばアメリカ側でSpeedPak Economy方式の輸送、通関は好かれていません。
この方式が広まりを見せたことがデミニミスの早期終了に繋がっていると思われます。
デミニミスの早期終了間際では電池等の検査がかなり厳しくなっていました。
郵便よりもこの方式を何とかしたい。
そんな感じですね。
イチえもん
>>4319
あと気になるのはEconomyでは日本〜アメリカ間はどこの航空会社が運輸してるかですね。
可能性が一番高いのはFedExかなあ。
SpeedPak FedExがあるので空いてるスペースで一緒に運んでもらう優先度低めの契約で通関まで任せてる可能性もあるかもしれませんね。
OCのアメリカ宛のAir Waybillを確認できればOCが利用してる航空会社を特定できるはずですが、たぶん見せてくれないと思いますね。
紛失調査とか関税計算の根拠確認なんかの具体的な理由と必要性を示せば出してくれるかもしれませんが。。。
イチえもん
直契約のFedExアメリカ宛、何件か「 貨物が税関の影響を受ける恐れがあります」ってメールがくるなあ。
まあすぐリリースされるので今のとこ問題にはなってないけど、FedExもごたついてるんかなあ。
2025-09-09 09:29 - Views: 4421 #34387返信が含まれるトピック: ◆フランス宛 eパケット/EMS/他各種 発送状況
むに
フランス梱包法が適用されるのは特定の製品カテゴリですが、GPSRについてはすべてのビジネスセラーは対応必須です。
EUの認定代理人と契約することが必要になります。サービスを提供している会社はたくさんありますが、日本語が通じるところは少なく料金も割高な印象です。
.comではうるさく言われませんが、ebaymagで出品するとGPSRに対応してない出品は各国ebayから警告文が届きます。
イチえもん
それと、10月にFedexの契約更新があるので、選択肢を残したいのでFedexの実績をキープ出来るようにしたいと思っています。OC利用だと実績扱いにならないと担当営業さんに言われたので。
FedExは契約更新前に出してた次回の更新条件の利用金額を契約完了の後になって上げてきましたね。
たぶん日本郵便引受停止の情報が入ったからなのかなあ。一番鬱陶しい日本郵便がいなくなって入れ食い状態になると予想してるのかな?
まあ文句を言っても仕方ないので聞かなかったことにしてますけど。。
OCは直courierの送料に+15%位の価格が上乗せされたように見える金額が見積りで出るのですが、どうも信用出来なくて・・・・。
到着後に、追加で請求など来ましたらコメントしたいと思います!
ぜひお願いします!
私も今のとこ直クーリエですがまだ関税の請求がきてないので金額が確定してない状況ですが、わかったら記載します。
ヨウスケ
2年程ぶりにコメント失礼します。
都内から田舎の実家近くでゆるくeBayしていました、先月末からFedexの出荷ラベル作成時に関税請求先が「荷受人」選択出来なくなってから、Fedexカスタマーに相談しデミニミス廃止に気が付きました。
こちらの皆様のコメントを参考に、今後の方針を模索していました。
コメントもせず読むだけで申し訳ありませんでした><
20日から、関税分+20%+8.5USD+4.5USDを上乗せした価格で様子見していました。(直Fedex利用をメインで利用しようと思っています。)
OCの方が安く見えるのですが、DDP表記なのにDDU扱い?など不明瞭な情報がリスキーだと思っていたのでメイン利用だと怖いなと・・・・。
それと、10月にFedexの契約更新があるので、選択肢を残したいのでFedexの実績をキープ出来るようにしたいと思っています。OC利用だと実績扱いにならないと担当営業さんに言われたので。
関税15%以上の上乗せの情報を見たときは、eBay販売がかなり厳しく感じたのですが(今でも以前の販売量に戻るには先が見えないですが・・・。)
幸運なのは、都内から田舎に拠点を移動したので固定費が非常に低くなったのと、2年間で事業の借入金を2か月ほど前に全て返済出来ていたので、8月より数か月間売り上げが3分の一位までなら何とかなりそうなので生き残るのを目標に販売価格や今後の方針を模索してみました。
