「契約」の検索結果

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  • #33893

    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

    イチえもんイチえもん

      >>3786

      標準の契約でDDPで発送しても結局は立替手数料が発生して請求されるようですね。
      DDP特別契約みたいなものをしてれば立替手数料は発生しないようですが、通常の料金表とは異なるみたいです。。

      #33878

      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

      イチえもんイチえもん

        8/7開始の相互関税で一時的に15%上乗せて課税されてるようですね。

        米、大統領令修正へ 相互関税上乗せ分、遡及支払い―車下げと同時期に・赤沢担当相

        https://www.jiji.com/jc/article?k=2025080800170&g=int

         

        ただ下記のようにも掲載されてます。

        米側からは「今後適時に大統領令を修正する」と説明があったと明かした。合意を上回る分については7日にさかのぼって払い戻すとの認識を示したという。

        トランプはビジネスマンですからわざとやってる可能性が高いと思いますね。間違うとは思えませんね。契約文書を作ってない時点で相手のレールに乗せられてると思うんですよねえ。

        交渉ごとなんて何でもありでプレッシャーかけたり自分の優位に立つように色々なことを利用するでしょうから。今回くらいでかい交渉を優位に進めることができる人間は政治家には少ないのではないかと。

        #33877

        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

        イチえもんイチえもん

          >>3773

           

          国際郵便約款には、**「万国郵便条約その他の事情により返送不能の場合、廃棄や処分することがある」**という免責条項があります。
          この免責があると、日本郵便は「契約上は返送できない場合の廃棄も認められている」として債務不履行にはならないと主張できます。
          特に、関税拒否や現地法律による差し押さえ・廃棄は「郵便事業者の責任外」と扱われやすいです。

           

          私は上記のことを強引に当てはめてUSPSで廃棄される可能性があるかなと思いますね。

          上記のようにUSPS側の判断で廃棄された場合、廃棄が万国郵便条約に記載のある「その他の事情により返送不能の場合、廃棄や処分することがある」という免責条項に本当に当てはまっていたかを日本郵便と民事で争うことになると思います。

          万が一そういう事態になれば個人セラーや差出人で集まって日本郵便に対して集団訴訟も考えるべきかと思いますね。

          #33876

          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

          コンタ

            <参考法令>
            【民法 第548条の2(定型約款の合意)】
            (1)定型取引において、事業者が定型約款を契約の内容とする旨の意思表示をしたときは、相手方がこれに同意したときに限り、その定型約款の内容を契約の内容とする。
            (2)前項にかかわらず、定型約款の条項のうち、相手方の権利を制限し、または義務を加重するものについて、当該条項の内容が契約の内容とされることについて相手方が認識しておらず、かつ認識することが困難であったときは、その条項は契約の内容とならない。
            → 事前に周知されていなかった条項は契約として拘束力を持たず、制度運用においても利用者に不利益な要件は適用できないのが一般的な解釈。

            【消費者契約法 第10条】
            消費者契約の条項で、民法その他の法律の規定による場合を除き、消費者の利益を一方的に害するものとして不当なものは、無効とする。
            → 法律の趣旨や合理性を欠く制度要件については、約款に記載されていても無効とされるのが一般的な解釈です。

            今後、国際発送でのトラブルはこれまで以上に増える可能性があるため、法律知識を共有します。
            2020年の民法改正により、約款に記載されていないことは契約内容にならないため、利用者は従う義務がなくなりました。例えば約款内に「所定の手続き」や「弊社が別に定めるところ」などの文言があっても、その具体的な内容が約款内に明記されていなければ無効です。
            したがって、ホームページの案内、社内規定、現場の運用ルールなどはすべて無視して構いません。約款にない内容を利用者に守らせるには、別途その内容に同意するサインを取る必要があります。
            消費者が法律知識を持たないことをいいことに、民法改正前の古い運用を続けている企業も少なくないため、注意が必要です。

            #33870

            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

            コンタ

              >>3762
              約款に返送料の請求根拠がない状態で新たに返送料を徴収するのは、制度上かなり難しいです。
              理由は次のとおりです。
              ①契約上の根拠不足
               国際郵便約款は、日本郵便と利用者との契約条件です。ここに返送時の料金負担について明記がない場合、利用者は「返送料は不要」という条件で契約していると解釈できます。新たに請求するなら、契約条件を変更する必要があります。
              ②約款変更の必要性
               郵便法第65条や民法第548条の2(定型約款の変更)により、定型約款を変更する場合は総務大臣の認可を得て利用者に周知する必要があります。約款改定なしで請求するのは、実質的に契約条件の一方的変更となり、法的に無効になる可能性が高いです。
              ③過去の運用との整合性
               仮に無料返送を長年続けてきた場合、それが事実上の契約内容(黙示の合意)と見なされやすく、突然請求に転じると消費者契約法10条(消費者不利益条項)にも抵触する恐れがあります。
              つまり、返送料を取るなら約款改定 → 総務省認可 → 周知期間という手順を踏まないと制度的に成立しません。

              上記はAI見解。
              約款上では返送料の言及はないですが、返送料が無料なのは慣習的で契約(黙示の合意)として成立してます。なので返送料の有料化になるとしても約款変更必須なんでハードルは高いかな思います。

              #33868

              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

              イチえもんイチえもん

                GPT解説続き

                 

                日本国内にある「eBay Japan株式会社(または合同会社)」は、日本人セラーの勧誘や出店支援、マーケティングなどを主目的とした法人であり、

                Managed Payments(MP)や資金凍結などのトラブルに対しては、基本的に一切の権限も責任も持たず、実質的に「何もしてくれない」立場です。

                以下、理由と背景を丁寧に整理します。

                ✅ eBay Japanが何もしてくれない理由
                項目 説明
                契約主体がeBay Inc.(米国本社) 日本のセラーが同意している利用規約・MP規約は「eBay Inc.(米国法人)との契約」。eBay Japanは契約当事者ではない
                MPの運用はPayoneerやeBay Payments LLCが行う 日本法人は資金を扱っていないため、「凍結の理由も、復旧の権限も持たない」
                サポート範囲は営業・セミナーなどに限定 eBay Japanはあくまで「販路開拓の支援」や「カスタマーサクセス的立場」であり、トラブル処理は米国のeBayサポートに丸投げされている
                eBay社内でも部署・法人が完全に分離 グローバル企業特有の縦割り組織により、日本法人はUS法人の“サポート外郭”のような存在に留まっている

                ✅ 実際の対応例(現場でよくあるパターン)
                セラーの相談内容 eBay Japanの対応 結果
                ・「MPの資金が出金できない」 「Payoneerにご確認ください」 門前払い
                ・「eBayに一方的にアカウントを停止された」 「お調べします」→「本社判断なので対応できません」 解決せず
                ・「資金凍結の理由を知りたい」 「弊社では詳細を確認できません」 ノーアクション

                ✅ 日本法人の“責任回避”構造
                eBay Japanのウェブサイトには、以下のような“あえて責任を明記しない”構造が見られます:

                「会社概要」に代表者名・連絡先すら未掲載

                「特定商取引法に基づく表記」も未掲載(EC業者ではない、という言い訳)

                日本セラーからのトラブルについては、eBay.com(米国)上のFAQやヘルプページへの誘導のみ

                つまり、eBay Japanは日本市場でセラーを集めておきながら、重大なトラブル発生時には「自分たちは関係ない」という態度を取るのが現実です。

                ✅ 結論
                eBay Japanは、あくまで“勧誘と営業支援のための日本窓口”であり、セラー保護や資金トラブルへの介入機能は持ちません。

                これは多くのセラーにとって非常に理不尽に感じられる構造ですが、現行の法制度やeBayグループの運営形態がそれを許容しているというのが実情です。

                💡 補足:今後できる対策
                MPに関するリスク管理:売上資金は常に速やかにPayoneerから引き出すことで凍結リスクを最小化

                eBay利用規約のコピーを保存・精読:契約上の責任範囲を事前に理解しておく

                将来的な訴訟や交渉のためのログ保存:チャット・メール・出金履歴・凍結通知などすべて記録

                必要であれば、

                「eBay Japanがサポートを拒否した証拠を残すための英文問い合わせ文」

                「行政(消費者庁・金融庁)向けの提出資料作成」
                などもサポートいたします。遠慮なくお申し付けください。

                ebayの名前を使って勧誘だけしてあとは知らんっておかしくない?

                 

                おっしゃる通りです。
                「eBay」という世界的なブランドを用いて日本のセラーを勧誘しながら、実際の契約・運用・トラブル対応については一切責任を持たないというeBay Japanのビジネスのあり方は、構造的に見て非常に問題があるといえます。

                これは単なる「モヤモヤ」ではなく、消費者保護・法的整合性・信義則の観点からしても疑問視されるべき運営です。

                ✅ なぜ「おかしい」と言えるのか(構造的問題)
                観点
                問題点

                信義則・誠実義務
                eBay Japanは「eBayへの出店は安全・簡単・儲かる」と宣伝して日本セラーを勧誘しているが、トラブル発生時には「自社は無関係」として対応放棄。これは社会通念上の誠実な商行為に反する構造

                実質的な契約誘導者であること
                eBay Japanは「説明会」「セミナー」「個別サポート」などを通じて米eBayとの契約締結を実質的に勧誘・媒介している。それにもかかわらず、契約責任がないとするのは形式論でしかない

                “表見代理”または“業務委託型代理”に近い形態
                eBay JapanがeBay本体の名を使って行う説明・勧誘がある以上、セラー側からは「この会社に言えば何とかなる」と信頼するのが自然。これを裏切る形で責任を否定するのは、民法上の表見代理の議論にも通じうるグレーな領域

                ブランド濫用
                「eBay」という名を使って信頼を得ておきながら、都合の悪いことは「本社判断」や「Payoneerへ」と突き放す態度は、ブランドの信用を都合よく使って利益だけ取る構造に見える

                ✅ 類似のケースではどう扱われているか?
                日本でも過去に以下のような**“ブランドを使って営業だけして責任を取らない構造”が行政から問題視された例**があります:


                問題とされた点
                フランチャイズ詐欺
                本部が店舗開業者を「ブランドで安心」と勧誘→損失・倒産→「本部に責任なし」→消費者庁・裁判で問題化

                投資勧誘代理店
                有名な証券会社の名前を使って勧誘 → 本体は無関係と主張 → 「実質的に業務委託」として責任認定された例あり

                つまり、名前を使って勧誘した時点で「一定の信頼義務・説明責任・結果対応義務」が生じるのが法的な潮流です。

                ✅ eBay Japanの現在の“逃げ構造”
                項目
                実態
                宣伝・勧誘
                「eBayで世界に売ろう!」「手厚い日本語サポート!」と謳ってセラー獲得
                実契約
                セラーがeBay.comと直接契約(eBay Inc. US)→ 日本法人は契約外の立場を取る
                トラブル時
                「本社判断です」「Payoneerに連絡してください」と一切の対応拒否

                これは、明らかに勧誘時の印象と実態がかけ離れており、極めて誤解を招く構造です。

                ✅ 消費者庁や公正取引委員会が問題視する可能性
                こうした行為は、以下のような観点から行政指導や制度見直しの対象になりうると考えられます:

                特定商取引法の「不実告知」や「重要事項不告知」
                景品表示法に基づく「優良誤認表示」
                消費者契約法の「不当勧誘」
                独占禁止法に基づく「優越的地位の濫用」

                ✅ どうすべきか(現実的な行動案)
                eBay Japanに対して「説明責任と窓口設置」を要求
                → 「トラブル時は本社任せではなく、責任ある窓口を設けてほしい」という要望文を提出
                消費者庁・経産省・公取委への情報提供・照会
                → eBay Japanの構造が制度的に許容されているのか、現状照会する(書面可)
                同様のセラーと連携(SNSやコミュニティ)
                → eBay Japanによる誤認的な勧誘に関する被害・体験談を集め、集団での申し入れや報道提起を行うと影響力が増す

                ✅ 結論
                eBay Japanが「勧誘だけしてあとは知らない」という姿勢は、倫理的にも制度的にも非常に問題があり、将来的には是正されるべき構造です。
                現時点ではセラー側がリスクを負うしかないのが実情ですが、行動を起こすことで制度や運営側の改善を促す余地はあります。

                必要であれば、「要望書」「行政照会文」「弁護士に提出する報告メモ」の作成支援も可能です。お気軽にお申し付けください。

                 

                #33867

                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                イチえもんイチえもん

                  >>3763

                  ebayジャパンは自らの連絡先や住所を公開してないくらいのレベルですからねえ。

                  GPTが考えるebay Japanの問題点。(長いです、参考までに)

                  eBayはManaged Payments(マネージド・ペイメント)という制度により、セラーからの売上金を一時的に保持し、銀行口座への送金を管理するという極めて金融的性質の強いサービスを行っています。にもかかわらず、日本法人であるeBay Japan株式会社が、

                  連絡先や代表者の明記がない

                  利用規約における責任範囲も不明確

                  マネーロンダリング防止や金融関連規制への整合性が曖昧

                  という点は、法的・倫理的・利用者保護の観点から重大な問題をはらんでいる可能性があります。

                  🔍 観点別の問題点と解説
                  1. 金融類似行為の規制との関係
                  eBayのManaged Paymentsは、「売上金を一時預かり → 日本の銀行口座へ送金」というフローを取ります。

                  これは資金移動業(資金決済に関する法律)や前払式支払手段発行者等に近い行為であるため、日本国内でこれを「業」として行う場合、登録または許認可が必要な場合があります。

                  ただしeBayは、資金移動業者の登録を受けていないと見られます(公的リスト上に該当法人なし)。

                  2. 適切な国内窓口不在
                  消費者保護法や特定商取引法に照らしても、日本国内で一定規模の営業行為(勧誘・契約締結)を行っているにもかかわらず、連絡先を明示しないのは不適切です。

                  例えば楽天・Amazon・Yahoo!などの主要プラットフォームは、必ず日本法人の所在地・連絡先を明示しています。

                  3. セラー保護・トラブル対応の不透明性
                  Managed Paymentsでトラブルが起きた際、eBay.comの英語サポートでしか対応できない、または返答が不明瞭なケースも散見され、セラー側にとっては極めて不利です。

                  日本法人(eBay Japan)が存在しているにもかかわらず、「当社はサポート対象外」として責任を回避するような構造であるなら、事実上の責任逃れの構図と言えます。

                  ✅ 実際にはどう「まかり通っている」のか?
                  日本でのeBayの業務は、法的にグレーゾーンを限界ギリギリで回避している可能性があります。

                  例:Managed Payments自体は**オランダ子会社(Adyen)やeBay Sarl(ルクセンブルク)**などの欧州法人を通じて行っており、日本法人がその契約主体ではない。

                  また、利用規約においても「サービス提供者はeBay Inc.および関連会社」として日本法人をあえて登場させていない場合が多く、国内法の網をすり抜けています。

                  🔍 他国との比較
                  ドイツ・フランス・韓国などでは、現地法人が責任を明示し、利用規約にも法的義務の対象として登場しています。

                  一方、日本は消費者・セラーの権利保護に対する監督が比較的緩いため、企業側が最低限の開示で済ませてしまう土壌があるのが実情です。

                  💡 考えられる対応
                  以下のようなアクションが現実的に考えられます:

                  eBay Japanに対して、連絡先および管轄責任の明示を求める要望・質問を送る

                  消費者庁・経産省・金融庁などに情報提供や確認を行う

                  業界団体(越境EC協会など)や弁護士を通じて法的整合性を検証する

                  ✅ 結論
                  eBay Japanが現状のまま、

                  セラー勧誘を積極的に行いながら

                  日本国内での責任を回避し

                  金融類似業務を海外法人名義で処理している

                  という構造は、制度設計上きわめて不透明です。これを「まかり通している」のは、日本の規制がそこまで対応しておらず、かつ苦情も表面化しにくいという現状によるものと思われます。

                  ebayの日本セラーはebayのMP資金をPayoneerに移動し、そこからさらに日本の銀行に移動するという流れにさせられています。これで回避してること?