販売価格が高くなっても、扱っているライバルセラーが居ないアイテムはそれでも売れてくれていたのが心強かったです^^;(以前はいたのですが、気が付いたら皆さん在庫がなくなってたみたいでした。)
コロナの頃に、国際郵便が利用できなくなって目先の売り上げが欲しくて「船便」を少しの期間だけ利用しましたが、利用すべきではなかったと後悔した記憶を思い出します。
到着まで3~4か月・・・・、発送前に何度も強く伝えても、未着で返金処理。
最近になり、DDP価格に合わせて他のセラー様が値上げされてきて(計算すると+15%のみ?それだと赤字じゃないのか?と思う方が多い気がしますが)少しずつUSAからの購入が増えてきました。
DDU価格のライバルセラー様もまだまだ見かけますが、トラブルになる可能性が高い販売方法は個人的にはビジネスとしては疑問符が残るので見なかったことにしようと思います^^;
関税が違法だというニュースも見かけますが、撤廃されるにしても数か月以上かかるでしょうから今出来る最善を模索して行こうと思います。
(コロナの頃も大変でしたけど、courier利用が一般的になったり、一時的に参加者が極端に減って数か月の間、販売しているだけで出荷が終わらない位大変なほど売れまくったりなんて時もありましたし。)
29日以降にcourierで発送したアイテムが到着したのがいくつか出てきたので、関税が請求されるのは来週あたりからあるのでは無いかと思っています。
そうなってくれば、先月と同じ価格で販売すると赤字だと気が付くセラー様も増えると思うので、利益がある価格で販売出来る件数が増えて来ると思うので、しばらくはディフェンシブな姿勢で行こうと思います。
後から関税や手数料の請求が来て、販売するだけ赤字になるなら売れないほうが良いです^^;;
本日、小さいアイテムがUSAから購入が有ったのでOCで初めてエコノミー発送(DDP)で出荷してみました。
(エコノミー発送指定で売れたアイテムが他にも何件かあったのですが販売価格が高かったのと、利益がきちんと残るので直FedexとDHLで出荷しました。)
OCは直courierの送料に+15%位の価格が上乗せされたように見える金額が見積りで出るのですが、どうも信用出来なくて・・・・。
到着後に、追加で請求など来ましたらコメントしたいと思います!
皆さんのコメントを日々拝見させていただき、あきらめずに事業を続けていこうとしている人が他にも沢山いるんだと思い、非常に心強かったです!ありがとうございます^^
イチえもん
>>4182
荷物はアメリカ時間の9月3日に到着予定(現在まだ未着)で、OCのステータスではまだ”支払い保留”(13000円程です)でほぼ見積もり金額の数字で更新されていません。
SpeedPak DHLが普通のDHLと同じなら通関した時点で立替関税は確定してるはずですが、まだ見積もり時点の金額が動いていないなら未確定ではないかと思いますね。OCの見積もりからは多少なりとも変動する気がしますので。。。
それとも見積もり通りで通せてるという可能性も。。私は直契約のFedExやDHLで発送したものの確定した関税額や手数料はまだ見えないですね。
イチえもん
>>4142
商品説明欄に関税を含んでる旨を分かりやすく説明しているはずなんですがebayの表示メッセージの方が信頼性高いみたいですね。
これで一定数の機会損失が発生していそうです。私も今まだ直クーリエでやってますが同じようなジレンマがありますね。
一応ebayには下記のリンクのようにクレームをあげてます。まあ、どうしようもないですね。SpeedPakに誘導したいんでしょうね。
しかしSpeedPakに流れて自アカで発送しなくなると直クーリエ契約がなくなりますね。
やす

FedEx直契約のDDP発送にしているのですが、購入希望者からこのようなメールが届きました。
「あなたは関税がかからないよって説明してるけど、関税は含まれないってメッセージが表示されてますよ」って内容です。商品説明欄に関税を含んでる旨を分かりやすく説明しているはずなんですがebayの表示メッセージの方が信頼性高いみたいですね。
これで一定数の機会損失が発生していそうです。DDP発送されてる方は、思う所はあってもSpeedPakにしたほうがよいかもしれないですね。