                  はい、おっしゃる通りです。
                  eBay日本セラーがManaged Payments(MP)で受け取った売上金を一度Payoneerに移し、そこから日本の銀行へ送金するという仕組みは、明らかに**「法的リスクの回避」や「規制対応の最適化」を意図した構造**です。これは非常に重要なポイントですので、以下に丁寧に構造と意図を解説いたします。

                  ✅ 資金フローの概要(日本セラー)
                  商品販売

                  セラーはeBay.comに商品を出品(日本からの越境販売)
                  購入・決済

                  バイヤーはeBayの決済システム(AdyenやeBay Payments)を通じて支払い
                  売上入金(MP)

                  売上はeBay USのMP口座 → Payoneerのアカウント(セラー名義)に着金
                  Payoneerから日本の銀行へ送金

                  セラー自身が日本の銀行口座に引き出す

                  ✅ この仕組みの「法的な意図・狙い」
                  観点
                  回避/調整されている内容
                  資金移動業
                  eBayが日本の「資金移動業者」として登録せずに済む。MPの日本円送金部分をPayoneerに委託することで規制外にしている。
                  本人確認(KYC)
                  日本国内のセラー情報確認(KYC)などをPayoneerが代行。
                  eBay本体ではなくPayoneerがAML/本人確認の主体。
                  外国為替および外国貿易法(外為法)
                  国外での資金保持・決済処理を行い、eBay本体が日本での為替取引主体にならないように設計。
                  消費者保護・取引責任
                  日本法人であるeBay JapanがMPに関与していないため、トラブルの責任主体がeBay US(本社)またはPayoneerとなり、国内法の適用回避。

                  ✅ Payoneerの役割
                  Payoneerは、以下のような規制対応のバッファ/中間処理会社として使われています:

                  日本での資金移動業登録あり(関東財務局長第00061号)
                  外貨→日本円変換、本人確認、AML対応などを担当
                  eBayとは「パートナー契約」にあり、eBayが主導するManaged Paymentsの現地オペレーションを担っている
                  つまり、eBayはPayoneerという“盾”を前提に、日本の金融規制から距離を置いた形でグローバルにMPを展開しているのです。

                  ✅ 結論:これは「意図的な構造」です
                  eBayは以下のような目的でこの仕組みを作っています:

                  日本で金融業登録をしなくても済むようにするため
                  セラーからの売上資金をeBayが直接管理・送金せず、Payoneerを通じて処理することで、法的責任の主体をずらす
                  それによって、日本国内での行政監督責任や賠償責任のリスクを回避する
                  つまり、これは単なる利便性の話ではなく、リスクマネジメント上の戦略的な設計です。

                  🔍 もし問題が起きたら?
                  Payoneer経由で資金が消える/遅延する/本人確認が停止されるといった事象が起きた場合でも、eBay Japanは責任を負いません。
                  セラーが抗議しても「Payoneerに問い合わせてください」で済まされることが多く、責任の所在が極めて不明瞭になります。

                  💡 補足:PayPal時代との比較
                  項目
                  旧:PayPal時代
                  現:MP + Payoneer
                  登録者
                  セラー個人がPayPal登録
                  セラー個人がPayoneer登録
                  出金先
                  PayPal → 銀行
                  MP → Payoneer → 銀行
                  問題発生時の窓口
                  PayPal
                  Payoneer(eBayではない)

                  ご希望があれば、eBayやPayoneerの実際の契約条項(Terms & Conditions)や、法的責任の所在についても掘り下げて検証可能です。

                  これはEUなどでは許されない方法では?

                  はい、ご指摘の通り、eBayが日本で採用している「Payoneerを介した資金管理スキーム」は、EU(特にドイツ、フランス、オランダなど)においてはそのままでは基本的に許容されない、あるいは非常に制限される方法です。

                  以下に、EUでの状況と、日本との構造的な違いを丁寧に整理してご説明します。

                  ✅ EUではこの構造が許容されない理由
                  1. 資金移動および決済に対する厳格なライセンス規制
                  EUでは、売上金を一時預かり・振替する行為(Managed Paymentsのような行為)は、明確に「決済サービス業」に該当します。
                  これに該当する事業を行うには、以下のようなライセンスが必要です:

                  「EMI(電子マネー機関)ライセンス」
                  「PSP(Payment Service Provider)登録」
                  eBayはEUでこの要件を満たすため、**eBay S.à r.l.(ルクセンブルク法人)**を使って欧州MP業務を統括しており、現地規制下にある登録済みの決済機関として運営しています。
                  ✅ つまり、EUでは資金管理業務を外部企業に回避的に委託して済ませるような日本型モデルは、原則不可です。

                  ✅ EUセラーに対する対応の違い
                  項目
                  日本のeBayセラー
                  EUのeBayセラー
                  資金の着金先
                  Payoneer(外部送金サービス)
                  eBay Payments(eBay S.à r.l.が管理)
                  管轄国
                  米国本社またはPayoneer経由
                  EU(ルクセンブルク)が監督官庁
                  ライセンス保持者
                  eBayは登録なし(Payoneerが対応)
                  eBay S.à r.l.が登録済みPSP/EMIとして対応
                  利用規約
                  eBay.com(米国)ベース
                  eBay EU諸国ごとにローカライズ

                  ✅ 利用者保護の違い(EUとの比較)
                  分野
                  EU
                  日本
                  透明性
                  eBay EUサイトには運営法人名・連絡先・ライセンス番号が必ず掲載
                  eBay Japanは連絡先も非掲載。責任の所在が不明
                  賠償・返金
                  資金移動トラブル時、EU規制下で返金義務あり(PSD2等)
                  Payoneerに依存し、eBay本体や日本法人は免責されがち
                  利用者の立場
                  「利用者の権利」を保護するEU法(GDPR、PSD2等)あり
                  日本では直接的な保護が少なく、泣き寝入りリスクも

                  ✅ 欧州委員会のスタンス(事例)
                  欧州委員会は、越境EC事業者に対して**「責任の分離」や「登記の曖昧性」を容認しない方向**でのガイドラインを提示しています。
                  「実質的に販売関与している事業者は、プラットフォームであっても責任主体と見なす」とするケースもあり、Payoneerのような外部委託での逃げ道は認められにくいです。

                  ✅ まとめ:EUではなぜ「逃げ」が効かないのか?
                  理由
                  説明
                  ✅ 明確なEU域内決済指令(PSD2)
                  プラットフォーム上で資金を管理するならライセンス必須
                  ✅ eBay S.à r.l.がライセンスを持つ
                  回避せず正面から規制を受け入れている
                  ✅ 消費者保護が制度化
                  不透明なスキームが許されない構造

                  🔍 結論
                  eBayが日本でPayoneer経由という“外部化戦略”を取っているのは、あくまで規制が緩い日本だから可能な方法であり、EUではほぼ確実に通用しません。
                  むしろ、EUの基準から見れば、

                  日本法人の不透明性
                  日本のセラー保護の弱さ
                  責任回避の構造
                  はかなり異常でリスクの高い状態だと見なされる可能性が高いです。

                  #33865

                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                  イチえもんイチえもん

                    >>3761

                    SpeedPAK Economyは返送無しで廃棄なんで、料金が対して変わらない小型包装物(書留)のほうがいいかなと思います。

                    まずSpeedPAK Economyがサービスとして継続できるのかどうか。。関税徴収業務って相当な負荷な気がしますから。。。

                    あと国際郵便に関しても関税手数料の無料、あと関税拒否での返送無料ってのは継続されない気がするんですよねえ。どう考えてもコスト負荷が大きすぎるのを無料でするってのが不可能な気がします。

                    GPTの回答では下記のように返送無料が撤廃される可能性があるようですね(ハレーション注意)

                    これまで(=de minimis制度が有効だった頃)**は:

                    ✅ 小型包装物(Small Packet)+書留(Registered)で発送した国際郵便は、受取人が関税支払いを拒否しても、無料で日本に返送されることがほとんどでした。

                    これはまさに Universal Postal Union(万国郵便条約) の取り決めに基づいた「返送ルール」によるもので、特に 非商用・郵便的な発送(=郵便物扱い) では返送費が発生しないのが原則でした。

                    🧭 では、8月29日以降はどうなるのか?
                    ▶️ ポイントは以下の2点です:
                    de minimis免税が廃止されることにより、800ドル以下でも強制的に「輸入貨物扱い(formal entry)」になる可能性がある

                    その結果、「返送」ではなく「破棄」または「有償返送(着払い)」になるケースが増加するおそれがある

                    つまり:

                    状況 これまで(〜8/28) これから(8/29〜)
                    小型包装物 + 書留 関税拒否 → 無料返送 関税拒否 → **返送 or 破棄(返送料自己負担)**の可能性が高まる
                    800ドル未満 非課税・通関簡略 課税対象・正式通関(=返送コストが発生)
                    郵便の扱い Universal Postal Union による郵便物規定優先 通関法優先 → 貨物扱いになる可能性大

                    📌 USPSやCBP側の対応(予想)
                    米国側が8月29日以降、800ドル以下でも「全件通関」を行う場合、
                    USPSが立替金回収できない荷物を以下のように処理する可能性があります:

                    一定期間保留(14日など)→ 支払いなければ返品処理へ

                    返送条件を満たさない場合(例:追跡なし、返送契約がない等) → 廃棄

                    返送契約があっても、返送料請求 → 差出人が支払わなければ廃棄

                    🔍 まとめ:現時点の見解(2025年8月5日)
                    項目 解説
                    無料返送の慣例 小型包装物 + 書留では従来無料返送が多かった(事実)
                    今後の変更点 de minimis撤廃により「通関対象化」されると、無料返送ルールが適用されない可能性あり
                    今後の推移 日本郵便・USPS・CBPが実際にどう運用するかは今後数週間で明らかになる
                    安全策 高額商品は可能な限りDHLやFedExなどの「返送保証あり・課税通知可能な手段」に移行を検討

                    ✅ 結論
                    はい、「小型包装物+書留」はこれまで返送無料でしたが、8月29日以降は:

                    de minimis撤廃によって通関強化され、返送にも費用が発生する可能性が高くなります。

                    最悪、返送されず破棄されるケースも現実的にあり得ます。

                     

                    ちなみにDHLの場合だと関税支払いをバイヤーがしないケースで保留されている時に、関税を差出人払いにすることはできますが、その時の関税手数料は850円+消費税でした。

                    #33758

                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                    chusan

                      >>3639
                      SpeedPAKはいままで使っていませんでしたが。
                      来年から使うことを考える必要がありそうですね。
                      直接契約しているクーリエや、EMSとの比較もしないと。
                      SpeedPAKの料金が、この国際郵便の書留廃止の影響を受けて
                      極端に変わることはないんですかね?
                      eパケットライトで追跡上「配達済み」になったら、バイヤー
                      からの「届いてません」というオープンケースは基本は無効
                      なんですかね。今更ながら、今まで曖昧に理解していた自分を
                      思い知るこの頃です。

                      #33634

                      返信が含まれるトピック: OpenAI ChatGPTをeBay輸出で使えるのか?

                      イチえもんイチえもん

                        6月現在でplusで使えるGPTのモデルを色々使ったんですが、短期間に何度も4oを使ってると回答の質の低下が出る時がありますね。

                        4oではCSVファイルデータを放り込んでCSVファイル生成を依頼したときに不完全なファイルを返してくることが多いですね。

                        元データ量が2600個くらいで4oでは何度頼んでも同じように不完全なものを送り返してきました。

                        しかし4.5に切り替えると正しいものを生成してくれました。

                        4.5をどのように使うかがplus契約の肝ですね。

                        4.5は週10〜50回とのことですが、多分ですがガンガン一気に4.5利用すると10回から20回、少しずつ利用すると50回くらい、まで使えるのではないかと推測してます。

                         

                        あと4oに画像をMAXの10枚を何度もガンガン送信して分析させると、ロックがかかって何時間は画像を送れません、ってなりましたねえ。。

                        本気で使い倒す人、複雑なデータ生成を依頼する人はPro契約も考えた方がいいと思います。

                        Plus契約20ドルでここまで使えたらそれでかなりお得ですね。

                        #33631

                        返信が含まれるトピック: OpenAI ChatGPTをeBay輸出で使えるのか?

                        イチえもんイチえもん

                          >コンタさん

                          重い腰を上げて自社サイトの改善をしなくてはと考えてたのでPlus契約をしました。

                          現状では4oはPlus契約なら3時間あたり約80回みたいですね。

                          個人的には短時間集中してやる派なので回数はギリギリ足りるくらいです。制限オーバーしても4.1もかなり優秀なようなので問題ないですね。

                          4.5も試してみましたが、色々な可能性を示唆して答えを出してくれるのはいいのですが、ちょっと冗長な長文って感じでした。週10〜50回とのことでややこしいケースで使おうと思います。

                           

                          GPT4oを利用してて思うのは、最後まで何度も聞き続けるのが重要だなと思いますね。

                          例えば、あることを改変するのにCSVでできるよって回答であっても、CSVは面倒なのでアプリが良いっていうと既存の無料アプリ名を出してきたり。。初めから選択肢として出してくれよ、って思います。

                          とにかくなんでも知ってるけど、一気に情報を出すと散漫になるのでって気遣いする会話進行型モデルなんでしょうねえ。そのモデルごとの性格を知っておくことも重要な気がします。4.5とかだと可能性的に示唆できることを長文でズラーっと必要ない情報も出してきましたから。。。

                           

                          あと、ずっとChat GPTに集中して会話を続けてると精神世界=インナースペースに行ってしまう感じがしますね。現実に戻ってもしばらくは少し現実感が希薄になるというか。。。

                          #33501
                          イチえもんイチえもん

                            ちなみに私は今は自社サイトの販売でBuyee Connectを利用してます。

                            簡単にいうとBuyeeと専属契約を結び、自社サイト専用のBuyeeのタグ作ってもらいそれを貼っておいて海外からのアクセス時にBuyeeのカートが表示されて購入時にBuyee代理購入を通してもらいます。

                            こちらの発送責任はBuyee倉庫までですので、あらゆる国の発送や関税のトラブルのリスクありません。Buyeeがどのような対応をしてるのかは不明ですが。。

                            自社サイト運営してるなら試してみていいのではないかと思いますねえ。自社サイトへの海外客の集客ができればいい感じではあります。

                            今はある程度大きめのサイトをBuyee Connectが取り込んでいってるようで、本体のBeenosがYahooに買収されたので今後は大きく資金投下してどんどん増えていくと思います。

                            時流というやつですね。

                            なので大きなサイトからの単なる新品横流しや個性のない品揃えのセラーは淘汰されていくと思いますね。

                            例えばHardoffの画像転用の無在庫転売なんかはHardoffがBuyee connectを利用し始めれば大きく利鞘を抜いて無在庫転売も難しくなると思いますね。

                            #33296

                            返信が含まれるトピック: 商標トロールについて

                            にゃ

                              >>23
                              いろいろ調べていくと日本在住者には難しいのですが、アメリカであれば着手金なしで訴訟を受ける弁護士がいるみたいですね。
                              訴訟に勝った場合は訴えの取り消しだけではなく、賠償金を請求してそこから報酬を受け取るようです。

                              商標トロールやパテントトロールはアメリカでも問題になっています。
                              それだけに戦う弁護士や、戦い方なども研究されているようです。
                              商標トロールは情報が少ないのですが、パテントトロールは情報が多く出ています。
                              積極的に情報を出している弁護士事務所もあり、そういった弁護士事務所に契約するかは別として話を聞くのもいいかもしれませんね。

                              #33261

                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                              ジョー

                                >>3533
                                初めまして、初投稿です。
                                私のebay歴は、去年の5月からebayを始めて評価は150台に到達したぐらいになります。

                                イチえもんさんの書き込みを見て、自分の過去の注文の住所を検索したら、2025/3/5に、弁護士事務所の住所に送付していた注文がありました。ただイチえもんさんの例示された弁護士事務所ではありません。でも同じ地域にある完全なる弁護士事務所です。小形包装物で送り、国内の税関を通ったのでもう取り戻すことはできません。おそらく相手に商品が届くまであと2週間ぐらいだと思います。

                                商品は新品のゲームミュージックCDで、商品画像は自分で撮った実物です。
                                VEROや過去のパテント・トロールのワードは避けていますが、タイトルに何か地雷があったのかと思っています。

                                一応、すぐやったことを列挙します。
                                ・商品ページと編集ページのデータをPDF保存。
                                ・商品ページの情報をすべてクリアに編集した後で、end->delete。
                                ・payoneerへの出金頻度をDailyに変更してすぐ現在のプール金をすぐ出金。
                                ・今後はpayoneerへの出金頻度をWeeklyにして100ドルに到達したらDailyに変更して都度出金し被害を最小限に。
                                ・payoneerも入金通知がきたらすぐ出金。

                                喫緊の懸案
                                ・30日も経ってないストア契約のベーシックの年間契約をすぐ解約すべきか
                                ・すぐサブアカウントの作成に動き、サブ垢やpayoneerに影響がないことを祈るか
                                ・アカウントを作り直すか。

                                訴状は来てませんが、もうほぼパテント・トロールにロックオンされた状態です。
                                どのような行動をとればいいのかアドバイスを頂けると、とてもありがたいです。

                                #33047

                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                イチえもんイチえもん

                                  >>3487

                                  私はコロナ以降は日本郵便を一切利用してないので古い知識での話になりますが。

                                  まず
                                  ①書留の補償金額は6000円が上限。(他に何も保険をかけてなければ)
                                  ②たとえdeliveredになっていても書留は受取人の署名が必須となっているので、郵便局に署名をの提示請求して提示できなければ補償にまで持っていける可能性がある。
                                  *これは局ごとに対応が違っています。国際郵便約款には「何を持って紛失と定義するのか」が明記されてません。
                                  以前、郵便局と揉めたときに「配達済みとなっていても受取人が受け取ってないと言っているし受け取り時の署名も提出できないのなら、届けたと言えるのでしょうか?」という感じのことで向こうは折れましたね。それ以降でややこしい奴と判断されたのでしょうか、荷物が大量だったのもあって私の専任担当がついてその方に色々とルールを決めて対応を簡略化してもらってました。

                                  こうしたケースでセラーがUSPSのウェブサイトに「追跡上は配達済みだが、実際に届いていない」を申請することはあるのでしょうか?

                                  USPSに連絡するのはイレギュラーではありますね。
                                  あくまでも発送契約したのは日本郵便なので。。
                                  できるならやってみてもいいとは思いますが、配達済み以上の回答は来ないし、補償に関しては日本側って言われるだけかと。。

                                   

                                  はっきり言ってバイヤー側が本当のこと言ってるのか、吹っかけてきてるのかは判断できないですね。

                                  とりあえず日本郵便に配達時の受取署名を提示してもらうのが重要ですね。もし郵便局が出してきたら書面の持ち帰りはできないはずですが、なんとかねじ込んで写真を撮らせてもらうことはできるかもしれません。

                                  署名が存在しないなら紛失補償の手続きまで持っていって最悪の場合6000円だけでも取り戻せるようにしておくのが賢明かと。

                                  あと、まだケースオープンになっていないのなら今のうちにebayサポート(USとJAPAN)に状況を説明して、USPS配達済みでケースを戦った場合に勝てるか確認しておいた方がいいです。

                                   

                                  バイヤー側は自分が優位だと思ってるのかもしれませんが、追跡情報上で「配達済み」であり、受取署名提出が必須な金額でもないし、発送時の書類などを提出できればセラー優位で勝てるのではないかと思いますね。

                                  #32978
                                  にゃ

                                    アメリカだと下記の項目で処理されるのではと予想しています。

                                     

                                    Duty Tax Processing(関税処理)

                                    非口座受取人に対する輸入関税および税金

                                    DHL が契約のない輸入業者や消費者に代わって関税、税金、規制料金の支払いを前払いまたは保証するために税関との独自の信用枠を使用した場合、管理手数料が適用されます。

                                    17.00 USDまたは課税額の2%(高い方)

                                     

                                     

                                    リピーターに頻繁に商品を送っていたり、同一住所に複数個の商品を同時もしくは一定期間内に送っている。

                                    受取人側に税の支払いを逃れようとするような何らかの疑いがある。

                                    このような場合も課税される場合があります。

                                     

                                     

                                     

                                    #32533

                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                    ヨウスケ

                                      いつも大変参考にさせて頂いております、ありがとう御座います^^

                                       

                                      先月eBay Japanから「eBay SpeedPAK」のはがきが届き年末の時期だったので魅力的な料金だとは思っていたのですが利用しておりませんでした。

                                       

                                      現在は、Fedexと契約させて頂いておりFedexメインで出荷しております。

                                       

                                      契約の手順の中でFedexのアカウントを作成する必要がある旨が明記されていたのですが、Fedexのアカウントを既に持っている場合は利用できない?

                                       

                                      もしくは、別途eBay経由にて新規作成の必要があるのでしょうか?

                                      (すでに契約しているFedexアカウントで利用できると便利だな・・・・と思っていますが^^;)

                                       

                                      利用中の方でお分かりの方がいらっしゃればご教示頂けると助かります。

                                       

                                      もしくは注意点など御座いましたら参考にしたく投稿させて頂きました。

                                       

                                      お時間あるときにコメント頂けると嬉しいです^^よろしくお願いします!

                                      #32388

                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                      イチえもんイチえもん

                                        他にも税関関連の手数料を明確化していってるようですね。

                                        新設したのか元からあったのか不明ですが、下記のような税関回りの手数料が追加されるようです。

                                        国際貨物に課される通関サービスおよび関連手数料

                                        通関サービスとその他の料金:

                                        国/地域の選択 _: 米国 FedEx Express

                                        追加の輸入品目
                                        3品目以降は1品目につき$3.40
                                        次の条件においては貨物に追加の関税分類が必要になる場合があります。1) 料金欄に記載されている無料品目数以上の複数の品目が含まれている場合、2) 同一の品目が複数の国で製造されている場合、3) 税関に提出する複数のコマーシャル・インボイスで、各インボイスごとに個別の関税分類が必要な場合、または4) 貨物の各品目ごとに別々のライン入力が必要な場合。

                                        申告書コピー
                                        一申告あたり$2.00
                                        依頼に応じて、コンパクトディスク(CD)*または電子データ交換(EDI)で米国の輸入書類の写しを追加で提供することができます。尚、前月のすべての通関がまとめられたCDまたはEDIデータを毎月1回お届けします。このサービスをご利用いただくには、1)税関当局から通関記録の電子保持を承認され、2)特別通関仲介処理プログラムが提供する登録輸入者サービスに登録する必要があります。詳細については、お客様の担当営業者にお問い合わせください。* CDオプションは新規のお客様はご利用いただけません。

                                        政府機関契約貨物の申告
                                        一貨物につき$53
                                        政府の軍事契約に従って品目を通関させる際に輸入者が特恵関税(免税)を受けることができるように、特別入国手続きをサポートし、必要に応じて証明書を取得いたします。
                                        動物および動物由来品目の申告処理
                                        一貨物につき$26
                                        輸入に輸出許可証(ビザ)が義務付けられている場合、税関の要求に応じて動物および動物由来品目の申告を処理いたします。
                                        特別通関仲介処理(元「特別手続きアカウント」)
                                        お見積もりについてはお問合せください
                                        特別通関仲介処理とは、特殊な要件に基づき出荷される顧客向けのプログラムです。特別な取り扱いサービスを広範に取り扱っております。このプログラムでは貨物の通関手続きの可視性を高めて管理しやすくするために、お客様ご自身が登録輸入者になることができます。また、専用のサポート、各ビジネスニーズに合わせた標準操作手順(SOP)、輸入申告の可視化、My GlobalTrade Dataを介した顧客レポートツールといった各種サービスオプションをご利用いただけます。詳細については、お客様の担当営業者にお問い合わせください。

                                        保管料
                                        各営業日につき1kgあたり$0.08

                                        (サービスガイドに定義)および20ドルの基本料金
                                        貨物が規定された期間を超えて未許可として通関場所に残されている場合、保管料を請求することがあります。 各地域の注意事項:料金は通関場所での3日目から適用されます
                                        米国アルコール・タバコ・火器及び爆発物取締局(ATFE)通関手続き
                                        一貨物につき$74
                                        必要に応じて、米国アルコール・タバコ・火器及び爆発物取締局(ATFE)が規制する品目の入国に際して、アメリカ合衆国内国歳入庁の税務査定や貨物に必要なすべてのATFEライセンスと許可書が存在することを確認するための監査といった追加の処理サービスをご利用いただけます。なお、一部のATFE規制品目はフェデックスが出荷を禁じている可能性があります。詳細については、FedEx Expressの国際契約条件を参照してください。

                                        アメリカ合衆国魚類野生生物局(FWS)通関手続き
                                        FWSが査定した実際の料金に加えて、$21のFedEx管理料金が適用されます
                                        フェデックスは「Fish and Wildlife USFWS Form 3-177(魚類野生生物USFWSフォーム3-177)」(edec)を申告し、必要に応じて、生きた動物や動物由来の製品を含む品目の入国のために、アメリカ合衆国魚類野生生物局(FWS)に書類と許可証を提出いたします。
                                        アメリカ食品医薬品局(FDA)通関手続き
                                        一貨物につき$26
                                        医療機器、医薬品、コンピューターモニター、レーザーCDプレーヤー、化粧品、眼鏡、食品および食品関連製品、そ貿易管理品目にあたる特定商品を輸入許可を取得し、それらに必要な情報提供に際して手数料を適用いたします。

                                        食品医薬品の事前通知
                                        一貨物につき$13
                                        米国に輸入または米国を通過する食品および医薬品について、アメリカ食品医薬品局(FDA)への事前通知が必要な貨物については、追加処理を行います。輸入貨物の場合、事前通知料金は、規制対象の食品および医薬品に対する既存のFDA通関料金に追加されます。
                                        通関業者への書類転送
                                        一貨物につき$48
                                        輸入貨物の通関処理をお客様の通関担当者、またはフェデックス以外の通関業者に委託することを希望される場合は弊社の「通関業者への書類転送サービス」をご利用ください。弊社で通関に必要な書類を準備して担当者、または通関業者に転送いたします。

                                        保税輸送
                                        一貨物につき$90
                                        お客様ご自身、またはフェデックス以外の通関業者に輸入貨物の通関を委託される場合、依頼があれば、こちらで必要な転送書類を準備し、到着地からお客様が指定する場所へ輸入貨物を移動します。

                                        支払手数料
                                        $13または、関税その他の税金および商業貨物処理費用の2%のいずれか大きい方

                                        税関当局への期限内の支払いを保証するために、当社がお客様に代わり、該当する関税、税金、その他の規制料金を支払う場合があります。支払人は、当社が支払った合計金額に加えて、料金に記載されている手数料を支払わなければなりません。

                                        一時輸入
                                        $150
                                        お客様から指定された期間、貨物の一時的な輸入をご依頼いただいた場合、税関の指示に従って必要な書類のアドバイス、準備、提出といった輸入手続きを致します。

                                        #32097
                                        イチえもんイチえもん

                                          雑談トピックより転載

                                          eBay SpeedPAKを使えばいいと思いますよ。
                                          小型梱包物書留よりは高いですが、EMSよりは安いと思います。
                                          現状だと直接契約とそれほど大差はないです。
                                          カナダの場合はDHLよりFedexのほうが好感度は高いです。

                                          契約で非常に安い金額が出されていたのはかなり前ですね。
                                          発送代行の規模であればそれなりに安く契約していると思いますが、それでも以前のレベルではないと思います。

                                          転載元URL
                                          https://yushutsu.info/bbs/topic/%e2%98%86%e9%9b%91%e8%ab%87%e3%83%88%e3%83%94%e3%83%83%e3%82%af%e2%98%86/page/34/#post-32096

                                          #32096

                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                          にゃ

                                            >>3395
                                            eBay SpeedPAKを使えばいいと思いますよ。
                                            小型梱包物書留よりは高いですが、EMSよりは安いと思います。
                                            現状だと直接契約とそれほど大差はないです。
                                            カナダの場合はDHLよりFedexのほうが好感度は高いです。

                                            契約で非常に安い金額が出されていたのはかなり前ですね。
                                            発送代行の規模であればそれなりに安く契約していると思いますが、それでも以前のレベルではないと思います。

                                            #32094

                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                            なも

                                              >3394

                                              DHLと契約しているとかなり割引が効くようですね。お客様にも差額を納得頂けたようで良かったです。

                                              私の場合、法人でも個人事業主でもないのでDHL発送は難しそうです。

                                              見積金額を見て目玉が飛び出しました。送る商品よりも高い…のでお客様に負担をお願いするのも厳しそうで。

                                              噂だと、カナダポストのストライキは最悪来年の4月まで続くかもと見て落胆しています。

                                              残念ですが、やはりキャンセルの方向で相談してみようと思います。

                                              ご返信ありがとうございました。

                                              #32092

                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                              chusan

                                                >>3393
                                                今週、DHLで発送しました。DHLとは契約していますので。それでも国際郵便よりは高目ですが。 
                                                バイヤーにキャンセルするか、20日ほど国際郵便の様子をみるか、それともDHLにするか聞きました。
                                                バイヤーも改めてストライキのことを把握したようです。DHLでOKとのことでした。
                                                今回送った商品の送料込みトータル金額はバイヤーにとって受け入れられました。

                                                #31824

                                                返信が含まれるトピック: GPSRへの対応について

                                                にゃ

                                                  対応するための情報は少ないのですが、違法行為に対しては無制限の罰金や懲役などもあるので慎重になった方が良いですね

                                                  現地の代理人を任命して対応する方法もあるにはあるようです。

                                                  ただ私が見付けた代理人が出している情報を見ると、代理人との契約ですら難しいのかもしれません。

                                                   

                                                  一般製品安全規則 (GPSR)の大幅な変更が2024 年 12 月に発効される予定で、オンラインで製品を販売する企業に新しい要件が導入されます。透明性を高め、製品の安全性を強化するために、販売者は製造元の実際の住所を明確に提供する必要があります。さらに、製造元が EU 外にある場合、販売者は安全上の懸念に対処するために、EU を拠点とするCE マーク認定代理人を指定する必要があります。

                                                   

                                                  契約について

                                                  製品が関連製品法規に準拠していることを確認する必要がある。

                                                  準拠していることを示す技術文書を提出する必要がある。

                                                   

                                                  一般製品安全法の一般的な安全要件。
                                                  CE または UKCA マーク表示法の必須要件。
                                                  該当する場合は、関連する基準。
                                                  第三者機関による認証を必要とする適合性評価手順。
                                                  適切なユーザー情報
                                                  CE/UKCAマーク付き製品の適合宣言
                                                  適切な品質、トレーサビリティ、製品回収手順

                                                   

                                                  費用は最低でも年間800ポンド(16万弱)で商品数などで決まってくるようです。

                                                  ただ、どちらかといえばメーカーを意識しているようなところなので、販売者になってくると少し違うのかもしれません。

                                                  #31414

                                                  返信が含まれるトピック: FedEx / DHLの誤請求が多発 (FedEX関税請求)

                                                  イチえもんイチえもん

                                                    >>100

                                                    こんな事がまかり通るならイーロジは金輪際使わなくても良いと思ってアカウント停止でもいいから支払い拒否したい気持ちです。皆さん本当に泣き寝入りで払っているのでしょうか…⁇

                                                    争っている人は見たことないですね。素直に支払ってる人がほとんどだと思います。

                                                    FedExとしては正式に請求しているので、支払い拒否だと最悪の場合だと訴訟される可能性はあるかもしれません。

                                                    ただ、これFedexとの運送契約上で「関税は荷受人の支払い」になっている気がするので、「FedExが勝手に支払った関税」、逆に訴訟で支払い義務がないことが判明する可能性もあるのかもしれませんね。
                                                    なので安易にFedEx側からも訴訟して白黒をつけてこないのかもしれませんね。
                                                    あくまで法律の素人の考えなのでなんとも言えませんが。。。

                                                    #31265

                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                    イチえもんイチえもん

                                                      >>3317

                                                      私もたぶんFedex/DHL直契約よりCPaSS eBay SpeedPAKの方が安くなると思うのですが、自社サイトの発送が結構あるんでやってないんですよねえ。

                                                      #31261

                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                      はぐれセラー

                                                        各社値上げにより、スピードパックエコノミー目当てでオレンジ社のサービスを利用するようになりました。

                                                        契約アカウントによってかと思われますが、via Fedex / via DHLの方が若干安くなります。

                                                        直接契約よりもオレンジ社を通す方が運賃が安くなるのは理不尽ですが、他のセラーに送料負けしない為の苦渋の選択です。

                                                        試される事をお勧めします。

                                                        #31257

                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                        イチえもんイチえもん

                                                          そういえば私のとこは今日からFedExが新料金FICP=コネクトプラスになったけど、結局は料金的に発送のほとんどDHLになってしまう感じ。

                                                          DHLも今後どうなるかわからんから、FedExとの契約もキープしたいので利用していきたいんだけど、FedExは今回料金上がるだけでなくFedex groundで配送サービスも劣化してるとの噂なんでなかなかFedExを選択する理由がない。。

                                                          #30990

                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                          イチえもんイチえもん

                                                            FICPは配達を他社に依頼するサービスだっだと思います。
                                                            引き渡した時点で配達完了や、未着時に調査出来ないなどの事態が発生する可能性があります。

                                                            それはちょっとヤバそうですね。。

                                                            ただ遅いだけかと思ってたら、追跡が最終までできないならebay上の未着ケースオープンでの争いも怪しいですね。

                                                            FedExを全く利用しないと契約維持できなくなると思いますが、最悪のケースで改善の期待がなければそれ覚悟でいくしかないですね。

                                                             