イチえもん
クーリエ直契約などでDDP発送する際にもSpeedPak以外の発送方法には「Due to US policies, import fees for this item will need to be paid to customs or the shipping carrier on delivery. 」=[米国のポリシーにより、この商品の輸入料金は配達時に税関または配送業者に支払う必要があります。]と表示されることに対して、カスタマーサポートに苦情を入れておきました。
いつもいつもいつも見当違いな回答が来て、めんどくさ〜ってなってもう諦めたりしたけど、GPTがあればこちらの趣旨を組んだ回答を即時に用意してくれるので楽でいいわーー。
GPT君が1秒で考えてくれた回答↓
詳細なご説明とシステムの動作についてご説明いただき、ありがとうございます。この税関メッセージは、ご利用の配送サービスに関わらず、すべての米国の購入者に自動的に表示され、米国以外の購入者には表示されないことを理解しました。
しかしながら、懸念事項をお伝えしたいと思います。私は米国の購入者には、すべての商品をDDP(Delivered Duty Paid:関税込み配送)で発送しています。これは、すべての関税と税金が前払いされているため、購入者は配達時に追加の輸入手数料を支払う必要がないことを意味します。
それにもかかわらず、出品ページの説明文には、購入者が配達時に追加の輸入手数料を支払う必要があると強く示唆するメッセージが表示されています。私の配送方法では追加料金が発生しないことが保証されているにもかかわらず、米国の購入者はチェックアウトに進む前に躊躇し、混乱しています。
また、販売者がSpeedPakを使用する場合、購入者には追加の輸入手数料が請求されないことが明確に表示されることも理解しています。しかしながら、私はDDP配送方法を用いて他の配送業者(DHLやFedExなど)を利用して発送しているため、SpeedPak以外のDDPサービスを利用するセラーにも、同様の「追加輸入手数料なし」という文言が提供されるべきだと強く考えています。
ビジネスの観点から見ると、現在のシステムはバイヤーの購買意欲を削ぎ、DDP配送の透明性を損なっています。eBayが以下の対応を行えば、より明確な情報を提供できると考えています。
・DDPサービス(DHL、FedExなどを含む)を利用するセラー向けの文言を調整する。
・セラーがチェックアウト価格に関税/消費税がすでに含まれていることを示すオプションを提供する。DDPを利用するセラーが米国のバイヤーに誤解を招くようなことがないように、この問題を社内でエスカレーションしていただくようお願いいたします。このメッセージはシステムによって自動的に表示されるものと理解しておりますが、実際の配送/支払い方法をより適切に反映した解決策をeBayが検討していただければ幸いです。
ご協力とご理解に改めて感謝申し上げます。
イチえもん
>>4084
あとOCの可能性としてSpeedPak FedExはDisbursement Fee=立替手数料の4.5ドルとDuty and Tax Forwarding Fee 第三者請求手数料の8.5ドルの両方かかるが、スタート特典としてDuty and Tax Forwarding Fee 第三者請求手数料の8.5ドルを免除してるって可能性もありますね。。。そうするとDisbursement Fee=立替手数料の4.5ドルだけなんでFedEx直契約と同等ってことに。。。
イチえもん
>>4038
今日のebay Japanの「eBay SpeedPAK DDP開始および新規特典のご案内」メールでは「特典:Duty and Tax Forwarding Feeの免除」ってのが書いてました。
これって一時的に特典として免除するってことでしょうかねえ。
なので特典が終了すると通常でDuty and Tax Forwarding Fee 第三者請求手数料の8.5ドルはかかるってことになるのか。
この第三者請求ってのは関税の請求先を名宛国以外の第三者に設定する場合にかかる手数料で、FedEx直契約では自分のアカウントを請求先にするのでDuty and Tax Forwarding Feeかからないとカスタマーサポートが言ってました。