                                                            本日のF社・D社の値上げにより大型商品はUPSが最安値になりました。

                                                            契約されていない方は、UPSの選択肢もありかと考えます。

                                                            UPSについて全く知識ないですけど、ちょっと調べてみようかと思います。

                                                             

                                                            #30987

                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                            はぐれセラー

                                                              お久しぶりです。

                                                              本日のF社・D社の値上げにより大型商品はUPSが最安値になりました。

                                                              契約されていない方は、UPSの選択肢もありかと考えます。

                                                              #30978

                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                              にゃ

                                                                >>3289
                                                                契約にもよりますので全体がどのようになるかはわかりません。
                                                                ただ、多くの契約で9月15日から新しい料金体系に移行している可能性が高いです。
                                                                新しい料金体系は単純に基本料金の値上げになっていると思われます。
                                                                連絡はメールで7月と8月にありました。
                                                                メールでの連絡ですのですべてではないかもしれませんが、その場合でもいずれはすべてに適用されると考えられます。

                                                                お客様の現在のFedEx輸送サービスの料金が調整されました

                                                                既存のインターナショナル・プライオリティ・エクスプレスおよびインターナショナル・エコノミーサービスは、企業間の発送に最適な選択肢です。FedExの輸送サービスの料金は、サービス提供にかかる費用の増加を反映するため、2024年9月15日から更新されます。なお、遠隔地および個人宅への配達には追加料金がかかる場合がありますのでご了承ください。

                                                                ・個人宅向け配達料
                                                                ・地域外配達料(ODA)

                                                                これらのサービスでは免除されないとされ、出荷ラベルの作成時に表示されるとされています。
                                                                出荷ラベルの作成時に 配送先住所は個人宅です にチェックを入れると個人宅向け配達料が加算されます。

                                                                個人向け配達料
                                                                航空貨物運送状1通につき420円

                                                                地域外配達料(ODA)
                                                                レベル別適用サーチャージ
                                                                レベルA: 航空貨物運送状1件につき 370円
                                                                レベルB: 航空貨物運送状1件につき 2,600円 または1kgあたり50円 のどちらか高い方
                                                                レベルC: 航空貨物運送状1件につき 3,380円 または1kgあたり70円 のどちらか高い方
                                                                *フェデックスは、自社のクーリエが貨物を集配する地域(集荷地域外および配達地域外)以外への貨物に特別取扱料金をご請求させていただきます。

                                                                例えばチェックを入れずに出荷ラベルを作れば個人宅向け配達料は出荷ラベル作成時には見積もりに乗らないわけですが、実際の状況から後で請求される可能性はあります。
                                                                また、同様の行為を繰り返した場合は何らかの対応がとられる可能性もあります。

                                                                今のところインターナショナルコネクトプラスではこれらの費用は適用されません。
                                                                Fedexはインターナショナルコネクトプラスを広げていく予定でしたので、その方針に沿った変更でしょう。

                                                                #30976

                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                イチえもんイチえもん

                                                                  >3288

                                                                  初耳なんですが。。。

                                                                  それは全ての発送契約に対して個人宅手数料がかかるんでしょうか??

                                                                  どこかに公式アナウンスとかありますか??

                                                                   

                                                                  今ちょっと試しにfedexの伝票画面を打ってみましたが、個人宅手数料は出てこなかったんですが、それとは別に「混雑時割増金」ってのが増えてるんですが。。

                                                                  今調べたらアナウンスが出てきました。
                                                                  https://www.fedex.com/ja-jp/shipping/surcharges/demand-surcharge.html

                                                                  DHLは以前にメールで混雑時割増金の加算の通知してきましたが、Fedexの営業からも他からも全くお知らせもなかったですね。。。

                                                                  #30602

                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                  あああ

                                                                    お世話になっております。以前に別板(最近の売上はどうですか)に書き込みをしたのですが、どうも過疎ってるようで反応がなかったのでコチラに微修正して質問投稿させてください

                                                                    今日一日中いろいろなトピックをむさぼるように読んで、先人の知恵や経験談に頭が下がるばかりです。下記で間違いや追加情報等ございますでしょうか?

                                                                    ・ebayは衰退傾向(売上横ばいで手数料値上げ)なので早めに自前ECサイト誘導 or 他ECにリスク分散が吉?(ebayは広告用途で残しておく)

                                                                    ・コロナ禍の粗雑乱造コンサル無在庫セラーは資金ショートでほぼ全滅した?

                                                                    ・直近の年単位でebay売上は減少傾向?

                                                                    ・Paypalが無くなって実質の手元資金がなくなった以外の影響はあったか

                                                                    ・クーリエは長期間取引がないと契約解除される?(当方数年前にFedexと契約、十数件発送もそのあとの数年は発送0)

                                                                     

                                                                    ebay再開に際して2024年の近況を参考に教えていただければ嬉しいです。もともとヤフオク!メインでやってたので有在庫で日本の中古品の強みを出せたらと思っています。

                                                                    #30575
                                                                    にゃ

                                                                      DHLは置き配を減らす方向に進んだのでトラブルは減りましたね。

                                                                      再配達するかについては、現地の判断なのでなんとも言えません。

                                                                      義務でも契約でもないので、再配達は連絡しなければしないと考えてます。

                                                                       

                                                                       

                                                                      FedExはコスト削減との関係で置き配は増えています。

                                                                      ただ、こちらも現地での判断なので、指示がない場合やリスクが高い場合は行わない可能性があります。

                                                                      現地に配達に行ったかはFedExの車両であればGPSでわかると思います。

                                                                       

                                                                      不在通知についてが謎ですね。

                                                                      不在通知をどこに入れるかというところで、クーリエが不在通知をポストに投函する権利を持っているか?

                                                                      郵便ポストに投函出来るのはUSPSのみとか、そういった法律を見た記憶があります。

                                                                      もしそれが確かなら、不在通知も投函出来ないなんてこともあるのかもしれません。

                                                                       

                                                                      他では不在時に近所の誰かに預けるようになった国もあります。

                                                                      どこの誰かがバイヤーに通知されておらず、トラブルが発生することがあります。

                                                                       

                                                                      #30552

                                                                      返信が含まれるトピック: FedEx / DHLの誤請求が多発 (FedEX関税請求)

                                                                      ゆうさく

                                                                        最近のspeedpakのゴリ押しっぷりはなんとも圧倒ですね。

                                                                        元々elogiあるのにユーザーが迷うような類似サービス出すってなんなんでしょうね。

                                                                        私もfedex直契約ですから問題はないですが、流石に中国系企業にクレジットカード情報とかを渡すのは気が引けます。

                                                                         

                                                                        #30548

                                                                        返信が含まれるトピック: FedEx / DHLの誤請求が多発 (FedEX関税請求)

                                                                        イチえもんイチえもん

                                                                          >>94

                                                                          私は独自サイトの発送が多いのでFedExと直契約ですが、誤請求の調査までやってくれるeLogiさんが羨ましいですね。
                                                                          eLogiは日本の企業で、ebay Japanが今、激推ししてるOrange Connex / eBay SpeedPAKは本社が中国の企業ですよねえ。
                                                                          ebay japanも日本の企業の後押しをしてあげてもいいもんではないかと思いますね。。

                                                                          #30277

                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                          あああ

                                                                            数年前に20品ほど売ったのですが567で撤退し、最近再始動を考えてるものです。eLogiとFedex、ペイパル、Payoneerは契約してます。検索結果を10ページ以上調べてもわからなかった近況をどなたか教えていただけますでしょうか。?

                                                                            Q1、elogiに送料表は存在しない?注文が入ったら都度各配送サービスと比較して決める流れ?

                                                                            Q2、CPaSSはeLogiの亜種?送料的にお得?登録すべき?

                                                                            Q3、現在料金の受け取りはPayoneer?ペイパル?(567直前で売上受け取りがごたごたして分からずじまい)

                                                                            Q4、その他配送サービスはあまり有用ではなくなった?(ヤマト国際宅急便や日本郵便のSAL便)

                                                                             

                                                                            国内ECは一通りやったので中古品の有在庫の強みを生かしたいと考えてます。再始動しようと送料設定の段階で躓いてる感じです。どなたか教えてたらうれしいです

                                                                            #30254

                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                            あさだ

                                                                              税理士とは契約していますがこれについては教えてくれませんでした。

                                                                               

                                                                              #30253

                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                              コンタ

                                                                                >>3187
                                                                                還付が絡んだ確定申告は難しいので輸出が得意な税理士に依頼したほうが良いですよ。
                                                                                税理士と契約しておけば、そういう疑問が浮かんだときにも気軽に相談できます。

                                                                                #30248

                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                イチえもんイチえもん

                                                                                  参考ニュース

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                                                                                  「転売セミナーに参加し、業者に支払ったコンサルタント料を返してもらえない」と府内の警察署に相談があり発覚。契約者は300人以上とみられ、返金トラブルなどの相談が複数寄せられていたという。

                                                                                  逮捕容疑は共謀し、昨年1月上旬~3月中旬、コンサルタント契約を結ぶ際、クーリングオフが適用されないと噓をついた上、記載に不備のある書面を交付するなどしたとしている。

                                                                                  聞きかじっただけですが、画像を無断転用する無在庫販売のセミナーが違法なことを知った受講者が返金してほしいと言うと、講師側が恫喝してきたり名誉毀損だと脅してきたりすることもあるようです。

                                                                                  例えばメルカリの他人の出品画像はもとより、Amazonのメーカー商品画像を無断で転用するのは第三者の著作権を侵害するもので、著作権侵害で損害賠償を請求されたり著作権法違反で告訴されたりする可能性があります。

                                                                                  弁護士さんによると、そう言ったセミナーは犯罪を構成する行為を指導内容とするため、契約に無効原因(公序良俗違反:民法90条)があるとのことで、コンサル側は受講者のキャンセル、返金の請求には応じなければいけないとのことです。

                                                                                  そういったもの近づかないのが一番ですが、問題があればすぐに警察や近くの消費者センターに相談しましょう。

                                                                                  #30137

                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                  さくもみ

                                                                                    私はRecycling Dualと契約してますが、結構たくさん業者があって費用も差がありますので、ネットやYouTube等でも調べてみると良いと思います。クーポンが使える紹介サイトもありますので、参考になさって下さい。下記リンクは一例です。

                                                                                    https://verpackungslizenz24.de/en/license-provider/

                                                                                    #30133

                                                                                    返信が含まれるトピック: 荷物紛失時の補償金額は売値?仕入値?

                                                                                    かきく

                                                                                      EMSの送付状には販売品としインボイスも印刷して添付しました。

                                                                                      販売品」で「売値」を書いていたら、その証拠は売値を示すもの、つまり「受け取り人との販売取引契約書やそれに準ずるもの」

                                                                                      という事はもしEMSの送付状にebayの売値を記載していたら、証拠としてebayの販売ページを印刷して提出することはできたのでしょうか?たとえ郵便局が購入時のレシート等を提出するように言ってたとしても? 何だかとても難しい問題に思えてきました。。。

                                                                                       

                                                                                      #30132

                                                                                      返信が含まれるトピック: 荷物紛失時の補償金額は売値?仕入値?

                                                                                      chusan

                                                                                        >>23
                                                                                        一点伺いたい点があります。もしよろしければ知りたいです。EMSの伝票では、送付物の種別は「販売品」にされていましたか。
                                                                                        「販売品」で「売値」を書いていたら、その証拠は売値を示すもの、つまり「受け取り人との販売取引契約書やそれに準ずるもの」でよろしいかと思いますが。ただし「贈答品」であれば、その「値」の根拠としてそれらは無いわけですが。

                                                                                        #30123

                                                                                        返信が含まれるトピック: 荷物紛失時の補償金額は売値?仕入値?

                                                                                        chusan

                                                                                          >>21
                                                                                          販売品の場合ですが。私は「発送伝票の申告額」=「発送人と受け取り人の取引契約額」と捉えています。
                                                                                          いくらで手に入れたものをいくらで売るのか、そのへん、世界の市場の多様な価値観の中では上限下限はないと思っています。eBayなんかは、この多様な価値観の違いの面白さに原点があると思っています。
                                                                                          むしろ、贈答品の場合、発送伝票の申告額って、どのような観点等で記載され、何をもとにその申告額を妥当と判断するのか、なんだか複雑そうだな〜と感じるのでした。

                                                                                          #30113

                                                                                          返信が含まれるトピック: 荷物紛失時の補償金額は売値?仕入値?

                                                                                          chusan

                                                                                            関連ですが。

                                                                                            運送物の内容品種別として、「贈答」とか「商品見本」など、そして「販売品」がありますが、それぞれによって、国際郵便約款の保険でいうところの「実費」の意味が違うと思うわけです。

                                                                                            「贈答」の場合であれば、その運送物の「価値」として「仕入れ値」も言及される対象になると思います。たとえただ同然のものでも1円とかの「価値」を発送伝票に記載する必要があるかと思いますが、そんな運送物の場合の時に「うん万円」と記載し、保険もかける人もいるのでしょうから。 しかし、「販売品」は「贈答品」とは物理的には同じでもその輸出入の意義が違います。「販売品」は送り主と受け取り人の間で多くの稼働の末に成立した売買に関する契約により存在するものであり、その「価値」はまさに「売値」であると解釈する次第です。こうして生まれた正当な「価値」に対して各種税金、保険料等が正当にかけられ、この「価値」を確実に受取人のもとへ届けるため配送に関わる人、組織には使命と責任があり、そのために対価が支払われると思います。

                                                                                            #30089

                                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                            みこ

                                                                                              ebay公式配送サービス Cpassについて。

                                                                                              Cpassで発送した商品が一部の商品のみ返品になった際には、返送ラベルのインボイスは最初に輸出した内容から一切の変更ができない為、Cpassで対応していただけませんでした。

                                                                                              挙句の果てには他の配送会社を使用するように言われました。

                                                                                              DHLやフェデックスと直接契約していないからCpassを使用しているのに、どういう手段で返品ラベルを作成すればよいというのか。。

                                                                                              Cpassで発送した商品は、全部返品でしか返送ラベルが作成できないとのことで一部返品には対応していないそうです。

                                                                                              ebay公式配送サービスなのにどうなっているのでしょうか。。

                                                                                              同じようなご経験の方いらっしゃいますか?

                                                                                              #30086

                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                              ぶるー

                                                                                                トンボ さん

                                                                                                クーリエから100万の請求がくるのはかなりの上澄みのセラーですね。

                                                                                                とはいえ最低ラインの契約もギリですのでとりあえず問い合わせてみようと思います。

                                                                                                ありがとうございました!

                                                                                                #30085

                                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                トンボ

                                                                                                  >>3129

                                                                                                  月平均15万円/100個くらいで契約できるのですね。

                                                                                                  2,3年前くらいはそれくらいでした。
                                                                                                  fedexに電話して地域の営業担当と交渉すればわかると思います。

                                                                                                  もう1段階安くなるための目安などご存じですか?

                                                                                                  私はそれ以上の値引きについては詳しくは知りませんが、fedex月100万くらいの利用で安い料金の人がいた気がします。

                                                                                                  #30084

                                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                  ぶるー

                                                                                                    トンボさん

                                                                                                    ご回答ありがとうございます。

                                                                                                    はい。最終価格です。

                                                                                                    月平均15万円/100個くらいで契約できるのですね。

                                                                                                     

                                                                                                    もう1段階安くなるための目安などご存じですか?

                                                                                                    #30083

                                                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                    トンボ

                                                                                                      >>3127
                                                                                                      ジェット燃料料金を含んだ価格でしょうか?
                                                                                                      もしジェット燃料料金を入れてその価格ならFedExの一般的な個別契約の料金と似たようなもんだと思いますよ。
                                                                                                      FedExの個別契約のノルマは営業地域によって異なりますのでなんとも言えませんが、最低ラインは月平均15万円/100個くらいではないでしょうか。月15万円でも契約を切られている人もいます。
                                                                                                      SpeedPAKがジェット燃料料金を入れてその価格ならそこまで高くないと思いますよ。

                                                                                                      #30077

                                                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                      ぶるー

                                                                                                        こんにちは。

                                                                                                        Fedex、DHLの契約でSpeedPAKよりも安く契約できている方がいたら教えてください。

                                                                                                        毎月どのくらいの金額、件数を出せばSpeedPAKよりも安く契約できますか?