ただしFedEx直契約ではDisbursement Fee=立替手数料の4.5ドルはかかるとのことです。
つまりFedEx直契約よりOC SpeedPak FedExの方が4ドル高いってことに。。
今回のスタートと同時にDuty and Tax Forwarding Feeを免除するという特典をして囲い込みをしてきたってことですね。
ただこの免除がいつまで続くのかわかりません。
問題なのは今は免除されて安いからってOCに乗り換えて、FedExの契約維持の最低金額を下回って直契約を維持できないとなったらOCしか選択肢がなくなりますね。
OCがそれを狙ってる可能性もあるかなあと思いますね。
あと8.5ドルの値引きをスタートのタイミングでしてると、それが通常価格だと思うユーザーが多くなるのでその8.5ドルの免除がなくなった時に苦情が殺到するのではないかな。。
それともこの特典は永久でDuty and Tax Forwarding Fee 第三者請求手数料の8.5ドルはずっと無料になるのか。。。
イチえもん
関税支払いする方が
日本、またはUS在住→Disbursement Fee(立替手数料)4.5$
その他の国在住→Duty and Tax Forwarding Fee(転送用の関税およびその他の税金) 8.5$私が聞いたFedExサポートの回答とは少し違ってますね。。
私が聞いたのはバイヤーでもセラーでもない、尚且つ宛先国以外の国の第三者って言われましたね。
例えば荷物を預かって自分のアカウントで発送を代行する業者とかですかねえ。代行業者は関税や手数料の請求を自分のアカウントで受けたくないので、依頼人を請求先にする、とかのケースだと思ってました。
ただ、OCがFedexと特殊な契約をしている場合はその限りではないですね。
OCはFedExと大口契約として立替手数料の無料契約をしてると思うんですよねえ。立替手数料の無料契約の場合は予測関税をFedExにまず支払う必要があるようです。
しかしFedExからの関税の請求先をセラー(名宛国以外の第三者)にするとDuty and Tax Forwarding Feeが発生するのでOCはセラーから見積もり時点で請求を資金を確保し、その資金でFedExに支払いが必要な予測関税に当てようとしてるのかな、と。
たる
>>4034
ただ、OCがFedexと特殊な契約をしている場合はその限りではないですね。言葉足らずで申し訳ございません。
通りすがり
>>3999
日本のセラーの場合eBay SpeedPakで出荷した場合のみ表示される感じだと思います。eBay Japanからアナウンスがあったので、それは流石にそうなると思います。
直契約のクーリエではDDPだとしても表示されないと思います。
個人的には「This item includes applicable import fees—you won’t pay anything extra after checkout.」は米国バイヤーにはインパクトが無いように感じます。
中国原産の物も扱っていて中国のセラーよりもかなり高い価格で出品していますが、売れています。
関税がかかることを説明し、殆どの方がお支払いいただけるとの事だったので発送しました。キャンセルを希望した方も数人います。
中国セラーの商品が関税元払いと知っていれば、私の商品は売れないだろうと思います。
そもそも、米国バイヤーが中国セラーを購入先として除外していて商品ページを見ていない、という可能性は否定できませんが。
あと、常連のバイヤーさんにデミニマスが停止になることを伝えたら、「えっ?何の話?そんなの全然知らないけど」という反応をされました。
バイヤーとして一月に100件以上のfeedbackをもらっているような、沢山購入しているバイヤーです。
意識して情報収集しなければ触れる機会のない情報なのかもしれません。かなりの温度差を感じました。
集客に焦点を当てるのであれば、「This item includes applicable import fees—you won’t pay anything extra after checkout.」という文言を表示させることよりも、タイトルに分かりやすいワードを入れることの方が効果があるかもしれません。