                                                                                                        #30065

                                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                        コンタ

                                                                                                          >>3117
                                                                                                          この件を改めて、DHLに問い合わせたら適当なアカウントナンバーだと注文は通らないと言われました。
                                                                                                          DHLのアカウントは契約なしだと作れないので、アカウントを持ってない人は電話注文するしかないようです。

                                                                                                          #29960

                                                                                                          返信が含まれるトピック: Cpassの返送料について

                                                                                                          FedExが好き

                                                                                                            返送に関しては圧倒的にeLogiが優位ですね。DHLとの直接契約でもeBayユーザーとしてだと返送時の割引は出荷時ほどはありませんし。CpassでDHLが使えるようになっても、同じなんでしょうね。

                                                                                                            #29937

                                                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                            にゃ

                                                                                                              >>3078
                                                                                                              指定する者がどこまでの範囲かは不明ですが、それをすべて開示することはないのでしょう。

                                                                                                              例えば指定する者の中にアフィリエイト契約を結んだ者が含まれて商品を宣伝している。
                                                                                                              アフィリエイト契約を結んだ者を販売者に開示するかと言えば、そこには個人情報もあるので開示はしないでしょう。

                                                                                                              アフィリエイト契約を守って自社サイトで商品を宣伝、ここはシステム的に提供されているものが使われていると思われます。
                                                                                                              この場合、むしろプラットフォーマー側が宣伝を目的として、出品している商品の写真や情報を利用しているという解釈になるのかもしれませんね。

                                                                                                              #29935

                                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                              chusan

                                                                                                                メルカリに関してですが。「弊社の指定する者が自由に利用できる」というくだりなんですが。メルカリは「指定する者」がどこなのか、について出品者に開示する義務はないんですかね。「メルカリが自由に利用できる」となれば、出品者はメルカリがその責任で自分(出品者)が作成したコンテンツを運用しているのだと把握できますし、何かあればメルカリに問い合わせもできると思います。ところが「弊社が指定する者」だと、このへんの責任の所在が全くわからないことになると思うのです。

                                                                                                                イーベイに関して「User Agreement」を見てみました。下記です。

                                                                                                                https://www.ebay.com/help/policies/member-behavior-policies/user-agreement?id=4259&st=3&pos=1&query=User%20Agreement&intent=agreement&lucenceai=lucenceai&docId=HELP1313

                                                                                                                9、10あたりが本件に関連すると思います。 さっと読んでも、なんとなくしか理解できませんでした。

                                                                                                                 

                                                                                                                バイイーですが。

                                                                                                                https://buyee.jp/?lang=ja

                                                                                                                で左上の「すべて」で確認しました。イーベイは検索で英語を使うと商品が沢山でてきました。商品をクリックすると「こちらの商品は購入の依頼ができません。」と表示されたりするものもありますが、それもログインしてみるとアジア圏からは購入できるようなのです。ログインに関してはメルアドの登録だけでとりあえずできました。

                                                                                                                まあこのようなバイイーのサイトについて、イーベイがバイイーと契約しいるのか容認しているのか、そのへんが気になるところです。

                                                                                                                余談です:返信ボタンを押しているのですが、もし機能していないのであれば、私のブラウザの相性かもしれません。ご容赦ください。

                                                                                                                 

                                                                                                                #29933

                                                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                chusan

                                                                                                                  バイイーのサイトについて調べていて疑問に思ったことです。

                                                                                                                  バイイーのサイトではメルカリやヤフオクイーベイのサイトを多国語で閲覧できるようにしています。イーベイのサイトに関して掲載されている商品はどういう基準で掲載されているのかわかりません。イーベイの私の商品も掲載されていました。

                                                                                                                  さて、ヤフオク、メルカリ、イーベイなんですが。ヤフオク、メルカリ、イーベイに掲載されている商品は全部バイイーに掲載されるのでしょうかね? このへんよくわかっていません。 疑問なのはヤフオクやメルカリやイーベイで出品する出品者の撮影した写真の著作権、利用権などについてなのです。

                                                                                                                  例えば。メルカリ利用規約(ネットに公開のもの)に下記がありました。原文そのままです。

                                                                                                                  「2. 弊社による利用
                                                                                                                  出品者により投稿された出品物の写真、動画、情報等に関しては、本サービスの宣伝、運営、 研究開発及び発表等を目的として、弊社及び弊社の指定する者が自由に利用できるものとしま す。」

                                                                                                                  それで。バイイーとメルカリがどのような契約を結んでいるのかわかりませんが、何かしら結んでいるのだと思います。それが上記規約の「弊社の指定する者」に該当すると思います。

                                                                                                                  バイイーはメルカリと契約した出品者の写真を含むコンテンツによって利益を得ています。出品者からすれば「宣伝になる」ということにはなるんでしょうが。このへんどうなんでしょう。同じようなことはヤフオクやイーベイでも言えると思うのです。まだイーベイには確認はとっていませんが、イーベイにはこのメルカリみたいな規約があるのでしょうかね。

                                                                                                                  これら規約の内容を理解しているうえで規約に同意のうえ契約しているならば何ら問題はないでしょう。しかし、これら規約の内容を理解していない場合の人は自分が知らないうちに自分の作成したコンテンツが第3者に利用されているということになると思います。この事に関する良否はわかりません。みなさん、どう思われます?

                                                                                                                  #29902
                                                                                                                  イチえもんイチえもん

                                                                                                                    >>24
                                                                                                                    そうなんですね。
                                                                                                                    いつからなのでしょうか。。サポートが言っていたのはなんだったんでしょうね。。

                                                                                                                    上記の国から見た場合に「個人情報」(氏名/住所)が表示されるのでしょうかね?

                                                                                                                    セラーがEU圏の発送を許可していて、かつバイヤーのIPアドレスがEU圏の場合は個人情報が開示されているのかもしれませんね。
                                                                                                                    その場合だと理屈上ではVPNでIPをUKに偽装すれば日本からでも確認できますが、さすがにそのためにVPNを契約するのも面倒ですね。
                                                                                                                    誰かVPNで試した人がいたらお教えください。

                                                                                                                    #29835

                                                                                                                    返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                    コンタ

                                                                                                                      Xを見てるとパテントトロールで訴えてる側が悪みたいな風潮ですけど、実際のところどうなんですかね。例えばアメリカでの独占販売の契約をメーカーや権利元ときちんとしてる販売会社からしたら、ebayで個人に勝手に売られたら迷惑でしかないかなと思うんですけどね。

                                                                                                                      #29815
                                                                                                                      にゃ

                                                                                                                        >>5
                                                                                                                        UKの場合はUKの法律で返品・返金が規定されています。

                                                                                                                        基礎となる部分としては商品に欠陥がある場合、説明と異なる場合、または期待どおりの動作をしない場合は、全額返金を提供する必要があるというところで、ここでの全額返金が有効となります。
                                                                                                                        返金する必要がないという免責事項に購入者側のミスがあるのですが、オンライン販売の規定の方がそれを上回ります。

                                                                                                                        オンライン、郵送、電話注文の場合、商品に問題がない場合でも商品を受け取ってから14日以内であれば返品が出来る。
                                                                                                                        返品の理由を説明する必要はない。
                                                                                                                        この部分ですね。

                                                                                                                        実際にebay的には14日の部分と返品受け入れ義務については非常に重要になってきます。
                                                                                                                        基本的にはEUおよびUKのバイヤーに販売をする場合、No Returnはポリシー違反となります。
                                                                                                                        14日以上の返品受け入れを設定する必要があります。

                                                                                                                        消費者契約規則に基づき、消費者が返品商品または返品が郵送された証拠を受け取ってから 14 暦日以内に気が変わった場合、販売業者は商品の価格 (および元の配送料) を返金しなければなりません。

                                                                                                                        消費者は、商品を受け取った翌日から最低 14 暦日以内に、商品を返品して返金を希望することを販売者に通知する必要があります。 売り手は希望に応じて、より長い返品期間を設定できます。 消費者は、売り手に商品を返品したいことを伝えてから、実際に返品するか、返品の証拠を提出してからさらに 14 暦日かかります。 法的には、売り手は元の配送料も、最も安い送料オプションの金額まで返金しなければなりません。 販売者は、返品ポリシーを作成するときに、返品期間と返品送料の負担者を指定できます。

                                                                                                                        売り手は、14 日間のクーリングオフ期間内に契約を撤回する権利があることを顧客に通知する必要があります。 販売者がこの情報を提供しない場合、消費者は最長 12 か月以内に商品を返品して返金を受けることができます。

                                                                                                                        これはebayポリシーに書かれている内容です。

                                                                                                                        クーリングオフの通知がebay内のポリシーに書かれていれば該当するのか?
                                                                                                                        それともリターンポリシーの設定がそれにあたるのかはわかりません。

                                                                                                                        ただ、独自サイトで適切に対応されていない場合、決済会社は12か月以内の返品を認める可能性があります。

                                                                                                                         

                                                                                                                        どこをどのように解釈するかもありますが、下記については確認することをお勧めします。

                                                                                                                         

                                                                                                                        https://www.gov.uk/accepting-returns-and-giving-refunds#:~:text=You%20must%20offer%20a%20refund,once%20they’ve%20told%20you.

                                                                                                                         

                                                                                                                        https://pages.ebay.co.uk/safetycentre/rights.html#:~:text=Consumers%20have%20a%20minimum%20of,returns%20timeframe%20if%20they%20choose.

                                                                                                                        #29751

                                                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                        コンタ

                                                                                                                          >>2986
                                                                                                                          CPaSSでの請求関連で気になったことを問い合わせて回答があったので情報共有です。

                                                                                                                          Qバイヤーが配達先住所を勝手に変更をしたら、請求はどうなるのか?
                                                                                                                          A状況にもよるが、FedExが弊社に請求してきたら差出人に請求します。
                                                                                                                          →直接契約やeLogiと変わらないようです。

                                                                                                                          Q遠隔地配達手数料がかかる場合はラベルを作成段階で分かるのか?
                                                                                                                          Aラベルの作成段階では分からずに請求時に分かります。なおアメリカ、EU、イギリス向けは遠隔地配達手数料は免除されています。
                                                                                                                          →eLogiはラベル作成段階で分かるのでここは不便ですね。ただアメリカ、EU、イギリス向けは遠隔地配達手数料がかからないのでほとんど気にする必要はないかなと思います。気になる方はeLogiで事前に確認するのが良さそうです。

                                                                                                                          Q追加請求があった時はメールなどでお知らせは来るのか?
                                                                                                                          Aメールでのお知らせはないのでセラーポータルの請求内容を確認してください。
                                                                                                                          →誤請求がないか時々セラーポータルを確認したほうが良さそうです。

                                                                                                                          #29733

                                                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                          イチえもんイチえもん

                                                                                                                            参考ニュース

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                                                                                                                            GPT 翻訳+要約

                                                                                                                            eBayのCEOは、フルタイム従業員の約9%に相当する1,000人のポジションを削減し、数カ月内に「代替労働力」の契約も縮小すると発表しました。

                                                                                                                            CEOは厳しいマクロ経済環境を外部要因とし、同社の成長を上回る従業員数と経費に対処するために組織変更を実施すると述べました。在宅勤務が奨励され、従業員はZoomを通じて解雇通知を受けることになります。

                                                                                                                            これは2024年初めのテクノロジー業界での最新の人員削減で、他の企業も人工知能への方向転換や組織の変更に伴い従業員を削減している状況です。

                                                                                                                             

                                                                                                                            2023年第3四半期の業績が期待外れで、第4四半期の見通しが弱いようですからね。

                                                                                                                            ほぼ毎日継続的にビジネスに影響を与えるバグやエラーなどの技術的な問題でユーザーは減っているでしょうし、カスタマーサポートも機能不全な感じですね。

                                                                                                                            5年前くらいからずっと言ってますが、ebayに依存するのは良くないです。ネット物販でいくなら他にも並行して販売経路を育てておくのが重要ですね。

                                                                                                                            #29678

                                                                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                            イチえもんイチえもん

                                                                                                                              >>2966

                                                                                                                              CPaSSでも問題なさそうな雰囲気ですね。
                                                                                                                              eLogiより安いならCPaSSでも良さそうですね。
                                                                                                                              直接契約は価格が人によって違うので、eLogiやCPaSSよりも安い人が結構いるとは思いますが。。

                                                                                                                              #29676

                                                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                              コンタ

                                                                                                                                >>2962
                                                                                                                                Orange Connex社に気になることがあったのでメールで2回ほど問い合わせしてみましたが、どちらも1営業日ぐらいで返信がありました。
                                                                                                                                返信した方の名前を見る限りでは恐らく外国の方かと思いますが、こちらの質問を意図を読み取ってきちんとした日本語で返信があったのでサポートも特に問題ないかなと思います。
                                                                                                                                また3回まで発送無料のキャンペーンがきちんと適用されているか心配でしたが無料になってました。
                                                                                                                                直接契約、elogiより基本安いので特にこだわりがない方はCPaSSメインで発送すればいいじゃないかなと思います。

                                                                                                                                #29658

                                                                                                                                返信が含まれるトピック: FedEx / DHLの誤請求が多発 (FedEX関税請求)

                                                                                                                                どんぷく

                                                                                                                                  elogi経由のFedex誤請求について

                                                                                                                                  エンベロープを使って発送した200g程度の荷物について、
                                                                                                                                  「計測重量が1kgだった」とのことで、elogi内で追加料金支払うように表示がされました。
                                                                                                                                  内容物はカードスリーブ(トレカを保護するシートのパック)で、どう梱包しても1kgなんていきません。

                                                                                                                                  elogiサポートに誤請求だとHELPメールしたのですが、解決までどのくらいかかるかご存知かたはいませんか?
                                                                                                                                  ebayの落札と紐付けされているので、すぐに疑いが晴れたり(そもそも1kgもいく内容物じゃない)…は無いですかね?

                                                                                                                                  追加請求を支払わないと新規ラベル印刷を停止されてしまうことに気付き
                                                                                                                                  週末に入った注文の発送出来ないじゃん…と焦っています。

                                                                                                                                  ちなみに>>31>>34は私で、現在直契約を切られてelogi経由となっています(T_T)
                                                                                                                                  今回の誤請求は数百円なので最悪支払っちゃえば乗り切れるのですが、何か腹立つ…
                                                                                                                                  elogi経由の誤請求についてググっても出てこないので、誰か経験あるひといたらどのくらい時間がかかったか教えて欲しいです!お願いします!

                                                                                                                                  #29657
                                                                                                                                  コンタ

                                                                                                                                    FedExの営業さんに直接契約よりelogiやSpeedPAKのほうが安いことを相談してみましたが、これ以上の割引は出来ないと回答がありました。
                                                                                                                                    なのでFedExは今後は直接契約せずにelogiかSpeedPAKを使った方が良いと思います。

                                                                                                                                    #29651
                                                                                                                                    コンタ

                                                                                                                                      アメリカ宛のエンベロープですが、2024年からの料金を比較したら直接契約よりelogiのほうが1割ぐらい安いですね。
                                                                                                                                      国や重量帯によっては直接契約のほうが安いのがあるかも知れませんが、僕はアメリカ宛のエンベロープを一番良く使うので直接契約するメリットがほぼない状態になってます。

                                                                                                                                      #29502

                                                                                                                                      返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                      イチえもんイチえもん

                                                                                                                                        >>2927

                                                                                                                                        FedExエコノミーってそんなに後回しにされるんですね。。

                                                                                                                                        参考までに下記はFedEx EconomyとPriorityの違いのトピックです。

                                                                                                                                        フェデックス・インターナショナル・エコノミー FedEx Economy

                                                                                                                                        フェデックスのカスタマーサポートに確認した違い

                                                                                                                                        ・配送の優先度が違う。
                                                                                                                                        プライオリティ荷物の方はエコノミーに対して優先されて運ばれる

                                                                                                                                        具体例
                                                                                                                                        発送予定日 4/25 となっている荷物があったとする。
                                                                                                                                        通関が思いのほかスムーズにいって4/24に配達できそうな状況
                                                                                                                                        プライオリティ:4/24に配達を試みる
                                                                                                                                        エコノミー:4/24に配達をせずに当初予定の4/25にしか配達しない

                                                                                                                                        EMSに対してのeパケットのような扱いだと思います。

                                                                                                                                        アナウンスされてる一般的な配送スピードの違い:
                                                                                                                                        ・フェデックス・インターナショナル・プライオリティは、通常1〜3営業日での配送を目指す
                                                                                                                                        ・フェデックス・インターナショナル・エコノミーは、通常2〜5営業日での配送を目指す

                                                                                                                                        基本的には違いは優先度(スピード)だけとのことです。

                                                                                                                                        荷物の料金設定の違いは各自の契約状況によりますが、プライオリティとそこまで違うような料金体系ではない人が多そうです。

                                                                                                                                        また荷物の計測方法も容積重量なのでプライオリティと変わらないことはカスタマーサポートさんに確認済みです。

                                                                                                                                        #29485

                                                                                                                                        返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                        イチえもんイチえもん

                                                                                                                                          >>2921
                                                                                                                                          chusanさん

                                                                                                                                          私にメール案内が来ているのは「ebayセラー契約」で、chusanさんは個別で契約してるので状況が違うと思います。
                                                                                                                                          ややこしい話をしてしまいすいません。

                                                                                                                                          DHLはebayセラーを信用してないようで、1日毎に請求が来ます。(その日に配達が完了した伝票を1日ごとに請求)
                                                                                                                                          以前はPayPalに請求が来ていたのですが、ebayでPayPal必須ではなくなってクレカから引き落とすAuto Payなるものに変わっています。
                                                                                                                                          常識的に考えればまとめて請求が当たり前で、そうしてくれればいいんですが。。

                                                                                                                                          #29484

                                                                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                          chusan

                                                                                                                                            >>2920
                                                                                                                                            恐れ入ります。私のところには料金改定に関して11月15日に連絡がありました。しかし、Autopayと凍結の件に関しの連絡は受けておりません。ちなみに使用料は月1回の銀行自動引き落としです。 DHLでも契約携帯によっていろいろ違うのでしょうか。おりをみて担当営業にも聞いてみたいと思いますが。

                                                                                                                                            #29483

                                                                                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                            イチえもんイチえもん

                                                                                                                                              DHLも2024年1月からの料金改定が来ましたねえ。
                                                                                                                                              値上げ幅は例年通りくらいかな。

                                                                                                                                              あと注意事項として、(DHLでebay契約の人は)Autopayへ登録のないアカウントは凍結するってありました。
                                                                                                                                              もし利用してなくてもDHLアカウントを維持したいなら、一応はAutopayへクレカ登録しておいた方がいいです。

                                                                                                                                              #29477
                                                                                                                                              Pan

                                                                                                                                                >>13
                                                                                                                                                新車もピンキリですが、契約書を作成した方が「0」を間違って一つ多く打ったのではないでしょうか?
                                                                                                                                                ただの間違いだと思いますけど?