にゃ
>>4011
単純にはDDP直接契約で手数料は安くはなると思います。
ebayの手数料、OCでの件数割引も含めてどうなるかですね。アメリカ宛は世界的にDDPの流れで進むと思います。
ただ、それが定着、常識としてバイヤーが受け入れていくまでには時間がかかりそうです。扱っている商材の原産国が日本、中国、ベトナム、タイ、マレーシア、台湾と複数あるところも悩みですね。
イチえもん
>>3997
私がXポストで見たOCのウィビナーのSpeedPakの手数料表ってOC公式ではないようですね。デザインがよくできてたのでてっきり公式資料だと思い込んでましたが、ウィビナーを受けた方がまとめたOC手数料表のようですね。
なのでOC公式ではないと。。そこを勘違いしてました。
やはり一度、自分でOCのサポートに連絡したほうが良さそうですね。
このOC公式発表が正なことは確かでしょう。
https://www.orangeconnex.jp/newsDetail?type=1&id=1065330194652336128あとこのページ発表時から変更されてますね。魚拓取ってるので。。
今の改変された後 (つまり最新)

改変される前

こういう資料って改変したなら改変の履歴を掲載すべきでは???8/19発表って記載のままですけど。
ここにある推定関税、って通関する前にOCがセラーから徴収するってことだと思うので、、私の以前の予測ではOCはクーリエと大手契約として立替手数料を無料、事前に推定関税を支払う契約をしてるのだと考えてました。なので立替手数料分が利用者にも請求されずにその分は直契約より安くなるだろうと思ってたということですね。
しかし私がXポストで見たOCウィビナーをまとめた資料をみるとSpeedPak FedExではFowarding Fee(第三者請求の手数料)が8.5ドル計上されてました。これの意味がよくわからないんですよねえ。
それが正しいとするならOCが主体としてFedExと運送契約して、関税の請求は第三者=OCユーザーに請求させているって建て付けになります。そして立替手数料4.5ドルは請求の中に入っていない。。。
つまりOCは立替手数料の無料契約してるけど、第三者請求してるのでその分の8.5ドルは請求されるって理屈になりますね。
それならクーリエ直契約で立替手数料4.5ドルを支払ったほうが安いんですよねえ。
イチえもん
>>3989
関税の請求はFedexから荷送人に直接請求が来るので4.5$が適用されるのかなと勝手に考えてます。
ですが、OCやShip&coが関税の請求をクーリエに代わって荷送人にするとも思えず。。。結果よくわからないですね。。。
まぁ、また正式な発表で各社変わりそうな感じもします。私も理屈的には同じ考えでしたね。だからびっくりですね。っていうか各社の手数料の整合性がないのが意味不明ですよね。
CPassでこの第三者請求8.5ドルが加算されるってのが予想外でしたね。OCがセラーから推定関税を事前に徴収するように読み取れるのでOC主体の発送契約なので第三者請求は発生しないだろうと思い込んでました。
これが加算されるなら直契約より高くなるってことになりますよねえ。
まさかと思いますが、各社の担当者が間違って解釈して実際には資料の手数料が間違ってるって可能性もあるかもしれません。
たる
DDPで送る場合に発生する手数料について、Cpass、Ship&co、elogiで見解が異なる気がしています。
Fedexを例で言うと、申告価格800$以下の場合で(MPF等、少額のものは除いて)Cpass:Duty and tax Forwarding Fee 8.5$
Ship&co:立替手数料 4.5$~+通関手数料 8.5$~ 計13$
elogi:Disbursement Fee(立替手数料)4.5$
が追加でかかると現在言われています(各社のウェビナー、X、メールより)
各社、クーリエとのコミュニケーションが上手くとれていない気もしますが、
もしかしたら契約形態が異なるからなのかもしれないと思いました。Duty and tax Forwarding Fee 8.5$は第三者への請求時に発生するそうですが、その辺の対応が