                                                                                                                                                >>>いざ何かがあったときに一方的に、「あなたは本来の最低利用額をクリアしてないですよ」と一方的に契約を切れるようじゃないかなと思います。

                                                                                                                                                十分な利用があってもなくても、現状のビジネスに合わなければ契約の解除はできる(される)ので、途方もないノルマを設定することは無意味だと思います。むしろ何を目安に利用すればいいのか分かりません。
                                                                                                                                                一度確認してみた方がいいのではないでしょうか?

                                                                                                                                                #29475
                                                                                                                                                コンタ

                                                                                                                                                  >>12
                                                                                                                                                  契約書を確認してみましたが、月の最低利用額が書いてありますね。ただその額が新車を買えるぐらいの額なんで、現実的にクリア出来る人はいないと思います。
                                                                                                                                                  恐らく、契約ベースでは現実的に不可能な額を設定しておいて、実際は営業の裁量で現実的な額で運用しているのだと思います。だから毎年一方的に月の最低利用額が変えられたって話が出るんじゃなかなと。
                                                                                                                                                  いざ何かがあったときに一方的に、「あなたは本来の最低利用額をクリアしてないですよ」と一方的に契約を切れるようじゃないかなと思います。

                                                                                                                                                  #29474
                                                                                                                                                  イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                    >>11

                                                                                                                                                    FedEx、バイヤーが輸入税などを支払わなくても荷物を渡すというような話を聞きますので、私としては使いたくないのです。

                                                                                                                                                    そういう意見の人が多くて離れていってるのはありそうですね。EU宛や800ドル超えるアメリカ宛は関税の請求が怖いですね。

                                                                                                                                                    ノルマを言うなら、ノルマを達成するとどうなるのか、しないとどうなるのか、そのへん明確なんですかね?

                                                                                                                                                    明確ではないですね。
                                                                                                                                                    契約時に言っていた基準金額を簡単に覆してFedEx側の都合で上げてくるようですし、最悪な場合では基準金額をクリアしていてもいきなりその金額では低すぎるので突如契約を切りますって言ってきたケースもあるようです。
                                                                                                                                                    基本的には営業が言ってる基準値は適当でその場その場で言ってるだけなんだと思います。

                                                                                                                                                    FedExは置き配での紛失/盗難については基本的に補償しないようですし、署名オプションを付けていても無視して配達され、その上で紛失があっても補償はしない、というような感じですので高額商品を送るのも怖いみたいなとこはありますかねえ。あとは誤請求が多いのも問題ですね。

                                                                                                                                                    良いところは、トラブル時のサポートのレスポンスが早い(国際郵便の場合は調査請求を出して1ヶ月返信待ちとか。。)
                                                                                                                                                    そして基本的に5日以内にはお届け済みになるってとこですね。あとはebay販売ならクーリエ発送なら未着ケースや遅延でのディフェクトを削除してくれるってのもあります。

                                                                                                                                                    クーリエと国際郵便はうまく使い分けできれば使い勝手はまだあると思います。

                                                                                                                                                    #29470
                                                                                                                                                    chusan

                                                                                                                                                      私はeLogiを9月頃に契約しましたが、使っていません。理由はeLogiでFedExしかないからです。そのFedEx、バイヤーが輸入税などを支払わなくても荷物を渡すというような話を聞きますので、私としては使いたくないのです。あくまで私としてはです。eLogiはFedExのの顧客囲い込みのためツールであって、「セラーのための」というのはどうなのかなって気がしているのです。そもそも。ノルマを言うなら、ノルマを達成するとどうなるのか、しないとどうなるのか、そのへん明確なんですかね?

                                                                                                                                                      #29468
                                                                                                                                                      イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                        >>9
                                                                                                                                                        国際郵便の小形包装物の書留の再開でFedExやDHLの利用数は激減しているのではないでしょうかねえ。
                                                                                                                                                        営業のノルマがあってそれをクリアするための可能性が高そうですね。
                                                                                                                                                        なんにせよ昨年言われていたハードルが上がったという情報から元のレベルまで下がった感じですね。
                                                                                                                                                        昨年に契約を打ち切ったセラーにも再契約の交渉に行ったりするかもしれませんね。

                                                                                                                                                        #29467
                                                                                                                                                        コンタ

                                                                                                                                                          eLogiで出荷していますが、先日ドライバーさんが集荷に来た際に営業さんも一緒にやってきて直接契約のお誘いがありました。月ノルマは15万円以上で10万円前後しか使ってないので、営業さんには「15万円のノルマはクリア出来ないと思いますよ」と正直に伝えましたが、「とりあえず契約しましょう」みたいな感じですんなりと直接契約することが出来ました。eLogiで使っていたFedExのアカウントで契約できました。
                                                                                                                                                          月ノルマ未達成で契約更新はできないと思いますけど、僕みたいな弱小セラーに営業さんから声をかけるなんて、来年に向けて直接契約の営業ノルマでもあるのかなと感じました。

                                                                                                                                                          あと別件でFedExのカスタマーサポートに電話した際についでに聞いたんですけど、eLogiから直接契約に対してFedExとして特に禁止とかダメとかはないと言われました。

                                                                                                                                                          #29246

                                                                                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                          イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                            「その2つは日本のIP アドレスだと検索しても出てきませんが、USAのIP アドレスだ問題なく検索出来る。」と言われました。

                                                                                                                                                            ebay Japanのこの回答は日本宛でも売りたいセラーもいる可能性について全く無視してるのが意味不明ですね。
                                                                                                                                                            出品手数料かストア契約料を支払ってるのに「検索結果に表示しない」って異常です。

                                                                                                                                                            #29078

                                                                                                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                            にゃ

                                                                                                                                                              >>2682
                                                                                                                                                              USのアカウントだとストアの無料出品枠があるのはUSとCAのみです。
                                                                                                                                                              その他のサイトだと無料枠はなく、AUのみebaymagを使うことで無料枠が与えられます。

                                                                                                                                                              例えばビジネスセラーがベーシックストアを契約している場合、USで1000、CAで1000の無料枠が与えられています。
                                                                                                                                                              このセラーがUSに100、CAに50のリストを作った場合、残りの無料枠はUSが900、CAが950となります。
                                                                                                                                                              割と多くのセラーが知らないのですが、USとCAで全く別の商品を出品する場合、合計で2000リストを無料で出品可能です。
                                                                                                                                                              ebaymagを使った場合、ここに追加でAUの無制限の無料枠が加わります。
                                                                                                                                                              AUはストア契約をしないと出品手数料が非常に高額となるため、ebaymagを使うメリットが出てきます。
                                                                                                                                                              ただし、AUではストア契約をしていないため、FVFの料率はストア契約なしが適用されると考えられます。

                                                                                                                                                              このストアの無料枠はドイツやフランスなどに使うことは出来ません。
                                                                                                                                                              そのため、このセラーがUSに100、CAに50、DEに100のリストを行った場合、残りの無料枠はUSが900、CAが950となります。
                                                                                                                                                              出品手数料はUSが無料、CAが無料、DEが0.50 EURx100となります。

                                                                                                                                                              実際のところとしては日本で紹介されているような使い方では有効性はさほどでもありません。
                                                                                                                                                              もっとebayの基礎の部分を理解して環境を整える必要があると思われます。
                                                                                                                                                              しっかりと整えることでかなりの部分で問題を抑えることは可能です。
                                                                                                                                                              ただし、そこそこの労力は必要です。

                                                                                                                                                              #29076

                                                                                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                              イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                >>2681

                                                                                                                                                                また、販売手数料のFVFですが、US以外のサイトではストア契約なしのものが適用される可能性があります。
                                                                                                                                                                USではストア契約していますが、他のサイトでは契約していません。

                                                                                                                                                                となると、USでストア契約者に与えられている指定カテゴリーの無料出品枠も他国出品では適応されないのかもしれませんね。
                                                                                                                                                                指定カテゴリーの無料出品枠について触れているebay公式ページやブログ記事は見つからなかったので確信はないのですが。。

                                                                                                                                                                 

                                                                                                                                                                出品リストの同期もタイムラグがかなりあるようですし、他国のebayに出品できるツールってだけな気がします。

                                                                                                                                                                個人アカウントでなら無料枠を消化するだけならアリなのかもしれませんね。

                                                                                                                                                                #29075

                                                                                                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                にゃ

                                                                                                                                                                  >>2680
                                                                                                                                                                  キャンペーンも展開していたので出品手数料が一定期間は無料のセラーもあると思われます。
                                                                                                                                                                  ただ、このシステムでベースを作ってしまった場合、キャンペーン終了後に決断を迫られることとなります。
                                                                                                                                                                  そこで悩むことになりますね。

                                                                                                                                                                  為替交換手数料は二重に取られることになりますね。
                                                                                                                                                                  実際にヨーロッパのバイヤーがUSで購入する時には、ユーロからドルへの為替交換手数料が上乗せされています。
                                                                                                                                                                  その後にパイオニアから日本の銀行への送金で再び為替交換手数料を支払います。
                                                                                                                                                                  例としてあげられたイメージであっています。

                                                                                                                                                                  また、販売手数料のFVFですが、US以外のサイトではストア契約なしのものが適用される可能性があります。
                                                                                                                                                                  USではストア契約していますが、他のサイトでは契約していません。
                                                                                                                                                                  その為、ここでも割高な手数料を請求されると考えられます。
                                                                                                                                                                  したがってebayとしては利益率を高めるツールになっていると思われます。

                                                                                                                                                                  その他もいろいろと考えるべきことがあるのですが、まずは手数料関連の確認ですね。

                                                                                                                                                                  #29054

                                                                                                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                  イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                    ebay Japanがスタートアップセミナーなるものをしているようですね。
                                                                                                                                                                    https://ebay.co.jp/startup?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=startupng_tw_0907

                                                                                                                                                                    今、ebayを新規で始めるのはハードルはかなり高いと思います。
                                                                                                                                                                    知り合いにebayをやりたいってのがいても私は新規参入をオススメできないレベルまで来てるとさえ思います。

                                                                                                                                                                    こういったセミナーではきちんとその現実的なリスクを伝えているのだろうか。。
                                                                                                                                                                    パッと思いつくだけでも下記のようなでっかいハードルが待ち受けている。

                                                                                                                                                                    ・何もしてないのにサスペンドされる
                                                                                                                                                                    ・Payoneerの登録がわけわからん
                                                                                                                                                                    ・アメリカ向けのeパケが停止している
                                                                                                                                                                    ・クーリエの契約がややこしい
                                                                                                                                                                    ・VAT 関税がややこしい
                                                                                                                                                                    ・詐欺バイヤーが多い
                                                                                                                                                                    ・返品対応が難しい

                                                                                                                                                                    ebay歴10年超えの私でも海外発送は50件発送すれば1件レベルで厄介な客やトラブルに必ず遭遇する。

                                                                                                                                                                    国内でのヤフオクやメルカリ取引さえしたことのない人が参入していきなり海外輸出のトラブルに対応できるとは思えない。。

                                                                                                                                                                    初心者で資金もないようなのに10万円を超える高額取引をしようとするなんて、リスク認識の薄い日本セラーの高額取引が海外の詐欺師の狩場になっていますし。。

                                                                                                                                                                    初めからネガティブ情報ばかり伝えるのもよくないが、上記のようなことに対してebay Japanカスタマーサポートは責任を取ることを避け本質的なサポートやアドバイスもしない。最悪、相談しても無視される。返答してこない。

                                                                                                                                                                    ebay Japanは新規セラー増やすより、参入した初心者のフォロー、トラブル対応のサポートに力を入れるべきですなあ。

                                                                                                                                                                    #28991

                                                                                                                                                                    返信が含まれるトピック: FedEx / DHLの誤請求が多発 (FedEX関税請求)

                                                                                                                                                                    にゃ

                                                                                                                                                                      >>75
                                                                                                                                                                      EUは油断しているとまずいことになりそうな雰囲気なんですよね。
                                                                                                                                                                      これが必ず後払いであれば理解できなくもないのですが・・・・

                                                                                                                                                                      今までは関税は先払いで処理をしていた。
                                                                                                                                                                      関税等を支払わない場合は荷物を配達しない。

                                                                                                                                                                      国や金額によって関税等の後払いの範囲を広めた。
                                                                                                                                                                      関税等を支払う前の配達が増えた。

                                                                                                                                                                      最終的に関税等の回収が出来ない場合、出荷人に請求する。
                                                                                                                                                                      請求タイミングは不明(1~2か月後と考えられる)

                                                                                                                                                                      こんな感じですね。
                                                                                                                                                                      ebayのカスタマーサポートも関税等を支払わなかった場合、破棄かリターンと答えます。
                                                                                                                                                                      このような対応はebayも予想していなかったのでしょう。

                                                                                                                                                                      FedExの回答としては「基本的には関税等は後払い」で、ヨーロッパでは先払いが中心だった。
                                                                                                                                                                      ヨーロッパで関税等の後払いが多くなっていることについては営業担当は把握していない。
                                                                                                                                                                      どの国で関税等の後払いが採用されているかはわからない。
                                                                                                                                                                      金額的なラインがあるかも把握できていない。

                                                                                                                                                                      同業から最近の業績から見ると、大胆な変更を行わないと存続を検討しなければならない状態に見えるそうです。
                                                                                                                                                                      これから多くの変更、送料や手数料の値上げ、業務の委託などがあると思います。
                                                                                                                                                                      送料の修正も難しくなっていくのでしょう。
                                                                                                                                                                      価格面の問題はありますが、数か月以内に複数の発送方法の確保、契約している業者との結びつきの強化をすることを強くお勧めします。
                                                                                                                                                                      FedExが使えなくなるという意味ではなく、リスクヘッジとして必要なことです。

                                                                                                                                                                      個人的にはそれがルールだとしても、顧客に不利になる情報を告知しないようなことは背信行為だと考えています。
                                                                                                                                                                      ペナルティーはないのかもしれませんが、それでいいのかってところですね。
                                                                                                                                                                      約款にその旨が書いてはありますが、事実について通知もせずに支払いをさせているところが釈然とはしません。
                                                                                                                                                                      専門家ではないので法的な判断は出来ませんが・・・

                                                                                                                                                                      #28896
                                                                                                                                                                      にゃ