各社異なるため金額が変わってくるのかもしれないです。
elogiしか使ってこなかったため他社の請求の仕方が分からず確かなことは言えないですが、elogiの場合、
関税の請求はFedexから荷送人に直接請求が来るので4.5$が適用されるのかなと勝手に考えてます。ですが、OCやShip&coが関税の請求をクーリエに代わって荷送人にするとも思えず。。。結果よくわからないですね。。。
まぁ、また正式な発表で各社変わりそうな感じもします。
イチえもん
>>3982
クーリエ直契約でいく、って勢いで言ったけど、懸念事項は「This item includes applicable import fees—you won’t pay anything extra after checkout.」、、、この表示がSPeedPak以外でも表示する方法があるのか、ですね。
これが出るのであればクーリエ直契約でいきますねえ。確か中国セラーではspeedPak以外でもその表示が出てる、って言ってる人がいたような。
イチえもん
OCのウェビナーを受けた人のXポストの情報を見て衝撃を受けました。
私が考えてたのより高いです。。。これなら直契約と何も変わらないんですけど。。。
DHL、FedEXともに立替手数料(Forwarding fee / Duty Tax Paid)がそのまま請求されてますね。
しかも2.1%って処理手数料は直契約ではかからないのではないかと。。。
あと消費税の記載がないですね。
もしかすると関税+処理費用+DHL/FedEXの立替手数料+MPF/Regulatory Charge、全てを足したものに消費税かかる??(サービスとしてパッケージして販売してる建て付け。)
直契約ならDHL/FedEXの立替手数料の部分だけにしか消費税はかからないはずです。
とにかく私の想定とは全く違ってました。
こんなのならクーリエ直取引を継続するかなあ。
イチえもん
>>3972
つまりDHLのDDUで発送して荷受人が関税支払い拒否した場合、差出人に請求してくる(ことがある。)ってことですね
今月に入って請求が来て関税と手数料で4,500円超です。請求書には「規制手数料、現地税金元払い請求手数料、輸出入関税」とあり2つの手数料合計が1,000円オーバーです。
私の予想では規制手数料が200円くらいで現地税金元払い請求手数料が800円くらい、だと思います。
そして実際に現地で発生した関税は3500円なのではないかと思いますね。私は事前に「3,300円または関税の2%の高いほうが荷送人に請求される”ことがある”」と運送規約をCpassに送ってもらって読みましたが、請求されてしまいました。
これは現地税金元払い請求手数料の説明だと思いますが、実際には請求されてる価格は3300円ではないはずですよ。手数料計1000円くらいと関税3500円くらい、ではないかと思います。
Cpassに何度もメールしてこの請求額の算出根拠を要求していますがはぐらかした返信しかきません。現在やり取り中です。
DHLとOCの個別料金契約で守秘義務があるのかもしれませんね。実際にはDHLとの契約主体はOCなので。。。OCとしてはDHLの請求項目をパッケージして一つのサービス料金としてOCユーザーに請求してるという立て付けなんでしょうねえ。
DHL DDUでも結局、関税支払拒否で差出人に請求が来るならFedExの方が始めから提示してるので誠実ではないかと思ってしまいますねえ。
イチえもん
直契約DHLの関税立替手数料(=現地税金元払い請求手数料)が3300円と発信してる人が多く見受けられますが、きちんと自分のアカウントで「営業担当者に問い合わせすること」をお勧めします。
私の場合は特殊な契約をしてるわけではないですが、それよりもずっとずっと安いです。ほとんどの人が私と同じくらいの価格だと思います。
DHLカスタマーサポートでは個別のアカウントの関税立替手数料を判別できません。そしてDHLの説明ページは「一般の消費者用」です。*なので返送時の輸入アカウントの時は3300円とられたりするようです。
My DHL Plusで伝票作成時に関税の支払い方法を自分のアカウントにし、DDPやDAPに設定すると自分の関税立替手数料(=現地税金元払い請求手数料)が見れると思います。