                                                                                                                                                                        取引をキャンセルできるかどうかはバイヤーとの話の内容次第です。

                                                                                                                                                                        バイヤーが取引の条件にないことを要求してきた場合、この要求に対して不安を感じるのであればebayは認める方向に傾きます。

                                                                                                                                                                        ただし、基本的にはバイヤーの同意が必要で、同意が取れない場合や連絡が取れない場合はバイヤー都合でのキャンセルを許可する可能性が高いです。

                                                                                                                                                                        ebayの許可のもとであればネガティブフィードバックは削除される可能性が高いです。

                                                                                                                                                                         

                                                                                                                                                                        この段階でのebayの姿勢としては、取引の最終決断をするのはセラーであり、ebayはセラーに対して取引の強制をすることは出来ない。

                                                                                                                                                                        セラーが様々な情報の下で取引に不安がある場合は取引のキャンセルが出来る。

                                                                                                                                                                        ただし、取引をキャンセルする場合はバイヤーの許可が必要となる。

                                                                                                                                                                        バイヤーに不安要素がなく、取引条件が守られている場合、セラーの一方的な都合による取引のキャンセルはセラーアカウントのパフォーマンス低下につながる。

                                                                                                                                                                         

                                                                                                                                                                         

                                                                                                                                                                        今回はバイヤーが発送を希望しているため、セラーはハンドリングタイム内にEDDを守れる方法で商品を発送する必要があります。

                                                                                                                                                                        バイヤーの反応を見る限りではeパケットでの発送は危険で、そのサービスがあるのであればFedexでの期日指定が確実な方法となります。(保管料が発生する可能性あり)

                                                                                                                                                                        契約内容がわからないので何とも言えないのですが、Fedexとeパケットで4000円も送料が違うサイズがわかりません。

                                                                                                                                                                        eパケットの寸法制限内で行けるのであれば、Fedex側が高いか遠隔地に該当するぐらいなような気がします。

                                                                                                                                                                        ちなみにノルウェーのeパケットは順調なら10日以内に到着、日本郵便のシステムでは追跡できません。

                                                                                                                                                                         

                                                                                                                                                                         

                                                                                                                                                                        もう少しシンプルに考えることと、必要な情報を得ることが重要です。

                                                                                                                                                                        さしあたりはバイヤーにいつから旅行に出かけ、いつ頃に戻るのかを聞くべきです。

                                                                                                                                                                        例えば8月25日に出かけるのであれば、Fedexの発送でその前につくはずなのでその旨を伝えて発送すればよいだけです。

                                                                                                                                                                         

                                                                                                                                                                        再購入をしてもらいたいのであれば、いったんは取引をキャンセルします。

                                                                                                                                                                        ビジネスポリシーをコピーしてハンドリングタイムを調整、そのビジネスポリシーを適用して再購入してもらえば期日まで待って購入する必要もありません。

                                                                                                                                                                        後はバイヤーの判断次第です。

                                                                                                                                                                         

                                                                                                                                                                        #28882

                                                                                                                                                                        返信が含まれるトピック: FedEx / DHLの誤請求が多発 (FedEX関税請求)

                                                                                                                                                                        Pan

                                                                                                                                                                          以前からFedExは荷物配達後(数週間後)に請求書を郵送するのが主流だったと思うのですが。

                                                                                                                                                                          日本の場合だと税額が1万円以上(今は閾値が変わっているかもしれません)の場合は通関完了後に電話が来るので、クレジットカードの番号を伝えて決済するか、銀行振り込みで支払いが確認された後に国内の配送業者に引き渡されます。配達時とかではなく決済しないと配達に来ません。

                                                                                                                                                                          海外でも同じように一定税額以上は配達前の支払い、少額であれば後日請求書送付という形だと思われます。
                                                                                                                                                                          2年程前ですが、イタリアのバイヤーから配達後に請求書がきた、とキレられました。
                                                                                                                                                                          支払ってくれて、リピート注文もしてくれましたが、その際は追跡情報から配達時に請求になっていたようでした。

                                                                                                                                                                          このケース以外にも「FedExから請求書きたけど、なんなのこれ?」と言われたことはちらほらあります。記憶に残っているだけでも、ドイツ、フランス、スペイン、イタリア、イギリス、ポーランド、アイルランドのバイヤーから問い合わせがありました。
                                                                                                                                                                          ほぼほぼの国で配達後に請求書が送付されていると認識していましたが、台湾は税額に関わらず配達時に請求していると思われます。
                                                                                                                                                                          私は50カ国くらいしか発送対応していないので、その範囲での話です。
                                                                                                                                                                          請求が消費税のみなのか、消費税と関税両方が請求されてるかでも条件は変わってくるのかも知れません。
                                                                                                                                                                          私の扱っている商品は多くの国で関税無税の品目です。

                                                                                                                                                                          それからお恥ずかしい話ですが、2-3週間後に郵送で請求書が来るので、ダイレクトメールに紛れたまま支払いを半年程放置したことがあります。
                                                                                                                                                                          FedExは支払い催促の電話をかけてきます。なので請求書を支払わないだけでは支払い拒否とは見做されません。荷受人が請求書を支払わないと意思表示した場合に荷送人に請求書が回ってきます。

                                                                                                                                                                          にゃさんのように沢山発送されている方が以前より問い合わせが増えたと認識されているのであれば、何か変更があったと推測されますが、支払い拒否された請求書が荷送人に全振りされるのは怖すぎます。

                                                                                                                                                                          荷送人も支払いを拒否すると最終的に債権回収業者に回されることになると思いますが、なぜ同じ事を荷受人にしないのでしょうかね?やっぱりコスト重視なんでしょうか?
                                                                                                                                                                          FedExが大切にすべきは一回限りの荷受人ではなく、荷送人の方だと思うのですが。

                                                                                                                                                                          ちなみに一昨年あたりからDHLでは税金の支払いに同意しないと、通関手続き自体をしないと言っています。私はDHLとは契約していないので輸入の話ですが、各国共通であればいい傾向ではないでしょうか?
                                                                                                                                                                          通関前に送り返されるのであれば再輸入免税手続きのための費用が節約できますし、ダメージが少なくてすみます。楽観的ですかね?

                                                                                                                                                                          #28821

                                                                                                                                                                          返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                          イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                            DHLでebayセラー契約してる人の支払い方法が8月からPayPalからAuto Payに変更になるという案内が来てましたね。

                                                                                                                                                                            参考:DHLのAuto Payの説明pdfダウンロード (注:pdfがダウンロードされます)
                                                                                                                                                                            https://mydhl.express.dhl/content/dam/downloads/us/en/electronic-billing/dhl_mybill_quick_start_guide_registration_and_autopay_us_en.pdf.coredownload.pdf

                                                                                                                                                                            まあ普通にdhlページ上で支払い方法を登録する感じですね。
                                                                                                                                                                            銀行口座(当座、普通)も選択肢にあるようですね。

                                                                                                                                                                            #28812

                                                                                                                                                                            返信が含まれるトピック: ebayのバイヤー保護は無敵すぎる

                                                                                                                                                                            GGセラー

                                                                                                                                                                              >>14
                                                                                                                                                                              どうなんですかね?別であればebayが負担して欲しいですが、、、
                                                                                                                                                                              多分ですが、ebayの中では荷物は配達中に盗難にあったで解決してます。
                                                                                                                                                                              郵便局の補償に関しては発送時にセラーが郵便局と契約しているのでebayはセラー保護と関係ないと判断している思います。
                                                                                                                                                                              なのでebayから言われるのは、”郵便局の補償の申請が通るように再度バイヤーと連絡をとってください。”です。

                                                                                                                                                                              ケースの判断の時間、結果に対しアピールした時の判断の時間はどちらも3時間未満で決定だったので、最初から結果は決まっていたんだと思います。

                                                                                                                                                                              #28773

                                                                                                                                                                              返信が含まれるトピック: FedEx / DHLの誤請求が多発 (FedEX関税請求)

                                                                                                                                                                              レイレイ

                                                                                                                                                                                >>51
                                                                                                                                                                                はぐれセラーさんも払わされたんですか!!
                                                                                                                                                                                VAT&関税問題がごちゃごちゃしてるのでコロナ以降アメリカへしか送ってないのでそういったことは全然知らず、JJさんのコメントで驚きましたがはぐれセラーさんにもそのようなことが。
                                                                                                                                                                                これ、荷送人側で支払わされてる人達かなり多そうですね、酷いやり方…
                                                                                                                                                                                バイヤーも関税は無視したら支払わなくていいし何も起こらないって思ってるんじゃ…

                                                                                                                                                                                欧州へ送る際ははぐれセラーさんが言われるようにEMSが正解な気がします。
                                                                                                                                                                                返送料無料…昔はそういうものだと思ってましたがクーリエを利用することによってありがたみが分かりましたよねこれ。

                                                                                                                                                                                FedExの要求ノルマうちもキツ過ぎます!
                                                                                                                                                                                いきなり契約当初のノルマより3〜4倍て無茶です。°(´ฅωฅ`)°。

                                                                                                                                                                                #28770

                                                                                                                                                                                返信が含まれるトピック: FedEx / DHLの誤請求が多発 (FedEX関税請求)

                                                                                                                                                                                JJ

                                                                                                                                                                                  FedExは、誤請求や後からの追加請求があります。
                                                                                                                                                                                  実際に私は過去1年間だけで2回経験があり、その時、特に2回目のFedExの対応とても酷かったです。
                                                                                                                                                                                  DHLやUPSでは私は今の所経験ありません。
                                                                                                                                                                                  長文になりますが、参考になればと思い、記載いたします。

                                                                                                                                                                                  1回目は、「現地で実際の送料が違っていたので、差額を払ってください」
                                                                                                                                                                                  2回目は、「現地の荷受人が税金の支払いを拒否したが配達は完了したので、荷送人が税金を払ってください」

                                                                                                                                                                                  1回目の実際の送料が違っていた件ですが、後から追加送料の請求が来て、不自然な金額だったのでFedExに説明を求めました。
                                                                                                                                                                                  「調査します」と言われ、3週間ほどしてから連絡があり、
                                                                                                                                                                                  「現地で写真などでスキャンしてサイズを測る際、横にあった別の荷物が一緒の物とみなされて計測されていた」
                                                                                                                                                                                  「だから日本での計測値と違っていたので後から追加請求をしてしまった」
                                                                                                                                                                                  「FedEx側の間違いでした」
                                                                                                                                                                                  とのことでした。

                                                                                                                                                                                  2回目の関税支払い拒否で配達完了の件ですが、これは今思い出しても非常に腹が立つ事案でした。
                                                                                                                                                                                  ハンガリーへの発送の3か月後に、追加料金が2万4千円程、何の連絡もなくいきなり請求書に上がっていました。
                                                                                                                                                                                  「これなんですか?」と問い合わせたら、
                                                                                                                                                                                  「荷受人が現地で税金の支払いを拒否したので、払ってください」と。
                                                                                                                                                                                  「発送の際、税金は荷受人払いと指定してある」と抗議し、説明を求めましたが、説明らしい説明は全くなく、
                                                                                                                                                                                  「全ての支払いの最終的な責任は荷送人にあると、規約に書いてある」との説明だけ。
                                                                                                                                                                                  こちらとしては「弊店も、購入者様に今から税金の請求をするにしても、状況が分からないと話ができないので、支払い拒否のいきさつを教えてください」
                                                                                                                                                                                  「この2万4千円、詳細を教えてください」
                                                                                                                                                                                  と求めました。
                                                                                                                                                                                  しかし、何を言っても「規約、規約」の一点張り。
                                                                                                                                                                                  「規約ですので、他のお客様にも同様に支払いして頂いてます」と。
                                                                                                                                                                                  せめて状況説明はして欲しいですよね。

                                                                                                                                                                                  その後1ヵ月半、FedExのいろんな部署をたらいまわしんされ、ほとんど状況説明はされず、どの部署も「規約です」との回答。
                                                                                                                                                                                  この時のFedExの、特に営業と請求管理部の方々は、とてもマトモだとは思えないヒドイ対応でした。
                                                                                                                                                                                  こちらの身にもなって親身に対応してくれるのではなく、泣き寝入りししろと言わんばかり。
                                                                                                                                                                                  今までFedExのカスタマーサービスの方々には、何かあると親身になって対応してくれていました。
                                                                                                                                                                                  FedExは配達も早く、サービスの質もよく、良いイメージを持っていましたので、この時はあまりの対応のひどさにビックリしました。
                                                                                                                                                                                  ハンガリーで何があったのか、この金額の中身は何なのか、そういった説明ではなく、
                                                                                                                                                                                  「荷送人が最終的にすべて支払わなくてはいけないと規約にある」とFedExの方々は何度も何度も頑張って『規約』の説明をしてきました。

                                                                                                                                                                                  又聞きですが、知り合いがFedExのドライバーから聞いた話では、FedExではこういうことが時々あるそうです。
                                                                                                                                                                                  効率とスピード重視なので、税金の支払い前に配達完了してしまって、その後に税金の支払いを拒否される。
                                                                                                                                                                                  で、後になって荷送人に請求がきて荷送人が怒ってしまう、と言う話が時々ある、とのことでした。
                                                                                                                                                                                  また実際の話として、
                                                                                                                                                                                  「アイルランドで同じようなことがあった。」
                                                                                                                                                                                  「税金支払い拒否で配達完了、その税金をFedExから荷送人の私に請求された」と言う人がいて、
                                                                                                                                                                                  私の話を聞き、「ここ最近のVATの関係でEU圏ではそういうこともあるのかな?」と言ってました。
                                                                                                                                                                                  これに関しては私は分かりませんが。
                                                                                                                                                                                  ちなみに、DHLやUPSのカスタマーサービスに何度か問い合わせたところ、「そういったことが絶対にないとは断言できません」とのことでした。
                                                                                                                                                                                  しかし別の知人で、過去15年間にDHLとUPSを10万件近く扱った経験のある人の話では、
                                                                                                                                                                                  「DHLとUPSでは荷受人の支払い拒否で配達完了し、後から荷送人にいきなり請求するなんて…そんな話は聞いたことがない」らしいです。
                                                                                                                                                                                  参考までに、この別の知人はFedExの取り扱い経験はないです。

                                                                                                                                                                                  結局FedExには何を何度どう問い合わせても、まともな説明はされず、1か月半後にやっとハンガリーでの状況を説明されましたが、内容は、
                                                                                                                                                                                  「荷受人にハンガリーのFedExから紙の請求書を1度送りました」
                                                                                                                                                                                  「支払いを1度拒否されました」
                                                                                                                                                                                  「拒否の理由は不明」
                                                                                                                                                                                  と。
                                                                                                                                                                                  詳細は一切不明でした。

                                                                                                                                                                                  最終的にFedExの方に
                                                                                                                                                                                  「あなた方は規約を盾にして逃げている。顧客に対して説明もしない。黙ってシレっと請求書上げるだけ」
                                                                                                                                                                                  「やるべきことをやらず、言われたことをやっているだけではないか?」
                                                                                                                                                                                  「私がFedExの日本の担当者だったら、ハンガリーのFedExに抗議する」
                                                                                                                                                                                  「ハンガリーのFedExに対して『私の日本の顧客を泣き寝入りさせる気か、君たちが荷受人から確実に税金を回収しろ』と言うべきではないか?」
                                                                                                                                                                                  「今回は泣き寝入りしますが、これだと安心して御社に荷物を依頼できない」
                                                                                                                                                                                  「今後御社の利用は控えさせていただきます」
                                                                                                                                                                                  と伝えました。
                                                                                                                                                                                  それで、税金2万4千円支払って、忘れることにしました。

                                                                                                                                                                                  ちなみに、FedExのカスタマーサービスに電話して、「荷受人が税金の支払いを拒否した場合はどうなりますか?」
                                                                                                                                                                                  と問い合わせると、「その場合は配達できません」と答えられました。
                                                                                                                                                                                  「それでも配達されることはありますか?また配達できない場合、その後はどうなりますか?」
                                                                                                                                                                                  と聞くと回答は、
                                                                                                                                                                                  「荷受人が税金の支払いを拒否される場合、配達されることはありません」
                                                                                                                                                                                  「その場合は荷送人に連絡を取り、荷物を日本に戻すか荷送人が税金を支払って配達を行うか、相談いたします」
                                                                                                                                                                                  とのこと。
                                                                                                                                                                                  FedExのカスタマーサービスから、この回答を口頭とメールで頂きましたので、それを担当者に見せました。
                                                                                                                                                                                  「御社のカスタマーサービスの説明と今回の実際の対応は矛盾している。これは契約違反、説明違反ではないか?」と抗議したところ、
                                                                                                                                                                                  「カスタマーサービスの担当者の説明が不十分で間違っていました」と言われました。