イチえもん
できたらFedEx/DHL直のDDPで発送したいんですけどねえ。。OCに首根っこ掴まれた状態が嫌なので。。
送料に関してはあまり変わらないんですが、関税立替手数料が。。
仮定 : 100ドルの商品
SpeedPak FedEx
🔳関税
$100 × 15% = $15.00🔳CBP手数料
MPF:$2.62(※10/1以降 $2.69に改定)
エクスプレス施設手数料(ECCF):$1.34/運送状
小計:$4.03🔳オレンジコネックスの関税処理手数料
(関税+上記CBP手数料)×2.1%
($15 +$4.03) × 2.1% = $0.4🔳合計手数料:$4.43
直FedEx
🔳関税
$100 × 15% = $15.00🔳CBP手数料
MPF:$2.62(※10/1以降 $2.69に改定)
エクスプレス施設手数料(ECCF):$1.34/運送状
小計:$4.03🔳FedEx関税立替手数料 (支払手数料名目)
$4.5
*ただし高額関税は関税の2%🔳合計手数料:$8.53
手数料の差額約4ドル。
直FedEx
セラーがFedExと直接契約
FedExが通関時に関税を立替 → セラーに「立替手数料(Disbursement Fee)」を請求SpeedPAK FedEx (OC経由)
OCが「推定関税」を事前に徴収
FedExからOCへの請求はまとめ処理されるため、セラー個別に立替手数料は請求されない
セラーにかかるのはOCが定める「2.1%」のみクーリエにはDDPで関税立替手数料がかからない契約ってのがあるようですね、それはどういう契約かというと先に想定関税を支払うって契約のようです。
それだとクーリエに関税を立て替えてもらう必要ないってことで立替手数料4.5ドルがかからないって理屈のようですね。
大口アカウントしかできない契約のようです。年間で1万個とかが契約の下限だったらいける人もいるかもしれませんね。発送個数が多い人は上記の契約を交渉してみてはどうでしょうか?
少なくとも直発送時の立替手数料の減額交渉はできるはずです。
私は大口ではないのでまず無理ですが。。
イチえもん
配送方法は中国郵便(Standard Shipping from Greater China)だと思いますが、配送先を米国にするとやはり“This order includes applicable import fees—you won’t pay anything extra aftercheckout.” と表示されます。
これはSpeedPakでなくてもこの表示が出せるってことですね。
そうなると話が変わってくるのですが、、、ebay Japanのメールの書き方だとSpeedPakだけがこの表示を出せるみたいな印象を受けました。ただFedEx直の関税手数料と比較してSpeedPak FedExはだいぶ安いので直契約を続けるのは難しいそうではありますが。。
丸
Orange Connexに電話が繋がらないのでメールで聞いてますが、DDPの手数料が一体幾らになるか気になっています。
Ship & Co のXによるとSpeedPAKではないので参考にしかなりませんが、
米国向けDDP配送について最新情報 FedEx / DHL / UPSでDDPを利用する場合、以下の費用が発生します(契約条件によって異なる可能性あり): •DHL: 1件あたり3,300円 or 関税等の2%(高い方) • UPS: 1件あたり2,700円 + 関税等の2%(最低14USD) •FedEx: 詳細は近日発表予定
これなら普通に徴収してもらったほうが安い。
契約によって違うかもですがどうでしょうか・・・。
イチえもん
「運送状番号・貨物(梱包完了)の寸法・重量を証明できる採寸時のクリアな写真『発送後撮った写真は認めません』」の提出が必要です。
以前Twitterで「別の注文で同じアイテムを発送したときの送料」をエビデンスとして認めてもらえた方を見かけましたが、現在は認められません。
私は直契約でFedExとDHLで発送してますが、同じですよ。
誤請求は頻繁にありますね。
修正してくれるケースとしてくれないケースとがあります。なのでオレンジコネックスがどうか、ではなくDHL/FedExで誤請求があったことにオレンジコネックス経由でどこまで対応してくれるか、の問題になりますね。私が直でFedEx/DHLに詰めれば返金してくれるケースでも、オレンジコネックスを通すと出来なくなるって可能性がありそうですが。。
簡単にまとめると下記のような感じなのでは。
・直FedEx/DHL : 本人の交渉力による
・オレンジコネックス経由:最近はクーリエ側ときちんと交渉する気がない
・eLogi :結構、丁寧に交渉してくれる。
イチえもん
ebayの考えはこうだと思いますね。
eBayとしてはシステムの整備が必要になるし、ebay上で原産国などの記載を必須化しないといけないのでebay上で関税徴収したくない。(もしebay上で原産国を偽装した場合、ebay徴収ならebayの管理責任も出てくることに)
なのでオレンジコネックスに関税関連の責任を全振りすることでリスクオフ。そしてebay上ではDDP価格、つまり値上げが行われることでebayの手数料は爆上がり。
中国セラーのSpeedPakは「This item includes applicable import fees—you won’t pay anything extra after checkout.」と記載されているとのことです。
そして、手数料を見ればクーリエはFedEx/DHLを自分で契約して発送するよりSpeedPakの方が安いです。
Economyについてはエアメールの手数料ゼロと比較すると2ドルくらい上乗せということになりますね。しかし今年いっぱいで小形包装物の書留が付けれなくなる、Eパケライトは調査請求不可で補償もない、相手国側ではSAL扱いである、ので将来的には厳しいでしょう。EMSはただ高いだけです。
これらのことを考えると流れはSPeedPak一択になりそうですね。
SpeedPakのセラーが増えてくるとDDPがebay内では常識になり、DDUで現地で関税徴収するケースについて理解してないバイヤーが多くなると思いますね。そうするとDDUでのトラブルが多発する可能性が上がると思います。
ebayは何のリスクも負わずにDDPで値上がりした商品価格の手数料をとれるってことで、企業としてオレンジコネックスのDDPを押すでしょうし。
ebay商品ページで原産国を入力しないとSpeedPak利用できないとかにするとか、BelowのセラーをSpeedPak利用不可とするとか、SPeedPak対象の商品のSEOを上げるとか、ebayはセラーに対する更なる警察権/制御力を持てることになります。
SpeedPak利用できないebay外の取引を抑制する効果もありますしね。
イチえもん
・中国セラー商品でeBay SpeedPAKの場合はDDP扱いになってて、中国セラーのSpeedPAK出品商品はかなり多い。
これはつまりeBay SpeedPAK全体で特殊な契約をしていてDDPでの関税手数料が格安となってる可能性があるのかと思いますね。(関税額は絶対変わらないと思いますが。)
私が前述したように関税でネックとなるのが手数料です。
MPFと立替手数料だけでも受取人払いで7ドル、DDPで11ドルかかります。
SpeedPAKのDDPでこれらの手数料がなくなる、もしくは低額になるという可能性があるのかもしれません。
イチえもん
DDPで手数料無料になるのは特別契約のみなので不可能とすると、
800ドル以下の場合
受取人払い(DDU/DAP)
手数料は$4.50 または 2%のうち大きい方。発送人払い(DDP)
手数料は$8.50 または 2%のうち大きい方。
なので受取人払いの方が4ドル安くなるってことになりますね。
仮に商品50ドル、送料20ドル、追加関税15%と仮定すると
受取人払いの場合
関税額 : $10.50
MPF : $2.63
DDP手数料 : $4.50
合計 $17.63DDPの場合
関税額 : $10.50
MPF : $2.63
DDP手数料 : $8.50
合計 $21.63あと、もしかするとFedExへの支払いとして消費税が加算されるかもしれませんね。
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