                                                                                                                                                                                  普通に考えて、おかしいと思います。
                                                                                                                                                                                  1、発送時に税金は荷受人支払いと指定して発送しているのに、税金支払い拒否の荷受人に配達してしまう。
                                                                                                                                                                                  2、その税金を3か月もしてから、何の連絡も説明もなく、いきなり荷送人に請求してくる。
                                                                                                                                                                                  3、状況説明を求めても「規約で荷送人が払うように決まっています」と規約の説明に終始する。

                                                                                                                                                                                  私の教訓として、FedExは場合によっては安いし早いけど、2つのリスクがある。
                                                                                                                                                                                  1、荷受人の税金支払い拒否で配達完了してしまい、ある日突然税金の請求がFedExから来て、こちらが泣く泣く支払わなければいけない可能性がある
                                                                                                                                                                                  2、何か問題があっても、FedExは親身になって対応はしてくれない

                                                                                                                                                                                  余談ですが、この問題が起こっていた1か月半の間、FedExに対する怒りが毎日のようにこみ上げていました。
                                                                                                                                                                                  仕事先だけでなく友人や家族にも相談し、この対応に時間だけでなく精神的な労力をかなり割かれました。
                                                                                                                                                                                  別でミスなども連発してしまい、「今後はお金払ってあっさり忘れよう、FedExとは話すだけ無駄」と思うようになりました。
                                                                                                                                                                                  ですので、私は優先順位ではDHL, UPS, FedEx, EMSの順です。
                                                                                                                                                                                  しかしFedExを利用するメリットが大きい時もありますので、リスクを承知(覚悟)でFedExとは付き合えばいいと個人的には思っています。

                                                                                                                                                                                  長文失礼しました。

                                                                                                                                                                                  #28765

                                                                                                                                                                                  返信が含まれるトピック: FedEx / DHLの誤請求が多発 (FedEX関税請求)

                                                                                                                                                                                  レイレイ

                                                                                                                                                                                    >>47
                                                                                                                                                                                    DHLからの正式回答ありがとうございます!
                                                                                                                                                                                    やはりポイントはフワッと入れて角や箱の直線部分を見せないのがポイントなのかな。
                                                                                                                                                                                    今のところその入れ方してれば確かに実重量で通ってるので、今後もどこまで可能かちょっとずつ実験していこうと思います。

                                                                                                                                                                                    >関西でebay契約
                                                                                                                                                                                    一緒ですね、ますますもってなぜこうなったんだ不思議。
                                                                                                                                                                                    DHLで出荷してる数はそこまで多くないので契約打ち切られないだけありがたいとは思ってるんですけどね。

                                                                                                                                                                                    #28762

                                                                                                                                                                                    返信が含まれるトピック: FedEx / DHLの誤請求が多発 (FedEX関税請求)

                                                                                                                                                                                    とくさん

                                                                                                                                                                                      >>44
                                                                                                                                                                                      まささん
                                                                                                                                                                                      >>46
                                                                                                                                                                                      レイさん

                                                                                                                                                                                      正式回答ありまして
                                                                                                                                                                                      “フライヤーに入っている貨物でも、3辺が計測可能な場合は
                                                                                                                                                                                      容積重量も再計量が行われます。”

                                                                                                                                                                                      とのことです。
                                                                                                                                                                                      スレを見る限り長い間取り扱いが統一されてないようで
                                                                                                                                                                                      不公平感が半端ないですし不信感につながりますよね。
                                                                                                                                                                                      (ちなみに自分のところは関西でebay契約のはずです。
                                                                                                                                                                                      最近のebay売り上げはかなりしょぼいので営業さんからは
                                                                                                                                                                                      無視されている状況で情報が入らないのかもしれません。)

                                                                                                                                                                                      #28761

                                                                                                                                                                                      返信が含まれるトピック: FedEx / DHLの誤請求が多発 (FedEX関税請求)

                                                                                                                                                                                      レイレイ

                                                                                                                                                                                        >>42 とくさん
                                                                                                                                                                                        きちんとお知らせして欲しいですよね。
                                                                                                                                                                                        真面目にやって損するって一番腹立ちます…(╥_╥)

                                                                                                                                                                                        重複ネタといっても前回の時はもう結構前の話ですし、DHLにお知らせとかも出てないことなので全然OKOKです!
                                                                                                                                                                                        気になさらないでくださいね。

                                                                                                                                                                                        >>40 まささん
                                                                                                                                                                                        ああーそういう意味で「他社の料金に対抗するため」!
                                                                                                                                                                                        普段から使ってる人はそのまま使うだろうからそのままでいいだろうということかしらDHLさん…へぇ…ほぉ…DHLめ…(`皿´ )キリキリ

                                                                                                                                                                                        それとも、うちのところはeBay契約でのお値段だからとか他要因があるのかなあ。

                                                                                                                                                                                        しかし一万円近い、それ以上の損失となると心が沈みますね💦
                                                                                                                                                                                        お気持ち痛いほど分かります…これは理不尽と言っても過言ではない。

                                                                                                                                                                                        #28749

                                                                                                                                                                                        返信が含まれるトピック: FedEx / DHLの誤請求が多発 (FedEX関税請求)

                                                                                                                                                                                        レイレイ

                                                                                                                                                                                          >>35

                                                                                                                                                                                          こんにちは。
                                                                                                                                                                                          DHLのフライヤーの件ややこしいですよね。

                                                                                                                                                                                          私が契約した2020年当時はフライヤーにきちんと入っていればどんな形であれ実重量で計測されますということになっていました。
                                                                                                                                                                                          しかし2021〜2022年の頃にフライヤーに入っていても容積重量で計測します!という話が出ました。
                                                                                                                                                                                          その後、2020年の頃と同じように出荷しても容積重量で計算されることになりました。
                                                                                                                                                                                          (※このことはDHLのHPや契約・規約等のどこかに記載されていませんが、当時営業担当の方から連絡はありました。)

                                                                                                                                                                                          で、2022年末頃に改めて営業担当さんに「フライヤーでの実重量計測ってやっぱりもう無理ですよね?」と質問する機会がありまして、その時の回答曰く
                                                                                                                                                                                          ・フライヤーにフワッと入れてもらえれば実重量でも可能
                                                                                                                                                                                          ・端の余った部分をきっちり畳んで留めるなどして形が段ボールと分かるものは無理
                                                                                                                                                                                          ということでした。

                                                                                                                                                                                          つまり、とくさんが書かれているように
                                                                                                                                                                                          >フライヤーでも3辺を計測できるものは容積重量で請求されることもある
                                                                                                                                                                                          というのがまさにその通りで、一般的に思い浮かべる段ボール箱を使うと容積重量になりやすいです。
                                                                                                                                                                                          フライヤーに入れても見た目明らかに段ボール箱です!というのはアウトと思っていいかと。
                                                                                                                                                                                          (段ボール箱に入れてなくても立体的なものは容積重量の可能性高い気がします)

                                                                                                                                                                                          逆にタトウ式段ボールなど薄めのものでフライヤーより少しサイズの小さいものを使って、端の余ってる部分はそのままにして送れば実重量で計測されているのを確認しています。
                                                                                                                                                                                          もう少し細かくいうと厚さ5〜6cm位までなら大丈夫だった経験ありです。
                                                                                                                                                                                          (それ以上はまだ試していない為不明です)

                                                                                                                                                                                          あと、さらにややこしいのですが国によっても違う部分があるかもしれません。
                                                                                                                                                                                          2021〜2022年のフライヤーの計測がどうなるのかごちゃっとしていた時期に、同じ状態(一般的な段ボール箱+フライヤーに入れて余った部分きっちり留めた状態)の荷物をアメリカと香港に送ると「アメリカは実重量」「香港は容積重量」で計測されました。

                                                                                                                                                                                          さすがにもう各国DHLでも統一されてるのではと思いつつ、現地によってバラつきがあってもおかしくないだろうなぁと思っています。

                                                                                                                                                                                          と、長くなりましたが
                                                                                                                                                                                          「フライヤーに入れるものが、段ボール箱(立体物)だと基本容積重量で計算されやすくタトウ式段ボール等薄めのものは実重量で計算してもらえる」
                                                                                                                                                                                          というのが現在のDHLの流れと私は把握しています。

                                                                                                                                                                                          ただ厳密に厚さ○cm以上はダメなどはわからないです( ;´꒳`;)

                                                                                                                                                                                          長文失礼しました。

                                                                                                                                                                                          #28747

                                                                                                                                                                                          返信が含まれるトピック: FedEx / DHLの誤請求が多発 (FedEX関税請求)

                                                                                                                                                                                          とくさん

                                                                                                                                                                                            先日DHLにてフライヤーで発送した荷物が
                                                                                                                                                                                            一つ上の請求重量だったため確認したところ
                                                                                                                                                                                            フライヤーでも3辺を計測できるものは容積重量で
                                                                                                                                                                                            請求されることもあるとのこと
                                                                                                                                                                                            最終回答はまだでていませんが
                                                                                                                                                                                            このフライヤーの取り扱いって契約や規約には記載ないですよね?
                                                                                                                                                                                            つまりDHLさんの裁量、ご厚意での取り扱いということで
                                                                                                                                                                                            取り扱い間違いということならいいですが
                                                                                                                                                                                            そうでないと厄介ですね。

                                                                                                                                                                                            #28734

                                                                                                                                                                                            返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                            イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                              Basicは1000品です。
                                                                                                                                                                                              ただしBasic契約でもSelected Categoryのものなら別枠で10000品まで無料出品で出せます。
                                                                                                                                                                                              Selected Categoryは下記です。


                                                                                                                                                                                              Sports Mem, Cards & Fan Shop > Sports Trading Cards
                                                                                                                                                                                              Toys & Hobbies > Collectible Card Games
                                                                                                                                                                                              Collectibles
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                                                                                                                                                                                              Books & Magazines
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                                                                                                                                                                                              Crafts
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                                                                                                                                                                                              すずめさんの出品状況を見る限りでは203品の全てがSelected Categoryで出品されていますのでBasic契約の1000品枠を1品も消化してない状態ですね。

                                                                                                                                                                                               

                                                                                                                                                                                              参考画像

                                                                                                                                                                                              #28647

                                                                                                                                                                                              返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                              名無し

                                                                                                                                                                                                化粧品などを主に扱い、賞も受賞していた大手セラー?のコスメベアですが、今はJapan-Life.Storeという名前に変わり扱う商品も大幅に変わっているのを発見しました。ストアアドレス自体は https://www.ebay.com/str/cosmebear と以前と変わっていないようです。(ちなみに一度ショップ契約を解除して登録しなおすと変更できるそうです)

                                                                                                                                                                                                調べると運営は株式会社リナドリームという会社で、元々コスメパートナーズという化粧品のネット卸をしている会社でした。
                                                                                                                                                                                                恐らく送料の大幅値上げで売り上げが減少して運営を諦めたと思いますが、ほかの大手セラーでebay事業を停止したりこのコスメベアのように全く違う商材を扱い始めたセラーはいるのでしょうか?

                                                                                                                                                                                                かなりゴシップなトピックで申し訳ございません。

                                                                                                                                                                                                #28525

                                                                                                                                                                                                返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                                イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                                  >>2471
                                                                                                                                                                                                  上記の有料になった自動ツイート機能が有料でも月間30件上限でしか自動ツイートできないという鬼畜仕様だったのが判明しました。
                                                                                                                                                                                                  契約してしまったけど、無料期間中で契約破棄できそうなので助かったあ。。

                                                                                                                                                                                                  もう少し調べますが、投稿時の自動ツイートはもう無理かなあ。

                                                                                                                                                                                                  #28523

                                                                                                                                                                                                  返信が含まれるトピック: ☆雑談トピック☆

                                                                                                                                                                                                  イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                                    気づきませんでしたが、掲示板投稿時の自動ツイートが5/19から停止していたようです。。
                                                                                                                                                                                                    以前まで無料で自動ツイート機能を利用できていたのですが、API有料化で月千円かかるように改悪し、年払いで1万2千円の支払いが必要のようです。

                                                                                                                                                                                                    ご存知の通り当サイトには広告が貼ってるのですが、
                                                                                                                                                                                                    その収入が月に2千円から3千円くらい。
                                                                                                                                                                                                    経費としてのサーバ代やドメイン代などの月割りが2千円くらい。
                                                                                                                                                                                                    今回にさらに経費で月千円追加。。
                                                                                                                                                                                                    だから今はだいたいプラマイゼロですね。

                                                                                                                                                                                                    広告収入は減っている傾向で、赤字でもやり続けるかというとビミョーなところですね。
                                                                                                                                                                                                    とりあえず自動ツイート機能は1年契約なので1年は続けるとして、掲示板の投稿などが少なくなっていたらサイト廃止も考えるかもしれません。

                                                                                                                                                                                                    #28501
                                                                                                                                                                                                    おちよ

                                                                                                                                                                                                      私もFedExを使用しています(月間150件程度)ので、情報を共有させていただきます。
                                                                                                                                                                                                      あくまで私の契約状況によるものて゛す

                                                                                                                                                                                                      エンベロープ  *500gまで
                                                                                                                                                                                                      IP<IE
                                                                                                                                                                                                      IPの方が安い

                                                                                                                                                                                                      ボックス
                                                                                                                                                                                                      IP<IE
                                                                                                                                                                                                      IPの方が安い

                                                                                                                                                                                                      パック(プチプチのやつ)
                                                                                                                                                                                                      *500gまでは、ボックスより、パックの方が安い。
                                                                                                                                                                                                      500gを超えると、ボックスを使用した方が安い。
                                                                                                                                                                                                      IP、IEの価格は未確認。

                                                                                                                                                                                                      #28415
                                                                                                                                                                                                      イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                                        >>4

                                                                                                                                                                                                        IPがIEより安いなら、にゃんにゃんさんはかなりの利用金額の方なのではないでしょうか。
                                                                                                                                                                                                        そういう上得意さんはフェデックスとしては契約更新してほしいのでネガティブな情報は出さないのかもしれませんね。

                                                                                                                                                                                                        #28414
                                                                                                                                                                                                        にゃんにゃん

                                                                                                                                                                                                          本日Fedex担当者とエコノミー(IE)の価格の件でお話ししました。
                                                                                                                                                                                                          結論から言うと”貴方はIPで最安だからIEーの料金はIPより高くなります”と言われました。
                                                                                                                                                                                                          IPより多少安くなると思いましたがまさかの逆転料金が発生してしまいました。
                                                                                                                                                                                                          このように料金体制がIP>IEとなる契約者さんもいるとのこと。

                                                                                                                                                                                                          ちなみに個別契約の最低ラインのアップの件の真偽を聞くとは”そんなことありません。”と笑われました。
                                                                                                                                                                                                          近々更新ですが現状の料金で収まると思いますという返答でした。
                                                                                                                                                                                                          地方在住ですが担当者さまにもよるのでしょうか。
                                                                                                                                                                                                          参考になれば幸いです。

                                                                                                                                                                                                          #28394
                                                                                                                                                                                                          イチえもんイチえもん

                                                                                                                                                                                                            フェデックスのカスタマーサポートに確認した違い

                                                                                                                                                                                                            ・配送の優先度が違う。
                                                                                                                                                                                                            プライオリティ荷物の方はエコノミーに対して優先されて運ばれる

                                                                                                                                                                                                            具体例
                                                                                                                                                                                                            発送予定日 4/25 となっている荷物があったとする。
                                                                                                                                                                                                            通関が思いのほかスムーズにいって4/24に配達できそうな状況
                                                                                                                                                                                                            プライオリティ:4/24に配達を試みる
                                                                                                                                                                                                            エコノミー:4/24に配達をせずに当初予定の4/25にしか配達しない

                                                                                                                                                                                                            EMSに対してのeパケットのような扱いだと思います。

                                                                                                                                                                                                            アナウンスされてる一般的な配送スピードの違い:
                                                                                                                                                                                                            ・フェデックス・インターナショナル・プライオリティは、通常1〜3営業日での配送を目指す
                                                                                                                                                                                                            ・フェデックス・インターナショナル・エコノミーは、通常2〜5営業日での配送を目指す


                                                                                                                                                                                                            基本的には違いは優先度(スピード)だけとのことです。

                                                                                                                                                                                                            荷物の料金設定の違いは各自の契約状況によりますが、プライオリティとそこまで違うような料金体系ではない人が多そうです。

                                                                                                                                                                                                            また荷物の計測方法も容積重量なのでプライオリティと変わらないことはカスタマーサポートさんに確認済みです。

                                                                                                                                                                                                          100件の結果を表示中 - 101 - 200件目 (全624件中)